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井納翔一とは?

【基本情報】

【国籍】
日本
【出身地】
東京都江東区
【生年月日】
(1986-05-01) 1986年5月1日(32歳)
【身長
体重】
188 cm
91 kg
【選手情報】

【投球・打席】
右投右打
【ポジション】
投手
【プロ入り】
2012年 ドラフト3位
【初出場】
2013年4月4日
【年俸】
8,500万円(2018年)
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


井納 翔一(いのう しょういち、1986年5月1日 - )は、横浜DeNAベイスターズに所属する東京都江東区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 プロ入り前
    • 1.2 DeNA時代
  • 2 選手としての特徴
  • 3 人物
  • 4 詳細情報
    • 4.1 年度別投手成績
    • 4.2 年度別守備成績
    • 4.3 表彰
    • 4.4 記録
    • 4.5 背番号
    • 4.6 代表歴
    • 4.7 登場曲
  • 5 脚注
    • 5.1 注釈
    • 5.2 出典
  • 6 関連項目
  • 7 外部リンク

経歴

プロ入り前

木更津総合高等学校時代は、2年夏にチームが第85回全国高等学校野球選手権大会に出場するも、自身はベンチ入りできずスタンドで応援していた。3年夏は千葉大会準決勝で松本啓二朗のいた千葉経大附高に敗れた。甲子園出場経験はなし。

高校卒業後は上武大学に進学、関甲新学生野球連盟に所属する硬式野球部に入部。4年時から頭角を現し、春秋連続でリーグ優勝を果たし、自身も春夏連続で最優秀防御率をマークした。同年の、第57回全日本大学野球選手権大会で全国マウンドに立った。大学時代の同期に豊田拓矢、1学年先輩に後にプロでもチームメイトとなる加賀繁石川俊介(元阪神タイガース)、1学年後輩に松井雅人安達了一がいた。

大学卒業後は、社会人野球NTT東日本に入団。2年目の2010年第37回社会人野球日本選手権大会で全国大会に登板するが、3年間は思うような活躍ができずに戦力外も覚悟したが、スプリットの習得とフォーム修正によって4年目の2012年は主軸となる。第83回都市対抗野球大会では、準決勝で優勝チームであるJX-ENEOSに敗れた。社会人時代の同僚に清田育宏小石博孝がいる。

2012年のNPBドラフト会議で、横浜DeNAベイスターズから3巡目で指名。契約金6,000万円、年俸1,000万円(金額は推定)という条件で入団した。背番号は「15」。

DeNA時代

2013年には、公式戦の開幕から一軍の先発ローテーションに入ると、4月4日の対読売ジャイアンツ(巨人)戦(横浜スタジアム)でプロ初登板。5月7日の対広島東洋カープ戦(MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)で、プロ初勝利を挙げた。その後は、体重の増加によってで不安定な投球が続いたことから、中継ぎや二軍への降格も経験した。二軍調整中に体重を絞ったり、ストレートの勢いを取り戻したりしたことから、一軍に復帰した8月以降は公式戦5試合で3勝をマーク。9月28日の対巨人戦(横浜)で、一軍初の完投勝利を挙げた。DeNAの新人投手による一軍での対巨人戦完投勝利は、大洋時代の1977年斉藤明雄が記録して以来36年振りであった。シーズン通算では、一軍公式戦18試合に登板。5勝7敗2ホールド、防御率5.34を記録した。シーズン終了後の11月には、台湾で開かれた「2013 BASEBALL CHALLENGE 日本 VS チャイニーズ・タイペイ」で、日本代表のメンバーとして中継ぎで2試合に登板した。

2014年には、2年連続で開幕ローテーション入りを果たすと、3月29日の対東京ヤクルトスワローズ戦(明治神宮野球場)でシーズン初勝利を挙げた。5月9日の対東京ヤクルトスワローズ戦(横浜)では、6回表に1イニング3暴投のNPB一軍公式戦タイ記録を喫する一方で、5月23日の対北海道日本ハムファイターズ戦(札幌ドーム)ではプロ初完封勝利で7勝目を挙げた。DeNAの投手が一軍公式戦で5月までに7勝を挙げた事例は、大洋時代の1992年佐々木主浩が記録して以来、22年振り10人目であった。さらに、5月を1完封を含む4勝無敗で終えたことから、DeNAの投手では初めてセントラル・リーグ(セ・リーグ)投手部門の月間MVPを受賞した。前半戦の好調を受けて、オールスターゲームには、セ・リーグの監督推薦選手として初出場。7月25日の対ヤクルト戦(神宮)では、DeNAの投手としては初めてのシーズン10勝目を、リーグで最も早く記録した。前身球団を含むDeNA投手によるリーグの10勝一番乗りは、横浜ベイスターズ時代の1993年野村弘樹が達成して以来21年ぶり。単独での一番乗りは、大洋時代の1985年遠藤一彦が記録して以来29年振りであった。一軍公式戦では、通算で25試合に登板。防御率は4点台ながら、自身初の2桁勝利(11勝)を挙げたほか、リーグ最多の3完投を記録した。シーズン終了後の日米野球2014では、日本代表に再び選出されると、中継ぎで2試合に登板した。

2015年3月11日東京ドームで開かれた「GLOBAL BASEBALL MATCH 2015 侍ジャパン 対 欧州代表」第2戦で、日本代表の2番手投手として4回表から登板。2回を無失点に抑えた。シーズン終了後の11月に開催の2015 WBSCプレミア12でも、日本代表の第1次候補選手に選ばれたものの、最終ロースターの28名に残らなかった。公式戦の開幕当初は、好調なチーム状況を背景に、一軍公式戦での先発で勝ち星を量産。しかし、チームの調子が失速するにつれて、自身の成績も下降線をたどった。一軍公式戦全体では、21試合で5勝8敗を記録。防御率(3.27)を前年から改善させた一方で、被打率が3割を超えるなど、不安定な投球に終始した。

2016年には、新任のアレックス・ラミレス監督は、山口を一軍公式戦の開幕投手へ指名していたが、山口が開幕直前の調整登板中に右足首を捻挫。そのため、広島との開幕戦(3月25日・マツダスタジアム)では、井納が急遽先発を任された。井納にとって初めての開幕投手であったが、7回無失点の好投でシーズン初勝利を挙げている。山口がセ・リーグの監督推薦選手として第2戦(7月16日・横浜)での先発が内定していたオールスターゲームでも、山口が選出後の投球練習中に左足首を捻挫した影響で出場を辞退すると、山口の代替選手に選出。第2戦の先発投手にも起用された。レギュラーシーズン通算では、一軍公式戦23試合に登板。通算成績は7勝11敗で、自身初の2桁敗戦を喫したが、先発陣の一角でチーム史上初のクライマックスシリーズ(CS)出場に貢献した。CSでは、巨人とのファーストステージ第1戦(10月8日・東京ドーム)に先発。7回2失点という内容でチームにCS初勝利をもたらすとともに、自身も勝利投手になった。さらに、チームの2連敗で迎えた広島とのファイナルステージ第3戦(10月14日・マツダスタジアム)にも先発すると、7回無失点の好投でチームのファイナルシリーズ初勝利に貢献。しかし、チームは翌15日の第4戦に敗れたため、日本シリーズへの進出を逃した。

2017年には、レギュラーシーズンの一軍公式戦初勝利が5月5日の対ヤクルト戦(横浜)まで持ち越されたが、シーズン5試合目の登板であったこの試合を1失点で完投。前半戦では、14試合の登板で、4勝4敗、防御率3.41という成績を残した。さらに、新人投手ながらオールスターゲームのセ・リーグ監督推薦選手に内定していたチームメイト・濱口遥大が故障で出場を辞退したため、前年に続いて補充選手に選出。7月15日の第2戦(ZOZOマリンスタジアム)にセ・リーグ選抜の3番手投手として登板したが、2回1失点という内容で敗戦投手になった。レギュラーシーズン全体でも、先発ローテーションの一角を担いながら、2年連続の負け越しと2桁敗戦を喫した。しかし、10月1日の対広島戦(横浜)では、レギュラーシーズンで唯一救援に起用。7回表の1イニングを無失点で凌いだ結果、チームの2年連続CS進出を確定させることによって、レギュラーシーズンの登板を締めくくった。CSでは、阪神とのファーストステージ第1戦(10月14日・甲子園)に先発で黒星を喫したものの、10月20日には広島とのファイナルステージ第2戦でも先発登板。2回表に自身の適時打でもたらした1点を、6回無失点という好投で守り切った末に、2年続けてファイナルステージで広島から白星を挙げた。福岡ソフトバンクホークスとの日本シリーズでは、10月28日の第1戦(福岡ヤフオク!ドーム)で先発を任されたが、5回裏1死まで7点を失った末にシリーズ初黒星。2日後(10月31日)の第3戦(横浜)から救援要員に回ると、第3戦と11月4日の第6戦(ヤフオク!ドーム)では、ビハインドの局面からの救援登板をいずれも無失点で凌いだ。

2018年には、アレックス・ラミレス監督の方針で、「勝利の方程式」を担うロングリリーフ要員へ本格的に転向。4月13日の対中日戦(横浜)では、直近のカードまで5試合連続で登板していた山崎康晃に代わってクローザーを任された末に、一軍公式戦で初めてのセーブを記録した。以降の公式戦でも中継ぎで2勝を挙げたが、5月の登板試合で救援の失敗が相次いだため、同月23日に出場選手登録を抹消された。その後、先発要員として2軍で調整を進め、7月1日、イースタン・リーグの日本ハムファイターズ戦(横須賀スタジアム)において、リーグ史上23人目となるノーヒットノーランを達成し、シーズン後半は先発ローテーションの一角に復帰した。しかし、9月14日の登板を最後に登録を抹消、10月1日に右肘のクリーニング手術を受けたことが発表された。

選手としての特徴

スリークォーターから平均球速約144km/h、最速152km/hのストレートと武器であるスプリットに加え、スライダーや大きな弧を描く110km/h台のカーブを投げる。

DeNAでは入団以来、5年目の2017年まで主に先発投手として一軍公式戦で登板。しかしラミレスは、2015年から2017年までレギュラーシーズンで負け越しが続いたことを問題視。投手としてのポテンシャルの高さを背景に、「先発させるより、(中継ぎで)1イニングをきっちり投げてもらった方が、チームの勝利につながる可能性は高くなる」という理由で、2018年シーズンから井納をリリーフ要員に転向させた。

人物

個性的な性格から「ハマの宇宙人」とのニックネームがある。

詳細情報

年度別投手成績






























ブ




ド
































ボ











W
H
I
P

2013 | DeNA | 18 | 14 | 1 | 0 | 0 | 5 | 7 | 0 | 2 | .417 | 401 | 89.1 | 101 | 7 | 35 | 0 | 2 | 66 | 1 | 0 | 56 | 53 | 5.34 | 1.52
2014 | 25 | 25 | 3 | 1 | 1 | 11 | 9 | 0 | 0 | .550 | 682 | 159.1 | 163 | 18 | 49 | 1 | 7 | 104 | 8 | 0 | 83 | 71 | 4.01 | 1.33
2015 | 21 | 20 | 3 | 0 | 1 | 5 | 8 | 0 | 0 | .385 | 598 | 134.2 | 164 | 13 | 40 | 0 | 3 | 92 | 7 | 1 | 56 | 49 | 3.27 | 1.51
2016 | 23 | 23 | 2 | 1 | 0 | 7 | 11 | 0 | 0 | .389 | 654 | 151.2 | 156 | 14 | 47 | 2 | 6 | 113 | 6 | 0 | 65 | 59 | 3.50 | 1.34
2017 | 25 | 24 | 1 | 0 | 0 | 6 | 10 | 0 | 0 | .375 | 636 | 152.1 | 147 | 9 | 46 | 1 | 8 | 93 | 3 | 0 | 66 | 65 | 3.84 | 1.27
2018 | 24 | 7 | 0 | 0 | 0 | 6 | 3 | 1 | 8 | .667 | 256 | 61.0 | 60 | 5 | 16 | 2 | 2 | 44 | 2 | 0 | 27 | 24 | 3.54 | 1.25
NPB:6年 136 | 113 | 10 | 2 | 2 | 40 | 48 | 1 | 10 | .455 | 3227 | 748.1 | 791 | 66 | 233 | 6 | 28 | 512 | 27 | 1 | 353 | 321 | 3.86 | 1.37

年度別守備成績

【年
度】
【球
団】
投手
【試

合】















2013 | DeNA | 18 | 1 | 26 | 0 | 0 | 1.000
2014 | 25 | 8 | 20 | 2 | 2 | .933
2015 | 21 | 3 | 28 | 0 | 2 | 1.000
2016 | 23 | 11 | 23 | 0 | 2 | 1.000
2017 | 25 | 9 | 22 | 0 | 2 | 1.000
2018 | 24 | 4 | 9 | 0 | 1 | 1.000
通算:6年 136 | 36 | 128 | 2 | 9 | .988

表彰

記録

投手記録
打撃記録
その他の記録

背番号

代表歴

登場曲

脚注

注釈

  1. ^ 2014年8月24日 対ヤクルト戦 3回裏に記録
    2015年7月24日 対阪神戦 4回裏に記録
    2017年6月9日 対西武戦 2回裏に記録

出典

  1. ^ DeNA - 契約更改 - プロ野球.日刊スポーツ.2018年3月28日閲覧。
  2. ^ さすが宇宙人!?井納、防御率4点台でもトップタイ6勝”. スポニチ Sponichi Annex (2014年5月17日). 2014年5月17日閲覧。
  3. ^ 横浜DeNA3位・井納翔一「入社4年目にして開花した大型右腕」 ~ルーキーたちの軌跡No.8~”. SPORTS COMMUNICATIONS (2013年1月4日). 2014年3月6日閲覧。
  4. ^ 2012年ドラフト会議 契約交渉権獲得選手について”. 横浜DeNAベイスターズ (2012年10月25日). 2014年3月6日閲覧。
  5. ^ DeNA 5月以降で2038日ぶりの勝率5割 井納はプロ初勝利”. スポニチ Sponichi Annex (2013年5月7日). 2014年3月6日閲覧。
  6. ^ DeNA3連勝! 井納、4安打2失点でプロ初完投勝利”. スポニチ Sponichi Annex (2013年9月28日). 2014年3月6日閲覧。
  7. ^ 2013 BASEBALL CHALLENGE 日本 VS チャイニーズ・タイペイ トップチーム 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト 2015年3月30日閲覧
  8. ^ “DeNA・井納、粘って今季初勝利「野手の方に感謝」”. SANSPO.COM (産経新聞(共同通信配信記事)). (2014年3月29日). http://www.sanspo.com/baseball/news/20140329/den14032920120003-n1.html 2014年6月17日閲覧。
  9. ^ “DeNA・井納「感謝」プロ野球ワースト1イニング3暴投も5勝目”. sanspo.com (産経新聞社). (2014年5月10日). http://www.sanspo.com/baseball/news/20140510/den14051005000002-n1.html 2014年5月10日閲覧。
  10. ^ “DeNA・井納初完封、ハーラートップ7勝”. nikkansports.com (日刊スポーツ). (2014年5月24日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20140524-1305968.html 2014年6月17日閲覧。
  11. ^ “井納 DeNA投手では初の月間MVP”. nikkansports.com (日刊スポーツ). (2014年6月6日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140606-1313229.html 2014年6月6日閲覧。
  12. ^ “DeNA井納初球宴「感謝して投げたい」”. nikkansports.com (日刊スポーツ). (2014年7月3日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20140703-1328129.html 2014年7月3日閲覧。
  13. ^ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140728-00000013-nallabout-base DeNA・井納がリーグ最速10勝で待望のエースへ]All About 7月28日(月)18時45分配信
  14. ^ DeNA井納10勝一番乗り 単独は85年遠藤以来チーム29年ぶりスポーツニッポン2014年7月26日配信
  15. ^ 2014年10月9日 侍ジャパン「2014 SUZUKI 日米野球」出場選手発表! 侍ジャパン公式サイト (2014年10月9日) 2015年3月26日閲覧
  16. ^ ひかりTV 4K GLOBAL BASEBALL MATCH 2015 侍ジャパン 対 欧州代表 第2戦 2015年3月11日(水) 東京ドーム 打席結果・投打成績 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト (2015年3月11日) 2016年3月10日閲覧
  17. ^ トップチーム第一次候補選手発表!11月に行われる「WBSC世界野球プレミア12」へ向けて65名が名を連ねる 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト(2015年7月16日)同年8月4日閲覧
  18. ^ 「WBSC プレミア12」侍ジャパントップチーム最終ロースター28名発表!! 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト(2015年10月9日)同年11月11日閲覧
  19. ^ DeNA山口 開幕回避濃厚 代役候補は井納か久保康日刊スポーツ2016年3月20日配信
  20. ^ DeNA山口が球宴辞退、井納が補充選手に日刊スポーツ2016年7月11日配信
  21. ^ DeNA山口練習中に足首負傷 球宴にも影響か練習中に足首負傷 球宴にも影響か日刊スポーツ2016年7月9日配信
  22. ^ DeNA井納が今季初勝利、ヤクルト由規は初黒星日刊スポーツ2017年5月5日配信
  23. ^ DeNA浜口が左肩違和感で球宴辞退、代替に井納日刊スポーツ2017年7月13日配信
  24. ^ 2017年度マイナビオールスターゲーム 試合結果(第2戦)日本野球機構2017年7月15日配信
  25. ^ ラミレス監督采配スバリ!4番に筒香戻し8番に投手日刊スポーツ2017年10月2日配信
  26. ^ 井納宇宙的感覚“黒田食い”で6回途中0封&V適時打日刊スポーツ2017年10月21日配信
  27. ^ DeNA・井納、役割果たせず=先頭出し、波に乗れず-プロ野球日本シリーズ時事通信社2017年10月28日配信
  28. ^ DeNA井納が救援登板「チームのためにもと考えた」サンケイスポーツ2017年10月31日配信
  29. ^ DeNA・井納、リリーフ転向へ「先発のプライドは捨てて、中継ぎに徹する」BASEBALL KING2018年3月25日配信
  30. ^ 康晃休ませた DeNA井納 6年目でプロ初Sスポーツニッポン2018年4月13日配信
  31. ^ DeNA・・井納 登録抹消 最近3試合連続で失点スポーツニッポン2018年5月23日配信
  32. ^ “DeNA井納が2軍でノーヒットノーラン!23人目(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース” (日本語). Yahoo!ニュース. https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00255364-nksports-base 2018年7月1日閲覧。
  33. ^ “DeNA・井納が右肘クリーニング手術”. スポニチアネックス. (2018年10月1日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/01/kiji/20181001s00001173266000c.html 2018年10月1日閲覧。
  34. ^ 『2014 プロ野球オール写真選手名鑑』 日本スポーツ企画出版社、2014年、172頁。ISBN 978-4-905411-17-8。
  35. ^ DeNA井納3回零封 中畑監督「名前通り、いーのー」”. スポニチ Sponichi Annex (2013年2月25日). 2014年3月6日閲覧。
  36. ^ “DeNAの宇宙人・井納、虎の超人・糸井斬り”. デイリースポーツ online. (2017年4月11日). https://www.daily.co.jp/baseball/2017/04/11/0010084910.shtml 2017年10月29日閲覧。
  37. ^ “【DeNA】“ハマの宇宙人”井納の不思議キャラ…キャンプなぜか外国人組”. スポーツ報知. (2017年10月21日). http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20171021-OHT1T50018.html 2017年10月29日閲覧。
  38. ^ 神奈川新聞、2013年4月5日。
  39. ^ 神奈川新聞、2013年5月7日。
  40. ^ 神奈川新聞、2013年6月23日。
  41. ^ 神奈川新聞、2013年4月11日。
  42. ^ 神奈川新聞、2013年4月25日。

関連項目

外部リンク

横浜DeNAベイスターズ 2018-2019
監督 | 
80 アレックス・ラミレス

一軍コーチ | 
出典:wikipedia
2018/12/02 11:33

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