このキーワード
友達に教える
URLをコピー

インダストリアルとは?

 | 
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。
出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(2017年4月)

インダストリアル (Industrial) は、電子音楽の一種である。ノイズミュージックと関連性が大きい。

目次

  • 1 概要
    • 1.1 初期インダストリアル
    • 1.2 ミニストリー以降の"インダストリアル・ロック"
    • 1.3 ヨーロッパにおけるインダストリアル
    • 1.4 東欧におけるインダストリアル
    • 1.5 日本におけるインダストリアル
  • 2 インダストリアルの影響
  • 3 参考文献
  • 4 脚注
  • 5 関連項目

概要

初期インダストリアル

1977年スロッビング・グリッスルが発表した1stアルバム『The Second Annual Report』のジャケットに、“INDUSTRIAL MUSIC FOR INDUSTRIAL PEOPLE”というコピーが掲げられている。これは「工業生産される大衆音楽」へのアンチテーゼ(皮肉)として書かれたもので、これがインダストリアルというジャンルの出発点とされている。1980年代にはアメリカミニストリー(Ministry)らによるインダストリアルが生まれた。

1970年代にイギリスで生まれた初期インダストリアルのスロッビング・グリッスルやキャバレー・ヴォルテールらは、同時代のパンク・ロックと同様に、従来のロックに反発しただけでなく、パフォーマンスアートの要素を強く持っていた。ミニストリーのアルバムTwitchに収録されたIsle Of Man (Version II)は、オリジナルのインダストリアルのテイストをよく伝えるものである。

ほかに、先駆的にメタルパーカッションによるパフォーマンスを行っていたゼヴ(Z'ev)、メタルパーカッションに加え廃材やドリル、チェーンソーを多用したアインシュテュルツェンデ・ノイバウテン(Einstürzende Neubauten)、政治活動と音楽を結び付けたテスト・デプト(Test Dept.)、攻撃的な高周波数の音を用いたSPK、後にパワー・エレクトロニクスというノイズのジャンルの一翼を担うことになるホワイトハウス(Whitehouse)、工場の機械音を再構成したヴィヴェンザ(Vivenza)、極度に歪めた電子音を駆使したエンメ・ビことマウリツィオ・ビアンキ(Maurizio Bianchi、M.B.)、歪めた電子音に加え金属の打撃音を用いたエスプレンドー・ジオメトリコ(Esplendor Geométrico)などがいる。これらは主に1980年代に結成され活動したバンド/ミュージシャンであるが、1990年代に入るまでには活動を停止したり、方針転換を余儀なくされ、ホワイトハウスも2000年代までに活動停止した。ゼヴはスタイルをほとんど変えることなく2017年に死去するまで活動を続けてきたが、彼の場合は彼本来の音楽性に後付けという形でインダストリアルというジャンルを名付けられたため、ジャンルの趨勢に影響されずに活動できている稀有な例である。

ミニストリー以降の"インダストリアル・ロック"

アメリカで流行したインダストリアルは、ミニストリーキリング・ジョーク(Killing Joke)から受けた影響を、さらにメタルよりに解釈したアルバム『The Land Of Rape And Honey』のころに形成された。このアルバムは、サンプリングやドラムの打ち込みを中心とした楽曲に、ヘヴィメタルのギターリフを取り入れたヘヴィメタルあるいはスラッシュメタルといえる。

このスタイルはナイン・インチ・ネイルズ(Nine Inch Nails)やフィア・ファクトリー(Fear Factory)、ラムシュタイン(Ramstein)のような後続のバンドを多数生んだ。これらのアメリカ型とも言えるインダストリアルは、ロックやヘヴィメタルの要素を大幅に取り入れ大衆向けに変化したものである。特にフィア・ファクトリーラムシュタインサンプリングシンセサイザーを使いインダストリアル的なサウンドを特徴とするが、基本的な音楽性はヘヴィメタルである。

このことから、アメリカ型のインダストリアルを「インダストリアル・ロック」または「インダストリアル・メタル」と呼び、従来のインダストリアルと区別する事がある。

代表格であったミニストリーナイン・インチ・ネイルズがデジタルサウンド重視の音楽性から距離を置き始めたことに象徴されるように、バンドの音楽性の変化や、バンドそのものの解散が相次いだため、アメリカ型の典型的なインダストリアルの流れは1990年代後半までに一度衰退している。

しかし1990年代後半になると元ホワイト・ゾンビのボーカリスト、ロブ・ゾンビは自身のバンド、ロブ・ゾンビで人気を獲得し、同じくマリリン・マンソンもインダストリアル的なアプローチを交えつつ、より普遍的なロックとして一般大衆に受け入れられている。

また1990年代中期~2000年代初頭には欧米ではニュー・メタル・ムーブメントが興り、スリップノット(Slipknot)やリンキンパーク(Linkin Park)を始めとする多くの新世代のバンドが現れた。これらのバンドはインダストリアルと呼ばれる事はないが、生演奏中心の楽曲にサンプリング等を使い、アメリカ型インダストリアルの要素をより大衆の身近な物としていった。この2バンド以外にもミニストリー、あるいはフィア・ファクトリーといったインダストリアル・ロックの影響を多分に感じさせるバンドが多く現れた。

ヨーロッパにおけるインダストリアル

ヨーロッパにおけるインダストリアルは、先に挙げた本来的なインダストリアルの音楽性を持ったバンドがシーンを牽引し、それらのバンドの動きが止まった後も、後続のミュージシャンの手によってノイズミュージックの一ジャンルとして醸成された結果、アンダーグラウンドでの動きに留まっているものの、スロッビング・グリッスルからの系統を受け継ぐ音楽性を保っているといえる。ただし、これらに対しても「インダストリアル・ノイズ」と定義し区別するリスナーもいる。 インダストリアル・ノイズとして分類されるグループとしては、ジェノサイド・オーガン(Genocide Organ)やその派生グループであるアネンゼファリア(Anenzepalia)、レ・ジョヤ・デ・ラ・プリンセス(Les Joyaux De La Princesse)が代表格として挙げられる。

その一方で、スロッビング・グリッスルが有していた電子音楽としての一面にクローズアップし、エレクトロニック・ボディ・ミュージックなどエレクトロニックミュージックやダンスミュージックとの融合を図ったミュージシャンも数多くいる(エレクトリック・ボディ・ミュージックの項も参照のこと)。そのため1990年代以降のヨーロッパにおける「インダストリアル」の定義は「ノイズやサンプリングを多く取り入れたエレクトロ/ダンスミュージック」とされていると言っても過言ではなかったが、「アメリカ型インダストリアル」であるナイン・インチ・ネイルズなどの成功により混乱をきたしている部分もある。 スキニー・パピー(Skinny Pappy)やフロント・ライン・アッセンブリー(Front Line Assembly)、1990年代以降のエスプレンドー・ジオメトリコやライバッハ(Laibach)の近年の作品、コンヴァーター(Converter)などに代表されるアント・ゼン(Ant-Zen)レーベルのグループも代表的なものとして挙げられる。

また、PIGことレイモンド・ワッツ(Raymond Watts)やKMFDMクロウフィンガーのようにヨーロッパ出身者でありながらアメリカ型のインダストリアルの方向性をもったアーティストも多く存在し、ディ・クルップス(Die Krupps)はアメリカ進出を境にヨーロッパ型インダストリアルからインダストリアル・ロックへと作風を変化させた。キリング・ジョークもアルバム『パンデモニウム』(Pandemonium)でアメリカ型のインダストリアルを独自解釈した楽曲を発表している。

東欧におけるインダストリアル

東欧、特に共産圏においては、もともと電子音楽が盛んだったこともあり、スロッビング・グリッスルの影響を受けない形でのインダストリアル・ミュージックを展開したミュージシャンも数多く存在した。特にユーゴスラビアにおいてはスロベニアのライバッハやボルゲシア(Borghesia)、セルビアのP.P.Nikt、クロアチアサト・ストイツィズモなど、西側諸国のインダストリアルとはまた違った特徴をもったグループや個人が作品を残している。

日本におけるインダストリアル

日本でも1980年代からインダストリアル的なアプローチを試みるミュージシャンが現れ、1990年代になると「ジャパノイズ」として海外のノイズ・インダストリアルシーンで認知されるようになった。

メルツバウ(Merzbow)などの名義で活動する秋田昌美の作品は、圧倒的な大音量からノイズミュージックの象徴とされることも多いが、音楽性そのものはインダストリアルを指向したものという見方も一部にある。秋田はスロッビング・グリッスルのジェネシス・P・オリッジとの合作も手がけており、その際には「スロッビング・グリッスルの音響効果を再現した」と述べている。

また、日本初のインダストリアルバンドと挙げられることもあるバンド、Zeitlich Vergelterに所属していた石川忠は、映画「鉄男」シリーズのサントラや自らのバンドDer Eisenrostでメタル・パーカッションを駆使した作品を発表し、海外での知名度も高かった。このDer Eisenrostの他メンバーが合流前に活動していたCHC Systemというユニットは、当時では珍しくインダストリアル・ボディミュージックを志向、日本の多くのインダストリアル系統のミュージシャンらと競演・活動していた。

SOFT BALLET/現睡蓮minus(-)藤井麻輝は、日本語版のSPK限定ボックスの解説を執筆するほどインダストリアルに傾倒しており、SOFT BALLET名義の楽曲だけに留まらず、BUCK-TICK今井寿と組んだユニットSCHAFTでインダストリアルを独自に解釈した音の世界を展開した。 ただし、藤井については、日本のロックシーンにインダストリアルという流れを取り込んだ人間の一人として評価する一方、(特にSOFT BALLET時代の)楽曲自体はインダストリアルおよびノイズミュージックの諸作品からの露骨な引用が目立つと批判するリスナーも多かった。しかし、現在メジャーシーンでインダストリアル的な楽曲を発表しているのは今井寿、上田剛士(AA=)、yukihiro(Acid androidの活動で)など、藤井と関係のある面々が多いのも事実であり、日本のインダストリアル・ミュージックシーンを語る(少なくともメジャーのレベルで)とすれば軽視できない存在となっている。

なお日本の(おもにインディレーベルなどで作品を発表するアーティスト)については、ノイズ(ジャパノイズ)との区別がつかないグループや個人が多いが、Contagious OrgasmやDissecting Tableなどは日本発のインダストリアルとして認知されている。

メディア面でも2000年に解散したインディペンデント出版社、ペヨトル工房サブカルチャー雑誌『銀星倶楽部』で特集が組まれたりするなど、インダストリアルは日本でもあらゆる面で根強く親しまれていたジャンルである。

近年では(ノイズ/ジャパノイズではなく)インダストリアルというジャンルそのものとしては前述の通り多様化したこと、欧米などと同様にナイン・インチ・ネイルズの二番煎じのような楽曲で茶を濁すバンドが90年代に見受けられたこと、またSCHAFT、そしてそこから発展したBUCK-TICKの櫻井敦司と今井寿主体のSCHWEIN以降これといったビッグプロジェクトが出てこなかったこと、そしてエレクトロニカの影響を受けたバンドやミュージシャンがメインシーンに多数出てきたことから、日本におけるインダストリアルはAA=など単発的に出てきてはいるものの、メジャーシーンでは(主導的役割を担っていた藤井麻輝の音楽活動休止も相まって)2000年代後半を境にほぼ沈静化したが、SCHAFTが2016年に新作を発表し、BUCK-TICKの音楽性にもインダストリアル的な要素が見受けられ、インディシーンでも和製インダストリアルの影響を受けたバンド(SOUND WITCHなど)が出てくるなど欧米同様に普遍化されたインダストリアルが展開されてきている。

インダストリアルの影響

アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンの「目玉親父」(水木しげるの「ゲゲゲの鬼太郎」に登場)に似たトレードマークは、アメリカのオルタナティブ・ミュージック界の重鎮である元ブラック・フラッグ(Black Flag)、ロリンズ・バンド(Rollins Band)のヘンリー・ロリンズ(Henry Rollins)の腕の入れ墨に採用された。さらに、ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョン(Jon Spencer Blues Explosion)のジョン・スペンサー(Jon Spencer)が所属していたジャンク・バンドプッシー・ガロア(Pussy Galore)のシンボルマークに、ローリング・ストーンズの唇マークとともに(コラージュという形で)使われた。

音楽面では、デペッシュ・モードのようにインダストリアルの音源をサンプリングして用いたバンドや、パンソニックのようにインダストリアルを音楽的ルーツのひとつとするテクノノイズアーティストやDJも多く、現代のポピュラー音楽の無視できない動向のひとつといえる。

参考文献

持田保『INDUSTRIAL MUSIC FOR INDUSTRIAL PEOPLE!!!』DU BOOKS、2013年10月。 ISBN 978-4-925064-58-3。

脚注

  1. ^ ちなみにこの言葉自体はスロッビング・グリッスルと交流のあった前衛芸術家モンテ・カザッザ(Monte Cazazza)の発言がもととされている。
  2. ^ Industrial Records”. Brainwashed. 2018年11月6日閲覧。
  3. ^ このことからキリング・ジョークインダストリアル・ロックのプロトタイプと言う意見もある。
  4. ^ ただし、アメリカ型と言ってもフィア・ファクトリーの人気に火がついたのはイギリスを始めとする欧州である。またラムシュタインも母国ドイツ国内でチャート1位、ミリオンセールスを達成するなど必ずしもアメリカ限定の人気ではない。
  5. ^ フィアファクトリー、ラムシュタインとも人間による生演奏が主体である。
  6. ^ ホワイト・ゾンビの影響を色濃く見せるスタティック-Xも人気を博している。
  7. ^ つまるところエレクトリック・ボディ・ミュージックそのものと、その派生ジャンルが(主に一部ショップなどにより)インダストリアルと言い換えられていた時期もあった。
  8. ^ 実際SOFT BALLET時代の楽曲のいくつかはミニストリーなどの楽曲から引用されているとの指摘が多いが、ジャパニーズ・ロック全体の傾向として、海外アーティストの楽曲をオマージュないしパロディとして引用する例が散見されること、またインダストリアルというジャンル自体のアプローチの幅を考えると、藤井が顕著に引用しているというわけではないと言える。
  9. ^ 具体的に言えばSCHAFTの活動に関わっている面々。

関連項目

音楽
音楽史 | 

作曲 | 
  • 作曲家
  • 編曲家
  • 楽式
  • 記譜法
  • 楽譜
  • 歌詞
  • 作詞
  • 音楽理論 | 


    演奏 | 
  • 音楽家
  • 演奏者
  • 歌手
  • 指揮者
  • オーケストラ
  • バンド
  • 調律
  • ソルフェージュ
  • 絶対音感
  • 固定ド
  • 相対音感
  • 移動ド
  • 即興演奏
  • 演奏会
  • 音響機器
  • 舞台芸術

  • 楽器 | 
  • 発声
  • 古楽器
  • 弦楽器
  • 擦弦楽器
  • 撥弦楽器
  • 管楽器
  • 金管楽器
  • 木管楽器
  • 打楽器
  • 鍵盤楽器
  • 電気楽器
  • 電子楽器
  • 楽器分類学
  • 楽器分類別一覧
  • MIDI
  • 教育楽器

  • 主なジャンル | 
  • クラシック音楽
  • 賛美歌
  • ポピュラー音楽
  • ニューエイジ・ミュージック
  • ルーツ・ミュージック
  • ブラックミュージック
  • ダンス・ミュージック
  • ラウンジ・ミュージック
  • ゴスペル
  • ブルース
  • ジャズ
  • サイケデリック
  • ロックンロール
  • フォーク
  • ニューミュージック
  • シティ・ポップ
  • カントリー
  • タンゴ
  • リズム・アンド・ブルース
  • ロック
  • ソウル
  • ヒップホップ
  • レゲエ
  • スカ
  • フュージョン
  • クロスオーバー
  • イージーリスニング
  • ボサノヴァ
  • ファンク
  • ディスコ
  • テクノ
  • ユーロビート
  • ハウス
  • 実験音楽
  • 電子音楽
  • 環境音楽
  • ヘヴィメタル
  • パンク
  • ハードコア
  • オルタナティヴ
  • ノイズ
  • インダストリアル
  • テクノ
  • トランス
  • ジャングル
  • ドラムンベース
  • トリップ・ホップ
  • EDM
  • ヴェイパーウェイヴ
  • ゲーム音楽
  • アニメソング
  • BGM
  • 映画音楽
  • 演歌
  • 軍歌
  • 寮歌
  • 歌謡曲
  • 童謡
  • J-POP

  • 民族音楽 | 
  • アイヌ音楽
  • アイルランド音楽
  • アメリカ合衆国の音楽
  • アラブ音楽
  • アンゴラの音楽
  • イギリスの音楽
  • イヌイットの音楽
  • インドネシアの音楽
  • インドの伝統音楽
  • ウルグアイの音楽
  • 沖縄音楽
  • カーボベルデの音楽
  • 北アフリカの音楽
  • グリーンランドの音楽
  • ケルト音楽
  • コンゴ共和国の音楽
  • スコットランド音楽
  • 西洋音楽
  • 赤道ギニアの音楽
  • セルビアの音楽
  • チェコの音楽
  • 朝鮮の伝統音楽
  • トルコ音楽
  • 西サハラの音楽
  • パラグアイの音楽
  • バルカン半島の音楽
  • ハワイの音楽
  • 東ティモールの音楽
  • ブラジル音楽
  • ブルガリアの音楽
  • 邦楽
  • 民謡
  • モザンビークの音楽
  • ラテン音楽
  • ルーマニアの音楽
  • ロマ音楽
  • ワールドミュージック

  • 録音 | 
  • レコード会社
  • レコードレーベル
  • プロデューサー
  • レコーディング・エンジニア
  • マスタリング・エンジニア
  • サウンドデザイナー
  • シングル
  • EP盤
  • A面/B面
  • アルバム
  • カバー
  • リミックス
  • サンプリング
  • 音楽出版

  • メディア | 
  • 鑑賞
  • 蓄音機
  • レコード
  • CD
  • DVD-Audio
  • SACD
  • コンポーネントステレオ
  • MP3
  • 音声ファイルフォーマット
  • 音楽配信
  • デジタルオーディオプレーヤー
  • ミュージカル映画
  • ミュージック・ビデオ
  • 音楽番組
  • 音楽ゲーム
  • 音楽雑誌
  • 音楽漫画
  • 音楽評論家

  • 一覧 | 
  • 音楽家
  • レコード会社
  • 欧文西洋音楽用語
  • 邦楽
  • クリスマス

  • 音楽学 | 
  • 音楽教育
  • 音楽心理学
  • 音楽社会学
  • 音楽療法
  • 音楽美学
  • 音楽民族学
  • 音響学
  • 電気音響工学
  • 音響心理学
  • 音声学
  • 音楽学者
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • 出典:wikipedia
    2019/09/17 19:24

    HAPPY Wikipedia

    あなたの考える「インダストリアル」の意味を投稿しよう
    「インダストリアル」のコンテンツはまだ投稿されていません。
    全部読む・投稿 

    インダストリアルスレッド一覧

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「インダストリアル」のスレッドを作成する
    インダストリアルの」
    友達を探す
    掲示板を探す
    このページ
    友達に教える
    URLをコピー

    注目のキーワード

    錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

    キーワードで探す

     
    友達を探す
    掲示板を探す
    ハッピーWiki
    ハッピーメール
    ハッピーランド
    HAPPY NEWS
    2010Happy Mail