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全日本大学駅伝とは?

(全日本大学駅伝から転送)
【全日本大学駅伝対校選手権大会】

【開始年】
1970
【主催】
日本学生陸上競技連合
朝日新聞社
テレビ朝日
メ〜テレ
【参加チーム数】
27
【加盟国】
日本
【前回優勝】
青山学院大学(2回目)
【最多優勝】
駒澤大学(12回)
【サイト】
全日本大学駅伝

秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会(ちちぶのみやしはい ぜんにほんだいがくえきでんたいこうせんしゅけんたいかい)とは、1970年より毎年に開催される、日本国内の男子大学生チームを対象とした競技大会。日本の大学駅伝チームの日本一を決める大会で各地区の予選会もあり、各大学種目のインカレに相当する大会である。

日本の男子の大学駅伝としては、1月2・3日開催の箱根駅伝(初開催1920年)と、体育の日開催の出雲駅伝(初開催1989年)と共に、男子の三大大学駅伝の一つとされている。各地方の学生陸上競技連盟に加盟する大学で、出場要件を満たせば参加できる。

目次

  • 1 沿革と特徴の概略
    • 1.1 沿革
    • 1.2 コースの特徴
    • 1.3 主催・協賛
  • 2 出場資格
    • 2.1 代表枠数の変遷
      • 2.1.1 地区予選会
  • 3 歴代出場校および出場回数
  • 4 歴代出場校順位成績
    • 4.1 第1回〜第10回
    • 4.2 第11回〜第20回
    • 4.3 第21回〜第30回
    • 4.4 第31回〜第40回
    • 4.5 第41回〜第50回
    • 4.6 凡例
  • 5 現状と課題
    • 5.1 実力差
    • 5.2 コース
    • 5.3 対策
    • 5.4 今後
  • 6 本番までの流れと区間エントリーの方法
    • 6.1 予選会・選考会
    • 6.2 チームエントリー・メンバーエントリー
  • 7 コースの特徴
  • 8 旧コース
    • 8.1 1区(14.6km)
    • 8.2 2区(13.2km)
    • 8.3 3区(9.5km)
    • 8.4 4区(14.0km)
    • 8.5 5区(11.6km)
    • 8.6 6区(12.3km)
    • 8.7 7区(11.9km)
    • 8.8 8区(19.7km)
  • 9 新コース
  • 10 表彰
  • 11 メディア報道について
    • 11.1 テレビ中継
    • 11.2 ラジオ中継
  • 12 脚注
  • 13 外部リンク

沿革と特徴の概略

愛知県名古屋市熱田区熱田神宮西門前から、三重県伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前までの間の8区間106.8kmで争われる。実施区間から、大会自体を指して「伊勢路」と呼称するメディアも少なくない。1988年11月6日の第20回記念大会以降、毎年11月第1日曜日に行われ、2018年で50回目を数え、優勝校には、秩父宮賜杯が贈られる。国際千葉駅伝の日本学生選抜への代表選考会も兼ねて開かれていた時期もあった。

1970年ごろ、箱根駅伝へ出場できない大学、特に東海学生陸上競技連盟の梅村清明が中心となり、全国大会を開催しようという気運が盛り上がっていた。たまたま1970年は朝日新聞名古屋本社第二次世界大戦後の新聞復刊20周年という節目で、その記念行事を仕切っていた波藤雅明が学生時代に東海学生陸上競技連盟に所属しており、この動きを察知して東海学連と朝日新聞社を結びつけたことにより、この大会が東海地区で実施されることとなった。

沿革

コースの特徴

コースは全8区間・106.8km(詳細は後述のコースの特徴を参照)。第1回大会から第9回大会までは近畿日本鉄道の踏切によって分断される区間を挟んで前半と後半に分かれていた。総合成績は前半と後半を通算したものであった。1979年にこの踏切が連続立体交差化によって解消され、初めて一本のレースとして実施された。

主催・協賛

出場資格

各地区学連が地区定数に応じたチーム数を、日本学生陸上競技連合に推薦する形で行なう。その推薦校の決定には、実質的には各地区での選考会又は代表決定予選を行なった結果で行なわれるが、その選考方法は各学連に一任されており、学連によってその方法は様々(駅伝・長距離ロードレースなど)であり、年次によっても変遷を重ねてきている。関東学連では同年の箱根駅伝で3位以内に入った全日本でシード権の無い大学を推薦で出場させている(2009年箱根3位の日本体育大学を除く)。

さらにそれらの各地区学連代表に加えて、前回大会の上位入賞6位までをシード校とし、その中で参加を希望するチームにも参加資格を与えている(シード制)。シード制は2000年の大会結果から適用が開始され、2001年の大会出場資格から導入された。2018年大会からは上位入賞8位までに拡大する。

なお、創設当時は関東学連が反対した経緯(詳しくは箱根駅伝の「箱根駅伝が抱える問題」を参照。)もあって、関東地区の出場枠が制限されていた。早稲田大学など箱根駅伝では名門と称されるような大学は、この駅伝大会では比較的出場歴が浅い(後述の歴代出場校順位成績を参照)ことはこのことが影響しているとも言われている。

代表枠数の変遷

太字の数字は基本定数。
この制度により枠を削減された地区はで、増加した地区はで表す。
【回】
年 【総数】
【シ
|
ド】
【北

道】
【東
北】
【関
東】
【北

越】
【東
海】
【関
西】
【中

国】
【九
州】
【OP】

1 1970 | 20 | - | 1 | 1 | 6 | 1 | 3 | 4 | 1 | 3 | - | 
20 1988 | 23 | - | 1 | 1 | 9 | 1 | 3 | 4 | 1 | 3 | - | 
22 1990 【24】
【-】
【1】
【1】
【9】
【1】
【3】
【4】
【1】
【3】
1
23 1991 | 24 | - | 1 | 1 | 9 | 1 | 3 | 4 | 2 | 2 | 1 | 
24 1992 | 24 | - | 1 | 1 | 9 | 1 | 3 | 3 | 2 | 3 | 1 | 
25 1993 | 24 | - | 1 | 1 | 9 | 1 | 2 | 4 | 2 | 3 | 1 | 
26 1994 | 24 | - | 1 | 1 | 9 | 1 | 3 | 4 | 2 | 2 | 1 | 
27 1995 | 24 | - | 1 | 1 | 9 | 1 | 3 | 4 | 2 | 2 | 1 | 
28 1996 | 24 | - | 1 | 1 | 9 | 1 | 3 | 3 | 2 | 3 | 1 | 
29 1997 | 24 | - | 1 | 1 | 9 | 1 | 2 | 4 | 2 | 3 | 1 | 
30 1998 | 23 | - | 1 | 1 | 9 | 1 | 3 | 3 | 2 | 3 | - | 
- - 【26】
【-】
【1】
【1】
【11】
【1】
【3】
【4】
【2】
【3】
-
31 1999 | 25 | - | 1 | 1 | 11 | 1 | 2 | 4 | 2 | 3 | - | 
32 2000 | 25 | - | 1 | 1 | 11 | 1 | 3 | 3 | 2 | 3 | - | 
- - 【26】
【6】
【1】
【1】
【6】
【1】
【3】
【3】
【2】
【3】
【-】

33 2001 | 25 | 6 | 1 | 1 | 6 | 1 | 3 | 3 | 2 | 2 | - | 
34 2002 | 25 | 6 | 1 | 1 | 6 | 1 | 3 | 2 | 2 | 3 | - | 
35 2003 | 25 | 6 | 1 | 1 | 6 | 1 | 2 | 3 | 2 | 3 | - | 
- - 【25】
【6】
【1】
【1】
【6】
【1】
【2】
【3】
【2】
【3】
【-】

36 2004 | 25 | 6 | 1 | 2 | 5 | 1 | 2 | 3 | 2 | 3 | - | 
37 2005 【25】
【6】
【1】
【2】
【7】
【1】
【1】
【4】
【2】
【1】
-
38 2006 | 26 | 6 | 1 | 1 | 7 | 1 | 1 | 4 | 2 | 2 | 1 | 
39 2007 【26】
【6】
【1】
【1】
【6】
【1】
【2】
【3】
【2】
【3】
1
40 2008 | 26 | 6 | 1 | 1 | 6 | 2 | 2 | 3 | 1 | 3 | 1 | 
41 2009 | 26 | 6 | 1 | 2 | 6 | 1 | 2 | 3 | 1 | 3 | 1 | 
42 2010 【26】
【6】
【1】
【2】
【6】
【1】
【2】
【3】
【1】
【3】
1
43 2011 | 27 | 6 | 2 | 1 | 6 | 1 | 2 | 3 | 1 | 3 | 2 | 
44 2012 | 26 | 6 | 1 | 1 | 6 | 2 | 2 | 3 | 1 | 3 | 1 | 
45 2013 【26】
【6】
【1】
【1】
【7
(6)】
【1】
【2
(1)】
【4
(3)】
【1】
【2
(1)】
1
46 2014 | 26 | 6 | 1 | 1 | 8
(7) | 1 | 1 | 5
(4) | 1 | 1 | 1 | 
47 2015 | 27 | 6 | 1 | 1 | 9
(8) | 1 | 1 | 4
(3) | 1 | 1 | 2 | 
48 2016 | 27 | 6 | 1 | 1 | 9
(8) | 1 | 1 | 4
(3) | 1 | 1 | 2 | 
49 2017 | 27 | 6 | 1 | 1 | 9
(8) | 1 | 2
(1) | 3
(2) | 1 | 1 | 2 | 
50 2018 | 27 | 6 | 1 | 1 | 9
(8) | 1 | 2
(1) | 3
(2) | 1 | 1 | 2 | 
【回】
年 【総数】
【シ
|
ド】
【北

道】
【東
北】
【関
東】
【北

越】
【東
海】
【関
西】
【中

国】
【九
州】
【OP】

地区予選会

第49回大会の地区ごとに行われる選考は、それぞれ以下の形式で行われる。

【地区(出場枠数)】
【選考会大会名】
【種目】
選考方法
北海道地区(1) | 北海道大学駅伝対校選手権大会 | 駅伝
(8区間101.06km) | 優勝大学校のみ
東北地区(1) | 全日本大学駅伝対校選手権大会東北地区代表選考会 | 15km×4+10km×4 | 8名の合計タイム 優勝大学校のみ
関東地区(9) | 全日本大学駅伝対校選手権大会・関東学生陸上競技連盟推薦校選考会 | 10000m | 8名の合計タイムの上位9校
北信越地区(1) | 全日本大学駅伝対校選手権大会北信越地区予選会 | 10000m | 8名の合計タイム 優勝大学校のみ
東海地区(2) | 全日本大学駅伝対校選手権大会東海地区選考会 | 10000m | 8名の合計タイムの上位2校
関西地区(3) | 全日本大学駅伝対校選手権大会・関西学連出場大学選考競技会 | 10000m | 8名の合計タイムの上位3校
中国四国地区(1) | 全日本大学駅伝対校選手権大会中国四国地区選考会 | 10km | 8名の合計タイム 優勝大学校のみ
九州地区(1) | 全日本大学駅伝対校選手権大会九州地区選考会 | 10000m | 8名の合計タイム 優勝大学校のみ

歴代出場校および出場回数

※第50回まで。括弧内は出場回数。初出場が古い順に表記(左から右へ)。

歴代出場校順位成績

第1回〜第10回

【第1回
(1970年3月1日)】

優勝 | 日本体育大学(初)
2位 | 福岡大学
3位 | 日本大学
4位 | 大東文化大学
5位 | 中京大学
6位 | 大阪商業大学
7位 | 大阪体育大学
8位 | 九州産業大学
9位 | 同志社大学
10位 | 東京農業大学
11位 | 八幡大学
12位 | 広島大学
13位 | 東京学芸大学
14位 | 名古屋大学
15位 | 愛知学院大学
16位 | 北海道大学
17位 | 東京理科大学
18位 | 甲南大学
19位 | 明治学院大学
20位 | 東京経済大学
 | 
【第2回
(1971年1月17日)】

優勝 | 日本体育大学(2)
2位 | 国士舘大学
3位 | 日本大学
4位 | 中京大学
5位 | 福岡大学
6位 | 大東文化大学
7位 | 専修大学
8位 | 大阪体育大学
9位 | 大阪商業大学
10位 | 九州産業大学
11位 | 島根大学
12位 | 北海道大学
13位 | 名城大学
14位 | 名古屋大学
15位 | 熊本商科大学
16位 | 甲南大学
17位 | 神戸大学
18位 | 秋田大学
19位 | 東京経済大学
20位 | 信州大学
 | 
【第3回
(1972年1月23日)】

優勝 | 日本体育大学(3)
2位 | 順天堂大学
3位 | 日本大学
4位 | 大東文化大学
5位 | 福岡大学
6位 | 専修大学
7位 | 中京大学
8位 | 国士舘大学
9位 | 大阪体育大学
10位 | 大阪商業大学
11位 | 九州産業大学
12位 | 島根大学
13位 | 八幡大学
14位 | 北海道大学
15位 | 愛知教育大学
16位 | 名古屋大学
17位 | 秋田大学
18位 | 岐阜大学
19位 | 神戸大学
20位 | 信州大学
 | 
【第4回
(1973年1月21日)】

優勝 | 大東文化大学(初)
2位 | 中京大学
3位 | 国士舘大学
4位 | 東洋大学
5位 | 日本体育大学
6位 | 福岡大学
7位 | 東京農業大学
8位 | 専修大学
9位 | 大阪体育大学
10位 | 京都産業大学
11位 | 九州産業大学
12位 | 大阪商業大学
13位 | 八幡大学
14位 | 島根大学
15位 | 名古屋大学
16位 | 愛知教育大学
17位 | 京都大学
18位 | 金沢大学
19位 | 仙台大学
20位 | 北海学園大学
 | 
【第5回
(1974年1月20日)】

優勝 | 大東文化大学(2)
2位 | 東京農業大学
3位 | 東洋大学
4位 | 中京大学
5位 | 中央大学
6位 | 日本大学
7位 | 福岡大学
8位 | 日本体育大学
9位 | 京都産業大学
10位 | 大阪体育大学
11位 | 九州産業大学
12位 | 八幡大学
13位 | 大阪商業大学
14位 | 愛知教育大学
15位 | 立命館大学
16位 | 北海道大学
17位 | 名古屋大学
18位 | 金沢大学
19位 | 島根大学
20位 | 東北学院大学


【第6回
(1975年1月19日)】

優勝 | 大東文化大学(3)
2位 | 東京農業大学
3位 | 日本体育大学
4位 | 国士舘大学
5位 | 福岡大学
6位 | 日本大学
7位 | 中京大学
8位 | 九州産業大学
9位 | 東洋大学
10位 | 大阪体育大学
11位 | 京都産業大学
12位 | 八幡大学
13位 | 東北学院大学
14位 | 愛知教育大学
15位 | 名古屋商科大学
16位 | 大阪商業大学
17位 | 高知大学
18位 | 関西学院大学
19位 | 金沢大学
20位 | 北海道大学
 | 
【第7回
(1976年1月18日)】

優勝 | 大東文化大学(4)
2位 | 東京農業大学
3位 | 日本体育大学
4位 | 日本大学
5位 | 駒澤大学
6位 | 中京大学
7位 | 東洋大学
8位 | 福岡大学
9位 | 九州産業大学
10位 | 京都産業大学
11位 | 大阪体育大学
12位 | 八幡大学
13位 | 東北学院大学
14位 | 大阪商業大学
15位 | 愛知教育大学
16位 | 同志社大学
17位 | 名古屋商科大学
18位 | 広島大学
19位 | 金沢工業大学
20位 | 酪農学園大学
 | 
【第8回
(1977年1月23日)】

優勝 | 日本体育大学(4)
2位 | 東京農業大学
3位 | 日本大学
4位 | 大東文化大学
5位 | 九州産業大学
6位 | 順天堂大学
7位 | 東洋大学
8位 | 中京大学
9位 | 福岡大学
10位 | 京都産業大学
11位 | 大阪商業大学
12位 | 大阪体育大学
13位 | 琉球大学
14位 | 仙台大学
15位 | 関西大学
16位 | 高知大学
17位 | 愛知教育大学
18位 | 北海道大学
19位 | 金沢工業大学
棄権 | 名古屋商科大学
 | 
【第9回
(1978年1月22日)】

優勝 | 日本体育大学(5)
2位 | 順天堂大学
3位 | 東京農業大学
4位 | 大東文化大学
5位 | 中京大学
6位 | 東海大学
7位 | 九州産業大学
8位 | 中央大学
9位 | 京都産業大学
10位 | 大阪体育大学
11位 | 福岡大学
12位 | 鹿児島大学
13位 | 広島大学
14位 | 近畿大学
15位 | 大阪商業大学
16位 | 東北学院大学
17位 | 愛知教育大学
18位 | 北海道大学
19位 | 岐阜大学
20位 | 金沢工業大学
 | 
【第10回
(1979年1月21日)】

優勝 | 福岡大学(初)
2位 | 順天堂大学
3位 | 日本体育大学
4位 | 日本大学
5位 | 大東文化大学
6位 | 東京農業大学
7位 | 九州産業大学
8位 | 中京大学
9位 | 京都産業大学
10位 | 大阪体育大学
11位 | 国士舘大学
12位 | 鹿児島大学
13位 | 大阪経済大学
14位 | 大阪商業大学
15位 | 東北学院大学
16位 | 山口大学
17位 | 名古屋大学
18位 | 愛知教育大学
19位 | 北海道大学
20位 | 金沢工業大学

第11回〜第20回

【第11回
(1980年1月20日)】

優勝 | 日本体育大学(6)
2位 | 福岡大学
3位 | 中京大学
4位 | 大東文化大学
5位 | 東京農業大学
6位 | 筑波大学
7位 | 京都産業大学
8位 | 九州産業大学
9位 | 専修大学
10位 | 東海大学
11位 | 京都教育大学
12位 | 鹿児島大学
13位 | 立命館大学
14位 | 大阪体育大学
15位 | 名古屋大学
16位 | 仙台大学
17位 | 北海道大学
18位 | 広島大学
19位 | 岐阜大学
20位 | 金沢工業大学
 | 
【第12回
(1981年1月18日)】

優勝 | 福岡大学(2)
2位 | 日本体育大学
3位 | 中京大学
4位 | 大東文化大学
5位 | 日本大学
6位 | 筑波大学
7位 | 東京農業大学
8位 | 京都産業大学
9位 | 専修大学
10位 | 大阪体育大学
11位 | 大阪経済大学
12位 | 徳山大学
13位 | 熊本商科大学
14位 | 大阪商業大学
15位 | 鹿児島大学
16位 | 岐阜大学
17位 | 名古屋大学
18位 | 信州大学
19位 | 東北学院大学
20位 | 北海道大学
 | 
【第13回
(1982年1月17日)】

優勝 | 福岡大学(3)
2位 | 日本大学
3位 | 筑波大学
4位 | 大東文化大学
5位 | 中京大学
6位 | 日本体育大学
7位 | 専修大学
8位 | 東洋大学
9位 | 九州産業大学
10位 | 大阪体育大学
11位 | 京都産業大学
12位 | 大阪経済大学
13位 | 鹿児島大学
14位 | 京都教育大学
15位 | 徳山大学
16位 | 信州大学
17位 | 名古屋商科大学
18位 | 東北学院大学
19位 | 名城大学
20位 | 北海道大学
 | 
【第14回
(1983年1月23日)】

優勝 | 日本体育大学(7)
2位 | 大東文化大学
3
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/12/17 04:55

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