このキーワード
友達に教える
URLをコピー

スポーツ新聞とは?

この記事には複数の問題があります改善ノートページでの議論にご協力ください。

  • 出典がまったく示されていないか不十分です。内容に関する文献や情報源が必要です。(2018年1月)
  • 独自研究が含まれているおそれがあります。(2018年1月)

スポーツ新聞(スポーツしんぶん)とは、スポーツゴシップ芸能レジャーなど、娯楽関連のニュースを中心として発行する新聞のこと。スポーツ紙(スポーツし)ともいう。

目次

  • 1 各国のスポーツ新聞
    • 1.1 日本
      • 1.1.1 構成・販売
        • 1.1.1.1 即売の扱い
        • 1.1.1.2 題字の配置・レイアウト
        • 1.1.1.3 スポーツ面
        • 1.1.1.4 芸能・社会面・ピンク面・ラテ欄など
      • 1.1.2 広告
      • 1.1.3 テレビとの関わり
      • 1.1.4 朝刊紙
        • 1.1.4.1 全国紙
        • 1.1.4.2 ブロック紙
        • 1.1.4.3 専門紙
      • 1.1.5 夕刊紙
      • 1.1.6 休刊・廃刊
    • 1.2 アメリカ
    • 1.3 イギリス
    • 1.4 フランス
    • 1.5 イタリア
    • 1.6 スペイン
    • 1.7 韓国
    • 1.8 中国
  • 2 脚注
  • 3 関連項目

各国のスポーツ新聞

日本

日刊ゲンダイ』、『夕刊フジ』に代表されるタブロイド版の夕刊紙もほぼ同様の紙面構成を取るが、紙面サイズが一般紙と同一で基本的には朝刊であることが異なる。

最近は政治面・経済面など比較的硬めの記事も掲載されるようになったが、内容としてはにおけるタブロイド紙と同等の大衆紙と評される。

日本のスポーツ新聞の先駆けは、1946年3月6日に創刊された『日刊スポーツ』である。『スポーツ報知』(『報知新聞』)では1872年7月15日に創刊として記されているが、スポーツ新聞として新装刊されたのは1949年12月30日である。

なお、第二次世界大戦直後の物資不足の時にスポーツ新聞の発行が優先的にGHQから認められた要因は、GHQが“3S政策”という懐柔策を講じて占領政策を円滑に行う事を意図したものとの主張が一部で行われているが、検証がされておらず陰謀論の域を未だ出ていない。

構成・販売

主に野球(日本プロ野球イチロー松井秀喜(野茂英雄ではない)が出てからはメジャーリーグベースボール(MLB)の試合のうち日本出身選手が所属する球団のカード、日本の高校野球)、サッカー(Jリーグなど)、プロゴルフといったスポーツの試合や公営競技の内容や周辺記事を主体に構成されている場合が多い。特に夏期はほとんど野球が一面を独占する。野球以外ではサッカーや中央競馬GI競走の出走表や結果、国際的なスポーツ大会で日本選手や日本チームが優勝・準優勝を果たした場合に1面の大見出しに登場してくる。例外的にはかなり大きな社会の事件・出来事や芸能界政界のスキャンダル・慶弔、考えられない様なトピック(例:首都高速競走馬侵入騒動など)が発生した場合、これをトップへ持ってくる事もある。また、ブロック紙は「地元密着」の紙面作りを心がけており、連日のように地元球団・選手を一面に持ってくる新聞が多い(例えば日本シリーズがあっても該当する地元球団が出場しない場合は、日本シリーズではなくその地元球団の話題を一面に持っていく新聞がほとんどである)。

なお、大阪で発行されるスポーツ紙(朝刊紙)は、『スポーツ報知』を除き連日、阪神タイガース関連の記事が少なくても1面から3面まで紙面を飾ることがほとんどである。それは、タイガースが勝った時はもちろん(その時は、勝報として4・5面までがタイガース関連になる新聞もある)、負けや引き分けた時も、また、前日に試合がなかった時やシーズンオフの時も、さらには、オリンピック野球(プレミア12<2015年大会での阪神所属の代表選手なし>・WBCなど)・サッカー(関西は地域柄、サッカーに興味が薄い背景があるといわれている)・ラグビーなど日本代表の重要な試合の翌日においても、徹底的にタイガース一面にこだわり(特に、『デイリー』・『サンスポ』)、それに関連して東京版と比較すると、黄系や赤系色を多用した見出しの色使いや見出しの語尾で「……や」が目につくことが多い。大阪版は、スポーツや芸能界においての重大ニュースがあった際、号外発行や一般紙1面扱いのレベルにおいても、それらの記事は二の次ということで裏一面(最終面)や中面扱いされることが大半である。

価格は一部140円が多い。元日付紙面は各紙とも一部10〜20円程度値上げして販売されることが多い。

郵送による購読に関しては、全国紙系では行っておらず、『中日スポーツ』、『東京中日スポーツ』、『デイリースポーツ』の3紙が郵送購読を扱っている。『デイリースポーツ』が各地域版とも全国で郵送による購読が可能なのに対し、『中日スポーツ』と『東京中日スポーツ』は郵送による購読が可能な地域には制限があり、『中日スポーツ』は東海地方・北陸地方・長野県・静岡県西部、『東京中日スポーツ』は関東地方と静岡県東部ではそれぞれ郵送による購読は出来ない。バックナンバーも『サンケイスポーツ』・『中日スポーツ』・『西日本スポーツ』・『道新スポーツ』以外のほとんどのスポーツ紙で扱っている。取り扱い期間は各紙ともに異なり、1ヶ月〜3ヶ月である。バックナンバーが注文できる版も、取り扱いが限定されているケースもある。

2000年代後半以降は、販売地域を縮小する動きが出始めており、『デイリースポーツ』は東北地方新潟県における販売を終了した他、2011年11月30日をもって名古屋市福岡市北九州市の主要駅における販売(いずれも即売のみ)を終了した。『西日本スポーツ』は2009年3月31日をもって山口県における販売を終了した他、宮崎県鹿児島県も2018年3月31日をもって販売を終了した。『東京スポーツ』も2017年12月28日をもって北海道における販売(即売のみ)を終了した。販売を終了する理由としては、輸送コストや印刷コストの問題、その地域における販売部数の減少などをあげている。

即売の扱い

また、新聞休刊日(通常毎月第2日曜日。1月は元日=1月1日、5月は原則としてこどもの日=5月5日、10月は体育の日=10月第2月曜日。行わない月もある)の翌日も一部を除き、即売のみの「特別版」(号数を加算しない号外扱い)を発売している。なお、1月2日は「特別版」もないため、1年で唯一スポーツ新聞が発行されない。これを利用し、特別版限定の懸賞企画が行われている。

コンビニ販売のスポーツ新聞は宅配版が基本であるが一部の店舗ではアダルト面が含まれる即売版が販売されており、どちらの版が置かれるかは店側の希望や新聞の配送ルートによって決まってくる。この場合、繁華街の店舗などでは即売版が置かれる事が比較的多く、一方、地元の新聞専売所経由で配送されてくる場合にはほとんどで宅配版が置かれる事になる。他方、夕刊紙については宅配版が無い為、コンビニ扱いのものでもアダルト記事が含まれている。また、店舗によっては特別朝刊を販売する所もあるがこの特別朝刊については宅配版が無いため、コンビニ販売分にもアダルト面が入ることになる。発行社によって取扱いが異なるが、基本的には希望をすれば指定した版の紙面を購読することが可能である。

題字の配置・レイアウト

スポーツ新聞創刊当時から1970年代中盤頃までは一般紙と同じように、1頁最上段は右端に題字のスペースをとり、左端に広告や天気予報、新聞社によってはミニコラムを掲載していたことがあった。

その後特に駅売り即売版の読者拡大を念頭に、1970年代中盤頃から題字を少し左にずらして大見出しを出すようになった。特にこの頃から『日刊スポーツ』が青色(ブルーニッカン)、『スポーツニッポン』と『スポーツ報知』(当時は『報知新聞』)などは朱文字(後に報知は緑色=グリーン報知に変更)を採用するなどして目立たせた。

1990年代から1頁はカラー紙面を多用するようになったため、題字を左上にコンパクトにまとめたり、左端(『サンケイスポーツ』は右端)の縦一列で題字を表示するなどしたが、現在は全部横題字(『スポーツ報知』は右上、『スポーツニッポン』は左上にそれぞれ固定。他はその日の紙面の内容により配置する場所が異なるが、概ね右上に各新聞の略称を大きく掲載している)となった。

2010年代中盤に、紙面(一部の面は除く)の、文字の拡大化が相次いだ(『日刊スポーツ』は2014年3月29日付から、『スポーツ報知』は2016年1月1日付から、共に12段12文字へ)。

スポーツ面

かつて読売ジャイアンツ(巨人)が絶大的人気・実力を誇った頃は全国紙は巨人の記事を一面に持ってくることが多かったが巨人人気の低下、日本人の相次ぐメジャーリーグへの進出等から巨人を一面に取り上げることは少なくなり代わりにさまざまなスポーツが一面を飾ることが多くなった。なお、現在でも巨人が勝利したときは一面に持ってきている場合が多い。また、スポーツ以外の話題(例えば芸能関係やオウムに代表される話題性のある事件や小泉内閣に代表される政治関連、北朝鮮に代表される国際情勢)も一面を飾ることが多くなった。一方、阪神タイガース福岡ソフトバンクホークスなどの地元密着球団が成功を収めたことにより全国紙の地方版はブロック紙との対抗上から地元球団を頻繁に取り上げるようになった。

マイナーなスポーツについては扱いが小さくなる傾向があるが、オリンピック金メダルを有望視される選手が登場した場合は扱いが大きくなる事がある。また、卓球福原愛の様にTVで注目を大きく集めるスター選手が登場した場合には、その選手の活躍に応じて扱いが大きくなる事もある。その一方、基本的に男性向けという性質からプロレスリングプロボクシングK-1総合格闘技など格闘技については、「バトル面」「ファイト面」と称して常時1〜2面が確保され特に新聞社が後援する大きなイベントなどの際には別に専用ページが一定規模確保され、広告宣伝的な意味合いも持つ選手インタビューや選手の動向などの記事が掲載される事もある。ただし、プロフェッショナルスポーツの格闘技でも大相撲に限りバトル面ではなく、一般スポーツ面取り扱いとなる(これは社の運営するウェブサイトでも同様である)。また、本場所の開催時期には別途専用の大相撲面が設けられる。冬場には周辺スキー場(関東発行であれば群馬、甲信越、東北方面)の前日の積雪や天気の情報も載る。

プロレスを初めとする格闘技の結果は今や毎日掲載されるのが通常となっているが、以前(1980年代半ば頃まで)は『東京スポーツ』と『デイリースポーツ』以外では全くといって良いほど扱いが無かった。その当時はプロレスファンが前日の結果を知る手段(勿論インターネットは無い時代)としていち早く情報が得られるとして、朝刊の『デイリースポーツ』の購読はある意味必須であった(『東京スポーツ』の方が『デイリー』より内容が充実はしているが、夕刊のためタイムラグの少ない『デイリー』が勝った)。

芸能・社会面・ピンク面・ラテ欄など

スポーツ以外では釣り芸能関係に関する情報も充実している。

社会面については2ページ程度に縮約された形で構成される。主に共同通信社から配信を受けた記事が多い。経済政治関連の記事は通常は社会面の中に統合されており、企業の不祥事発覚や国務大臣辞任などの相当大きな出来事が発生した場合以外はスペースの小さい記事(いわゆるベタ記事)に留まる。揶揄するような切り口や見出し付けが多い。特に1980年代後半以後、重要な事件があったときは社会記事を1頁、ないしは裏1頁に取り上げることが多くなりつつある。
全国紙系列の場合は、系列本紙からのリーク情報を載せることがある(系列本紙に初稿で載せると刺激的である場合のパイロット情報や、本紙で握りつぶされた特ダネをあえて載せる等)。

芸能面はいわゆる持ち込みや仕込みの記事が多く、批判的な論調は少ない。テレビ局の新番組、映画の新作や完成披露記者会見、歌手の新曲、芸能人の結婚や離婚、何かしらの発表など各社の広報宣伝担当、芸能事務所が普段から関係を持つ芸能担当の記者に執筆を依頼する。そのため週刊誌の恋愛スクープなどでも事務所の確認を得ない限り掲載しないことも多いなど、ジャーナリズムではなくパブリシティとして捉えた方が良い。テレビ情報番組の芸能ニュースの出典元になりやすく、特に『サンケイスポーツ』は関連のフジテレビネタを多く掲載し、それを『めざましテレビ』などで放送されている。

駅売店を中心に売られる「即売版」といわれるものには、上記の内容に加えてアダルト記事や性風俗関連の情報が掲載されている。以前、女性団体から「性の商品化の助長」などとして、夕刊紙とともに槍玉に上げられたこともあった。この、通称:アダルト面(ピンク面)は、2010年春に『デイリースポーツ』と『スポーツ報知』(約20年ぶりの廃止)が、相次いで取りやめに踏み切った。

一方で、宅配用の「家庭版」には無いのが普通である。テレビ番組欄と番組解説記事を掲載している頁を、即売版ではアダルト面(ピンク面)に差し替え、テレビ番組欄は小スペースで番組表のみを掲載する(これを「二毛作」と説明する場合がある。但し、宅配版においてもテレビ番組表とアダルト面を一緒に載せている場合=『スポーツニッポン』大阪・西部版や『サンケイスポーツ』大阪版、『デイリースポーツ』などがある)。なおこれらは以前は一般紙と同じく最終頁での掲載だったが、現在は殆どがダブル1面を取り入れているために中面に掲載している。

一部のスポーツ紙ではラジオについては一般紙よりは扱いが少ない場合(関東では南関東=東京都神奈川県千葉県埼玉県のラジオ局。外国語FM放送は省略されたりする)が多い。また、紙面スペースの都合でFMを載せていない場合もあったりする。

広告

広告には、消費者金融(いわゆるサラ金、ほとんどは創業間もない「都(1)」(トイチ)と呼ばれる業者)の宣伝広告やブルーカラー職種(主にタクシーの運転手、新聞店配達員・拡張団員、土木建設、風俗店関係)、パチンコ店関連の求人広告が多いのが特徴。また、読者層からか、2000年に規制緩和された債務整理破産手続等を担当する法律事務所(弁護士)の広告も目に付くようになっている。

記事広告という体裁もあり外見は新聞記事本記の体裁がなされているが広告代理店など発行社以外が制作した場合、本紙とはフォントや組み方の癖に違いがあり一目でそれとわかるようなものもある。

通常は欄外に「特別広告」「広告のページ」などと記載があることや、本記も独特な内容であるため区別がつけやすい。しかし最近は、発行社製作による本紙と同一のフォント・整理記者が組んだ記事広告も見受けられる。

テレビとの関わり

インターネットなどでより多種多様な情報を手に入れられる現在になっても、紙媒体であるスポーツ新聞はテレビとの関わりがとても深い。特にワイドショーなどの情報番組はこれが顕著となっている。

かつてはスポーツ紙を紹介する番組は少数派で、一般紙を含め新聞を取り扱う専業番組だったテレビ朝日やじうまワイド』では、スポーツ紙の特別朝刊を使って「新聞が来ない朝はスポーツ新聞が面白い」と話題を採り上げていた。

現在は朝の時間帯をはじめ、さまざまな情報番組がスポーツ紙の記事を紹介するコーナーを設けている。テレビのコーナーで特に取り扱う新聞記事として、野球相撲社会芸能が主流である。とくに芸能ニュースはスポーツ新聞の記事をベースに伝えることが多い。

朝刊紙

全国紙

全国紙の系列にあるのは以下のとおり。なお、日本経済新聞社のみ、その紙面の性質(経済紙)からスポーツ新聞社は持っていない。

ブロック紙

ブロック紙の系列にあるのは以下のとおり。

専門紙

夕刊紙

休刊・廃刊

アメリカ

『スポーツ・ビジネス・デイリー』などが有名。

イギリス

『スポーティングライフ』(en)などが有名。

フランス

レキップ』などが有名。

イタリア

ガゼッタ・デロ・スポルト』などが有名。

スペイン

マルカ』などが有名。

韓国

日刊スポーツ』、『スポーツワールド』、『朝鮮日報』傘下の『スポーツ朝鮮』、『京郷新聞』傘下の『スポーツ・カン』、『ソウル新聞』傘下の『スポーツソウル』、『東亜日報』傘下の『スポーツ東亜』、『韓国日報』傘下の『スポーツ韓国』等が知られている。

中国

東方体育日報などが有名。

脚注

注釈
  1. ^ 但し、神戸新聞社発行の『デイリースポーツ』とスポーツ面の記事における写真の提供や、東京版の委託印刷、および中京圏を除く本州各地と四国地方の一部『日本経済新聞』取り扱い店での取り扱いなどによる提携はある。また、神戸新聞社も『日経』の兵庫県向け紙面の委託印刷を請け負っている。また『デイリー』は地方紙母体であるため、委託印刷を行う新聞社の販売店を中心とした地方紙販売所への委託宅配を行っている。
  2. ^ 広義のフランチャイズ契約。
  3. ^ 東京中日スポーツは2010年9月まで、駅売り版に限りアダルト面があった。
  4. ^ 以前はサンケイスポーツ大阪発行版と紙面共有していたが、同紙と同じ発行元の産経新聞が九州・山口に本格進出した事も有り、提携を解消した。
  5. ^ 2015年6月までは東京中日スポーツと紙面共有していた。
出典
  1. ^ 〈メディア激変80〉逆境に立ち向かう新聞―14 スポーツ紙に押し寄せる波asahi.com 2010年7月23日
  2. ^ 宮崎、鹿児島県内の本紙・西スポ 来年3月末で休止します西日本新聞 2017年10月13日
  3. ^ 太陽発行 月刊クォリティ 2018年2月号 P32-P33掲載「東スポが北海道で販売終了 首都圏人気No.1夕刊紙が消えた背景」による。
  4. ^ 「新生日刊スポーツ」
  5. ^ スポーツ報知がビッグに変わる 来年1月1日「巨(メガ)文字」開始
  6. ^ テレビ朝日、2010年4月30日深夜 タモリ倶楽部スポーツ紙の性域を守れ!ピンク面の未来を考える

関連項目

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/09/17 20:00

HAPPY Wikipedia

あなたの考える「スポーツ新聞」の意味を投稿しよう
「スポーツ新聞」のコンテンツはまだ投稿されていません。
全部読む・投稿 

スポーツ新聞スレッド一覧

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「スポーツ新聞」のスレッドを作成する
スポーツ新聞の」
友達を探す
掲示板を探す
このページ
友達に教える
URLをコピー

注目のキーワード

錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

キーワードで探す

 
友達を探す
掲示板を探す
ハッピーWiki
ハッピーメール
ハッピーランド
HAPPY NEWS
2010Happy Mail