このキーワード
友達に教える
URLをコピー

カート・スズキとは?

【基本情報】

【国籍】
アメリカ合衆国
【出身地】
ハワイ州マウイ島ワイルク
【生年月日】
(1983-10-04) 1983年10月4日(35歳)
【身長
体重】
5' 11" =約180.3 cm
210 lb =約95.3 kg
【選手情報】

【投球・打席】
右投右打
【ポジション】
捕手
【プロ入り】
2004年 MLBドラフト2巡目(全体67位)でオークランド・アスレチックスから指名
【初出場】
2007年6月12日 ヒューストン・アストロズ
【年俸】
$3,500,000(2018年)
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


カーティス・キヨシ・スズキ(英語: Kurtis Kiyoshi Suzuki、日本名:鈴木 清〈すずき きよし〉、1983年10月4日 - )は、アメリカ合衆国ハワイ州マウイ島ワイルク出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。MLBアトランタ・ブレーブス所属。

祖父母が愛知県名古屋市出身であり、カート自身は日系アメリカ人3世である。左上腕には漢字で「鈴木」と入れ墨を入れている。愛称はズック

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 アマチュア時代
    • 1.2 アスレチックス時代
    • 1.3 ナショナルズ時代
    • 1.4 アスレチックス復帰
    • 1.5 ツインズ時代
    • 1.6 ブレーブス時代
  • 2 選手としての特徴
  • 3 詳細情報
    • 3.1 年度別打撃成績
    • 3.2 記録
    • 3.3 背番号
  • 4 脚注
  • 5 関連項目
  • 6 外部リンク

経歴

アマチュア時代

カリフォルニア州立大学フラトン校在籍時の2004年、全米大学一に輝く。正捕手として好成績を挙げ、全米大学代表チームに選ばれた他、ビッグ・ウェスト・カンファレンスプレーヤー・オブ・ザ・イヤーブルックス・ウォレス賞(カレッジ・ベースボール・プレイヤー・オブ・ザ・イヤー)、並びに大学最優秀捕手を称えるジョニー・ベンチ賞の3賞を受賞している。

アスレチックス時代

2004年MLBドラフト2巡目(全体67位)でオークランド・アスレチックスから指名を受け、7月16日に契約成立。この年からA-級でプレーを始める(46試合出場)。

2005年はA+級ストックトン・ポーツで114試合に出場。打撃はまずまずだったが、守備では15失策、19捕逸を喫し、特に捕球に難があった。しかし、2年連続でベスト・ディフェンシブ・キャッチャーに選出されたほか、チームのプロスペクトランキングで10位(前年9位)となった。

2006年はAA級ミッドランド・ロックハウンズにステップアップ。99試合・打率.285・出塁率.392・OPS.807を記録し、7月9日に行われたフューチャーズゲームに出場した他、ベースボール・アメリカ誌が選ぶAA級オールスター・チームにも選出された。シーズン終了後チーム内の有望株リストで3位にランクされ、3年連続でベスト・ディフェンシブ・キャッチャーに挙げられるなど、マイナーリーグにおいて着実に成長を続ける。

2007年の開幕はAAA級サクラメント・リバーキャッツで迎えたが、控え捕手アダム・メルヒューズテキサス・レンジャーズに移籍したため、6月9日にメジャー初昇格。6月12日ヒューストン・アストロズ戦の延長10回表に代打でメジャー・デビュー。14日のアストロズ戦ではライト前に初安打を放っている。7月16日、成績が低迷していたベテラン正捕手ジェイソン・ケンドールシカゴ・カブストレードされたため正捕手に大抜擢され、翌17日レンジャーズ戦の8回表、ハワイ出身の日系人投手シェーン・コミネが5番手として登板し、メジャー史上初のハワイ出身バッテリーが誕生した。盗塁阻止率19%と低迷したが、8月16日のシカゴ・ホワイトソックス戦でサヨナラ本塁打、9月10日シアトル・マリナーズ戦では満塁本塁打を放つなど、68試合に出場して経験を積んだ。

2008年開幕戦から正捕手で、初めて規定打席に到達し、打率.279・7本塁打・42打点・出塁率.346の好成績を残した。8月16日のシカゴ・ホワイトソックス戦では代打でサヨナラ本塁打を記録。守備でも捕手としてリーグ1位の141試合で、盗塁阻止率37%(リーグ5位)・5捕逸・23暴投に抑える好フィールディングだった。

2009年は打率.274・15本塁打・88打点・OPS.734の好成績を残した。長打は自己最多の53本を記録した。守備では捕手として135試合で2年連続でリーグ1位だった。

2010年は打率.242・13本塁打・71打点を記録。守備では捕手としてリーグ3位の123試合に出場した。

2011年は打率.237・14本塁打・44打点を記録。守備では捕手としてリーグ3位の129試合に出場した。

2012年東京ドームで行われたプレシーズンゲームでは対巨人戦でレビ・ロメロから、対阪神戦ではランディ・メッセンジャーから本塁打を放った。また、この試合では、東日本大震災で被災した福島県の親戚を招待していた。

ナショナルズ時代

2012年8月3日デビッド・フレイタスとのトレードで、ワシントン・ナショナルズに移籍した。移籍後は43試合に出場し、打率.267・5本塁打・25打点だった。

2013年は79試合に出場し、打率.222・3本塁打・25打点だった。

アスレチックス復帰

2013年8月22日ダコタ・バッカスとのトレードで、アスレチックスに復帰した。移籍後は15試合に出場し、打率.303・2本塁打・7打点だった。11月1日FAとなった。

ツインズ時代

2013年12月20日ミネソタ・ツインズと年俸275万ドルの1年契約で合意したことを報道され、12月23日に球団が発表した。

2014年7月31日にツインズと総額1200万ドルの2年契約(2017年の球団オプション付き)に合意した。

ツインズ加入1年目は、正捕手として131試合に出場し、3年ぶりに規定打席に到達を果たした。また、自身初のオールスターのメンバーに選ばれた。打撃面では、本塁打こそ自己最少の3本に終わったが、打率.288・46三振と巧打を見せた。5月20日のサンディエゴ・パドレス戦では自身初のランニング本塁打を記録。守備面では失策を4つに抑えて守備率.995という高い数値を記録したが、DRSに関しては -5と平均以下だった。盗塁阻止率では、85回中21回を刺して阻止率25%だった。

2015年も正捕手を務め、2年連続で131試合に出場した。打撃面ではやや低調であり、打率.240・5本塁打・50打点という成績に終わった。また、守備面でも捕手としてリーグ2位の130試合に出場したものの不振であり、守備率こそ.997という安定した数値だったが、DRSは -9・盗塁阻止率は15%とイマイチだった。

2016年は過去2年と比べると出番が減ったが、それでも正捕手格で106試合に出場。打率.258・8本塁打・49打点という成績を記録、特に本塁打はここ5年で最多だった。6月18日のニューヨーク・ヤンキース戦では自身8年ぶりの代打本塁打をアロルディス・チャップマンの102mph(約165km/h)の速球から記録した。守備力の低下には歯止めが掛からず、99試合で守って5失策・守備率.993・DRSは自己ワーストの -12という惨状だった。他、4試合で指名打者としてもプレーした。オフの11月3日にFAとなった。

ブレーブス時代

2017年1月30日アトランタ・ブレーブスと1年150万ドルで契約を結んだ。ブレーブスではタイラー・フラワーズの控えとして出場し、少ない打席ながら打率.283・自己最多の19本塁打・50打点・OPS.887の好成績を残した。守備ではR.A.ディッキーナックルボールに苦しみ、自己ワーストの10捕逸を記録した。シーズン終了前の9月23日、1年350万ドルで契約延長。

選手としての特徴

ベースボール・アメリカ誌の有望株リストでは、2007年版89位にランクされた。

打席内では待球打法に徹し、まずまずのパワーがある。対左投手をカモにするが、対右投手は今一つ。また、その勝負強さからデーブ・ジョンソンに「カート・クラッチ」という愛称を付けられた。ガッツがあり、タフな捕手ではあるが、捕球技術には改善の余地がある。本人は「打撃よりもまずは守備、それがチームと投手陣から信頼を勝ち取る手段」と語っており、守備に対する意識が高い。

マイナー4年間の通算成績は、打率.283、出塁率.380、OPS.799。

詳細情報

年度別打撃成績









































































O
P
S

2007 | OAK | 68 | 248 | 213 | 27 | 53 | 13 | 0 | 7 | 87 | 39 | 0 | 0 | 3 | 5 | 24 | 0 | 3 | 39 | 4 | .249 | .327 | .408 | .735
2008 | 148 | 588 | 530 | 54 | 148 | 25 | 1 | 7 | 196 | 42 | 2 | 3 | 2 | 1 | 44 | 2 | 11 | 69 | 20 | .279 | .346 | .370 | .716
2009 | 147 | 614 | 570 | 74 | 156 | 37 | 1 | 15 | 240 | 88 | 8 | 2 | 1 | 7 | 28 | 0 | 8 | 59 | 14 | .274 | .313 | .421 | .734
2010 | 131 | 544 | 495 | 55 | 120 | 18 | 2 | 13 | 181 | 71 | 3 | 2 | 0 | 4 | 33 | 3 | 12 | 49 | 22 | .242 | .303 | .366 | .669
2011 | 134 | 515 | 460 | 54 | 109 | 26 | 0 | 14 | 177 | 44 | 2 | 2 | 3 | 7 | 38 | 1 | 7 | 64 | 14 | .237 | .301 | .385 | .686
2012 | 75 | 278 | 262 | 19 | 57 | 15 | 0 | 1 | 75 | 18 | 1 | 0 | 2 | 2 | 9 | 0 | 3 | 53 | 3 | .218 | .250 | .286 | .536
WAS | 43 | 164 | 146 | 17 | 39 | 5 | 0 | 5 | 59 | 25 | 1 | 0 | 2 | 3 | 11 | 3 | 2 | 20 | 2 | .267 | .321 | .404 | .725
'12計 118 | 442 | 408 | 36 | 96 | 20 | 0 | 6 | 134 | 43 | 2 | 0 | 4 | 5 | 20 | 3 | 5 | 73 | 5 | .235 | .276 | .328 | .605
2013 | 79 | 281 | 252 | 19 | 56 | 11 | 1 | 3 | 78 | 25 | 2 | 0 | 2 | 4 | 20 | 6 | 3 | 32 | 2 | .222 | .283 | .310 | .593
OAK | 15 | 35 | 33 | 6 | 10 | 2 | 0 | 2 | 18 | 7 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 3 | 0 | .303 | .343 | .545 | .888
'13計 94 | 316 | 285 | 25 | 66 | 13 | 1 | 5 | 96 | 32 | 2 | 0 | 2 | 4 | 22 | 6 | 3 | 35 | 2 | .232 | .290 | .337 | .627
2014 | MIN | 131 | 503 | 452 | 37 | 130 | 34 | 0 | 3 | 173 | 61 | 0 | 1 | 1 | 7 | 34 | 0 | 9 | 46 | 9 | .288 | .345 | .383 | .727
2015 | 131 | 479 | 433 | 36 | 104 | 17 | 0 | 5 | 136 | 50 | 0 | 0 | 6 | 4 | 29 | 4 | 7 | 59 | 14 | .240 | .296 | .314 | .610
2016 | 106 | 373 | 345 | 34 | 89 | 24 | 1 | 8 | 139 | 49 | 0 | 0 | 1 | 4 | 18 | 0 | 5 | 48 | 9 | .258 | .301 | .403 | .704
2017 | ATL | 81 | 309 | 276 | 38 | 78 | 13 | 0 | 19 | 148 | 50 | 0 | 0 | 1 | 2 | 17 | 2 | 13 | 39 | 5 | .283 | .351 | .536 | .887
MLB:11年 1289 | 4931 | 4467 | 470 | 1149 | 240 | 6 | 102 | 1707 | 569 | 19 | 10 | 24 | 50 | 307 | 21 | 83 | 580 | 118 | .257 | .314 | .382 | .696

記録

MiLB
MLB

背番号

脚注

  1. ^ Kurt Suzuki Contract Details, Salaries, & Earnings” (英語). Spotrac. 2017年1月31日閲覧。
  2. ^ 『月刊スラッガー』 2008年3月号 25 , 50 - 53頁。
  3. ^ Braves Players Weekend nicknames explained MLB.com (英語) (2017年8月24日) 2017年9月19日閲覧
  4. ^ Ages are as of April 1, 2005. Top Ten Prospects: Oakland A's , BEST TOOLS” (英語). BaseballAmerica.com (2004年12月7日). 2008年3月24日閲覧。
  5. ^ Ages are as of April 1, 2006. Top Ten Prospects: Oakland Athletics , BEST TOOLS” (英語). BaseballAmerica.com (2006年2月6日). 2008年3月24日閲覧。
  6. ^ Awards/Honors:” (英語). MiLB.com. 2008年3月24日閲覧。
  7. ^ Ages are as of April 1, 2007. Top 10 Prospects Oakland Athletics , BEST TOOLS” (英語). BaseballAmerica.com (2006年12月6日). 2008年3月24日閲覧。
  8. ^ 『月刊スラッガー』 2007年12月号 85頁。
  9. ^ 『月刊メジャー・リーグ』 2008年3月号 35頁。
  10. ^ Fielding Statistics” (英語). ESPN. 2008年3月24日閲覧。
  11. ^ Kurt Suzuki Career Home Runs” (英語). Baseball-Reference.com. 2018年4月7日閲覧。
  12. ^ “Nationals acquire catcher Kurt Suzuki from Athletics” (英語) (プレスリリース), MLB.com (Washington Nationals), (2012年8月3日), http://m.mlb.com/news/article/36050964/nationals-acquire-catcher-kurt-suzuki-from-athletics/ 2017年1月31日閲覧。
  13. ^ Kurt Suzuki rejoining A's; his comments plus trade details”. 2017年1月31日閲覧。
  14. ^ MLB公式プロフィール参照。2017年1月31日閲覧。
  15. ^ Rhett Bollinger (2013年12月23日). “Twins agree to one-year deal with Suzuki” (英語). MLB.com. 2017年1月31日閲覧。
  16. ^ “Twins sign right-handed pitcher MIke Pelfrey and catcher Kurt Suzuki” (英語) (プレスリリース), MLB.com (Minnesota Twins), (2013年12月23日), http://m.twins.mlb.com/news/article/66160660/twins-sign-pelfrey-and-suzuki/ 2017年1月31日閲覧。
  17. ^ “Twins sign Kurt Suzuki to a two-year contract extension” (英語) (プレスリリース), MLB.com (Minnesota Twins), (2014年7月31日), http://m.twins.mlb.com/news/article/87297038/twins-sign-kurt-suzuki-to-a-two-year-contract-extension/ 2017年1月31日閲覧。
  18. ^ Mark Bowman (2017年1月30日). “Braves make Suzuki signing official” (英語). MLB.com. 2017年1月31日閲覧。
  19. ^ Braves Extend Kurt Suzuki Through 2018” (英語). MLB Trade Rumors (2017年9月23日). 2018年4月7日閲覧。
  20. ^ All-Time Top 100 Prospects” (英語). BaseballAmerica.com (2007年2月28日). 2008年3月25日閲覧。
  21. ^ 『月刊スラッガー』 2008年4月号 46 - 47頁。
  22. ^ Scouting Report” (英語). sportsnet.ca. 2008年3月25日閲覧。
  23. ^ PECOTA , Kurt Suzuki” (英語). BaseballProspectus.com. 2008年3月25日閲覧。

関連項目

外部リンク

アトランタ・ブレーブス ロースター
投手 | 

捕手 | 
  • 25 タイラー・フラワーズ
  • 12 レネ・リベラ
  • 24 カート・スズキ

  • 内野手 | 
  • 1 オジー・アルビーズ
  • 17 ヨハン・カマルゴ
  • 20 ルーカス・ドゥーダ
  • 27 ライアン・フラハーティ
  • 5 フレディ・フリーマン
  • 14 リオ・ルイーズ
  • 7 ダンズビー・スワンソン

  • 外野手 | 
  • 13 ロナルド・アクーニャ・ジュニア
  • 18 レーン・アダムス
  • 16 チャーリー・カルバーソン
  • 23 アダム・デュバル
  • 11 エンダー・インシアーテ
  • 22 ニック・マーケイキス
  • 57 マイケル・リード
  • 8 プレストン・タッカー

  • 監督・コーチ | 
  • 43 ブライアン・スニッカー(監督)
  • 4 ウォルト・ワイス(ベンチコーチ)
  • 28 ケビン・サイツァー(打撃コーチ)
  • 59 ホセ・カストロ(打撃コーチ補佐)
  • 55 チャック・ヘルナンデス(投手コーチ)
  • 2 エリック・ヤング(一塁コーチ)
  • 37 ロン・ワシントン(三塁コーチ)
  • 34 マーティー・リード(ブルペンコーチ)
  • 99 ホセ・イェペス(ブルペン捕手)
  • 60 サル・ファサーノ(捕手コーチ)
  • -- デーブ・ウォレス(投手コーチ特別補佐)
  • -- ジェフ・ポーター(シニアアドバイザー/陸上トレーニングコーチ)

  • 公式サイト(英語)より 40人ロースター 監督・コーチ一覧 2018年9月6日更新

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    出典:wikipedia
    2018/10/14 00:32

    HAPPY Wikipedia

    あなたの考える「カート・スズキ」の意味を投稿しよう
    「カート・スズキ」のコンテンツはまだ投稿されていません。
    全部読む・投稿 

    カート・スズキスレッド一覧

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「カート・スズキ」のスレッドを作成する
    カート・スズキの」
    友達を探す
    掲示板を探す
    このページ
    友達に教える
    URLをコピー

    注目のキーワード

    錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

    キーワードで探す

     
    友達を探す
    掲示板を探す
    無料コミックを探す
    占い・診断
    着メロを探す
    GAMEを探す
    デコメを探す
    きせかえツールを探す
    FLASH待ち受けを探す
    ハッピーWiki
    ハッピーメール
    ハッピーランド
    HAPPY NEWS
    2010Happy Mail