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ガンズ・アンド・ローゼズとは?

【基本情報】

【出身地】
アメリカ合衆国
カリフォルニア州 ロサンゼルス
【ジャンル】
ハードロック
ヘヴィメタル
【活動期間】
1985年 - 現在
【レーベル】
UZI Suicide
ゲフィン・レコード
【】

【メンバー】
アクセル・ローズ (Vo)
スラッシュ (G)
ダフ・マッケイガン (B)
ディジー・リード (Key)
リチャード・フォータス (G)
フランク・フェラー (Ds)
メリッサ・リーズ (Key)
【】

【旧メンバー】
イジー・ストラドリン (G)
スティーヴン・アドラー (Ds)
マット・ソーラム (Ds)
トレイシー・ガンズ (G)
ほか 以下を参照

ガンズ・アンド・ローゼズ(Guns N' Roses/略称GN'R)は、アメリカ合衆国出身のロックバンド

1980年代末から隆盛を極め、全米で4,200万枚、全世界で1億枚以上のアルバムセールスを記録。世界的にもトップクラスのロック・バンドとして認知された。その後、活動縮小した時期が長らく続いていたが、2000年代中頃からまた活発な展開をしている。

2012年に「ロックの殿堂」入り。ローリング・ストーン誌選出「歴史上最も偉大な100組のアーティスト」第92位。

目次

  • 1 来歴
    • 1.1 結成から飛躍まで(1985年 - 1989年)
    • 1.2 頂点から崩壊へ(1990年 - 1998年)
    • 1.3 アクセル・ローズ主導期(1999年 - 2013年)
    • 1.4 クラシックメンバー復帰(2014年 - 現在)
  • 2 メンバー
    • 2.1 デビュー全盛期のメンバー
    • 2.2 現ラインナップ
    • 2.3 旧メンバー
    • 2.4 ツアーサポーター
  • 3 音楽性
  • 4 ディスコグラフィ
    • 4.1 アルバム
    • 4.2 シングル
    • 4.3 ミュージック・ビデオ
    • 4.4 ビデオ(VHS/DVD)
  • 5 主な受賞歴
  • 6 主なテレビ出演
  • 7 主なインターネット出演
  • 8 主な未発表曲
  • 9 来日公演
  • 10 脚注
    • 10.1 注釈
    • 10.2 出典
  • 11 関連項目
  • 12 外部リンク

来歴

結成から飛躍まで(1985年 - 1989年)

創設者アクセル・ローズ(Vo) 2010年

1985年3月、Hollywood Roseアクセル・ローズイジー・ストラドリンL.A.Gunsトレイシー・ガンズらによって結成される。バンド名は、互いの前身バンド名を組み合わせ、Guns N' Rosesと名付けられた。しかし、このメンバー構成は長続きせず、トレイシー・ガンズをはじめとするL.A.Gunsの3人の元メンバーが相次いで脱退。代わりにベーシストのダフ・マッケイガン、ギタリストのスラッシュ、ドラマーのスティーヴン・アドラーが加入し、初期ラインナップが完成する。なおこの頃、アクセル・ローズに5万ドルで引き抜きの話がきたが、「こんな金額じゃガンズ・アンド・ローゼズにははした金だ」と言ってそのオファーを蹴っている。

1986年3月、契約金7万5000ドルでゲフィン・レコードと契約を締結。同年末に疑似ライヴEP、Live ?!*@ Like a Suicideを1万枚限定でリリースし、レコードデビュー。自主レーベルを装ってゲフィン傘下から発売され、すぐに完売した。

1987年7月、アルバム『アペタイト・フォー・ディストラクション』でデビュー。全米ビルボード初登場182位。リリース直後には、ロボットが女性をレイプするジャケットの絵柄に、人権団体等からの抗議により販売が見直された結果、アクセルの右腕のタトゥーである十字架柄に変更した。当初、バンドメンバーのアルコールやドラッグの問題から、MTVがミュージック・ビデオの放映を拒否するが、ゲフィン・レコードの上層部の説得で「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」が放映されると一気に人気に火がつき、50週間後に1位まで昇り詰め、これまでにアメリカで1800万枚以上、世界中では3000万枚近くも売り上げている。このアルバムからのリカット・シングル「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」は全米1位を獲得し、「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」や「パラダイス・シティ」なども全米10位内にチャートイン。

1988年Live ?!*@ Like a Suicideにアコースティックソング4曲を加えたEP『GN'R ライズ』をリリース。

このEPは、1989年5月にはチャート2位までランクアップし、2作とも全米アルバムチャートのトップ5にランクインさせた。これまでにアメリカ国内だけで500万枚以上、全世界累計では1200万枚以上も売り上げている。

頂点から崩壊へ(1990年 - 1998年)

マット・ソーラム(Ds) 2011年

1990年ドラッグ中毒を原因にドラマーのスティーヴン・アドラーが解雇される。後任にザ・カルトマット・ソーラムが加入。同時期にキーボードのディジー・リードが加入。

1991年、4年ぶりのスタジオ・アルバム『ユーズ・ユア・イリュージョン I』、『ユーズ・ユア・イリュージョン II』を2作同時リリース。世界中のチャートで1位、2位を独占、現在までに合わせて約3000万枚も売り上げている。同年秋、ギタリストのイジー・ストラドリンが脱退。元Candy、元Kill For Thrillsのギルビー・クラークが加入。後にアクセル・ローズは当時を振り返って、同年の『ユーズ・ユア・イリュージョン』ツアーに出たことがオリジナル・ラインナップの崩壊につながったと主張している。

1993年、パンク楽曲を中心にしたカバーアルバム、『ザ・スパゲッティ・インシデント?』をリリース。全米4位にチャートイン。同年、約2年半続いたワールドツアーを終了。合計約700万人以上を動員し、アメリカの経済誌「フォーブス」による「世界で最も稼いだバンド」で1位に。

1994年、ギルビーが解雇され、アクセルが友人のポール・トバイアス(加入時はポール・ヒュージ名義)を全くの独断で加入させる。スラッシュに無断でポールのギターフレーズを追加したシングル『悪魔を憐れむ歌』をリリース。スラッシュ及びダフがアクセルへの不信感を抱き、脱退のきっかけとなった。

1995年、スラッシュがスラッシュズ・スネイクピット名義でアルバムを発表するも、アクセルが「ガンズ・アンド・ローゼズで発表すべき曲を勝手にリリースした」として訴訟を起こす。1996年、スラッシュが脱退。

1997年、アクセル・ローズがGuns N' Rosesと言うバンド名を法的に獲得。同時期にマット・ソーラムが解雇される。

1998年春頃、ダフ・マッケイガン脱退。オリジナルメンバーはアクセルだけとなる。

アクセル・ローズ主導期(1999年 - 2013年)

1999年、映画『エンド・オブ・デイズ』のテーマ曲として、約8年ぶりとなる新曲Oh My Godを発表。この曲は本映画のサウンドトラックに収録されている。同年11月23日、初の2枚組ライブ・アルバム『ライヴ・エラ '87〜'93』をリリース。

2001年、ブラジル、リオデジャネイロにて、ロック・イン・リオに出演。当時メンバーは、バケットヘッド、元プライマスブライアン・マンティアロビン・フィンクポール・トバイアス、元リプレイスメンツのトミー・スティンソンら。アクセル自身、表舞台に全く姿を見せていなかったため、見事なまでの"激太り"もアピールしていた。「イッツ・ソー・イージー」の演奏中、観客の一人が着ていたスラッシュのTシャツが気に食わず、ステージ上からセキュリティに命じてTシャツを取り上げるという場面があった。この日は「チャイニーズ・デモクラシー」、「ストリート・オブ・ドリームス」、「マダガスカル」、「シルクウォームズ」などの新曲を披露。

2002年MTV Video Music Awardsのサプライズ・ゲストとして登場。番組の企画段階から外部への情報をシャットアウトし、一部関係者以外はスタッフさえも出演することを知らされていなかったとされ、番組スタッフが機材を運ぶ時に、箱に"Guns & Roses"と書いてあるのを見て初めて当日の出演を知ったという話もある。夏には4度目となる来日公演として、サマーソニック02へ出演した。開演前の照明トラブルによりスタートが約70分遅れた。一般TVへの放映禁止、カメラマンは専属のカメラマンをつけて、写真もオフィシャル以外での掲載を禁止したため、メディアへの公開は非常に少なかった。大阪では曲中に「トーキョー!」と叫んでしまい、そのあとのMCで「オオサカだったよな。」と謝るシーンがあった。その後、海外のロックフェスへ出演を重ね、新しいラインナップでの活動を本格化していくことになる。

2004年、初のベスト・アルバム『グレイテスト・ヒッツ』をリリース。新曲は一切収録されていないが、全米だけで400万枚を超える売り上げを記録。アクセルと元メンバーのスラッシュ、ダフは、「自身の承諾を得ていない作品」として、ゲフィン・レコードを提訴している。同年、過去にバンドを脱退したスラッシュ、ダフ・マッケイガン、マット・ソーラムらヴェルヴェット・リボルヴァーを結成。

イングランド・レスターシャー公演 (2006年7月)

2006年、MTV Video Music Awardsに、ラストパフォーマンスアーティストのザ・キラーズの紹介として、アクセルが登場。たった10秒間の登場だったが、アクセルがこのためだけにテレビ出演するのは初めてである。また、一部のツアーでイジーが仮復帰し、大きな話題となった。

2007年7月14日、14年ぶりとなる単独来日ツアーを開始。初日は予定より59分押し、2日目は150分以上押しでの開演となったが、初日の終演後、現体制では初めての「ドント・クライ」を演奏したり、2日目にもアクセルが退場後に姿を見せるなど、他公演では見られなかったパフォーマンスとともにツアーは成功に終わった。このツアーでは、7月18日に約19年振りとなる日本武道館での公演も行った。同年9月、バンド結成前から『アペタイト・フォー・ディストラクション』発売直後まで彼らを追いかけ続けたスラッシュの親友、マーク・カンターによる本『レックレス・ロード』が発売。

2008年3月27日、アクセルは公式サイトにて、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのマネージメントでもあるアーヴィン・エイゾフが率いるエイゾフ・ミュージック・マネジメントと新たに契約したことを発表。同年10月16日、ユニバーサルミュージック公式サイトにて、年内に新アルバムを世界同時リリースすると正式発表。その後、未発表曲9曲を自身のサイトで流したブロガーが著作権法違反の容疑で逮捕される事件も起きた。 同年11月23日、アルバム『チャイニーズ・デモクラシー』をリリース。

2009年1月30日、バンド結成前から「アペタイト」発売直後までの秘蔵の写真900点と当時の関係者20人以上の証言を取りまとめた『レックレス・ロード』の日本語版が発売。同年3月21日、今後のツアーにおけるロビン・フィンクの代役として、DJアシュバが加入。同年12月、「チャイニーズ・デモクラシー ワールドツアー」として、アジアで4公演のツアーを行う。台湾、韓国公演に続き、2年ぶりの来日を果たし、大阪と東京で公演を開催。大阪公演は午後9時過ぎから3時間を超えるパフォーマンスを行い、終了時間は次の日の0時12分であった。3日後の東京では、午後6時35分頃から3時間半を超える公演を行って、アジア・ツアーは終了した。

2010年のグループショット

2010年1月、カナダ公演。同年3月-7月、南米、ロシア、北欧公演。同年4月、スラッシュのソロ・アルバムに、アクセルを除いた結成時のオリジナルメンバー全員が参加した。同年8月、レディング・フェスティヴァルで終了時間に制限があるため、事前に警告されていたにも拘らず1時間の遅刻をし、アンコールの前に主催者側によりPAシステムの電源は停止。さらに翌月には、ダブリンに於いて40分遅刻した際、ファンからペットボトルなどを投げつけられるなどしたため、ショーを20分で切り上げて帰ろうとした(スタッフの説得によりフルセットを演奏した)。

2012年ロックの殿堂入りを果たし、授賞式を4月14日に控えていたが、2日前にアクセルは来場をキャンセル、またイジーも欠席、当日はスラッシュダフ・マッケイガンスティーヴン・アドラーマット・ソーラムの4人が集結した。プレゼンターとしてグリーン・デイが登場し、ビリー・ジョー・アームストロングがアクセルの名を挙げようとすると、観客からブーイングが起こった。それに対しビリーは「大抵のシンガーっていうのはクレイジーなものなんだよね。それは俺が保証するよ。アクセルは歴史上マイクを握ったフロントマンのなかでも最高のひとりだよ。でも、前に進むためには時々、自分の人生のずっと前の方の章を読み返さなきゃならないこともあるんだよ」と諭した。また、『スウィート・チャイルド・オブ・マイン』『ミスター・ブラウンストーン』『パラダイス・シティ』の3曲を披露、アクセルの代役にマイルス・ケネディが、イジーの代役には18年振りにギルビー・クラークが参加した。同年12月18日、インドネシア公演に続いて、急遽来日。Zepp Tokyoにて1回限りのショーを行った。セットリストなどは、2009年のチャイニーズデモクラシーワールドツアーの時とほぼ同一。機材トラブルの関係で、開場が2時間遅れた。

クラシックメンバー復帰(2014年 - 現在)

USA.カンザスシティ公演 (2016年6月)

2014年、トミーがバンドの再結成に参加するため一時離脱。ダフが一時復帰した。

2015年10月頃から、音楽ニュースでオリジナルラインアップの復活が噂されるようになる。翌2016年1月、「コーチェラ・フェスティバル 2016」にヘッドライナーとしての出演を発表。同時に、かねてから取り沙汰されていたスラッシュ、ダフの復帰が正式に発表された。4月からライブツアーを開始し、夏からはスティーヴン・アドラーが散発的ながら客演した。

アクセルとスラッシュの仲が険悪になっていた事は、過去に本人たちの様々なインタビューやドキュメンタリーなどで語られ事実ではあったが、今回の復帰については後にアクセルがダフと出演したインタビューで和解した経緯を語った。

2017年のグループショット

同年、アクセルは足を骨折。ライブは車いすで決行することとなったことを知ったフー・ファイターズデイブ・グロールが同じく足を骨折した際に利用した特注の椅子をアクセルに送り、その椅子に座ったままのパフォーマンスを回復するまでの間披露した。かつてニルヴァーナがアクセルに対してかなり挑発的な行動をしていたことなどからこの出来事もニュースで取りざたされる事となった。

また、同年AC/DCのボーカル、ブライアン・ジョンソンが喉の不調によりドクターストップがかかり、ツアー途中からアクセルがシンガーとして参加した。

2017年1月、クラシックメンバー復帰後初の来日公演。同10月、「ザ・フー」とのジョイントライブをアルゼンチンにて開催。

メンバー

デビュー全盛期のメンバー

1962年2月6日インディアナ州ラファイエット出身。出生名William Bruce Rose Jr.。
1965年7月23日イングランドロンドン出身。本名Saul Hudson。
1962年4月8日インディアナ州ラファイエット出身。本名Jeffery Dean Isbell。
1964年2月2日ワシントン州シアトル出身。本名Michael Andrew McKagan。
1965年1月22日オハイオ州クリーブランド出身。

現ラインナップ

旧メンバー

ツアーサポーター

サポート / ゲスト
ツアー・メンバー
  • Tracey Amos - backing vocals (1991-1993)
  • Teddy Andreadis - harmonica, keyboards, backing vocals (1991-1993)
  • Roberta Freeman - backing vocals (1991-1993)
  • Diane Jones - backing vocals (1991-1993)
  • Anne King - horns (1991-1993)the "976 horns"
  • Lisa Maxwell - horns (1991-1993)the "976 horns"
  • Cece Worrall- horns (1991-1993)the "976 horns"
  • Fred Coury - drums (1987-1988 - 8公演)
  • スティーヴ・ハリス - bass (1988 - 1公演)
  • Don Henley - drums (1989 - 1公演)
  • イジー・ストラドリン - rhythm guitar (1993 - 5公演)
  • Frank Ferrer - drums (2006 - 25公演)
ツアー・ゲスト

音楽性

 | 
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。
出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(2013年8月)

 | 
この記事には独自研究が含まれているおそれがあります。問題箇所を検証し出典を追加して、記事の改善にご協力ください。議論はノートを参照してください。(2013年8月)

ディスコグラフィ

詳細は「ガンズ・アンド・ローゼズの作品」を参照

アルバム

1位(US) 5位(UK) 18Xプラチナム (US)
2位(US) 22位(UK) 6Xプラチナム (US)
2位(US) 2位(UK) 7Xプラチナム (US)
1位(US) 1位(UK) 8Xプラチナム (US)
4位(US) 2位(UK) プラチナム (US)
45位(US) プラチナム (US)
3位(US) 1位(UK) 4Xプラチナム (US)

シングル

年 曲名 ビルボード・チャート ビルボード/ラジオ・チャート 英国チャート アルバム
1987 | "It's So Easy" | - | - | - | Appetite for Destruction
1987 | "Welcome to the Jungle" | - | - | 67 | Appetite for Destruction
1988 | "Sweet Child o' Mine" | 1 | 7 | 24 | Appetite for Destruction
1988 | "Welcome to the Jungle" (再発) | 7 | 37 | 24 | Appetite for Destruction
1989 | "Paradise City" | 5 | 14 | 6 | Appetite for Destruction
1989 | "Sweet Child o' Mine" (re-mix) | - | - | 6 | Appetite for Destruction
1989 | "Patience" | 4 | 7 | 10 | GN'R Lies
1989 | "Nightrain" (再発) | 93 | 26 | 17 | Appetite for Destruction
1990 | "Civil War" | - | 4 | 11 | Use Your Illusion II
1991 | "You Could Be Mine" | 29 | - | 3 | Use Your Illusion II
1991 | "Don't Cry" | 10 | 3 | 8 | Use Your Illusion I
1991 | "Live & Let Die" | 33 | 20 | 5 | Use Your Illusion I
1992 | "November Rain" | 3 | 15 | 4 | Use Your Illusion I
1992 | "Pretty Tied Up" | - | 35 | - | Use Your Illusion II
1992 | "Knockin' on Heaven's Door" | - | 18 | 2 | Use Your Illusion II
1992 | "Yesterdays" | 72 | 13 | 8 | Use Your Illusion II
1993 | "Ain't It Fun?" | - | 8 | 9 | "The Spaghetti Incident?"
1994 | "Hair of the Dog" | - | 11 | - | "The Spaghetti Incident?"
1994 | "Estranged" | - | 16 | - | Use Your Illusion II
1994 | "Since I Don't Have You" | 69 | - | 10 | "The Spaghetti Incident?"
1994 | "Sympathy for the Devil" | 55 | 10 | 9 | Interview With the Vampire Soundtrack
1999 | "Oh My God" | - | 26 | - | End of Days Soundtrack
2007 | "Chinese Democracy" | 34 | 5 | 27 |  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/12/17 23:47

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