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今宮健太とは?

【基本情報】

【国籍】
日本
【出身地】
大分県別府市
【生年月日】
(1991-07-15) 1991年7月15日(28歳)
【身長
体重】
172 cm
76 kg
【選手情報】

【投球・打席】
右投右打
【ポジション】
遊撃手
【プロ入り】
2009年 ドラフト1位
【初出場】
2011年4月12日
【年俸】
2億9,000万円(2020年)
※2019年から4年契約
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

派遣歴


【国際大会】

【代表チーム】
日本代表
プレミア12
2015年
この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


獲得メダル
日本
WBSCプレミア12
 | 2015 | 野球

今宮 健太(いまみや けんた、1991年7月15日 - )は、大分県別府市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。福岡ソフトバンクホークス所属。

経歴

プロ入り前

明豊中学時代には第23回全日本少年軟式野球大会にエースとして出場。 2007年入学の明豊高等学校では、1学年下に同じ少年野球チームでプレーしていた山野恭介がいた。

1年次から遊撃手としてレギュラーとなる一方で投手も兼任。1年秋には県大会優勝、及び九州大会優勝。一番打者兼エースとして公式戦打率.540、九州大会決勝では沖縄尚学高校に1失点完投勝利など投打の活躍でチーム初の選抜出場に貢献。2年春の選抜に1番・投手(背番号1)で甲子園初出場し1回戦の常葉菊川戦に先発するも敗退。2年秋は県大会優勝、九州大会4強で2年連続の選抜出場を決めた。3年春からは控え投手となり、選抜には3番・三塁手兼投手(背番号5)として出場し1回戦を勝利するも、2回戦で菊池雄星を擁する花巻東(岩手)に敗退する。

夏の県大会では遊撃手(三塁手)兼投手として出場。3打席連続で本塁打を放つなどして春夏連続での甲子園出場を決める。夏の甲子園では3番・遊撃手(三塁手)兼投手(背番号6)として出場。準々決勝まで勝ち進み、春に敗北した花巻東と再び対戦。4回に連打を浴び降板し三塁へ回ったが、同点とされた直後の9回一死三塁で再び登板し、2者連続三振でピンチを脱すも10回には勝ち越し打を浴びて敗戦した。

2009年10月29日、プロ野球ドラフト会議で、福岡ソフトバンクホークスから1位指名を受けた。11月8日に仮契約。背番号は高校の先輩、城島健司が退団して以来空き番だった「2」。

ソフトバンク時代

2011年(2年目)は川崎宗則を上回る守備力と評され、球団では内之倉隆志以来21年ぶりとなる10代での開幕一軍を果たし、開幕戦では守備から途中出場しこれがプロ初出場となった。シーズンの半分以上を一軍に帯同したが出場機会には恵まれず、18試合の出場、1打席に留まった。11月25日のアジアシリーズ統一セブンイレブン・ライオンズ戦で8番一塁手で初スタメン出場を果たし、その翌日の26日のアジアシリーズ三星ライオンズ戦では3安打1打点1盗塁で猛打賞を受賞。オフにはオーストラリアン・ベースボールリーグに参加し、11試合の出場で打率.238、5盗塁を記録した。

2012年、4月28日の対千葉ロッテマリーンズ戦では、首痛のため3回途中で退いた本多雄一に代わり出場すると、翌29日の同カードでは「8番・遊撃」でプロ初スタメン出場、さらに翌30日の同カードでは藤岡貴裕から通算11打席目でプロ初安打・初打点となるタイムリーを放った。8月4日の対埼玉西武ライオンズ戦では松永浩典からプロ初本塁打を放ち、5日の試合でも武隈祥太から本塁打を放ち、2試合連続本塁打を記録した。シーズン途中で本多雄一と松田宣浩が故障で長期離脱した際に、ライバルである明石健志が二塁や三塁の守備に入ったため、今宮は84試合に遊撃手として先発出場した。また、明石が遊撃手として先発出場した試合でも38試合で終盤の遊撃守備固めとして出場した。

2013年、正遊撃手として142試合に先発出場し、7月14日のオリックス・バファローズ戦ではサヨナラヒットを放った。9月25日のオリックス戦で9回一死一塁の場面で投犠打を決めたことがシーズン59個目の犠打となり、2007年田中賢介が記録したパ・リーグ記録のシーズン58犠打を6年振りに更新。最終的には62まで記録を伸ばした。下位を任されていた7月までは打率.235だったが、8月に入り二番打者に定着し、8月は月間打率.362をマークするなど打撃面でも成長を見せた。シーズン後には自身初のゴールデングラブ賞を受賞した。オフの11月には台湾で行われた「2013 BASEBALL CHALLENGE 日本 VS チャイニーズ・タイペイ」の日本代表に選出された。

2014年、4月3日の北海道日本ハムファイターズ戦では武田久からサヨナラヒットを打ち、6月12日のセ・パ交流戦中日ドラゴンズ戦では岩瀬仁紀からサヨナラ2点タイムリー2塁打を打った。シーズン成績は前年同様62犠打を記録し、「プロ野球史上初となる2年連続60犠打」を達成した。一方で打撃面は打率.240(規定打席到達者ではリーグワースト3位)、出塁率.295(同ワースト3位)に終わった。ポストシーズンクライマックスシリーズでは打率.136、日本シリーズでは打率.188と振るわなかった。オフの10月9日に、日米野球2014の日本代表に選出された事が発表された。この大会では、5試合で計4打数無安打に終わったが、親善試合では3安打を放った。また、自身初となるベストナイン、2年連続でゴールデングラブ賞を受賞した。

2015年、2月16日に「GLOBAL BASEBALL MATCH 2015 侍ジャパン 対 欧州代表」の日本代表に選出された事が発表された。3月11日の第2戦に「8番 遊撃手」で先発出場している。7月16日に、第1回WBSCプレミア12の日本代表第1次候補選手に選出された事が発表された。9月10日に、第1回WBSCプレミア12の日本代表候補選手に選出された事が発表された。シーズン成績は.228、7本塁打、45打点を記録。打率はリーグワースト2位を記録したが、犠打数はリーグ最多の35犠打を記録した。11月2日に柳田悠岐の代わりにプレミア12の日本代表に選出された。

2016年、2月15日に「侍ジャパン強化試合 日本 vs チャイニーズタイペイ」の日本代表26名に選出されたことが発表された。3月6日の第2戦に7番・遊撃手で先発出場し、2打数2安打だった。6月2日に福岡ヤフオク!ドームで行われたセ・パ交流戦・対中日戦において、史上最年少となる200犠打を達成した。シーズン成績は、打率.245、10本塁打、56打点を記録。自己初の二桁本塁打となった。9月に右肘痛を発症したこともあり、137試合の出場に留まった。10月28日、福岡県内の病院で右肘の関節内遊離体を摘出する手術を受けたと発表された。11月29日には、4年連続4度目となるゴールデングラブ賞を受賞する。
12月12日、福岡ヤフオク!ドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、5,500万円アップの1億4,500万円(金額は推定)で契約更改した。

2017年、1月26日に前述の手術の経過から、3月に行われる2017 ワールド・ベースボール・クラシックの出場要請を辞退したと報じられる。春季キャンプ、オープン戦を経て、回復の兆しをみせ、開幕一軍登録に名を連ねた。3月31日に福岡ヤフオク!ドームで行われた開幕戦に1番・遊撃手で先発出場する。4月26日の対日本ハム戦でシーズン初本塁打となるソロホームランを記録する。5月10日の対オリックス戦では、延長10回裏、1アウト二塁三塁の場面で、センター前サヨナラヒットで試合を決めた。6月26日、マイナビオールスターゲーム2017にファン投票で選出され、2014年から連続で4度目の出場を果たす。7月7日まで、79試合にフルイニング出場をしていたが、翌8日の対日本ハム戦において、疲労性腰痛為に初めてスタメンを外れた。以降7試合、ベンチスタートだったが、7月21日の対ロッテ戦でスタメン復帰。22日の対ロッテ戦では、6号先制ソロホームランを含む猛打賞の活躍で賞金100万円を獲得する。(賞金についての詳細は人物の欄を参照。)
141試合に出場し、打率.264、14本塁打、64打点、15盗塁、守備率.988と多くの部門でキャリアハイをマーク。3年振りとなる50以上の犠打も記録し、チームの2年振りのリーグ優勝に貢献した。

楽天とのクライマックスシリーズでは、10月18日の第1戦にソロホームランを放つなど活躍し、日本シリーズに進出する。横浜DeNAベイスターズとの日本シリーズでは、10月29日の第2戦、1点ビハインドの7回裏、二死満塁の場面で、中村晃の安打で二塁走者の今宮は本塁突入、リプレー検証となる際どいタイミングであったが、好走塁で決勝点をもぎ取る。11月1日の第4戦では、横浜スタジアムの三塁側エキサイティング・シートに飛び込むダイビングキャッチのビックプレーをみせ、11月2日の第5戦では、自身日本シリーズ初の猛打賞に加え2盗塁と活躍し、2年振りのチームの日本一奪還に貢献した。

11月9日、5年連続5度目のゴールデングラブ賞を受賞する。11月17日、2014年以来3年振りにベストナインに選出された。12月20日、福岡ヤフオク!ドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、7,500万円アップの年俸2億2,000万円(金額は推定)でサインした。

2018年、シーズン序盤は肘痛の影響もあり打撃不振が続き、交流戦期間中に出場選手登録を抹消された。復帰後は夏場に大きく調子を上げ、3年連続で2ケタ本塁打をクリアし、打率も離脱前より約5分も上げるほど打撃好調だったが、9月17日の西武戦で守備の際に左太もも裏を痛め(筋損傷と診断される)翌日シーズン2度目の登録抹消となり、そのままレギュラーシーズンを終えた。故障のため2度出場登録を外れた影響でレギュラー定着後初めて規定打席に到達できなかった。またゴールデングラブ賞の連続受賞も5年で途切れた。オフに背番号6への変更、2を甲斐拓也につけて欲しいことを球団に要望した。

2019年10月13日 メットライフドームにて
(CSファイナルステージ第4戦)

2019年、自主トレから取り組んでいた、早い段階から左足を上げてタイミングをとるという新フォームが功を奏し、シーズン序盤は首位打者として打撃面でチームを牽引した。4月19日の西武戦では自身プロ入り後初の3番に座り、3回表に多和田真三郎からタイムリーヒットを放った。しかし、去年痛めた左足太もも裏の痛みが再発し、スタメンを外す試合が多くなり、その後、6月22日に登録抹消された。また、オールスターゲームにも、ファン投票、選手間投票で選出されていたが、怪我のため辞退した。7月23日のロッテ戦で、2番遊撃手でスタメン復帰し、復帰後初打席でホームランを放った。また、後続のデスパイネ松田宣浩も続き、チームでは2016年6月3日の広島戦以来となる三者連続本塁打を記録した。8月8日のロッテ戦では、7回表に2点ビハインドの状況で代打として登場し、チェン・グァンユウから 代打逆転3点本塁打を放った。これが自身プロ入り後初の代打での安打、本塁打、打点、得点であった。

また、西武とのクライマックスシリーズファイナルステージでは、第4戦で6打席5打数5安打3本塁打6打点1四球を含む、打率.526という大車輪の活躍を見せ、シリーズMVPに選ばれた。

選手としての特徴

高校時代は投手も務めており、1年生時は投球術を駆使した投球が特長だったが、1年後には常時140km/hと進化を遂げた。3年生時の夏の甲子園では準々決勝にて154km/hを計測した。遠投120メートルを誇る強肩。 2019年の秋季キャンプにブルペンで投球した際の最速は142km/h。

内角球を肘を畳んで打つ技術とリストの強さを持ち合わせ、高校通算62本塁打を記録。プロ入り後は「金属(バット)だから打てたというのもあるし、自分に合っているのは本塁打じゃない」と語っていた。しかし2017年から3年連続で2桁本塁打を記録中、2019年のCSでは史上初の1試合3本塁打を記録しており、「しっかりと自分のスイングをした中で飛んでいくのを求めています」と語っている。また犠打のパリーグシーズン記録を保持しているが、バントのサインを出されるのは理想ではないと発言している。

身体能力抜群の遊撃手で、高い運動能力を生かした広い守備範囲も見所の一つ、球界屈指の強肩で三遊間の深い位置からでも一塁をアウトにするスローイングは定評がある。50m走のタイムは6秒1の俊足。

三塁手・松田宣浩との同一チームの三遊間での5年連続のゴールデングラブ受賞は、2000年から2002年まで3年連続の遊撃手・宮本慎也、三塁手・岩村明憲(ヤクルトスワローズ)を凌ぎ、歴代最長記録を更新している。

史上最年少での通算200犠打、250犠打の達成の他、パ・リーグのシーズン最多犠打数を4度記録する送りバントの名手でもあり、現役最多の犠打数(299)を誇る。(2019年シーズン終了時点)

人物

最も憧れる野球選手は松井稼頭央である。当時のソフトバンクの秋山幸二監督は今宮について「松井稼頭央のような選手になってくれたら」と語り、今宮も「松井稼頭央さんみたいな選手になって3割、30盗塁を決めたい」と語っている。

入団当時から二軍監督、内野守備走塁コーチを務めていた鳥越裕介には、野球のプレーだけではなく、いかに「普通の人」であるか、と社会人としてのモラルも教わり、「ボクにとって、高校の監督(大悟法久志監督)と鳥越さんが、師匠です」とコメントしている。

2011年からオフには実兄が住職を務める大分市の一心寺で寒行を行うのが恒例になっており、過去にはチームメイトの柳田悠岐や牧原大成らが参加した。

2016年6月6日、同郷で同じ明豊高校出身の一般女性と結婚。2017年1月28日、第1子が誕生したと報じられた。

2017年7月22日に福岡ヤフオク!ドームで行われた対ロッテ戦において、8回裏に右翼フェンス直撃の三塁打を放つが、その際に福岡銀行の広告看板を直撃。この広告にダイレクトで打球を当てた場合、「ふくぎん賞」として100万円が福岡銀行から贈呈されることとなっており、8月23日に贈呈式が行われたが、11月26日、その贈呈された100万円を平成29年7月九州北部豪雨で被害に遭った被災地に全額寄付したと報じられた。

詳細情報

年度別打撃成績









































































O
P
S

2011 | ソフトバンク | 18 | 1 | 1 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | .000 | .000 | .000 | .000
2012 | 126 | 343 | 307 | 24 | 73 | 8 | 1 | 2 | 89 | 14 | 8 | 4 | 21 | 2 | 10 | 0 | 3 | 75 | 2 | .238 | .267 | .290 | .559
2013 | 143 | 600 | 491 | 57 | 124 | 23 | 4 | 5 | 170 | 43 | 10 | 3 | 62 | 3 | 35 | 1 | 9 | 94 | 7 | .253 | .312 | .346 | .658
2014 | 144 | 662 | 551 | 61 | 132 | 26 | 1 | 3 | 169 | 42 | 10 | 5 | 62 | 4 | 41 | 0 | 4 | 104 | 10 | .240 | .295 | .307 | .602
2015 | 142 | 530 | 457 | 52 | 104 | 18 | 3 | 7 | 149 | 45 | 3 | 3 | 35 | 4 | 34 | 0 | 0 | 83 | 13 | .228 | .279 | .326 | .605
2016 | 137 | 590 | 497 | 74 | 122 | 22 | 5 | 10 | 184 | 56 | 8 | 4 | 38 | 5 | 47 | 0 | 3 | 86 | 7 | .245 | .312 | .370 | .682
2017 | 141 | 623 | 526 | 78 | 139 | 27 | 7 | 14 | 222 | 64 | 15 | 4 | 52 | 3 | 38 | 0 | 4 | 93 | 12 | .264 | .317 | .422 | .739
2018 | 99 | 405 | 354 | 45 | 94 | 18 | 1 | 11 | 147 | 45 | 5 | 4 | 22 | 2 | 25 | 2 | 2 | 60 | 5 | .266 | .316 | .415 | .731
2019 | 106 | 426 | 383 | 44 | 98 | 15 | 0 | 14 | 155 | 41 | 4 | 5 | 7 | 1 | 32 | 2 | 3 | 67 | 3 | .256 | .317 | .405 | .722
通算:9年 1056 | 4180 | 3567 | 438 | 886 | 157 | 22 | 66 | 1285 | 350 | 65 | 32 | 299 | 24 | 262 | 5 | 28 | 663 | 59 | .248 | .303 | .360 | .663

WBSCプレミア12での打撃成績

【年

度】



【試

合】
【打

席】
【打

数】
【得

点】
【安

打】
【二

打】
【三

打】
【本

打】
【塁

打】
【打

点】
【盗

塁】
【盗

死】
【犠

打】
【犠

飛】
【四

球】
【敬

遠】
【死

球】
【三

振】
【併

打】
【打

率】
【出

率】



2015 | 日本 | 2 | 2 | 2 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | .500 | .500 | .500

年度別守備成績

【年
度】
【球
団】
一塁
遊撃
【試

合】















【試

合】
【刺

殺】
【補

殺】
【失

策】
【併

殺】



2011 | ソフトバンク | 11 | 25 | 0 | 0 | 1 | 1.000 | -
2012 | - | 122 | 143 | 257 | 12 | 35 | .971
2013 | - | 143 | 263 | 440 | 13 | 89 | .982
2014 | - | 144 | 248 | 433 | 15 | 79 | .978
2015 | - | 141 | 218 | 382 | 11 | 55 | .982
2016 | - | 136 | 216 | 368 | 11 | 61 | .982
2017 | - | 140 | 183 | 377 | 7 | 54 | .988
2018 | - | 98 | 152 | 226 | 11 | 45 | .972
2019 | - | 104 | 174 | 259 | 6 | 58 | .986
通算 11 | 25 | 0 | 0 | 1 | 1.000 | 1039 | 1611 | 2768 | 90 | 480 | .980

表彰

記録

初記録
節目の記録
その他の記録

背番号

登場曲

現在の登場曲

過去の登場曲

CM・広告

代表歴

脚注

注釈

  1. ^ その後、2は2019年シーズン途中に入団した投手のカーター・スチュワート・ジュニアが着用し、甲斐は2020年よりホークスの大先輩である野村克也にあやかって19を着用することになる。

出典

  1. ^ ソフトバンク - 契約更改 - プロ野球. 日刊スポーツ. 2019年1月3日閲覧。
  2. ^ 明豊・今宮、自己最速154キロ 9回再登板も10回力尽く…夏の甲子園第12日”. スポーツ報知. 2009年8月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月27日閲覧。
  3. ^ 週刊ベースボール、2011年7月18日号、22頁。
  4. ^ “ボールは恩師に…今宮 3年目のプロ初安打&初打点”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン). (2012年4月30日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/04/30/kiji/K20120430003155510.html 2013年9月26日閲覧。
  5. ^ 今宮選手「覚醒」の2試合連続本塁打!柳田選手は特大のプロ初アーチ!”. 福岡ソフトバンクホークス (2012年8月6日). 2013年4月9日閲覧。
  6. ^ 週刊ベースボール2013年10月21日号、p50
  7. ^ 2013年度 三井ゴールデン・グラブ賞 投票結果”. 日本野球機構オフィシャルサイト. 2014年4月27日閲覧。
  8. ^ 2013 BASEBALL CHALLENGE 日本 VS チャイニーズ・タイペイ トップチーム 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト 2015年3月30日閲覧
  9. ^ “「つなぎ」意識で今宮サヨナラ打「本当にいい1日でした」”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン). (2014年4月4日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/04/04/kiji/K20140404007908440.html 2014年11月6日閲覧。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/06/03 03:45

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