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オダギリジョーとは?

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【オダギリ ジョー】

2015年、第28回東京国際映画祭にて

【本名】
小田切 譲
【生年月日】
(1976-02-16) 1976年2月16日(42歳)
【出生地】
日本岡山県津山市
【身長】
176cm
【血液型】
O型
【職業】
俳優
【ジャンル】
映画テレビドラマ舞台
【活動期間】
1999年 -
【配偶者】
香椎由宇(2008年 - )
【事務所】
鈍牛倶楽部
【公式サイト】
公式プロフィール
【主な作品】


受賞
日本アカデミー賞

新人俳優賞
2004年:『あずみ
最優秀助演男優賞
2005年:『血と骨
優秀主演男優賞
2007年:『ゆれる
優秀主演男優賞
2008年:『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜
優秀助演男優賞
2013年:『舟を編む
ブルーリボン賞

助演男優賞
2005年:『血と骨
【その他の賞】

エランドール賞新人賞
石原裕次郎新人賞
キネマ旬報ベスト・テン主演男優賞
ACC CM FESTIVAL 演技賞
高崎映画祭最優秀助演男優賞
2010年『空気人形


オダギリ ジョー(1976年2月16日 - )は、日本俳優である。本名、小田切 譲岡山県津山市出身。鈍牛倶楽部所属。オダジョーオダギリと略されることもある。妻は女優香椎由宇

目次

  • 1 来歴
  • 2 人物・エピソード
  • 3 出演
    • 3.1 映画
    • 3.2 テレビドラマ
    • 3.3 オリジナルビデオ
    • 3.4 インターネットテレビ
    • 3.5 ドキュメンタリー
    • 3.6 バラエティ
    • 3.7 教養番組
    • 3.8 CM
    • 3.9 舞台
    • 3.10 アニメ
    • 3.11 ゲーム
    • 3.12 ミュージック・ビデオ
  • 4 音楽
    • 4.1 シングル
    • 4.2 アルバム
    • 4.3 曲提供
    • 4.4 その他
  • 5 書籍
  • 6 受賞歴
  • 7 脚注
  • 8 外部リンク

来歴

母子家庭だったため、幼少時は映画館に預けられて育った。このことが映画監督を目指すきっかけとなる。

カリフォルニア州立大学フレズノ校で演劇学を専攻し、その後休学。1999年に舞台『DREAM OF PASSION』で俳優デビューを果たした。

その後、『仮面ライダークウガ』(2000年)の主人公・五代雄介(ごだい ゆうすけ)役にオーディションで選ばれる。幼少期より特撮番組とは馴染みが薄く、「リアルな芝居がやりたくて俳優になったから、特撮はやりたくない」と発言していたが、彼自身の個性を高寺成紀に認められ、高寺の説得に応じ、抜擢(ばってき)された。

映画初主演を果たした2003年公開の映画『アカルイミライ』は、カンヌ国際映画祭に正式出品された。この作品は、日本映画プロフェッショナル大賞で作品賞を受賞しオダギリ自身も主演男優賞を受賞。

2004年公開の映画『血と骨』ではビートたけし演じる金俊平の息子、朴武を演じた。この映画における出演の時間は極めて短かったが、ビートたけしとの過激な喧嘩シーンを中心に演じ、同年度の国内の映画賞の助演男優賞を多数獲得した。

2005年公開の映画『オペレッタ狸御殿』ではチャン・ツィイーと共演。『メゾン・ド・ヒミコ』ではゲイの青年を演じ、前年度に続き主演での男優賞を複数獲得した。

2007年には自らの脚本・監督による『さくらな人たち』を撮影。第38回ロッテルダム国際映画祭に出品された(2009年にDVDが発売)。

2015年洋画家藤田嗣治を演じた主演作品『FOUJITA』が、第28回東京国際映画祭コンペティション部門に出品される。

2018年、主演映画『エルネスト もう一人のゲバラ』のために約半年間かけスペイン語ボリビアの方言を習得し、日系ボリビア人の革命家フレディ前村ウルタードを演じた。

人物・エピソード

 | 
この節に雑多な内容が羅列されています。事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または整理・除去する必要があります。(2018年1月)

出演

主演は太字で示す。

映画

テレビドラマ

オリジナルビデオ

インターネットテレビ

ドキュメンタリー

バラエティ

教養番組

CM

舞台

アニメ

ゲーム

ミュージック・ビデオ

音楽

シングル

アルバム

曲提供

その他

書籍

受賞歴

2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
東京スポーツ映画大賞・主演男優賞『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』
2010年
2014年
2015年
2016年
2017年

脚注

  1. ^ 新島襄とオダギリジョーの意外な共通点”. 同志社校友会 岡山県支部 (2012年11月22日). 2015年2月12日閲覧。
  2. ^ PROFILE / オダギリジョー”. 鈍牛倶楽部. 2014年3
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    出典:wikipedia
    2018/06/21 16:32

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