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八王子市とは?

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はちおうじし
八王子市
小宮公園から望む八王子市街地
小宮公園 | 長沼公園
高尾山
八王子城跡 | 高尾山薬王院
八王子ラーメン | 八王子まつり

 | 
八王子市旗
2008年4月1日制定 | 八王子市章
1917年12月22日制定

【国】
日本
【地方】
関東地方
【都道府県】
東京都
市町村コード
13201-2
法人番号
1000020132012
【面積】
186.38km

【総人口】
576,555[編集]
(推計人口、2020年6月1日)
人口密度
3,093人/km
【隣接自治体】
町田市多摩市日野市昭島市福生市あきる野市西多摩郡檜原村
神奈川県相模原市
【市の木】
イチョウ
【市の花】
ヤマユリ
【市の鳥】
オオルリ
八王子市役所

【市長】
石森孝志
【所在地】
192-8501
東京都八王子市元本郷町三丁目24番1号
北緯35度39分59.2秒東経139度18分57.6秒座標: 北緯35度39分59.2秒 東経139度18分57.6秒

【外部リンク】
八王子市

― 区 / ― 市 / ― 町・村


地図


ウィキプロジェクト

八王子市(はちおうじし)は、東京都多摩地域南西部に位置する2015年に東京都で初めて中核市に指定された。

東京府(現在の東京都)において、東京市(現在の東京23区)に次いで2番目に市制を施行した市である。面積は奥多摩町に次いで、東京都の市区町村で2番目に広い。

概要

人口は約58万人で、日本の市町村の中で第24位、20の政令指定都市を除くと第4位で、東京都内の市町村では第1位(23区を含む市区町村全体では第6位)。

古く戦国時代には後北条氏および徳川氏から軍事拠点として位置づけられて城下町となり、江戸時代には宿場町(八王子宿)として栄えた。絹織物産業・養蚕業が盛んであった為に「桑の都」及び「桑都(そうと)」という美称があり、西行の歌と伝えられる「浅川を渡れば富士の影清く桑の都に青嵐吹く」という歌もある。明治以降、山梨県長野県群馬県(桐生市)、栃木県(足利市)などから八王子に生糸が集積され、絹織物に加工された。絹織物や生糸は横浜鉄道(現在のJR横浜線)で横浜港に輸送され、世界中に輸出されることで、当時の貴重な外貨獲得源となった。

明治時代には南多摩郡の郡役所所在地となり、以降は多摩地域の行政と商業の中心地として、国や東京都の出先機関、商業施設や商店街などがが集積する都市となっている。また東京都心から約40kmという近さもあり、ベッドタウンとしての側面も持っている。市の南東部の京王相模原線沿線には日本最大のニュータウンである多摩ニュータウンの一部が広がっている。かつて八王子駅を中心に多摩地域最大の商業・交通の拠点として栄え、特に駅北口には複数の百貨店が出店していた。しかし1960年代以降の織物産業の衰退や、多摩地域においては吉祥寺駅立川駅町田駅の発展とともに次第に八王子の商業地域としての相対的な地位は低下した。近年、大型商業施設のリニューアルや新規出店によって小売業の年間商品販売額は増加傾向にある。かつて「織物の街」として栄えた名残で、八王子駅北口から徒歩5分ほどの位置に、全盛期からはかなり規模を縮小したものの、多摩地域唯一の花街(中町・黒塀通り)が残っている。

1960年代後半以降、中央大学東京都立大学などが広大な土地を求めて都心から大学のキャンパスが市の郊外に複数移転してきており、市内に大学短期大学高専が23校存在し、外国人留学生約3,100人を含む約11万人の学生が学ぶ全国有数の大学都市でもある。

市の西部には高尾山が位置し、都心からアクセスしやすいことから年間を通じて多くの観光客・登山客が訪れる。 ミシュラン観光ガイド「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」での3つ星評価などの影響もあり、外国人観光客も多い。2020年には東京都内で初めて 「霊気満山 高尾山〜人々の祈りが紡ぐ桑都(そうと)物語〜」として文化庁が認定する「日本遺産」に認定された。

1986年国土交通省より業務核都市と定められ、2007年4月に東京都初の保健所政令市に、2015年4月1日には東京都初の中核市に移行した。

地理

八王子市のランドサット衛星写真画像
高尾山金比羅台から眼下に市街を望む

八王子市は東京都の島嶼部を除く地域の南西部、東京都心から約40kmに位置している。多摩丘陵にあり、河川浸食による開析が著しく、谷が樹枝状に分布する複雑な地形となっている。下恩方町裏高尾町、上川町、美山町などに土砂災害特別警戒区域が約900か所ある。

市域全体を概観すると、まず地形は山地・丘陵を三方の周縁とし、東へ流れる浅川を中心に、八王子盆地と呼ばれる東に開けた半盆地状の複合扇状地をなしている。その扇状地はかつて畑として利用されたが、現在では住宅地や工業用地として転用され、ほとんど見ることができない。西部の山地に源を発する浅川は市の中央部付近で南浅川と合流して市の中心域を流れ、川口川と合流。日野台地のせり出しを受けて東南に下り、山田川、湯殿川と合流して東京都日野市へと向かう。その他の主要河川である北部の谷地川、南東部の大栗川はそれぞれ市の外で多摩川に合流する。中心部の標高は海抜100m前後である(市内最高所は醍醐丸=上恩方町、標高862.7m、最低所は大栗川=大塚、標高63.0m)。

交通では、中世から近世・近代に至るまで東西を走る甲州街道と、川越桐生日光(日光脇往還)など関東北西部、小田原鎌倉横浜(浜街道)など南西部・南東部を結ぶ街道が交差する交通の要衝であり、江戸時代には、甲州街道の宿場町として栄えた。

現在、東京都心から山梨県甲府市を経て長野県塩尻市へ至る国道20号(甲州街道)と、神奈川県横浜市から埼玉県川越市方面へと向かう国道16号(東京環状)、そして東京都青梅市を経て甲府へ至る国道411号(滝山街道青梅街道)の交点である。また、八王子ジャンクションにより、中央自動車道首都圏中央連絡自動車道(圏央道)との交点ともなっている。

鉄道輸送においてはJR中央本線と横浜線、相模線(朝、夕のみ)・八高線の交点であり、またJR貨物八王子総合鉄道部や京王電鉄の始発駅2駅がある。『鉄道唱歌東海道編の東神奈川駅の箇所には「八王寺」と書かれている。

市の位置(世界測地系)

地形

関東山地の一部である高尾山陣馬山等標高500mから900m弱の山々を西端として、小河川を挟んで第四紀層の上総層群で形成されている各丘陵が舌出している。

北部では多摩川及びその支流の秋川と川口川の間に加住丘陵があり、谷地川により加住北丘陵および加住南丘陵とに分けられている。両加住丘陵の東端は標高を下げながら南東部の日野台地へと続く。加えて川口川と浅川の上流部である北浅川との間に川口丘陵、北浅川と南浅川との間には恩方丘陵・元八王子丘陵・舟田丘陵、南浅川と湯殿川の間に子安丘陵が舌出し、湯殿川以南の小比企丘陵の南部は多摩丘陵へと連なる。標高200mほどの各丘陵の西部は関東山地の東縁に連なる。市域は関東山地関東平野とを隔てる八王子構造線に跨っており、その名称の由来ともなっている。

森林面積は8,582haで、市域全体の約46%を占める。

気候

年間平均気温は約14℃。山間部以外の地域でも標高がやや高く、内陸部の小盆地であるため、寒暖の差が激しく、中央高地式気候の特徴が見られる。非山間部にある市の中心部における冬の最高気温は東京都区部の中心部に比して平年値で1℃程度低く、最低気温は5℃ほど低い。反対に夏の最高気温は2-3℃ほど高いこともある。1月の平均最低気温は-2.1℃で、より北にある埼玉県さいたま市(-1.5℃)や群馬県前橋市(-0.8℃)よりも低い。降雪積雪は東京都区部の中心部よりも多く、2014年2月には市の中心部でも30cm以上積もった。気温の低い日には東京都区部の中心部では雨であっても市内では雪になることがあり、「東京で雪」となると八王子駅前に各局報道陣が集結する。

観測地点(標高123m)における最高気温は39.9℃(1997年7月5日)。最低気温は-12.0℃(1960年1月25日)。市内最高地点(標高862.7m)はこの限りではない。


八王子市(八王子地域気象観測所)の気候
【月】
【1月】
【2月】
【3月】
【4月】
【5月】
【6月】
【7月】
【8月】
【9月】
【10月】
【11月】
12月 年
最高気温記録 °C (°F) 19.9
(67.8) | 24.0
(75.2) | 26.6
(79.9) | 32.2
(90) | 37.1
(98.8) | 36.0
(96.8) | 39.3
(102.7) | 38.7
(101.7) | 39.2
(102.6) | 32.7
(90.9) | 26.7
(80.1) | 26.0
(78.8) | 39.3
(102.7)
平均最高気温 °C (°F) 9.2
(48.6) | 9.9
(49.8) | 13.0
(55.4) | 18.9
(66) | 23.1
(73.6) | 25.6
(78.1) | 29.5
(85.1) | 31.2
(88.2) | 26.7
(80.1) | 21.2
(70.2) | 16.2
(61.2) | 11.8
(53.2) | 19.7
(67.5)
日平均気温 °C (°F) 3.2
(37.8) | 4.1
(39.4) | 7.5
(45.5) | 13.1
(55.6) | 17.6
(63.7) | 20.9
(69.6) | 24.7
(76.5) | 26.1
(79) | 22.2
(72) | 16.4
(61.5) | 10.7
(51.3) | 5.7
(42.3) | 14.4
(57.9)
平均最低気温 °C (°F) -2.1
(28.2) | -1.2
(29.8) | 2.2
(36) | 7.5
(45.5) | 12.6
(54.7) | 16.9
(62.4) | 20.9
(69.6) | 22.1
(71.8) | 18.5
(65.3) | 12.3
(54.1) | 6.0
(42.8) | 0.5
(32.9) | 9.7
(49.5)
最低気温記録 °C (°F) -8.7
(16.3) | -8.8
(16.2) | -8.1
(17.4) | -2
(28) | 2.6
(36.7) | 10.0
(50) | 13.3
(55.9) | 15.4
(59.7) | 7.9
(46.2) | 2.4
(36.3) | -2.3
(27.9) | -7.6
(18.3) | -8.8
(16.2)
降水量 mm (inch) 48.3
(1.902) | 49.4
(1.945) | 103.4
(4.071) | 118.2
(4.654) | 121.5
(4.783) | 167.9
(6.61) | 176.0
(6.929) | 242.2
(9.535) | 256.7
(10.106) | 187.7
(7.39) | 88.8
(3.496) | 45.2
(1.78) | 1,602.3
(63.083)
平均降水日数 (≥ 1.0 mm) 4.5 | 5.0 | 9.9 | 10.1 | 10.4 | 12.8 | 12.4 | 10.4 | 12.9 | 10.3 | 6.9 | 4.3 | 109.9
平均月間日照時間 190.7 | 172.1 | 169.5 | 175.5 | 168.7 | 120.0 | 141.6 | 176.5 | 124.8 | 134.0 | 158.5 | 185.0 | 1,917.7
出典 1: 平年値(年・月ごとの値)
出典 2: 観測史上1〜10位の値

全景

高尾山から見た八王子市街
八王子市中心部北西方向風景
八王子市中心部南西方向風景
1989年(平成元年)撮影の八王子市中心部周辺の空中写真。1989年撮影の16枚を合成作成。国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成。

隣接している自治体・行政区

東京都
神奈川県

歴史

近代以降の行政区域の変遷については後述し、各時代の詳細については八王子市の歴史を参照

北条氏照は城を築いた深沢山に、牛頭天王の8人の王子神である「八王子権現」を祀り、八王子城と名づけた。この城名が市名の由来である。八王子城が豊臣秀吉小田原征伐によって落城すると、この地方は後北条氏の旧領全域とともに徳川家康転封された。交通の要衝であるため、江戸甲州口から守るための軍事拠点としての役割も担った。徳川家康が武田家の遺臣を召抱えて組織した八王子千人同心の根拠地となったのはそのためである。そして、江戸時代には関東各地の直轄領(御料)を支配する代官18人が駐在することとなり、武田家旧臣の大久保長安が代官頭を務めてこの地方の開発と甲州街道の整備にあたった。その結果、八王子横山十五宿は甲州街道中で最大の宿場町として、また多摩地域の物資の集散地として栄えた。

幕末開国後、明治維新期以降は織物産業が繁栄し、江戸時代からの宿場町を中心に街も発展した。特に生糸絹織物については市内で産するだけでなく、遠くは群馬県秩父地方山梨県長野県からも荷が集まり、輸出港である横浜に運ぶための中継地としても機能していた。八王子と横浜を結ぶ神奈川往還は後に民俗史郷土史研究者から「絹の道(シルクロード)」と呼ばれ、絹の道資料館はこうした歴史を伝える。

1917年(大正6年)には、東京府内で東京市に次ぎ2番目に市制を施行した。その後1940年(昭和15年)12月1日に立川市が市制施行するまでは、東京多摩地域で唯一の「」であった。2017年(平成29年)には市制施行100周年を迎えて様々な記念事業が行われた。

多摩地域#市」も参照

なお、八王子市が市制施行した当時の東京市は東京15区であり、現在の東京23区に属する地域のうち、豊多摩郡(現:渋谷区・中野区・杉並区、および新宿区の一部)、荏原郡(現:品川区・大田区・世田谷区・目黒区)、北豊島郡(現:豊島区・北区・荒川区・板橋区・練馬区)、南足立郡(現:足立区)、南葛飾郡(現:葛飾区・江戸川区、および墨田区の一部と江東区の一部)は東京市編入前であり郡制を敷いていた。

1960年代以降は、伝統産業であった織物など繊維産業の衰退により、市の郊外には北八王子工業団地などの工業団地に企業誘致が進み、また宅地開発により多摩ニュータウンなどの大規模な住宅団地が建設された。その後は都心のキャンパスが手狭になった上に工場等制限法で近隣での拡張が困難になった大学の移転が相次ぎ、学園都市と呼ばれるようになり、産学共同研究が盛んとなった。市の西部の高尾山陣馬山などの山々は観光地やハイキングコースとして人気があり、また中村雨紅の生誕地にある「夕やけ小やけふれあいの里」や、東京都内で初めての道の駅である「道の駅八王子滝山」なども行楽客を集めている。

2015年4月1日中核市に指定された。これは東京都の市では唯一である。石森孝志八王子市長は「いずれ政令指定都市になることを目指す」としている。

人口

八王子市は、東京都の市の中で一番人口が多く、2015年現在577,513人が居住している。


八王子市(に相当する地域)の人口の推移

総務省統計局 国勢調査より

昼夜間人口

2010年時点の夜間人口(居住者)は580,053人であるが、市外からの通勤者と通学生および居住者のうちの市内に昼間残留する人口の合計である昼間人口は578,039人で、昼は夜の0.997倍の人口となり、昼夜間人口はほぼ1:1である。通勤者・通学者で見ると、市内から市外へ出る通勤者107,885人、市外から市内へ入る通勤者74,401人と市内から市外へ出る通勤者が多い。一方、学生では市内から市外に出る通学生17,348人、市外から市内へ入る通学生48,820人と市外から市内へ入る通学生が圧倒的に多い。 八王子市は区部への通勤者が多いベッドタウンという人口流出の面と、市内に多くの大学と企業を抱えることから通学先、勤務先として人口流入の面の両面があり、区部からの通勤者・通学者が12,417人である。 八王子市役所によると、11万人の学生と5千人の教員が八王子市に通っている。

地域

町名

八王子市では、一部の区域で住居表示に関する法律に基づく住居表示が実施されている。八王子市に編入された旧町村は、旧・由木村域を除き、従来の大字を廃して町が設定され、字区域が廃止されている。

2002年(平成14年)から、市役所各事務所の管轄区域は廃止されたが、市の統計などでは現在でも事務所別に分類されている。一方、『八王子市都市計画マスタープラン』では、それらを基にした6地域に分類されている。

この一覧は未完成です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。
中央地域(68町丁)
本庁旧管内
町名 町名の読み 町区域新設年月日 住居表示実施年月日 住居表示実施前の町名等 備考
横山町 | よこやまちょう | 1917年9月1日 | 1968年8月1日 | 横山町の全部 | 
八日町 | ようかまち | 1917年9月1日 | 1968年5月1日 | 八日町の全部 | 
八幡町 | はちまんちょう | 1917年9月1日 | 1968年5月1日 | 八幡町の全部 | 
八木町 | やぎちょう | 1917年9月1日 | 1968年5月1日 | 八木町の全部 | 
追分町 | おいわけちょう | 1917年9月1日 | 1968年5月1日 | 追分町の全部 | 
千人町一丁目 | せんにんちょう | 1967年7月1日 | 1967年7月1日 | 千人町の一部 | 
千人町二丁目 | 1967年7月1日 | 1967年7月1日 | 千人町の一部 | 
千人町三丁目 | 1967年7月1日 | 1967年7月1日 | 千人町の一部 | 
千人町四丁目 | 1967年7月1日 | 1967年7月1日 | 千人町の一部 | 
日吉町 | ひよしちょう | 1917年9月1日 | 1971年2月1日 | 日吉町の全部 | 
元本郷町一丁目 | もとほんごうちょう | 1971年2月1日 | 1971年2月1日 | 元本郷町の一部 | 
元本郷町二丁目 | 1971年2月1日 | 1971年2月1日 | 元本郷町の一部 | 
元本郷町三丁目 | 1971年2月1日 | 1971年2月1日 | 元本郷町の一部 | 
元本郷町四丁目 | 1971年2月1日 | 1971年2月1日 | 元本郷町の一部 | 
平岡町 | ひらおかちょう | 1917年9月1日 | 1968年5月1日 | 平岡町の全部 | 
本郷町 | ほんごうちょう | 1917年9月1日 | 1968年5月1日 | 本郷町の全部 | 
大横町 | おおよこちょう | 1917年9月1日 | 1968年5月1日 | 大横町の全部 | 
本町 | ほんちょう | 1917年9月1日 | 1968年5月1日 | 本町の全部と元横山町の一部 | 
元横山町一丁目 | もとよこやまちょう | 1970年3月1日 | 1970年3月1日 | 元横山町、新町の各一部 | 
元横山町二丁目 | 1970年3月1日 | 1970年3月1日 | 元横山町の一部 | 
元横山町三丁目 | 1970年3月1日 | 1970年3月1日 | 元横山町、田町の各一部 | 
田町 | たまち | 1917年9月1日 | 1970年3月1日 | 田町、元横山町の各一部 | 
新町 | しんちょう | 1917年9月1日 | 1970年3月1日 | 新
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2020/08/03 03:31

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