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全国高等学校ラグビーフットボール大会とは?

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全国高等学校
ラグビーフットボール大会
会場の東大阪市花園ラグビー場

【開始年】
1918
【主催】
毎日新聞社
全国高等学校体育連盟
日本ラグビーフットボール協会
【参加チーム数】
51
【加盟国】
日本
【前回優勝】
桐蔭学園高等学校(2回目)
【最多優勝】
秋田工業高等学校(15回)
【公式サイト】
全国高等学校体育連盟ラグビー専門部公式サイト

全国高等学校ラグビーフットボール大会(ぜんこくこうとうがっこうラグビーフットボールたいかい)は、毎年12月末から翌1月の始めにかけて大阪府東大阪市東大阪市花園ラグビー場で開催される日本の男子高校生によるラグビーユニオン大会である。通称「花園」(はなぞの)、「冬の花園」とも。なお全国大学ラグビー全国高校サッカーなどとは異なり大会名に「選手権」がつかないことに注意。

目次

  • 1 概説
  • 2 大会の日程
  • 3 大会中の使用グラウンド
  • 4 入場者数
  • 5 歴代優勝校
  • 6 テレビ中継
    • 6.1 2015年度(2016年 第95回)
    • 6.2 2016年度(2017年 第96回)
    • 6.3 2017年度(2018年 第97回)
    • 6.4 2018年度(2019年 第98回)
    • 6.5 2019年度(2020年 第99回)
    • 6.6 過去の放送形態
    • 6.7 毎日放送における関連企画
    • 6.8 地上波放送共同制作機構加盟各放送局
    • 6.9 BS・CS
  • 7 インターネット向けの中継動画配信
  • 8 大会テーマソング(テレビ放送)
  • 9 大会キャラクター
  • 10 マスコット
  • 11 大会ポスターのキャッチコピー
  • 12 ブロック割り
  • 13 歴代開催会場
  • 14 出場経験者
    • 14.1 監督として出場
    • 14.2 日本代表選手
      • 14.2.1 現役引退した選手
      • 14.2.2 現役選手
    • 14.3 その他
  • 15 関連試合
    • 15.1 U18合同チーム東西対抗戦〜もうひとつの花園〜
    • 15.2 高校東西対抗試合
  • 16 関連項目
  • 17 脚注
    • 17.1 注釈
    • 17.2 出典
  • 18 外部リンク

概説

全国高等学校総合体育大会の一環 で、「高校ラガーマンの甲子園」とも言われる。優勝旗「飛球の旗」と呼ばれる(第40回大会より)。優勝校には他に大優勝楯、文部科学大臣杯、全国高体連会長杯、目良記念杯、ラグビーのまち東大阪市賞(第84回大会より)、NHK杯、毎日放送杯(旧・民放杯)が授与され、準優勝校にも準優勝トロフィー(第40回大会より)、高崎米吉杯、毎日放送杯が授与される。花園ラグビー場に会場が定着した時期は第42回大会(1962年(昭和37年)度)からである。

主催は全国高等学校体育連盟日本ラグビーフットボール協会大阪府、大阪府教育委員会、および毎日新聞社の各団体であり、スポーツ庁日本スポーツ協会東大阪市NHKが後援。神戸製鋼所毎日放送が特別協賛をしている。

1918年(大正7年)に「日本フットボール大会」の呼称で大阪府豊中市においてサッカーの選手権(現・全国高等学校サッカー選手権大会)と併せて開催されたことが始まりとされている。このため、式典で豊中市の梅花高等学校の生徒がプラカードを持っていたが、現在は出場校の生徒がプラカードを持っている。当初は旧制高校や大学の参加もあったが、第3回大会から旧制中等学校のみの参加となり、現在に至っている。

現在では、51チームによるトーナメント方式で本大会が行われている。8つのブロックに分け(各ブロック6〜7校)、2校出場する北海道東京都、3校出場する大阪府ではそれぞれ別ブロックに配置される。12月に毎日新聞大阪本社オーバルホールで3回戦までの組み合わせ抽選を行ない、準々決勝、準決勝はその都度抽選を行なう。

県代表制という形式上、この大会および競技に限ったことではないが、1チーム15人という大人数のスポーツであるため、伝統的に参加校も少なく絶対的な強豪校が代表を独占してしまう都道府県も存在する。近年は少子化の影響や、生徒が「きつい、汚い、けがが多い」ことを敬遠するほか、保護者や学校もけがを恐れてラグビーをやらせたがらないため、選手が集まる強豪校以外の地盤沈下が進んでいると指摘されている。

大会に出場することを、開催地を取って「花園に行く」と表現することもある。またラグビーに関わる人間は「花園」で会話の意が通る。

学校の改組(合併など)が行われた場合の対応は、出場回数を前身校時代から引き継ぐ学校 もあれば(高校野球全国大会では基本的にこの形式)、リセットする学校 もある(全国高校サッカーではこれが規定)。

戦前においては当初は同志社が圧倒的だったが、その後外地勢が台頭し、朝鮮台湾満州などの代表がしばしば優勝を飾っている。戦後は秋田工や東京の保善目黒國學院久我山、奈良の天理の台頭が顕著であったが、ここ20年は大阪・京都府勢の活躍が目立つ。特に京阪電鉄沿線には優勝校(伏見工(2018年に全日制は閉課。「スクール☆ウォーズ」のモデル)・常翔啓光学園(旧・啓光学園)・東海大大阪仰星(旧・東海大仰星)・常翔学園(旧・大阪工大高))が集中し常にハイレベルな練習試合を行い実力を磨いている。啓光学園は2001年度大会から4連覇を果たしたが、2005年度の大会では準々決勝で敗退し、戦後初となる5連覇は実現しなかった。2011年度には東福岡が史上5校目の3連覇となる4回目の優勝を果たすなど、2000年代後半から2010年代は東福岡と大阪勢が優勝校の座をほぼ占めている。

また高校ラグビーの底上げのため2008年度から決勝戦の前座試合でU18合同チーム東西対抗戦 が始まり、全国高等学校合同チームラグビーフットボール大会に参加した選手を選抜し、選手の高校の所在地によって東西2チームにそれぞれ25名に分けて花園ラグビー場の第1グラウンドで行われている。さらに7人制ラグビーと女子ラグビーを広めるために2009年度・2010年度は女子7人制ラグビー東西対抗戦 が女性選手を東西2チームそれぞれ11人(2010年度は10人)に分けて開会式終了後に第1グラウンドで行われて、2011年度からはU18花園女子セブンズ花園からオリンピックへが実施され、高校3年生以下の女子選手から40名を選抜して、まずハイパフォーマンスの部と普及の部に20人ずつ分けて、それぞれ10人で2チーム合計4チームを作り、それぞれの部で同じく開会式終了後に第1グラウンドで行われているが、2015年度大会以降は15人制ラグビーの試合で実施される。 そして大会終了の1週間後には「高校東西対抗試合」と題して、この大会で特に活躍した選手を選抜した上で東西に分かれて行なう高校ラグビー版オールスターゲームが秩父宮ラグビー場(2008年までは国立霞ヶ丘陸上競技場)で開かれた。

2010年度の第90回記念大会は北海道の南北2校・東京都の2地区・大阪府の3地区に加えて、埼玉県・神奈川県・愛知県・福岡県の4県から2代表が加わって過去最多の55校で開催。2015年度の第95回記念大会でも、出場校を55校に増やしている。なお、2020年度の第100回記念大会については史上最多の64校で開催される予定。これは代表校を増やすことで節目の大会を盛り上げ、門戸を広げてラガーマンに希望を与えることを目的としている。

なお、花園ラグビー場では2017年から2018年9月まで、ラグビーワールドカップ2019の開催に向けてメインスタジアム(第1グラウンド)の座席増築・改修工事を実施していた。ただし、2017年度には当大会で使用するため、年末年始期間に工事を中断。この時の改修によって、ナイター照明設備が新たに設けられた。改修後の大会では、(照明設備のない第2・第3グラウンドを含めて)予定されている試合が日没に差し掛かることが見込まれる場合に、当該試合を翌日以降へ延期せず、当日にナイトゲームとして第1グラウンドで開催している。また、2019年度の第99回大会からは、直前(2019年の9・10月)に開催されたワールドカップの試合と同様に、10秒前からのカウントダウン方式で場内にキックオフを告げる演出が準決勝と決勝で施されている。

大会の日程

原則として1日おきの開催。これはラグビーの場合は連日の連戦にすると選手の疲労がたまるためである。元日(1月1日)も開催される。

その一方、決勝戦の日程を集客の望める土曜日・日曜日・祝日(成人の日)にずらすことは、1日程度の例 を除き基本的に行なわれなかったが、2015年度は記念大会による出場校増、選手の健康管理と集客面の観点から例年より日程間隔を空けることにし、準決勝を従来の1月5日ではなく準々決勝から4日空けて7日(木曜日)に、さらに決勝も3日空けて11日(第2月曜日=成人の日)に行なわれた。

2016年度・2017年度も決勝戦を週末や成人の日に開催したが、前年度を含め、以前より成人の日の決勝戦開催を実施している全国高等学校サッカー選手権大会決勝戦ないし準決勝と開催日時が重複するようになった。2017年度の決勝戦は、2018年1月7日(日曜日)に第54回全国大学ラグビーフットボール選手権大会決勝戦を開催するため 例年より1日遅くなり、全国高校サッカーに加え春の高校バレー決勝戦とも日程が重複した。

以上のように大学選手権や他の高校球技全国大会との日程の兼ね合いもあってか、2018年度・2019年度の決勝戦は、所定の7日(両年とも平日)開催となった。

大会中の使用グラウンド

使用グラウンド 花園ラグビー場第1グラウンド
(公称:30,000人収容) 花園ラグビー場第2グラウンド
(公称:1,300人収容) 東大阪市多目的広場(第3グラウンド)
(公称:2,880人収容)
1回戦 | ○ | ○ | ○
2回戦 | ○ | ○ | ○
3回戦 | ○ |  | ○
準々決勝 | ○ |  | 
準決勝 | ○ |  | 
決勝 | ○ |  | 

入場者数

近年の総入場者数は10万人台であり、高校スポーツとしては、全国高等学校野球選手権大会(80万人台)、選抜高等学校野球大会(50万人前後)、全国高等学校サッカー選手権大会(30万人前後)に次ぐ動員規模となっている。各大会の動員数は以下のとおりである。※()内は1試合当たりの入場者数。

歴代優勝校

【回】
【年度】
【優勝校】
【スコア】
【準優勝校】
【ベスト4】
【備考】
会場
日本フートボール大会ラグビー式の部
1 | 1917年 | 全同志社(1) | 京都 | 31-0 | 京都一商 | 京都 | 三高(京都)、全慶應(東京) |  | 豊中グラウンド(-第5回)
日本フットボール大会ラグビー式の部
2 | 1918年 | 三高 | 京都 | 24-0 | 同志社中 | 京都 | 京大(京都)、慶應(東京) |  | 
3 | 1919年 | 同志社中(1) | 京都 | 3-0 | 京都一商 | 京都 | - |  | 
4 | 1920年 | 同志社中(2) | 京都 | 6-0 | 京都一商 | 京都 | 慶應義塾普通部(東京) |  | 
5 | 1921年 | 同志社中(3) | 京都 | 6-0 | 京都一商 | 京都 | - |  | 
6 | 1922年 | 同志社中(4) | 京都 | 14-0 | 立命館中 | 京都 | 京都一商(京都) |  | 宝塚球場(-第7回)
7 | 1923年 | 同志社中(5) | 京都 | 6-0 | 京都一商 | 京都 | 立命館中(京都)、京都中(京都) |  | 
8 | 1924年 | 京都一商 | 京都 | 12-0 | 天王寺中 | 大阪 | 同志社中(京都)、京都三中(京都) |  | 阪神甲子園球場(-第10回)
全国中等学校蹴球大会
9 | 1925年 | 同志社中(6) | 京都 | 6-3 | 南満工 | 満州 | 京都一中(京都)、天王寺中(大阪) | 外地の学校が参加(-第24回) | 
- | 1926年 | 中止
10 | 1927年 | 同志社中(7) | 京都 | 11-0 | 天王寺中 | 大阪 | 福岡中(福岡)、慶應義塾普通部(東京) |  | 
11 | 1928年 | 同志社中(8) | 京都 | 41-0 | 早稲田実 | 東京 | 天王寺中(大阪)、神戸一中(兵庫) |  | 甲子園南運動場(-第23回)
12 | 1929年 | 慶應義塾普通部(1) | 東京 | 8-6 | 同志社中 | 京都 | 京城師範(朝鮮)、奉天中(満州) |  | 
13 | 1930年 | 京城師範(1) | 朝鮮 | 34-3 | 天理中 | 奈良 | 同志社中(京都)、福岡中(福岡) |  | 
14 | 1931年 | 京城師範(2) | 朝鮮 | 30-5 | 同志社中 | 京都 | 秋田工(秋田)、慶應義塾普通部(東京) |  | 
15 | 1932年 | 京城師範(3) | 朝鮮 | 32-5 | 天理中 | 奈良 | 神戸二中(兵庫)、福岡中(福岡) |  | 
16 | 1933年 | 秋田工(1) | 秋田 | 8-5 | 京城師範 | 朝鮮 | 神戸二中(兵庫)、鞍山中(朝鮮) |  | 
17 | 1934年 | 鞍山中 | 満州 | 3-3 | (両校優勝) | 京城師範(朝鮮)、天理中(奈良) |  | 
台北一中 | 台湾
18 | 1935年 | 天理中(1) | 奈良 | 14-5 | 神戸一中 | 兵庫 | 鞍山中(満州)、京都一商(京都) |  | 
19 | 1936年 | 培材高普 | 朝鮮 | 9-8 | 台北一中 | 台湾 | 崇徳中(広島)、京都一商(京都) | 第1回大会を除けば初出場の学校が優勝した唯一の大会
(2020年現在) | 
20 | 1937年 | 秋田工(2) | 秋田 | 3-0 | 養正普 | 朝鮮 | 崇徳中(広島)、神戸二中(兵庫) |  | 
21 | 1938年 | 撫順中(1) | 満州 | 14-11 | 秋田工 | 秋田 | 函館中(北海道)、神戸一中(兵庫) |  | 
22 | 1939年 | 撫順中(2) | 満州 | 11-3 | 秋田工 | 秋田 | 養正中(朝鮮)、北野中(大阪) |  | 
23 | 1940年 | 台北一中 | 台湾 | 3-0 | 福岡中 | 福岡 | 鞍山中(朝鮮)、養正中(朝鮮) |  | 
24 | 1941年
関西大会 | 北野中 | 大阪 | 12-3 | 天王寺中 | 大阪 | 神戸二中(兵庫)、天理中(奈良) | 近畿地方・中国地方・四国地方の学校が参加 | 甲子園南運動場
1941年
九州大会 | 福岡中(1) | 福岡 | 9-8 | 鞍山中 | 朝鮮 | 福岡商(福岡)、修猷館中(福岡) | 九州および外地の学校が参加 | 福岡春日原球場
25 | 1942年 | 天王寺中(1) | 大阪 | 6-0 | 福岡中 | 福岡 | 神戸二中(兵庫)、崇徳中(広島) |  | 甲子園南運動場
- | 1943年
- 1945年 | 中止
26 | 1946年 | 福岡中(2) | 福岡 | 6-0 | 神戸二中 | 兵庫 | 天王寺中(大阪)、函館市中(北海道) |  | 西宮球技場(第26回-第27回)
27 | 1947年 | 秋田工(3) | 秋田 | 6-6 | (両校優勝) | 山口中(山口)、四條畷中(大阪) |  | 
函館市中 | 北海道
全国高等学校ラグビーフットボール大会
28 | 1948年 | 秋田工(4) | 秋田 | 13-3 | 四条畷 | 大阪 | 北見(北海道)、脇町(徳島) |  | 東京ラグビー場
29 | 1949年 | 秋田工(5) | 秋田 | 14-3 | 福岡 | 福岡 | 天王寺(大阪)、村野工(兵庫) |  | 西宮球技場(第29回-第41回)
30 | 1950年 | 天王寺(2) | 大阪 | 8-0 | 秋田工 | 秋田 | 北見(北海道)、嘉穂(福岡) |  | 
31 | 1951年 | 秋田工(6) | 秋田 | 13-3 | 北見北斗 | 北海道 | 修猷館(福岡)、県尼崎(兵庫) |  | 
32 | 1952年 | 秋田工(7) | 秋田 | 8-0 | 北見北斗 | 北海道 | 福岡(福岡)、熊本工(熊本) |  | 
33 | 1953年 | 福岡(3) | 福岡 | 5-0 | 保善 | 東京 | 金足農(秋田)、慶應義塾(神奈川) |  | 
34 | 1954年 | 慶應義塾(2) | 神奈川 | 6-5 | 秋田工 | 秋田 | 盛岡工(岩手)、福岡(福岡) |  | 
35 | 1955年 | 秋田工(8) | 秋田 | 14-0 | 保善 | 東京 | 北見北斗(北海道)、高崎(群馬) |  | 
36 | 1956年 | 秋田工(9) | 秋田 | 14-3 | 盛岡工 | 岩手 | 仙台工(宮城)、福岡工(福岡) |  | 
37 | 1957年 | 保善(1) | 東京 | 14-3 | 日大二 | 東京 | 大嶺(山口)、四条畷(大阪) | 決勝が初の東京代表同士の対決 | 
38 | 1958年 | 秋田工(10) | 秋田 | 6-0 | 盛岡工 | 岩手 | 京王(東京)、水戸農(茨城) |  | 
39 | 1959年 | 保善(2) | 東京 | 9-0 | 北見北斗 | 北海道 | 秋田工(秋田)、四条畷(大阪) |  | 
40 | 1960年 | 秋田工(11) | 秋田 | 13-6 | 保善 | 東京 | 慶應義塾(神奈川)、新田(愛媛) | 「飛球の旗」を新調 | 
41 | 1961年 | 保善(3) | 東京 | 9-5 | 京王 | 東京 | 秋田工(秋田)、熊本工(熊本) |  | 
42 | 1962年 | 天理(2) | 奈良 | 8-3 | 北見北斗 | 北海道 | 興國商(大阪)、慶應義塾(神奈川) |  | 花園ラグビー場(-現在)
43 | 1963年 | 保善(4) | 東京 | 6-3 | 京王 | 東京 | 盛岡工(岩手)、慶應義塾(神奈川) |  | 
44 | 1964年 | 秋田工(12) | 秋田 | 6-3 | 天理 | 奈良 | 花園(京都)、黒沢尻工(岩手) |  | 
45 | 1965年 | 盛岡工(1) | 岩手 | 6-5 | 天理 | 奈良 | 淀川工(大阪)、大阪工大高(大阪) |  | 
46 | 1966年 | 天理(3) | 奈良 | 14-10 | 京王 | 東京 | 秋田(秋田)、山口農(山口) |  | 
47 | 1967年 | 福岡電波 | 福岡 | 11-5 | 目黒 | 東京 | 新田(愛媛)、新潟工(新潟) |  | 
48 | 1968年 | 秋田工(13) | 秋田 | 26-6 | 目黒 | 東京 | 天理(奈良)、諫早農(長崎) |  | 
49 | 1969年 | 目黒(1) | 東京 | 20-16 | 諫早農 | 長崎 | 天理(奈良)、慶應義塾(神奈川) |  | 
50 | 1970年 | 盛岡工(2) | 岩手 | 20-9 | 天理 | 奈良 | 秋田(秋田)、日川(山梨) |  | 
51 | 1971年 | 天理(4) | 奈良 | 17-13 | 目黒 | 東京 | 日川(山梨)、福岡(福岡) |  | 
52 | 1972年 | 目黒(2) | 東京 | 27-0 | 花園 | 京都 | 黒沢尻工(岩手)、國學院久我山(東京) |  | 
53 | 1973年 | 目黒(3) | 東京 | 19-8 | 大分舞鶴 | 大分 | 近大付(大阪)、関商工(岐阜) |  | 
54 | 1974年 | 大分舞鶴 | 大分 | 14-8 | 花園 | 京都 | 秋田工(秋田)、新潟工(新潟) |  | 
55 | 1975年 | 國學院久我山(1) | 東京 | 25-9 | 目黒 | 東京 | 大阪工大高(大阪)、黒沢尻工(岩手) |  | 
56 | 1976年 | 目黒(4) | 東京 | 29-9 | 花園 | 京都 | 大分舞鶴(大分)、國學院久我山(東京) |  | 
57 | 1977年 | 大阪工大高(1) | 大阪 | 20-12 | 秋田工 | 秋田 | 黒沢尻工(岩手)、浪商(大阪) |  | 
58 | 1978年 | 國學院久我山(2) | 東京 | 40-6 | 黒沢尻工 | 岩手 | 目黒(東京)、大分舞鶴(大分) |  | 
59 | 1979年 | 目黒(5) | 東京 | 16-14 | 国学院久我山 | 東京 | 大分舞鶴(大分)、大阪工大高(大阪) |  | 
60 | 1980年 | 伏見工(1) | 京都 | 7-3 | 大阪工大高 | 大阪 | 黒沢尻工(岩手)、大分舞鶴(大分) |  | 
61 | 1981年 | 大阪工大高(2) | 大阪 | 13-4 | 秋田工 | 秋田 | 高鍋(宮崎)、熊谷工(埼玉) |  | 
62 | 1982年 | 國學院久我山(3) | 東京 | 31-0 | 目黒 | 東京 | 秋田工(秋田)、伏見工(京都) |  | 
63 | 1983年 | 天理(5) | 奈良 | 18-16 | 大分舞鶴 | 大分 | 日川(山梨)、大津(山口) | 松任谷由実の代表曲『NO SIDE』が生まれる
きっかけとなった試合。伝説の一戦と呼ばれる。 | 
64 | 1984年 | 秋田工(14) | 秋田 | 9-4 | 相模台工 | 神奈川 | 熊谷工(埼玉)、日川(山梨) |  | 
65 | 1985年 | 大東大一 | 東京 | 8-0 | 本郷 | 東京 | 熊谷工(埼玉)、相模台工(神奈川) | ベスト4を関東勢が独占した。 | 
66 | 1986年 | 國學院久我山(4) | 東京 | 22-6 | 熊谷工 | 埼玉 | 天理(奈良)、大阪工大高(大阪) |  | 
67 | 1987年 | 秋田工(15) | 秋田 | 9-4 | 相模台工 | 神奈川 | 都城(宮崎)、日川(山梨) |  | 
68 | 1988年 | 茗溪学園 | 茨城 | 中止 | (両校優勝) | 淀川工(大阪)、相模台工(神奈川) | 備考2参照 | 
大阪工大高(3) | 大阪
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/01/22 11:50

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