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クイズプレゼンバラエティー_Qさま!!とは?

クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』(クイズプレゼンバラエティー キューさま!!)は、2004年10月7日からテレビ朝日系列で放送されているさまぁ〜ず冠番組。略称は『Qさま!!』。字幕放送を実施している。

「Qさま」とは「クイズさまぁ〜ず」の略である。

目次

  • 1 概要
    • 1.1 初期
    • 1.2 ゴールデン進出
    • 1.3 クイズプレゼンバラエティー Qさま!!の関連作品
  • 2 出演者
    • 2.1 司会
    • 2.2 Qさまプレゼンター
      • 2.2.1 過去のプレゼンター
    • 2.3 競技実況・進行アシスタント
    • 2.4 主な解答者(2015年以降)
  • 3 ルール変遷、それに伴う内容一覧
  • 4 お仕置きQ
  • 5 プレゼンVTR
  • 6 スペシャル・番外編
    • 6.1 ゴールデンタイム内
    • 6.2 ミッドナイトQさま!!
      • 6.2.1 Qさま!!BEGINS
  • 7 ネット局と放送時間
  • 8 スタッフ
    • 8.1 過去のスタッフ
  • 9 データ放送
  • 10 関連番組
  • 11 脚注
  • 12 外部リンク

概要

クイズプレゼンテーションするバラエティ番組だが、クイズの解答よりもプレゼンVTRやプレゼンターの「Qさま!!」獲得や「お仕置きQ」が目玉。そのため通常の問題に対し正解を目指し答えるようなクイズ番組とはまったく違う形となっており、あくまで問題自体のおもしろさや解答方法を楽しみそれを判定する形となっていた。

しかし2007年4月以降は「プレッシャーSTUDY」が主体となり、オーソドックスなクイズ番組となった。出題される問題も一般常識から高校入試、大学入試に用いられる難問が出てくる様になった。この形式になってからは「子供に見せたい番組」(日本PTA全国協議会調べ)の上位に名を連ねるようになり、2008年度は3位、2009年度は2位となっている。また2019年現在は、テレビ朝日が選ぶ「青少年に見せたい番組」にもなっている。

初期

前身番組は「さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!」(2002年4月2日開始)。2003年10月から行われていた、視聴者から募集したクイズを基にした企画「怪しいクイズ出しちゃうのかよ!!」をクローズアップする形で、2004年10月7日から放送時間を木曜午後11時15分に移動。放送時間を拡大し、タイトルも現タイトルに変更、内容をグレードアップした。若手芸人・タレントによるクイズのプレゼンテーションを行い、このとき三村が「審査でQ!」と言い、企画やクイズの内容などにより2名のゲストと優香が○×でプレゼンテーションの可否を判断する。最も面白かったもの(全員が○と判定したもの)は「Qさま!!」、いまいちだったもの(○が2名)は「チョビQ」(プレゼンターの成績にはカウントされない)、面白くなかったもの(×が2-3名)は「ダメQ」という3段階で判定(「全員が鬼ごっこ」等、優香もプレゼンテーションに加わるクイズに関しては、ゲスト2名のみ判定。○2名で「Qさま!!」、○1名で「チョビQ」、2名とも×で「ダメQ」)。

「お仕置きQ」等の例外を除くと、2006年11月13日放送分から審査をしないクイズも稀に見られるようになった。

「Qさま!!」が一定個数たまったプレゼンターには、一定期間番組司会者を行う権利が進呈される。逆に「ダメQ」が一定個数たまったプレゼンターには罰ゲームとして「お仕置きQ(おしおキュー)」と称するおしおきロケが執行される(2005年10月以降、あるプレゼンターについて「ダメQ」が規定の獲得数に達し「お仕置きQ」執行が確定するか、「Qさま!!」が規定の獲得数に達し司会交代が確定すると以降のプレゼンに対し全プレゼンターの「Qさま!!」や「ダメQ」の獲得数がリセットされることになっている。詳細は「ルール変遷」の項目を参照)。

原則として1プレゼンテーションにつき1個の「Qさま!!」「チョビQ」「ダメQ」が与えられるが、複数プレゼンターが合同でプレゼンテーションした場合などは特別ルールとして「Qさま!!」「チョビQ」「ダメQ」の獲得数が増やされることもある。また、稀にプレゼンを担当しなかった出題VTR出演者に「ダメQ」が与えられることもある。

ゴールデン進出

木曜の深夜23時台の番組にもかかわらず、2006年以降は平均12%前後の視聴率を稼ぎ、それまでに数回放送されたゴールデン特番も好評だったことから、2006年10月改編で、「奇跡の扉 TVのチカラ」の終了に伴い、9月4日から、月曜20時台に移動(9月4日と11日10月16日放送は19時からの2時間スペシャル)。深夜のレギュラー枠が終了する9月最終週までは元のネオバラエティ枠と月曜20時からの週2回、並行して放映された。これ以前にも、2週連続や2・3夜連続放送されたことがあるほか、9月第1週には宣伝用の特別番組も兼ねるとほぼ毎日関連番組が放送された。

このゴールデン昇格に伴い、タイトルロゴにも若干の変更がある(色と文字の配置はこれまで通りだが「Q」の「\」の部分が跳ね上がった。あわせて、判定画面の「×」についても同様の変更がなされた)。

ゴールデンタイムに昇格して当初、視聴率は苦戦していて一桁落ちも少なくない状況であった。しかし当時の雑学ブーム、クイズブームの余波もあり2007年1月に番組冒頭でQさま!!レギュラーメンバー中心で「プレッシャーSTUDY」のコーナーを始め、「インテリ芸能人大会」を放送し始めたあたりから視聴率が上がり、それ以降は解答者席に有名大学出身の芸能人や文化人をゲストに呼ぶことが増えていった。そして番組全編が「プレッシャーSTUDY」という構成になる。解答者の服装も学ランセーラー服ブレザーといった制服を着て高生に扮するものになった。

その一方で「プレッシャーSTUDY」のみの回はプレゼンを評価することがなく、「クイズをプレゼンする」という番組のコンセプトが成立していない本末転倒な状態になっており、深夜時代と全く違う別番組の様相を呈している。Qさまメンバーの出演も少なくなり、Qさま!公式サイトのBBSなどで視聴者からの批判が相次いだ。6月4日放送分で元の内容に戻したが、視聴率は9.5%と下がったため、これ以降クイズのプレゼンをすることはなくなり、年2 - 3回程度スペシャル番組の一部として別の企画が行われる以外はすべて「プレッシャーSTUDY」だけの番組になった。クイズプレゼンは2009年1月8日をはじめとした深夜枠での放送を行っていた。また、番組ホームページ上では、2018年3月末まではクイズプレゼン企画に関する表示はあったものの、ホームページリニューアルと共に無くなった。しかし、番組名の「クイズプレゼンバラエティー」の表記は現在も残っている。司会者であるさまぁ〜ずは「プレッシャーSTUDYという番組ではないから」、「Qさまは内容の変わる番組だから」、「今は(プレッシャーSTUDYを中心に)やっているだけ、これから他のこともするかもしれない」などの発言をするなど、他の企画も示唆していた。しかし、2015年に螺旋階段を舞台にした個人クイズ戦が始まり、安定して視聴率を取るようになってからはプレッシャーSTUDYの放送も段々と減っていき、2018年4月以降は一度も実施されていない。

2009年4月からゴールデンタイム・ネットセールスに昇格して以来それまで1時間通しで6分体制だったのが、2分と4分に分離。なお、花王のみ1時間通しのまま。

現在の最高視聴率は関東地区は2007年9月17日の3時間スペシャルで記録した21.6%、関西地区も同スペシャルで記録した24.3%(いずれもビデオリサーチ調べ)。

なお、19時54分 - 20時00分はテレビ朝日ほか一部地域でのみプレ番組『Qさま??』が放送されるため、実質フライングスタート編成となっている。ゴールデン昇格後は月1、2回は2時間スペシャル(改編期には3時間スペシャル)の編成を組み、半ば19時からの2時間番組となっていた(20時からの1時間で放送されたのは2006年10月からの3カ月で6回しかなかった)。その後改編期を除いては、スペシャルの回数が減り、通常通りの放送が多くなっていたが、2010年4月以降は『お試しかっ!』 との合体SPと称した特番が常になっている。

この場合はプレ番組『Qさま??』は放送せず、本編を3-5分程度前倒しして開始する。その関係で、『Qさま!!』単独での2時間特番はしばらく放送されていなかったが、2011年1月以降は通常通りの放送や2時間特番や3時間特番も『Qさま!!』単独で放送されることが多くなった。なお、今後も不定期で「Qさま!!BEGINS!」「Qさま!!CLASSIC」「ミッドナイトQさま!!」として、深夜帯での放送を続ける予定がある。2012年9月にプレゼン企画の出演者の骨折事故が起こって以来、プレゼン企画は放送されていなかったが、2013年12月の「55時間テレビ」で久々に復活した。

長年ネットセールスは6分だったが、2011年4月より6分30秒に拡大した。テレビ朝日のバラエティ番組でネットセールスが6分以上なのは珍しく、2011年7月現在では当番組だけである。全体で見れば他には水曜21時ドラマのみである。2012年4月から再び6分枠に戻り、削った30秒は「関ジャニの仕分け∞」に移行した。

当番組は番組連動データ放送を実施してきたが、2011年8月1日放送分をもってデータ放送は終了した。

2014年8月25日の放送では、当初20時00分 - 21時54分 の2時間特番での放送が予定されていたが、2014年8月20日に起きた広島市の土砂災害の影響で、放送休止となる予定だった21時台の『ここがポイント!!池上彰解説塾』が生放送で放送されることになったため、当番組は21時00分までの放送に変更、そして『池上彰解説塾』との接続は、異例のステブレレスになった。

2014年10月に放送開始10周年を迎えた。

2015年4月13日より、放送時間を1時間繰り下げ、21時00分 - 21時54分での放送となる しかし、20時から2時間スペシャル、ないしは前枠である『ぶっちゃけ寺』(19時00分 - 19時54分)、『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(20時00分 - 20時54分)のどちらか一方とを加えた2番組、ないしは3番組全体を合体させたコンプレックス扱いでの3時間スペシャル、あるいはこれらから一つの番組での3時間スペシャル とするパターンが定着し、いわゆる「1時間レギュラー番組」としての放送は、枠移動後2017年3月までにおいては2015年5月11日・5月25日・8月3日・2016年2月22日・6月20日の5回のみであった。

2017年4月以降、前座番組が『世界ルーツ探検隊』(19時00分 - 20時00分)、『中居正広のミになる図書館』(20時00分 - 20時54分)に変更された後は、ほぼ隔週で交互にどちらか一方のみの2時間SP版(この場合、もう一方の番組は休止)で放送されることが多くなった(まれに1時間バージョンで2番組を流すこともある)ため、当番組のみでの3時間SPは行われず、2時間SP(19:54開始)が5月15日と6月19日にあるだけで、4月24日・5月1日・5月8日と3週連続で通常放送を行った。なお、2週連続での通常放送は2012年8月27日・9月3日以来、3週連続での通常放送は2012年5月7日 - 21日以来となる。その後、2017年5月22日・5月29日・6月5日・6月12日と4週連続で通常放送を行った。4週連続は2011年8月22日 - 9月12日以来となる。

2017年10月以降、再びコンプレックス扱いの3時間スペシャルまたは月曜日のゴールデンの番組一つから3時間スペシャルとなることが多くなっている。そして2018年以降、月曜7時台に「帰れマンデー見っけ隊!!」が放送開始してからは、同番組の3時間スペシャルや放送時間拡大が多くなり、その影響で月曜ゴールデン他番組の放送回数、放送時間が減少し、本番組も放送日時や開始時間もイレギュラーとなった。

2019年10月に放送開始15周年を迎える予定。

クイズプレゼンバラエティー Qさま!!の関連作品

『クイズプレゼンバラエティーQさま!!DS プレッシャーSTUDY X 頭が良くなるドリルSP 』として番組がクイズゲーム化されており、ニンテンドーDS用ソフトが2011年10月27日発売されている。ゲームではないが番組内で出題された問題を収録した関連書籍が講談社より出版されており、ドリル仕立てになっている。

他に、モバイルサイト「テレ朝GAMES」ではFlashゲームが提供されており「プレッシャーサイズゲーム」「スピード難読漢字ドリル」「いきなりチキンレース」がプレイできる。

出演者

司会

Qさまプレゼンター

プレゼンターはスタジオロケともにほぼ毎回番組ロゴ入りの同じ衣装を着用する。
レギュラープレゼンター
かつてはクイズのプレゼンを行うほか常にスタジオひな壇に控えているが、「プレッシャーSTUDY」中心の編成の現在はそのようなセットはなく、レギュラープレゼンターという肩書きは事実上有名無実化しているが、レギュラーとして「プレッシャーSTUDY」で交互に解答者として出演し、「Qさま!!」特別枠となっていた。しかし、学力王がメインとなった2018年現在は山崎以外はほとんど出演がなく、事実上の降板状態となっている。

※ 夏季放送の時、レギュラープレゼンター(青木・アンタッチャブル・ロバート)は夏仕様の半袖になっていた。

過去のプレゼンター

準プレゼンター(深夜時代)
末期はレギュラープレゼンターと共同でプレゼンを行うことがほとんどであった。

競技実況・進行アシスタント

深夜枠からゴールデンタイム進出後も進行と出題を担当。クイズロケにも同行していた。
プレッシャースタディーにほぼ固定されてからはMCを補佐する進行、実況を担当。現在の螺旋階段方式のクイズの進行、実況も担当。

主な解答者(2015年以降)

ルール変遷、それに伴う内容一覧

(青木さやかがQさまの4つ目を獲得し司会交代にリーチが掛かったとき、青木自身から「できれば優香と交代したい」と発言。さまぁ〜ずがQさま審議委員会で検討してもらうと言ったが、青木はQさまを5個獲得できずこの件はその後不明である)

お仕置きQ

  1. 2005年2月24日に放送された回で青木さやかの「ダメQ」が初期ルールの10個に達し、お仕置きQとして青木(極度の高所恐怖症)が自らダーツの矢となり地上の的を目掛けて降下する「スカイダイビングダーツ」が執行され、同じ日の放送でその模様が流れた。
  2. 2005年6月30日に放映された回でロバートの「ダメQ」がルール改正後の5個に達し、お仕置きQとして「琵琶湖を10時間以内に泳ぎきってさまぁ〜ず大竹の出すクイズ(ビワが5個ある湖ってどこ?)に正解できるか」が執行された。その模様は7月7日7月21日の2回に分けて放映。なお、2週にわたって同じクイズをプレゼンするのは番組初である。
  3. 2005年11月17日に放映された回でアンタッチャブルの「ダメQ」が5個に達し、お仕置きQとして「仁義なき極道たちの宴会に強制参加(実はあるロケ(お蔵入り前提の偽ヤンキーロケ伊豆旅行編)でアンタッチャブルが来たホテルで行ったドッキリ)」が執行された。その模様は12月1日の回で放映。なお、これに伴う成績リセットは2005年11月25日(お仕置きQ放映前)に行われた。またこのお蔵入り前提の偽ヤンキーロケは1年以上たった2006年12月28日深夜放送分の「ミッドナイトQさま」でめでたくオンエアされた。
  4. 2006年8月10日に放映された回で南海キャンディーズ山ちゃんの「ダメQ」が5個に達し、お仕置きQとして熊本県にある3333段ある日本一の石段(御坂遊歩道)を登り、途中に置いてある果物の名前10個を順番に暗記して答えるという概要の罰ゲーム(順番を間違えたらスタート地点からやり直し)を執行。その模様は8月17日に放送されるが、山ちゃんの頑張りが思いのほか伝わらなかったという理由で「撮りたてホヤホヤのお蔵入りVTR」として放送されてしまった。「Qさま審議委員会」の話では「(苦労してロケをした企画が)お蔵入りになることまで含めて『お仕置きQ』」という趣旨だったらしいが、山ちゃんの心は本当に(相方のしずちゃんも認めるほどに)折れていた。
  5. 2006年内に行われた各クイズに置いて、不甲斐無さが目立ったさまぁ〜ず三村マサカズに対して、「ダメQ」10個に達していないものの、2006年12月18日に放映された回で臨時お仕置きQを執行(臨時ながら司会者にお仕置きQが執行されたのは初めて)。内容は、かつてアンタッチャブルに執行された「仁義なき極道たちの宴会に強制参加(という設定のドッキリ)」の沖縄編(『げりらっパ』の沖縄ロケの合間に行われた)。仕掛け人は、アンタッチャブルと大竹一樹で、かつて同様のドッキリに引っ掛かったアンタッチャブルが経験を生かして、ドッキリの仕掛けを組み込んで行った。但し、アンタッチャブルの場合と異なる点として、ネタ晴らしはスタジオ収録まで持ち込まずに、その場で行った。なお成績リセットは、臨時なのでなし。
  6. 2009年1月8日放送のQさま!!BEGINSで、ダメQと判定されたロバートの秋山竜次とアンタッチャブルの山崎弘也が、ワニとキスする様子が、携帯電話専用サイト(テレ朝コンプリート)限定で待ち受け画像にされた。なお、特別版のため、放送毎に成績リセットされる。

プレゼンVTR

企画についてはクイズプレゼンバラエティー Qさま!!のプレゼンVTRを参照。

スペシャル・番外編

ゴールデンタイム内

2005年
  1. 12月28日 23時30分 - 翌0時55分 「ロバート北の国から電車男」を放送。
    長野県志賀高原の屋外に用意された3つの電車セットに1人ずつ閉じ込められたロバートがインターネットでチャットを行い、チャット相手に対してクイズを出題(ロバートのメンバーの顔写真が合計1000枚以上表示され、それぞれ何枚あるかを数えて答える)。回答者はその答えを助けたい1人だけにメールで送り、正解が各10人たまったら解放されるというものだった。しかしクイズの難易度が高く(手間が非常にかかる)、制限時間の12時間中では誰も開放されなかった(最高記録は秋山の9人)。
  2. 12月29日 23時40分 - 翌0時35分 「青木さやかの私は卑弥呼!」を放送。
    同局『ガチンコ視聴率バトル』第1回作品の続編。山崎弘也と南海キャンディーズ・山ちゃんが青木さやかとの1対1のトークバトルを行なった。同企画はのちにQさまのレギュラー放送にも登場している。
  3. 12月30日 23時40分 - 翌0時35分 「アンタッチャブルの芸人欠席裁判」
    9月29日に放送された「裏チキンNo.1決定戦」の続編。結果はアンタッチャブルの柴田英嗣が「Qさま愛している王」に選ばれた。南海キャンディーズの山ちゃんが相方のしずちゃんによる「山ちゃんは収録の合間に風俗に行っている」等のとんでもない暴露発言の数々によって「Qさま愛していない王」(裏の顔ワースト芸人)に選ばれた。山ちゃんはこの後しずちゃんから痛いビンタを受けた。その後、しずちゃんに対する批判が相次いだ。ちなみにアンタッチャブル柴田は相方の山崎が持込んだこの企画について「3度目の正直を狙いたい気持ちは分かるけれど、そのために欠席裁判企画を使い回すなんてありえない」と揶揄している。
2006年
  • 片足立ち→三村(1度目・3度目)、しずちゃん(2度目)が失敗
  • ボットル倒し→全員失敗
  • 30cmパット→秋山が失敗
  • プレッシャーボウリング→馬場が失敗
  • 瞬き我慢→優香が失敗

とすべて失敗したので、どのゲームも全員成功はしなかった。

出典:wikipedia
2019/05/22 10:03

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