このキーワード
友達に教える
URLをコピー

京葉線とは?

【基本情報】

【国】
日本
【所在地】
東京都千葉県
【種類】
普通鉄道(在来線幹線)
【起点】
東京駅(本線)
市川塩浜駅(高谷支線)
西船橋駅(二俣支線)
【終点】
蘇我駅(本線)
西船橋駅(高谷支線)
南船橋駅(二俣支線)
【駅数】
18駅(起終点駅、西船橋駅を含む)
【路線記号】
JE(東京 - 千葉みなと間)
【開業】
1975年5月10日
【全通】
1990年3月10日
【所有者】
東日本旅客鉄道(JR東日本)
【運営者】
東日本旅客鉄道(JR東日本)
(全線)
日本貨物鉄道(JR貨物)
(西船橋-蘇我間)
【使用車両】
使用車両を参照
【路線諸元】

【路線距離】
43.0 km(東京-蘇我間)
5.9 km(市川塩浜-西船橋)
5.4 km(西船橋-南船橋間)
軌間
1,067 mm
【線路数】
複線
電化方式
直流1,500 V
架空電車線方式
閉塞方式
(複線)自動閉塞式
保安装置
ATS-P
最高速度
100 km/h
【路線図】



潮見-新木場間

京葉線(けいようせん)は、東京都千代田区東京駅から東京湾湾岸沿いを経由して千葉県千葉市中央区蘇我駅を結ぶ、東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(幹線)である。このほかに、千葉県船橋市西船橋駅南船橋駅の間および西船橋駅と市川市市川塩浜駅の間に支線を持つ。駅ナンバリングで使われる路線記号はJE。(東京 - 千葉みなと間)

支線は運転系統上武蔵野線直通に使われており、路線図や乗り換え案内では同線の一部とされているケースも見受けられる。

鉄道要覧』では以下のように書かれている。

概要

JRの前身である日本国有鉄道(国鉄)の末期に一部区間が開業し、のちの国鉄分割民営化後の2度にわたる延伸を経て1990年(平成2年)に全線が開通した。全線開業後は東京から千葉・蘇我まで総武本線のバイパス的役割を果たすとともに、東京都心と、沿線の東京ディズニーリゾートや、幕張メッセZOZOマリンスタジアムなどのある幕張新都心を結ぶアクセス路線となり、また沿線の船橋市浦安市千葉市などの生活路線ともなっている。沿線の大半が東京湾の埋立地である。ラインカラー(、ワインレッド)。首都圏のJRでは京葉線のみが使用するカラーである。

蘇我駅内房線外房線と接続しており、東京駅から房総方面へ向かう特急列車が当路線を経由して運行されている。各駅停車快速電車も朝夕ラッシュ時に内房線・外房線・東金線との直通運転を行っている。また、武蔵野線の大部分の電車が西船橋駅から東京駅あるいは南船橋駅新習志野駅海浜幕張駅まで乗り入れる。

2008年3月31日に発表されたJR東日本の「グループ経営ビジョン2020-挑む-」において、京葉線は武蔵野線・南武線横浜線とともに「東京メガループ」に指定された。私鉄との接続で重要な役割を担っているとして、今後利便性・快適性を、輸送サービス・駅設備・生活サービスのそれぞれの面から向上させるとしている。2015年にはJR東日本の「選ばれる沿線ブランドの確立」を目指す取組みの一環で、「進化する毎日。京葉線」をコンセプトワードとして「京葉ベイサイドラインプロジェクト」を開始した。

東京八丁堀 越中島 潮見 新木場 葛西臨海公園 舞浜 新浦安 市川塩浜 西船橋 二俣新町 南船橋 新習志野 海浜幕張 検見川浜 稲毛海岸 千葉みなと 蘇我


歴史

京葉線の計画以前に、京成電鉄が京葉線とほぼ同じルートで自社線のバイパス路線の建設を計画していた(京成の免許申請区間は東陽町 - オリエンタルランド〈現在の舞浜〉 - 船橋港 - 稲毛海岸 - 千葉港 - 千葉寺)。京成電鉄が浦安沖の砂州を埋め立てて開発をし、京成の社長が誘致した東京ディズニーランド(当時の仮称はオリエンタルランド)は、この新規路線の沿線開発の一環であった。

京成電鉄がその路線計画から手を引いた後、国鉄がそれまで計画していた汐留 - 月島 - 晴海 - 越中島間を結ぶ月島線構想に代わる貨物線(東京外環状線)として別途計画され、日本鉄道建設公団(鉄建公団)により大都市交通線(D線)として建設された路線が京葉線であり、後に旅客線化された。なお、京葉貨物線の旅客線化が決定する以前にも京葉貨物線沿線にある海浜ニュータウン(検見川浜駅・稲毛海岸駅付近)周辺から東京都心方面へ通勤・通学する住民のために京葉貨物線を利用して、営団地下鉄(当時)有楽町線へ直通運転させる計画が存在した。

西船橋駅付近のデルタ線(三角線)

高架の設計・建築は貨物扱いを前提としたもので、川崎製鉄(現在のJFEスチール)千葉製鉄所内への乗り入れ分岐部分(元:都川信号場)や千葉貨物ターミナル駅(2000年廃止)の東京方発着分岐部分、京葉電車区(現在の京葉車両センター)脇の地平への分岐部分など、貨物列車用として用意された数多くの分岐の廃線部分および未完成部分が見受けられる。西船橋駅周辺のデルタ線もその名残りである。これらの構造を活用して、2000年12月2日からこれまで総武・新金常磐線経由で武蔵野線へ走っていた京葉臨海鉄道発着の貨物列車が蘇我駅 - 西船橋駅間を経由するルートに変更された。

新木場駅以東は、将来の複々線化が容易にできるような設計で建設された。例えば、二俣新町駅付近で西船橋方面と蘇我方面とを結ぶ支線が京葉線下り線を乗り越える箇所は、現在の下り線の北側(山側)に線路を増設できるような設計になっており、千葉県内では1978年に千葉県企業庁と鉄建公団との間で交わされた覚書に基づいて、千葉県企業庁が京葉線に沿って複々線化用地を確保していたが、その後、覚書は破棄され、千葉県企業庁はJR東日本に複々線化用地の買取りを打診したが、JRは買い取らなかったので、用地は東京湾岸道路の拡幅に転用されることとなった。

なお、1975年の蘇我駅から千葉貨物ターミナル駅までの先行開業時には、蘇我駅から都川信号場までは川崎製鉄の専用線を通り、千葉貨物ターミナル駅に向かっていた。

また東京外環状線の計画段階では、新木場駅以西については国道357号沿いに直進して東京臨海副都心を経由し、東京湾横断後品川埠頭直下で南進、東京貨物ターミナルに接続させる予定であった。計画変更時に新木場駅 - 東京貨物ターミナル間の軌道はほぼ完成していたため、既設設備を利用して東京臨海高速鉄道りんかい線が開業している。品川埠頭のトンネル内分岐点から南の区間は、当初接続予定であった東京貨物ターミナルの隣にある同社の八潮車両基地への回送線として使用されている。

東京延伸開業時に高橋留美子デザインによる「マリン」というイメージキャラクターが登場した。オレンジカード、駅に飾るタペストリー、電車(205系)の前面に装着する全線開通と「マリンです。どうぞよろしく」の2種類のヘッドマークなどが制作された。

2016年9月25日東京圏輸送管理システム (ATOS)が導入されたが、これは東京23区内を走行するJRの在来線の中では最も遅い導入となった。

年表

全線開業20周年記念ヘッドマークを付けた209系電車(2010年4月11日 蘇我駅)

運行形態

京葉線の列車の運行形態を、列車種別ごとに分けて解説する。

特急列車

京葉線を経由して外房線の特急「わかしお」が上下24本、内房線の特急「さざなみ」が下り5本・上り3本、それぞれ運行されている(「わかしお」のうち1往復、「さざなみ」は全列車とも土曜・日曜・祝日運休)。これらの列車が京葉線を経由しているのは、特急「成田エクスプレス」の運行開始に伴って総武快速線において線路容量が不足したことが背景としてある。

当初は、京葉線内途中駅は無停車であったが、2000年12月2日の改正で一部列車が幕張新都心海浜幕張駅に停車するようになった。そして、2007年3月18日のダイヤ改正から東京発16時までの下りおよび海浜幕張発11時以降の上り全特急列車が海浜幕張駅に停車するようになった。

快速・普通列車

京葉線内運行列車は東京駅・新習志野駅・海浜幕張駅・蘇我駅発着で運行されており、日中時間帯は1時間に7本(土曜・休日は8本)運行されている。ただし、海浜幕張駅 - 蘇我駅間では運行間隔が広がる。他路線との直通運転は、以下の通り行われている。

通勤快速

通勤快速到着時の鎌取駅ホーム

平日の朝に上りが4本、平日夜間に下りが2本運行される。東京駅 - 蘇我駅間の途中停車駅は八丁堀駅・新木場駅で、東京近郊の路線の中では少ない。新木場駅 - 蘇我駅間で、先行する京葉快速などを追い越す。全列車が内房線・外房線・東金線と直通運転を行う。種別カラーは赤。

外房線への通勤快速は東京駅 - 誉田駅間は外房線方面の列車と東金線方面の列車を併結して誉田駅で切り離し、翌朝には誉田駅で両線の列車を併結して東京駅へ運転されている。そのため、この列車に関連する運用では分割・併合に対応した編成が充当されている。

快速(旧・京葉快速)

京葉快速(潮見 - 新木場間)

日中時間帯は1時間に3本(土曜・休日は4本)運行されている。種別カラーは緑。各駅停車との接続は東京行きの上りは海浜幕張駅で日中に、下りは平日朝夕の一部と土休日のほぼ終日の時間帯に新浦安駅で行っている。また、南船橋駅発着の武蔵野線直通と接続する。途中駅での特急列車の通過待ちまたは時間調整をする列車が多く、最速の各駅停車よりも所要時間がかかる列車もある。また一部下り列車は海浜幕張駅で通勤快速の通過待ちをする。

2010年12月4日改正より、日中の1時間1本が外房線上総一ノ宮駅発着で直通運転を行っており、これらの列車は外房線内は各駅に停車し、また蘇我駅では内房線方面の列車との同一ホーム接続が図られている。蘇我行き・内房線君津行き・東金線成東行きの列車、日中の外房線上総一ノ宮行きの列車は海浜幕張駅から終点まで各駅に停車するが、案内は全区間で「快速」となる。

2013年3月16日改正では、平日朝通勤時間帯の快速の運転が廃止されて各駅停車のみの並行ダイヤとなり、快速通過駅からの乗車機会が増加した(通勤快速は引き続き運転)。

2015年3月14日改正では、平日日中の1時間の本数が3本に増発(各駅停車は蘇我駅発着の1本を海浜幕張駅折り返しに変更)された。

2016年9月24日までは、武蔵野線に直通する「武蔵野快速」(後述の「武蔵野線直通列車」を参照)と区別するため、各駅の案内を中心に「京葉快速」という表記が用いられていた。武蔵野快速の廃止後も京葉線の快速は京葉快速と案内されていたが、同年9月25日のATOS導入に伴い発車標(電光掲示板)の表示が変更され、単なる「快速」表示となった。

各駅停車

すべての駅に停車する種別である。種別カラーは青。

日中時間帯は1時間に4本運行されている。この時間帯は平日ダイヤの1時間に1本が東京駅 - 蘇我駅間で運行される以外は東京駅 - 海浜幕張駅間で運行される。平日の日中以外は新浦安駅で快速の待ち合わせを行うことが多いほか、一部列車は千葉みなと駅・海浜幕張駅・新習志野駅・新浦安駅・葛西臨海公園駅のいずれかで特急や通勤快速の通過待ちを行う。朝の1本は外房線誉田始発、夜間の一部列車は内房線君津始発・外房線上総一ノ宮・誉田始発である。平日朝の誉田発は京葉車両センターから回送されて営業運転される。

また、後述の武蔵野線直通列車を補完する形で、東京駅発着の武蔵野線直通列車と連絡する西船橋駅 - 南船橋駅・新習志野駅・海浜幕張駅間の区間運転の列車、海浜幕張駅発着の武蔵野線直通列車と接続する東京駅 - 西船橋駅間の列車が夕方・夜間に運転されている。京葉線用の車両が西船橋駅に乗り入れる数少ない運用である。

武蔵野線直通列車

当線区内でも誤乗防止及び8両編成であることを強調するため武蔵野線と呼ばれる。これは東京行き、新習志野・海浜幕張行きでも同様である。例外として、前述した10両編成の京葉線車両西船橋行きも武蔵野線と案内される。

東京駅発着の武蔵野線直通列車は、2013年3月15日まで原則として全列車とも快速として運行された。この運行形態は新木場駅暫定開業時から行われており、当時は葛西臨海公園駅を通過していた。2002年11月30日までは平日と土休日で停車駅が異なり、土休日の列車には「むさしのドリーム」の愛称が付いていたが、翌12月1日のダイヤ改正で愛称が廃止された。その後も東京駅 - 蘇我方面間を結ぶ京葉線快速が市川塩浜駅を通過するのに対して、武蔵野線直通列車は市川塩浜駅に停車するという違いがあることから、京葉線内では「武蔵野快速」と案内された。平日と土休日の停車駅が異なることは、2013年3月16日のダイヤ改正により快速が廃止されるまで続いた。2010年3月13日の改正で日中1時間あたり2本から3本に増発され、朝夕は1時間あたり3 - 5本運転されていた。平日朝の下りの一部列車は葛西臨海公園駅を通過して各駅停車を追い越していた。一部列車は、新浦安駅または葛西臨海公園駅(土曜・休日)で特急列車の通過待ちを行っていた。2013年3月16日のダイヤ改正より東京駅発着列車は快速運転から各駅停車となった。現在も一部列車は新浦安駅もしくは葛西臨海公園駅で特急列車の通過待ちを行うほか、平日夕ラッシュ時の下り2本は、新浦安駅で京葉線の快速の待ち合わせを行う列車もある。なお、発車標の案内は「各駅停車」ではなく「武蔵野線」(英称:MUSASHINO LINE)となっている。

南船橋駅発着の武蔵野線直通列車は日中時間帯で1時間に3本運行されている。この時間帯の南船橋駅発着列車は南船橋駅で蘇我・東京方面両方に接続している。

臨時列車

TDR臨」も参照

前述の通り、沿線に東京ディズニーリゾートなどの観光施設を抱えていることから、最寄り駅の舞浜駅などに停車する東京駅発着の臨時列車が土曜・休日やゴールデンウィーク夏休み冬休みを中心に設定されることがある。

常磐線日立方面からの「舞浜・東京ベイエリア号」や、東京駅 - 仙台駅間(武蔵野線・東北本線経由)で583系を使用した臨時夜行快速列車「ムーンライト仙台」・「ムーンライト東京」が運転されていた。

「舞浜・東京ベイエリア号」は以前は「わくわく舞浜・東京号」・「ワンダーランド号」・「イクスピアリ号」として運行されていた。

また、過去には強風台風が接近した時に、京葉線の新木場行きが運行されたり、京葉快速が普段は停車しない、新習志野駅に停車したこともある。

貨物列車

2000年12月2日のダイヤ改正より、日本貨物鉄道(JR貨物)による貨物列車西船橋駅 - 蘇我駅間で乗り入れを開始した。京葉臨海鉄道からの車扱貨物コンテナ列車が乗り入れる。これらの列車は総武本線新金貨物線経由で武蔵野線などを走っていたが、京葉線経由にシフトした結果、以前のルートより最大8時間35分短縮することができ、千葉方面から日本各地への貨物輸送の一層の効率化が図られた。電気機関車高崎機関区EH200形新鶴見機関区EF65形EF210形岡山機関区のEF210形が入線する。

停車駅の変遷

東京駅開業以前の1990年3月9日までは各駅停車のみの運転であったが、新木場駅までの暫定開業時に武蔵野線直通電車(当初6両、1991年12月より順次8両化・列車番号末尾はE、蘇我方面行はY)は葛西臨海公園駅を通過するダイヤが組まれた。

1990年3月10日の東京駅延伸開業と全線開通により、臨海副都心葛西臨海公園東京ディズニーリゾート幕張新都心など再開発地域・観光施設を沿線に抱えることから快速電車の本数が比較的多いダイヤを組み、平日・土曜は葛西臨海公園駅を通過、休日は八丁堀駅・新木場駅を通過とし、休日の快速は「マリンドリーム」、武蔵野線直通電車は「むさしのドリーム」という愛称で運行されていた。当初、快速「マリンドリーム」と快速「むさしのドリーム」は新木場駅を通過していた一方、葛西臨海公園駅には終日停車していた。また京葉快速は当初は海浜幕張駅と千葉港駅(現:千葉みなと駅)は終日通過であった。

1990年3月10日東京直通運行開始時の停車駅
平日・土曜 通勤快速 ● | ● | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ●
京葉快速 ● | ● | ― | ― | ● | ― | ● | ● | ― | ― | ― | ― | ― | ● | ● | ― | ●
武蔵野快速 ● | ● | ― | ― | ● | ― | ● | ● | ● | = | = | = | = | = | = | = | =
各駅停車 ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ●
東京 八丁堀 越中島 潮見 新木場 葛西臨海公園 舞浜 新浦安 市川塩浜 二俣新町 南船橋 新習志野 海浜幕張 検見川浜 稲毛海岸 千葉港 蘇我
休日 快速マリンドリーム ● | ― | ― | ― | ― | ● | ● | ● | ― | ― | ― | ― | ― | ● | ● | ― | ●
快速むさしのドリーム ● | ― | ― | ― | ― | ● | ● | ● | ● | = | = | = | = | = | = | = | =
各駅停車 ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ●

●:停車、―:通過、=:経由しない


2000年12月2日ダイヤ改正時点の停車駅
平日 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/02/21 09:09

HAPPY Wikipedia

あなたの考える「京葉線」の意味を投稿しよう
「京葉線」のコンテンツはまだ投稿されていません。
全部読む・投稿 

京葉線スレッド一覧

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「京葉線」のスレッドを作成する
京葉線の」
友達を探す
掲示板を探す
このページ
友達に教える
URLをコピー

注目のキーワード

錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

キーワードで探す

 
友達を探す
掲示板を探す
ハッピーWiki
ハッピーメール
ハッピーランド
HAPPY NEWS
2010Happy Mail