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トロットサンダーとは?

出典は列挙するだけでなく、脚注などを用いてどの記述の情報源であるかを明記してください。記事の信頼性向上にご協力をお願いいたします。(2015年7月)
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この記事は「旧馬齢表記」が採用されており、国際的な表記法や2001年以降の日本国内の表記とは異なっています。詳しくはこちらを参照してください。

【トロットサンダー】

【欧字表記】
Trot Thunder
【品種】
サラブレッド
【性別】

毛色
鹿毛
【生誕】
1989年5月10日
【死没】
2004年11月??日(15歳没)
【登録日】
1994年6月2日 (JRA)
【抹消日】
1996年9月26日 (JRA)
【父】
ダイナコスモス
【母】
ラセーヌワンダ
母の父
テスコボーイ
【生国】
日本(北海道鵡川町)
【生産】
フラット牧場
馬主
(有)有匡
→藤本照男

調教師
津金沢正男(浦和)
→相川勝敏(美浦)
→内藤一雄(美浦南)
→相川勝敏

厩務員
矢作忠永
【競走成績】

【生涯成績】
22戦15勝
【獲得賞金】
3億6436万1000
勝ち鞍
GI | マイルチャンピオンシップ | 1995年
GII | 安田記念 | 1996年
GIII | 東京新聞杯 | 1996年


トロットサンダー日本競走馬種牡馬主な勝ち鞍に1995年マイルチャンピオンシップおよび1996年安田記念東京新聞杯

概要

デビュー前に育成牧場で大けがを負い、その影響で競走馬としてのデビューが遅れた。

1992年7月1日、浦和競馬場の4歳一般戦でデビューし、1着。1993年1月3日のC級一般戦で2着となるまで5連勝を記録し、次走からは3連勝を記録するが、2連勝目のあとに後肢管骨を骨折し、その症状は競走能力を維持できるかどうか疑わしいほどの重傷であったが1年以上の療養を経てレースに復帰し、復帰戦を優勝して3連勝とした。この骨折する前から中央競馬へ移籍する計画が持ち上がっており、このレースを最後に移籍することとなる。

1994年7月17日、札幌競馬場の900万下特別日高特別が中央初戦となり2着とするが、年末まで休養に入り、12月の美浦特別と年明けて1995年1月の初富士ステークスを連勝。初重賞出走の中山記念フジヤマケンザンの7着に終わるも、5月東京競馬場の府中ステークスを勝ってオープンクラスに昇級する。札幌記念は1番人気に支持されるも7着、続く函館記念も7着に終わるが、秋に入り毎日王冠スガノオージの3着に入ると、マイルのオープン特別アイルランドトロフィーに優勝。この頃は「重賞では足りない」という評価が多かった。西下して出走のマイルチャンピオンシップでは、ここまで重賞未勝利ながら4番人気に支持され、レースでは後方から進めて最後の直線で末脚を繰り出して優勝、重賞初制覇とともにGI初制覇を達成した。

1996年、初戦の東京新聞杯を制してマイル戦7勝目とし、道中窮屈になる不利があった京王杯スプリングカップ3着を経て参戦の安田記念では1番人気に支持され、逃げたヒシアケボノタイキブリザードと連れ立って差すと、もつれたままゴール板を通過し、14センチ差のハナ差で勝利をもぎ取った。

7月、年内に毎日王冠と天皇賞(秋)に出走して競走馬を引退することが発表された。しかし、し毎日王冠へ向けて調整が進められていた9月に両前脚のトウ骨に骨膜炎を発症し、馬主の藤本照男が所有する藤本牧場へ放牧に出されたが、その最中の9月末、馬主の名義貸し事件が発覚(後述)し、マイル戦は8戦無敗、1800メートル以上ではわずか1勝という「マイルのスペシャリスト」のまま引退に追い込まれた。

2000年に日本中央競馬会が行ったファン投票による名馬選定企画「Dream Horses 2000」では、1469票を集めて61位に付けられた。

名義貸し事件

名義貸しとは、馬主資格を持つ者が資格を持たない実質的な所有者のために名義を貸す行為をいい、競馬法第11条の規定に違反する。

ある馬が地方競馬から中央競馬に転厩する場合、それまでの馬主が中央競馬の馬主資格を持っていれば、そのまま継続して所有を続けられるが、そうでない場合は資格を持つ別の馬主への譲渡が必要となる。地方競馬時代の馬主は「有限会社有匡」であったが、同社は中央競馬の馬主資格を所持していなかったため、移籍の際にその所有権が中央競馬馬主の藤本照男に移されたとされていた。しかし1996年秋になって実質所有が未だ有限会社有匡であり、藤本は名義を貸しているのみであったことが判明。藤本は競馬法第11条に違反したとして馬主資格を剥奪された。またその影響で半ば強制的に引退に追い込まれたといわれている。

なお、相川もこれより前の時期に、他の馬の名義貸しに関わっていたとして4か月の調教停止処分を受けたため、その間は内藤一雄厩舎に移籍していた。東京新聞杯優勝は、内藤一厩舎に移っていた時のものである。

競走成績

以下の内容は、JBISサーチおよびnetkeiba.comに基づく。

【年月日】
【競馬場】
【競走名】
【格】
【頭数】
【枠番】
【馬番】
【オッズ
(人気)】
【着順】
【騎手】
【斤量
[kg]】
【距離(馬場)】
【タイム
(上り3F)】
【タイム
差】
勝ち馬/(2着馬)
1992.07.01 | 浦和 | サラ系4歳七 |  | 10 | 7 | 8 |  | (1人) | 1着 | 桃井十四秋 | 54 | ダ1400m(稍) | 1:28.9 (00.0)  | -0.4 | (ワンダースラッガー)
0000.07.29 | 浦和 | サラ系4歳四 |  | 9 | 6 | 6 |  | (1人) | 1着 | 本間光雄 | 54 | ダ1400m(良) | 1:28.8 (00.0)  | -1.8 | (マコールビー)
0000.08.17 | 浦和 | サラ系4歳二 |  | 6 | 6 | 6 |  | (1人) | 1着 | 桃井十四秋 | 54 | ダ1400m(良) | 1:29.2 (00.0)  | -1.0 | (ムサシワンダー)
0000.09.08 | 浦和 | 若武蔵特別一 |  | 6 | 3 | 3 |  | (1人) | 1着 | 桃井十四秋 | 54 | ダ1400m(良) | 1:28.2 (00.0)  | -0.6 | (ミタカダンサー)
0000.10.10 | 浦和 | サラ系一般C1六C2二 |  | 11 | 2 | 2 |  | (1人) | 1着 | 桃井十四秋 | 56 | ダ1400m(良) | 1:27.2 (00.0)  | -0.7 | (シーガルレコード)
1993.01.03 | 浦和 | サラ系一般C1四 |  | 10 | 7 | 8 |  | (1人) | 2着 | 本間光雄 | 55 | ダ1400m(良) | 1:29.4 (00.0)  | -0.1 | コスモチユー
0000.01.21 | 浦和 | サラ系一般C1三 |  | 11 | 7 | 8 |  | (1人) | 1着 | 本間光雄 | 55 | ダ1400m(良) | 1:29.1 (00.0)  | -0.3 | (ヘイセイソブリン)
0000.02.21 | 浦和 | ヒヤシンス特別 | C1 | 9 | 7 | 7 |  | (1人) | 1着 | 本間光雄 | 55 | ダ1600m(良) | 1:42.9 (00.0)  | -0.1 | (イシノハワイアン)
1994.05.23 | 浦和 | あやめ特別 | C1 | 9 | 8 | 9 |  | (1人) | 1着 | 桃井十四秋 | 56 | ダ1600m(良) | 1:40.6 (00.0)  | -0.8 | (ハシモクロタカ)
0000.07.17 | 札幌 | 日高特別 | 900 | 10 | 3 | 3 | 06.7 | (4人) | 2着 | 横山典弘 | 57 | 芝1800m(良) | 1:48.7 (36.0) | -0.1 | タケノクラウン
0000.12.04 | 中山 | 美浦特別 | 900 | 14 | 2 | 2 | 03.4 | (1人) | 1着 | 横山典弘 | 56 | 芝1800m(良) | 1:47.7 (35.6) | -0.0 | (マイネルロカビリー)
1995.01.21 | 中山 | 初富士S | 1500 | 14 | 1 | 1 | 03.4 | (1人) | 1着 | 横山典弘 | 55 | 芝1600m(良) | 1:33.6 (35.4) | -0.3 | (クアドリフォリオ)
0000.03.12 | 中山 | 中山記念 | GII | 12 | 3 | 3 | 12.0 | (4人) | 7着 | 横山典弘 | 57 | 芝1800m(稍) | 1:50.8 (35.1) | -0.5 | フジヤマケンザン
0000.05.20 | 東京 | 府中S | 1500 | 18 | 6 | 11 | 02.9 | (1人) | 1着 | 横山典弘 | 56 | 芝1600m(良) | 1:33.8 (35.3) | -0.4 | (シンコウキング)
0000.07.02 | 札幌 | 札幌記念 | GIII | 13 | 5 | 7 | 02.0 | (1人) | 7着 | 横山典弘 | 53 | 芝2000m(良) | 2:01.8 (37.1) | -0.4 | スーパープレイ
0000.08.20 | 函館 | 函館記念 | GIII | 16 | 4 | 8 | 07.6 | (3人) | 7着 | 横山典弘 | 56 | 芝2000m(重) | 2:03.4 (37.1) | -1.0 | インターマイウェイ
0000.10.08 | 東京 | 毎日王冠 | GII | 14 | 4 | 6 | 19.6 | (6人) | 3着 | 横山典弘 | 57 | 芝1800m(重) | 1:48.9 (35.0) | -0.5 | スガノオージ
0000.10.28 | 東京 | アイルランドT | OP | 11 | 7 | 8 | 02.3 | (1人) | 1着 | 横山典弘 | 55 | 芝1600m(良) | 1:33.3 (34.5) | -0.5 | (エアチャリオット)
0000.11.19 | 京都 | マイルCS | GI | 18 | 7 | 13 | 08.5 | (4人) | 1着 | 横山典弘 | 57 | 芝1600m(良) | 1:33.7 (34.8) | -0.2 | (メイショウテゾロ)
1996.02.04 | 東京 | 東京新聞杯 | GIII | 16 | 6 | 11 | 02.2 | (1人) | 1着 | 横山典弘 | 58 | 芝1600m(良) | 1:34.4 (34.1) | -0.1 | (メイショウユウシ)
0000.05.11 | 東京 | 京王杯スプリングC | GII | 15 | 5 | 8 | 03.3 | (2人) | 3着 | 横山典弘 | 59 | 芝1400m(良) | 1:21.2 (34.1) | -0.1 | ハートレイク
0000.06.09 | 東京 | 安田記念 | GI | 17 | 6 | 12 | 03.4 | (1人) | 1着 | 横山典弘 | 58 | 芝1600m(良) | 1:33.1 (34.5) | -0.0 | (タイキブリザード)

引退後

引退後は種牡馬となり、初年度の血統登録頭数は64頭を数えた。年ごとに種付頭数は減少したとはいえ、8年間の供用で一けた台の種付頭数は末期の2003年と2004年の二度のみで、8年間で196頭の血統登録頭数、うち出走頭数は166頭を数えた。2004年8月に種牡馬廃用となり、その年の11月に死亡したと言われている。ウツミジョーダンが後継種牡馬入りしたが、ほとんど産駒も出さないまま用途変更になっており、父系としては残らなかった。

主な産駒

血統表

トロットサンダー血統 | (血統表の出典)
父系 | ネアルコ系
 | 

ダイナコスモス
1983 鹿毛 | 
父の父
*ハンターコム
Huntercombe
1967 黒鹿毛 | Derring-Do | Darius
Sipsey Bridge
Ergina | Fair Trial
Ballechin
父の母
シャダイワーデン
1977 栗毛 | *ノーザンテースト | Northern Dancer
Lady Victoria
シヤダイプリマ | *マリーノ
ナイトアンドデイ

ラセーヌワンダ
1969 栃栗毛 | 
母の父
*テスコボーイ
Tesco Boy
1963 黒鹿毛 | Princely Gift | Nasrullah
Blue Gem
Suncourt | Hyperion
Inquisition
母の母
ラ・セーヌ
1956 栗毛 | *リンボー | War Admiral
Boojie
ラシフォード | *アスフオード
ラシモア
母系(F-No.) | フラストレート系(FN:1-b) | 
5代内の近親交配 | 5代内アウトブリード | 
出典 | 
  1. ^
  2. ^
  3. ^
  4. ^


脚注

  1. ^ トロットサンダー”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年4月5日閲覧。
  2. ^ 【G1温故知新】1996年安田記念優勝 トロットサンダー”. スポニチアネックス - ギャンブル. スポーツニッポン (2017年5月31日). 2020年4月5日閲覧。
  3. ^ トロットサンダー 競走成績”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年4月5日閲覧。
  4. ^ トロットサンダー 生涯マイル戦無敗 1996年”. 安田記念 歴代優勝馬ピックアップ. JRA-VAN. 2020年4月5日閲覧。
  5. ^ 「日本中央競馬会が行う登録を受けた者でなければ、中央競馬の競走に馬を出走させることができない」
  6. ^ 11R 東京新聞杯 GIII 1996年2月4日(日)2回東京4日”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年4月5日閲覧。
  7. ^ トロットサンダーの競走成績”. netkeiba. Net Dreamers Co., Ltd.. 2020年4月5日閲覧。
  8. ^ トロットサンダー 種牡馬情報:世代・年次別(サラ系総合)”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年4月5日閲覧。
  9. ^ トロットサンダー”. 競走馬のふるさと案内所. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年4月5日閲覧。
  10. ^ ウツミジョーダン”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年4月5日閲覧。
  11. ^ トロットヒーロー”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年4月5日閲覧。
  12. ^ トロットテイオー”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年4月5日閲覧。
  13. ^ スターオブブリッジ”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年4月5日閲覧。
  14. ^ トロットサンダー 血統情報:5代血統表”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2020年4月5日閲覧。
  15. ^ トロットサンダーの5代血統表”. netkeiba. Net Dreamers Co., Ltd.. 2020年4月5日閲覧。

参考文献

関連項目

外部リンク

マイルチャンピオンシップ勝ち馬
 | 

国際競走指定前:
01回(1984年) ニホンピロウイナー
02回(1985年) ニホンピロウイナー
03回(1986年) タカラスチール
04回(1987年) ニッポーテイオー
05回(1988年) サッカーボーイ
06回(1989年) オグリキャップ
07回(1990年) パッシングショット
08回(1991年) ダイタクヘリオス
09回(1992年) ダイタクヘリオス
第10回(1993年) シンコウラブリイ
第11回(1994年) ノースフライト
第12回(1995年) トロットサンダー
第13回(1996年) ジェニュイン

 | 

第14回(1997年) タイキシャトル

国際競走指定後:
第15回(1998年) タイキシャトル
第16回(1999年) エアジハード
第17回(2000年) アグネスデジタル
第18回(2001年) ゼンノエルシド
第19回(2002年) トウカイポイント
第20回(2003年) デュランダル

国際G1昇格後:
第21回(2004年) デュランダル
第22回(2005年) ハットトリック
第23回(2006年) ダイワメジャー

 | 

第24回(2007年) ダイワメジャー
第25回(2008年) ブルーメンブラット
第26回(2009年) カンパニー
第27回(2010年) エーシンフォワード
第28回(2011年) エイシンアポロン
第29回(2012年) サダムパテック
第30回(2013年) トーセンラー
第31回(2014年) ダノンシャーク
第32回(2015年) モーリス
第33回(2016年) ミッキーアイル
第34回(2017年) ペルシアンナイト
第35回(2018年) ステルヴィオ
第36回(2019年) インディチャンプ




安田記念勝ち馬
 | 

国際競走指定前:
01回(1951年) イツセイ
02回(1952年) スウイイスー
03回(1953年) スウイイスー
04回(1954年) フソウ
05回(1955年) クリチカラ
06回(1956年) ヨシフサ
07回(1957年) ヘキラク
08回(1958年) ラプソデー
09回(1959年) ヒシマサル
第10回(1960年) オンワードベル
第11回(1961年) ホマレボシ
第12回(1962年) トウコン
第13回(1963年) ヤマノオー
第14回(1964年) シモフサホマレ
第15回(1965年) パナソニック
第16回(1966年) ヒシマサヒデ
第17回(1967年) ブツシヤン
第18回(1968年) シエスキイ
第19回(1969年) ハードウエイ
第20回(1970年) メジロアサマ
第21回(1971年) ハーバーゲイム
第22回(1972年) ラファール
第23回(1973年) ハクホオショウ
第24回(1974年) キョウエイグリーン

 | 

第25回(1975年) サクライワイ
第26回(1976年) ニシキエース
第27回(1977年) スカッシュソロン
第28回(1978年) ニッポーキング
第29回(1979年) ロイヤルシンザン
第30回(1980年) ブルーアレツ
第31回(1981年) タケデン
第32回(1982年) スイートネイティブ
第33回(1983年) キヨヒダカ
第34回(1984年) ハッピープログレス
第35回(1985年) ニホンピロウイナー
第36回(1986年) ギャロップダイナ
第37回(1987年) フレッシュボイス
第38回(1988年) ニッポーテイオー
第39回(1989年) バンブーメモリー
第40回(1990年) オグリキャップ
第41回(1991年) ダイイチルビー
第42回(1992年) ヤマニンゼファー

国際競走指定後:
第43回(1993年) ヤマニンゼファー
第44回(1994年) ノースフライト
第45回(1995年) ハートレイク
第46回(1996年) トロットサンダー
第47回(1997年) タイキブリザード

 | 

第48回(1998年) タイキシャトル
第49回(1999年) エアジハード
第50回(2000年) フェアリーキングプローン
第51回(2001年) ブラックホーク
第52回(2002年) アドマイヤコジーン
第53回(2003年) アグネスデジタル

国際G1昇格後:
第54回(2004年) ツルマルボーイ
第55回(2005年) アサクサデンエン
第56回(2006年) ブリッシュラック
第57回(2007年) ダイワメジャー
第58回(2008年) ウオッカ
第59回(2009年) ウオッカ
第60回(2010年) ショウワモダン
第61回(2011年) リアルインパクト
第62回(2012年) ストロングリターン
第63回(2013年) ロードカナロア
第64回(2014年) ジャスタウェイ
第65回(2015年) モーリス
第66回(2016年) ロゴタイプ
第67回(2017年) サトノアラジン
第68回(2018年) モズアスコット
第69回(2019年) インディチャンプ
第70回(2020年) グランアレグリア




・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/06/20 22:09

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