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チベット文字とは?

【類型:】
アブギダ
【言語:】
チベット語
ゾンカ語
ラダック語
バルティ語
シッキム語
モンパ語
モンゴル語
【発明者:】
Thonmi Sambhota
【時期:】
7世紀中頃から
【親の文字体系:】
原カナン文字

【子の文字体系:】
レプチャ文字
パスパ文字
Unicode範囲: U+0F00–U+0FFF
ISO 15924 コード: Tibt
注意: このページはUnicodeで書かれた国際音声記号 (IPA) を含む場合があります。
北京雍和宮の額に書かれた、満州文字漢字・チベット文字・モンゴル文字(右から)
音素文字の歴史

青銅器時代中期 前19–15世紀


メロエ 前3世紀
カナダ先住民 1840年
注音 1913年
ブラーフミー系文字

ブラーフミー 前6世紀-前3世紀-
北インド系

南インド系


チベット文字(チベットもじ)は、チベット語ゾンカ語の表記に用いる文字である。

概要

インド系表音文字であり、左から右へと綴る。わずかな変更を加えてチベット系諸言語(ゾンカ語バルティ語など)や、チベット仏教を受け入れた地域の言語(モンゴル語)の表記にも用いられる。起源は、古くはブラーフミー文字に遡ることは確かだが、ブラーフミー文字のどの変種が直接の起源となったかはナーガリー文字グプタ文字ネワール文字など諸説ある。伝承によると、7世紀中頃、吐蕃ソンツェン・ガンポ王がインドへ役人を数名派遣し、トンミ・サンボータが数名のインドの仏教僧とともに創り出したとされる。

長い歴史を経て、表記と発音の乖離が極めて激しいのも、チベット文字の特徴と言える。そのせいもあって、ラテン文字に転写する方式は、統一されておらず、複数の方式が併用されている。(参照:「チベット語のラテン文字表記法」「蔵文ピン音」「ワイリー方式」「チベット語のカタカナ表記について」)

文字構成

チベット文字は、下図のように、基字の前後上下に補助的な字母を付加し、それぞれの音節の発音を表現する。ただし、前後上下に用いられる字母の種類は限られており、またその大部分は発音されないため、それほど複雑ではない。各音節は ' (活字では逆三角形 )によって区切る。

文字

基字

上から5段目まで(5段目4列目を除く)は、縦横ともに音声的特徴の意味をもった配列になっている。辞書の配列は、各段毎、左から右の方向である。各基字の発音として、ラサ方言の発音を示している。

単音節の声調は、高平調と低平調(※わずかに上がるので、低昇調とも表現される)を、それぞれの背景で示した。以下の2点に注意。

なお、母音だけの音を表現するには、一番後ろの無音価字母「」を使用する。

第1列
(無気 - 高) 第2列
(有気 - 高) 第3列
(有声 - 低) 第4列
(鼻 - 低)
軟口蓋音  | ˉka /k/ |  | ˉkha /kʰ/ |  | ˊkha /kʰ/
(g) |  | ˊnga /ŋ/
硬口蓋音  | ˉca /t͡ɕ/ |  | ˉcha /t͡ɕʰ/ |  | ˊcha /t͡ɕʰ/
(j) |  | ˊnya /ɲ/
歯茎音  | ˉta /t/ |  | ˉtha /tʰ/ |  | ˊtha /tʰ/
(d) |  | ˊna /n/
両唇音  | ˉpa /p/ |  | ˉpha /pʰ/ |  | ˊpha /pʰ/
(b) |  | ˊma /m/
破擦音  | ˉtsa /t͡s/ |  | ˉtsha /t͡sʰ/ |  | ˊtsha / t͡sʰ/
(dz) |  | ˊwa /w/
(低)  | ˊsha /ɕ/
(zh) |  | ˊsa /s/
(z) |  | ˊa /-/ |  | ˊya /j/
(低/高)  | ˊra /ɹ/ |  | ˊla /l/ |  | ˉsha /ɕ/ |  | ˉsa /s/
(高)  | ˉha /h/ |  | ˉa /-/ | 

※括弧()内の表記は、子音字の区別の都合上、チベット語のラテン文字翻字方式である「ワイリー方式」で採用されている、古典期の発音に由来する表記。

母音記号

基字のみで /a/ を表すため、4つの母音記号がある。

なお、母音a /a/, u /u/, o /o/ の3つは、末子音で-ད(d)、-ན(n)、-ལ(l)、-ས(s) のいずれかを後続すると、それぞれ ä /ɛ/, ü /y/, ö /ø/に変化する。

(※詳しくは、下述の「表記と発音の対応」を参照。)

【母音記号】
【発音】
例(基字と母音記号)
 | /a/
(/ɛ/ -d, n, l, s) |  ཀ༌ ཏ༌ ཨ༌
 | /i/ |  ཀི༌ ཏི༌ ཨི༌
 | /u/
(/y/ -d, n, l, s) |  ཀུ༌ ཏུ༌ ཨུ༌
 | /e/ |  ཀེ༌ ཏེ༌ ཨེ༌
 | /o/
(/ø/ -d, n, l, s) |  ཀོ༌ ཏོ༌ ཨོ༌

前置字

前置字に用いられる文字は、(g)、(d)、(b)、(m)、(') の5つ。

基本的に、下述の上接字と同じ働き。(m)、(') の2つは、上接字の(l) と同じく、第3列の子音に付くと、直前に鼻音を挿入する働きをする(前鼻音化)。

(※上接字・基字・下接字との組み合わせによる、実際の発音のまとめは下述の「表記と発音の対応」を参照。)

上接字

上接字は、(r)、(l)、(s) の3つであり、一定の基字および有足字について有頭字を作る。

第1列の基字および有足字についた場合、発音が変わらない(※(h) に(l) の上接字が付く場合は例外)。第3列では無気音化 (※(l) の上接字が付く場合、多くはそれに加えて、直前に鼻音挿入)、第4列では声調が高平となる。以下の表は全ての例。

(※前置字・基字・下接字との組み合わせによる、実際の発音のまとめは下述の「表記と発音の対応」を参照。)

【上接字】
【第1列(変化なし)】
【第3列(無気音化)】
第4列(高平化)
(r) | རྐ༌ རྐྱ༌ རྟ༌ རྩ༌ | རྒ༌ རྒྱ་ རྗ༌ རྡ༌ རྦ༌ རྫ༌ | རྔ༌ རྙ༌ རྣ༌ རྨ༌
(l) | ལྐ༌ ལྕ༌ ལྟ༌ ལྤ༌ | ལྒ༌ ལྗ༌ ལྡ༌ ལྦ༌
(直前に鼻音挿入) | ལྔ༌
(s) | སྐ༌ སྐྱ༌ སྐྲ༌ སྟ༌ སྤ༌ སྤྱ༌ སྤྲ༌ སྩ༌ | སྒ༌ སྒྱ༌ སྐྲ༌ སྟ༌ སྦ༌ སྦྱ༌ སྦྲ༌ | སྔ༌ སྙ༌ སྣ༌ སྨ༌ སྨྱ༌ སྨྲ༌

下接字

下接字は、 [] (w)、 [] (')、 [] (y)、 [] (r)、 [] (l) の5つで、一定の基字につき有足字を作る。

(※前置字・上接字・基字との組み合わせによる、実際の発音のまとめは下述の「表記と発音の対応」を参照。)

一例:ཀཱ༌ དཱ༌
ཀྱ༌ : /c/
ཁྱ༌, གྱ༌ : /cʰ/
པྱ༌ : /tɕ/
ཕྱ༌, བྱ༌ : /tɕʰ/
མྱ༌ : /ɲ/
tra/ʈa/:ཀྲ་ པྲ་
trha/ʈʰa/:ཁྲ་ ཕྲ་ གྲ་ དྲ་ བྲ་
སྲ་:sa (もしくはtra)
ཧྲ་:hra/ʂ/

後置字

後置字に用いられる文字は、(g)、(ng)、(d)、(n)、(b)、(m)、(')、(r)、(l)、(s) の10字。

(g)、(d)、(s) は/ʔ/(b) は/p/。これら4つは、声調を押し下げ変化させる。

(r) はそのまま発音されるか、消失して母音長音化。(l) は基本的に音にならず、母音を口蓋化・長音化。

鼻音(ng)、(n)、(m) は、そのまま発音。((n) は、直前の母音を鼻母音化すると解釈される。)

(')は/ʔ/だが、(i)、(u) などの母音記号が付加され(འི('i)、འུ('u))、二重母音を形成する。(※ただし、འི('i) は発音されず、直前の母音を口蓋化・長音化。)

なお、(d)、(n)、(s)、(l) の4つ (※加えて、འི('i) )は、直前の母音を口蓋化するので、非口蓋母音 a /a/、u /u/、o /o/ の3つを、それぞれ ä /ɛ/、ü /y/、ö /ø/ に変化させる。

(※詳しくは、下述の「表記と発音の対応」を参照。)

再後置字

再後置字に用いられる文字は、(s) のみ。発音されず、声調を押し下げて変化させる。

(※詳しくは、下述の「表記と発音の対応」を参照。)

数字

独自の数字を持っており、アラビア数字(算用数字)と同様の使い方をする。ただし、アラビア数字も現在では多用される。

アラビア数字 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
チベット数字  |  |  |  |  |  |  |  |  | 

基字の判定のしかた

音節が複数の字からなる場合、正しくよむためにはまずどれが基字であるかを判断しなければならない。母音記号や上接字・下接字がついている字があれば、それが基字であるとすぐにわかるが、そうでない場合は次のようにして行われる。

  1. 文字数が2文字以内なら最初の文字が基字である。これは正書法上の規則で、2番目が母音記号や上接字・下接字のない基字で、その文字で終わる場合は後ろに をつけるという規則があるためである。
  2. 文字数が4文字ならば、2番目の文字が基字である。
  3. 文字数が3文字のときは判定が困難である。たとえば、དགས༌ が「dgas」なのか「dags」なのか、綴りから判断することができない。

表記と発音の対応

頭子音

前置字、上接字、基字、下接字の組み合わせと、発音(頭子音+声調)の対応関係一覧。

基本単字は赤、発音と乖離が激しい表記(の中心的・象徴的な字母)は緑で示す。

高平調と低平調(低昇調)は、それぞれ赤と青の背景で示す。

文字 発音 カタカナ
(k)、རྐ(rk)、ལྐ(lk)、སྐ(sk)、ཀྭ(kw)、
དཀ(dk)、བཀ(bk)、བརྐ(brk)、བསྐ(bsk) | /ká/ | カ
རྒ(rg)、སྒ(sg)、དག(dg)、བག(bg)、
བརྒ(brg)、བསྒ(bsg) | /kà/ | カ
ལྒ(lg)、མག(mg)、འག('g) | /ŋkà/ | ンカ
(kh)、ཁྭ(khw)、མཁ(mkh)、འཁ('kh) | /kʰá/ | カ
(g)、གྭ(gw) | /kʰà/ | カ
རྔ(rng)、ལྔ(lng)、སྔ(sng)、དང(dng)、
བརྔ(brng)、བསྔ(bsng)、མང(mng) | /ŋá/ | ンガ
(ng) | /ŋà/ | ンガ
ཀྱ(ky)、རྐྱ(rky)、ལྐྱ(lky)、སྐྱ(sky)、དཀྱ(dky)、
བཀྱ(bky)、བརྐྱ(brky)、བསྐྱ(bsky) | /cá/ | チャ
དགྱ(dgy)、བགྱ(bgy)、བརྒྱ(brgy)、བསྒྱ(bsgy) | /cà/ | チャ
མགྱ(mgy)、འགྱ('gy) | /ɲcà/ | ンチャ
ཁྱ(khy)、མཁྱ(mkhy)、འཁྱ('khy) | /cʰá/ | チャ
གྱ(gy) | /cʰà/ | チャ
(c)、ལྕ(lc)、ཅྭ(cw)、གཅ(gc)、བཅ(bc)、
བྱ(py)、དབྱ(dpy) | /tɕá/ | チャ
རྗ(rj)、གཇ(gj)、བརྗ(brj)、དབྱ(dby) | /tɕà/ | チャ
ལྗ(lj)、མཇ(mj)、འཇ('j)、འབྱ('by) | /ɲtɕà/ | ンチャ
(ch)、མཆ(mch)、འཆ('ch)、ཕྱ(phy)、འཕྱ('phy) | /tɕʰá/ | チャ
(j)、བྱ(by) | /tɕʰà/ | チャ
རྙ(rny)、སྙ(sny)、གཉ(gny)、བརྙ(brny)、
བསྙ(bsny)、མཉ(mny)、ཉྭ(nyw) | /ɲá/ | ニャ
(ny)、མྱ(my) | /ɲà/ | ニャ
(t)、རྟ(rt)、ལྟ(lt)、སྟ(st)、ཏྭ(tw)、གཏ(gt)、
བཏ(bt)、བརྟ(brt)、བལྟ(blt)、བསྟ(bst)、བལྡ(bld) | /tá/ | タ
རྡ(rd)、སྡ(sd)、གད(gd)、བད(bd)、
བརྡ(brd)、བསྡ(bsd) | /tà/ | タ
ལྠ(lth) | /ntá/ | ンタ
ལྡ(ld)、མད(md)、འད('d)、ཟླ(zl)、བཟླ(bzl) | /ntà/ | ンタ
(th)、མཐ(mth)、འཐ('th) | /tʰá/ | タ
(d)、དྭ(dw) | /tʰà/ | タ
རྣ(rn)、སྣ(sn)、གན(gn)、བརྣ(brn)、བསྣ(bsn)、
མན(mn) | /ná/ | ナ
(n) | /nà/ | ナ
(p)、ལྤ(lp)、སྤ(sp)、དཔ(dp) | /pá/ | パ
རྦ(rb)、སྦ(sb)、སྦྲ(sbr)、དབ(db) | /pà/ | パ
ལྦ(lb)、འབ('b) | /mpà/ | ンパ
(ph)、འཕ('ph) | /pʰá/ | パ
(b) | /pʰà/ | パ
རྨ(rm)、སྨ(sm)、དམ(dm) | /má/ | マ
(m), མྲ(mr) | /mà/ | マ
(ts)、རྩ(rts)、སྩ(sts)、ཙྭ(tsw)、གཙ(gts)、
བཙ(bts)、བརྩ(brts)、བསྩ(bsts) | /tsá/ | ツァ
རྫ(rdz)、གཛ(gdz)、བརྫ(brdz) | /tsà/ | ツァ
མཛ(mdz)、འཛ('dz) | /ntsà/ | ンツァ
(tsh)、ཚྭ(tshw)、མཚ(mtsh)、འཚ('tsh) | /tsʰá/ | ツァ
(dz) | /tsʰà/ | ツァ
ཀྲ(kr)、ཏྲ(tr)、པྲ(pr)、དཀྲ(dkr)、དཔྲ(dpr)、
བཀྲ(bkr)、བསྐྲ(bskr)、བསྲ(bsr) | 

/ʈá/ (〜/ʈʂá/)

 | タ (〜ツァ)
(そり舌)
དགྲ(dgr)、དབྲ(dbr)、བསྒྲ(bsgr)、སྦྲ(sbr) | 

/ʈà/ (〜/ʈʂà/)

 | タ (〜ツァ)
(そり舌)
མགྲ(mgr)、འགྲ('gr)、འདྲ('dr)、འབྲ('br) | 

/ɳʈà/ (〜/ɳʈʂà/)

 | 

ンタ (〜ンツァ)
(そり舌)


ཁྲ(khr)、ཐྲ(thr)、ཕྲ(phr)、མཁྲ(mkhr)、
འཁྲ('khr)、འཕྲ('phr) | 

/ʈʰá/ (〜/ʈʂʰá/)

 | タ (〜ツァ)
(そり舌)
གྲ(gr)、དྲ(dr)、བྲ(br)、གརྭ(grw) | 

/ʈʰà/ (〜/ʈʂʰà/)

 | タ (〜ツァ)
(そり舌)
(w)、དབ(db) | /w/ | ワ
ཧྲ(hr) | /ʂá/ | シャ(そり舌)
(s)、སྲ(sr)、སྭ(sw)、གས(gs)、བས(bs)、
བསྲ(bsr) | /sá/ | サ
(z)、ཟྭ(zw)、གཟ(gz)、བཟ(bz) | /sà/ | サ
((-))、【དབ(db)】 | /ʔá/ | ア
(') | /ʔà/ | ア
གཡ(g.y) | /já/ | ヤ
(y) | /jà/ | ヤ
(r)、རྭ(rw) | /rà/ | ラ
ཀླ(kl)、གླ(gl)、བླ(bl)、རླ(rl)、སླ(sl)、བརླ(brl)、
བསླ(bsl) | /lá/ | ラ
(l)、ལྭ(lw) | /là/ | ラ
ལྷ(lh) | /ɬá/ | ラ
(h)、ཧྭ(hw) | /há/ | ハ

母音・末子音

母音・末子音の表記と発音の対応関係一覧。

声調を押し下げ、変化させる (高平調と低平調(低昇調)を、高降調と低昇降調へと変化させる) (g)、(d)、(b)、(s) の4字母は、紫で表示。

文字 発音 カタカナ
(a) | /a/ | ア
འུ(a'u) | /au/ | アウ
(ag)
གས(ags) | /aʔ/ | ア
(ang)
(angs) | /aŋ/ | アン
(ab)
བས(abs) | /ap/ | アプ
(am)
(ams) | /am/ | アム
(ar) | /aɹ/ | アー(アル)
(al)
འི(a'i) | /ɛ/ | エ(ー)
(ad)
(as) | /ɛʔ/ | エ
(an) | /ɛ̃/ | エン
(i)
(il)
འི(i'i) | /i/ | イ(ー)
ིའུ(i'u)
ེའུ(e'u) | /iu/ | イウ
(ig)
གས(igs)
(id)
(is) | /iʔ/ | イ
(ing)
(ings) | /iŋ/ | イン
(ib)
བས(ibs) | /ip/ | イプ
(im)
(ims) | /im/ | イム
(ir) | /iɹ/ | イー(イル)
(in) | /ĩ/ | イン
(u) | /u/ | ウ
(ug)
གས(ugs) | /uʔ/ | ウ
(ung)
(ungs) | /uŋ/ | ウン
(ub)
བས(ubs) | /up/ | ウプ
(um)
(ums) | /um/ | ウム
(ur) | /u ɹ/ | ウー(ウル)
(ul)
འི(u'i) | /y/ | ユ(ー)
(ud)
(us) | /yʔ/ | ユ
(un) | /ỹ/ | ユン
(e)
(el)
འི(e'i) | /e/ | エ(ー)
(eg)
གས(egs)
(ed)
(es) | /eʔ/ | エ
(eng)
(engs) | /eŋ/ | エン
(eb)
བས(ebs) | /ep/ | エプ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/08/15 11:32

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