日本男子、団体追い抜きV=スピードスケート世界ジュニア

3/2 09:46 掲載

スピードスケートの世界ジュニア選手権最終日は1日、ドイツのインツェルで行われ、男子団体追い抜きで日本(佐々木泰、新海、渕上)が3分43秒04のジュニア世界新記録をマークして優勝した。男子マススタートでは渕上結太(関学大)が3位に入った。(時事)



関連ニュース(スポーツ)