このキーワード
友達に教える
URLをコピー

ポケットモンスター_ベストウイッシュとは?

ポケットモンスター ベストウイッシュ
ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2
アニメ
原案 田尻智増田順一杉森建
総監督 湯山邦彦
監督 須藤典彦
シリーズ構成 冨岡淳広
キャラクターデザイン 山田俊也
音楽 宮崎慎二
アニメーション制作 OLM Team Kato
製作 テレビ東京
MEDIANETShoPro
放送局 テレビ東京系列
放送期間 2010年9月23日 - 2013年10月3日
話数 全144話(1st:全84話、
2nd:全58話+特別編2話)
関連作品

テンプレート - ノート

ポケットモンスター ベストウイッシュ』は、日本テレビ東京系列局などで2010年9月23日から2013年10月3日まで放送された、ゲームソフトポケットモンスターシリーズ」を原作とするテレビアニメ。『ダイヤモンド&パール』の続編として放送。「BW」などと略される場合もある。

本項では2012年6月21日放送分 から始まった『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』(ポケットモンスター ベストウィッシュ シーズンツー)についても記載し、以下「第2期」または『シーズン2』と表記する。また、それ以外のものをまとめて示す場合、便宜上「第1期」と表記する。Wikipediaでは、話数を放映順に数える。

シリーズ最後の地上アナログ放送(2011年7月24日または2012年3月31日正午まで)でもある。2012年1月5日放送分から連動データ放送がテレビ東京系列で開始された。同年4月にアニメシリーズ放送開始15周年を迎えた。

このほか、アニメ版ポケットモンスターのシリーズ作品を示す際は必要に応じ、1997年から2002年に放送された『ポケットモンスター』は「無印編」、『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』は「AG」、『ポケットモンスター ダイヤモンド&パール』は「DP」、『ポケットモンスター XY』は「XY」と表記する。

概要

ポケットモンスター (アニメ)」も参照

第1期

ゲーム版『ブラック・ホワイト』の発売に合わせて、登場人物などを一部変更してスタートしたシリーズである。主人公・サトシが前作の最終回でイッシュ地方に向かっておらず、前作最終回でサカキに呼び出されたロケット団ムサシコジロウニャースの行方がBW第1話で明かされることで前作と話がつながっており、サトシとピカチュウシンオウ地方からマサラタウンに帰還した後のストーリーとされている。

タイトルの『ベストウイッシュ』(Best Wishes!)とは、「旅立つ人の幸運を願う言葉」と説明されている。略称の「BW」はゲーム版『ブラック・ホワイト』の頭文字とかけている。また、「ウッシュ」ではなく「ウッシュ」となっているのは、舞台となるイッシュ地方の「イッシュ」とかけているからである。

本作や第2期は当時発売している本編ゲーム『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』をベースとした作りとなっている。

監督は須藤典彦が、シリーズ構成は冨岡淳広が、劇伴宮崎慎二が前シリーズから引き続き担当している。総作画監督は山田俊也広岡トシヒト の2人が各話ごとに担当している。

テレビ東京系では第3話から(遅れネット局では初回・第1話から)、エンディング後には新コーナー「オーキド博士のポケモンライブキャスター」がスタートしている。従来の「オーキド博士のポケモン講座(大百科)」に準じたもので、「オーキド博士のポケモン大検定」で廃止されていたポケモン川柳が復活したが、ポケモンは映像のみの出演で、オーキド博士が紹介したポケモンにひどい目に遭わされるという定番のオチは無くなった。第61話からは『無印編』のCM前後のアイキャッチで行われたポケモンのシルエットクイズが復活し、BGMも同様の物が第82話まで使用されていた。

テレビ東京系や一部の地方局の初回放送では、第1話、第2話が連続の1時間スペシャルとして放送された。また、テレビ東京系での初回放送日となった2010年9月23日には、アニメ放送開始を記念して六本木ヒルズにおいてスペシャルイベント「ポケモン祭りだ! ベストウイッシュ」が開催され、テレビ東京系では一部が生放送 された。初回視聴率は9.3%。2012年6月14日では第1期の最終回となる1時間スペシャルを放送、視聴率は6.5% だった。第1期の平均視聴率は5.8%。

このシリーズから次回予告の冒頭がアイキャッチの静止画から専用のアニメーションに変更された。本作ではサトシが「次の冒険はこれだ!」と言ってモンスターボールを上に投げてポケモンを出す映像が使用され、番組タイトルやテロップ等は原則入らないようになった。

文字多重放送であり、その中の字幕では主人公であるサトシの台詞は黄色で、アイリスの台詞は水色で表記される。

スペシャル時などのコーナーナレーションは前作に引き続き、服部伴蔵門が担当している。

第2期

ゲーム版『ブラック2・ホワイト2』の発売に合わせて、2012年6月21日よりシーズン2がスタートした。『ベストウイッシュ』でホミカに勝利した後と位置づけとなっており、舞台・登場キャラ・設定が引き継がれている。ゲームクリア後の『ブラック・ホワイト』や『ブラック2・ホワイト2』と同様に、第4世代(『ダイヤモンド・パール』)以前のポケモンが登場する。

本作は第1期と同じく『ポケットモンスター・ブラック・ホワイト』をベースとしつつも当時発売している本編ゲーム『ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2』の要素を多く含めた作りとなっている。

前半では『ダイヤモンド&パール』のヒロイン・ヒカリの他、『メロエッタのキラキラリサイタル』の公開に先駆けてメロエッタも一時的に準レギュラーとして登場した。

第1期に引き続き、CM前後のシルエットクイズが行われていたが、BGMは無印のものが第86・88話、それ以外は第1期第21話のものの1部または全部が使用された。

2013年1月17日放送分から はシーズン2内でのイッシュリーグ終了後の新シリーズとして『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2 エピソードN』(ポケットモンスター ベストウィッシュ シーズンツー エピソードエヌ)が放送された。Nとゲーチスやアクロマを初めとするプラズマ団を中心としたストーリーとなり、ハンサムやサトシのリザードンも再登場する。また、映画『神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』の公開に先駆け、ゲノセクト軍団が1カットのみで登場した。

同年4月25日放送分からはシーズン2内での新シリーズとして『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2 デコロラアドベンチャー』(ポケットモンスター ベストウィッシュ シーズンツー デコロラアドベンチャー)が放送された。プラズマ団との戦いが終わりNと別れた後イッシュ地方を離れ、カントー地方を目指す道中にあるデコロラ諸島を巡るアニメオリジナルのストーリーで、ゲームには登場しないアニメオリジナルエピソードは『オレンジ諸島編』以来である。後半のストーリーでは『ポケットモンスター X・Y』からパンジーと第6世代初出(カロス地方)の新ポケモンが特別出演した。今までのシリーズと違う点はリーグ戦、ジム戦、お使い、伝説ポケモンに会うなどの目的はなく、ただカントー地方に帰る事だけが目的な為、ポケモンBW2からポケモンXYまでの期間が日本より短い海外では、XYの発売に合わせてXYを放送する為にこのシーズンをカットしている

同年9月26日の最終話にてサトシ・ピカチュウ・パンジーが次作の舞台であるカロス地方行きの飛行機に乗り、『ポケットモンスター XY』に繋がる形で幕を閉じる。次週の10月3日には番外編が放送された。番外編ではサトシと別れた後のデントとタケシのジョウト地方での物語となっており、DP以前のジョーイ・ジュンサーも登場した。また、BWの最終回間近にはデントだけでなく、アイリスが主役の特別編も放送されることが告知されており、2014年3月27日にXY21話と1時間のスペシャル番組内で放送された。テレビ東京系列ではXYを連続して放送する都合上、OP、EDはXYのものが使用された。

シーズン2での最高視聴率は7%(関東地区における2012年7月19日放送の第4話)を記録した。

あらすじ

第1期

シンオウ地方での旅を終え、ヒカリタケシと別れ、カントー地方に帰還したサトシ。数日後、オーキド博士が学会でイッシュ地方に出かけるということでサトシとピカチュウ、母親のハナコはオーキド博士と一緒にイッシュ地方に旅行へ行くことに。飛行機で辿り着いたイッシュ地方では、サトシがこれまで見たことの無いポケモンが多数いた。

イッシュ地方でポケモンリーグが開催されることを知ったサトシは、イッシュリーグに出場するために、再び旅立って行く。やがて、竜の里出身のトレーナー・アイリスとポケモンソムリエのデントがサトシの旅に同行するようになる。

第2期

イッシュリーグ出場のため、仲間と共にイッシュ地方のジムを巡ってきたサトシはついに8個のジムバッジを集め終えた。リーグの開催までかなりの時間が残っていた中、サトシはシンオウ地方のチャンピオン・シロナと再会。ポケモンワールドトーナメントジュニアカップが開かれることを聞いて、一同はイッシュ地方の東側「イーストイッシュ」に向かう。そして、サザナミタウンにあるシロナの別荘に到着すると、そこにはシンオウ地方で一緒に旅をした仲間であるヒカリとポッチャマが居た。

エピソードN

イッシュリーグ終幕後、サトシ一行はカノコタウンに戻ってリーグ戦の結果をアララギ博士とオーキド博士へ報告。その後、サトシたちがこれからの事を検討していた最中にアララギ博士の父から連絡が入り、彼が発見したという「白の遺跡」の話を聞く。イッシュ地方に伝わる伝説のポケモン・レシラムと関係があるといわれる白の遺跡に興味を引かれたサトシは、再びアイリス、デントと共に旅立つことに。

白の遺跡を目指して船に乗ったサトシ一行は、船内でポケモンの声が分かるという不思議な青年・Nと知り合う。それをきっかけにサトシ達はNと共にイッシュ地方の征服を目論む謎の組織・プラズマ団との戦いに巻き込まれていく。

デコロラアドベンチャー

白の遺跡への旅を終えたサトシたちはカノコタウンに戻り白の遺跡での出来事をアララギ博士に報告、サトシはカントー地方への帰還を決める。その中、アイリスはドラゴンマスターへの道を極めるために、デントはポケモンソムリエとしての見聞を広めるために、サトシと共にカントー地方へ向かうことを決めていた。

アララギ博士の提案で3人は豪華客船に乗り、デコロラ諸島で島巡りをしながらカントー地方を目指す。クチバシティに到着後、サトシはアイリス・デントと別れ、故郷のマサラタウンへ帰還する。

登場人物

AG』と『DP』のようにゲーム版の女主人公をモデルにしたヒロインや無印のオレンジ諸島編を除いて長年レギュラーを務めたタケシがレギュラーとしては登場せず、アイリスデントがサトシの旅に同行する。この二人を選んだのは総監督の湯山の案である。

ムサシ・コジロウ・ニャースのロケット団三人組は過去のシリーズとは立ち回りが大きく変更された。以前より出番が減少して全く登場しない回もあったり、第2期13話までは従来のコミカルな言動が殆ど見られなくなり、移動にニャース型の気球は使わず、バトル敗北時もジェット・パックを背負い自ら撤退したりした他、サトシたちを付け狙わずイッシュ地方制圧の作戦を遂行する物語が進められた(第1期当初は衣装も黒色だった)。また第1期の第43話から46話まで、ロケット団の作戦の一環とはいえ一時的にニャースがサトシたちの旅に同行するという珍しいスタンスがとられた。第2期13話において作戦が失敗したことで、カントー地方へ一時撤収する。その後はしばらく出番がなかったがエピソードNにてイッシュ地方へ再上陸。シリアスな面が目立っているが目的がサトシのピカチュウ強奪であったり、バトル敗北時に「やな感じ〜!」を言いながら強制退場させられるなど、コミカルな面が復活。デコロラアドベンチャーではDP以前と同様にサトシたちを追っている。

サトシやムサシ、コジロウなど前作から引き続き登場しているキャラクターは目を中心にデザインが一部変更されている。ジョーイジュンサーは名前こそ前シリーズまでと一緒ではあるものの、キャラクターデザインと声優は変更されている。

ゲーム『ブラック・ホワイト』はエンディングを迎えるまでは第5世代以外のポケモンが登場せず、第1期ではそれを踏まえて、サトシのピカチュウロケット団のニャースといった一部を除いた第4世代以前のポケモンの登場や本編への関連はほとんど抑えられている。第2期では第4世代以前のポケモンの再登場が解禁された。

なお、当初はプラズマ団は第1期で登場する予定であったが、後述の東日本大震災の影響で登場する話が未放送となり、『第2期 エピソードN』まで登場は延期となった。

アニメ版ポケットモンスターの登場人物」を参照

以下の人物・団体は個別項目を参照。

サトシと手持ちポケモン
メインキャラクター
ロケット団
準メインキャラクター
その他のキャラクター

スタッフ

主題歌

オープニングテーマは『無印編』同様にサトシ役の松本梨香が主に担当しているが、エンディングテーマは一般のアーティストの楽曲が多く、発売元もPIKACHU RECORDSではない曲が多い。

デコロラアドベンチャー!からはPIKACHU RECORDSのリリース元であるメディアファクトリーKADOKAWAへ合併されたことに伴い、ソニーミュージックグループの曲が使用されている。

オープニングテーマ

【話数】
【曲名】
【作詞】
【作曲】
【編曲】
【歌手】
【レーベル】
【発売日】
【概要】
オリコン最高位
1-84 | ベストウイッシュ! | 戸田昭吾 | たなかひろかず | 小谷野謙一 | 松本梨香 | ピカチュウレコード | 2010年11月24日 | これまでのアニメ『ポケットモンスター』シリーズの中では最も長く使われた。オープニング映像は、ピカチュウを中心にポケモンのみ登場するフルCGアニメーション。第1話ではピカチュウ以外全てのポケモンがシルエットであるが、ストーリーで登場したポケモンはその次の回のオープニングから姿が現れていく構成となっている。第1期第14話より全てのシルエットが解禁された。フルCGおよびポケモンだけで人間キャラが出てこないOPはアニメシリーズでは初となる。 | 50位
85-108 | やじるしになって! | たなかひろかず | 2012年7月18日 | 第2期第10話から映像の一部が変更された。また第2期第14話からはタイトルに効果音が付いた。 | 57位
109-122 | やじるしになって! 2013 | 鳴瀬シュウヘイ | 未発売 | 歌詞については、歌い出しの部分以外は2番の歌詞である。 | 未発売
123-143 | 夏めく坂道 | ダイスケ田中秀典 | 鈴木Daichi秀行 | ダイスケ | Epic Records | 2013年7月3日 | 第2期第45話と第51話から映像の一部が変更された。また第2期第47話からはタイトルに効果音が付いた。 | 22位

エンディングテーマ

【話数】
【曲名】
【作詞】
【作曲】
【編曲】
【歌手】
【レーベル】
【発売日】
【概要】
オリコン最高位
1-25 | 心のファンファーレ | BWプロジェクト | 田代智一 | 後藤康二 | 奥井亜紀 | PIKACHU RECORDS | 2010年11月24日 | テレビ東京系列では第3話から。一部地域では第1話、あるいは第2話から。第15話からは2番の歌詞に変更された。 | 50位
26-60 | ポケモン言えるかな?BW | 戸田昭吾 | たなかひろかず | つるの剛士 | 2011年6月22日 | 同楽曲を収録するつるののミニアルバム「ちゅるのうた」はポニーキャニオンからリリース。バラエティ番組ポケモンスマッシュ!』のエンディングとしても使用されている。第52話から歌詞が2番になり、それに伴いアニメーションも差し替えられた。また第54話などではピカチュウの鳴き声が使われており、ポケットモンスターシリーズでエンディングにポケモンの鳴き声が使用されたのは今作が初。
61-78 | 七色アーチ | ピカチュウPJ-2012 | 江崎とし子 | 後藤康二 | ポケモンBW合唱団(奥井亜紀、江崎とし子あきよしふみえ) | 2012年7月18日 | 
79-108 | みてみて☆こっちっち | 戸田昭吾 | たなかひろかず | ももいろクローバーZ | キングレコード | 2012年6月27日 | 2012年の短編映画『メロエッタのキラキラリサイタル』のエンディングテーマとしても使用された。第1期と第2期にまたがって使用。
109-122 | サクラ・ゴーラウンド | 私立恵比寿中学 | デフスターレコーズ | 2013年6月5日 | 
123-143 | 手をつなごう | 柳達基 | 宅見将典 | 第2期第43話から第54話まではイーブイとその進化系に仮装した私立恵比寿中学のメンバーが登場し、最後にはアニメタッチで描かれたメンバーも登場したが、DVD版ではカットされている。最終話ではエンディングの後に本編のエピローグが挿入された。2013年の短編映画『ピカチュウとイーブイ☆フレンズ』のエンディングテーマとしても使用された。サトシ・アイリス・デントの他に、カスミ・タケシ・ケンジ・ハルカとマサト姉弟・ヒカリなどかつて各地方を共に旅していた歴代レギュラーメンバーとシゲルなどのライバルキャラクターなども総登場している。

挿入歌

ノンクレジット。

各話リスト

話数は、当初の話数を表すのは第22話までであることにする。放送日は全てテレビ東京系列のもの。

第1期

【話数】
【サブタイトル】
【脚本】
【絵コンテ】
【演出】
【作画監督】
【総作画監督】
放送日
1 | イッシュ地方へ!ゼクロムの影!! | 冨岡淳広 | 須藤典彦
湯山邦彦 | 小山賢
矢嶋哲生 | 志村泉
田島瑞穂 | 山田俊也 | 2010年
9月23日
2 | アイリスとキバゴ! | 藤田伸三 | 金崎貴臣 | 矢嶋哲生 | 小山知洋
3 | ミジュマル!メグロコ!危機一髪!! | 園田英樹 | まついひとゆき | 山崎友正 | 池田志乃 | 9月30日
4 | バトルクラブ!謎のポケモン現る!! | 武上純希 | 小山賢 | 牧野吉高 | 篠原隆 | 10月7日
5 | サンヨウジム!VSバオップ、ヒヤップ、ヤナップ!! | 藤田伸三 | 山田浩之 |  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/07/04 18:37

HAPPY Wikipedia

あなたの考える「ポケットモンスター_ベストウイ…」の意味を投稿しよう
「ポケットモンスター_ベストウイッシュ」のコンテンツはまだ投稿されていません。
全部読む・投稿 

ポケットモンスター_ベストウイッシュスレッド一覧

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ポケットモンスター_ベストウイッシュ」のスレッドを作成する
ポケットモンスター_ベストウイッシュの」
友達を探す
掲示板を探す
このページ
友達に教える
URLをコピー

注目のキーワード

錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

キーワードで探す

 
友達を探す
掲示板を探す
ハッピーWiki
ハッピーメール
ハッピーランド
HAPPY NEWS
2010Happy Mail