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代々木上原駅とは?

よよぎうえはら
Yoyogi-Uehara
Yoyogi-uehara


【所在地】
東京都渋谷区西原三丁目8番5号
北緯35度40分8.5秒
東経139度40分47秒
座標: 北緯35度40分8.5秒 東経139度40分47秒

所属事業者
小田急電鉄
東京地下鉄(東京メトロ)
電報略号
ヨハ(東京メトロ)
【駅構造】
高架駅
ホーム
2面4線
【乗降人員
-統計年度-】

【開業年月日】
1927年(昭和2年)4月1日
【乗入路線 2 路線】

【所属路線】
小田急小田原線
駅番号
OH05
【キロ程】
3.5km(新宿起点)
OH 04 代々木八幡 (0.8km)
(0.7km) 東北沢 OH 06

【所属路線】
東京メトロ千代田線
【駅番号】
C01
【キロ程】
21.9km(綾瀬起点)
北綾瀬から24.0km
(1.0km) 代々木公園 C 02

【備考】
共同使用駅(小田急の管轄駅)
  1. ^ 1941年に代々幡上原から改称。
  2. ^ 小田急表記
  3. ^ 東京メトロ表記
  4. ^ 直通連絡人員含む
  5. ^ 1978年から両線で相互直通運転実施

代々木上原駅(よよぎうえはらえき)は、東京都渋谷区西原三丁目にある、小田急電鉄東京地下鉄(東京メトロ)のである。

概要

小田急電鉄の小田原線と、東京メトロの千代田線が乗り入れている。千代田線は当駅が終点であるが、一部の列車が当駅を介して小田原線と相互直通運転を行っている。そのため、当駅は共同使用駅となっており、小田急が駅を管轄する。駅番号が付与されており、小田原線はOH 05、千代田線はC 01となっている。

小田急電鉄の駅長所在駅であり、「新宿管区代々木上原管内」として、南新宿駅 - 当駅間を管理している。なお、東京メトロの駅としては、表参道駅務管区明治神宮前地域の被管理駅である。

歴史

駅構造


代々木上原駅
配線図
凡例
↑1・4 代々木八幡駅/2・3 代々木公園駅
4 |  | 3 | 2 |  | 1
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D | C |  |  | B | A
 |  | 



↓B・C 東北沢駅/A・D 下北沢駅

島式ホーム2面4線を有する高架駅。千代田線は中2線を使用し、小田原線との直通に対応している。

前述の通り、駅管理は小田急が行っているため駅名標は全ホーム小田急仕様であるが、千代田線の列車が発着する2・3番ホームは帯の色が千代田線のラインカラーである緑色となっている(下部画像参照)。また、3番ホームのみ東京メトロ仕様の発車標と、車掌が取り扱う発車ブザーのボタンが設置されている。

東北沢側に千代田線折り返しのための引き上げ線が2本ある。かつて千代田線に乗り入れていた東日本旅客鉄道(JR東日本)の209系203系(小田急乗り入れ開始前に引退済)は小田急線への乗り入れができないため、この引き上げ線を使って必ず当駅で折り返していた。かつて、特急ロマンスカー「あさぎり」号にJR東海の371系電車が運用されていた頃は、私鉄の駅ながらJR東日本の車両とJR東海の車両がホームを挟んで並んだり、また、引上線と本線の違いがあるもののすれ違ったり対面するシーンも見られた。

また、小田原線は当駅から西隣の東北沢駅までは複々線になっており、東北沢まで電留線を含めて6本の線路が平行していたが、当駅 - 梅ヶ丘間の地下化複々線化工事のため急行線の使用を休止し、暫定的に緩行線のみで運転していた。2013年3月23日の地下化後は急行線のみで運転していたが、工事が2018年3月3日に完成したため緩行線の使用を再開し、複々線に戻った。当駅と東北沢の間は、工事の進捗に伴い、北側から列挙すると、以下のように使用する線路を変更している(このほか、2009年から地下化の間に5回線路を変更している)。

【工事前】
【工事開始当初】
【2006年7月頃】
【2008年3月頃】
【地下化直前】
地下化後 工事後
小田急小田原線上り線(緩行線) | 小田急小田原線上り線 | 工事のため休止(トンネル建設) | 小田急小田原線仮上り線 | 工事のため休止 | 小田急小田原線上り線 | 小田急小田原線上り線(急行線)
小田急小田原線上り線(急行線) | 工事のため休止 | 工事のため休止(トンネル建設) | 小田急小田原線上り線 | 工事のため休止 | 小田急小田原線上り線(緩行線)
東京メトロ千代田線電留線(山側) | 東京メトロ千代田線電留線 | 小田急小田原線仮上り線 | 工事のため休止 | 東京メトロ千代田線電留線
東京メトロ千代田線電留線(海側) | 東京メトロ千代田線仮電留線
小田急小田原線下り線(急行線) | 工事のため休止 | 小田急小田原線下り線 | 工事のため休止 | 小田急小田原線下り線(緩行線)
小田急小田原線下り線(緩行線) | 小田急小田原線下り線 | 工事のため休止 | 小田急小田原線下り線 | 小田急小田原線下り線(急行線)

のりば

【ホーム】
【事業者】
【路線】
【方向】
【行先】
備考
1 小田急電鉄 |  小田原線 | 下り | 小田原箱根湯本唐木田片瀬江ノ島方面 | 新宿方面からの列車
2 千代田線方面からの列車 千代田線の回送
3 東京メトロ |  千代田線 | - | 表参道霞ケ関大手町綾瀬我孫子取手方面 | 綾瀬駅から 常磐線(各駅停車)へ直通
4 小田急電鉄 |  小田原線 | 上り | 新宿方面 | 

発着可能なホーム

代々木上原 - 東北沢間は工事区間のため揺れる区間がある。

駅構内

各ホームに階段が2か所ずつ計4か所あり、小田急の10両編成の6・8号車付近となる。エスカレーターは駅構内には存在しない(改札外には存在する)。各ホームにエレベーターが1か所ずつ計2か所あり、小田急の10両編成の7号車付近となる。

売店は、3・4番ホームに東京メトロ系のものがある。かつては1・2番ホームに小田急系の売店があったが2018年に廃止され、2020年2月時点では自販機スペースとなっている。

駅名標は2018年3月下旬、LED照明付きの新型に交換された。それと同時に、駅構内・コンコースの案内表示類がすべて小田急電鉄の新しい仕様のものに変更、統一され、駅名標も含め中国語()およびハングル併記のものとなった。

利用状況

年度別1日平均乗降人員

各年度の1日平均乗降人員は下表の通り。

年度別1日平均乗降人員
年度 小田急電鉄 小田原線
千代田線
直通人員 営団 / 東京メトロ
1日平均
乗降人員 増加率 1日平均
乗降人員 増加率
1928年(昭和03年) | 2,168 |  | 未直通 | 未開業
1930年(昭和05年) | 3,315 | 
1935年(昭和10年) | 3,545 | 
1940年(昭和15年) | 5,696 | 
1946年(昭和21年) | 6,314 | 
1950年(昭和25年) | 9,978 | 
1955年(昭和30年) | 12,794 | 
1960年(昭和35年) | 17,131 | 
1965年(昭和40年) | 18,087 | 
1970年(昭和45年) | 18,479 | 
1972年(昭和47年) | 18,250 | 
1975年(昭和50年) | 15,802 | 
1977年(昭和52年) | 14,660 | 
1978年(昭和53年) | 91,593 |  |  |  | 
1980年(昭和55年) | 131,490 |  |  | 117,517 | 
1985年(昭和60年) | 161,274 |  |  | 168,675 | 
1990年(平成02年) | 175,583 |  |  | 185,306 | 
1991年(平成03年) |  |  |  | 185,506 | 0.1%
1992年(平成04年) | 174,943 |  |  | 181,626 | -2.1%
1993年(平成05年) |  |  |  | 179,146 | -1.4%
1994年(平成06年) |  |  |  | 175,794 | -1.9%
1995年(平成07年) | 163,205 |  |  | 173,066 | -1.6%
1996年(平成08年) |  |  |  | 171,693 | -0.8%
1997年(平成09年) |  |  |  | 170,437 | -0.7%
1998年(平成10年) |  |  |  | 171,592 | 0.7%
1999年(平成11年) |  |  |  | 171,092 | -0.3%
2000年(平成12年) | 171,288 |  |  | 170,886 | -0.1%
2001年(平成13年) |  |  |  | 174,478 | 2.1%
2002年(平成14年) | 176,411 |  | 138,219 | 177,139 | 1.5%
2003年(平成15年) | 178,237 | 1.0% | 140,053 | 176,548 | -0.3%
2004年(平成16年) | 175,404 | -1.6% | 142,556 | 175,563 | -0.6%
2005年(平成17年) | 182,257 | 3.9% | 149,165 | 182,036 | 3.7%
2006年(平成18年) | 192,704 | 5.7% | 158,952 | 193,793 | 6.5%
2007年(平成19年) | 214,530 | 11.3% | 179,270 | 220,239 | 13.6%
2008年(平成20年) | 223,176 | 4.0% | 191,218 | 225,348 | 2.3%
2009年(平成21年) | 224,465 | 0.6% | 194,403 | 228,994 | 1.6%
2010年(平成22年) | 224,032 | -0.2% | 195,130 | 227,020 | -0.9%
2011年(平成23年) | 222,249 | -0.8% | 193,068 | 225,658 | -0.6%
2012年(平成24年) | 230,242 | 3.6% | 200,186 | 234,945 | 4.1%
2013年(平成25年) | 240,639 | 4.5% | 209,814 | 246,749 | 5.0%
2014年(平成26年) | 243,222 | 1.1% | 212,507 | 250,439 | 1.5%
2015年(平成27年) | 251,439 | 3.4% | 220,103 | 259,259 | 3.5%
2016年(平成28年) | 255,378 | 1.6% | 223,172 | 268,742 | 3.7%
2017年(平成29年) | 262,708 | 2.9% | 230,123 | 278,836 | 3.8%
2018年(平成30年) | 276,210 | 5.1% | 242,246 | 292,774 | 5.0%

年度別1日平均乗車人員(1920年代 - 1930年代)

年度別1日平均乗車人員
年度 小田原
急行鉄道 出典
1927年(昭和02年) | 794 | 
1928年(昭和03年) | 1,087 | 
1929年(昭和04年) | 1,482 | 
1930年(昭和05年) | 1,665 | 
1931年(昭和06年) | 1,708 | 
1932年(昭和07年) | 1,679 | 
1933年(昭和08年) | 1,699 | 
1934年(昭和09年) | 1,696 | 
1935年(昭和10年) | 1,768 | 

年度別1日平均乗車人員(1956年 - 2000年)

年度別1日平均乗車人員
年度 小田急電鉄 営団 出典
1956年(昭和31年) | 6,904 | 未

業 | 
1957年(昭和32年) | 7,245 | 
1958年(昭和33年) | 7,684 | 
1959年(昭和34年) | 7,843 | 
1960年(昭和35年) | 8,358 | 
1961年(昭和36年) | 8,662 | 
1962年(昭和37年) | 8,911 | 
1963年(昭和38年) | 8,868 | 
1964年(昭和39年) | 8,856 | 
1965年(昭和40年) | 8,857 | 
1966年(昭和41年) | 8,863 | 
1967年(昭和42年) | 8,916 | 
1968年(昭和43年) | 9,019 | 
1969年(昭和44年) | 9,021 | 
1970年(昭和45年) | 8,918 | 
1971年(昭和46年) | 9,049 | 
1972年(昭和47年) | 8,740 | 
1973年(昭和48年) | 8,055 | 
1974年(昭和49年) | 8,288 | 
1975年(昭和50年) | 7,495 | 
1976年(昭和51年) | 6,471 | 
1977年(昭和52年) | 6,288 |  | 
1978年(昭和53年) | 43,312 | 46,159 | 
1979年(昭和54年) | 54,402 | 59,314 | 
1980年(昭和55年) | 58,693 | 64,071 | 
1981年(昭和56年) | 62,901 | 68,904 | 
1982年(昭和57年) | 66,351 | 73,060 | 
1983年(昭和58年) | 69,443 | 76,986 | 
1984年(昭和59年) | 72,934 | 80,222 | 
1985年(昭和60年) | 75,899 | 83,978 | 
1986年(昭和61年) | 79,115 | 87,847 | 
1987年(昭和62年) | 80,298 | 91,667 | 
1988年(昭和63年) | 80,918 | 93,129 | 
1989年(平成元年) | 81,118 | 92,723 | 
1990年(平成02年) | 81,871 | 92,529 | 
1991年(平成03年) | 81,262 | 91,984 | 
1992年(平成04年) | 80,104 | 90,556 | 
1993年(平成05年) | 78,274 | 88,833 | 
1994年(平成06年) | 76,575 | 87,334 | 
1995年(平成07年) | 75,055 | 86,087 | 
1996年(平成08年) | 74,641 | 85,501 | 
1997年(平成09年) | 74,027 | 85,329 | 
1998年(平成10年) | 73,940 | 86,148 | 
1999年(平成11年) | 74,216 | 85,694 | 
2000年(平成12年) | 74,677 | 86,216 | 

年度別1日平均乗車人員(2001年以降)

近年の1日平均乗車人員は下表の通り。

年度別1日平均乗車人員
【年度】
【小田急電鉄】
【営団 /
東京メトロ】
出典
2001年(平成13年) | 76,904 | 87,937 | 
2002年(平成14年) | 78,501 | 89,266 | 
2003年(平成15年) | 80,459 | 90,232 | 
2004年(平成16年) | 81,995 | 90,490 | 
2005年(平成17年) | 85,449 | 93,918 | 
2006年(平成18年) | 90,685 | 99,874 | 
2007年(平成19年) | 101,347 | 112,825 | 
2008年(平成20年) | 106,425 | 116,318 | 
2009年(平成21年) | 107,668 | 116,953 | 
2010年(平成22年) | 107,468 | 116,860 | 
2011年(平成23年) | 106,749 | 115,885 | 
2012年(平成24年) | 110,726 | 120,633 | 
2013年(平成25年) | 115,888 | 126,758 | 
2014年(平成26年) | 117,138 | 129,133 | 
2015年(平成27年) | 121,251 | 133,577 | 
2016年(平成28年) | 123,249 | 138,403 | 
2017年(平成29年) | 126,984 | 143,411 | 
備考
  1. ^ 1927年4月1日開業。
  2. ^ 1978年3月31日開業。

駅周辺

ホーム下にあるacorde(アコルデ)代々木上原は耐震補強のためのリニューアル工事を実施した。2009年2月26日に文教堂書店サンマルクカフェなか卯などの一部店舗がオープンし、改札側は2011年6月23日にリニューアルオープンした。

代々木上原」、「西原 (渋谷区)」、「上原 (渋谷区)」、および「大山町 (渋谷区)」も参照

バス路線

駅近くの井の頭通りに「代々木上原駅」停留所があり、京王バス東の路線が発着する。

2010年7月1日からは渋谷区コミュニティバス「ハチ公バス」が乗り入れ、西原児童遊園地付近に乗り場が設置されている。

その他

駅名の由来

駅開設当時の「代々幡上原」は、当時の地名(東京府豊多摩郡代々幡村大字上原)に由来するものである。

現在の「代々木上原」は、1932年(昭和7年)10月10日東京市15区に隣接する5郡82町村の東京市への編入によって、渋谷町千駄ヶ谷町代々幡町が合併して東京市渋谷区が成立した際に変更された住所である「東京府東京市渋谷区代々木上原町」から後日変更したものである。

隣の駅

小田急電鉄
小田原線
快速急行・急行(急行の一部は千代田線直通)
新宿駅 (OH 01) - 代々木上原駅 (OH 05) - 下北沢駅 (OH 07)
通勤急行
新宿駅 (OH 01) ← 代々木上原駅 (OH 05)下北沢駅 (OH 07)
通勤準急・準急(すべて千代田線直通)
(千代田線) - 代々木上原駅 (OH 05) - 下北沢駅 (OH 07)
各駅停車(一部は千代田線直通)
代々木八幡駅 (OH 04) - 代々木上原駅 (OH 05) - 東北沢駅 (OH 06)
東京地下鉄
千代田線
(小田原線 下北沢方面) - 代々木上原駅 (C 01) - 代々木公園駅 (C 02)
  • 特急ロマンスカー(当駅は通過扱い)・急行・通勤準急・準急・各駅停車が直通運転を行うが、千代田線内は特急ロマンスカーを除いて全列車が各駅に停車する。そのため、綾瀬方面の急行・通勤準急・準急は当駅より「各駅停車」に表示が変わる(当駅発の列車についても同様)。逆に千代田線からの直通列車は、線内では小田急線での種別を表示する(線内着は「各駅停車」の表示)。なお、2018年11月に営業運転を終了した東京地下鉄6000系のみ、「各駅停車」表示には最後まで対応せず無表示での対応となっていた。

東京メトロ線・小田急線直通特急列車

2008年3月15日より、小田急の特急ロマンスカー(60000形「MSE」)が東京メトロ線(千代田線・有楽町線)への直通運転を開始した。当駅には乗務員交代のために運転停車するが、乗客の乗降は取り扱わない。また、東京メトロ線内のみ乗車することもできない。詳しくは小田急ロマンスカーを参照。

脚注

  1. ^ 東京地下鉄 公式サイトから抽出(2019年05月26日閲覧)
  2. ^ 鉄道ピクトリアル2016年12月臨時増刊号 【特集】東京地下鉄 p.17
  3. ^ 東京メトロハンドブック
  4. ^ 『帝都高速度交通営団史』東京地下鉄株式会社、2004年12月、611頁。
  5. ^ “商業施設「アコルデ代々木上原」 東京都渋谷区 代々木上原駅高架下 28店舗入店”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2011年6月6日)
  6. ^ 2013年3月1日から、小田急線16駅20箇所に「異常時運行情報ディスプレイ」を導入!!異常時の運行状況や振替輸送を分かりやすくご案内します。 (PDF)”. 小田急電鉄 (2013年2月26日). 2016年12月5日閲覧。
  7. ^ 東京メトロ全路線に新型行先案内表示器を導入!”. 東京地下鉄 (2016年8月3日). 2017年4月9日閲覧。
  8. ^ ただし、当駅では中国語(簡体字)、韓国語での案内は行われていない。これは2016年11月に新型行先案内表示器が導入された日比谷線北千住駅6・7番線も同様。
  9. ^ 同様に千代田線に乗り入れるE233系は、2016年3月26日より小田急線乗入を開始した[1][2][3]。後述に出てくる特急ロマンスカー「あさぎり」号用の371系電車2012年3月17日改正で運用廃止となった以来のJR車両(ただし、JR東日本としては初)小田急線乗り入れとなった。
  10. ^ 小田原線開業年
  11. ^ 1945年度は資料なし
  12. ^ 千代田線乗り入れ開始

出典

私鉄・地下鉄の1日平均利用客数
  1. ^ 1日平均乗降人員 - 小田急電鉄
  2. ^ 東京メトロ 各駅の乗降人員ランキング
私鉄・地下鉄の統計データ
  1. ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/02/22 01:19

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