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ジェームズ・ボンドとは?

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【ジェームズ・ボンド】


【作者】
イアン・フレミング
【初作品】
『カジノ・ロワイヤル』(1953)
【出版物】

【小説】
一覧
【漫画】
参照
【映画・テレビ】

【映画】
一覧
【テレビシリーズ】
『カジノ・ロワイヤル』(Climax! 第1シーズン第3話)(1954)
【ゲーム】

【コンピュータゲーム】
一覧
【オーディオ】

【音楽作品】
一覧

ジェームズ・ボンド (: James Bond) は、イギリスの作家イアン・フレミング(1908年 - 1964年)のスパイ小説、およびこれを原作とするメディア・フランチャイズ。

人物

詳細は「ジェームズ・ボンド (架空の人物)」を参照

父・アンドリューはヴィカーズ・ディフェンス・システムズ社に勤めるスコットランド人、母・モニク・ドラウはスイス人

なお父は企業スパイで、幼少期は父の転勤に伴い西欧各地で在住。両親はジェームズが11歳の時にフレンチ・アルプスを登山中に事故死してしまい、その後は叔母のチャーミアンに引き取られ育てられたという設定である。

オックスフォード大学卒業後、海軍中尉となり第二次世界大戦で出征。終戦後に秘密情報部(MI6)の工作官となる。パブリックスクールではクラブを興す程日本の柔道に打ち込んでいたこともあり、柔道を始めあらゆる格闘技に長けている。しかし、健康面では、尿酸値過多、肝疾患リウマチ高血圧、頭痛などを患っており、医者から「長生きできない」と忠告されている。

コーヒー派で「あんな泥水を飲んでいるから大英帝国が衰退した」と言い切るほどの紅茶嫌い。豆はブルーマウンテンコーヒーメーカーケメックス(ハリオ式)を使用している。映画版でも踏襲されており、ボンドが紅茶を飲むシーンはない。

はカクテルのウォッカ・マティーニ(本来はジンベースのカクテルであるマティーニウォッカベースにしたもの)をステアせずにシェイクし「舌がしびれるほど冷やして」飲むのが好きで、彼の決め台詞になっている。また、ウォッカとジンの両方とも用意して(ゴードン・ジン 3、ウォッカ 1、キナ・リレ 1/2)、よくシェイクしてシャンパン・グラスに注ぎ、レモンの皮を入れるというオーダーをしたものは、ヴェスパーという名で現実世界でも親しまれている。

ウィンザーノットにしている奴は信用できない」と考えており、ウィンザーノットでタイを結ぶことはない。紐靴には拘りはなく、スリッポンを履くことも多い。

これらの服装や食の好みはフレミングの好みが色濃く反映されている。フレミングは「ウィンザーノットなんて手間のかかる結びをしている奴は顕示欲が強くて、付き合いたくない」とまで述べている。愛用している拳銃は、第一作『007 ドクターノオ』の劇中でベレッタM418を使っていたのを、武器担当者のアドバイスでワルサーPPKへ切り替え、(後にワルサーP99へ変更)以来同銃である。

誕生日は映画によってそれぞれ異なり、ダニエル・クレイグがボンド役を演じた『カジノ・ロワイヤル』以降の作品では設定が一新され、1968年4月13日ベルリン生まれ、両親が登山事故で亡くなった後にスコットランド郊外にあるスカイフォールを実家としてキンケイドに育てられた後に、オーベルハウザーという人物に引き取られ義兄のフランツと共に育ったという出生に変更されている。また、義兄のフランツと義父のオーベルハウザーは、皮肉にも登山中の雪崩事故に巻き込まれて死亡し、またも天涯孤独となってしまう。ドイツ系の義父に育てられた経緯からかドイツ語、『慰めの報酬』にてボリビアのホテルの受付とのスペイン語で会話するシーンが、また『スペクター』にてメキシコでテロリスト同士がイタリア語で会話するシーンを盗聴する描写があることから、多言語に長けている。『スカイフォール』ではアルコール依存症で引退を勧められ、復帰テストにもお情けで合格させてもらう、といった原作の人物像を多少反映したボンドということになっている。

「007」の呼び名

ジェームズ・ボンドには、任務遂行中は自分の一存で容疑者を殺めても不問にされる殺人許可証(いわゆる「殺しのライセンス」)が与えられており、「007」(00セクションに所属する7番の番号を振られたエージェント)のコードネームを持つ。

英語圏では、普通これを「ダブル・オー・セブン (Double O Seven)」と読む。なお、映画『007は二度死ぬ』の劇中では、「007」を "zero zero..."と発音しているシーンもある。

英語圏以外では読み方は様々で、ドイツでは "null null sieben"、フランスでは "zéro zéro sept "、日本では「ゼロ・ゼロ・セブン」などと読まれることも多い。コカ・コーラ ゼロが『慰めの報酬』公開時にタイアップした時には、「zero zero 7」のデザインで日本を含む世界35カ国以上の国々で発売された。

イアン・フレミングの小説

007シリーズ
James Bond Novel and Short stories
【著者】
イアン・フレミング
【訳者】
井上一夫
【発行日】
イギリス:
1953年4月13日 - 1966年6月23日
【発行元】
ジョナサン・ケープ
早川書房
【ジャンル】
スパイ
【国】
イギリス
【言語】
英語
【形態】
上製本

ウィキポータル 文学
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ジェームズ・ボンド


テンプレート - ノート

フレミングは銀行員、ジャーナリストなどを経て、第二次世界大戦中は海軍情報部とMI6で特別工作に携わっており、この経験を活かして007を書いたと言われる。

「ジェームズ・ボンド」という、英語圏ではやや凡庸な印象の強い名前は、戦前の活劇映画的な、華やかな印象の名を、フレミングが意識的に避けたものである。フレミングが愛読する鳥類研究書の著者の名から取られた。

フレミングの小説「007シリーズ」は1953年の第1作『カジノ・ロワイヤル』に始まって、フレミングが没する1964年まで書き継がれる。

当初はそれなりの評価を得ながらも、あまり売れなかった。そのため、フレミングは何度もシリーズを終了しようと考えるが、そのたびに映像化の話が出てきて、シリーズは継続されることになった。本格的に売れ始めるのは1950年代後半で、そのきっかけは、フレミングと縁があったケネディ米大統領が『ロシアから愛をこめて』を愛読書のリストの中に入れたことだった。

その作風は、従来のイギリスにおける主流であった重厚なリアリズムスパイ小説とは対極にあり、華やかで享楽的な設定の中で、アメリカのハードボイルド小説の影響を受けたシビアな暴力やアクションを描くものであった(『カジノ・ロワイヤル』はその好例である)。

しかし、やがて西部劇スペースオペラさながらの「悪役から美女を救い出す」凡庸なパターンにはまってしまった結果、1950年代末期以降の作品はマンネリ化し、誇大妄想的な設定が多くなった(1959年の『ゴールドフィンガー』など)。

影響

映画・コミックへの影響も非常に多大である。敵の手に落ちて拷問を受ける場面もこの種のヒーローとしては非常に多く、作家の小泉喜美子は『メインディッシュはミステリー』で「優雅なサディズム」と評している。

超人的なプレイボーイのスパイをヒーローとし、グラマラスな美女を配した「洗練されたマッチョイズム」の物語は大衆の嗜好に合致し、また冷戦状況下では、東側諸国を絶対悪に擬す安易な設定が濫用しやすかったことから、1950年代後半以降、膨大な量の007亜流の小説が世界各国に氾濫した。星新一は「悲しくなるほど安易な物まねで、関係者の頭脳ゼロを見せつけられる思いである」とエッセイ『きまぐれ博物誌』169ページで述べ、唐沢俊一五島勉の『危機の数は13』について触れた部分で以下のように表現した。

おりしもそのころ、007シリーズの大ヒットによって世はスパイ・ブームまっさかり。日本でも模倣作がツクダニにするほど出回っており、とても国際的スパイがつとまるとは思えないスカスカ頭の色男を主人公に、銃と車と秘密兵器と裸のねーちゃんが出てきさえすれば読者は喜ぶ、と心得て(実際喜んだのだが)いいかげんに書きとばしたような三文小説が続出していた。 — と学会 編 『トンデモ本の逆襲』 宝島社文庫170p、太字も原文ママ

フレミング以外の作者

フレミングの死後、イギリスの作家キングスレー・エイミスが未亡人の許可を得てロバート・マーカムの名で『007/孫大佐(英語版)』を書いた。シリーズ化される予定だったが、評判は芳しくなく、シリーズ化には至らなかった。

1977年には、映画『私を愛したスパイ』のノベライゼーションが出版された(タイトルはJames Bond, The Spy Who Loved Me)。執筆したのは、脚本を担当した小説家クリストファー・ウッド(英語版)。ウッドは、1979年に公開された『ムーンレイカー』の脚本も担当。同様にノベライゼーションを手がけた(タイトルはJames Bond and Moonraker)。映画シリーズで、脚本家がノベライゼーションを担当したのはこの2作だけである。

1981年に発表された『メルトダウン作戦(Licence Renewed)』から、ジョン・ガードナー(英語版)がフレミングを引き継ぐ形で「007シリーズ」を再開させた。ガードナーによる新「007シリーズ」は、作品が発表されるたびに評価が低下していった。独自に展開しているうちに、映画シリーズとは全くかけ離れたものになってしまったのが原因と思われる。その後、1996年からレイモンド・ベンソンがシリーズ3代目の作家として作品を発表したが、6作目(『007/赤い刺青の男(The Man with the Red Tattoo)』で007作家を降りることになった。2008年にはフレミング生誕100年を記念してセバスチャン・フォークス(英語版)により『猿の手を持つ悪魔(Devil May Care)』が発表されたが、あくまでこれは記念作であるためシリーズ化される予定はない。

なお、2002年にベンソンが『007/赤い刺青の男』を発表したとき、日本を舞台とした内容であったことから、日本の一部マスコミが映画の次回作は日本が舞台かと騒いだが、この両者のオリジナル作品が映画化されたことはなく、逆に映画の脚本を基にしたノベライゼーション版をオリジナルに併行して発表しているにすぎない。しかし、作品の舞台となった地方(北海道登別市香川県直島町)では現在も本作の映画化の実現とロケ誘致を目指した活動を続けている(詳細は該当項目を参照)。

小説一覧

(括弧内は発表年)

イアン・フレミング作品

日本語訳は全て井上一夫により翻訳された。

長編

  1. カジノ・ロワイヤル Casino Royale (1953年)- 創元推理文庫(東京創元社 以下略) 1963、改版2006
    白石朗の新訳『007 カジノ・ロワイヤル』創元推理文庫 2019
  2. 死ぬのは奴らだ Live and Let Die (1954年) - 早川書房:世界探偵小説全集 1957、新版(以下略)ハヤカワ・ミステリ文庫、改版1998
  3. ムーンレイカー Moonraker (1955年) - 創元推理文庫 1964、改版1998
  4. ダイヤモンドは永遠に Diamonds Are Forever (1956年) - 創元推理文庫 1960、改版2008
  5. ロシアから愛をこめて From Russia, With Love (1957年) 映画版の邦題は「ロシアより」で、小説表記は「ロシアから」。 - 創元推理文庫 1964、改版2008
  6. ドクター・ノオ Doctor No (1958年)- 早川書房:世界ミステリシリーズ 1959、ハヤカワ・ミステリ文庫、改版1998
  7. ゴールドフィンガー Goldfinger (1959年) - 早川書房:世界ミステリシリーズ 1960、ハヤカワ・ミステリ文庫、改版1998
  8. Thunderball (1961年) - 早川書房:世界ミステリシリーズ 1962、早川書房:世界ミステリ全集〈13〉1972、ハヤカワ・ミステリ文庫、改版1998
  9. わたしを愛したスパイ The Spy Who Loved Me (1962年) 映画版の邦題は「私」であるが、小説表記は「わたし」。 - 早川書房:世界ミステリシリーズ 1963、ハヤカワ・ミステリ文庫、改版1998
  10. 女王陛下の007 On Her Majesty's Secret Service (1963年)- 『女王陛下の007号』早川書房:世界ミステリシリーズ 1963、『女王陛下の007』ハヤカワ・ミステリ文庫、改版1999
  11. 007は二度死ぬ You Only Live Twice (1964年) - 『007号は二度死ぬ』早川書房:世界ミステリシリーズ 1964、『007は二度死ぬ』ハヤカワ・ミステリ文庫、改版2000
  12. 黄金の銃を持つ男 The Man With the Golden Gun (1965年) 映画版の邦題は「黄金銃」であるが、小説表記は「黄金の銃」。 - 早川書房:世界ミステリシリーズ 1965、ハヤカワ・ミステリ文庫、改版2000

短編集

その他の作者による007小説

ロバート・マーカム(キングスレー・エイミス)作品

キングスレー・エイミス」も参照

ジョン・ガードナー作品

ジョン・ガードナー」も参照
  1. メルトダウン作戦 License Renewed (1981年)
  2. スペクターの逆襲 For Special Services (1982年)
  3. アイスブレーカー Icebreaker (1983年)
  4. 独立戦争ゲーム Role of Honour (1984年)
  5. 不死身な奴はいない Nobody Lives Forever (1986年)
  6. 覚悟はいいかね、ボンド君 No Deals, Mr. Bond (1987年)
  7. スコーピアスの謎 Scorpius (1987年)
  8. ミソサザイ作戦 準備完了 Win, Lose or Die (1989年)
  9. 紳士らしく死ね Brokenclaw (1990年)
  10. The Man From Barbarossa (1991年)
  11. Death is Forever (1992年)
  12. Never Send Flowers (1993年)
  13. SeaFire (1994年)
  14. COLD (1996年) アメリカ版は“Cold Fall

レイモンド・ベンソン 作品

レイモンド・ベンソン」も参照
  1. 007/ゼロ・マイナス・テン Zero Minus Ten (1997年)
  2. 007/ファクト・オブ・デス The Facts of Death (1998年)
  3. 007/ハイタイム・トゥ・キル High Time to Kill (1999年)
  4. Doubleshot (2000年)
  5. Never Dream of Dying (2001年)
  6. 007/赤い刺青の男 The Man with the Red Tattoo (2002年)

セバスティアン・フォークス作品

セバスチャン・フォークス(英語版)」も参照

ジェフリー・ディーヴァー 作品

ジェフリー・ディーヴァー」も参照

アンソニー・ホロヴィツ 作品

「アンソニー・ホロヴィツ」も参照

ジョン・ピアースン 作品

ジョン・ピアースン(英語版)」も参

ノベライゼーション作品

派生作品

James Bond Jr.シリーズ

パロディ

映画シリーズ

概要

【007シリーズ】

James Bond series
【原作】
イアン・フレミング
【製作】
ハリー・サルツマン(13, 59)
アルバート・R・ブロッコリ(13, 516 )
ケヴィン・マクローリー(4)
マイケル・G・ウィルソン(14–)
バーバラ・ブロッコリ(17–)
【製作総指揮】
ハリー・サルツマン(4)
アルバート・R・ブロッコリ(4)
マイケル・G・ウィルソン(1113)
トム・ペブスナー(17)
アンソニー・ウェイ(2022)
カラム・マクドゥガル(2124)
クリス・ブリガム(25)
【音楽】
モンティ・ノーマン(1)
ジョン・バリー(27, 9, 11, 1315)
ジョージ・マーティン(8)
マーヴィン・ハムリッシュ(10)
ビル・コンティ(12)
マイケル・ケイメン(16)
エリック・セラ(17)
デヴィッド・アーノルド(1822)
トーマス・ニューマン(23-24)
ハンス・ジマー(25)
【製作会社】

【配給】
アメリカ合衆国
  • メトロ・ゴールドウィン・メイヤー (1320)
  • ユナイテッド・アーティスツ・リリーシング (25– )
イギリス

【公開】
1962年–
【製作国】
イギリス
アメリカ合衆国
フランス (11)
チェコ (21)
ドイツ (21)
イタリア (21)
【言語】
英語
【製作費】
合計 (24作):
$1,400,000,000
【興行収入】
合計 (24作):
$6,838,530,927

1954年に『カジノ・ロワイヤル』が短編テレビドラマ化された(主演:バリー・ネルソン)が、1950年代を通じてそれ以外の映像化の例は確認されていない。このドラマで敵役ル・シッフルを演じたのは、『M』、『暗殺者の家(英語版)』、『マルタの鷹』などの映画で知られる名優ピーター・ローレだった。

その後、2人のプロデューサーが007に関心を抱いたことで本格的な映画化が始まった。

なお、各作品作成時の国際情勢・各国国内情勢が各作品に多かれ少なかれ影響されてはいるが、各作品は娯楽作品に徹し、敵役は実在の国家政府・犯罪組織・企業などとはかけ離れた存在の設定が多い。

また、冷戦時代の作品でも、ソ連政府それ自体を主敵とした作品は少ない。例として、1983年の作品ではソ連政府の急進派政治家を敵の一つとする、あるいは1960年代の『ロシアより愛をこめて』ではソ連も敵だが二次的な敵であり、いずれも「主敵」ではない。ただし、1995年の作品では、冒頭での任務はソ連の神経ガス工場の破壊任務であったが、これはむしろ冷戦終結後の時代との対比のための設定と見るべきである。逆に1970年代の作品ではKGB幹部と共闘したり、ソ連スパイと協力して敵を倒した作品も存在する。冷戦時代、各作品でのソ連などの共産圏の扱いは、「雪解けのバロメーター」とさえされた。

シリーズ一覧

【作】
【タイトル】
【原題】
【公開日】
【主演】
【脚本】
監督
01作 | 007 ドクター・ノオ | Dr. No |  1962年10月5日
1963年5月8日
1963年6月5日 | ショーン・コネリー | リチャード・メイボーム
ジョアンナ・ハーウッド
バークレー・マーサー | テレンス・ヤング
02作 | 007 ロシアより愛をこめて | From Russia with Love |  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/07/08 07:49

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