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ケンタッキーダービーとは?

【開催国】
アメリカ
【競馬場】
チャーチルダウンズ競馬場
【創設】
1875年5月17日
【2019年の情報】

距離
ダート10ハロン
格付け
G1(1973年 - )
【賞金】
1着賞金186万ドル
賞金総額300万ドル
【出走条件】
サラブレッド3歳
負担重量
126ポンド(約57.2キロ)
牝馬121ボンド(54.9キロ)

ケンタッキーダービー(Kentucky Derby)はアメリカクラシック三冠の第1冠として、ケンタッキー州ルイビルにあるチャーチルダウンズ競馬場で行われる競馬の競走である。

アメリカ合衆国の競馬における3歳牡馬の最大目標でアメリカの数ある競走としても最高峰のイベントとされ、ブリーダーズカップなどを凌ぐ視聴率や観客動員数を保っている。競馬界のみならずスポーツイベントとしてもアメリカ国内で非常に知名度が高いもので、競走時間から「スポーツの中で最も偉大な2分間」(The Most Exciting Two Minutes in Sports)などと形容される。また優勝馬にはバラレイが掛けられることから、「ラン・フォー・ザ・ローゼス(Run for the roses)」の通称も持つ。

概要

アメリカ合衆国の競馬におけるダービー相当の競走で、例年5月最初の土曜日に行われる。開催の前日には、同じく3歳牝馬の最高峰競走に当たるケンタッキーオークスが行われる。アメリカクラシック三冠の第1戦に当たり、同競走の2週間後に第2戦のプリークネスステークスが行われる。

馬場条件はダート、距離は10ハロン(1マイル1/4・約2012メートル)で行われる。出走条件は3歳限定だが、英国ダービーと違い騸(せん)馬の出走も可能である。出走可能頭数は20頭。

ケンタッキーダービーはアメリカ競馬、およびチャーチルダウンズ競馬場のあるルイビルにおける最大のイベントでありケンタッキーダービーの行われる時期には2週間をかけた「ケンタッキーダービー・フェスティバル」がルイビルで催されている。また観戦の際にも伝統があり、出走馬の本馬場入場の際にはミント・ジュレップ(Mint Julep)を飲みルイビル大学のマーチングバンドの演奏のもとケンタッキーの我が家(My Old Kentucky Home)を観客全員で歌うのが習わしとなっている。

2006年以降はヤムブランドがメインスポンサーとなっており、対外的な呼称を「Kentucky Derby Presented by Yum! Brands」としていた。2018年からはウッドフォードリザーブがメインスポンサーとなり、対外的な呼称「Kentucky Derby presented by Woodford Reserve」となった。

ロード・トゥ・ザ・ケンタッキーダービー

2013年からケンタッキーダービーに向かうまでの主な競走にロード・トゥ・ザ・ケンタッキーダービーのポイントが設定され、プレップシーズン(1着10ポイント、2着4ポイント、3着2ポイント、4着1ポイント)、チャンピオンシップシリーズ前半(1着50ポイント、2着20ポイント、3着10ポイント、4着5ポイント)、チャンピオンシップシリーズ後半(1着100ポイント、2着40ポイント、3着20ポイント、4着10ポイント)、最終戦のワイルドカード(1着20ポイント、2着8ポイント、3着4ポイント、4着2ポイント)の各競走で獲得したポイント上位順に出走権が与えられることになっている。また2009年にのみ存在したケンタッキーダービーチャレンジステークスには優先出走権が与えられていた。

2016年より日本でもケンタッキーダービーに向かうまでのステップレースとして「JAPAN ROAD TO THE KENTUCKY DERBY」が創設される。

ロード・トゥ・ザ・ケンタッキーダービー対象競走

プレップシーズン

【競走名】

【施行競馬場】
【施行距離】
ポイント(1着-2着-3着-4着)
イロコイステークス | 2歳G3 | チャーチルダウンズ | D8.5f | 10-4-2-1
アメリカンファラオステークス | 2歳G1 | サンタアニタパーク | D8.5f | 10-4-2-1
シャンペンステークス | 2歳G1 | ベルモントパーク | D8f | 10-4-2-1
ブリーダーズフューチュリティステークス | 2歳G1 | キーンランド | D8.5f | 10-4-2-1
ブリーダーズカップ・ジュヴェナイル | 2歳G1 | 持ち回り | D8.5f | 20-8-4-2
デルタジャックポットステークス | 2歳G3 | デルタダウンズ | D8.5f | 10-4-2-1
レムゼンステークス | 2歳G2 | アケダクト | D9f | 10-4-2-1
ケンタッキージョッキークラブステークス | 2歳G2 | チャーチルダウンズ | D8.5f | 10-4-2-1
ロスアラミトスフューチュリティ | 2歳G2 | ロスアラミトス | D8.5f | 10-4-2-1
スプリングボードマイルステークス | 2歳 | レミントンパーク | AW8f | 10-4-2-1
ジェロームステークス |  | アケダクト | D8f70y | 10-4-2-1
シャムステークス | G3 | サンタアニタパーク | D8f | 10-4-2-1
スマーティ―ジョーンズステークス |  | オークローンパーク | D8f | 10-4-2-1
ルコントステークス | G3 | フェアグラウンズ | D8f | 10-4-2-1
ホーリーブルステークス | G2 | ガルフストリームパーク | D8f | 10-4-2-1
ウィザーズステークス | G3 | アケダクト | D8.5f | 10-4-2-1
ロバート・B・ルイスステークス | G3 | サンタアニタパーク | D8.5f | 10-4-2-1
サム・F・デイヴィスステークス | G3 | タンパベイダウンズ | D8.5f | 10-4-2-1
エルカミーノレアルダービー |  | ゴールデンゲートフィールズ | D9f | 10-4-2-1
サウスウェストステークス | G3 | オークローンパーク | D8.5f | 10-4-2-1

チャンピオンシップシリーズ

【競走名】

【施行競馬場】
【施行距離】
ポイント(1着-2着-3着-4着)
リズンスターステークス | G2 | フェアグラウンズ | D8.5f | 50-20-10-5
ファウンテンオブユースステークス | G2 | ガルフストリームパーク | D8.5f | 50-20-10-5
ゴーサムステークス | G3 | アケダクト | D8.5f | 50-20-10-5
タンパベイダービー | G2 | タンパベイタウンズ | D8.5f | 50-20-10-5
サンフェリペステークス | G2 | サンタアニタパーク | D8.5f | 50-20-10-5
レベルステークス | G2 | オークローンパーク | D8.5f | 50-20-10-5
スパイラルステークス | G3 | ターフウェイパーク | AW9f | 20-8-4-2
UAEダービー | G2 | メイダン | D1900m | 100-40-20-10
ルイジアナダービー | G2 | フェアグラウンズ | D9f | 100-40-20-10
サンランドダービー | G3 | サンランドパーク | D9f | 50-20-10-5
フロリダダービー | G1 | ガルフストリームパーク | D9f | 100-40-20-10
ウッドメモリアルステークス | G2 | アケダクト | D9f | 100-40-20-10
ブルーグラスステークス | G2 | キーンランド | D9f | 100-40-20-10
サンタアニタダービー | G1 | サンタアニタパーク | D9f | 100-40-20-10
アーカンソーダービー | G1 | オークローンパーク | D9f | 100-40-20-10
レキシントンステークス | G3 | キーンランド | D8.5f | 20-8-4-2

日本(JAPAN ROAD TO THE KENTUCKY DERBY)

出典:

【競走名】

【施行競馬場】
【施行距離】
ポイント(1着-2着-3着-4着)
カトレア賞 | 2歳1勝クラス | 東京 | D1600m | 10-4-2-1
全日本2歳優駿 | 2歳JpnI | 川崎 | D1600m | 20-8-4-2
ヒヤシンスステークス | L | 東京 | D1600m | 30-12-6-3
伏竜ステークス | OP | 中山 | D1800m | 40-16-8-4

ヨーロッパ(European Road to the Kentucky Derby)

出典:

【競走名】

【施行競馬場】
【施行距離】
ポイント(1着-2着-3着-4着)
ベレスフォードステークス | 2歳G2 | カラ | 芝8f | 10-4-2-1
ロイヤルロッジステークス | 2歳G2 | ニューマーケット | 芝8f | 10-4-2-1
ジャンリュックラガルデール賞 | 2歳G1 | パリロンシャン | 芝1400m | 10-4-2-1
フューチュリティトロフィー | 2歳G1 | ドンカスター | 芝8f | 10-4-2-1
ロードトゥザダービーコンディションステークス |  | ケンプトンパーク | AW8f | 20-8-4-2
パットンステークス | L | ダンダーク | AW8f | 20-8-4-2
カーディナルコンディションステークス |  | ニューカッスル | AW8f | 30-12-6-3

歴史

ケンタッキーダービーの創設は1875年で、当時のチャーチルダウンズ競馬場運営者のメリウェザー・ルイス・クラークによってイギリスのダービーステークスやフランスのパリ大賞典を模範として創設された。第1回は15頭立てで行われ1万人の観客が駆け付けたという。創設当時は本場のダービーステークスと同じく1マイル1/2(約2414メートル)で行われており、後の1896年に現在と同じ1マイル1/4に改定された。

アメリカ合衆国では戦争や賭博に対する禁止措置などから開催中止に追い込まれた競走がよく存在するが、ケンタッキーダービーは現在まで一度も中断されたことのない数少ない競走である。また、分割競走なども行われたことがない。

創設当時から大競走として名のあるものであったわけではなく、大馬主のサミュエル・ドイル・リドルジェームズ・ロバート・キーンなどはケンタッキー州までの輸送を嫌って積極的に出走させなかったくらいであった。しかし20世紀初頭からの関係者の尽力により1930年当時にはすでに大きな権威とされるようになり、ギャラントフォックスに対する「三冠」の称号とともにケンタッキーダービーの権威は高く定義づけられるものとなった。リドルもその後ウォーアドミラルを出走させている。

以下は同競走における主な年表である。

歴代優勝馬

【回数】
【施行日】
【優勝馬】
【性齢】
【タイム】
【優勝騎手】
【管理調教師】
馬主
第1回 | 1875年5月17日 | Aristides | 牡3 | 2:37 3/4 | O.Lewis | A.Williamson | H.McGrath
第2回 | 1876年5月15日 | Vagrant | 騸3 | 2:38 1/4 | B.Swim | J.Williams | W.Astor
第3回 | 1877年5月22日 | Baden Baden | 牡3 | 2:38 0/4 | B.Wallker | E.Brown | D.Swigert
第4回 | 1878年5月21日 | Day Star | 牡3 | 2:37 1/4 | J.Carter | L.Paul | T.Nichols
第5回 | 1879年5月20日 | Lord Murphy | 牡3 | 2:37 0/4 | C.Shauer | G.Rice | G.Darden & Co
第6回 | 1880年5月18日 | Fonso | 牡3 | 2:37 1/2 | G.Lewis | T.Hutsell | J.Shawhan
第7回 | 1881年5月17日 | Hindoo | 牡3 | 2:40 0/4 | J.McLaughlin | J.Rowe | Dwyer Brothers
第8回 | 1882年5月16日 | Apollo | 騸3 | 2:40 0/4 | B.Hurd | G.Morris | Morris & Patton
第9回 | 1883年5月23日 | Leonatus | 牡3 | 2:43 0/4 | B.Donohue | J.McGinty | Chinn & Morgan
第10回 | 1884年5月16日 | Buchanan | 牡3 | 2:40 1/4 | I.Murphy | W.Bird | W.Cottrill
第11回 | 1885年5月14日 | Joe Cotton | 牡3 | 2:37 1/4 | B.Henderson | A.Perry | J.Williams
第12回 | 1886年5月14日 | Ben Ali | 牡3 | 2:36 1/2 | P.Duffy | J.Murphy | J.Ali Haggin
第13回 | 1887年5月11日 | Montrose | 牡3 | 2:39 1/4 | I.Lewis | J.McGinty | Labold Brothers
第14回 | 1888年5月14日 | Macbeth | 騸3 | 2:38 0/4 | G.Covington | J.Campbell | Chicago Stable
第15回 | 1889年5月9日 | Spokane | 牡3 | 2:34 1/2 | T.Kiley | J.Rodegap | N.Armstrong
第16回 | 1890年5月14日 | Riley | 牡3 | 2:45 0/4 | I.Murphy | E.Corrigan | E.Corrigan
第17回 | 1891年5月13日 | Kingman | 牡3 | 2:52 1/4 | I.Murphy | D.Allen | Jacobin Stable
第18回 | 1892年5月11日 | Azra | 牡3 | 2:41 1/2 | L.Clayton | J.Morris | Bashford Manor Stable
第19回 | 1893年5月10日 | Lookout | 牡3 | 2:39 1/4 | E.Kunze | W.McDaniel | Cushing & Orth
第20回 | 1894年5月15日 | Chant | 牡3 | 2:41 0/4 | F.Goodale | E.Leigh | Leigh & Rose
第21回 | 1895年5月6日 | Halma | 牡3 | 2:37 1/2 | S.Perkins | B.McClelland | M.Dwyer
第22回 | 1896年5月6日 | Ben Brush | 牡3 | 2:07 3/4 | W.Simms | H.Campbell | 
第23回 | 1897年5月12日 | Typhoon | 牡3 | 2:12 1/2 | B.Garner | J.Cahn | J.Cahn
第24回 | 1898年5月4日 | Plaudit | 牡3 | 2:09 0/4 | W.Simms | J.Madden | J.Madden
第25回 | 1899年5月4日 | Manuel | 牡3 | 2:12 0/4 | F.Taral | R.Walden | A. & D.Morris
第26回 | 1900年5月3日 | Lieut. Gibson | 牡3 | 2:06 1/4 | J.Boland | C.Hughes | C.Smith
第27回 | 1901年4月29日 | His Eminence | 牡3 | 2:07 3/4 | J.Winkfirld | F.van Meter | F.van Meter
第28回 | 1902年5月3日 | Alan-a-Dale | 牡3 | 2:08 3/4 | J.Winkfield | T.McDowell | T.McDowell
第29回 | 1903年5月2日 | Judge Himes | 牡3 | 2:09 0/4 | H.Booker | J.Mayberry | C.Ellison
第30回 | 1904年5月2日 | Elwood | 牡3 | 2:08 1/2 | S.Prior | C.Durnell | Mrs. C.Durnell
第31回 | 1905年5月10日 | Agile | 牡3 | 2:10 3/4 | J.Martin | R.Tucker | S.Brown
第32回 | 1906年5月2日 | Sir Huon | 牡3 | 2:08 4/5 | R.Troxler | P.Coyne | Bashford Manor Stable
第33回 | 1907年5月6日 | Pink Star | 牡3 | 2:12 3/5 | A.Minder | W.Fizer | J.Woodford
第34回 | 1908年5月5日 | Stone Street | 牡3 | 2:15 1/5 | A.Pickens | J.Hall | C. & J.Hamilton
第35回 | 1909年5月3日 | Wintergreen | 牡3 | 2:08 1/5 | V.Powers | C.Mack | J.Respess
第36回 | 1910年5月10日 | Donau | 牡3 | 2:06 2/5 | F.Herbert | G.Ham | W.Gerst
第37回 | 1911年5月13日 | Meridian | 牡3 | 2:05 0/5 | G.Archibald | A.Ewing | R.Carman
第38回 | 1912年5月11日 | Worth | 牡3 | 2:09 2/5 | C.Shilling | F.Taylor | H.Hallenbeck
第39回 | 1913年5月10日 | Donerail | 牡3 | 2:04 4/5 | R.Goose | T.Hayes | T.Hayes
第40回 | 1914年5月9日 | Old Rosebud | 牡3 | 2:03 2/5 | J.McCabe | F.Weir | H.Applegate
第41回 | 1915年5月8日 | Regret | 牝3 | 2:05 2/5 | J.Motter | J.Rowe | H.Whitney
第42回 | 1916年5月13日 | George Smith | 牡3 | 2:04 0/5 | J.Loftus | H.Hughes | J.Sanford
第43回 | 1917年5月12日 | Omar Khayyam | 牡3 | 2:04 3/5 | C.Borel | C.Patterson | Billings & Johnson
第44回 | 1918年5月11日 | Exterminator | 騸3 | 2:10 4/5 | W.Knapp | H.McDaniel | W.Kilmer
第45回 | 1919年5月10日 | Sir Barton | 牡3 | 2:09 4/5 | J.Loftus | H.Bedwell | J.Ross
第46回 | 1920年5月8日 | Paul Jones | 騸3 | 2:09 0/5 | T.Rice | B.Garth | R.Parr
第47回 | 1921年5月7日 | Behave Yourself | 牡3 | 2:04 1/5 | C.Thompson | D.Thompson | E.Bradley
第48回 | 1922年5月13日 | Morvich | 牡3 | 2:04 3/5 | A.Johnson | F.Burlew | B.Block
第49回 | 1923年5月19日 | Zev | 牡3 | 2:05 2/5 | E.Sande | D.Leary | Rancocas Stable
第50回 | 1924年5月17日 | Black Gold | 牡3 | 2:05 1/5 | J.Mooney | H.Webb | Mrs. R.Hoots
第51回 | 1925年5月16日 | Flying Ebony | 牡3 | 2:07 3/5 | E.Sande | W.Duke | C.Cochran
第52回 | 1926年5月15日 | Bubbling Over | 牡3 | 2:03 4/5 | A.Johnson | D.Thompson | E.Bradley
第53回 | 1927年5月14日 | Whiskery | 牡3 | 2:06 0/5 | L.McAtee | F.Hopkins | H.Whitney
第54回 | 1928年5月19日 | Reigh Count | 牡3 | 2:10 2/5 | C.Lang | B.Michell | B.Michell
第55回 | 1929年5月18日 | Clyde Van Dusen | 騸3 | 2:10 4/5 | L.McAtee | C.V.Dusen | H.Gardner
第56回 | 1930年5月17日 | Gallant Fox | 牡3 | 2:07 3/5 | E.Sande | J.Fitzsimmons | W.Woodward
第57回 | 1931年5月16日 | Twenty Grand | 牡3 | 2:01 4/5 | C.Kurtsinger | J.Rowe Jr. | Greentree Stable
第58回 | 1932年5月7日 | Burgoo King | 牡3 | 2:05 1/5 | E.James | D.Thompson | E.Bradley
第59回 | 1933年5月6日 | Brokers Tip | 牡3 | 2:06 4/5 | D.Meade | D.Thompson | E.Bradley
第60回 | 1934年5月5日 | Cavalcade | 牡3 | 2:04 0/5 | M.Garner | B.Smith | Brookmeade Farm
第61回 | 1935年5月4日 | Omaha | 牡3 | 2:05 0/5 | W.Saunders | J.Fitzsimmons | Belair Stud
第62回 | 1936年5月2日 | Bold Venture | 牡3 | 2:03 3/5 | I.Hanford | M.Hirsch | M.Schwartz
第63回 | 1937年5月8日 | War Admiral | 牡3 | 2:03 1/5 | C.Kurtsinger | G.Conway | Glen Riddle Farm
第64回 | 1938年5月7日 | Lawrin | 牡3 | 2:04 4/5 | E.Arcaro | B.Jones | Woolford Farm
第65回 | 1939年5月6日 | Johnstown | 牡3 | 2:03 2/5 | J.Stout | J.Fitzsimmons | Belair Stud
第66回 | 1940年5月4日 | Gallahadion | 牡3 | 2:05 0/5 | C.Bierman | R.Waldron | Milky Way Farms
第67回 | 1941年5月3日 | Whirlaway | 牡3 | 2:01 2/5 | E.Arcaro | B.Jones | Calumet Farm
第68回 | 1942年5月2日 | Shut Out | 牡3 | 2:04 2/5 | W.Wright | J.Gaver | Greentree Stable
第69回 | 1943年5月1日 | Count Fleet | 牡3 | 2:04 0/5 | J.Longden | D.Cameron | Mrs. J.Hertz
第70回 | 1944年5月6日 | Pensive | 牡3 | 2:04 1/5 | C.McCreary | B.Jones | Calumet Farm
第71回 | 1945年6月9日 | Hoop Jr. | 牡3 | 2:07 0/5 | E.Arcaro | I.Parke | F.W.Hooper
第72
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/03/29 17:27

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