このキーワード
友達に教える
URLをコピー

エレベーターとは?

エレベーターホール(展望エレベーター)
(名古屋港ポートビル)
クリスタルエレベーター
(名古屋港ポートビル)
シースルーエレベーター
(倉吉パークスクエア)

エレベーター(: Elevator, : Lift)は、や荷物を載せて垂直または斜め・水平に移動させる装置である。昇降機(しょうこうき)ともいう。情報の分野などでは最後の長音を省略するルールによってエレベータともする。

日本では、人が乗れない小荷物専用のものはリフトと呼ぶことが多い。建築基準法では小荷物専用昇降機と記されている。

目次

  • 1 歴史
  • 2 種類
  • 3 構造
    • 3.1 昇降路
    • 3.2 ガイドレール
    • 3.3 かご
      • 3.3.1 天井
      • 3.3.2 窓
      • 3.3.3 バリアフリー構造
    • 3.4 釣り合いおもり
    • 3.5 ワイヤーロープ
    • 3.6 安全装置
      • 3.6.1 非常止め装置
      • 3.6.2 調速機
      • 3.6.3 緩衝器
    • 3.7 ドア
    • 3.8 インジケーター
  • 4 駆動方式
  • 5 制御方式
    • 5.1 停止階制御
    • 5.2 乗り心地
    • 5.3 制御方式の歴史
  • 6 速度及び導入例
  • 7 定員・容量
  • 8 機器の設置・運用・管理
    • 8.1 開発
    • 8.2 設置
    • 8.3 運用
      • 8.3.1 乗務員
      • 8.3.2 防災
        • 8.3.2.1 建物避難時
        • 8.3.2.2 地震時管制運転装置
        • 8.3.2.3 地震感知器
        • 8.3.2.4 耐震基準
      • 8.3.3 防犯
        • 8.3.3.1 防犯装置
        • 8.3.3.2 自主防犯
    • 8.4 管理
    • 8.5 寿命
  • 9 名称
  • 10 日本におけるエレベーター
    • 10.1 法令等
    • 10.2 法令上の区分
      • 10.2.1 エレベーターの種別
      • 10.2.2 特殊な構造または使用形態のエレベーター
      • 10.2.3 非常用エレベーター
    • 10.3 製造メーカー
    • 10.4 メンテナンス
      • 10.4.1 日本での保守契約形態
      • 10.4.2 日本でのメンテナンス形態
    • 10.5 主な事故
  • 11 欧米におけるエレベーター
    • 11.1 法令等
    • 11.2 製造メーカー
  • 12 著名なエレベーター
    • 12.1 日本
    • 12.2 中国
    • 12.3 ドイツ
    • 12.4 米国
  • 13 派生的表現
  • 14 脚注
    • 14.1 注釈
    • 14.2 出典
  • 15 関連項目
  • 16 外部リンク

歴史

エレベーターは既に紀元前から存在し、古代ギリシアアルキメデスロープ滑車で操作するものを開発していた。ローマ時代に入ると、ローマ皇帝ネロは、宮殿内に設置した人力エレベーターを使用していたほか、コロッセオには剣闘士と戦う猛獣を闘技場のあるフロアまで運ぶ人力エレベーターが用意されていた。

中世ヨーロッパでも、滑車を用いた巻上機があり、一部で利用されていた。17世紀に入ると、釣り合いおもり(カウンターウェイト)を用いたものが発明された。

今日でもこれ等に連なる舞台用の人力は現役で使われている(電動が主流)。

19世紀初頭には、水圧を利用したエレベーターがヨーロッパに登場し、工場などで実際に使用された。また1835年蒸気機関動力として利用したものが現れた。動力式エレベータは最初にイングランドで導入され、1840年代にはアメリカの工場やホテルでも導入が広がった。ただし、水力や蒸気機関を用いたエレベーターは、非常に速度が遅く、安全性の問題があった。

これに解決の糸口を与えたのは、アメリカエリシャ・オーチス (Elisha Graves Otis、1811-1861) である。彼は、1853年ニューヨーク万国博覧会にて、逆転止め歯形による落下防止装置(調速機、ガバナマシン)を取り付けた蒸気エレベーターを発表した。オーチスは、来場客の面前で、吊り上げたエレベーターの綱を切ってみせ、その安全性をアピールした。このエレベータはニューヨーク水晶宮に設置されていた。

水力式や蒸気機関式は、冬季に水が凍結すると運行に支障が出た。1889年に電動機式のエレベーターの開発以降、電気の供給安定とともにエレベーターの動力源として電動式が主流となった。

電動式エレベーターは制御機構の高度化と建物内の高速な垂直方向の流通アクセス性の向上により、超高層建築物の建設に追い風をもたらした。

1880年代以降はアメリカ合衆国シカゴニューヨーク高層ビルの建築競争が始まる。特に1920年代にはニューヨーク市マンハッタン地区ではクライスラー・ビルディングが高層ビルとして初めてエッフェル塔の高さを上回るほどとなり、世界一のビルの高さを競う新築超高層ビルの建設ラッシュが起き、超高層ビル建設の動きはのちに世界的に広がった。

なお、1890年11月10日東京浅草の展望台「凌雲閣」に日本初の電動式エレベータが設置されたことにちなみ、日本エレベータ協会は、11月10日を「エレベータの日」としている。

日本で現存最古のエレベーターは東華菜館(京都市)に1926年設置された米オーチス社製。これの見学を兼ねて来店する客もいる。蛇腹扉の開閉や昇降運転は人が行う。

人でなく物を運ぶ昇降機で保存されている最古のものは、偕楽園(茨城県水戸市)内にある水戸藩主別邸「好文亭」に1842年設置された。食事を入れた箱を、滑車に回したヒモを引いて1階と2階の間で上げ下げした。

種類

英空母イラストリアスのエレベーター

構造

昇降路

昇降路

昇降路は別名シャフトと呼ばれ、エレベーターが上下するための何らかの構造物で覆われた縦に長い空間のことである。シャフトを構成する材料は鉄筋コンクリート構造や鉄骨構造が多い。その他シャフト一体型と呼ばれるシャフト部材と機器本体を一体で工場にて製作し現場に据付するタイプもある。シャフト一体型は小規模集合住宅に適しており、昇降行程が低く、小容量の後付用以外にはほとんど用いられない。

なお、昇降路の最下階のさらに下部および最上階のさらに上部をピットと呼ぶ。

ガイドレール

ガイドレールとはエレベーターを導く軌道である。材質は鋼でできており、形状は鉄道のレールとよく似ている。それを垂直方向につなげてエレベーターの軌道を構成していく。ガイドレールは、かごの走行を円滑にし、各階に設置されたドアやカウンターウエイトなどの構造物とのクリアランス(すき間)を確保すると同時に、万一かごが落下した際に非常止め装置をガイドレールに噛ませて緊急停止させる目的もある。ガイドレールとかご、カウンターウエイトが接触する部分にはガイドシューと呼ばれる潤滑具やガイドローラーなどを設けて摩擦や振動を低減させている。

かご

フジテック製エレベータのかご内

人が乗るための箱状の構造物を、エレベーターではかご(籠)と呼ぶ。英語ではCARと呼ぶ。これに人または荷物を乗せ上下させる。かご側のドアをかご戸という。室内は乗客の安全を確保するため、日本では必ずドア(かご戸)によって閉ざされている。

自動式エレベータの場合、室内にはドアを開閉する「開閉ボタン」と、目的フロアを指定する「階床ボタン」(行き先階ボタン)とがある。

昇降時に閉まりつつあるドアに身体などが当たって一定以上の力が加わったときに戸を自動で開ける安全装置をドアセーフティという。かごドアの端部には挟まれによる事故を防ぐため、「セーフティシュー」と呼ばれる大きな棒状の安全スイッチが取り付けられている。このスイッチが押されると閉まりかけたドアが開く仕組みになっている。ドアセンサーのないエレベーターでは、ドアを閉じさせまいと手足をドアに挟んでも、セーフティシューを押さない限り手足はドアに挟まれる。

このほかのかご内の安全装置として外部連絡装置や停電等などがある。

奥行きの短いエレベーターの場合、担架などを運び入れる際の扉を設置していることもある。

天井

天井には換気扇が取り付けられて、通気性が確保されている。エアコンや照明器具、シャンデリアが付いているものもある。高速エレベーターには風を切るためのカバーが付いているものもある。

エレベーターは密室なので、避難用の救出口(ハッチ)や、隣の搬器から逃げられるような仕組みをもったものもある。ただし、この救出口は中から脱出するためではなく、外から引き上げるためのものなので、外からボルトで固定されていたり施錠がされていたりするものもある。むやみにこじ開け、自力で外へ脱出しようとすると停電復旧などで突然、エレベーターが動き出すこともあるので大変危険である。このため、そのような状況になった場合には、エレベーターに備え付けられているインターホンを使用して保守会社との連絡を行った上で、救出を待つのが最善である。

エレベーター専用のエアコンは、かつては運転に伴って発生するドレン水をピットに落とし、ピット内に排水設備を設置して排水していたが、現在ではドレン水を自己蒸散させるようになっている。

百貨店などの手動式エレベータの場合は、かご内からの目視により停止階を探すので、実用的な意味でかごの扉に窓がある。

バリアフリー構造

かごの奥側の側面には鏡が設置されていることがある。これはエレベーター利用者が車いすを使用している場合、前を向いたまま室内に入ることになるため、狭い室内では車いすに乗りながら転回することができないことを考え、後ろ向きのままエレベータから降りられるように考慮して設置されているものである。また、監視カメラがエレベーター内を見やすくするためでもある。

また、エレベーターには車いす利用者のために低い位置に階床ボタンや上下ボタンが設置されていることもある。これらのボタンが押された場合には一般用のボタンに比べて扉の開放時間が長くなるように、また一部の機種では扉の開閉速度が遅くなるように設定されているため、ごく一部で健常者はなるべく一般用のボタンを使うよう求める文言が管理者によって掲示されている場合がある。

車椅子で乗り込んだ際、降りるときも前進で降りられるように出入り口をかごの前後に配置した形式を「ウォークスルー式」または貫通2方向型という。貫通2方向型の機種は、大規模病院や事業所などでストレッチャーや貨物搬送の都合から採用することがある。

建物の構造上、貫通2方向型が設置できない場合などのために、前面と側面の2方向にドアが配置された直角2方向型の機種もある。駅舎やペデストリアンデッキのエレベーターに多い。乗客には降り口が判別し難い場合があるので、目的階に到着すると「後ろのドアが開きます」や「こちらのドアが開きます」などの音声によって降り口が案内される。

他には手摺を付けて車椅子で移動しやすくしている場合がある。

釣り合いおもり

カウンターウェイトとも呼ばれ、つるべ式エレベーターで用いられるおもりである。全体の形状は扁平で縦に長く、非常に重い鉄の塊である。つるべ式はトラクション式とも呼ばれ、ワイヤーロープの両端にかごとおもりをぶら下げてバランスを取り、ワイヤーロープ折り返し中間地点に設置された電動機(モーター)と、それに連結された滑車(シーブ)に掛かる摩擦力によってかごとウェイトを上昇下降させる方式である。この方式ではロープ両端の重量バランスが良いので、比較的小さい力でロープに吊るされた物体を上昇下降させることができる。かごとカウンターウェイトのバランスが均等にとれている状態では、人の手でエレベーターを動かすこともできるほどにモーターに掛かる負担は小さくなる。カウンターウェイトの総重量は無積載状態のかごの質量にかご積載容量の50%を付加した重量になるように設計されている。

ワイヤーロープ

機械室でのロープと巻上機

ワイヤーロープはトラクション式エレベーターなどで用いられる巻上索である。材質は炭素鋼が用いられ、建築基準法によって安全率を10以上確保することが義務付けられている。ロープの構造は、まずストランドと呼ばれる細い線をより合わせたものがあり、さらにそのストランドを8本ほどより合わせてできている。柔軟性を保つために、ロープの中心部にはマニラアササイザルアサなどの硬質繊維芯が入っている。太さは直径10mm・12mm・16mmなどがあり、かご積載量に応じて使用する本数が増えたり、より太いものが使われる。トラクション式ではロープの両端にかごとカウンターウェイトが吊るされていて、それらの連結部にはソケットと呼ばれる器具にバビットメタルを注入するという末端処理が施されていて、連結強度を確保している。

高層ビルのエレベーターでは使用するワイヤーの質量が多く、そのままの状態では最上下階近辺ではかご側とカウンターウェイト側の重量がワイヤーロープの自重によってアンバランスになり、巻上機のシーブから滑り落ちてしまう恐れがある。そのアンバランスを解消するために、かご底部とカウンターウェイト底部との間には、コンペンセーティングロープあるいはコンペンセーティンチェーンと呼ばれる、重量バランス調整用のワイヤーロープやチェーンが渡されている。

映画等に登場する、エレベーターのワイヤーが切れて高速で落下するシーンには誤りが多い。エレベーターのかごを吊り下げるワイヤーの強度は定員の約10倍の重さに耐えられる強度を有することが義務づけられており、ワイヤーの使用本数も3本以上いるため、その全てが切断すること自体が極めてまれである。万一、切断してかごが落下に転じても、調速機ロープが同時に切断されない限りは、定格速度の1.4倍で非常止め装置が作動して急停止する。つまり、映画『マトリックス』のワンシーンのように爆破されたり、主ロープと調速機ロープが同時に破断されない限り、落下事故は起き得ない。

なお、2011年7月26日には東京メトロ有楽町線副都心線平和台駅でエレベーターのワイヤー3本が全て切れて数m落下する事故があり、乗っていた50歳代の女性が尻や肘に2週間の打撲傷を負うという事故が発生している。1945年7月28日エンパイア・ステート・ビルディングに航空機が激突したことによってエレベーターのかごが300メートル以上落下する事故が起こったことがあるが、乗っていた従業員は生存していた。

以前は「非常止め装置が調速機ロープを切断されるなどして作動しなくても、エレベーターはエレベーターシャフト周壁との間隙が小さいことにより、かごにかかる空気抵抗が大きいため、ある程度の減速効果を有する」と言われていたが、東芝エレベーターテスト塔での落下事故で、減速効果はほとんどないと証明された。このような効果を得るには、シャフト内の空気量が不変でなければならない。

安全装置

調速機

非常止め装置

非常止め装置はかご枠の下部にあって調速機の動作に応じて制動子がかごの降下を止める装置である。

調速機

緩衝器

緩衝器

緩衝器は昇降路最下部にあってかごや釣り合いおもりが昇降路の底部にまで進行してしまった場合に衝撃を和らげる装置である。サスペンションともいう。バネ油圧ダンパー等が付いており、非常止め装置を使用しても減速しきれない場合の衝撃をやわらげる仕組みになっている。エレベーターの速度が分速60m以下か油圧式エレベーターのものはバネ緩衝器、分速60m以上のものは油圧ダンパーを使用している。

ドア

注意書き
(写真は三菱電機ビルテクノサービス(菱電サービス時代)のデザインで、主に古い三菱電機製のエレベーターに貼られている。)

ドアには各階の乗場側の乗場戸とかご側のかご戸がある。古いものでは手動式もあり、国によってはかご戸のないものも少なくない。

縦開き式など特殊なエレベーターを除き、かご側のドアだけに駆動装置がある。停止階に到着したエレベーターは、かごドア側の解錠装置と乗場ドアのインターロックがかみ合い、乗場のドアはかごドアの力によりインターロックによる施錠が解放され、開閉する。

外観としては横方向に動くサイドスライドドアが主流となっている。サイドスライドドアにはサイドオープン式(片開き)とセンターオープン式(真中開き)がある。なお、ドアを開かせるには昇降路面積が余分に必要になるので、マンションなどの小型機種や病院などの寝台用では奥行が取れるサイドオープン式が好まれており、デパートや大規模施設などでは見た目の良さや、乗り降りのしやすさなどからセンターオープン式が好まれているようである。特大貨物用にはドアが上下方向に動くアップスライド式ドアが採用されている場合があるが、このドアは乗降中に戸が頭部に衝突したり戸が下方から出てきて危険であるので、荷物用・自動車用以外には使用できない。その他のドアとしては、円形のかごに対応する円弧状ドアや、格子状の折りたたみ式ドアなどがある。

インジケーター

かごがどの階にあるか、またかごが上下どちらに動いているかを表示する装置。ランプにより表示する場合、前者を表示するランプをかご位置表示灯、後者を表示するランプを方向灯と呼ぶ。

インジケーターは原則として、かご内と各階の乗り場に設置される。ただし、近年設置された高層ビル(特にオフィスビル)のエレベーターの場合は、群管理システムといって、複数台のエレベーターを群とし、全ての階での待ち時間が最短となるように、最適な運用をするため、人が待っている時にその階をかごが通過したり、その階の手前で折り返すなどのことがあり、そのことを利用者に知られないようにするため、乗り場のインジケーターを備えない場合が多い。

インジケーターの表示方式は、次のように分類できる。

駆動方式

油圧式エレベーターの底部

主な駆動方式として、ロープ式と油圧式とマシンルームレスロープ式がある。

ロープ式
昇降路の直上や昇降路内に設置された巻上機の駆動力を用い、ロープで接続されたかごと釣り合いおもりをガイドレールに沿って上下させるトラクション式が主流だが、ホームエレベーターなど小型のエレベータではロープをドラムに巻き取る巻胴式もある。
油圧式
荷物用や構造上建物の上部に電動機やその制御装置などを設置するための機械室を設けることができないところに置かれるエレベーターには、油圧ジャッキで持ち上げるものもある。油圧式は、電動ポンプを駆動させ、油圧ジャッキに作動油を送り込んでかごを持ち上げる方式である。直接油圧ジャッキで持ち上げる直接油圧式は荷物用に多く、油圧ジャッキでカウンターウェイトを上下させてかごを上下させる間接油圧式は乗用に多い。なお、ジャッキでかごを持ち上げる油圧式や水圧式エレベーターには間接タイプを除きカウンターウェイトは存在しない。油圧式は機械室なしエレベーターの登場により、乗用の需要は減っている。

珍しいものでは、かごに取り付けられたナットを高速回転させて昇降路に取り付けられたボルトを利用し昇降するスクリュー式、リニアモーター式や、かごに取付けたタイヤを電動機で駆動させる自走式、シリンダー状の昇降路にピストン状のかごを設け空気圧で昇降させる空圧式などがある。工事用の仮設エレベーターには、ピニオンラック方式と呼ばれる歯車式もある。

制御方式

停止階制御

1つの建物で複数のエレベーターが並んでいる場合、それらを同じように各階に止めていくのは効率が悪い。特に、デパートなど、特定のフロアなどに客が集中する場合には、その階へ優先的に輸送することが望ましい。そのため、エレベーターの制御の単独化や、特定階の不停止制御(フロアカット)を行い、一部の階だけに停止させる急行運転

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/07/23 13:54

HAPPY Wikipedia

あなたの考える「エレベーター」の意味を投稿しよう
「エレベーター」のコンテンツはまだ投稿されていません。
全部読む・投稿 

エレベータースレッド一覧

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「エレベーター」のスレッドを作成する
エレベーターの」
友達を探す
掲示板を探す
このページ
友達に教える
URLをコピー

注目のキーワード

錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

キーワードで探す

 
友達を探す
掲示板を探す
ハッピーWiki
ハッピーメール
ハッピーランド
HAPPY NEWS
2010Happy Mail