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ダビド・フェレールとは?

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 | この名前は、スペイン語圏の人名慣習に従っています。第一姓(父方の姓)はフェレール第二姓(母方の姓)はエルンです。
 | ダビド・フェレール
David Ferrer
 | 

ダビド・フェレール

【基本情報】

【フルネーム】
David Ferrer Ern
【国籍】
スペイン
【出身地】
同・ハベア
【生年月日】
(1982-04-02) 1982年4月2日(36歳)
【身長】
175cm
【体重】
73kg
【利き手】

【バックハンド】
両手打ち
【ツアー経歴】

【デビュー年】
2000年
【ツアー通算】
29勝
【シングルス】
27勝
【ダブルス】
2勝
【4大大会最高成績・シングルス】

全豪
ベスト4(2011・13)
全仏
準優勝(2013)
全英
ベスト8(2012・13)
全米
ベスト4(2007・12)
【4大大会最高成績・ダブルス】

全豪
3回戦(2005)
全仏
2回戦(2009)
全英
1回戦(2003-06・09)
全米
2回戦(2004・06)
【国別対抗戦最高成績】

デビス杯
優勝(2008・09・11)
【キャリア自己最高ランキング】

【シングルス】
3位(2013年7月8日)
【ダブルス】
42位(2005年10月24日)
2018年3月2日現在
テンプレート プロジェクト テニス

ダビド・フェレール・エルン(David Ferrer Ern, 1982年4月2日 - )は、スペインハベア出身の男子プロテニス選手。シングルス自己最高ランキングは3位。これまでにATPツアーでシングルス27勝、ダブルス2勝を挙げ、2007年ジャパン・オープンで優勝したこともある。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。

2013年全仏オープン男子シングルス準優勝者。2007年年間最終戦テニス・マスターズ・カップ準優勝者。2012年BNPパリバ・マスターズ優勝。マスターズ1000準優勝6回。デビスカップデビスカップスペイン代表の3度の優勝に貢献。生涯獲得賞金ランキング歴代8位、現役では5位。

目次

  • 1 選手経歴
    • 1.1 2000年-2005年 初タイトル 世界15位入り
    • 1.2 2006年 2つ目のATPタイトル
    • 1.3 2007年 マスターズカップ準優勝・世界5位
    • 1.4 2008年 デビスカップ優勝
    • 1.5 2009年 デビスカップ2連覇
    • 1.6 2010年 マスターズ決勝進出
    • 1.7 2011年 3度目のデビスカップ優勝
    • 1.8 2012年 マスターズ優勝
    • 1.9 2013年 グランドスラム決勝進出 世界3位
    • 1.10 2014年
    • 1.11 2015年
    • 1.12 2016年 トップ20陥落
    • 1.13 2017年
  • 2 プレースタイル
  • 3 主要大会決勝
    • 3.1 グランドスラム決勝
      • 3.1.1 シングルス:1(準優勝1回)
    • 3.2 ATPワールドツアー・ファイナル決勝
      • 3.2.1 シングルス:1(準優勝1回)
    • 3.3 マスターズ1000決勝
      • 3.3.1 シングルス:7 (優勝1回 準優勝6回)
  • 4 ATPツアー決勝進出結果
    • 4.1 シングルス: 52回 (27勝25敗)
    • 4.2 ダブルス: 3回 (2勝1敗)
  • 5 デビスカップ
    • 5.1 優勝(3)
  • 6 成績
    • 6.1 4大大会
    • 6.2 大会最高成績
    • 6.3 世界ランキング
  • 7 脚注
  • 8 外部リンク

選手経歴

2000年-2005年 初タイトル 世界15位入り

2000年にプロ入りし、2002年9月にBCRルーマニア・オープンでツアー初優勝を果たす。2003年全豪オープン4大大会初出場。フェレールのテニス成績は2005年から伸び始め、2005年全仏オープンで初めてのベスト8に入った。フェレールはこの大会で、前年優勝者のガストン・ガウディオを2-6, 6-4, 7-6, 5-7, 6-4で破った。続く準々決勝では、同じスペインの後輩選手であるラファエル・ナダルに5-7, 2-6, 0-6のストレートで完敗した。

2006年 2つ目のATPタイトル

2006年1月、フェレールは世界ランキングを10位に上げ、初めての世界トップ10入りを果たす。全豪オープン終了後、フェレールは初めて男子テニス国別対抗戦・デビスカップスペイン代表選手に抜擢された。デビスカップスペイン代表は2月10日-12日の「ワールドグループ」1回戦でベラルーシに1勝4敗で敗れたが、フェレールがシングルス第4試合で唯一の勝ち星を挙げている。同年のウィンブルドンレイトン・ヒューイットとの4回戦に進出した後、フェレールは7月第3週に行われたメルセデス・カップの決勝でホセ・アカスソを6-4, 3-6, 6-7, 7-5, 6-4で破り、4年ぶりのツアー2勝目を挙げた。

2007年 マスターズカップ準優勝・世界5位

2007年1月のハイネケン・オープンでは、決勝で同い年の親友トミー・ロブレドを6-4, 6-2で破り、ツアー3勝目を挙げる。全米オープンで、フェレールは4大大会シングルスの自己最高成績を出した。4回戦でナダルを6-7, 6-4, 7-6, 6-2で破って波に乗り、準々決勝でフアン・イグナシオ・チェラを破った後、初進出の準決勝で第3シードのノバク・ジョコビッチに4-6, 4-6, 3-6で敗れた。全米4強入りの後、10月のジャパン・オープン・テニス選手権で来日し、決勝でリシャール・ガスケを6-1, 6-2で破って初優勝を果たす。年末の男子ツアー年間最終戦テニス・マスターズ・カップでは、決勝でロジャー・フェデラーに敗れて準優勝になったが、この大躍進でフェレールの世界ランキングは「5位」に上がった。

2008年 デビスカップ優勝

2008年のシーズンはシングルスで2勝を獲得し、ツアー勝利数を7勝に伸ばした。しかし、4大大会年間最終戦の全米オープンで、第4シードのフェレールは3回戦で世界ランキング126位の日本の錦織圭に4-6, 4-6, 6-3, 6-2, 5-7のフルセットで敗れてしまう。11月21日-23日にかけて、スペインはアルゼンチンとデビスカップの「ワールドグループ」決勝戦を戦った。スペイン・チームは「3勝1敗」でアルゼンチンに勝利を収め、デビスカップで4年ぶり3度目の優勝を達成した。フェレールはシングルス第1試合のダビド・ナルバンディアン戦を 3-6, 2-6, 3-6 で落としたが、フェリシアーノ・ロペスフェルナンド・ベルダスコが続く試合を奪った。

2009年 デビスカップ2連覇

デビスカップ2009ではセルビアドイツイスラエルを倒し決勝進出。決勝のチェコ戦には2試合出場しラデク・ステパネクを1-6, 2-6, 6-4, 6-4, 8-6で、ルーカス・ドロウヒーを6-4, 6-2で勝利し優勝に貢献した。全豪オープンは3回戦でマリン・チリッチに6-7(5), 3-6, 4-6で敗れた。2月のドバイ・テニス選手権では決勝でノバク・ジョコビッチに敗れ準優勝。バルセロナ・オープン・バンコ・サバデルでは決勝でナダルに敗れ2年連続で準優勝に終わった。

2010年 マスターズ決勝進出

2010年は2月のアビエルト・メキシコ・テルセルと、11月の地元バレンシア・オープン500で優勝し、シーズン2勝を挙げる。第11シードで出場したモンテカルロ・マスターズでは第8シードのイワン・リュビチッチフィリップ・コールシュライバーらを破り自身初のベスト4進出。第9シードで出場したマドリード・マスターズでは第8シードのマリン・チリッチ、第3シードのアンディ・マレーらに勝利し初のベスト4進出。第13シードで出場したローマ・マスターズでは第4シードのアンディ・マレー、 第7シードのジョー=ウィルフリード・ツォンガ、第6シードのフェルナンド・ベルダスコを破り自身初のマスターズ決勝進出を果たす。3年ぶりにATPワールドツアー・ファイナルに出場したが、ラウンドロビン3連敗に終わった。

2011年 3度目のデビスカップ優勝

2011年は1月のハイネケン・オープンと、2月のアビエルト・メキシコ・テルセルで優勝。全豪オープンでは準々決勝で、当時世界ランキング1位のナダルをストレートで破り全豪で初めてベスト4に進出した。準決勝ではマレーに6-4, 6-7, 1-6, 6-7敗れた。ATPワールドツアー・ファイナルでは、ラウンドロビン2勝1敗で準決勝に進出するもロジャー・フェデラーに敗れた。

2012年 マスターズ優勝

2012年は1月にハイネケン・オープンで優勝。全豪オープンでは、準々決勝でジョコビッチにストレートで敗れた。2月のコパクラロアビエルト・メキシコ・テルセルで2週連続優勝を果たし、シーズン3勝目を挙げた。全仏オープンでは準々決勝で第4シードのマレー 6-4, 6-7, 6-3, 6-2で破り全仏で自身初のベスト4に進出したが、準決勝ではナダルにストレートで敗れた。6月のユニセフ・オープンで優勝しシーズン4勝目を挙げるとともに、自身の1シーズンにおけるタイトル獲得数を更新。ウィンブルドンでは4回戦でフアン・マルティン・デル・ポトロに快勝し、準々決勝でマレーと対戦するも7-6, 6-7, 4-6, 6-7で敗れている。7月のスウェーデン・オープンの大会で優勝しシーズン5勝目を挙げた。ロンドンオリンピック3回戦では、日本の錦織圭に敗れている。全米オープンでは、準決勝でジョコビッチに6-2, 1-6, 4-6, 2-6で敗れベスト4となった。2012年は全てのグランドスラムでベスト8以上と自身最高の成績を残している。その後10月に地元バレンシア・オープン500の大会で優勝。翌週のBNPパリバ・マスターズでは予選から決勝に勝ち上がってきたイェジ・ヤノヴィッツをストレートで下し2週連続優勝し、マスターズ1000の大会で自身初の優勝を飾った。マスターズ1000においてBIG4以外の優勝は2年前のパリのロビン・セーデリング以来18大会ぶりとなる。ATPワールドツアー・ファイナルではラウンド・ロビン2勝1敗で敗退したが、2012年シーズンはツアー最多の7タイトル、またマッチ勝利数76勝もシーズン最多となった。

2013年 グランドスラム決勝進出 世界3位

全豪オープンではベスト4に進むもののジョコビッチの前に敗北。第4シードで出場した全仏オープンではマリンコ・マトセビッチアルベルト・モンタニェスフェリシアーノ・ロペスケビン・アンダーソントミー・ロブレドジョー=ウィルフリード・ツォンガを倒し自身初のグランドスラム決勝進出を果たす。決勝ではナダルに3-6, 2-6, 3-6で敗北。7月8日に2007年のアンディ・ロディック以来のBIG4以外の世界ランキング3位となる。年間最終ランキングでも3位となった。

2014年

第6シードで出場したモンテカルロ・マスターズでは準々決勝でナダルにクレーコートでは2004年のメルセデス・カップ以来約9年9カ月ぶりに勝利した。第6シードで出場したシンシナティ・マスターズではミハイル・ユージニーらを倒し7年ぶりのベスト8入りをし、トミー・ロブレドジュリアン・ベネトーを倒し決勝進出。フェデラーに敗れ準優勝となる。10月24日バレンシア・オープン500準々決勝にて通算600勝達成。この年マスターズ7大会連続でベスト8入りを果たした。ATPワールドツアー・ファイナルでは大会途中棄権したミロシュ・ラオニッチの代わりに出場。これにより5年連続出場となった。

2015年

年頭のカタール・エクソンモービル・オープントマーシュ・ベルディハを6-4, 7-5で破り、ツアー通算22勝目を達成。2月下旬のリオ・オープンでも、第1シードのナダルを準決勝で破ったファビオ・フォニーニを6-2, 6-3で圧倒。さらに翌週に開催されたアビエルト・メキシコ・テルセルでも決勝において、第1シードの錦織圭を6-3,7-5で下し2週連続の優勝を飾った。この勝利でプロ通算24勝目を記録した。第7シードで出場した全仏オープンでは4回戦でマリン・チリッチに勝利し全仏4年連続ベスト8進出を果たした。準々決勝ではマレーに初めてクレーコートで敗れた。しかし第8シードとして出場予定であったウィンブルドン選手権ではふくらはぎの怪我のため直前に欠場した。ウィンブルドン後のすべての大会を欠場し臨んだ全米オープンでは3回戦でジェレミー・シャルディーに6-7(6), 6-4, 3-6, 1-6で敗れた。マレーシア・オープン・クアラルンプールでは決勝でフェリシアーノ・ロペスに7–5, 7–5で勝利し今季4勝目。エルステ・バンク・オープンでは決勝でスティーブ・ジョンソンを破り今季5勝目。 BNPパリバ・マスターズでは準々決勝でジョン・イズナーに6-3, 6-7(6), 6-2で勝利し2年ぶりの準決勝進出。準決勝でマレーに4-6, 3-6で敗れた。2015年ATPワールドツアー・ファイナルには6年連続出場を果たすも3戦全敗となり、2013年からファイナル7連敗となった。年間最終ランキングは7位。

2016年 トップ20陥落

昨年優勝のカタール・エクソンモービル・オープンでは初戦でイリヤ・マルチェンコに敗れた。全豪オープンでは準々決勝でアンディ・マレーに敗れた。昨年2週連続優勝したリオ・オープンアビエルト・メキシコ・テルセルでは、いずれも決勝に辿りつく前に敗退。その後はふくらはぎの怪我に苦しみ、モンテカルロ・マスターズバルセロナ・オープンを初戦前に棄権した。マドリード・オープンでは3回戦でトマーシュ・ベルディハに6-7(8), 5-7で敗れた。ローマ・マスターズでは3回戦でラッキールーザーリュカ・プイユに敗れた結果、翌週付のランキングにおいて2010年10月以来、5年半ぶりのトップ10陥落となった。ジュネーブ・オープンでは準決勝でマリン・チリッチに敗れた。全仏オープンでは4回戦でトマーシュ・ベルディハに3-6, 5-7, 3-6で敗れた。ウィンブルドンでは2回戦でニコラ・マユに敗れた。リオ五輪シングルスでは2回戦でエフゲニー・ドンスコイに敗れた。全米オープンでは3回戦でフアン・マルティン・デル・ポトロに敗れた。2016年は2009年以来のトップ20陥落、2004年以来のツアー決勝進出無し(優勝無しは2009年以来)、2009年以来のマスターズベスト8なし、2002年以来の対トップ10勝利なし、ATPワールドツアー・ファイナル連続出場が6年で途切れるなどの結果に終わり、年間最終ランキングは21位。

2017年

全豪オープンでは3回戦でロベルト・バウティスタ・アグートに敗れた。その後各大会で初戦敗退が続く。マドリード・オープンBNLイタリア国際では2週連続で錦織圭に敗れる。ノーシードで挑むウィンブルドン選手権では1回戦で第22シードのリシャール・ガスケを下すが3回戦でトマーシュ・ベルディハに敗れる。7月のスウェーデン・オープンで1年9ヵ月ぶりのツアー優勝。ロジャーズ・カップでは3回戦に進出し、第2シードロジャー・フェデラーから第1セットを奪うも初勝利にはならなかった。ウエスタン・アンド・サザン・オープンでは3回戦で第11シードパブロ・カレーニョ・ブスタ、準々決勝で第3シードでドミニク・ティエムに勝利しベスト4入り。しかし準決勝でニック・キリオスに敗れる。シーズンを37位で終える。

プレースタイル

上位選手陣でも屈指のリターナーで、強靭なフットワーク、およびスタミナを持つベースライナー。フォア、バックハンドともにコンパクトで粘り強いストロークをする。身長175cmと小柄ながらもここぞという時に力強いウィナーを放ち、フットワークを生かしたネットプレーも得意。ベースライナーのためクレーコートを最も得意とするが、他のコートを苦手としているということは無く、どのサーフェスでも高水準で安定したプレーが出来る。これが長い間上位ランキングをキープしていることに繋がっている。

主要大会決勝

グランドスラム決勝

シングルス:1(準優勝1回)

【結果】
【年】
【大会】
【サーフェス】
【相手】
【スコア】

準優勝 | 2013年 | 全仏オープン | クレー |  ラファエル・ナダル | 3–6, 2–6, 3–6

ATPワールドツアー・ファイナル決勝

シングルス:1(準優勝1回)

【結果】
【年】
【大会】
【サーフェス】
【相手】
【スコア】

準優勝 | 2007年 | 上海 | ハード (室内) |  ロジャー・フェデラー | 2–6, 3–6, 2–6

マスターズ1000決勝

シングルス:7 (優勝1回 準優勝6回)

【結果】
【年】
【大会】
【サーフェス】
【相手】
【スコア】

準優勝 | 2010年 | ローマ | クレー |  ラファエル・ナダル | 5–7, 2–6
準優勝 | 2011年 | モンテカルロ | クレー |  ラファエル・ナダル | 4–6, 5–7
準優勝 | 2011年 | 上海 | ハード |  アンディ・マレー | 5–7, 4–6
優勝 | 2012年 | パリ | ハード (室内) |  イェジ・ヤノヴィッツ | 6–4, 6–3
準優勝 | 2013年 | マイアミ | ハード |  アンディ・マレー | 6–2, 4–6, 6–7(1)
準優勝 | 2013年 | パリ | ハード (室内) |  ノバク・ジョコビッチ | 5–7, 5–7
準優勝 | 2014年 | シンシナティ | ハード |  ロジャー・フェデラー | 3–6, 6–1, 2–6

ATPツアー決勝進出結果

シングルス: 52回 (27勝25敗)

大会グレード
グランドスラム (0-1)
ATPワールドツアー・ファイナル (0-1)
ATPワールドツアー・マスターズ1000 (1-6)
ATPワールドツアー・500シリーズ (10-9)
ATPワールドツアー・250シリーズ (16–8)
 | 
サーフェス別タイトル
ハード (12–10)
クレー (13-15)
芝 (2-0)
カーペット (0-0)

【結果】
【No.】
【決勝日】
【大会】
【サーフェス】
【対戦相手】
【スコア】

準優勝 | 1. | 2002年7月21日 |  ウマグ | クレー |  カルロス・モヤ | 2–6, 3–6
優勝 | 1. | 2002年9月9日 |  ブカレスト | クレー |  ホセ・アカスソ | 6–3, 6–2
準優勝 | 2. |&nb
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/04/07 02:00

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