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フラッシュアニメーションとは?

(フラッシュアニメーションから転送)
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Adobe Flash Professional

開発元
アドビシステムズ
【最新版】
CC (2015) / 2015年6月15日 (2015-06-15)
対応OS
Windows, macOS
【種別】
Multimedia Content Creator
ライセンス
プロプライエタリ
【公式サイト】
www.adobe.com/jp/products/flash/
Adobe Flash Player

開発元
アドビシステムズ
【最新版】
31.0.0.122 / 2018年10月9日 (2018-10-09)
対応OS

【開発中】
Windows, macOS
【単独配布なし】
Linux
【開発終了】

BlackBerry, Pocket PC, OS/2, HP-UX, IRIX, Symbian OS, webOS, Windows Mobile, Solaris, Motrola Webtop, Android, MeeGo
【サポート状況】
開発中(2020年末に開発・配布終了予定)
ライセンス
プロプライエタリ
【公式サイト】
www.adobe.com/jp/products/flashplayer/
Adobe Flash Catalyst

開発元
アドビシステムズ
【最新版】
CS5 (1.0.0) / 2010年4月30日 (2010-04-30)
対応OS
Windows, macOS
【サポート状況】
2012年4月23日に販売終了
ライセンス
プロプライエタリ
【公式サイト】
www.adobe.com/jp/products/flashcatalyst/

Adobe Flash(アドビ・フラッシュ)は、アドビシステムズが開発している動画ゲームなどを扱うための規格。元の開発会社はマクロメディアで旧称はMacromedia Flash(マクロメディア・フラッシュ)。競合としては、Microsoft Silverlightがあったが、両社とも現在はHTML5を推奨している。

かつてはFlash規格のアプリケーションを制作する同社のソフトウェア群も「Adobe Flash (Macromedia Flash)」の名称で呼ばれていたが、2016年にAdobe Animateに名称を変更した。そして2020年末にAdobeがFlash Playerの開発と配布を終了する予定であると発表した。

目次

  • 1 概要
  • 2 Adobe Flash (Macromedia Flash)(開発ソフト)
  • 3 バージョンアップの歴史
    • 3.1 Flash 1, 2
    • 3.2 Flash 3, 4
    • 3.3 Flash 5, 6
    • 3.4 Flash 7, 8
    • 3.5 アドビシステムズによる買収
    • 3.6 Flash CS3 (9)
    • 3.7 Flash CS4 (10)
    • 3.8 Flash Professional CS5 (10.1)
    • 3.9 Flash Catalyst CS5 (1)
    • 3.10 Flash Player 10.2
    • 3.11 Flash Player 10.3
    • 3.12 Flash Professional CS5.5
    • 3.13 Flash Player 11.0
    • 3.14 Flash Player 11.1
    • 3.15 Flash Player 11.2
    • 3.16 Flash Professional CS6
    • 3.17 Flash Player 11.3
    • 3.18 Flash Player 11.4
    • 3.19 Flash Player 11.5
    • 3.20 ActionScript Compiler 2.0
    • 3.21 CrossBridge(旧称 Flash C++ Compiler)
    • 3.22 Flash Player 11.6
    • 3.23 Flash Player 11.7
    • 3.24 Flash Professional CC
    • 3.25 Flash Player 11.8
    • 3.26 Flash Player 11.9
    • 3.27 Flash Player 12
    • 3.28 Flash Player 13
    • 3.29 Flash Player 14
    • 3.30 Flash Player 15
    • 3.31 Flash Player 16
    • 3.32 バージョン
      • 3.32.1 作成環境
      • 3.32.2 再生環境
  • 4 必要システム構成
    • 4.1 Adobe Flash Player
  • 5 日本における普及
  • 6 セキュリティ問題
  • 7 HTML5との比較
  • 8 ブラウザへのインストール
  • 9 アドビシステムズ以外の実装
    • 9.1 再生ソフトウェア
    • 9.2 作成ソフトウェア
    • 9.3 統合開発環境
    • 9.4 SWFライブラリ
  • 10 関連項目
  • 11 参考文献
  • 12 出典
  • 13 参照
  • 14 外部リンク

概要

ベクターイメージが規格の中心で、それにスクリプトで制御することによりマウスの動きに合わせてアニメーションをしたり、音を鳴らしたりなど、動きのあるウェブサイトを作成するのに向いている。アニメーション、ゲーム、ウェブサイトのナビゲーション、音楽再生などのコンテンツを作るためのソフトウェア。再生環境への依存度が低く、ベクターイメージを扱う場合、ウインドウサイズを変えても画質が劣化しないという特徴がある。ラスターイメージを扱うこともでき、この場合ビットマップスムージングで画質の劣化を目立たなくすることができる機能がある。

Flashを用いるとインタラクティブ性の高いウェブサイトにすることも可能だが、ウェブブラウザやプレーヤーからテキスト検索できない。ただし、google.comなど一部の検索エンジンはFlash内のテキストを抜き出して、検索対象とすることができる。

Flash再生ソフトとしては主にFlash Player(フラッシュ・プレイヤー)が使われる。WindowsmacOSLinuxなどのオペレーティングシステム上で動作し、代表的なウェブブラウザの中でプラグインとして動作させることもできる。携帯電話機にも再生ソフトが搭載されているものがある(以前は機能制限を加えたAdobe Flash Lite(アドビ・フラッシュ・ライト)が提供されていた)。

また、アドビシステムズはFlashをウェブ以外にも利用できるようにする意向を発表している。Flashのファイルフォーマットは仕様が一般に公開されており、アドビシステムズ以外の企業、個人でもFlashデータを加工、生成するソフトウェアを自由に開発、配布することができる。しかし、仕様書に基づいてFlashファイルを再生するソフトウェアを開発することは認められていなかった。そのため、例えばFlash再生ソフトであるGnashでは、ウェブ上に存在するFlashを収集し、それらを解析することを通じて開発が行われていた。その後、ライセンスの変更が行われ、現在では互換ソフトの開発が可能になっている。

Flashによるアニメーションは、ポータルサイトや企業や公的機関、歌手や個人のウェブサイト等においてトップページに使用されるが、HTMLの代替ページを用意していない場合は、アクセシビリティの観点から批判も受けることも多い。また、Flash上に表示されたテキストは、通常のテキストや画像のようにブラウザの機能を用いてコピーや印刷、保存することが不可能なため、たとえば歌詞などのテキストをFlashを用いて表示し、容易にコピーペーストされないようにするという特殊な使われ方もある。そのほか、バナー広告をはじめとしたウェブ広告の分野においても広く使用されている。

近年のバージョンでは、インタラクティブなコンテンツの表現手段だけにとどまらずリッチインターネットアプリケーション向けの機能が拡充されており、高度なユーザインタフェース、複数ファイルの同時アップロード、シームレスな動画の再生など、DHTMLなどで賄いきれない柔軟で利便性の高いインタフェースクロスプラットフォームで比較的容易に提供できる手段としても普及している。

特に、2006年に脚光を浴びた動画投稿サイトYouTubeとともに急成長した動画配信の分野においては、(デジタル著作権管理の保護が必要な一部のケースを除いて)非常に広く使われ、従来のWindows Media PlayerQuickTimeRealPlayerによるストリーミング再生に替わって、動画配信において欠かせない技術のひとつとなっていた。

メディア・アート、インタラクティブ・アートやインスタレーションの制作ツールとしてFlashが使用されることもある。

Adobe Flash (Macromedia Flash)(開発ソフト)

かつてはAdobe Flash (Macromedia Flash) 規格のアプリケーションを開発するソフトウェアのことも「Flash」と呼ばれていた。しかし2000年代後半以降は類似技術としてW3CWHATWGにより標準化の過程にあるHTML5が台頭しつつあり、Flash Professional CS6以降ではHTML5での開発にも対応した。さらにWebGLAdobe AIRなどにも対応し、そちらの用途で使われることも多くなったため、Adobe Animateに名称を変更した。

10.1-11.1までは携帯端末にも対応しているが、それ以前の携帯端末向けはAdobe Flash Liteで、11.2以降は携帯端末はAdobe AIRのみになった。

バージョンアップの歴史

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Flash 1, 2

1996年にアメリカ合衆国のコンピュータソフトウェア会社フューチャーウェーブ・ソフトウェアがアニメーション・データを作成するソフトFutureSplash Animatorと再生プラグインFutureSplash Player(フューチャースプラッシュ・プレイヤー)を開発。これをマクロメディアが会社ごと買収、「FutureSplash」の頭文字「F」と接尾「lash」をとって略称を「Flash」とし、Shockwaveシリーズに組み込んで「Shockwave Flash」とした。ファイルフォーマット名及び拡張子として使われている「SWF」は元々「small Web format」(スモール・ウェブ・フォーマット)の略であったが、マクロメディアによって「Shockwave Flash」の略として改称された(現在は再び元の略称へ改称)。作成ソフトはMacromedia Flashに改名された。このころからすでに数多くの基本的な機能を備えており、またベクターイメージで描画する事により動画データとしては非常にデータ量を小さくした事により注目される。

Flash 3, 4

1998年、Flash 3のベータ版公開と同時にShockwave Flash (SWF) の仕様をオープン・スタンダード化する事が発表される。同年発売されたMacromedia Flash 3からインタラクティブ関連の機能が強化され、次第に「アニメーションソフト」の枠にとどまらない発展をするようになる。Flash 4で変数、文字列処理、条件分岐ができるようになる。

Flash 5, 6

Macromedia Flash 5、Macromedia Flash MX (Flash Player 6) でActionScriptが搭載され、プログラミングの機能が大幅に強化されたため、プログラマたちもMacromedia Flashを使うようになる。なお、MXは「miracle experience」の略称である。

Flash 7, 8

2004年春にリリースされたMacromedia Flash MX 2004 (Flash Player 7) では、ActionScript 2が搭載され、動画配信もサポートする。Mac OS 9Windows NTWindows 95に対応する最終バージョン。2005年秋にリリースされたMacromedia Flash 8 Professionalではアニメ、グラフィック関連を中心に大幅なバージョンアップが行われ、また新規層向けの機能制限版Macromedia Flash 8 BASICも同時リリースされた。

アドビシステムズによる買収

2005年4月にマクロメディアはアドビシステムズに買収され、プレイヤーはAdobe Flash Playerに改名される。作成ソフトは新バージョンの発売までMacromedia Flashの名称のまま販売が継続された。2007年4月アドビシステムズのクリエイティブ製品群である「Adobe Creative Suite 3」に組み込まれて新バージョンとなるAdobe Flash CS3 Professionalが発売され、作成ソフトの名称もAdobe Flashに改名された。

Flash CS3 (9)

Windows 98に対応する最後のバージョン。第8版まではMacromedia FlashとFlash Playerがほぼ同時にリリースされていたが、Windows、Mac OS用のFlash Player 9が2006年6月にリリースされた(開発環境は現在、Adobe Flash CS3 ProfessionalかFlex 2およびFlex 3)。

Linux用について見ると、Flash Player 8はそのリリースが見送られることとなった。その後、Flash Player 9がWindows、Mac OS用よりも数ヵ月遅れた2007年1月にリリースされた。Linux用のリリースが遅れた理由は、多くのLinuxディストリビューションに対応させる必要から、開発に相当時間がかかったためであるといわれている。

2007年12月3日リリースされたFlash Player 9 update 3 (9,0,115,0) からはMPEG-4 (H.264, AAC, HE-AAC) に対応。以後バージョン10.3まで同形式再生時はSSE対応CPU必須となった。

Flash CS4 (10)

CS4製品の米国での発表は2008年9月2日、発売は同年10月15日。日本語版の発表は同年11月11日、発売は同年12月19日であった。

3D変換、H.264のエンコード、Adobe AIRとの連携、新フォーマットXFLなどをサポートしている。

Flash Professional CS5 (10.1)

全世界での発表は2010年4月12日、日本での発売は同年5月28日

Flash Catalyst CS5 (1)

CS5から新設されたソフト。

Flash Player 10.2

2011年2月8日公開。以下の機能を追加。対応するAdobe AIRは2.6。SWFバージョン11。

Flash Player 10.3

2011年5月12日公開。以下の機能を追加。対応するAdobe AIRは2.7。SWFバージョン12。

Flash Professional CS5.5

2011年5月20日販売開始。

Flash Player 11.0

2011年10月3日公開。以下の機能を追加。対応するAdobe AIRは3.0。SWFバージョン13。

Flash Player 11.1

2011年11月10日公開。対応するAdobe AIRは3.1。SWFバージョン14。

Flash Player 11.2

2012年3月27日公開。以下の機能を追加。対応するAdobe AIRは3.2。SWFバージョン15。

Flash Professional CS6

2012年5月11日販売開始。Flash Player 11.2、Adobe AIR 3.2対応。以下の機能を追加。

Flash Player 11.3

2012年6月8日公開。以下の機能を追加。対応するAdobe AIRは3.3。SWFバージョン16。開発コードCyril。

Flash Player 11.4

2012年8月21日公開。以下の機能を追加。対応するAdobe AIRは3.4。SWFバージョン17。開発コードDolores。

Flash Player 11.5

2012年11月6日公開。パフォーマンスおよび安定性の向上が目的。対応するAdobe AIRは3.5。SWFバージョン18。開発コードはEllis。

追加される主な新機能

ActionScript Compiler 2.0

ActionScript 3用のコンパイラだが、ActionScript Compiler 1がActionScriptの仕様書とずれている部分があり、仕様書通りに正しくコンパイルするように修正。Flash Builder 4.7に搭載。開発コードはFalcon。

CrossBridge(旧称 Flash C++ Compiler)

2012年12月4日公開。C/C++からSWFへのコンパイラ。リリース当初はFlash C++ Compilerという名称だったが、リリース後にCrossBridgeに名称変更になった。Adobe Game Developer Toolsの一環として配布されている。

Flash Player 11.6

2013年2月12日公開。セキュリティの強化と安定性の向上が目的。対応するAdobe AIRは3.6。SWFバージョン19。開発コードはFolsom。

追加される主な新機能

Flash Player 11.7

2013年4月9日公開。対応するAdobe AIRは3.7。SWFバージョン20。開発コードはGeary。このバージョンは長期サポートを行う。以下の機能を追加。

Flash Professional CC

2013年6月18日販売開始。2016年に「Animate CC」に変更される予定。

Flash Player 11.8

2013年7月9日公開。対応するAdobe AIRは3.8。SWFバージョン21。開発コードはHarrison。以下の機能を追加。

Flash Player 11.9

2013年10月8日公開。対応するAdobe AIRは3.9。SWFバージョン22。開発コードはIrving。以下の機能を追加。

Flash Player 12

2014年1月14日公開。対応するAdobe AIRは4。SWFバージョン23。開発コードはJones。本バージョンより0.1単位でバージョン番号を振るのを止め、3ヶ月単位でバージョンアップする予定。以下の機能を追加。

Flash Player 13

2014年4月8日公開。対応するAdobe AIRは13。SWFバージョン24。開発コードはKing。このバージョンは長期サポートを行う。本バージョンより、Adobe AIRとAdobe Flash Playerのバージョンを揃えることとなった。以下の機能を追加。

Flash Player 14

2014年6月10日公開。Adobe AIRもバージョンが14になる。SWFバージョン25。開発コードはLombard。以下の機能を追加。

Flash Player 15

2014年9月9日公開。Adobe AIRもバージョンが15になる。SWFバージョン26。開発コードはMarket。以下の機能を追加。

Flash Player 16

2014年12月9日公開。SWFバージョン27。


バージョン

作成環境

再生環境

必要システム構成

Adobe Flash Player

必要システム構成は以下の通り。

Windows
  • 対応OS(32ビット)
  • 対応OS(64ビット)
  • Windows 7
  • Windows 8.1
  • Windows 10
  • 最新バージョンのMicrosoft Internet Explorer、Microsoft Edge、Mozilla Firefox、Google Chrome、Opera
Mac OS X
  • OS X 10.9以降
  • 最新バージョンのSafari、Mozilla Firefox、Google Chrome、Opera
Linux
  • NPAPIおよびPPAPI対応のYUM、TAR.GZ、RPM、APTパッケージ
  • 最新バージョンのFirefox、Google Chrome

日本における普及

日本での本格的な流通はFlash 2の頃からであるが、実際にはFutureSplashの直輸入版も一部店舗では取り扱われていた。

ウェブサイトの一般ユーザーに広くFlashが認知されるようになったのはFlash 4の時期とされる。数々の企業サイトで採用されるに至っていたが、特にフォークデュオゆずの公式サイトは、そのほとんどをFlashで構築した上、「ゆず一家の家の中」を探索するアドベンチャーゲーム風の演出をそれに取り入れていた。他方で個人制作されたFlash作品もこの時期を境に増え始めており、個人制作Flashの「投稿型コミュニティ」や、自動リンクを用いて主催者が気に入った作品を登録する形式で紹介するウェブサイトが派生してきたのもこの時代である。

制作コストや人材費、時間コストなどはデジタルアニメよりも更に費用がかからない安いアニメを作ることが可能だった。

いわゆるMADムービーの制作ツールとしてFlashが多用されていた時期があり、『サザエさん』や『ドラえもん』、コミックソング等を素材に使用した作品が数多く公開された。一方で個人制作ながら表現において高レベルの水準に到達した『つきのはしずく』(森野あるじ)や、脚本に注力されFlashに興味の無い一般層も抵抗無く作品世界へ引き入れた感動系の始祖『キミとボク』(やまがらしげと)など、黎明期を代表する作品が発表されている。

また2ちゃんねるの利用者増加にしたがって、同掲示板内での内輪受けを狙ったFlash作品からも大きな流行が起こり、2002年始めに設立されたFLASH・動画板はその中核となった。作品にアスキーアートを多用している(比較的キャラが決まっているので、一から設定する必要がない、画力の差がそれほどでない、などの利点がある)。掲示板内の有志で様々なテーマに沿った「発表会」も主催されるなど、制作者同士の情報交換が頻繁に行なわれた。他にも作品に「泣ける系」「PV系」などの独特なジャンル分けを行ったり、Flash制作者を「Flash職人」と呼称するなど、独自の文化を形成している。

2005年春には商用音楽を無断転載して公開していたFlashを逆に企業が注目し、プロモーションとして大々的に抜擢する異例の「大出世」があった。(『恋のマイアヒ』参照)。また、2006年には同じく商用音楽を無断使用していたFlash『WALKING TOUR』が絵本化され、その際に同梱されたCDに収録のFlashに、当初は無断使用されていたプラネテスの「PLANETES」と同じ黒石ひとみによって新規に書き下ろされた曲が使われた。

Flashのバージョンアップに従って、Flashに搭載されているスクリプト言語であるActionScriptが高度化されたことに伴い、ウェブブラウザ上なら軽快に動作し、比較的容易な

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出典:wikipedia
2018/11/12 08:42

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