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ジョージア_(缶コーヒー)とは?

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ジョージア マックスコーヒーX
(現在既に終売済み)

ジョージア(GEORGIA)は、日本コカ・コーラ缶コーヒー、およびレギュラーコーヒー、缶ココアの各ブランド名。

1975年に発売されてからしばらくは現在の「オリジナル」となる250g缶の単一商品のみであったが、1980年代前半にシリーズ展開が開始され、現在では競合他社を凌駕するシリーズラインナップを誇っており、缶コーヒー市場占有率においてトップブランドとなっている。日本における缶コーヒー関連の各種調査において、度々第1位を獲得しているブランドである。

名称の由来はザ コカ・コーラ カンパニーの本拠地がジョージア州アトランタにあることから。ただしアメリカでは販売されていない。かつては同ブランドの烏龍茶緑茶紅茶なども存在したが、綾鷹紅茶花伝などの別のブランドで発売されるようになり、今はコーヒーとココアのみである。

目次

  • 1 発売に至る経緯
  • 2 サイズ
  • 3 アルミ缶の導入
  • 4 商品ラインナップ
    • 4.1 現行商品
    • 4.2 地域限定商品
    • 4.3 販売先限定商品
    • 4.4 期間限定商品・終売商品(過去の商品)
      • 4.4.1 コーヒー以外
      • 4.4.2 コーヒー(五十音順)
  • 5 韓国のジョージア
  • 6 中国のジョージア
  • 7 キャンペーンの歴史
  • 8 キャンペーン・プレゼント
  • 9 CMに出演したタレント
    • 9.1 CMに関するエピソード
    • 9.2 使用曲
  • 10 脚注
  • 11 関連項目
  • 12 外部リンク

発売に至る経緯

「冬場の赤字体質」を克服する意図から北九州コカ・コーラボトリング(現:コカ・コーラボトラーズジャパン)が音頭をとり開発開始。1975年6月、同社の担当エリアであった福岡県佐賀県及び長崎県で現在の「オリジナル」にあたる「コーヒードリンク ジョージア250g缶」を発売。北九州の発売を皮切りに初年度は11ボトラーで発売。その後残りのボトラーも順次ジョージアの発売に踏み切り、1982年に最後まで一般市場での発売を見送っていた近畿コカ・コーラボトリング(コカ・コーラボトラーズジャパンの前身企業の一つ。担当エリアは大阪府京都府兵庫県)が導入したことで全国ブランド商品となった。

導入が遅れた数社は当初独自に缶コーヒーを発売したり、他社の缶コーヒーの委託販売をしていた。その中の一つ、当時神奈川県山梨県静岡県を営業エリアに持っていた富士コカ・コーラボトリング(現:コカ・コーラボトラーズジャパン)は親会社だった明治屋マイコーヒーを取扱っていたためジョージアの導入は1979年と遅れることとなった。そのため当時のテレビコマーシャルでは「神奈川県下では販売しておりません」とテロップをつけて放映されていたこともあった。また当初の利根コカ・コーラボトリング(現:コカ・コーラボトラーズジャパン)のように栃木県ではジョージアを、千葉県及び茨城県ではマックスコーヒーを扱うという変則的な販売手法を導入するボトラーもあった。

サイズ

ジョージア製品第1号であるオリジナルは250g缶で発売が始められたが、現在のスタンダードサイズは190g前後である。これはRTD(Ready To Drink)として開発された缶コーヒーの飲みやすさを考慮したサイズである。容器のデザインに工夫をすることで若干容量が異なるサイズ(180gなど)もある。エメラルドマウンテンブレンド、ヨーロピアンなど、レギュラー化した製品は増量缶(250g缶)が製造される傾向にある。ただし全国的に増量缶が流通するのは左記に挙げた根強い人気を誇るごく一部で、ほとんどは特定のボトラー社エリアでのみ販売される。

アルミ缶の導入

1980年代後半からレトルト充填製品に対する液体窒素充填技術が普及したが、ミルク入りの缶コーヒーについてはボツリヌス菌に対する検査の必要性から、日本缶詰びん詰レトルト食品協会の自主規制により缶底が平らなスチール缶が採用されていた。2000年に開発されたアルミボトル缶においては、ブラックは打検不要の2ピースタイプボトル缶、ミルク入り製品は打検可能な3ピースタイプボトル缶を採用している。その後、殺菌技術の進歩などにより、生産工程を管理すればアルミ缶ができるようになった。(2014年8月以降は規制が変更され、全国清涼飲料工業会への届出によりアルミ缶を使用できるようになった。)
ジョージア製品におけるアルミ缶(ボトル缶除く)は、まず2012年10月に「エメラルドマウンテンブレンド ブラック185g缶」を一部地域で試験導入。その後、2013年4月のリニューアル時に全国発売となった。ミルク入り製品は2013年6月に「エメラルドマウンテンブレンド190g缶」を一部地域で試験導入ののち、2014年5月より280g缶製品「アイスコーヒー」「アイスカフェオレ」をアルミ缶で発売、「まろやかミルクのカフェラッテ」をアルミ缶に切り替えた。12月より185g缶の「エメラルドマウンテンブレンド」「テイスティ」および250g缶の「オリジナル」「マックスコーヒー」「カフェ・オ・レ」をアルミ缶に切り替え、1月以降その他のスチール缶製品も順次切り替えを進め、2015年9月時点では「贅沢エスプレッソ」「オリジナル おいしさトライ缶」「カフェ・オ・レ おいしさトライ缶」以外すべてアルミ缶となった。(160g缶各種、および無菌充填製法の「エンブレム」シリーズを除く。)
スチール缶では注意書きに「開缶前によく振ってください」と書かれていたが、アルミ缶では窒素充填による開封時の吹出し防止のため、「軽く振り、少し待ってから、あけてください」に変更された。
なお、鉄鋼企業内自販機など一部の販路においては、スチール缶で生産されている製品も存在するが、注意書きはアルミ缶同様「軽く振り、少し待ってから、あけてください」になっている。

商品ラインナップ

  • 製品名及びコピーはリニューアルと共に変更となる可能性がある。
  • 容器種: ラインナップとして存在している容器種(缶/PETなど)とそのサイズ。特に記載が無い缶製品は陽圧アルミ缶仕様、(S)はスチール缶仕様。※印は期間限定品。(終売)は過去に製品として存在したが、現行パッケージでは販売を終了しているもの。
  • 概要: ブランドサイトに掲載されているキャッチコピーおよび製品の特性を表記。
  • 補足: ☆印が付与された製品は「コーヒー飲料」規格品。◎印が付与された製品は季節限定(夏季限定又は冬季限定)製品。(清)印が付与された製品は「コーヒー入り清涼飲料」規格品。(乳)印が付与された製品は「乳飲料」規格品。(コ)が付与された製品は「ココア飲料」規格品。その他特筆すべき特性があれば追記される。

現行商品

(2017年12月現在)

【製品名】
【容器種】
【概要】
【補足】

【エメラルドマウンテンブレンド】
*160g缶(終売)(S)
*170g缶
*185g缶
*210g缶※
*250g缶(終売)(S)
*200mlPET(終売)
*280mlPET
*275ml加温PET(終売)
*280ml加温PET(終売) | 『王道バランスさらに味わい深く』
1994年4月より発売開始。今日のジョージアブランドの主力商品。「エメマン」の通称で親しまれている。コロンビアコーヒー生産者連合会(FNC)が認定する稀少高級豆エメラルドマウンテンを使用。2015年3月のリニューアルで全粉乳脱脂粉乳を無くして牛乳を100%使用している。
2017年2月に中煎りと深煎りの2種類のレベルで焙煎してブレンドする中身設計に変更してリニューアル。PET製品にはカゼインNaが入っておらず、製品設計が缶とは若干異なる。一部特殊販路向けの185gスチール缶がある。 | 280mlPETはCVS等の手売り用はスリムPET、自動販売機用は丸型PETとなる。加温PETに関しても、275mlは手売り用、280mlは自動販売機用である。
【エメラルドマウンテンブレンド 至福の微糖】
*170g缶
*185g缶
*210g缶※ | 『さらに豊かな香りとコク』
2014年9月発売。コロンビアコーヒー生産者連合会(FNC)認定の高級豆エメラルドマウンテンに熟成豆をブレンドし、乳分は牛乳のみ。砂糖と甘味料のバランスの最適化を図った微糖タイプ。
2015年1月に185g缶のパッケージリニューアル時にアルミ缶へ切り替え、遅れて同年3月に廉価版の170g缶もリニューアルした。一部特殊販路向けの185gスチール缶がある。2017年2月に焙煎工程の見直しを行いリニューアルした。 | 人工甘味料(アセスルファムKスクラロース)使用
【エメラルドマウンテンブレンドブラック】
*160g缶(終売)
*170g缶
*185g缶
*210g缶※
*241g缶(終売)
*275mlボトル缶(終売)
*280mlPET(終売) | 『後味スッキリ 冴えるキレ』
2008年発売開始。2012年10月頃から一部地域で185gアルミ缶をテスト販売したのち、2013年4月より全国でアルミ缶に切り替え、2015年3月のパッケージリニューアル時に廉価版の170g缶もアルミ缶になった。「エメラルドマウンテンブレンド」・「エメラルドマウンテンブレンド 至福の微糖」のリニューアルに合わせ、2017年2月にパッケージデザインをリニューアルした。一部特殊販路向けの185gスチール缶がある。 | 280mlPETは2016年現在北海道のみの販売。
【ヨーロピアン 香るブラック】
*280mlPET(終売)
*290mlボトル缶
*400mlボトル缶 | 2014年4月発売。東京・恵比寿にあるスペシャルティコーヒー専門店「猿田彦珈琲」の監修のもと、コロンビア産スプレモなどを中心とした3種類のアラビカ豆をブレンドし、豆に合わせた焙煎を行い、低温で抽出して、雑味が出る直前でドリップを止める抽出法を用いたブラックコーヒー。
2017年4月のリニューアル時に殺菌時間を従来の約6分の1に短縮した「超短時間殺菌」を採用。同年9月にキャップの上部にオレンジ色のサークルラインを加えるパッケージリニューアルを行った。 | 280mlPETは手売り用のスリムPETのみ販売されている。
【ヨーロピアン 熟練ブレンド】
*270mlボトル缶 | 2014年4月発売。「猿田彦珈琲」監修のもとウォッシュドアラビカ豆、ナチュラルアラビカ豆、ロブスタ豆の3種類の豆をブレンドし、豆を挽いた後、ひと手間かけて微粉や皮を取り除き、2種のアラビカ豆とロブスタ豆を2層で抽出し、カフェでスティックシュガーを1本、ポーションミルクを1つ入れるレベルの甘さとミルク量としたボトル缶コーヒー。2017年4月のリニューアル時に「ヨーロピアン 深みのブラック」同様に「超短時間殺菌」を採用するとともに、コーヒー豆を増量した。同年9月にキャップの上部にオレンジ色のサークルラインを加えるパッケージリニューアルを行った。 | 
【ヨーロピアン カフェラテ(乳)】
*260mlボトル缶 | 2017年4月発売(当初は他の「ジョージア ヨーロピアン」シリーズとの同時発売が予定されていたが、当初の予定から3週間遅れての発売となった)。従来発売されていた「プレミアムカフェラテ」の後継製品で、「猿田彦珈琲」監修。内容量を増量してボトル缶となった。同年9月にキャップの上部にオレンジ色のサークルラインを加えるパッケージリニューアルを行った。 | 
【ヨーロピアン ヴィンテージブレンド】
*270mlボトル缶
*370mlボトル缶 | 2017年9月発売。30日以上長期熟成されたブラジル産ヴィンテージ豆を中煎りし、砂糖とミルクを加えたボトル缶コーヒー。「猿田彦珈琲」監修。 | 
【ヨーロピアン コクの微糖】
*160g缶(S)
*170g缶
*185g缶
*210g缶※
*247g缶(終売)
*200mlPET(終売)
*280mlPET
*280ml加温PET(終売) | 『3種の豆からなる、華やかな香りと複雑なうまみ』
2014年4月に「猿田彦珈琲」の監修のもと全面刷新。「ヨーロピアン 熟練ブレンド」と同じコーヒー豆・抽出法を用いた微糖缶コーヒー。2015年4月のパッケージリニューアル時に185g缶(レギュラー)・170g缶(廉価版)はアルミ缶に変更した。「ヨーロピアン 香るブラック」・「ヨーロピアン 熟練ブレンド」のリニューアルに合わせ、2017年4月にパッケージリニューアルした。一部特殊販路向けの185gスチール缶がある。 | 280mlPETは手売り用のスリムPET、自動販売機用の丸型PETがあったが、スリムPETのみ継続。
人工甘味料(アセスルファムK、スクラロース)使用
【ヨーロピアン アイスエスプレッソ】
*400mlボトル缶 | 2017年6月発売。前年に発売された「ヨーロピアン 微糖ブラック」の後継商品。砂糖のみで甘みをつけた加糖ブラックタイプの大容量アイスコーヒー。期間限定発売。 | 
【ザ・プレミアム】
*185g缶
*210g缶※ | 『ジョージア史上 最高傑作』
2015年9月発売。ブラジル産アラビカ豆最高等級の位置するコーヒー豆を中心にブレンドし、豆量も生豆換算の全豆量について公取コーヒー規格下限値5gの1.3倍使用した「粗挽き高級豆」を低温帯で通常の焙煎よりも10~20%長い時間をかける「深煎りじっくり焙煎」で焼き上げ、味わいを引き出すための豆と香りを引き出すための豆を二層に重ねて抽出機内の温度に注意しながら丁寧に抽出する「二層抽出」を採用。これに、焙煎した豆を絞って抽出したコーヒーオイルをブレンドしたほか、乳は粉乳を使わずに100%牛乳とし、北海道産生クリームを加えたプレミアム缶コーヒー。メーカー希望小売価格も他の「ジョージア」の185g缶に比べて高めに設定されている(税抜119円)。一部特殊販路向けの185gスチール缶がある。2017年3月にパッケージデザインをリニューアル。 | 
【ザ・プレミアム 微糖】
*260mlボトル缶 | 『ジョージア微糖史上 最高のコクと香り』
2016年3月発売。前述の「ザ・プレミアム」シリーズの第2弾となる微糖ボトル缶コーヒー。2016年8月のパッケージリニューアル時にホット販売にも対応。2017年3月のリニューアル時にコーヒーオイルを加えた。同年8月にパッケージリニューアル。 | 人工甘味料(アセスルファムK)使用
【ザ・プレミアム カフェオレ】
*185g缶 | 『ジョージアカフェオレ史上 最高のコクと香り』
2017年3月発売。前述の「ザ・プレミアム」シリーズの第3弾となるカフェオレ。本品は「ザ・プレミアム」同様に豆量を公正競争規約コーヒー規格下限基準値(100gあたり5g)よりも30%多く使用しているため、「コーヒー」規格となり、メーカー希望小売価格も他の「ジョージア」の185g缶に比べて高めに設定されている(税抜119円)。 | 
【ザ・プレミアム スペシャルエディション】
*170g缶 | 『ジョージア史上 最高にリッチな味わい』
2017年8月発売。ブラジル産最高等級豆である「ブラジルNo.2」と牛乳を従来品比約1.5倍使用したプレミアム缶コーヒー。デミタスサイズで、メーカー希望小売価格は他の「ジョージア」の185g缶に比べて高めに設定されている(税抜119円)。 | 
【やさしいカフェオレ(清)】
*410mlPET | 『やさしいオレ♪に、癒されたい。』
2017年4月発売。カフェインレスのコーヒー豆を100%使用するとともに、乳分は国産牛乳のみ、甘味料は植物由来のものを使用したカフェインレス・カロリーオフ設計のスリムペットボトル入りカフェオレ。 | 甘味料(ステビアラカンカ)使用。
【贅沢生クリームのカフェオレ☆】
*410mlPET
*500mlPET | 『とろ~り、まったり。』
2014年4月発売。牛乳・北海道産生クリーム・北海道産コンデンスミルクの3種類のミルクとブラウンシュガーを使用した大容量タイプのカフェオレ。2016年3月に北海道産生クリームを従来品比1.3倍に増量してリニューアル。 | 410mlPETは 北海道ボトラーズジャパン(旧イーストエリア)限定。
【贅沢ミルクのカフェオレ☆◎】
*345ml加温PET | 『国産牛乳100%使用』
ホット専用カフェオレ。2017年9月に「贅沢ミルクのホットなカフェオレ」からリニューアル・改名し、内容量を増量した(280ml→345ml)。 | 
【贅沢ホットカフェラテ☆◎】
*280ml加温PET | 『まろやかなミルク感としっかりしたコーヒーの香り』
2015年9月発売。「贅沢カフェラテ」のホット仕様。2017年9月にリニューアル。 | 
【贅沢カフェラテ☆】
*280g缶
*280mlPET | 『まろやかなミルク感としっかりしたコーヒーの香り』
2015年9月発売。2017年9月にリニューアル。 | 280mlPETは通常のコールド専用仕様に加え、加温販売対応の温冷兼用仕様も設定されている。
【贅沢ミルクココア◎(コ)】
*185g缶
*260mlボトル缶
*280g缶(終売) | 『オランダ産ココア100%使用』
2016年9月、前年まで発売されていた「ココティーン 贅沢ミルクココア」をリニューアルして「ジョージア」ブランドに移行。2017年9月にリニューアルし、従来の280g缶をボトル缶に変更した。 | 
【微糖の頂き】
*170g缶 | 『粗びきの力強いコク』
2017年11月発売。ブラジル産最高等級豆である「ブラジルNo.2」を51%使用したデミタスサイズの微糖タイプ。 | 人工甘味料(アセスルファムK)使用。
【アイスコーヒー◎】
*280g缶
*500mlPET | 『深煎り豆のコクとすっきりした甘さ』
夏季限定販売ながら定番化している製品である。2017年3月に缶製品をリニューアルし、同年5月にはペットボトル製品もリニューアルし、「アイスコーヒー微糖」から改名。このリニューアルにより、パッケージデザインが差別化された。なお、缶製品とペットボトル製品で原材料が異なり、それに伴って栄養成分表示も異なる。 | 人工甘味料(アセスルファムK)使用
【アイスカフェオレ☆◎】
*280g缶
*500mlPET | 『まろやかなミルクのコクとスッキリした後味』
「アイスコーヒー」同様、夏季限定販売ながら定番化している製品である。2017年3月に缶製品をパッケージリニューアルし、同年5月にはペットボトル製品もパッケージリニューアル。「アイスコーヒー」同様パッケージデザインが差別化(缶製品は水色基調、ペットボトル製品は白基調)された。 | 人工甘味料(アセスルファムK)使用
【アイスココア◎(コ)】
*280g缶 | 『甘さ控えめで、すっきりした後味』
2016年3月に前年まで発売されていた「ココティーン 贅沢アイスココア」をリニューアルして「ジョージア」ブランドに移行。「ジョージア」ブランドのココア飲料は、1981年の「ジョージア ココアドリンク」および1991年の「ジョージアクラブ ココアドリンク」以来となる。2017年3月にリニューアルした。 | 
【エメラルドマウンテンブレンド カフェオレ 砂糖不使用】
*170g缶(終売)
*185g缶
*280mlPET(終売)
*410mlPET | 『ほのかな甘さ、すっきりミルク』
2008年にブラックとともに発売開始。2011年9月に410mlPETがリニューアルした際、商品名に"砂糖不使用"が付加された。2013年9月にパッケージリニューアル。
185g缶は2010年2月以降北海道のみの販売(2012年10月より短期間のみ四国でも販売)。 | 甘味料は人工甘味料(アセスルファムK、スクラロース)のみ使用
【オリジナル☆】
*160g缶(S)
*185g缶※(S)
*250g缶 | 『ロングセラーの懐かしさ、さらに旨く。』
下記のマックスコーヒーとほぼ同期の1975年に発売開始。「オリジナル」の名称になるまで、「マイルドコーヒー」という呼称をボトラー側は用いていたが、缶には特に商品名は明記されていなかった。後年に同名で発売されたものとは別物である。2008年11月にリニューアル、2009年8月から現行ロゴに切替。2014年11月より250g缶をアルミ缶に変更した。 | 
マックスコーヒー☆ *170g缶(終売)
*190g缶(終売)
*250g缶
*500mlPET | 『元気つづきMAX!』
1975年6月に独自ブランドの千葉県茨城県限定のコーヒー飲料として誕生した。「ジョージア」のラインナップの中で現在は後述する一部地域限定の『まろやかミルクのカフェラッテ』同様、非常に甘味の強いコーヒーである(製品100gあたりの糖質(炭水化物)は9.8 - 10.2g)。ローカル商品ながら、従来より比較的知名度は高く、2006年からは近隣都県など販売地域を徐々に拡大。2009年2月より全国発売を開始したが、2016年現在250g缶の販売エリアはボトラーズジャパン(関東および仙台)エリアのみ(一部ディスカウント店などではエリア外でも販売されている場合がある)。2014年11月より250g缶をアルミ缶に変更した。 | 
【カフェ コーヒーバッグ 芳醇な香りのマイルドブレンド】
*1袋8パック入 | 『新発想! ポンと簡単、豆から淹れるコーヒーバッグ』
2016年3月発売。ブランド初の自宅用レギュラーコーヒー製品。アラビカ種を100%使用し、その中でもコロンビア豆を中心にブレンドしてシティローストし、中細に挽いたコーヒー豆でメッシュのバッグに封入している。2017年8月にリニューアル。包装を箱から袋に変え、内容量を増量(6パック→8パック)した。 | 
【カフェ コーヒーバッグ 豊かなコクの深煎りブレンド】
*1袋8パック入 | 『新発想! ポンと簡単、豆から淹れるコーヒーバッグ』
2016年3月発売。ブランド初の自宅用レギュラーコーヒー製品。アラビカ種を100%使用し、その中でもブラジル豆を中心にブレンドしてフレンチローストし、中細に挽いたコーヒー豆をメッシュのバッグに封入している。2017年8月にリニューアル。包装を箱から袋に変え、内容量を増量(6パック→8パック)した。 | 
【カフェ ボトルコーヒー 無糖】
*950mlPET | 『コーヒー専門店監修ならではのおいしさを』
2016年3月発売。スペシャリティコーヒー専門店の監修のもと焙煎。コーヒー生豆換算で100gあたり5g以上使用した「コーヒー」規格の無糖タイプのボトルコーヒー。グリップを付けたスリムタイプのペットボトルを採用している。2017年3月にパッケージリニューアル。 | 
【カフェ ボトルコーヒー 甘さひかえめ】
*950mlPET | 『コーヒー専門店監修ならではのおいしさを』
2016年3月発売。スペシャリティコーヒー専門店の監修のもと焙煎。コーヒー生豆換算で100gあたり5g以上使用した「コーヒー」規格のボトルコーヒー。甘味料で甘さをつけているため、無糖と同じく0kcal・糖質0gを実現している。また、グリップを付けたスリムタイプのペットボトルを採用している。2017年3月にパッケージリニューアル。 | 人工甘味料(アセスルファムK)使用
【カフェ 無糖】
*410mlPET | 「カフェ ボトルコーヒー 無糖」の中容量スリムペットボトル仕様。 | 
【カフェ 甘さひかえめ】
*410mlPET | 「カフェ ボトルコーヒー 甘さひかえめ」の中容量スリムペットボトル仕様。 | 人工甘味料(アセスルファムK)使用
【コールドブリュー ブラック】
*265mlボトル缶 | 『コーヒーの新しい波が来た』
2016年5月発売。公正競争規約コーヒー規格下限基準値(5g/100g)の1.3倍のコーヒー豆を使用し、抽出の温度と圧力を細かく調整することで缶コーヒーで初めて低温抽出を実現したスリムタイプのボトル缶入りブラックコーヒー。 | 
【コールドブリュー カフェラテ】
*265mlボトル缶 | 『コーヒーの新しい波が来た』
2016年5月発売。抽出の温度と圧力を細かく調整することで缶コーヒーで初めて低温抽出を実現し、国産ミルクで仕上げたスリムタイプのボトル缶入りカフェラテ。公正競争規約コーヒー規格下限基準値(5g/100g)の1.3倍のコーヒー豆を使用しており「コーヒー」規格である。 | 

地域限定商品

地域限定商品のほかに、全国販売商品の地域限定デザイン缶がある。

【製品名】
【販売地域】
【容器種】
【概要】

【ヴィンテージ】
北海道ボトラーズジャパン(旧ウエストエリア) | *185g缶 | 『極まるコク、熟成豆ブレンド』
発売開始当初は全国で販売されたが、2015年4月現在では左記の地域のみの取り扱い。通常は7〜10日間を要する熟成期間を3倍の時間をかけて長期熟成を行うコーヒー豆を用いたスタンダードタイプ。元々は「ヴィンテージ」として発売され、2012年2月のリニューアルで「ヨーロピアン」のシリーズ製品となったが、2014年4月にパッケージリニューアルを行い、再び元の名称に戻る。
【贅沢エスプレッソ】
北海道 | *160g缶(終売)
*190g缶 | 『ちょっと贅沢なひと時に。』
発売開始当初は全国で販売されたが、2015年4月現在では北海道のみ(かつ190g缶のみ)の取り扱い。高級豆をエスプレッソ抽出した「高級エスプレッソ」に生クリームを合わせた製品。2012年11月にパッケージリニューアル。
【カフェ・オ・レ☆】
ボトラーズジャパン(旧CCCJウエスト四国エリア) | *170g缶(終売)
*185g缶※(S)
*250g缶
*280ml加温PET(終売)
*280mlPET(終売)
*450mlPET(終売)
*500mlPET | 『ほっと一息、ゆったりリラックス。』
以前のカフェオレは東西で缶のサイズが違い、味も若干異なった同名のものが販売されていた。2009年9月よりブランドサイトに掲載されるようになった。2011年6月にパッケージデザインをリニューアル。190g缶(2014年以降より185gに変更)は旧四国エリア限定(廉価版の「おいしさトライ缶」として販売)、280mlスリムPETは旧ウエストエリア限定、450mlPETは仙台限定、500mlPETは旧ウエスト・四国エリア限定。一部特殊販路向けの250gスチール缶がある。
【ふるさと輝き微糖】
北陸 | *185g缶 | 『すっきりとしたミルクとコーヒーの絶妙なバランス』
2017年7月発売。中煎りの中南米産のアラビカ豆を中心にブレンドした微糖タイプ。パッケージは4種類が設定されており、売り上げの一部が信州・北陸エリア各県の対象事業へ寄付される。
人工甘味料(アセスルファムK、スクラロース)使用。
【なめらかエスプレッソ】
みちのく | *170g缶 | 『薫り高いエスプレッソ × 国産ミルク20%使用』
2017年5月発売。深煎りしたコーヒー豆をそのまま圧搾・抽出する製法を採用したエスプレッソコーヒー。北東北(青森秋田岩手)限定での販売となる。
人工甘味料(アセスルファムK)使用。
【ミルクコーヒー(清)】
北海道 | *247g缶
*500mlPET | 『北海道産牛乳使用 懐かしい味わい』
2008年9月発売。発売当初は全国で発売されていたが、2012年3月に使用する牛乳を100%北海道産切り替え、隠し味に食塩を加えた中身設計とし、ボトルを角形から円筒形に変えて、北海道限定製品となった。2017年1月に新容量として247g缶を追加発売した。
【サントスプレミアム】
北海道 | *170g缶
*185g缶
*250g缶(終売)
*280mlPET
*280ml加温PET | 『北海道の環境を守るあなたの1本』
1993年販売開始、当初は全国で販売されていた。新ロゴへの切替は増量缶(2009年10月発売)が先行。190g缶は2009年12月より変更された。2011年4月に190g缶のパッケージデザインをリニューアルし、「大沼」と「釧路湿原」の2種類のデザインとなった。2012年11月に再リニューアルを行い、「大雪山」と「十勝平野」を追加してデザインが4種類となった。売り上げの一部は財団法人北海道環境財団へ寄付され、自然保護活動に役立てられる。
【テイスティ】
みちのくボトラーズジャパン(旧仙台・山陽・四国・北九州・南九州エリア)、北陸 | *160g缶(S)
*185g缶
*250g缶(終売)
*280mlPET(終売)
*280ml加温PET(終売) | 『深く味わう伝統のうまさ』
現行品のショート缶タイプ(185g入り)のジョージアとしては最古参となるブランド1987年4月に発売開始。当初は全国で販売されていた。1994年4月にエメラルドマウンテンが登場するまではジョージアを支えた基幹ブランドであった。それ以来、東北、および北陸、九州では定番化し、発売開始から30年を超えるロングセラーとなっている(2017年5月現在)。左記エリア外でもダイソーの一部店舗では購入可能(ウエスト製品を全国に出荷している)。2014年2月よりこれまでの190g缶を185g缶に減量。2014年11月よりパッケージデザインをリニューアルし、同時に185g缶をアルミ化した。
【ザ・ブレンド】
北海道ボトラーズジャパン(旧山陽・四国・北九州・南九州エリア) | *185g缶 | 『牛乳入り。ザ・ブレンド』
1996年に発売開始。従来のブレンドコーヒーから順次切り替わっているが、四国では2000年まで新旧ブレンドが併売された。

販売先限定商品

【製品名】
【販売先】
【容器種】
【概要】

【ザ・プレミアム ブラック】
自動販売機限定 | *170g缶 | 『ジョージアブラック史上 最高の深み』
2017年3月発売。「ザ・プレミアム」シリーズのブラックコーヒー。本品は自動販売機で販売されている廉価版と同容量の170g入りとなっており、メーカー希望小売価格は他の「ジョージア」の廉価版製品よりも高めに設定されている(税抜120円)。
【リフレッシュビター】
みちのく・北陸エリアの自動販売機限定 | *185g缶 | 『心地よい苦みで気分リフレッシュ』
2017年4月発売。二段階焙煎を採用したレギュラータイプ。
人工甘味料(アセスルファムK)使用。
【エスプレッソブレンドギフト】
自動販売機限定 | *185g缶
*210g缶※(終売) | 『心がほどけるまろやかさ』
2016年9月発売。エスプレッソと深煎りドリップをブレンドし、北海道産生クリームと国産ミルクを使用したレギュラータイプ。2017年9月にリニューアル。
人工甘味料(アセスルファムK、スクラロース)使用。
【ロースターズコーヒー】
自動販売機限定 | *170g缶
*185g缶 | 『コク深い味わいとキレのある後味』
2017年9月発売。微糖タイプ。
人工甘味料(アセスルファムK、スクラロース)使用。185g缶は四国と沖縄のみの販売。
【ファーマーズチョイス ブレンド】
セブン&アイ・ホールディングス限定 | *185g缶 | 『指定農園豆のコク深い味わいとすっきりした後味』
2017年4月発売。プライベートブランドの「セブンプレミアム」を兼ねている。春夏限定発売。
【ファーマーズチョイス 微糖】
セブン&アイ・ホールディングス限定 | *185g缶 | 『指定農園豆の程よいコクと甘さ』
2017年4月発売。プライベートブランドの「セブンプレミアム」を兼ねている。春夏限定発売。
【ファーマーズチョイス ブラック】
セブン&アイ・ホールディングス限定 | *290mlボトル缶
*400mlボトル缶 | 『指定農園豆のコクと軽やかな香り』
2017年4月発売。プライベートブランドの「セブンプレミアム」を兼ねている。春夏限定発売。
【エアロプレッソ ブラック】
セブン&アイ・ホールディングス限定 | *265mlボトル缶 | 『コクとキレの上質なコーヒーの味わい』
2017年5月発売。コーヒーを浸漬させ、空気の圧力を利用して一気に抽出する「エアロプレッソ製法」を採用したスリムボトル缶のブラックコーヒー。プライベートブランドの「セブンプレミアム」を兼ねている。
【エアロプレッソ カフェラテ】
セブン&アイ・ホールディングス限定 | *265mlボトル缶 | 『コクとキレの上質なコーヒーの味わい』
2017年5月発売。コーヒーを浸漬させ、空気の圧力を利用して一気に抽出する「エアロプレッソ製法」を採用したスリムボトル缶のカフェラテ。プライベートブランドの「セブンプレミアム」を兼ねている。
【やわらかミルクのカフェラテ◎】
ファミリーマート限定 | *350ml加温PET | 『100%牛乳使用』
加温PET入りのコーヒー飲料では初めてとなる350mlのトールサイズを採用。販売先・期間限定品ながら定番化している。
【GT(Great Taste)】
トヨタグループ社内および東海地方の一部自販機限定 | *185g缶 | 2015年1月発売。ブラジル産高級豆のみを使用したレギュラータイプ。発売当初は東海地方を中心としたトヨタグループのオフィスや関連施設内の自販機・売店のみの取り扱いであったが、東海市の施設など一部の屋内自販機でも販売されるようになった。

期間限定商品・終売商品(過去の商品)

毎年のように様々な新種類が発売される。オリジナル以外の現行商品もその中から誕生している。 同じ商品名でも全く味設計・パッケージの異なる製品も存在する。★は新たに終売が確認された商品となっている。

コーヒー以外

現在はすべて独自ブランドに移行した。

  • 烏龍茶 (1985年発売)
  • お茶 (緑茶、1988年発売)
  • ココア
  • ミルクティー
  • レモンティー

コーヒー(五十音順)

  • アーモンドカフェ(190g缶)
  • アーモンドショコラカフェ(190g缶) - 「コーヒーにアーモンドの香ばしさとショコラの風味を加えました」
  • アーモンドマキアート(190g缶)
  • アイスエスプレッソ(410mlPET)『砂糖不使用 苦みスッキリ』
  • アイスエスプレッソオレ(500mlPET)
  • アイスカフェバニラ(190g缶)
  • アイスショット(370mlボトル缶)『苦み、冴えわたる! アイス専用微糖』
  • アイスブリーズ(185g缶)『シャキッと目覚めるアイス専用コーヒー』
  • アイスモカレーチェ(280mlPET、280g缶) - 期間限定
  • 秋珈琲(190g缶)(期間限定)
  • アジアンスペシャル(190g缶、190gボトル缶)
  • 明日があるさ(190g缶)
  • 明日があるさ THE MOVIE(190g缶)
  • アップビート 『元気アップビート』(185g缶)
  • アフタヌーンオレ(500mlPET)
  • 甘党宣言〜キャラメルコーヒー〜 『キャラメル風味のなめらかな甘さ』(190g缶)
  • アメリカンコーヒー(250g缶)
  • アメリカンブレンド(340g缶)
  • アメリカンブラック(275gボトル缶)
  • アロマビター(240mlPET)
  • イパネマブレンド(190g缶)
  • ヴィンテージレーベル(180g缶、190g缶)
  • ヴィンテージ バリスタチャンピオンブレンド 『進化した熟成コーヒーで、上出来ブレイク。』(180gエレガンス缶)、190gストレート缶、250g缶)
  • ヴィンテージ ダブルバリスタチャンピオン 『妥協しない二人から生まれた新・熟成コーヒー』(190g缶)
  • ウルトラ微糖 『おいしいヘルシー ウルトラ微糖』(185g缶)
  • うれしい甘さのマイルドカフェオレ(410mlPET) 『砂糖不使用で甘すぎなく、カロリーオフ。』
  • エクストラビター 「甘くない『超微糖』」(第1期・175g缶、185g缶、241g缶)
  • エクストラビター 『甘くない超微糖』(第2期・260mlボトル缶) - セブン&アイ限定販売、第1期製品と同名ながら別物の製品
  • エスプレッソカフェ(190g缶) - 「カフェエスプレッソ(販売終了)」へ継承。
  • エスプレッソデミタス(160g缶) - 『ダブルエスプレッソにミルクを注いで』
  • エスプレッソ ブラックス(275mlボトル缶) - 『いいものは、ちょっとずつ。』
  • エスプレッソマイルド(190g缶)
  • エスプレッソカフェ微糖(410mlPET) - 『程よい甘さの「微糖エスプレッソ」』
  • エスプレッソラテ(190g缶) - 『イタリアの甘い香りの漂うカフェオレ』
  • エッセンスドロップ(190g缶)『一滴を極めて、輝く。』
  • エッセンスドロップ微糖(260mlボトル缶)『しっかり、味わい微糖』
  • エッセンスドロップブラック(275mlボトル缶)『しっかり、味わいブラック』
  • エミナージュ(160g缶) - 「エミナージュレギュラー」へ継承。
  • エミナージュビター(160g缶)
  • エミナージュレギュラー(160g缶)
  • エメラルドマウンテン プレミアム(160g缶)『すべての働く男にプレミアムな味わいを。』 - 数量限定品
  • エメラルドマウンテンブレンド アイスブラック(410mlボトル缶)『豆がスッキリ香るエメマンアイスブラック』
  • エメラルドマウンテンブレンド アドバンス(155g缶、185g缶、280mlPET)『未来を味わえ。冴え渡るクリアテイスト』
  • ★エメラルドマウンテンブレンドカフェオレ(170g缶、185g缶、200mlPET)『ミルクの甘さ、ほどよい苦み 絶妙なバランス』 - 発売当初は全国で発売されていたが、後に北海道などの一部地域限定での発売に移行されていた。
  • エメラルドマウンテンブレンド キレの微糖(170g缶、190g缶、247g缶、280mlPET)『スッキリした後味 キレの微糖』 - 「エメラルドマウンテンブレンド 至福の微糖」へ継承
  • エメラルドマウンテンブレンド クリアブラック(410mlボトル缶)『シャープな苦み、クリアな後味』
  • エメラルドマウンテンブレンド 上質なカフェオレ(410mlPET)『コーヒーとミルクの上質な味わい』
  • エメラルドマウンテンブレンド デイリーオリゴ ブラック(280ml缶) - 「ジョージア」初の特定保健用食品。
  • エメラルドマウンテンブレンド微糖(155g缶、170g缶、190g缶、247g缶)『甘さスッキリの微糖』 - 「エメラルドマウンテンブレンド キレの微糖」へ継承
  • エメラルドマウンテンブレンドブラック クオリティアロマ(275mlボトル缶)『エメラルドマウンテン豆のアロマ香る、上出来ブラック。』
  • エメラルドマウンテンブレンドブラック 黒澄(くろすみ)(275mlボトル缶)『香り 澄みきる』
  • エメラルドマウンテンブレンドブラック 黒澄(くろすみ)ホット(275mlボトル缶)
  • エメラルドマウンテンブレンドホットブラック(275mlボトル缶)- HOT専用商品
  • エメラルドマウンテンブレンドホットカフェオレ(280mlPET) - HOT専用商品
  • エリアブレンド(190g缶)(関東関西、北国、南国)
  • エンブレムカフェオレ(190g缶)『甘くないのにコク深い』- セブン-イレブン限定販売。2003年11月発売開始。砂糖・人工甘味料不使用のカフェオレ。「脱酸素いれたてパック製法」を採用。2011年5月に「エンブレム深煎りカフェオレ」にリニューアルしたが、翌年5月に元の製品名に戻る。無菌充填方式で缶コーヒーを生産する工場が国内になくなったため2016年販売終了。
  • エンブレムブラック(190g缶→185g缶) 『100%高級豆使用』 - 1999年発売、当初はコカ・コーラウエストジャパン(当時は旧北九州と旧山陽)と四国のみの発売。2000年にジョージアから独立した「エンブレム」ブランドで全国発売するも、2001年再度ジョージアブランドに合流。「脱酸素入れたてパック製法」を採用。無菌充填方式で缶コーヒーを生産する工場が国内になくなったため2016年販売終了。
  • エンブレムマイルド(190g缶) - セブン-イレブン限定販売。ミルク13%使用。ミルク分を23%に増量し「エンブレムカフェオレ」にリニューアル。
  • エンブレム深煎りカフェオレ(190g缶)『甘くないのにコク深い』- セブン-イレブン限定販売。2011年5月に「エンブレムカフェオレ」よりリニューアルしたが、翌年5月に元の製品名に戻る。
  • 驚きのZERO(185g缶)『糖類ゼロ 味への妥協ゼロ』
  • オフスイッチ(185g缶)『リラックスに…』 - ローソン限定販売
  • オリジナルライト(190g缶)
  • オンスイッチ(185g缶)『リスタートに!』 - ローソン限定販売
  • カウンターショット「勝負前に気合いを入れたい時に」「苦みと刺激のクロスカウンター」(190g缶)
  • 薫仕立て(190g缶)
  • 薫るエスプレッソ(190g缶)『華やかにアロマが広がる、ミルク入りエスプレッソ』
  • 輝く微糖(260mlボトル缶)『輝くあなたに、輝く微糖。』
  • 香(かぐわ)しエスプレッソ(185g缶)『アロマ立ち上がる、ミルク入りエスプレッソ』
  • 頑(かたくな)(185g缶)『ガツンとくる旨み!』
  • カフェアマーロ(190gボトル缶)
  • カフェアロマリアージュ(190g缶)『複数の深煎り豆のアロマが織りなすマリアージュ』
  • カフェエスプレッソ(180g缶)『エスプレッソとミルクの贅沢な味わい』
  • カフェクレム(190g缶)『生クリーム薫るエスプレッソとの上出来な出会い。』
  • カフェ ショコラ(160g缶) 『カカオたっぷり。とろけるような味わい。』※コカ・コーラの製品情報サイトに掲載
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    出典:wikipedia
    2018/02/26 10:36

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