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倖田來未とは?

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倖田 來未

倖田來未(2013年)

【基本情報】

【出生名】
神田來未子
【別名】
KODA
Kumi Koda
【生誕】
(1982-11-13) 1982年11月13日(35歳)
【出身地】
日本京都府
【学歴】
京都精華女子高等学校
【ジャンル】
J-POP
R&B
EDM
【担当楽器】

【活動期間】
2000年 -
【レーベル】
rhythm zone
【事務所】
(アクシヴ)
(エイベックス・エンタテインメント)
エイベックス・マネジメント
【公式サイト】
rhythmzone.net/koda/
DREAMS COME TRUE

倖田 來未(こうだ くみ、1982年11月13日 - )は、日本女性歌手rhythm zone所属。京都市伏見区出身。身長154cm。出生名は神田 來未子(こうだ くみこ)。同じく歌手のmisonoは実妹である。夫はBACK-ONのボーカルKENJI03。

目次

  • 1 来歴
    • 1.1 デビュー前
    • 1.2 デビュー・下積み時代
    • 1.3 ブレイク〜全盛期
    • 1.4 デビュー10周年〜活動休止
    • 1.5 活動再開〜「JAPONESQUE」
    • 1.6 デビュー15周年〜現在
  • 2 人物
    • 2.1 音楽性
    • 2.2 失言騒動と活動自粛
    • 2.3 その他
  • 3 ディスコグラフィ
    • 3.1 シングル
      • 3.1.1 CDシングル
      • 3.1.2 DVDシングル
      • 3.1.3 デジタルシングル
    • 3.2 アルバム
      • 3.2.1 オリジナルアルバム
      • 3.2.2 ベストアルバム
      • 3.2.3 企画アルバム
      • 3.2.4 コレクションアルバム
      • 3.2.5 カバーアルバム
      • 3.2.6 リミックスアルバム
      • 3.2.7 ライブアルバム
      • 3.2.8 配信限定アルバム
    • 3.3 映像作品
    • 3.4 ダウンロード
    • 3.5 参加作品
    • 3.6 書籍
  • 4 受賞・記録
    • 4.1 音楽賞
    • 4.2 その他の受賞
    • 4.3 記録
  • 5 出演
    • 5.1 CM
    • 5.2 テレビドラマ
    • 5.3 NHK紅白歌合戦出場歴
    • 5.4 映画
    • 5.5 ラジオ
    • 5.6 ゲーム
    • 5.7 パチンコ、パチスロ
    • 5.8 連載
  • 6 脚注
    • 6.1 注釈
    • 6.2 出典
  • 7 外部リンク

来歴

デビュー前

3歳頃より、尺八を教えていた祖父とを教えていた母親の勧めで、日本舞踊の演者として初舞台を踏んでいる。小学校4年生時の1992年、太秦にある東映京都撮影所内にある東映俳優養成所の児童科クラスのオーディションを受け合格。この時は妹とレッスンに通い、隣接する東映太秦映画村での「おいらん道中」でかむろ役として出演していたという。その14年後、その東映京都撮影所で製作された仲間由紀恵主演の映画「大奥」の主題歌を倖田が歌うことになる。この当時からオーディションを受け続けたが、全て書類審査で落とされていた。

藤森中学校ではプロ野球選手赤松真人(広島東洋カープ)と同級生で、しかも当時野球部員だった彼女とは内野の要である二遊間を守るコンビだった(倖田が二塁手・赤松が遊撃手)。赤松とは現在も連絡を取り合っており、赤松の結婚式には倖田がビデオレターを贈り、赤松曰く「結婚についても相談を受けた」という。またブラックマヨネーズ吉田敬の弟とも同級生で、仲良くしていた友人グループで吉田の実家に泊まりに行ったこともあった。

京都精華女子高等学校2年生の1999年エイベックス(エイベックスエンタテインメント)主催のオーディション「avex dream 2000」で初めて歌の審査を受けることができた。そのオーディションの最初と最後は岡本真夜の「Alone」で受け、岡本以外では高橋真梨子の曲も歌った。ここで準グランプリを受賞し、同社でレッスンやトレーニングを無償受講できる権利および同社との専属契約権を獲得してデビューが決定した。この時、痩せていないということで本来は落選するはずのところを、面談で「キャラクターがあった」ということで受賞したという経緯がある。なお、これと並行してテレビ東京で放送していたオーディション番組『ASAYAN』内の「モーニング娘。追加メンバーオーディション」において2次審査を通過したが、こちらは辞退している。

 | 
年譜形式の経歴は推奨されていません。人物の伝記は流れのあるまとまった文章で記述し、年譜は補助的な使用にとどめてください。(2015年2月)

デビュー・下積み時代

2000年
2001年
2003年

ブレイク〜全盛期

2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年

デビュー10周年〜活動休止

2010年
2011年
2012年

活動再開〜「JAPONESQUE」

2013年

デビュー15周年〜現在

2014年
2015年
2016年
2017年
2018年

人物

音楽性

失言騒動と活動自粛

2008年1月29日、ラジオの特別番組「倖田來未のオールナイトニッポン」内で「35歳をまわるとお母さんの羊水が腐ってくるんですよね」と発言、これが問題となった。公式・エイベックスニッポン放送サイトで自らの発言に対する謝罪文を掲載。30日、アルバムのプロモーション活動を全面自粛し自宅謹慎することを発表。CM出演中の企業サイト休止やCM放送の中止という事態に及んだ。2月7日、報道番組内で「結婚したばかりの女性マネージャーに、早く子供を産んでほしいという気持ちからの発言であったが、(医学的)知識のない中、軽はずみな言動で多くの人に誤った知識を伝え、その心を傷付けた」と涙ながらに謝罪した。

一方、6thアルバム『Kingdom』は、プロモーション活動の全面自粛にも関わらずオリコンアルバムチャートで、初登場1位を獲得した。4月13日、ツアー『KODA KUMI LIVE TOUR 2008 〜Kingdom〜』静岡エコパアリーナで72日ぶりにファンの前に姿を見せ、5月26日、「BEAT CRUSADERS ヒダカトオルのオールナイトニッポン」内で失言について謝罪。5月30日、自粛後初のTV『ミュージックステーション』出演で本格的に活動再開を果たした。

この騒動については、失言直後の30日の深夜2時すぎ、ほぼ同時刻に同じ文面の書き込みが「2ちゃんねる」に複数投稿されるなど不自然さも指摘され、意図的に起こされたのではないかという見方も示された。

その他

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この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(2011年2月)

出典:wikipedia
2018/11/03 14:20

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