二階堂、小林陵組は失格=W杯ジャンプ

3/9 08:23 掲載

【ラハティ(フィンランド)時事】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は8日、フィンランドのラハティで2人1組のスーパー団体(HS130メートル、K点116メートル)が行われ、二階堂蓮(日本ビール)と小林陵侑(チームROY)の日本は失格となった。二階堂のスキーが規定より長いことが確認された。


オーストリアが優勝した。



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