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スコット・ローレンとは?

【基本情報】

【国籍】
アメリカ合衆国
【出身地】
インディアナ州ジャスパー
【生年月日】
(1975-04-04) 1975年4月4日(43歳)
【身長
体重】
6' 4" =約193 cm
240 lb =約108.9 kg
【選手情報】

【投球・打席】
右投右打
【ポジション】
三塁手
【プロ入り】
1993年 MLBドラフト2巡目(全体46位)でフィラデルフィア・フィリーズから指名
【初出場】
1996年8月1日 セントルイス・カージナルス
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


スコット・ブルース・ローレン(Scott Bruce Rolen, 1975年4月4日 - )は、アメリカ合衆国インディアナ州ジャスパー出身の野球選手内野手(三塁手)、右投右打。

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 フィリーズ
    • 1.2 カージナルス
    • 1.3 ブルージェイズ
    • 1.4 レッズ
  • 2 選手としての特徴
  • 3 年度別打撃成績
    • 3.1 獲得タイトル
  • 4 脚注
  • 5 外部リンク

経歴

フィリーズ

高校時代はバスケットボールでも活躍。いくつかの大学から奨学生として入学を打診されたが、1993年ドラフト2巡目でフィラデルフィア・フィリーズに入団。1996年はAA級レディングで開幕を迎え、5月に打率.352・7本塁打・19打点を記録し、月間MVPを受賞した。6月12日にAAA級スクラントン・ウィルクスバリへ昇格し45試合に出場したのを経て、8月1日にメジャーデビューを果たした。メジャー初本塁打8月21日ドジャース戦で野茂英雄から。しかも1試合2本塁打を記録した。9月7日シカゴ・カブス戦で死球を受け骨折してしまったが、新人王受賞資格は野手の場合、前年まで通算130打数以下でローレンは130打数だったため来シーズンも新人資格を持ったままシーズンを終えた。

1997年は156試合に出場し、打率.283・21本塁打・92打点はリーグ新人選手として最多、新人王の投票では満票(ナリーグ史上7人目)で選出された。守備では三塁手としてリーグ最多の459回の守備機会を記録している。

1998年も打率.290・31本塁打・110打点を記録し、球団史上最年少(1900年以降)で100打点を記録した。一方、守備ではリーグ最多の468回の守備機会と135刺殺を記録し、三塁手として史上3番目の若さで、球団史上マイク・シュミット1986年に受賞して以来12年ぶりにゴールドグラブ賞を獲得した。

1999年オールスター開催までに19本塁打を記録したが、シーズン終盤、故障のため欠場した。2000年も5月24日から6月8日にかけて故障者リスト入りとなったが、2年ぶりにゴールドグラブ賞を受賞し、本塁打は球団史上2番目の若さで100を超えた。しかし、2001年に就任したラリー・ボーワ監督との確執があったため、2002年7月29日にカージナルスにトレードで移籍した。

カージナルス

カージナルス移籍後の2002年9月に2003年から8年総額9,000万ドルの契約に合意。

2004年は9月に左ふくらはぎを痛め、2週間以上欠場したが、開幕から2か月で53打点をマークするなど、いずれも自己最高の打率.314・34本塁打・124打点を記録。ジム・エドモンズアルバート・プホルスとともに "3割・30本塁打・110打点トリオ" を形成。リーグチャンピオンシップ・シリーズ第7戦では逆転の2ランを放つなどチームをリーグ制覇に導いたが、レッドソックスとのワールドシリーズでは15打数0安打と絶不調、チームも1勝も挙げられずに終わっている。

2005年は左肩などを痛め2度の手術を経験し、オールスターも辞退するなど56試合出場に留まった。しかし2006年は開幕戦でマーク・マグワイア(1998年)以来球団史上2人目となる満塁本塁打を放ち、チーム最多の48本の二塁打を記録するなどの活躍でカムバック賞にノミネートされた。ワールドシリーズでは、19打数8安打と活躍。2004年の雪辱を果たし、自身初の世界一の美酒を味わった。タイガースのジム・リーランド監督は「歴代でも最高の三塁手をカーディナルスは抱えている」と絶賛した。

2007年は古傷の左肩の痛みに悩まされ、8月28日の出場を最後にシーズンを終えた。

ブルージェイズ

球団、トニー・ラルーサとの確執が原因で、2008年1月14日、同じ三塁手のトロイ・グロースとの交換トレードでトロント・ブルージェイズへ移籍した。2008年はスプリング・トレーニングで14試合の出場で打率.345を記録していたが、守備の練習中に右手中指を骨折し。開幕を故障者リスト入りで迎え、シーズン初出場は4月25日カンザスシティ・ロイヤルズ戦となった。8月には左肩を痛め、シーズン2回目の故障者リスト入りとなった。

2009年はシーズン途中から4番に定着し、打率.320を記録。

レッズ

「故郷の近くでプレーしたい」と自らトレードを志願し、2009年7月31日エドウィン・エンカーナシオンジョシュ・レニキーザック・スチュワートとの交換でシンシナティ・レッズに移籍。シーズン終了後の12月19日に2年1,300万ドルで契約延長し、1,100万ドルだった2010年の年俸を600万ドルとし、残りの500万ドルを契約金として支払うことになった。レッズ移籍後のローレンは、40試合に出場して打率.270・3本塁打・24打点という成績だった。

2010年は、オールスターゲームまでに79試合に出場して打率.290・17本塁打・57打点と活躍した。しかし、シーズン通算では打率.285・20本塁打・83打点という数字に留まった。しかし、20本塁打を記録したのは4年ぶりの事であり、同じく打点が80を超えたのも4年ぶりであった。守備面では、自身8度目となるゴールドグラブ賞を獲得した。また、フィリーズやカージナルス在籍時に監督との不仲に陥った事のあるローレンだったが、レッズではベイカー監督との関係が良好であり、シンガーソングライターのライアン・パーカーがその関係を歌にした。

選手としての特徴

三塁手として8度のゴールドグラブ賞を誇る。ローレンより三塁手としての受賞回数が多いブルックス・ロビンソン(16回)とマイク・シュミット(10回)は「我々よりもローレンの方が上だ」と言っている。

年度別打撃成績









































































O
P
S

1996 | PHI | 37 | 146 | 130 | 10 | 33 | 7 | 0 | 4 | 52 | 18 | 0 | 2 | 0 | 2 | 13 | 0 | 1 | 27 | 4 | .254 | .322 | .400 | .722
1997 | 156 | 657 | 561 | 93 | 159 | 35 | 3 | 21 | 263 | 92 | 16 | 6 | 0 | 7 | 76 | 4 | 13 | 138 | 6 | .283 | .377 | .469 | .846
1998 | 160 | 711 | 601 | 120 | 174 | 45 | 4 | 31 | 320 | 110 | 14 | 7 | 0 | 6 | 93 | 6 | 11 | 141 | 10 | .290 | .391 | .532 | .923
1999 | 112 | 497 | 421 | 74 | 113 | 28 | 1 | 26 | 221 | 77 | 12 | 2 | 0 | 6 | 67 | 2 | 3 | 114 | 8 | .268 | .368 | .525 | .893
2000 | 128 | 541 | 483 | 88 | 144 | 32 | 6 | 26 | 266 | 89 | 8 | 1 | 0 | 2 | 51 | 9 | 5 | 99 | 4 | .298 | .370 | .551 | .920
2001 | 151 | 653 | 554 | 96 | 160 | 39 | 1 | 25 | 276 | 107 | 16 | 5 | 0 | 12 | 74 | 6 | 13 | 127 | 6 | .289 | .378 | .498 | .876
2002 | 100 | 438 | 375 | 52 | 97 | 21 | 4 | 17 | 177 | 66 | 5 | 2 | 0 | 3 | 52 | 2 | 8 | 68 | 12 | .259 | .358 | .472 | .830
STL | 55 | 229 | 205 | 37 | 57 | 8 | 4 | 14 | 115 | 44 | 3 | 2 | 0 | 0 | 20 | 2 | 4 | 34 | 10 | .278 | .354 | .561 | .915
'02計 155 | 667 | 580 | 89 | 154 | 29 | 8 | 31 | 292 | 110 | 8 | 4 | 0 | 3 | 72 | 4 | 12 | 102 | 22 | .266 | .357 | .503 | .860
2003 | 154 | 657 | 559 | 98 | 160 | 49 | 1 | 28 | 295 | 104 | 13 | 3 | 0 | 7 | 82 | 5 | 9 | 104 | 19 | .286 | .382 | .528 | .910
2004 | 142 | 593 | 500 | 109 | 157 | 32 | 4 | 34 | 299 | 124 | 4 | 3 | 1 | 7 | 72 | 5 | 13 | 92 | 8 | .314 | .409 | .598 | 1.007
2005 | 56 | 223 | 196 | 28 | 46 | 12 | 1 | 5 | 75 | 28 | 1 | 2 | 0 | 1 | 25 | 1 | 1 | 28 | 3 | .235 | .323 | .383 | .706
2006 | 142 | 594 | 521 | 94 | 154 | 48 | 1 | 22 | 270 | 95 | 7 | 4 | 0 | 8 | 56 | 7 | 9 | 69 | 10 | .296 | .369 | .518 | .887
2007 | 112 | 441 | 392 | 55 | 104 | 24 | 2 | 8 | 156 | 58 | 5 | 3 | 0 | 7 | 37 | 2 | 5 | 56 | 13 | .265 | .331 | .398 | .729
2008 | TOR | 115 | 467 | 408 | 58 | 107 | 30 | 3 | 11 | 176 | 50 | 5 | 0 | 0 | 3 | 46 | 2 | 10 | 71 | 12 | .262 | .349 | .431 | .780
2009 | 88 | 373 | 338 | 52 | 108 | 29 | 0 | 8 | 161 | 43 | 4 | 2 | 0 | 5 | 26 | 1 | 4 | 42 | 2 | .320 | .370 | .476 | .846
CIN | 40 | 162 | 137 | 24 | 37 | 7 | 1 | 3 | 55 | 24 | 1 | 2 | 0 | 3 | 19 | 0 | 3 | 20 | 2 | .270 | .364 | .401 | .766
'09計 128 | 535 | 475 | 76 | 145 | 36 | 1 | 11 | 216 | 67 | 5 | 4 | 0 | 8 | 45 | 1 | 7 | 62 | 4 | .305 | .368 | .455 | .823
2010 | 133 | 537 | 471 | 66 | 134 | 34 | 3 | 20 | 234 | 83 | 1 | 2 | 0 | 8 | 50 | 3 | 8 | 82 | 12 | .285 | .358 | .497 | .854
2011 | 65 | 269 | 252 | 31 | 61 | 20 | 2 | 5 | 100 | 36 | 1 | 0 | 0 | 3 | 10 | 0 | 4 | 36 | 4 | .242 | .279 | .397 | .676
2012 | 92 | 330 | 294 | 26 | 72 | 17 | 2 | 8 | 117 | 39 | 2 | 1 | 0 | 3 | 30 | 0 | 3 | 62 | 5 | .245 | .318 | .398 | .716
通算:17年 2038 | 8518 | 7398 | 1211 | 2077 | 517 | 43 | 316 | 3628 | 1287 | 118 | 49 | 1 | 93 | 899 | 57 | 127 | 1410 | 150 | .281 | .364 | .490 | .855

獲得タイトル

脚注

  1. ^ 友成那智村上雅則 『メジャーリーグ・完全データ選手名鑑2007』 廣済堂出版、2007年、320頁。ISBN 978-4-331-51213-5。
  2. ^ Player Profile: Scott Rolen (1996 Career Highlights).” (英語). MLB.com. 2008年2月13日閲覧。
  3. ^ August 21, 1996 Philadelphia Phillies at Los Angeles Dodgers Play by Play and Box Score” (英語). Baseball-Reference.com. 2008年2月13日閲覧。
  4. ^ Scott Rolen 1997 Career Highlights” (英語). 2008年5月3日閲覧。
  5. ^ Player Profile: Scott Rolen (1998 Career Highlights).” (英語). MLB.com. 2008年2月13日閲覧。
  6. ^ Scott Rolen 2000 Career Highlights” (英語). 2008年5月3日閲覧。
  7. ^ Giants Move Closer To Clinching Wild Card” (英語). The New York Times (2002年9月28日). 2010年1月4日閲覧。
  8. ^ Leach, Matthew (2004年9月28日). “Cards' bats quiet against Astros” (英語). MLB.com. 2010年1月4日閲覧。
  9. ^ Leach, Matthew (2005年8月29日). “Notes: Rolen undergoes surgery” (英語). MLB.com. 2010年1月4日閲覧。
  10. ^ Scott Rolen 2006 Career Highlights” (英語). 2008年5月3日閲覧。
  11. ^ Leach, Matthew (2007年9月1日). “No news is bad news for Rolen” (英語). MLB.com. 2010年1月4日閲覧。
  12. ^ 友成那智村上雅則 『メジャーリーグ・完全データ選手名鑑2008』 廣済堂出版、2008年、78頁。ISBN 978-4-331-51300-2。
  13. ^ Bastian, Jordan (2008年3月27日). “Rolen possibly sidelined until May” (英語). MLB.com. 2010年1月4日閲覧。
  14. ^ Singh, David (2008年8月10日). “Soreness sends Rolen to DL” (英語). MLB.com. 2010年1月4日閲覧。
  15. ^ Reds acquire Rolen for Encarnacion. ESPN(英語). 2011年6月17日閲覧
  16. ^ Reds beat clock with two Deadline trades Rolen the big catch in deal with Jays; Hairston sent to Yanks”. reds.com (2009年7月31日). 2009年8月5日閲覧。
  17. ^ Associated Press (2009年12月19日). “Source: Rolen's new deal adds 2 years” (英語). ESPN.com. 2009年1月4日閲覧。
  18. ^ 友成那智、村上雅則 『メジャーリーグ・完全データ選手名鑑2011』 廣済堂出版、2011年、頁。ISBN 978-4-331-51518-1。

外部リンク


獲得タイトル・記録
ナショナルリーグ新人王
1940年代 | 

1950年代 | 
  • 50 サム・ジェスロー
  • 51 ウィリー・メイズ
  • 52 ジョー・ブラック
  • 53 ジム・ギリアム
  • 54 ウォーリー・ムーン
  • 55 ビル・バードン
  • 56 フランク・ロビンソン
  • 57 ジャック・サンフォード
  • 58 オーランド・セペダ
  • 59 ウィリー・マッコビー

  • 1960年代 | 
  • 60 フランク・ハワード
  • 61 ビリー・ウィリアムズ
  • 62 ケン・ハブス
  • 63 ピート・ローズ
  • 64 ディック・アレン
  • 65 ジム・ラフィーバー
  • 66 トミー・ヘルムズ
  • 67 トム・シーバー
  • 68 ジョニー・ベンチ
  • 69 テッド・サイズモア

  • 1970年代 | 
  • 70 カール・モートン
  • 71 アール・ウィリアムズ
  • 72 ジョン・マトラック
  • 73 ゲイリー・マシューズ
  • 74 ベイク・マクブライド
  • 75 ジョン・モンテフュスコ
  • 76 ブッチ・メッツガーパット・ザクリー
  • 77 アンドレ・ドーソン
  • 78 ボブ・ホーナー
  • 79 リック・サトクリフ

  • 1980年代 | 
  • 80 スティーヴ・ハウ
  • 81 フェルナンド・バレンズエラ
  • 82 スティーブ・サックス
  • 83 ダリル・ストロベリー
  • 84 ドワイト・グッデン
  • 85 ビンス・コールマン
  • 86 トッド・ウォーレル
  • 87 ベニート・サンティアゴ
  • 88 クリス・セイボー
  • 89 ジェローム・ウォルトン

  • 1990年代 | 
  • 90 デビッド・ジャスティス
  • 91 ジェフ・バグウェル
  • 92 エリック・キャロス
  • 93 マイク・ピアッツァ
  • 94 ラウル・モンデシー
  • 95 野茂英雄
  • 96 トッド・ホランズワース
  • 97 スコット・ローレン
  • 98 ケリー・ウッド
  • 99 スコット・ウィリアムソン

  • 2000年代 | 
  • 00 ラファエル・ファーカル
  • 01 アルバート・プホルス
  • 02 ジェイソン・ジェニングス
  • 03 ドントレル・ウィリス
  • 04 ジェイソン・ベイ
  • 05 ライアン・ハワード
  • 06 ハンリー・ラミレス
  • 07 ライアン・ブラウン
  • 08 ジオバニー・ソト
  • 09 クリス・コグラン

  • 2010年代 | 
  • 10 バスター・ポージー
  • 11 クレイグ・キンブレル
  • 12 ブライス・ハーパー
  • 13 ホセ・フェルナンデス
  • 14 ジェイコブ・デグロム
  • 15 クリス・ブライアント
  • 16 コーリー・シーガー
  • 17 コディ・ベリンジャー
  • 18 ロナルド・アクーニャ


  • ナショナルリーグ ゴールドグラブ賞(三塁手)
    1950年代 | 

    1960年代 | 
  • 60 ケン・ボイヤー
  • 61 ケン・ボイヤー
  • 62 ジム・ダベンポート
  • 63 ケン・ボイヤー
  • 64 ロン・サント
  • 65 ロン・サント
  • 66 ロン・サント
  • 67 ロン・サント
  • 68 ロン・サント
  • 69 クリート・ボイヤー

  • 1970年代 | 
  • 70 ダグ・レイダー
  • 71 ダグ・レイダー
  • 72 ダグ・レイダー
  • 73 ダグ・レイダー
  • 74 ダグ・レイダー
  • 75 ケン・レイツ
  • 76 マイク・シュミット
  • 77 マイク・シュミット
  • 78 マイク・シュミット
  • 79 マイク・シュミット

  • 1980年代 | 
  • 80 マイク・シュミット
  • 81 マイク・シュミット
  • 82 マイク・シュミット
  • 83 マイク・シュミット
  • 84 マイク・シュミット
  • 85 ティム・ウォーラック
  • 86 マイク・シュミット
  • 87 テリー・ペンドルトン
  • 88 ティム・ウォーラック
  • 89 テリー・ペンドルトン

  • 1990年代 | 
  • 90 ティム・ウォーラック
  • 91 マット・ウィリアムズ
  • 92 テリー・ペンドルトン
  • 93 マット・ウィリアムズ
  • 94 マット・ウィリアムズ
  • 95 ケン・カミニティ
  • 96 ケン・カミニティ
  • 97 ケン・カミニティ
  • 98 スコット・ローレン
  • 99 ロビン・ベンチュラ

  • 2000年代 | 
  • 00 スコット・ローレン
  • 01 スコット・ローレン
  • 02 スコット・ローレン
  • 03 スコット・ローレン
  • 04 スコット・ローレン
  • 05 マイク・ローウェル
  • 06 スコット・ローレン
  • 07 デビッド・ライト
  • 08 デビッド・ライト
  • 09 ライアン・ジマーマン

  • 2010年代 | 
  • 10 スコット・ローレン
  • 11 プラシド・ポランコ
  • 12 チェイス・ヘッドリー
  • 13 ノーラン・アレナド
  • 14 ノーラン・アレナド
  • 15 ノーラン・アレナド
  • 16 ノーラン・アレナド
  • 17 ノーラン・アレナド
  • 18 ノーラン・アレナド

  • 投手
  • 捕手
  • 一塁手
  • 二塁手
  • 遊撃手
  • 外野手


  • ナショナルリーグ シルバースラッガー賞(三塁手)
    1980年代 | 
    出典:wikipedia
    2018/12/16 01:10

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