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ポケットモンスター_(1997-2002年のアニメ)とは?

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このページの名前に関して「ポケットモンスター (1997年のテレビアニメ)」もしくは「ポケットモンスター (テレビアニメ第1シリーズ)」への改名が提案されています。
議論はノート:ポケットモンスター (2019年のアニメ)#改名提案を参照してください。(2019年11月)

ポケットモンスター
アニメ
原案 田尻智
総監督 湯山邦彦
監督 日高政光
シリーズ構成 首藤剛志(第1話 - 第158話)
キャラクターデザイン 一石小百合
音楽 宮崎慎二
アニメーション制作 OLM TEAM OTA
製作 テレビ東京
SOFTX→テレビ東京メディアネット
小学館プロダクション
放送局 テレビ東京系列
放送期間 1997年4月1日 - 2002年11月14日
話数 全275話
その他 放送休止期間あり
(1997年12月17日 - 1998年4月15日)
関連作品

テンプレート - ノート

ポケットモンスター』(POCKET MONSTERS)は、1997年4月1日から2002年11月14日まで放送されていた、ゲームソフトポケットモンスターシリーズ』を原作とするテレビアニメである。全275話。

目次

  • 1 概要
  • 2 あらすじ
  • 3 登場人物
  • 4 スタッフ
  • 5 主題歌
    • 5.1 オープニングテーマ
    • 5.2 エンディングテーマ
  • 6 各話リスト
    • 6.1 カントー編(初代)
    • 6.2 オレンジ諸島編
    • 6.3 ジョウト編(金銀編)
    • 6.4 ポケモンショックによる放送予定変更
  • 7 年末特番作品
  • 8 コミックス
  • 9 劇場版
  • 10 脚注
  • 11 関連項目
  • 12 外部リンク

概要

ポケットモンスター (アニメ)」も参照

原作の設定を踏襲しつつ、キャラクター間の関係や悪役の配役などには独自の設定が多数作られており、テンポのよい冒険活劇として表現されている。独特の言い回しやパロディを使用するなど、シリーズ構成を担当した首藤剛志によるただゲームをアニメにしただけにはとどまらない世界観を築き上げた。主人公サトシと共に、ジムリーダータケシカスミが旅をする仲間とした位置付けであったり、常連の敵役としてロケット団ムサシコジロウ、そして人間の言葉を話せるニャースといったキャラクターが創作された。また、首藤はロケット団の登場時の口上「なんだかんだと聞かれたら - 」というセリフも生み出している。

ストーリーは、原作のゲームの『赤・緑』のストーリーを基本とした「カントー編(ポケモンリーグ編)」(全81+1話)、オリジナルエピソードの「オレンジ諸島編」(全36話)、『金・銀』を基本とした「ジョウト編(金銀編)」(全158話)に大別される。なお、当シリーズの正式タイトルは『ポケットモンスター』だが、後発の『アドバンスジェネレーション』(AG)、『ダイヤモンド&パール』(DP)、『ベストウイッシュ』(BW)、『XY』、『ポケットモンスター サン&ムーン』(SM)と対比するために、このシリーズ全体を「無印」や「無印編」と呼ぶことがある。「オレンジ諸島編」では、タケシはウチキド研究所に残り(後にタケシは、サトシ達よりも先に、マサラタウンのサトシの家に戻ることになる)、ポケモンウォッチャーのケンジが同行している。

サブタイトル表示では、第1話のみ「ポケモン!きみにきめた!」は緑だったが、第2話「たいけつ!ポケモンセンター!」からは青に変更された。なお、第16話「ポケモンひょうりゅうき」の冒頭辺りで、船が沈没したことによって少し暗い曲となった場面もある。ジョウト編の後期からは緑をベースにモンスターボールとジョウト地方のジムバッジの背景に変更された。開始当初から2001年3月までは、CM前後のアイキャッチにその回にちなんだポケモンシルエットクイズが出題されていた。CMの前には「だーれだ?」という掛け声と共に問題が出題され、CM終了後に答えを発表する形式であった。また、次回予告の最初にも次の回にちなんだポケモンのシルエットが表示されていた。シルエットは次回予告を見た時点ですぐに推測できるものがほとんどだったが、数回「引っかけ問題」が出題されたことがある(出題された時期は集中していた)。2001年4月5日放送の第193(金銀編第76)話からは、従来のシルエットのみに加えて図鑑ナンバーを使ったクイズに変更された。それまで暗いイメージだった背景は多色化によりモンスターボールを基調とした明るいポップ調のものに一新され、出題時の掛け声もそれまでの「だーれだ?」から、英語の「Who 's that POKEMON?」に変更され、当シリーズの最終回まで続いた。その後、「ジョウト編」の途中以降行なわれていなかったCM前後のアイキャッチで行われるシルエットクイズは『ベストウイッシュ』の第61話から復活した。

ミニコーナー「オーキド博士のポケモン講座」は第60話(9月17日)からスタートした。「さぁって、今回のポケモンは…、ピッピカチュウ!!」とスロットで回す場面が見られる。なお、「カントー編」の終盤でポケモンリーグのエピソードを放送している間はその解説を、劇場版の封切りが近付くとその情報を伝える「特別編」として放送することもあった。

放送開始当初は1年間の放送予定だったとされる(シリーズ構成を担当した首藤剛志は、後に「最低でも1年半は続けるのが目標だった」と語っている)。しかし、初回視聴率は10.2%(関東地区)、平均視聴率は10.0%、最高視聴率は関東地区が1997年11月11日放送の18.6%、関西地区が1997年10月28日放送の11.2%(ビデオリサーチ調べ)と好調で推移し、現在に至るまで続く長寿シリーズ番組となった。なお、1997年10月4日に19時台に跨って放送されたスペシャル回では最高視聴率17.4%(関東地区)、1998年11月26日に木曜日の放送枠では最高視聴率17.0%(関東地区)を記録し、同日に放送された19時台の番組で視聴率トップとなった。

1997年12月16日に放送された第38話「でんのうせんしポリゴン」にて一部視聴者が体調不良を訴える事件が発生(ポケモンショック)、これに伴い一時放送が休止となり、4ヶ月後の1998年4月16日に放送枠を移動して再開した。放送再開後はOPの一部シーンやタイトルロゴのアニメーションが変更されている。

本シリーズのみ第1話 - 第14話が小学館スーパークエスト文庫において『ポケットモンスター The Animation』のタイトルで小説化されている。著者は首藤剛志で、アニメ版では隠されているシビアな現実が書かれており、主人公達の住む世界の実情やシステムが明かされた。

放送初期、ピカチュウ役の大谷育江がピカチュウ語の練習をしている隣で松本梨香が他事をしているとき、松本はふと呼ばれたような気がして「何?」と振り返ると、大谷は「わかったの?」とびっくりしていた。大谷はピカチュウ語としてサトシと呼んでいたところだった。他のキャストもポケモン語での感情表現は、四苦八苦していたようだ。

金銀編後半では『ルビー・サファイア』発売に先駆け、その舞台となるホウエン地方出身のトレーナーや新ポケモンがゲスト出演している。

本作の最終回のラストでサトシとピカチュウがホウエン地方に到着し、最終回の出来事がAG1話での出来事に繋がる。そのため事実上金銀編最終回はAG1話へのプロローグとも言える。シリーズ全放送後は、引き続き全てのネット局で『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』を放送している。

後に『週刊ポケモン放送局』で放送されたサイドストーリーでは、タケシとカスミがサトシと別れた後の話が放送されている。

CS放送キッズステーションでも放送中であるが、前述の第38話は省かれている。当初はセル画で制作されていたが、2002年8月15日放送の第265話「ナナコとエレキッド」より(OPとEDや一部コーナーはそれ以前から)デジタル制作に移行した。

あらすじ

カントー編
10歳になったサトシはピカチュウをパートナーに旅立つ。カスミ、タケシが仲間になり、ポケモンリーグセキエイ大会出場に必要な8つのバッジを集める為カントー地方のポケモンジムを回る。
オレンジ諸島編
ポケモンリーグセキエイ大会終了後、サトシはオーキド博士からGSボールをウチキド博士からもらってきてほしいというお使いを頼まれる。ウチキド研究所に向かい、タケシと別れ帰ろうとするもののプリンのせいで別の島に不時着してしまう。そこでサトシとカスミはケンジとラプラスと出会い、オレンジ諸島を旅する。
ジョウト編
オレンジ諸島の旅を終え、サトシはシゲルがジョウト地方に旅立ったことに触発されジョウトリーグ出場を目指すため、ケンジと別れカスミ、タケシと共にジョウト地方にやってきた。

登場人物

アニメ版ポケットモンスターの登場人物」を参照

以下の人物・団体は個別項目を参照。

サトシと手持ちポケモン
メインキャラクター
ロケット団
準メインキャラクター
その他のキャラクター

スタッフ

主題歌

オープニングテーマ

【話数】
【曲名】
【作詞】
【作曲】
【編曲】
【歌手】
【レーベル】
【発売日】
【概要】
オリコン最高位
1-82 | めざせポケモンマスター | 戸田昭吾 | たなかひろかず | 渡部チェル
藤沢秀樹(コーラス) | 松本梨香 | ピカチュウレコード | 1997年6月28日 | 第2話までのオープニングアニメーションでは、フーディン (FOODIN) と書かれているのに対し進化前のユンゲラーが描かれており、第3話で修正された。ポケモンショックの影響で、放送再開後は冒頭のタイトルロゴの輝き方などのアニメーションが一部変更されており、DVD・ビデオ版・キッズステーション版でもこちらが使用されている。CD音源とは、一部アレンジが異なる。 | 7位
83-118 | ライバル! | たなかひろかず | 1999年3月25日 |  | 13位
119-193 | OK! | 2000年2月2日 | このOPから映像がデジタル化となる。 | 22位
194-240 | めざせポケモンマスター | 坂井紀雄 | Whiteberry | Sony Music Records | 2001年7月18日 | テレビバージョンでは、最初に“ポケモン ゲットだぜーッ!”という歌詞が挿入されているが、フルバージョンには入っていない。テレビアニメの主題歌としては初めてのピカチュウレコードからのリリースではない。曲の中盤に初めて本作の概説文が入った。以後AGからXY&Zまでのオープニングにも継承された。 | 20位
241-276 | Ready Go! | 田村直美
川村久仁美 | たなかひろかず | 田村直美 | ピカチュウレコード | 2002年3月29日 | 本作の概説文が冒頭に移動した。 | 95位

エンディングテーマ

【話数】
【曲名】
【作詞】
【作曲】
【編曲】
【歌手】
【レーベル】
【発売日】
【概要】
オリコン最高位
1-28 | ひゃくごじゅういち | 戸田昭吾 | たなかひろかず | 渡部チェル | 石塚運昇 | ピカチュウレコード | 1997年6月28日 | アーティストは放送時は「石塚運昇」名義であったが、CD化の際に「オーキド博士(石塚運昇)とポケモンキッズ」と改められた。 | 7位
29-38
65-70 | ニャースのうた | たなかひろかず | 犬山犬子 | 1997年12月10日 | このEDから映像がデジタル化となる。エンディング映像は、月がモーフィングでさまざまなポケモンに変化するという特徴的なアニメーションとなっている。アーティストは放送時は「犬山犬子」名義であったが、CD化の際に「ニャース(犬山犬子)」と改められた。 | 13位
39-53 | ポケットにファンタジー | 中村暢之 | さち&じゅり | 日本コロムビア | 1998年2月10日 | ポケモンショックの発生した回(第38話)からの起用であったため、2度目の放送までにはかなりの間が空いた。番外編3では、映像や歌詞の一部がクリスマス仕様に変更された。 | 12位
54-64
106 | ポケモン音頭 | 渡部チェル | ガルーラ小林 | 
71-105 | タイプ:ワイルド | たなかひろかず | 松本梨香 | ピカチュウレコード | 1999年3月25日 |  | 13位
106-117 | ラプラスにのって | 川村久仁美 | カスミ(飯塚雅弓)・ラプラス(愛河里花子) | 1999年8月21日 |  | 52位
118-142 | ニャースのパーティ | 戸田昭吾 | ニャース(犬山犬子) | 1999年10月27日 | 『大乱闘スマッシュブラザーズDX』におけるニャースのフィギュアの形、及び説明文はこの曲が元ネタである。このニャースのフィギュアが持っているギターは、アニメのエンディング映像で使っていたものと同じものである。 | 41位
143-152
164-173 | ポケモンはらはらリレー | 愛河里花子 | 2000年6月7日 |  | 25位
153-157 | ポケモンはらはらリレー(むずかし版) | 
158-163 | タケシのパラダイス | タケシ(上田祐司) | 1話、数話限りのエンディングを除くと期間が一番短い。
174-192 | ぼくのベストフレンドへ | 川村久仁美 | 岩崎宏美 | メディアファクトリー | 2001年2月7日 |  | 64位
193-239 | 前向きロケット団! | 戸田昭吾 | ロケット団(ムサシコジロウ、ニャース) | ピカチュウレコード | 2001年7月21日 | 当時のエンディングのクレジットでは「前向きロケット団」と表記されていた(語尾に「!」がない)。表記はないが、ソーナンス(上田祐司)も歌に参加している。 | 62位
240-275 | ポケッターリ モンスターリ | 可名 | 2002年3月29日 |  | 95位

各話リスト

カントー編およびオレンジ諸島編およびジョウト編の放送日は全てテレビ東京系列のもの。 話数はポケットモンスターオフィシャルサイトのもの。総話数は番外編を含むが欠番は除く。 また、オレンジ諸島編及び金銀編はポケットモンスターオフィシャルサイトでは1話からカウントしたためそれに従う。

カントー編(初代)

【放送日】
【話数】
【総話数】
【サブタイトル】
【脚本】
【絵コンテ】
【演出】
作画監督
1997年
4月1日 | 1 | 1 | ポケモンきみにきめた! | 首藤剛志 | 湯山邦彦 | 鈴木敏明 | 酒井啓史
一石小百合
4月8日 | 2 | 2 | たいけつポケモンセンター | 鈴木敏明 | 井上修 | 藤田宗克
4月15日 | 3 | 3 | ポケモン!ゲットだぜ! | 冨岡淳広 | 浅田裕二 | 玉川明洋
4月22日 | 4 | 4 | サムライ少年のちょうせん | 園田英樹 | 鈴木敏明 | 大原実 | 平岡正幸
4月29日 | 5 | 5 | ニビジムのたたかい! | 武上純希 | 井硲清高 | 松原徳弘
5月6日 | 6 | 6 | ピッピとつきのいし | 冨岡淳広 | 鈴木敏明 | 浅田裕二 | 尾鷲英俊
5月13日 | 7 | 7 | ハナダシティのすいちゅうか | 大橋志吉 | 井上修 | 藤田宗克
5月20日 | 8 | 8 | ポケモンリーグへのみち | 冨岡淳広 | 鈴木敏明 | 志村隆行
5月27日 | 9 | 9 | ポケモンひっしょうマニュアル | 首藤剛志 | 浅田裕二 | 玉川明洋
6月3日 | 10 | 10 | かくれざとのフシギダネ | 大橋志吉 | 開木菜織 | 広島秀樹 | 平岡正幸
6月10日 | 11 | 11 | はぐれポケモン・ヒトカゲ | 武上純希 | 井硲清高 | 志村泉
6月17日 | 12 | 12 | ゼニガメぐんだん とうじょう | 園田英樹 | 鈴木敏明 | 酒井啓史
6月24日 | 13 | 13 | マサキのとうだい | 首藤剛志 | 石山タカ明 | 広島秀樹 | 平岡正幸
7月1日 | 14 | 14 | でんきたいけつ!クチバジム! | 冨岡淳広 | 日高政光 | 志村隆行
7月8日 | 15 | 15 | サントアンヌごうのたたかい! | 大橋志吉 | 浅田裕二 | 玉川明洋
7月15日 | 16 | 16 | ポケモンひょうりゅうき | 武上純希 | 井上修 | 江藤真澄
7月22日 | 17 | 17 | きょだいポケモンのしま | 首藤剛志 | 日高政光 | 岡崎幸男 | 志村泉
7月29日 | 18 | 18 | アオプルコのきゅうじつ | 園田英樹 | 鈴木敏明 | 酒井啓史
8月5日 | 19 | 19 | メノクラゲドククラゲ | 冨岡淳広 | 横田和 | 大町繁 | 武田優作
8月12日 | 20 | 20 | ゆうれいポケモンとなつまつり! | 首藤剛志 | 井硲清高 | 志村隆行
8月19日 | 21 | 21 | バイバイバタフリー | 大橋志吉 | 浅田裕二 | 玉川明洋
8月26日 | 22 | 22 | ケーシィ ちょうのうりょくたいけつ | 武上純希 | 井上修 | 酒井啓史
9月2日 | 23 | 23 | ポケモンタワーでゲットだぜ | 園田英樹 | 岡崎幸男 | 鈴木敏明 | 志村泉
9月9日 | 24 | 24 | ゴーストVSエスパー | 武上純希 | 鈴木敏明 | 織田美浩 | 山本郷
9月16日 | 25 | 25 | おこらないでねオコリザル | 冨岡淳広 | 横田和 | 大町繁 | 武田優作
9月23日 | 26 | 26 | エリカとクサイハナ | 園田英樹 | 井硲清高 | 志村隆行
9月30日 | 27 | 27 | スリーパーとポケモンがえり!? | 大橋志吉 | 石山タカ明 | 井上修 | 梶浦紳一郎
10月7日 | 28 | 28 | ロコン!ブリーダーたいけつ! | 冨岡淳広 | 浅田裕二 | 玉川明洋
10月14日 | 29 | 29 | かくとうポケモン!だいバトル! | 園田英樹 | 鈴木敏明 | 酒井啓史
10月21日 | 30 | 30 | コイルはデンキネズミのゆめをみるか? | 武上純希 | 藤本義孝 | 小川浩司 | 山本郷
10月28日 | 31 | 31 | ディグダがいっぱい | 首藤剛志 | 横田和 | 大町繁 | 武田優作
11月4日 | 32 | 32 | セキチクにんじゃたいけつ | 大橋志吉 | 井硲清高 | 志村隆行
11月11日 | 33 | 33 | ほのおのポケモンだいレース! | 冨岡淳広 | 浅田裕二 | 玉川明洋
11月18日 | 34 | 34 | ガルーラのこもりうた! | 武上純希 | 井上修 | 平岡正幸
11月25日 | 35 | 35 | ミニリュウのでんせつ | 園田英樹 | 鈴木敏明 | 志村泉
12月2日 | 36 | 36 | あらしのサイクリングロード | 大橋志吉 | 横田和 | 大町繁 | 武田優作
12月9日 | 37 | 37 | メタモンとものまねむすめ | 冨岡淳広 | 藤本義孝 | 井硲清高 | 酒井啓史
12月16日 | (38) | (38) | でんのうせんしポリゴン | 武上純希 | 井硲清高 | 志村隆行
1998年
4月16日 | 38 | 39 | ピカチュウのもり | 藤田伸三 | 日高政光 | 井硲清高 | 酒井啓史
39 | 40 | イーブイ4きょうだい | 冨岡淳広 | 井上修 | 梶浦紳一郎
4月23日 | 40 | 41 | おきろ! カビゴン! | 大橋志吉 | 鈴木敏明 | 小川浩司 | 志村泉
4月30日 | 41 | 42 | たいけつ!ポケモンジム! | 武上純希 | 横田和 | 大町繁 | 武田優作
5月7日 | 42 | 43 | ナッシーぐんだん だいこうしん | 園田英樹 | 井硲清高 | 山本郷
5月14日 | 43 | 44 | パラスとパラセクト | 冨岡淳広 | 藤本義孝 | 鈴木敏明 | 酒井啓史
5月21日 | 44 | 45 | うたって!プリン! | 大橋志吉 | 浅田裕二 | 玉川明洋
5月28日 | 45 | 46 | ふっかつ!?かせきポケモン! | 武上純希 | 井上修 | 梶浦紳一郎
6月4日 | 46 | 47 | ラッキーのカルテ | 園田英樹 | 鈴木敏明 | 井坂純子
6月11日 | 47 | 48 | ガーディとコジロウ | 武上純希 | 日高政光 | 小川浩司 | 志村泉
6月18日 | 48 | 49 | カモネギのカモ!? | 冨岡淳広 | 井上修 | 梶浦紳一郎
6月25日 | 49 | 50 | トゲピーはだれのもの? | 園田英樹 | 井硲清高 | 酒井啓史
7月2日 | 50 | 51 | フシギダネのふしぎのはなぞの | 大橋志吉 | 浅田裕二 | 玉川明洋
7月9日 | 番外編1 | 52 | げきとう!ポケモンひなまつり | 武上純希 | 横田和 | 大町繁 | 武田優作
番外編2 | 53 | こどものひだよぜんいんしゅうごう | 大橋志吉 | 鈴木敏明 | 小川浩司 | 山本郷
7月16日 | 51 | 54 | けいさつけんガーディ | 武上純希 | 鈴木敏明 | 井坂純子
7月23日 | 52 | 55 | シャッターチャンスはピカチュウ | 園田英樹 | 横田和 | 大町繁 | 武田優作
7月30日 | 53 | 56 | ポケモンけんていしけん!? | 冨岡淳広 | 井上修 | 平岡正幸
8月6日 | 54 | 57 | そだてやのひみつ! | 大橋志吉 | 井硲清高 | 志村泉
8月13日 | 55 | 58 | もえろ!グレンジム! | 武上純希 | 横田和 | 大町繁 | 武
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/02/19 01:28

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