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アイスランドとは?

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アイスランド
Ísland



(国旗) | (国章)
国の標語:なし
国歌:Lofsöngur(アイスランド語)
賛美歌
公用語
アイスランド語
首都
レイキャビク
【最大の都市】
レイキャビク
政府
大統領
グズニ・ヨハンネソン
首相
カトリーン・ヤコブスドッティル
面積
【総計】
103,000km(105位)
【水面積率】
2.7%
人口
【総計(2012年)】
337,610人(170位)
人口密度
3人/km
GDP(自国通貨表示)
【合計(2008年)】
14,650億アイスランド・クローナ
GDP (MER)
【合計(2008年)】
xxx,xxxドル(91位)
GDP (PPP)
【合計(xxxx年)】
xxx,xxxドル(???位)
【1人あたり】
40,024ドル
独立
デンマークから 1944年6月17日

通貨
アイスランド・クローナ (ISK)
時間帯
UTC ±0(DST:なし)
ISO 3166-1
IS / ISL
ccTLD
.is
国際電話番号
354

アイスランドは、北ヨーロッパ北大西洋上に位置する共和制を取る国家である。首都レイキャビク。総人口は約337,610人。

目次

  • 1 概要
  • 2 国名
  • 3 歴史
    • 3.1 植民と自然への影響
    • 3.2 新天地と自治の終焉
    • 3.3 独立運動
  • 4 政治
    • 4.1 EU加盟問題
      • 4.1.1 背景
      • 4.1.2 加盟申請まで
      • 4.1.3 加盟交渉開始
      • 4.1.4 加盟申請取り下げ
    • 4.2 エネルギー政策
    • 4.3 捕鯨
  • 5 軍事
  • 6 地方行政区分
    • 6.1 14の市
  • 7 地理
    • 7.1 火山
      • 7.1.1 主な湖
      • 7.1.2 主な山
    • 7.2 気候
    • 7.3 都市と交通
  • 8 経済
    • 8.1 国家経済
      • 8.1.1 金融危機以前
      • 8.1.2 金融危機以後
    • 8.2 資源
    • 8.3 漁業
    • 8.4 エネルギー
    • 8.5 製造業
    • 8.6 商業
    • 8.7 貿易
  • 9 国民
    • 9.1 人口統計
    • 9.2 言語
    • 9.3 宗教
    • 9.4 教育
    • 9.5 人名
    • 9.6 同性婚
  • 10 文化
    • 10.1 食文化
    • 10.2 文学
    • 10.3 スポーツ
    • 10.4 音楽
    • 10.5 世界遺産
    • 10.6 祝祭日
  • 11 出身人物
    • 11.1 映画監督
    • 11.2 音楽家
    • 11.3 スポーツ選手
  • 12 脚注
  • 13 参考文献
  • 14 関連項目
  • 15 外部リンク

概要

島国であり、グリーンランドの南東方、ブリテン諸島デンマーク自治領であるフェロー諸島の北西に位置する。アイスランド島が主な領土であり、イギリスとのタラ戦争の舞台にもなった漁業基地であるヴェストマン諸島北極圏上にあるグリムセイ島などの周辺の島嶼(とうしょ)も領有する。高緯度にあるためメルカトル図法の地図では広大な島のように描かれるが、実際の面積は102,828kmと、フィリピンルソン島(104,688km)や、大韓民国(100,210km)とほぼ同じである。グレートブリテン島(約22万km)の約半分、または日本北海道四国を合わせた程度の面積である。多くの火山が存在し、温泉も存在する他、豊富な地熱を発電などに利用している。一方で、噴火による災害も多い(アイスランドの火山活動も参照)。例えば、2010年にはエイヤフィヤトラヨークトル氷河の火山が噴火し、欧州を中心に世界中で航空機の運用に大きな影響を与えた。なお、国土の大部分が西経15度よりも西にあるにもかかわらず、グリニッジ標準時を使っている。沿岸には多数のフィヨルドがある。火山性の土壌で大地は肥沃とは言えない。また、かつてアイスランドの森林は乱伐が行われたことも手伝って、現在の森林面積は国土の0.3%しかない。金融立国であり、国家経済が金融に強く依存していたため、2008年世界金融危機の影響を強く受けて2008年10月に債務不履行となった。その後、自国通貨アイスランド・クローナ暴落したが、これが漁業やアルミニウム工業などの輸出産業にとっては有利に働いたため、かえって景気が回復することになった。それによって2012年度には1.5%の、2013年度には3.3%の経済成長を達成した。また、経済危機の直後には8%を超えていた失業率も、2015年では4%台で推移している。

個別分野の記事に関しては、アイスランド関係記事の一覧を参照。

国名

正式名称はアイスランド語: Ísland(イースラント)、英語: Icelandだが、非公式にLýðveldið Ísland [ˈliðˌvɛltɪð ˈistlant]Republic of Icelandを用いることもある。日本の外務省による日本語名称はアイスランド共和国。通称、アイスランド漢字表記は、氷島氷州氷洲愛撒倫などである。現在の国名「アイスランド」はヴァイキングフローキ・ビリガルズソンが沿海に流氷が浮んでいるのを見て名付けたと言われている。 英語で国民はIcelander、形容詞はIcelandic。

歴史

詳細は「アイスランドの歴史」を参照

植民と自然への影響

アイスランドは火山活動により1600万年前に北大西洋に誕生した。871年に大規模な火山活動が2度ありアイスランド全体が火山灰に覆われたが、人工物はその火山灰の上の地層からしか発見されていないとして、最初の入植は紀元874年でありノルウェーからやってきたとされていた。しかし2001年にレイキャビク市内でアイスランド最古の人工物が同地層の下から発掘されたことにより、871年以前から人類が居住していたことが確認されている。人類がアイスランドに入植する以前は、陸生哺乳類はホッキョクギツネだけしか居なかった。その後、9世紀末から10世紀にかけて、ノルウェー人とスコットランドおよびアイルランドケルト人フェロー諸島を経由して移住した。定住した人類は木炭を作るために森林を広範囲に伐採した。人類が入植する前は、国土の1/4がの森林であったが19世紀まで続いた伐採により森林面積は1%に減少した。入植者は牛や豚などの家畜をアイスランドに持ち込んだが、寒冷地ゆえに羊毛を目的とする羊の飼育が盛んになった。羊は植物であれば若木を含めて食べてしまうので、国土の2/3を覆っていた植生が1/2に減少し、アイスランドは表土の露出した荒涼たる風景となってしまった。

新天地と自治の終焉

新しい国を目指した移民たちは王による統治ではなく、民主的な合議による自治を目指した。これが930年に発足した世界最古の民主議会アルシング」であり、これを国家の誇りとしている。 アルシングによる統治が続いた約300年の間、アイスランド人は更なる新天地を目指した。アメリカ大陸を初めて訪れたヨーロッパ人はアイスランド人のレイフ・エリクソンで、これはコロンブスによる「発見」よりおよそ500年も前のことであった。この事実は長く懐疑的に受け取られていたが、カナダニューファンドランド島にあるランス・オ・メドーの発掘によってその業績が証明された。また、ミトコンドリアDNAの解析によりアジアとアメリカ大陸で検出されていたハプログループC1系列の新型であるC1e型がアイスランド人から発見された。これについて、アイスランド人がアメリカ大陸に上陸した際に彼らに従った女性のミトコンドリアDNAが、彼女たちの子孫に受け継がれていた可能性(ミトコンドリアDNAは母から子へのみ受け継がれる)が指摘されている。ただし、科学分析はその性質上、追試が必須であるためこの結果をもってして、欧州からのDNAをさかのぼれたとは言えない。そのため、今後のさらなる検証や追試が期待される。首都レイキャヴィークのハットルグリムス教会にはアルシング発足1000年を記念し、1930年にアメリカ合衆国から寄贈されたレイフ・エリクソンの像がある。13世紀以降はノルウェー及びデンマークの支配下に置かれる。

独立運動

19世紀に入り、国民はヨン・シグルズソンを中心に独立運動を展開した。結果、1874年に自治法が制定され、1918年デンマーク国王主権下の立憲君主国アイスランド王国として独立した。そして第二次世界大戦でデンマークがドイツに占領されたのを機に、アメリカとイギリスが駐留1944年6月17日に共和国として完全な独立を果たした。なお、国際連合に加盟したのは1946年11月である。

政治

詳細は「北欧の政治#アイスランドの政治」および「アイスランドの政治」を参照
アイスランドの国際関係」も参照
アルシングの議場。

「もっとも汚職が少ない国」と言われている。国家元首である大統領は国民から直接選挙される。政治的な実権はなく、象徴的な地位を占めるに留まる。1980年、ヴィグディス・フィンボガドゥティルが直接選挙によって選出された世界初の女性大統領となった。一院制議会であるアルシングは63名の議員で構成されている。議員は4年に一度国民から直接選挙される。議院内閣制が採用されており、通常はアルシングにおける多数党の党首が大統領によって首相に任命される。行政機関は首相府、産業・イノベーション省、財務・経済省、内務省、教育・科学・文化省、環境・天然資源省、外務省、福祉省がある。

EU加盟問題

詳細は「アイスランドの欧州連合加盟」を参照

背景

EU発足後、漁業への規制等を恐れ、欧州連合 (EU)加盟は慎重であった。しかし、2008年、世界的な金融危機の影響によりアイスランド・クローナが暴落。小国であるため、複数の政府閣僚らは対処が困難との見解を示し、EU加盟も視野に入れユーロの導入を行い欧州中央銀行という強力な後ろ盾を得る必要性について言及した。2008年12月7日朝日新聞インタビューゲイル・ホルデ首相はEU加盟に前向きな発言をした。2009年1月、イギリスガーディアン紙は、アイスランドが近くEU加盟申請をした場合についてEU当局者が「金融危機の影響で国家経済が破綻状態に陥ったアイスランドのEU加盟手続きを優先して推進する方針を明らかにした」と報じた。更に、「クロアチアと共に2011年に加盟できるよう手続きを迅速化したい」とする欧州委員会レーンEU拡大担当委員らの発言を伝えた。

加盟申請まで

ホルデ首相率いる内閣は2009年1月に退陣し社会民主同盟ヨハンナ・シグルザルドッティル首相が就任した。ヨハンナ首相はEU加盟及びユーロ導入へかなり前向きな姿勢を示した。4-5月には総選挙が予定され、ヨハンナ首相は、EU加盟を掲げ選挙に臨み、勝利すれば早期に国民投票を行い賛成を得ればすみやかに加盟申請をするとした。2009年4月に総選挙は行われ、結果、右派独立党の下野と共に社会民主同盟と緑の党の左派連立政権が維持されることとなり、ヨハンナ首相の続投が決定した。しかし、連立を組む緑の党はEU加盟に反対の立場であり、野党でも独立党議会議員の定数63人中これらの政党が33議席を獲得し、ギリギリで加盟推進派が多数派となった。投開票が行われた4月25日の夜、ヨハンナ首相は「我々の時代が来た」と勝利宣言し、その上で、EU加盟交渉を出来る限り早く始める意向を改めて示した。2009年7月23日、アイスランドはEUに加盟申請をした。政府は約3年での加盟を目指すとした。アイスランドは欧州経済領域(EEA)にも参加するなど元々EUとの関係は強固であり、30分野以上にも及ぶアキ・コミュノテールも7割はその調整が完了していた。

加盟交渉開始

アイスランドのオッスル・スカルプヘイジンソン外相は「加盟交渉をマラソン(42.195Km)に例えるなら40Km地点にいる」と話す一方、「残りの2Kmが最も難しい」と話した。アイスランドの基幹産業である漁業界の存在が加盟への障壁になった。EUに加盟すると、漁獲量がEUによって制限される。アイスランドの豊かな漁場を他のEU加盟各国に明け渡すことにもなり、漁業界は激しく抵抗した。商業捕鯨の問題に関しては、英、独、仏など多くのEU加盟国がアイスランドに対して激しく抗議していた。さらに、こうした多くの課題を乗り越えたあと、国民投票という最大の関門が予定されていた。20世紀にデンマークから独立し、独立への思い、ナショナリズムは強く、EU加盟に抵抗感を持つ人も決して少なくない。与野党とも、世論を引きつけるため活発な活動を行った。2010年7月には加盟交渉を開始。2011年8月には、EU加盟の信を問う国民投票2013年初めに行うと、スカルプヘイジンソン外相が同国テレビのインタビューに答えた。また外相は「われわれは交渉が力強い発表と次期議会選挙前の国民投票で締めくくられることを望む」と述べた。

加盟申請取り下げ

2013年4月に総選挙が実施され、EU加盟問題に関する国民投票の実施などを公約に掲げた進歩党と独立党が勝利し、両党による連立政権が誕生した。EU加盟に反対の立場を取る同政権は同年9月、加盟交渉を凍結した。2014年2月には、政府が選挙公約に従いEUへの加盟申請取り下げを決めたことに対し、首都レイキャビクで抗議デモが行われたが、政府は方針を変えなかった。結局2015年3月12日、スベインソン外相は加盟申請を取り下げると発表した。

エネルギー政策

詳細は「アイスランドにおける再生可能エネルギー」を参照

1980年代から再生可能エネルギー発電への切り替えを推し進め、エネルギー政策先進国として世界から注目を浴びている。現在では国内の電力供給の約80%を水力、約20%を地熱から得ており、火力原子力発電所は一切ない。2050年までには化石燃料に頼らない水素エネルギー社会を確立することを標榜しており、既に燃料電池自動車のバスの運行、水素ガス供給ステーションの建設が始まっている。

捕鯨

詳細は「捕鯨#現代の捕鯨」および「アイスランドの捕鯨」を参照

捕鯨賛成国で、1992年6月には国際捕鯨委員会を脱退した。その後2002年10月に国際捕鯨委員会に再加盟するも、2003年8月には調査捕鯨の再開を発表し、調査捕鯨を実施。さらに2006年には商業捕鯨を再開している。

軍事

詳細は「アイスランドの軍事」および「防衛庁 (アイスランド)」を参照

NATOの原加盟国であるが自国軍は所持しておらず、世界でも希少な「軍隊を保有していない国家」である。国土防衛は警察隊沿岸警備隊が担っており、実際にタラ戦争では沿岸警備隊がイギリス軍と戦った。歴史上、一度も軍隊を保有したことがない。かつてはアメリカ合衆国と国防協定を締結してアメリカ空軍基地(アイスランド防衛隊)を設置し、冷戦下の重要な戦略拠点になっていた。しかし、冷戦終結から10数年を経た2006年、アメリカの「地球規模の戦力再編成の一環」による米軍の完全撤収が両国で合意に至り、約1200名の将兵とF-15戦闘機4機が段階的に撤収、ケフラヴィーク米軍基地が閉鎖された。

地方行政区分

詳細は「アイスランドの地域区分」、「アイスランドの地方」、「アイスランドの県」、および「アイスランドの自治体」を参照
アイスランドの県。白い部分は氷河である。

かつては23の(sýslur)に、現在では26の県に分割統治されている。県の下には、98の自治体と14の(kaupstaðir)がある。行政区分ではないが、8つの地方にも分けられる。

14の市

アイスランドの都市の一覧」も参照

地理

詳細は「アイスランドの地理」を参照

アイスランドは北大西洋に浮かぶ中規模の大きさのである。この島はグリーンランドの東、北極圏のすぐ南に位置している。発散型プレート境界である大西洋中央海嶺が海面上に露出したものである。ニューヨーク市から4,200 km (2,609.8 mi)、スコットランドから860 km (534.4 mi)離れている。「アイスランド」という言葉は、アイスランド島のほぼすべての陸域と人口を含み、時にはアイスランド共和国と呼称されるこのについて言及する時にもつかわれる。 居住地帯は海岸線に集中している。首都レイキャビクを中心とした大レイキャヴィークおよび南西部に人口が集中している。アイスランド中央高地はほぼ無人地帯である。

アイスランドの国土。
世界の海流図(赤道近くからアイスランドへと暖流の形での輸送が行われている様子が見て取れる)。
欧州最大の水量を誇るデティフォス滝

火山

アイスランドは、大西洋中央海嶺アイスランドホットスポットの上に位置している、火山島である。海嶺は海洋プレートが生成される場所であるわけだが、アイスランドは海洋プレートの生成が海面よりも上で見られる、地球上でも珍しいとして知られている。海嶺は、大地が広がってゆく場所であり、アイスランドは常に引き裂かれつつある。この大地の裂け目を「ギャオ」と呼ぶ。ヘクラ山を含む多くの火山が活動し、多くの間欠泉温泉が見られる。1783年のラキ火山噴火は飢饉を起こし人口の4分の1を餓死させ、何ヶ月も欧州、アジア、アフリカの上空を火山灰が覆った。1963年11月には南部沖合10kmの海底火山活動でスルツェイ島が誕生した。間欠泉の中で最大のものがゲイシール間欠泉で、その名前が英語で間欠泉を意味する単語geyserの語源になった。アイスランドではこの地熱による豊富な温泉を利用し、電力や住宅の暖を安価に得ている。また、世界最大の露天風呂「ブルーラグーン」もある。島は基本的にハワイのように玄武岩で構成されるが、中には流紋岩安山岩を噴出する火山もある。最高峰は南東部にそびえるクヴァンナダールスフニュークル(海抜2,106mないし2,210m)である。地表の約10%は氷河に覆われており、中でも最大のヴァトナヨークトル氷河は面積が8,100kmで単独でも国土の8%以上を占めている。

主な湖

詳細は「アイスランドの湖」を参照

主な山

詳細は「アイスランドの山」および「アイスランドの火山一覧」を参照

気候

詳細は「アイスランドの気候」を参照

アイスランド本島は北緯63度から66度に位置し、国土の一部は北極圏にかかっている。しかし、冬の寒さはそれほど厳しくはなく、同緯度にあたるフィンランドスウェーデンの北部の2月の最低気温の平均が氷点下20度近くであるのに対し、アイスランドは氷点下3度ほどである。ケッペンの気候区分では、アイスランド南部は西岸海洋性気候(Cfc)に該当する。これはアイスランドにメキシコ湾から流れてくる暖流である北大西洋海流の影響を強く受けているためである。この暖流によって大量のが輸送されてきているために、アイスランドは高緯度に位置するのにもかかわらず比較的温かい。また、高緯度に位置するアイスランドは、オーロラを地上から観測するのに適する場所として知られているが、このようなオーロラ観測に適する地域としては、最も暖かい地域である。これに対してアイスランド北部は、東グリーンランド海流などの北極方向からの寒流の影響を受けるために、ツンドラ気候(ET)となっている。これらの海流の影響を受け、特に標高が高い地域では天気が短時間で変わりやすい。

都市と交通

詳細は「 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/05/23 12:39

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