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サンデーモーニングとは?

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注意:一社提供番組や冠スポンサー番組でありませんので、スポンサーの記述は絶対しないでください。
(PJ放送番組での合意に基づく)

サンデーモーニング
SUNDAY MORNING
【ジャンル】
報道番組
【放送国】
日本
【制作局】
TBS
【監修】
上西研三郎
プロデューサー
金富隆(番組P) /
西野哲史(制作P)
【出演者】
関口宏
橋谷能理子
唐橋ユミ
水野真裕美(TBSアナウンサー)
伊藤友里
岸井成格
張本勲
ほか
【音声】
モノステレオ放送(編成上の場合)
【字幕】
リアルタイム字幕放送 (2016年10月2日~)
オープニング
三枝成彰(作曲)
エンディング
同上
【外部リンク】
公式サイト

関口宏のサンデーモーニング
(放送開始から1994年3月まで)
【放送時間】
日曜日 8:30 - 9:54(84分)
【放送期間】
1987年10月4日 - 1994年3月27日

関口宏のサンデーモーニング
(1994年4月から1997年9月まで)
【放送時間】
日曜日 8:00 - 9:54(114分)
【放送期間】
1994年4月3日 - 1997年9月28日

【新サンデーモーニング】

【放送時間】
同上
【放送期間】
1997年10月5日 - 1999年3月28日

【サンデーモーニング】

【放送時間】
同上
【放送期間】
1999年4月4日 - 現在

サンデーモーニング』(英字:SUNDAY MORNING)は、TBS系列1987年10月4日から毎週日曜日の時間帯に生放送されている関口宏司会を務める報道番組。略称は「サンモニ」など。TBS系列初の日曜朝のワイドショー番組として開始した。モノステレオ放送(2015年10月4日より)を実施。

目次

  • 1 概要
    • 1.1 初期(1987年10月 - 1997年9月)
    • 1.2 新サンデーモーニング(1997年10月 - 1999年3月)
    • 1.3 現行(1999年4月 - )
    • 1.4 年末・新春スペシャルについて
    • 1.5 変遷
  • 2 現在の出演者
    • 2.1 キャスター
    • 2.2 パネリスト(コメンテーター)
    • 2.3 週刊御意見番担当
  • 3 過去の出演者
    • 3.1 キャスター
    • 3.2 パネリスト(コメンテーター)
    • 3.3 週刊御意見番
    • 3.4 その他
    • 3.5 週刊御意見番(助っ人枠)
  • 4 主なコーナー
    • 4.1 メインニュース
    • 4.2 週刊御意見番
    • 4.3 一週間のニュース・週間天気
    • 4.4 風をよむ
    • 4.5 今週の一枚
    • 4.6 ○○年墓碑銘
  • 5 終了したコーナー
  • 6 問題となった報道内容
    • 6.1 テロップ捏造事件
  • 7 視聴者層
  • 8 ネット局と放送時間
    • 8.1 地上デジタル放送
    • 8.2 その他
  • 9 放送を休止した事例
  • 10 特別編成への対応
  • 11 パロディ
  • 12 関連項目
  • 13 脚注
  • 14 外部リンク

概要

初期(1987年10月 - 1997年9月)

1987年10月4日放送開始(当時の放送時間は8:30 - 9:54、以下、JST、初期のみ一部地域では9:30まで)。1994年4月3日からは、放送開始が30分繰り上がり8:00開始となる。

1997年9月までは『関口宏のサンデーモーニング』のタイトルで、北野大ケント・ギルバート三屋裕子新堀俊明定岡正二ほかがレギュラーコメンテーターとして出演。関口の所属事務所三桂の所属タレントが多く出演した。制作スタッフは平日の『モーニングEye』とほぼ同じ。1994年4月からは8:00開始の2時間に枠を拡大。テーマ曲を変更。番組制作は当初社会情報局ワイドショー班が担当していたが、1996年に明るみになったTBSビデオ問題により廃止されたため、以降は報道局により制作されている。

新サンデーモーニング(1997年10月 - 1999年3月)

放送開始10周年を機に、1997年10月『新サンデーモーニング』に改題した。関口は残るものの出演者を総入れ替えした。アシスタントに中江有里、コメンテーターには矢崎滋、リポーターとして報道局記者や報道番組のキャスターが出演した。また、声優によるナレーションを導入。ナレーションには戸谷公次が担当した。

現行(1999年4月 - )

1999年4月に再びリニューアルし、番組タイトルを『サンデーモーニング』と改めた。同年9月からは1997年まで使用していたテーマ曲や一部BGMを復活させ、コメンテーターを新たに起用、三桂やセント・フォース所属のフリーアナウンサーがナレーターとして出演している。

それまで、同時間帯で放映していた日本テレビTHE・サンデー』に及ばなかったが2002年以降、関東地区で15%前後の視聴率を獲得しており、2005年頃から本番組が時間帯1位を奪取し、その後も長らく保持している。一方で番組の主要キャストが高齢化してきた事情から、2013年春にテレビ誌記者が今後の視聴率について、「その先はどうなるか分からないという弱みを抱えている」と指摘している。

2015年に「第14回放送人グランプリ」を受賞している。受賞式には関口が出席し、「28年前に番組が始まった時から、中庸の精神で真ん中のつもりでやってきましたが、いつの間にか、左の方にいた番組がなくなって、一番左みたいになってしまいました。でも、最初の思いは変わっていないつもりです」と述べ、喜びを語った。

2016年10月16日放送の「週刊御意見番」のコーナーで、前日の15日に行われた第93回箱根駅伝予選会で名門校の一つである中央大学が予選落ちし、本戦連続出場が87回でストップしたという話題を取り上げた。その際、レギュラーコメンテーターの張本勲(野球評論家)が「情報によると内紛があるそうだから」と発言。これに対し、陸上部部長を務める同大法科大学院教授の野村修也が番組放送直後、張本の発言を「事実無根である」とし、TBSに対し訂正と謝罪を要求したことを自身のツイッターで明らかにした。

年末・新春スペシャルについて

年に1回、年末または年始に11:25まで拡大して放送される(代わって2001年10月以降、後座番組となっている『サンデージャポン』と2015年と2017年と2018年は、前座番組となっている『健康カプセル!ゲンキの時間』(CBCテレビ製作)と『がっちりマンデー!!』は休止)が2015年と2017年と2018年は7:00開始に繰り上げた。12月30日か31日が日曜の場合は「年末スペシャル」に、1月2日 - 4日が日曜の場合は「新春スペシャル」になるが、元日が日曜日の場合は休止となり1週間前の12月25日に年末スペシャルとして放送される。スペシャル版は2部構成となり、第1部は通常のタイムスケジュールで進行され、9:40(2015年は8:30頃)頃「風を読む」コーナー部分から第2部となり当年(または前年)をVTRで振り返り、来年(または今年)がどういう年になるかコメンテーターとともに討論する形式になる。

2009年度は1月3日が日曜にあたっていたが「新春スペシャル」はなく(特別番組で休止)、1週間前の2009年12月27日に年末スペシャル、翌年1月3日にレギュラー版を放送した。2010年度は前年度と同様、12月26日に年末スペシャル、翌年1月2日はレギュラー版を放送。2011年度は2011年12月25日に年末スペシャル(この年は『報道の日 2011 記憶と記録そして願い』の第一部として)、翌年1月8日はレギュラー版を放送。なお、曜日配列によっては、年末年始も休まず放送する。2011年から、12月最終日曜日にかかる週は長時間テレソン『報道の日』が放送・開催されており、2013年までは「サンデーモーニングスペシャル」がその第1部のパートに当たっていた。前半は通常の本番組のパターンで進行し、第2部がスペシャル用の特別ドキュメンタリーなどとなっていた。2014年度は『報道の日』から「サンデーモーニングスペシャル」を再分離し、2015年1月4日に「新春スペシャル」を放送。

変遷

【期間】
【タイトル】
【放送時間(日本時間)】

【1987.10.04】
【1994.03.27】
関口宏のサンデーモーニング | 日曜日 08:30 - 09:54(084分)
【1994.04.03】
【1997.09.28】
日曜日 08:00 - 09:54(114分)
【1997.10.05】
【1999.03.28】
新サンデーモーニング
【1999.04.04】
【現在】
サンデーモーニング

現在の出演者

キャスター

太字三桂所属

メインキャスター(MC)
  • 関口宏
    • 2018年2月4日放送分では、関口が番組開始以来初となる病欠(インフルエンザ罹患)のため、松原耕二(TBS報道記者・キャスター)がメインキャスター代理を務めた。同日は伊藤友里も同じくインフルエンザのため欠席した。
サブキャスター(アシスタント)

パネリスト(コメンテーター)

レギュラーコメンテーター
  • 岸井成格(キャスター・政治評論家・元毎日新聞主筆)
    • 2007年より病気療養のためたびたび長期休演を繰り返し、2017年12月以降病気療養のため休演中。
    • 2017年12月以降明確な代行は置かれず、コメンテーターの末席に座っていた岸井の席には、現在は、松原耕二青木理(ジャーナリスト)らコメンテーターが週替わりで座っている。
    • 過去には 与良正男(毎日新聞論説委員)や 後藤謙次(政治コラムニスト・キャスター)が岸井の代役として出演していた時期もある。
週替わりコメンテーター
1回の放送に4〜6名が出演。
太字三桂所属

週刊御意見番担当

  • 張本勲(現スポーツニッポン評論家。かつてはTBS解説者)
    • 日本通算最多安打記録保持者。
    • プロ野球を中心に解説を担当。12球団の成績や順位、選手の調子に厳しくコメントをする。メジャーリーグに対してはルールや起用法に不満を持っており、チームの順位より日本人選手の成績と動向に注目をしている。成績が低迷している選手に対しては、「早く日本に戻ってきなさい!」と帰国を促し、メジャーリーグの選手の守備、走塁ミスには、「基礎ができていない。」「これが、アメリカの野球だから。」と冷たくコメントを、空振り三振する選手に関しては「ヘボバッター」と酷評をする。発言したコメントの内容は、スポーツ新聞のネットニュースで放送終了後に掲載される。稀に講演会や野球教室への出演の都合で、出張先からの中継出演 となることもある。
  • タケ小山
    • ゴルフに関するニュースを取りあげる回のみ出演。「屋根裏のプロゴルファー」として副調整室からゴルフ解説に登場

過去の出演者

キャスター

メイン格
サブキャスター(アシスタント)

パネリスト(コメンテーター)

2000年代以降パネリストはレギュラー・セミレギュラー化したが、放送初期はその時々のニュースに精通した識者(大学教授・ジャーナリストなど)も入れ替わり出演していたため出演経験者は数えきれない。

下記は(セミ)レギュラーで出演していたものを順不同で列挙する。

週刊御意見番

  • 大沢啓二( - 2010年9月19日) - 2010年9月26日と10月3日は休演。10月3日に本人からの手紙を関口が紹介し、その中で「体調不良」を明らかにしていたが、10月7日に死去した。

その他

過去のナレーター

週刊御意見番(助っ人枠)

御意見番 プロ野球一覧

太字名は現役選手時に初出演

【担当者】
【初出演日】
【現役時代の所属球団】
【守備位置】
【記録、実績】
【監督歴】
【現在の肩書、過去の活動歴】

土橋正幸 | 2010年10月17日 | 東映フライヤーズ | 投手 |  | 東映フライヤーズ
日拓ホームフライヤーズ
日本ハムファイターズ

ヤクルトスワローズ | 
高田繁 | 2010年10月24日 | 読売ジャイアンツ | 内野手
外野手 |  | 日本ハムファイターズ
東京ヤクルトスワローズ | 横浜DeNAベイスターズGM
山田久志 | 2010年11月7日 | 阪急ブレーブス | 投手 | 2009年 WBC日本代表投手コーチ | 中日ドラゴンズ | 
村田兆治 | 2010年11月14日 | ロッテオリオンズ |  |  | 
佐々木主浩 | 2010年11月21日 | 横浜ベイスターズ
シアトルマリナーズ |  |  | 競走馬オーナーなど
江本孟紀 | 2010年12月26日 | 東映フライヤーズ
南海ホークス
阪神タイガース |  | 野球タイ王国代表
京都城陽ファイアーバーズ | 第16回参議院選挙比例代表選出(スポーツ平和党)
第18回参議院選挙比例代表選出(民主党)
2004年大阪府知事選挙
四国アイランドリーグplus高知ファイティングドッグス総監督
王貞治 | 2011年1月9日 | 読売ジャイアンツ | 内野手 | 1973年 - 1974年 三冠王
通算ホームラン本数世界記録保持者
国民栄誉賞#受賞者
2006年 WBC優勝 | 読売ジャイアンツ
福岡ダイエーホークス
福岡ソフトバンクホークス

2006年 WBC日本代表 | 福岡ソフトバンクホークス球団会長
石毛宏典 | 2011年2月6日 | 西武ライオンズ
福岡ダイエーホークス |  | オリックス・ブルーウェーブ | 社団法人日本プロ野球選手会会長(3代目)
千葉商科大学付属高等学校硬式野球部テクニカルアドバイザー
駒田徳広 | 2011年2月13日 | 読売ジャイアンツ
横浜ベイスターズ | 内野手
外野手 |  |  | 四国アイランドリーグplus高知ファイティングドッグス監督
達川光男 | 2011年2月20日 | 広島東洋カープ | 捕手 |  | 広島東洋カープ | 福岡ソフトバンクホークスヘッドコーチ
金田正一 | 2011年3月6日 | 国鉄スワローズ
読売ジャイアンツ | 投手 | 1956年 - 1958年 沢村賞
プロ野球通算最多奪三振記録
通算最多勝記録保持者 | ロッテオリオンズ | 
槙原寛己 | 2011年4月17日 | 読売ジャイアンツ | 1994年 完全試合 |  | 
広澤克実 | 2011年4月24日 | ヤクルトスワローズ
読売ジャイアンツ
阪神タイガース | 内野手
外野手 | ロサンゼルスオリンピック (1984年) 野球日本代表
1984年 ロサンゼルスオリンピック野球金メダル |  | 
篠塚和典 | 2011年5月1日 | 読売ジャイアンツ | 内野手 | 2009年 WBC日本代表打撃コーチ |  | 
立浪和義 | 2011年5月22日 | 中日ドラゴンズ | 2013年 WBC日本代表打撃コーチ |  | 社団法人日本プロ野球選手会会長(9代目)
北別府学 | 2011年5月29日 | 広島東洋カープ | 投手 | 1982年、1986年 沢村賞 |  | 
衣笠祥雄 | 2011年6月5日 | 広島東洋カープ | 内野手 | 連続試合出場日本記録保持者
国民栄誉賞受賞者 |  | 
有藤通世 | 2011年6月19日 | ロッテオリオンズ |  | ロッテオリオンズ | 
工藤公康 | 2011年6月26日 | 西武ライオンズ
福岡ダイエーホークス
読売ジャイアンツ
横浜ベイスターズ | 投手 |  |  | 福岡ソフトバンクホークス1軍監督
中畑清 | 2011年7月3日 | 読売ジャイアンツ | 内野手 |  | 2004年 アテネオリンピック野球日本代表
(打撃コーチ兼任)

横浜DeNAベイスターズ | 
労働組合日本プロ野球選手会会長(初代)
佐々岡真司 | 2011年7月10日 | 広島東洋カープ | 投手 |  |  | 
柴田勲 | 2011年7月17日 | 読売ジャイアンツ | 外野手 |  |  | 
山下大輔 | 2011年7月31日 | 横浜大洋ホエールズ | 内野手 |  | 横浜ベイスターズ | 横浜DeNAベイスターズゼネラルマネージャー補佐
香川伸行 | 2011年8月14日 | 南海ホークス
福岡ダイエーホークス | 捕手 |  |  | 2014年9月26日逝去
大矢明彦 | 2011年9月25日 | ヤクルトスワローズ |  | 横浜ベイスターズ | 
東尾修 | 2011年10月2日 | 西鉄ライオンズ
太平洋クラブライオンズ
クラウンライターライオンズ
西武ライオンズ
 | 投手 | 2013年 WBC日本代表投手総合コーチ | 西武ライオンズ | 
木田勇 | 2011年10月9日 | 日本ハムファイターズ
横浜大洋ホエールズ
中日ドラゴンズ |  |  | 
藤田平 | 2011年10月16日 | 阪神タイガース | 内野手 |  | 阪神タイガース | 
高木守道 | 2011年11月13日 | 中日ドラゴンズ |  | 中日ドラゴンズ | 
西崎幸広 | 2011年11月27日 | 日本ハムファイターズ
西武ライオンズ | 投手 |  |  | 
川藤幸三 | 2012年2月12日 | 阪神タイガース | 外野手 |  |  | 阪神タイガースOB会会長
仁志敏久 | 2012年2月19日 | 読売ジャイアンツ
横浜ベイスターズ | 内野手 | 2015年 プレミア12日本代表内野守備・走塁コーチ | 野球日本代表#U-12代表 | 
吉村禎章 | 2012年4月1日 | 読売ジャイアンツ | 外野手 |  | 野球日本代表#U-15代表(旧16U代表) | 
牛島和彦 | 2012年5月6日 | 中日ドラゴンズ
ロッテオリオンズ
千葉ロッテマリーンズ | 投手 |  | 横浜ベイスターズ | 
定岡正二 | 2012年6月17日 | 読売ジャイアンツ |  |  | 
斉藤明夫 | 2012年7月1日 | 横浜大洋ホエールズ |  |  | 
鹿取義隆 | 2012年8月26日 | 読売ジャイアンツ
西武ライオンズ | 2006年 WBC日本代表投手コーチ
2015年 プレミア12日本代表投手コーチ |  | 読売ジャイアンツゼネラルマネージャー兼編成部長
金村義明 | 2012年9月9日 | 近鉄バファローズ
中日ドラゴンズ
西武ライオンズ | 内野手 |  |  | 
大島康徳 | 2012年9月16日 | 中日ドラゴンズ
日本ハムファイターズ | 内野手
外野手 | 2006年 WBC日本代表打撃コーチ | 日本ハムファイターズ | 
田口壮 | 2012年10月21日 | オリックス・ブルーウェーブ
セントルイス・カージナルス
フィラデルフィア・フィリーズ
シカゴ・カブス
オリックス・バファローズ | 2000年 シドニーオリンピック野球日本代表
2000年 シドニーオリンピック野球4位 |  | オリックス・バファローズ2軍監督
上原浩治 | 2012年12月16日 | 読売ジャイアンツ
ボルチモア・オリオールズ
テキサス・レンジャーズ
ボストン・レッド
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/04/22 11:06

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