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ヨーロッパとは?

ヨーロッパ

【面積】
1018万 km
【人口】
7億3100万人 (2009, 3位)
【人口密度】
70人/km
住民の呼称
ヨーロッパ人
【国数】
50
【標準時】
UTC ~ UTC+5
使用TLD .eu (EU)
【最大都市】
モスクワ

ヨーロッパ(ポルトガル語: Europaオランダ語: Europa)又は欧州は、地球上の七つの大州の一つ。漢字表記は欧羅巴

地理的には、ユーラシア大陸北西の半島部を包括し、ウラル山脈およびコーカサス山脈分水嶺ウラル川カスピ海黒海、そして黒海とエーゲ海を繋ぐボスポラス海峡-マルマラ海-ダーダネルス海峡が、アジアと区分されるの境界となる。

面積から見るとヨーロッパ大陸は世界で2番目に小さな大州であり、1018万kmは地球表面積の2%、陸地に限れば6.8%を占める。アジアに跨る領土を持つロシアは、ヨーロッパ50カ国の中で面積および人口第一位の国家である。対照的に最も小さな国家はバチカン市国である。総人口はアジア・アフリカに次ぐ7億3300万。これは地球総人口の11%である。

ヨーロッパ、特に古代ギリシア西洋文明発祥の地である。これは、16世紀以降の植民地主義の始まりとともに世界中に拡散し、支配的な役割を果たした。16世紀から20世紀の間、ヨーロッパの国々はアメリカ州アフリカオセアニア中東アジアの大部分を支配下に置いた。二度の世界大戦はヨーロッパを戦火で覆い、20世紀中頃の西ヨーロッパによる世界への影響力減衰に結びつき、その地位をアメリカ合衆国ソビエト連邦に奪われる結果となった。

目次

  • 1 定義
    • 1.1 定義史
    • 1.2 現代の定義
  • 2 呼称
    • 2.1 語源
    • 2.2 各言語での語形
    • 2.3 他の語
  • 3 領域
    • 3.1 国際連合による分類
    • 3.2 ワールド・ファクトブックによる分類
    • 3.3 冷戦時代の分類
  • 4 歴史
    • 4.1 地質史
    • 4.2 先史時代
    • 4.3 ヨーロッパ概念の嚆矢
  • 5 地理
  • 6 ヨーロッパの国々
  • 7 各国の位置
  • 8 気候
  • 9 植生
  • 10 経済
  • 11 言語・民族
    • 11.1 言語
    • 11.2 住民の遺伝子
  • 12 宗教
  • 13 統合
  • 14 注釈
  • 15 出典
  • 16 参考文献
  • 17 関連項目

定義

復元されたヘロドトスの世界地図。
1472年に作成された中世のTO図。世界を3つの大陸として描いている。
ヨーロッパの女王を模した地図。『宇宙誌』から。ここでは、ブリテン諸島スカンディナヴィア半島がヨーロッパとして含まれていない。

定義史

用語「ヨーロッパ」は、歴史が展開する中で使われ方が様々に発展した。地理用語としてのEurṓpēの記録に残る最古の使用法は、エーゲ海の南海岸を指したもので、デロス島のアポローンに捧げられたホメーロス風讃歌にある。初めてヨーロッパとアジアを区分した地図はミレトスのヘカタイオスが作成した。ギリシアの歴史家ヘロドトスは著書『歴史』第4章にて、世界がヨーロッパ・アジア・リビアの3箇所に分けられ、その境界はナイル川リオニ川であることを示唆した。彼はさらに、ヨーロッパとアジアの境界はリオニ川ではなくドン川とする考えもあると述べた。1世紀の地理学者ストラボンも東側の境をドン川と考えた。フラヴィウス家の人物の著述や『ヨベル書』では、各大陸をノアから3人の息子たちへそれぞれ与えられたものと記している。そこでは、ヨーロッパはリビアとの境となるジブラルタル海峡ヘラクレスの柱から、アジアとの境となるドン川まで広がる地域としている。

ヨーロッパの文化に言及すると、まず大きく東西2つに分けられ、「西ヨーロッパ」はラテン語キリスト教世界が結合し8世紀に形成された地域となり、ゲルマン民族の伝統とラテンキリスト教文化の合流と表され、「東ヨーロッパ」は「ビザンティン帝国」となる。これらはイスラム圏と対比することもできる。西ヨーロッパ地域はイベリア半島北部、ブリテン諸島フランス、キリスト教化されたドイツ西部、アルプスそして北および中央イタリアが該当する。この考えはカロリング朝ルネサンスの影響を受け継いだもので、カール大帝の文化相となったアルクィンの手紙の中に、しばしば Europa の単語が見られる。このような文化的また地理的な区分は中世後期まで用いられたが、大航海時代にはそぐわなくなった。ヨーロッパの定義問題は最終的に、スウェーデンの地理学者兼地図製作者のフィリップ・ヨハン・フォン・シュトラーレンベルクが提唱した、水域ではなくウラル山脈を最も重要な東の境とする1730年の案がロシア・ツァーリ国を皮切りにヨーロッパ各国の支持を集め、解決を見た。

現代の定義

現代では、ヨーロッパとはユーラシア大陸の北西に位置する半島と認識され、北・西・南が大きな水域で区切られた陸地と認識される。東の境界は通常ウラル山脈からウラル川を経由してカスピ海に接続し、そこから南東にあるコーカサス山脈を通って黒海ボスポラス海峡そして地中海まで繋がる。

社会政治学的または文化的な側面を考慮すると、ヨーロッパの境界は様々な言及がなされる。例えば、キプロスは小アジアのアナトリア半島に近接しているが、ここはしばしばヨーロッパの一部とみなされ、現在ではEUの一員でもある。逆にマルタは長い間アフリカに属する島と受け止められていた。

「ヨーロッパ」という単語は、欧州共同体 (European Union, EU) のみを指す地政学的な制限を加えて用いられる事もあり、さらに排他的な用例や文化的な中心地と定義する場合もある。その一方で、欧州評議会には47ヶ国が参加しているのに対し、EU加盟国は27ヶ国に過ぎない。

呼称

エウローペと神聖なる雄牛

語源

単語ヨーロッパの語源にはさまざまな説がある。古代のギリシア神話には、主神ゼウスが白い雄牛に変化して攫ったフェニキアの王女エウローペー(: Εὐρώπη)が登場する。ゼウスは彼女をクレタ島へ連れ出し、そこでミーノースら3人の子どもを得た。このエウローペーがヨーロッパの語源という説がある。

他に、「広い・幅広い」を意味するギリシア語εὐρύςに「眼」を意味する ὤψ、「顔」を意味する ὠπ、「相貌」を意味する ὀπτが付加され、合わせた Eurṓpē は「広く熟視する」や「幅広い方角」という意味を持つという。初期インドヨーロッパ語族の信仰では、broad(広い)とは地球そのものを指す形容詞句であった。

他の説ではセム語派の言語に源流を求め、アッカド語erebu (「太陽が沈むところ」) が元だとも言い、フェニキア語ereb (「夕方、西」) やアラビア語Maghreb(マグリブ)やヘブライ語の ma'ariv同根語だと言う。ただし、マーチン・リッチフィールド・ウエストは、Europa とセム語の単語との間には、音韻論的に合致する部分がほとんど無いと主張した。

各言語での語形

ヨーロッパの大半の言語で、発音こそ違えど綴りは Europa であるが、英語フランス語では末尾音が脱落し、Europe となる。英語での発音は「ˈjʊərəp」「ˈjɜrəp」で、オクスフォード英語辞典オンラインが示す「Europe」の発音記号は、イギリス英語では「ˈjʊərəp」「ˈjɔːrəp」、アメリカ英語では「ˈjərəp」「ˈjurəp」である。

日本語の「ヨーロッパ」は、何らかの外国語の発音を直接に音写したものではない。この語は、戦国時代末~江戸時代初期にポルトガル語Europa(エウロパ)から借用され、「えうろつは」と表記され、「エウロッパ」と発音された。促音の挿入は、原音を反映したものではなく、当時の日本語では促音・撥音の後にのみ p 音が現れたためである(capaかっぱ もその例)。その後、「エウ」が拗長音化規則により「ヨー」に遷移し、「ヨーロッパ」となった。

漢語では「欧羅巴(歐羅巴)」と音写されたため、中国語では漢字で「歐洲」と表される。日本語においても「欧州連合」のような漢字表記もあるが、カタカナ「ヨーロッパ」の方が一般的である。ちなみに、「欧(歐)」という漢字は、本来「体を曲げてかがむ」という意味であり、「吐く・もどす」「殴る」「うたう」の意味にも用いられたが、現在ではこれらの用例はほとんどなく、当て字としての「ヨーロッパ」の意味で用いられている。

他の語

多くの主要言語では Europa から派生した単語が、大陸(もしくは半島)を指して使われる。しかしトルコ語では、ペルシャ語を語源とする Frangistan (フランク人の土地)という単語が、正式名称の AvrupaEvropa よりも多用される。

領域

ヨーロッパとは歴史や伝統、文化に共通する地域を類型化してできた地域名であり、地学上はユーラシア大陸西端の半島にすぎない。そのため、領域は観念的なものである。

国際連合による分類

国際連合によるヨーロッパの分類
北ヨーロッパ
西ヨーロッパ
東ヨーロッパ
南ヨーロッパ
西アジアの国が持つ南ヨーロッパ部の領土(トルコ)
西アジアの国が持つ東ヨーロッパ部の領土(ジョージア及びアゼルバイジャン)
中央アジアの国が持つ東ヨーロッパ部の領土(カザフスタン)

ワールド・ファクトブックによる分類

ワールド・ファクトブックによるヨーロッパの分類
北ヨーロッパ
西ヨーロッパ
中央ヨーロッパ
東ヨーロッパ
西南ヨーロッパ
南ヨーロッパ
東南ヨーロッパ
南西アジア
北アジア
中央アジア
中東

冷戦時代の分類

冷戦時代のヨーロッパの分類
西側世界
東側世界
非同盟(ユーゴスラビア)
中立国(※灰色に赤の斜線は、東側諸国であったが後にソ連と対立し孤立政策を採っていたアルバニア)

歴史

詳細は「ヨーロッパ史」を参照

地質史

ヨーロッパ大陸の起源は、22億5000万年前のバルト盾状地(フェノスカンディア)とサルマティア・クラトン形成まで遡ることができる。その後、ヴォルガ-ウラリア盾状地も形成され、この3つが合わさり東ヨーロッパ・クラトン(バルティカ大陸)へ発達した。これはさらに集積し、超大陸であるコロンビア大陸の一部となった。約11億年前には、バルティカとローレンシア大陸の一部であったアークティカ大陸が合わさりロディニア大陸となった。約5億5000万年前には孤立しふたたびバルティカ大陸となったが、約4億4000万年頃にまたローレンシア大陸と衝突してユーラメリカ大陸が形成、後にゴンドワナ大陸と合わさりパンゲア大陸へと成長した。1億9000万年前、大西洋へと成長する分断が始まり、パンゲア大陸はゴンドワナ大陸ローラシア大陸に別れ始め、じきにローラシア大陸もローレンシア(北アメリカ)とユーラシアに分裂した。ただしこの2大陸は長い間グリーンランドで繋がっており、動物の行き来があった。これも5000万年前頃から海面の起伏や低下活動を通じて現在に通じるヨーロッパの姿が形成され、アジアなどと接続した。現在のヨーロッパの形は500万年前頃の第三紀遅くに形成された。

先史時代

詳細は「先史ヨーロッパ」を参照
マルタ島ジュガンティーヤ
ビンチャの女性像セルビア新石器時代の土偶
イギリスのストーンヘンジ
ネブラ・ディスク。ドイツ青銅器時代の遺品

ヨーロッパに定住した初期のヒト科は、約180万年前にジョージアにいたホモ・ゲオルギクスである。他にも、スペインアタプエルカからは、約100万年前のヒト科の化石が発見された。ドイツネアンデル谷を名の由来とするネアンデルタール人がヨーロッパに現れたのは約15万年前であり、紀元前28,000年頃には気候変動などの要因から、ポルトガルに最後の足跡を残し絶滅した。彼らに取って代わったのがクロマニョン人であり、ヨーロッパには4.3万年前から4.0万年前頃に進出した。

新石器時代には、作物の栽培や家畜飼育の開始、定住人口が著しく増え、土器の使用も広範囲に及んだ。これらは紀元前7000頃に、農業の先進地であるアナトリア半島近東からの影響を受けたギリシアバルカン半島で始まり、南東ヨーロッパからドナウ川ライン川の渓谷を伝って線形陶器文化を形成し、地中海沿岸経由には紀元前4500年から前3000年頃に伝播した。これら新石器時代の文化は中央ヨーロッパから西や北端まで達し、さらに銅器の製法技術が伝わった。新石器時代の西ヨーロッパは、大規模な農耕集落ではなく土手道付き囲い地クルガンまたは巨石古墳のような遺跡で特徴づけられる。戦斧文化の隆盛がヨーロッパを石器時代から銅器時代へと転換させた。この期間、マルタの巨石神殿群ストーンヘンジなどの巨石遺跡が西または南ヨーロッパで建設された。ヨーロッパの鉄器時代は紀元前800年頃に、ハルシュタット文化が担い始まった。

ヨーロッパ概念の嚆矢

歴史家ヘロドトスは『世界』にて、ヨーロッパが単に「西」の地を指すのみならず、アジアと異なる世界である事を記述した。彼は第7章にて、ペルシア戦争時のクセルクセス1世と亡命スパルタデマラトスとの会話を記しているが、ここでクセルクセス1世は統率者不在で自由放任にあるギリシア人がペルシアの大軍に反抗するとは思えないと語る。それに対しデマラトスは、ギリシアの自由民は自ら定めた法に忠実であり、降伏勧告を受諾する事はないであろうと返す。ヘロドトスは、神聖的絶対君主に「隷属」するアジアと、国民たちによる規律ある「自由」のヨーロッパを対比させている。しかし厳密にはヨーロッパではなくギリシャを対比させている。ヨーロッパは比較的自由だがギリシャは自由だ、としている後代のアリストテレスと共に、ヨーロッパと自己を区別したギリシャの自意識がここにある。

このような対比はアイスキュロスの『ペルシア人』にもあり、ペルシア人の合唱隊がクセルクセス1世の母アトッサを神の妃であり母と讃えるのに対し、決戦に向かうギリシア人が「祖国に自由を」と叫ぶ姿を描写した。古代ギリシアでは、このように隷属を特徴とするアジアとは異なる社会形態を持つ地として、自らの社会を区分する概念を持っていた。

以下は

ヨーロッパ史」を参照

地理

ヨーロッパと周辺の高低差を表した地図。
オーデル川, シュチェチン, ポーランド

ヨーロッパは、ユーラシア大陸西の1/5を占める陸地であり、アジアとの地形的に明瞭な区分を持っていない。

ヨーロッパの主軸山系は西からピレネー山脈アルプス山脈カルパティア山脈ディナル・アルプス山脈がある。これらは急峻ではあるが、古代からかなり高地にまで集落がつくられ交易が行われていたように、アジアのヒマラヤ山脈のような人跡未踏の地にはならず、山脈の両側にある程度の分岐を施しながらも断絶させるようなものではなかった。

河川は、ヨーロッパ大陸が小さいため、アジアやアフリカ・アメリカのような大河が無い。アルプス山脈北側は北ヨーロッパ平野などの比較的広い平野をゆるやかな川が流れる。これらの水量は一年を通して変化が少なく、また分水嶺が低い事もあって運河建設が容易な特徴も持っており、水運を発達させやすい性質を持っている。例えばライン川は1000トンクラスの船がスイスまで曳航可能である。これに対し、地中海に注ぐヨーロッパの河川は、源流となる山脈が海に近いため短く、かつ水量がポー川を除きおしなべて少ない。

人文地理的な区分をヨーロッパに施すと、3つの領域に分けることができる。アフリカを含めた地中海沿岸は、ナイル川流域やイベリア半島の一部を除き、およそ内陸と呼べる平野部分が狭い。そのため、各文明は海岸前沿岸部に形成され、そして発展は内陸よりも地中海へ漕ぎ出す志向を強めた。これに対し、アルプス北部の西ヨーロッパには水運に適した河川が多く見られる。そのため、この地域では港湾都市が海岸線よりも河川流域で発達し、ケルンブレーメンハンブルクそしてロンドンもこの例に当たる。海岸都市はオランダなど16世紀以降にしか見られない。13世紀以降は開墾が盛んになり、河川地域や沼沢地の開墾が盛んになり、海岸線の開拓にも着手されるようになった。残る東ヨーロッパは東ヨーロッパ平原の平坦で単調な地形が広がり、中央アジアの草原地帯へと続いている。そのため東方からの異民族侵入に弱く、結果的に何度も占拠を許した。ヨーロッパの防衛線は、事実上西ヨーロッパの東端となり、東ヨーロッパは都市化が遅れた。

ヨーロッパの国々

詳細は「ヨーロッパの主権国家及び属領の一覧」を参照
【国名】
【漢字表記】
【原語(公用語)表記】
首都
アイスランド共和国 | 愛斯蘭/氷島/氷州/氷洲 | Ísland | レイキャヴィーク
アイルランド共和国 | 蘭/愛爾蘭 | Éire/Ireland | ダブリン
アルバニア共和国 | 阿爾巴尼亜 | Shqipërise | ティラナ
アンドラ公国 | 安道爾 | Andorra | アンドラ・ラ・ヴェリャ
イギリス | 吉利 | United Kingdom | ロンドン
イタリア共和国 | 太利/伊太利亜/義大利/意大利 | Italia | ローマ
ウクライナ | 烏克蘭/宇克蘭 | Україна | キエフ
エストニア共和国 | 愛沙尼亜 | Eesti | タリン
オーストリア共和国 | 太利/奥地利 | Österreich | ウィーン
オランダ王国 | 和/阿蘭陀/荷蘭/尼德蘭 | Nederland | アムステルダム
ギリシャ共和国 | 臘 | Ελλάδα | アテネ
クロアチア共和国 | 克羅埃西亜/克羅地亜 | Hrvatska | ザグレブ
サンマリノ共和国 | 聖馬力諾 | San Marino | サンマリノ
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スペイン | 西班牙/日斯巴尼亜 | España/Espanya/España/Espainia | マドリード
スロバキア共和国 | 斯洛伐克 | Slovensko | ブラチスラバ
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ベルギー王国 | 耳義/比利時 | België/Belgique/Belgien | ブリュッセル
ポーランド共和国 | 蘭 | Rzeczpospolita Polska | ワルシャワ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/07/14 00:02

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