「じゃあ、あんたが作ってみろよ」で話題の杏花、“初めての占い”語る
1/2 09:53 掲載
連続ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」(TBS系)で、竹内涼真の後輩社員役を好演した女優・杏花(26歳)が、1月1日に放送されたバラエティ番組「しゃべくり007×上田と女が吠える夜 新春4時間SP」(日本テレビ系)に出演。"初めての占い"について語った。
新春ということで、開運スポットや運気についてトークが進む中で、占い体験について聞かれた杏花は「初めて占いに行ったのが18歳くらいのときだったんですけど、当時、どうしてもやりたい役のオーディションがあって。占ってもらいに行った」と話す。
すると、占い師から「まず『ホクロを3つ体の指定された場所に書きなさい』。次に『帝国ホテルのラウンジでお茶をしなさい』。次に『高級焼肉を食べなさい』。で、焼肉を食べ、最後に『三越の前にあるライオンの像に向かって、大きな声で自分の願い事を叫べ』って言われて。バーッと心の内を叫んで、もうこれでもかってほど対策をした」という。
結果、オーディションには「一次審査で落ちました」と語り、番組MCのくりぃむしちゅー・上田晋也から「意味ねぇじゃん!」とツッコまれた。