鈴木亮平、お年玉を「全部カツアゲされました…」中学時代の出来事
1/2 14:55 掲載
俳優の鈴木亮平(42歳)が、1月1日に放送されたバラエティ番組「バナナサンド 元日SP」(TBS系)に出演。お年玉を「全部カツアゲされました…」と、中学時代の出来事を告白した。
鈴木はこの日、1月18日スタートの連続ドラマ「リブート」チームの一員として、番組に出演。番組MCのバナナマン・設楽統から「お年玉とかもらいました?」と質問を受ける。
これに鈴木は「おばあちゃんから1万円くらいをもらってましたね」と話したが、「でも、全部カツアゲされました…」と告白し、スタジオの面々はビックリ。
鈴木は「隣の中学の…2個上の…人だったんですけど、たぶんお年玉目当てだったんでしょうね。お正月に、『お年玉、何に使おうかな?』と思って近所のスーパー行って、結局何も買わずに帰って来たんですよ。家の、マンションの駐輪場に入って行ったときに、後ろから来て、チリンチリンってやられて。降りて、『おい!』って」と、カツアゲされたときの様子を振り返る。
こうしたカツアゲは毎年、というわけではなく、「1回だけです。1回だけ(笑)」と笑ったが、スタジオからは「かわいそう…」「時代ですね…」などの声が上がった。