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オリコンチャートとは?

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オリコンチャートは、オリコングループのデータサービス事業会社であるオリコンリサーチ株式会社が発表する音楽映像ソフトなどの売り上げを集計したランキング。

目次

  • 1 概要
    • 1.1 歴史
    • 1.2 集計方法
      • 1.2.1 年間チャートの集計期間
      • 1.2.2 POSシステム
      • 1.2.3 累計売り上げ枚数
    • 1.3 影響度
    • 1.4 集計対象
    • 1.5 集計方法の変移
    • 1.6 チャート用語
      • 1.6.1 初動
      • 1.6.2 赤丸
      • 1.6.3 左ページ
      • 1.6.4 フラゲ
  • 2 オリコン アーティストシングル・アルバム総売上
  • 3 オリコンシングルチャートの各種記録
    • 3.1 シングル各ランキング
      • 3.1.1 シングル1位獲得数ランキング
      • 3.1.2 シングル連続1位獲得数ランキング
      • 3.1.3 シングルTOP10獲得数ランキング
      • 3.1.4 シングル1位獲得作品
      • 3.1.5 オリコンシングルの売上枚数ベスト20
      • 3.1.6 オリコンシングルの初動売上ベスト20
    • 3.2 シングルによる各種の記録
      • 3.2.1 枚数記録
      • 3.2.2 時間記録
      • 3.2.3 年齢記録
      • 3.2.4 数記録
      • 3.2.5 ランキング記録
      • 3.2.6 単独記録
      • 3.2.7 初記録
  • 4 オリコンアルバムチャートの各種記録
    • 4.1 アルバム1位獲得作品
    • 4.2 アルバム連続1位獲得年数ランキング
    • 4.3 アルバム1位獲得数ランキング
    • 4.4 アルバム10位内獲得数ランキング
    • 4.5 オリコンアルバムの売上枚数ベスト20
    • 4.6 アルバムに関する各種の記録
      • 4.6.1 枚数記録
      • 4.6.2 時間記録
      • 4.6.3 年齢記録
      • 4.6.4 数記録
      • 4.6.5 ランキング記録
      • 4.6.6 初記録
  • 5 オリコン音楽DVDチャートの各種記録
    • 5.1 音楽DVDの売上枚数ベスト20
    • 5.2 音楽DVDに関する各種の記録
      • 5.2.1 枚数記録
      • 5.2.2 年齢記録
      • 5.2.3 数記録
  • 6 オリコンチャートへの疑惑
  • 7 脚注
  • 8 関連項目
  • 9 外部リンク

概要

歴史

1967年11月2日付から実験的にチャート制作された。正式スタートは1968年1月4日付から。シングルチャート第1回の1位は、黒沢明とロス・プリモスの『ラブユー東京』(ただし、それ以前にジャッキー吉川とブルーコメッツの『北国の二人』が実験的なチャートで2週連続1位を記録しており、「幻の1位」と呼ばれる)、LPチャート第1回の1位は、森進一の『花と涙/森進一のすべて』、CTチャートの第1回の1位は、井上陽水の『二色の独楽』、CDチャートの第1回の1位は中森明菜の『BEST AKINA メモワール』、合算アルバムチャートの第1回の1位はマイケル・ジャクソンの『BAD』。

集計方法

オリコンチャートは、原則毎週月曜からの7日間の集計期間中に、CD・DVD・書籍等の売り上げを集計するものである。日曜日に集計を締め切り、月曜日にはチャートが発表される。(ただし、月曜日に閲覧できるのは法人向け有料サイトであり、閲覧可能者は限られている。チャートの一般公表日は火曜日) ただし、発表される数値は集計サンプルからの推定売上げ枚数である(レコード会社の出荷枚数とも異なる)。

年末年始のみ2週分の合算で集計が行われていたが、2011年1月分以降は各週ごとに集計されている。(なお、2週分合算週の場合、登場回数は2回とカウントする。)

年間チャートの集計期間

各種の年間チャートは、前年の12月第4週日付から12月第3週日付までの期間を対象として集計する。

2005年までは前年の12月第1週日付から11月最終週日付が対象期間だったため、前年の12月に発売される人気作品が年間チャートの上位に入る傾向が顕著だった。 なお、2006年の年間チャートは両者の移行期間のため、2005年12月第1週日付から2006年12月第3週日付を対象とし、実質1年1か月間の集計となった。

POSシステム

集計方法は、あらかじめ決められた販売店から売り上げデータを受け取るもの。最初期にはアルバイトを雇い、販売店に電話で売り上げデータを確認していた。その後FAXなどに頼っていた時代を経て、最近では販売店にPOSシステムが普及したこともあり、POSの売り上げデータによってデイリーチャートを集計している。2007年3月より、デイリーチャートでは3位まで指数(2009年3月以降は推定売上枚数)を一般公表している。対象となる販売店は、ここ数年でAmazon.co.jpなどのオンライン店舗やアニメイトゲーマーズコミックとらのあななどの大手アニメショップも一部は対象に入っているが、それらに含まれない特殊なルートでの販売しかない楽曲にはオリコンチャートにランクインしないものもある。

例として、NEWSのデビューシングル『NEWSニッポン』はセブン-イレブン限定販売だったため、オリコンチャートにランクインしなかった。また、DVDでは、代表的な例として「水曜どうでしょうDVD全集」が挙げられる。これはローソンやオンラインショップのみが販売ルートなので、特殊ルートで販売されたソフトのランクインを認めていた時期には上位にランクインしていたが、この方式が採られてから販売されたタイトルはオリコンに掲載されなかった(「幻の1位」としてあげられることが多い)。なお、2009年から大手コンビニエンスストアが集計対象に加わったため、それ以降発売のタイトルは掲載されている。

累計売り上げ枚数

オリコンチャートによる累計売り上げ枚数と称されるものは、チャート圏内(CDの場合、かつては週間チャート100位以内、2002年12月以降はシングルは週間チャート200位以内、アルバムは週間チャート300位以内)の売り上げのみを単純に加算したものであり、圏外に落ちてからの売り上げは含まれていない。同業他社のプラネットサウンドスキャンジャパン等は一週間に1枚の売り上げでも累計売り上げ枚数に加算される。

影響度

音楽チャート業界では、日刊レコード特信ミュージック・ラボ(休刊)→電波新聞ミュージック・リサーチ(休刊)、プラネットサウンドスキャンジャパンといった同業他社がいる(いた)ものの、オリコンチャートの影響力は大きく、アメリカの「ビルボード」誌と同様、音楽界での評価指標として真っ先に用いられる。

また、チャートが毎週月曜日から日曜日の集計であることから、CDの納品日の関係上水曜日を発売日に選定するレコード会社が多く出現した。これを受けて、HMVでは水曜日の取得ポイントを倍にするサービスを行っている。以前は月曜日が祝日の週は、入荷が先週末になることを避けるため木曜日を発売に設定されたが、現在では水曜発売火曜入荷が可能となっている。こうした流通事情の変化から、近年では一部火曜日を発売日に設定して月曜日を入荷日とする作品もあるが、一般化はしていない。

オリコンチャートが権威をもつようになったのは、オリコン創業者の小池聰行の尽力によるところが大きい。小池は多くの音楽メディアにオリコンチャートを掲載するよう依頼し、知名度を高めてきた。

しかし2000年代後半より、特にシングルCD市場の急激な規模縮小(一方でそれを補う形での音楽配信市場の拡大)に伴い、件数ベースで音楽フル配信の1/4程度、金額ベースで同6割程度まで落ち込んだシングルCDの売上件数表示だけでは、市場における実勢(音楽市場全体として、当代どの曲が最も愛好されているかという実勢)を必ずしも捉えきれなくなっており、オリコンシングルチャートの権威は過渡期にさしかかっているとの指摘もある。

具体的には、

  1. 単品音楽市場の一般的消費の大部分が、(価格の圧倒的安さ・利便性を背景に)音楽フル配信へと移行したため、シングルCDという商品の役割も、配信にマッチしない低・高年齢層需要や、外装に重きを置くコアファン向けなど、補助的・ニッチ的なものへと変質した。そうした中で、特に低年齢層をターゲットとしたシングルCDのキャラクターズアイテム化・おまけ等の高付加価値化や、時にはチャートインそれ自体を目的化したマーケティングも推進されるようになった。その結果、CDランキング上位曲とは言っても、世間一般の認知が薄い(従前、コアファンにのみ愛好されてきた分野の)楽曲が当チャートの上位を占めるに至り、前世紀のような「一般消費者にとって、最も音楽の流行がわかる資料」という意味合いとは必ずしもイコールではなくなりつつある。
  2. 送り手(アーティストおよび事業者)の販売戦略による影響。CD限定の作品(音楽フル配信に消極的なジャニーズ事務所系等)が当チャートの上位を占める一方で、シングルCDによらないフル配信中心の戦略を採るアーティストのほうが近年むしろ実需をつかんでいるため、当チャートと音楽配信チャートでは全く別の結果となることも多い。加えて、シングルCDの発売時期がフル配信よりも劣後する場合には(例:Prisoner Of Love)需要期を過ぎた後のCD発売となるため、フル配信ではミリオンヒットでも、オリコンでは年間50 - 90位以下という事例もある。参考に、2009年発売分における日本レコード協会認定の音楽配信ミリオン作品(着うたフル)は5曲存在したが、同オリコン年間ランキングでは全て10位圏外であり、件数で上回る音楽配信チャートとの乖離が顕著となった。
  3. 2位以下 - 中位の権威の希薄化。当チャート1位となる一部のトップアイドルが30万 - 100万枚超の週間売上となる一方、2位以下は1 - 2万枚前後の推移が常態化しており、10位で5千枚を切ることもある(ワーストの項に後述)。こうして、チャート上位に入るハードルが下がったことにより、事業者による宣伝色が強まりチャートの信頼性や価値が揺らいでしまうのではないかとの指摘もある。

こうした音楽消費動向の大幅な変動もあり、オリコンとしても実態を反映すべく、従来の売り上げ単独のチャートだけでなく、2018年秋を目処に複合ランキングを新設する方針であると、小池恒社長が2018年1月30日付の朝日新聞の記事で明らかにしている。具体的にはCD売り上げの他に、2017年から開始している音楽ダウンロード販売の購入数、SpotifyApple Musicなどの定額制音楽配信サービスでの再生回数を加味し、シングルとアルバム2部門で週間チャートを発表する。Billboard JAPANが売り上げだけでなく、ラジオでの放送回数や動画再生回数などを加味したチャートを発表しているのに対し、オリコンでは対価を払って音楽を聴く層の動向を重視したチャートにすると見られている。

集計対象

(正式スタート - 終了)

  • シングルチャート 1968年1月4日付 - 現在
  • LPチャート 1970年1月5日付 - 1989年11月27日付
  • CTチャート 1974年12月2日付 - 1995年11月27日付
  • カートリッジチャート 1974年12月2日付 - 1978年4月24日付
  • CDチャート 1984年2月6日付 - 1997年4月21日付
  • アルバム(合算)チャート 1987年10月5日付 - 現在
  • MDチャート 1994年ごろ(枚数非公表)
  • ロングヒット・アルバム・カタログチャート 2001年4月2日付 - 現在
    発売から2年を経過したアルバムのみのチャート。ただし、ビルボードとは異なり、カタログチャートにランクインされたアルバムが通常のアルバムチャートの集計対象外になることはない。
  • カラオケチャート 1994年12月26日付 - 現在
    カラオケチャートの首位獲得記録はカラオケ#一覧を参照。
  • レンタルCDシングルチャート 1998年12月7日付(試験的に開始) - 現在
  • レンタルCDアルバムチャート 1998年12月7日付(試験的に開始) - 現在
  • トラックスチャート 2004年9月6日付 - 2008年3月31日付
    シングル・アルバムの売上やオンエア、着信メロディのダウンロード件数などを総合的に集計し算出した「楽曲」の総合チャート。ビルボードのHOT 100に相当する。
  • PC音楽配信チャート 2006年10月 - 現在
  • 着うたチャート 2006年10月 - 現在
  • 着うたフルチャート 2006年10月 - 現在
    ダウンロードチャートは、当初はネットレイティングスとの業務提携により作成していたが、現在ではレコチョク社作成のものを掲載している。また、グループ内「オリコンスタイルフル」サイトにて別途、自社の配信サービスにおける売上順位を発表している。
  • デジタルアルバムチャート 2016年11月14日付 - 現在
  • デジタルシングルチャート 2017年12月25日付 - 現在
    iTunes Storemoramu-mo、レコチョク、LINE MUSIC、オリコンミュージックストアの6サービスにおける、シングル作品(単曲)の有料ダウンロード数を集計。
  • LDチャート 1984年2月6日付 - 2000年1月31日付
  • セルビデオチャート 1984年2月6日付 - 2005年5月30日付
  • DVDチャート 1999年4月5日付 - 現在
  • Blu-ray Discチャート 2008年7月7日付 - 現在
    音楽DVD・BDチャートに関しては、DVD版とBD版とでヒット傾向に大きな差が出ている事から、映像の人気をより明確に可視化できるよう、2013年10月14日付チャートよりDVDとBDの売り上げを合算し一本化したチャートに変更されている。
  • VHDチャート 1984年2月6日 - 1989年11月27日付
  • (書籍総合・コミック・文庫)チャート 1995年2月6日付 - 2001年3月26日付、2008年4月3日付 - 現在
  • ゲームソフトチャート 1995年2月20日付 - 2005年11月28日付
  • ニューメディア(SACDDVD-Audio)チャート 2004年1月 - 2005年ごろ
  • スマートフォンアプリ(iPhone用・Android用)チャート 2010年12月 - 現在
  • 全ジャンル(CD(シングル・アルバム)・コミック・ビデオ・DVD・ゲーム・LD)のランキング 1999年5月24日付 - 2001年4月2日付
    • ALL MEDIA RANKING BEST30 1999年5月24日付 - 7月12日付
    • CROSS MEDIA RANKING BEST30 1999年7月19日付 - 2000年2月28日付
    • レインボーランキング 30(CROSS MEDIA RANKING BEST)2000年3月13日付 - 2001年4月2日付
  • 全ジャンルのランキングは、オリコン誌が合併号となった場合、ランキングが発表されないこともあった(2000年3月3日付など)。
  • 1995年1月16日号では、シングル・アルバムの両方のチャートの掲載がなかった(CD以外のビデオ・LD・視聴率のランキングなどは掲載された)。
  • 合併号の翌週号では、シングル・アルバムのチャートは2週分掲載される。

集計方法の変移

  • LPチャートについては、販売枚数の減少から1988年12月5日付より50位まで、さらに翌年の1989年6月5日付より20位までの発表となったが、同年の最終週となる1989年11月27日に終了した。LPチャート最後の1位作品は、光GENJIの『Hello…I Love You』。CTチャートも同じ理由で1993年1月11日付より50位までの発表となり、1995年の最終週となる1995年11月27日に終了した。CTチャート最後の1位作品は、藤あや子の『ヒット全曲集'96』。CDチャートは開始当時は30位まで、1985年4月1日付より50位まで、1986年4月7日付より100位までの発表となった。
  • 2001年5月7日付から同内容で型番が異なる媒体が合算されるようになった。(累計売上ではそれ以前から合算されることも多い)
  • 2002年12月2日付からシングルチャート200位、アルバムチャート300位までの売上を集計するようになった。それ以前も101位 - 200位の順位は発表されていたが、売上枚数は発表されていなかった。
  • 2002年12月2日付からシングルチャート、アルバムチャートの集計単位が10枚単位から1枚単位に変更された。なお1984年2月6日付 - 1987年4月27日付のCDチャートも1枚単位の集計だった。
  • 2003年2月10日付からは、シングルチャートにおいて過去に8cm盤で発売されたシングルが12cm盤で再発された場合も、すべて合算されるようになった。適用第1号はB'zの『BE THERE』 - 『裸足の女神』の再発。
  • 2003年12月1日付からアルバムチャートに輸入盤の売上が加算されるようになった。それ以前も通常のアルバムチャートとは別個に外資系ショップチャート(1994年1月10日付 - 2001年4月23日付)、輸入盤チャート(2001年4月30日付 - )が集計されていた。
  • 2009年3月2日付デイリー集計データ以降、CDデイリーランキングでの指数表示を推定売上枚数表示とした。
  • 2009年9月1日からイベントにおける売上施策への措置として「一般小売店頭での消化枚数に対し週間で3割、もしくは3,000枚までを上限」とすることとした。
  • 2012年12月5日付からミュージック・カードをシングルの集計対象に算入していたが、2015年4月6日付より不算入とした。(「ランキングの妥当性及び一般的な社会通念に照らして、相当ではないと考えざるを得ない」ためと説明。)
  • 2017年1月20日リリースにおいて、「販売施策イベントに基づく売上」について、算入に一定の制限を行うことを再度表明。
  • 2017年9月8日リリースにおいて、イベント売上について「購入者数×2枚」としていたチャート算入上限を「購入者数×3枚」に上限変更する旨を表明。

チャート用語

初動

「初動」とは、発売日からの1週間もしくは発売した日から最初のオリコン結果発表する月曜日までの間の売上のこと。1週目での売上は「初動売上枚数」と呼ばれる。マスコミなどでも「初動売上○万枚を記録」といった言葉で喧伝される。

赤丸

オリコンチャートでは、初登場や売上が伸びている作品を赤字で表記しており、これを「赤丸急上昇」と呼んでいる。これらはチャート順位の浮き沈みで付けられているのではなく、前週よりも多くの枚数を売り上げた作品に付けられるもので、ごくまれにチャート順位が下がっているにも関わらず、この現象が起きることがある。

左ページ

2004年7月まで『Weekly Oricon』(現在の『オリ★スタ』)誌ではCDチャートページにおいて、見開き2ページを用いて、左ページの上から下までに1位 - 50位を並べ、右ページの上から下までに51位から100位まで並べていたため、「(『Weekly Oricon』の)左ページ」という言葉がオリコンチャート50位以内を指す隠語として使われていた。新人アーティストなどが新曲が発売される際に、「オリコンの左ページを目指します」と発言することもあった。

フラゲ

フライングゲット」の略称で、通常CD・DVDなどの作品は水曜日に発売されることが多いが、1日早く入荷されたものを火曜日に入手することを指す。実際、オリコンのデイリーチャートでも火曜日の売上に集計されている。また、フラゲ日にあたる火曜日が祝日の場合は、月曜日に店頭発売されることがあり、この場合はウィークリーチャートの集計期間が月曜日から日曜日までの丸1週間となる。

オリコン アーティストシングル・アルバム総売上

※2017年6月現在

オリコンシングルチャートの各種記録

シングル各ランキング

シングル1位獲得数ランキング

(2017年10月30日付現在)

[ ]:コラボレーションを含んだ場合

【歴代順位】
【シングル1位獲得数】
【アーティスト】

1位 | 49作品 | B'z
2位 | 46作品 | 
3位 | 38作品 [43作品] | KinKi Kids
4位 | 37作品 [40作品] | 浜崎あゆみ
5位 | 36作品 | AKB48
6位 | 34作品 | 関ジャニ∞
7位 | 33作品 | SMAP
8位 | 32作品[33作品] | Mr.Children
9位 | 29作品 [34作品] | V6
10位 | 26作品 | KAT-TUN
11位 | 25作品 | 松田聖子
12位 | 24作品 [25作品] | GLAY
13位 | 21作品 | 中森明菜
L'Arc〜en〜Ciel
NEWS
16位 | 20作品 | Hey! Say! JUMP
17位 | 19作品 | Kis-My-Ft2
18位 | 18作品 | 乃木坂46
19位 | 17作品 [18作品] | モーニング娘。
17作品 | SKE48
福山雅治
22位 | 16作品 | 近藤真彦
サザンオールスターズ
24位 | 14作品 [16作品] | EXILE
14作品 | NMB48
Sexy Zone
27位 | 12作品 | 宇多田ヒカル
ZARD
田原俊彦
東方神起

シングル連続1位獲得数ランキング

(2017年10月30日付現在)

太字は継続中のアーティスト。

【歴代順位】
【シングル1位獲得数】
【アーティスト】

1位 | 49作品 | B'z
2位 | 41作品 | 
3位 | 36作品 | KinKi Kids
AKB48
5位 | 30作品 | Mr.Children
6位 | 26作品 | KAT-TUN
関ジャニ∞
8位 | 25作品 | 浜崎あゆみ
9位 | 24作品 | 松田聖子
10位 | 22作品 | SMAP
11位 | 21作品 | NEWS
12位 | 20作品 | Hey! Say! JUMP
13位 | 19作品 | Kis-My-Ft2
14位 | 18作品 | 乃木坂46
15位 | 17作品 | SKE48
中森明菜
17位 | 14作品 | 近藤真彦
Sexy Zone
19位 | 10作品 | HKT48
20位 | 9作品 | ピンク・レディー
GLAY
ORANGE RANGE
福山雅治

シングルTOP10獲得数ランキング

(2017年10月30日付現在)

[ ]:コラボレーションを含んだ場合

【歴代順位】
【シングルトップ10位獲得数】
【アーティスト】

1位 | 64作品 [67作品] | モーニング娘。
2位 | 55作品 | SMAP
3位 | 52作品 [57作品] | TOKIO

5位 | 50作品 | THE ALFEE
B'z
7位 | 49作品 [52作品] | 浜崎あゆみ
49作品 [50作品] | AKB48
9位 | 47作品 [52作品] | V6
47作品 | AAA
11位 | 46作品 [48作品] | 倖田來未
GLAY
46作品 [52作品] | 安室奈美恵
14位 | 45作品 [46作品] | DREAMS COME TRUE
45作品 | サザンオールスターズ
45作品 [50作品] | ゆず
17位 | 44作品 | GACKT
ポルノグラフィティ
19位 | 43作品 [44作品] | ZARD
43作品 [48作品] | EXILE

シングル1位獲得作品

集計期間:1968年1月4日付 - (2018年2月19日付までで、1556作が1位を獲得。)

【通算No.】
【タイトル】
【アーティスト】
【1位期間】

1 | ラブユー東京 | 黒沢明とロス・プリモス | 1968年1月4日付 - 1月18日付(3週連続)
50 | 旅の宿 | よしだたくろう | 1972年8月7日付 - 9月4日付(5週連続)
100 | 北の宿から | 都はるみ | 1976年12月6日付
1976年12月20日付 - 1977年1月10日付
(1週+3週連続、通算4週)
150 | ブルージーンズメモリー | 近藤真彦 | 1981年6月22日付 - 7月6日付(3週連続)
200 | 渚のはいから人魚/風のマジカル | 小泉今日子 | 1984年4月2日付
250 | 冬のオペラグラス | 新田恵利 | 1986年1月6日付 - 1月27日付(4週連続)
300 | 雪國 | 吉幾三 | 1987年2月9日付
350 | TATTOO | 中森明菜 | 1988年5月30日付 - 6月6日付(2週連続)
400 | 荒野のメガロポリス | 光GENJI | 1990年2月19日付
450 | いつまでも変わらぬ愛を | 織田哲郎 | 1992年5月11日付
500 | Nights of The Knife | TMN | 1994年5月2日付
550 | サヨナラは今もこの胸に居ます | ZARD | 1995年9月11日付
600 | YES 〜free flower〜 | MY LITTLE LOVER | 1996年12月16日付
650 | ever free | hide with Spread Beaver | 1998年6月8日付
700 | LOVEマシーン | モーニング娘。 | 1999年9月20日付 - 10月4日付(3週連続)
750 | evolution | 浜崎あゆみ | 2001年2月12日付
800 | Free&Easy | 2002年5月6日付
850 | アシタヘカエル/Us | CHEMISTRY | 2003年8月18日付
900 | ignited -イグナイテッド- | T.M.Revolution | 2004年11月15日付
950 | Venus | タッキー&翼 | 2006年1月30日付
1000 |  | EXILE | 2007年2月26日付
1050 | 太陽のナミダ | NEWS | 2008年3月10日付
1100 | Believe/曇りのち、快晴 | 嵐/矢野健太 starring Satoshi Ohno | 2009年3月16日付
1150 | 瞳のスクリーン | Hey! Say! JUMP | 2010年3月8日付
1200 | 桜の木になろう | AKB48 | 2011年2月28日付
1250 | 純情U-19 | NMB48 | 2012年2月20日付
1300 | Help me!! | モーニング娘。 | 2013年2月4日付
1350 | スノーマジックファンタジー | SEKAI NO OWARI | 2014年2月3日付
1400 | 有頂天 | B'z | 2015年1月26日付
1450 |  | 稲葉浩志 | 2016年1月25日付
1500 | 道しるべ | 舞祭組 | 2017年1月16日付
1550 | ワロタピーポー | NMB48 | 2018年1月8日付

オリコンシングルの売上枚数ベスト20

(2017年12月18日付現在)

【順位】
【作品名】
【歌手名】
【総売上枚数】
【最高順位】

1位 | およげ!たいやきくん | 子門真人 | 457.7万枚※ | 1位・1976年度1位
2位 | 女のみち | 宮史郎とぴんからトリオ | 325.6万枚 | 1位・1972年度1位・1973年度1位
3位 | 世界に一つだけの花 (シングル・ヴァージョン) | SMAP | 311.6万枚 | 1位・2003年度1位・2004年度11位・2016年度12位
4位 | TSUNAMI | サザンオールスターズ | 293.6万枚※ | 1位・2000年度1位
5位 | だんご3兄弟 | 速水けんたろう茂森あゆみ
ひまわりキッズ、だんご合唱団 | 291.8万枚 | 1位・1999年度1位
6位 | 君がいるだけで/愛してる | 米米CLUB | 289.5万枚 | 1位・1992年度1位
7位 | SAY YES | CHAGE&ASKA | 282.2万枚 | 1位・1991年度2位・1992年度64位
8位 | Tomorrow never knows | Mr.Children | 276.6万枚 | 1位・1994年度22位・1995年度4位
9位 | Oh! Yeah!/ラブ・ストーリーは突然に | 小田和正 | 258.7万枚 | 1位・1991年度1位
10位 | LOVE LOVE LOVE/嵐が来る | DREAMS COME TRUE | 248.8万枚 | 1位・1995年度1位
11位 | YAH YAH YAH/夢の番人 | CHAGE&ASKA | 241.8万枚 | 1位・1993年度1位
12位 | 名もなき詩 | Mr.Children | 230.8万枚 | 1位・1996年度1位
13位 | 桜坂 | 福山雅治 | 229.9万枚 | 1位・2000年度2位
14位 | CAN YOU CELEBRATE? | 安室奈美恵 | 229.6万枚 | 1位・1997年度1位・1998年度54位
15位 | DEPARTURES | globe | 228.8万枚 | 1位・1996年度2位
16位 | 黒ネコのタンゴ | 皆川おさむ | 223.6万枚※ | 1位・1969年度5位・1970年度1位
17位 | WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント | H Jungle With t | 213.4万枚 | 1位・1995年度2位
18位 | 恋の季節 | ピンキーとキラーズ | 207.7万枚 | 1位・1968年度3位・1969年度4位
19位 | Automatic/time will tell | 宇多田ヒカル | 206.2万枚※ | 2位・1999年度5位
20位 | TRUE LOVE | 藤井フミヤ | 202.3万枚 | 1位・1993年度29位・1994年度11位

オリコンシングルの初動売上ベスト20

(2016年7月4日付現在)

【順位】
【作品名】
【歌手名】
【チャート付】
【初動週間売上枚数】
【順位】

1位 | さよならクロール | AKB48 | 2013年6月3日付 | 176.3万枚 | 1位
2位 | 僕たちは戦わない | 2015年5月31日付 | 167.3万枚
3位 | ラブラドール・レトリバー | 2014年6月2日付 | 166.2万枚
4位 | 真夏のSounds good ! | 2012年6月4日付 | 161.7万枚
5位 | 翼はいらない | 2016年6月13日付 | 144.1万枚
6位 | フライングゲット | 2011年9月5日付 | 135.4万枚
7位 | Everyday、カチューシャ | 2011年6月6日付 | 133.4万枚
8位 | 恋するフォーチュンクッキー | 2013年9月2日付 | 133.0万枚
9位 | 風は吹いている | 2011年11月7日付 | 130.0万枚
10位 | GIVE ME FIVE! | 2012年2月27日付 | 128.7万枚
11位 | 君はメロディー | 2016年3月21日付 | 123.8万枚
12位 | 名もなき詩 | Mr.Children | 1996年2月19日付 | 120.8万枚
13位 | ハート・エレキ | AKB48 | 2013年10月29日付 | 120.4万枚
14位 | 上からマリコ | 2011年12月19日付 | 119.9万枚
15位 |  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/02/20 06:55

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