オードリー若林「引いちゃって」春日が25年目にして初めてネタ帳持ってきた

1/22 14:25 掲載
オードリー若林「引いちゃって」春日が25年目にして初めてネタ帳持ってきた

お笑いコンビ・オードリーの若林正恭(47歳)が、1月21日に放送されたトーク番組「あちこちオードリー」(テレビ東京系)に出演。相方の春日俊彰が、25年目にして初めてネタ帳を持ってきたことに「引いちゃって」と語った。

オードリーの同期であるピース・又吉直樹、ダイアン・ユースケ、平成ノブシコブシ・吉村崇が、番組のゲストとして登場。ユースケが夢として、漫才にずっと出たいという気持ちがあったが、最近はそうも思わなくなったと話すと、オードリー・若林正恭は春日が最近「漫才をやっていたい、と思うようになってきてる」とコメント。

若林によると、芸歴25年目にして、春日が初めて漫才のネタ帳を持ってきたそうで、「俺、引いちゃって。若手の時ですらファミレスのナプキンに俺が言っているのを書いて、輪ゴムで留めて持ってただけで、ノートは見たことない。それが俺の仕事場に来て、ノート出してボールペン書き始めて。早めに帰しちゃいました」と語った。

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