このキーワード
友達に教える
URLをコピー

信濃グランセローズとは?

株式会社長野県民球団
種類
株式会社
【市場情報】
非上場
【本社所在地】
日本
380-0928
長野県長野市若里6-3-22
飯島建設本社ビル6階
【設立】
2006年(平成18年)11月20日
業種
サービス業
【事業内容】
野球の興行
【代表者】
代表取締役社長 竹内羊一
【資本金】
8,120万円
【主要株主】
法人50社、個人150名
【外部リンク】
信濃グランセローズ

信濃グランセローズ(しなのグランセローズ、Shinano Grandserows)は、プロ野球独立リーグベースボール・チャレンジ・リーグ(ルートインBCリーグ)に所属する長野県のプロ野球チーム。2007年加盟。

概要

都道府県名の「長野」ではなく、令制国名の「信濃」を冠している(発足当時のリーグでは唯一。2015年からは武蔵ヒートベアーズも令制国名を名乗ったが、2018年10月より埼玉武蔵ヒートベアーズに改名し、「令制国名のみ」ではなくなった)。愛称のグランセローズ(Grandserows)は、"Grand"(壮大な、気高い)と "serows"(カモシカ)の造語で、カモシカは長野県の県獣である。

リーグが6球団となり、2地区制を導入した2008年から2014年までは上信越地区に所属していた。8球団に増えた2015年からは西地区に属しており、以前の上信越地区の他チームが東地区に属していたため、2019年までは唯一「地区を移った」球団だった(2020年より新潟が西地区に移転する予定)。

当初よりリーグに加盟する4球団(他に新潟富山石川)の中で、創設から10年間唯一リーグ優勝未経験であったが、11年目となる2017年に初優勝を達成した。

開催球場

※本節の出典は、特記以外についてはリーグウェブサイトの試合日程による。

リーグ発足当時の他球団同様、本拠地を定めていないが、発足から2017年までは長野オリンピックスタジアム(オリスタ)が年間最多開催球場だった。それ以外に松本市野球場長野県営上田野球場諏訪湖スタジアム長野県営飯田野球場長野県営野球場小諸市南城公園野球場伊那スタジアム中野市営野球場を併用している。かつては大町市運動公園野球場(2007年 - 2011年、毎年1試合)や・茅野市運動公園野球場(2011年 - 2016年、年1 - 2試合)も使用していた。2011年には、雨天中止の振替として伊那市営野球場で1試合を開催した。また、2015 - 2016年には伊那運動公園野球場の改修に伴い、例年春季キャンプで使用している南箕輪村の村営大芝野球場で公式戦が開催された(2015年は1試合、2016年は2試合)。

2018年は長野県営が8試合で最多となり、松本がそれに次いで(6試合)、オリスタは5試合で3番目であった。2019年も前年に続いて長野県営が9試合でトップ、次いで松本6試合、中野5試合の順で、オリスタはさらに減少して2試合であった。また、このシーズンは新たにオープンした佐久総合運動公園野球場で、巨人3軍との交流戦1試合が開催された。

2020年の日程では、松本での開催がなく、代わって四賀球場での開催が予定されているほか、大町で9年ぶりに試合が開催される予定である。松本市野球場は改修工事中で、四賀球場は2020年4月に松本市内にオープン予定である。最多開催は前年に続いて長野県営球場の8試合である。

ポストシーズンゲームについては、2017年の地区チャンピオンシップは長野県営(オリスタで予定していた1試合が中止となり順延)、リーグチャンピオンシップは中野とオリスタ、グランドチャンピオンシップは2試合ともオリスタで実施した。2019年の地区チャンピオンシップは中野で、リーグチャンピオンシップは佐久総合運動公園とオリスタで、それぞれ開催された。

歴史

2006年10月27日にチームの名称が「信濃グランセローズ」に決定。初代監督に元日本ハムファイターズなどの木田勇、同GM今久留主成幸が就任。

2007年4月28日の開幕戦は6832名の観客を集め、試合は引き分ける。6月19日にはリーグ初の交流戦となる対北海道日本ハムファイターズ二軍戦が行われ、1対8で敗れる。7月19日の対富山戦で逆転勝利し、9連勝。この年は31勝35敗6引分、勝率.470で3位となり、観客は合計68,659人、1試合平均1,907人、1試合最高6,832人。

2008年、前後期とも上信越地区最下位に終わり、シーズン終了後、に木田勇は監督を退任。後任はGMの今久留主成幸が就任。NPBドラフトにおいて鈴江彬育成選手として千葉ロッテマリーンズから指名され、入団。信濃からNPBへ初めて選手が入団。

2009年、前後期とも2年連続で上信越地区最下位に終わり、シーズン終了後、今久留主成幸監督は退任。NPBドラフトでは育成枠で高田周平阪神タイガースから、星野真澄読売ジャイアンツからそれぞれ指名を受ける。

2010年、前期は群馬に大きく離されながらも初の2位となる。後期は開幕から4連勝(1分含む)の好スタートを切りながら、7月から8月にかけ10連敗を喫して後退し、最下位に終わる。

2011年3月11日に発生した東日本大震災と翌12日に発生した長野県北部地震の影響で開幕が一週間遅れとなる。前期は初めて勝率5割を越えて2位となる。後期は優勝マジックが点灯し、残り3試合でマジック2までこぎ着けたものの、そのあと3連敗して新潟に逆転優勝を許し、1.5ゲーム差の2位に終わる。

2012年、前後期ともに2位で通期勝率でも2位となる。新潟が前後期とも地区優勝したため初めて地区チャンピオンシップに進出し、3戦全勝が勝ち上がりの条件だったが、初戦に新潟に敗れて敗退。シーズン終了後、監督の佐野嘉幸が退任、後任には元日本ハムファイターズの岡本哲司が就任、投手コーチに元日本ハムの田中幸雄。また、選手兼任で打撃コーチに竜太郎、守備・走塁コーチに渡辺正人がそれぞれ就任。

2013年は前期は3位、後期は2位の結果に終わる。シーズン終了後の11月17日、オリックス・バファローズ2軍監督就任が決まった岡本哲司の監督退任が発表された。後任には12月3日に投手の大塚晶文が就任することが発表された。

2014年は前年と同じ前期3位・後期2位の成績だった。大塚監督は7月21日の試合後に、ベンチ前で行ったミーティングで、3選手を平手打ちしたとして、7月24日に7試合の出場停止処分を受けた。シーズン終了後の10月3日、中日ドラゴンズのコーチ就任に伴い大塚晶文は監督を退任。後任には前横浜DeNAベイスターズコーチの岡本克道が就任した。また、守備走塁コーチに元・富山コーチの松井宏次の就任が12月25日に発表された。

2015年から西地区に所属することとなる。前期は福井ミラクルエレファンツと激しい首位争いを展開。6月19日の時点で0.5ゲーム差をつけて優位であったが、残り4試合に全敗し、福井の逆転優勝を許した。後期は8月16日時点で6勝9敗3分で4位(最下位)に転落、8月18日付で監督の岡本克道が成績不振の責任を取って退任し、総合コーチだった高橋信二が選手兼任で監督代行に就任した。最終的に後期は4位であった。

10月23日、高橋監督代行が古巣・北海道日本ハムのコーチに就任することが発表された。後任監督は、11月19日に本西厚博に決まったことが発表された。2016年1月5日、東北楽天ゴールデンイーグルス球団職員の有銘兼久2016年の1シーズン、投手コーチとして派遣されることが発表された。

2016年2月、球団創設以来社長を務めた三沢今朝治が会長に退き、元中野市スポーツ振興課長の竹内羊一が後継の社長に就任した。この年度は前期は3位、後期は2位であった。後期開幕直前には負傷者により控え選手が手薄になったため、松井コーチが現役復帰する事態にも見舞われた。シーズン終了後の10月31日、本西監督の留任、有銘、松井両コーチの退任がそれぞれ発表された。

2017年前期は終盤に球団記録となる11連勝で優勝マジックが点灯したが、そのあと3連敗を喫して富山に逆転を許し、「悲願」の半期優勝はならなかった。防御率リーグ2位(四死球は最少)の投手陣や機動力を生かした攻撃で躍進する一方、薄い選手層が連戦での不調につながったと評されている。後期は7月から8月に5連勝を2度記録して首位となる。いったん2位に後退したが、そのあと8連勝を記録して首位を奪回、優勝マジック2が点灯した。マジック対象の富山が敗れてマジック1で迎えた9月2日の福井戦に勝利して後期優勝を決め、創設11年目で初の半期優勝を達成した。前期優勝の富山と対戦した地区チャンピオンシップを2勝0敗で制し、地区年間優勝も初めて達成した。群馬とのリーグチャンピオンシップは最終戦まで持ち込まれたが、3勝2敗で制し、11年目で初のリーグ優勝を達成した。初出場となったグランドチャンピオンシップは、徳島インディゴソックスと対戦成績タイまで持ち込んだが、第5戦(6回表コールドゲーム)に敗れ、独立リーグ日本一はならなかった。

2018年前期は福井との首位争いとなり、5月31日には優勝マジック11が点灯した。マジックの消滅と点灯を繰り返したのち、6月16日には残り3試合でマジックを2まで減らし、次の福井戦に勝てば優勝となった。しかし福井戦に敗れ、最終的に同勝率ながら直接対戦成績の優劣で福井が優勝となり、半期連覇を逃した。後期は9連敗(1分を含む)を記録して3位に終わり、9月17日に監督の本西が今季限りで退任することが発表された。11月6日、来シーズンの監督に前東北楽天ゴールデンイーグルスコーチの柳沢裕一の就任が発表された。

2019年前期は序盤出遅れるも、5月下旬から6月上旬にかけて引き分けを挟む6連勝を記録して上位に躍進した。富山と僅差の争いとなり、自チームの日程終了時点では首位だったものの自力優勝は決められず、富山の結果待ちとなる。富山がその後滋賀に敗れたことで、初の前期優勝が決まった。半期優勝は2017年後期以来5期ぶりとなる。後期は7月から8月にかけて9連勝、8月中旬にも6連勝を記録した。8月18日には優勝マジックが点灯し、8月31日の対石川戦に勝利して2年ぶりの後期優勝と初の前後期連覇を達成した。年間勝率2位の石川と対戦した地区チャンピオンシップは初戦を9対1で大勝し、2年ぶり2度目の西地区優勝となった。2年ぶりの出場となったリーグチャンピオンシップは栃木ゴールデンブレーブスとの対戦となった。しかし、ホームゲームも含めて1勝もできず、0勝1分3敗で2年ぶりのリーグ優勝はならなかった。

成績

シーズン

【年度】
【期】
【監督】
【順位】
【試合】
【勝利】
【敗戦】
【引分】
【勝率】
【ゲーム差】
【打率】
【防御率】
本塁打
2007 | 全 | 木田勇 | 3 | 72 | 31 | 35 | 6 | .470 | 10.5 | -- | -- | --
2008 |  | 3 | 36 | 15 | 17 | 4 | .469 | 4.0 | -- | -- | -
 | 3 | 36 | 11 | 17 | 8 | .393 | 7.5
2009 |  | 今久留主成幸 | 3 | 36 | 14 | 19 | 3 | .424 | 5.5 | -- | -- | --
 | 3 | 36 | 13 | 21 | 2 | .382 | 8.5
2010 |  | 佐野嘉幸 | 2 | 36 | 14 | 21 | 1 | .400 | 12.0 | -- | -- | --
 | 3 | 36 | 13 | 20 | 3 | .394 | 5.5
2011 |  | 2 | 36 | 15 | 13 | 8 | .536 | 5.0 | -- | -- | --
 | 2 | 36 | 18 | 12 | 6 | .600 | 1.5
2012 |  | 2 | 36 | 16 | 18 | 2 | .471 | 5.0 | -- | -- | --
 | 2 | 36 | 19 | 17 | 0 | .528 | 10.0
2013 |  | 岡本哲司 | 3 | 36 | 13 | 22 | 1 | .371 | 13.0 | -- | -- | --
 | 2 | 36 | 18 | 18 | 0 | .500 | 9.5
2014 |  | 大塚晶文 | 3 | 36 | 12 | 18 | 6 | .400 | 8.5 | -- | -- | --
 | 2 | 36 | 17 | 15 | 4 | .531 | 5.5
2015 |  | 岡本克道
高橋信二(代行) | 2 | 37 | 18 | 16 | 3 | .529 | 2.5 | .276(2位) | 4.06(5位) | 32(3位)
 | 4 | 35 | 11 | 20 | 4 | .355 | 7.5
2016 |  | 本西厚博 | 3 | 36 | 16 | 17 | 3 | .485 | 4.5 | .280(1位) | 3.64(4位) | 34(4位)
 | 2 | 36 | 15 | 18 | 3 | .455 | 5.0
2017 |  | 2 | 35 | 21 | 14 | 0 | .600 | 1.0 | .287(2位) | 3.67(2位) | 44(5位)
 | 1 | 36 | 26 | 10 | 0 | .722 | ※3.0
2018 |  | 2 | 34 | 20 | 10 | 4 | .667 | 0.5 | .292(5位) | 4.75(5位) | 54(4位)
 | 3 | 34 | 15 | 17 | 2 | .469 | 7.0
2019 |  | 柳沢裕一 | 1 | 36 | 21 | 13 | 2 | .618 | ※0.5 | .289(3位) | 3.11(1位) | 44(4位)
 | 1 | 34 | 24 | 10 | 0 | .706 | ※3.5

地区チャンピオンシップ

リーグチャンピオンシップ

グランドチャンピオンシップ

スタッフ・選手

信濃グランセローズの選手一覧」を参照

マスコットキャラクター

チーム名称のカモシカをモチーフとした「グラッツェ」である。名称は「いつも感謝の心を忘れない」という意図で、イタリア語の「ありがとう」から付けられた。ユニホームの背番号は「2.2MILLION」で、これは長野県の人口220万人を表している。

また、スポンサー企業の一つが「守護神」として創作した、「カモシカとセロン星の場外ホームランボールとの合体児」の「セロン様」があり、ホームゲームの際には「セロン様神社」が球場に置かれ、「角を2回握ってから2柏手、1礼」が正式な参拝作法とされる。球団が初優勝を果たした翌2018年に、老朽化した神社の改修資金がクラウドファンディングで募られ、目標金額を達成した。

これらとは別に、2016年のシーズンには「BPフェアリープロジェクト」と称してポジションごとに「女神が遣わせた妖精」という設定の少女キャラクター(萌えキャラ)が新たに作られ(デザインは藤真拓哉)、デザインユニホームやキャラクターボイスとして声優の起用もおこなわれた。この試みはリーグなどによる実行委員会の提案「ボールパークフェアリーズプロジェクト」に信濃が賛同しておこなわれるもので、クラウドファンディングでグッズなどの製作費を募るとしていた。デザインユニホームは5月7日の対群馬ダイヤモンドペガサス戦で初めて使用された。しかし、BPフェアリーズを起用したイベントはこのシーズンで終了し、プロジェクトの公式ウェブサイトおよび公式twitterの更新も2017年以降はおこなわれていない。

応援スタイル

応援歌・テーマソング

脚注

  1. ^ リーグによる「MIKITO AED PROJECT[1]」の一環として全球団共通に指定。
  2. ^ 2020年シーズンの体制について”. ベースボール・チャレンジ・リーグ (2019年11月1日). 2019年11月2日閲覧。
  3. ^ “インディゴソックスの対戦相手は信濃に グランドチャンピオンシップ”. 徳島新聞. (2017年10月2日). http://www.topics.or.jp/localSports/122545376129.html 2017年10月2日閲覧。
  4. ^ “リーグ初優勝 守りの野球結実”. 信濃毎日新聞. (2017年10月3日). https://www8.shinmai.co.jp/grandserows/article.php?id=GRAN20171003008875 2017年10月3日閲覧。
  5. ^ BCリーグ過去成績 - ベースボール・チャレンジ・リーグ
  6. ^ 2014年は松本市野球場と同数。
  7. ^ 2011年より
  8. ^ 9月9日(金)信濃グランセローズ vs 群馬ダイヤモンドペガサス
  9. ^ 信濃グランセローズ 春季キャンプ - 南箕輪村開発公社(2017年3月17日)
  10. ^ 5月3日(日・祝)大芝公園野球場での公式戦開催について - 信濃グランセローズ(2015年5月1日)
  11. ^ 2015年は2試合の予定であったが1試合が雨天中止となり他球場に振り替えられた。
  12. ^ BCリーグ2018前期日程 - ベースボール・チャレンジ・リーグ(2018年9月29日閲覧)
  13. ^ BCリーグ2018後期日程 - ベースボール・チャレンジ・リーグ(2018年9月29日閲覧)
  14. ^ 2020年度ルートインBCリーグ公式戦日程 (PDF) - ベースボール・チャレンジ・リーグ(2020年3月12日)
  15. ^ 日程&結果 - ベースボール・チャレンジ・リーグ(2019年9月16日閲覧)
  16. ^ 5/18(土)佐久総合運動公園野球場落成記念「佐久市の日」~信濃グランセローズvs巨人軍三軍(13時~)ごあんない - 信濃グランセローズ(2019年5月16日)
  17. ^ “信濃、逆転勝ち 首位に0.5差”. 信濃毎日新聞. (2019年5月19日). https://www8.shinmai.co.jp/grandserows/article.php?id=GRAN20190519011683 2019年9月16日閲覧。
  18. ^ “【改修】松本市野球場が大規模工事、2020年夏の高校野球で利用できず/完成時期など”. 高校野球ニュース. (2020年2月6日). https://www.高校野球.online/matsumotoshiyakyujyo-kouji 2020年3月15日閲覧。
  19. ^ “四賀球場4月利用開始 改修工事ほぼ完了”. 市民タイムスWEB. (2020年2月16日). https://www.shimintimes.co.jp/news/2020/02/post-8572.php 2020年3月15日閲覧。
  20. ^ 2017年ルートインBCリーグプレーオフ - ベースボール・チャレンジ・リーグ
  21. ^ “BC信濃が西地区制覇 2年ぶり2度目”. 信濃毎日新聞. (2019年9月15日). https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190915/KT190914IWI090014000.php 2019年9月15日閲覧。
  22. ^ 2019SEASON CHAMPIONSHIP SERIES - ベースボール・チャレンジ・リーグ
  23. ^ “信濃11失点、連勝4でストップ”. 信濃毎日新聞. (2010年7月18日). http://www8.shinmai.co.jp/grandserows/article.php?id=GRAN20100718012289 2017年12月29日閲覧。
  24. ^ 信濃、ドロ沼の10連敗 - SPORTS COMMUNICATIONS(2010年8月20日)
  25. ^ 群馬に6-1で快勝 マジック「2」に - 信濃毎日新聞 2011年9月20日
  26. ^ 群馬に敗れ全日程終了 新潟にマジック1点灯 - 信濃毎日新聞 2011年9月26日
  27. ^ 岡本監督退任 後任に大塚投手の名前 - 信濃毎日新聞 2013年11月18日
  28. ^ 大塚監督就任”. 信濃グランセローズ・公式サイト (2013年12月3日). 2013年12月4日閲覧。
  29. ^ 信濃・大塚監督、選手に平手打ち…BCリーグが行為を公表 スポーツニッポン
  30. ^ 信濃グランセローズ・大塚晶文監督の処分について BCリーグ公式サイト
  31. ^ 大塚監督「経験伝えたい」 信濃退団、中日の投手コーチに - 信濃毎日新聞 2014年10月4日
  32. ^ 岡本新監督「優勝が使命」、高橋「3冠目指す」 入団会見 - 信濃毎日新聞 2014年12月16日
  33. ^ コーチ就任のお知らせ”. 信濃グランセローズ (2014年12月25日). 2015年1月7日閲覧。
  34. ^ V懸け福井と連戦 20日から敵地へ、連勝狙う - 信濃毎日新聞 2015年6月20日
  35. ^ 勝負強さ欠きV逃す 最終盤4連敗、西地区前期2位 - 信濃毎日新聞 2015年7月1日
  36. ^ 信濃最下位に転落 サヨナラで新潟に敗れる - 信濃毎日新聞 2015年8月17日
  37. ^ 岡本監督辞任 成績不振の責任、理由に - 信濃毎日新聞 2015年8月18日
  38. ^ 「日本ハムで精進」 高橋監督代行退団会見 - 信濃毎日新聞 2015年10月24日
  39. ^ 本西監督の就任を発表 24日に会見 - 信濃毎日新聞 2015年11月20日
  40. ^ 【有銘兼久】 「信濃グランセローズ」 コーチ派遣に関して - 東北楽天ゴールデンイーグルス(2016年1月5日)
  41. ^ “竹内新社長就任を承認 株主総会”. 信濃毎日新聞. (2016年2月27日). http://www8.shinmai.co.jp/grandserows/article.php?id=GRAN20160227005517 2017年9月16日閲覧。
  42. ^ “BC信濃 松井守備走塁コーチと選手契約”. 信濃毎日新聞. (2016年7月3日). http://www8.shinmai.co.jp/grandserows/article.php?id=GRAN20160703006434 2016年11月26日閲覧。
  43. ^ 本西監督続投のお知らせ - ベースボール・チャレンジ・リーグ(2016年10月31日)
  44. ^ コーチ退団のお知らせ - ベースボール・チャレンジ・リーグ(2016年10月31日)
  45. ^ “信濃M4 11連勝 BCリーグ”. 信濃毎日新聞. (2017年6月9日). http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170609/KT170608IWI090001000.php 2017年7月1日閲覧。
  46. ^ “3連敗、崖っぷち 富山がM1”. 信濃毎日新聞. (2017年6月17日). http://www8.shinmai.co.jp/grandserows/article.php?id=GRAN20170617008260 2017年7月1日閲覧。
  47. ^ “信濃、悲願へ収穫と課題 BC前期の全日程終了”. (2017年6月22日). http://www8.shinmai.co.jp/grandserows/article.php?id=GRAN20170622008280 2017年7月1日閲覧。
  48. ^ “連勝止まる 福井に4―6”. 信濃毎日新聞. (2017年7月24日). http://www8.shinmai.co.jp/grandserows/article.php?id=GRAN20170724008503 2017年9月2日閲覧。
  49. ^ “単独首位、富山敗れ 6連勝はならず”. 信濃毎日新聞. (2017年8月5日). http://www8.shinmai.co.jp/grandserows/article.php?id=GRAN20170805008573 2017年9月2日閲覧。
  50. ^ “信濃、滋賀に初黒星で2位後退”. 信濃毎日新聞. (2017年8月13日). http://www8.shinmai.co.jp/grandserows/article.php?id=GRAN20170813008613 2017年9月2日閲覧。
  51. ^ “8連勝 初VへM2” ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/05/22 15:03

HAPPY Wikipedia

あなたの考える「信濃グランセローズ」の意味を投稿しよう
「信濃グランセローズ」のコンテンツはまだ投稿されていません。
全部読む・投稿 

信濃グランセローズスレッド一覧

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「信濃グランセローズ」のスレッドを作成する
信濃グランセローズの」
友達を探す
掲示板を探す
このページ
友達に教える
URLをコピー

注目のキーワード

錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

キーワードで探す

 
友達を探す
掲示板を探す
ハッピーWiki
ハッピーメール
ハッピーランド
HAPPY NEWS
2010Happy Mail