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則本昂大とは?

【基本情報】

【国籍】
日本
【出身地】
滋賀県犬上郡多賀町
【生年月日】
(1990-12-17) 1990年12月17日(28歳)
【身長
体重】
178 cm
82 kg
【選手情報】

【投球・打席】
右投左打
【ポジション】
投手
【プロ入り】
2012年 ドラフト2位
【初出場】
2013年3月29日
【年俸】
3億円(2020年)
※2019年から7年契約
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

【国際大会】

【代表チーム】
日本
WBC
2017年
プレミア12
2015年
この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


獲得メダル
日本
ワールド・ベースボール・クラシック
 | 2017 | 野球
WBSCプレミア12
 | 2015 | 野球

則本 昂大(のりもと たかひろ、1990年12月17日 - )は、滋賀県犬上郡多賀町出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。

8試合連続2桁奪三振のNPB記録を保持し、パ・リーグ最多奪三振を5年連続(2014年 - 2018年)で記録している。

2019年には楽天と7年の大型契約を結び、生涯楽天宣言をした

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 プロ入り前
    • 1.2 楽天時代
  • 2 選手としての特徴
  • 3 人物
  • 4 詳細情報
    • 4.1 年度別投手成績
    • 4.2 年度別投手(先発)成績所属リーグ内順位
    • 4.3 WBSCプレミア12での投手成績
    • 4.4 WBCでの投手成績
    • 4.5 年度別守備成績
    • 4.6 タイトル
    • 4.7 表彰
    • 4.8 記録
    • 4.9 背番号
    • 4.10 登場曲
    • 4.11 代表歴
  • 5 関連情報
    • 5.1 出演
      • 5.1.1 CM
  • 6 脚注
    • 6.1 注釈
    • 6.2 出典
  • 7 関連項目
  • 8 外部リンク

経歴

プロ入り前

大滝小学校時代には「多賀少年野球クラブ」に所属し、5年生からエースに。主将として全日本学童軟式野球大会(水戸市)出場、近畿ろうきん杯学童軟式野球大会(阪神甲子園球場) 優勝。また、水泳を習っていたため、それにより怪我をしにくい体が作られた。多賀中学校では軟式野球部に所属し、滋賀県立八幡商業高等学校入学後に硬式野球に転向した。高校時代は2年生から主戦投手となるも、甲子園の出場経験は無し。

三重中京大学硬式野球部時代(2012年)

三重中京大学進学後は1年秋からリーグ戦に出場。2年次の第59回全日本大学野球選手権大会では広島経済大学戦で救援登板するもサヨナラ負けを喫した。3年次はナゴヤドームのスピードボールコンテストに一般参加し143キロを記録している。4年次の第61回全日本大学野球選手権大会の1回戦で大阪体育大学相手に延長10回を投げ、大隣憲司(近大)や藤岡貴裕(東洋大)の持つ大会記録の19奪三振を超える20奪三振(参考記録)を記録し、特別賞を受賞した。大学通算でリーグMVP1回、ベストナイン2回を受賞。三重県リーグ通算成績は33勝0敗、防御率0.56。大学時代の同期には宮崎駿河野大樹がいる。

2012年のドラフト会議東北楽天ゴールデンイーグルスから2位指名を受けた。同年11月に開催された第43回明治神宮野球大会では2回戦で法政大学に敗れる。11月23日に楽天と契約金7000万円、年俸1200万円で仮契約した。背番号は「14」。なお、ドラフトでプロからの指名がなかった場合は日本生命に進む予定だった。また、三重中京大学は2013年春に閉校したため、則本らは同大学の最後の卒業生となった。

楽天時代

2013年、新人選手で唯一、一軍キャンプのメンバーに参加。3月29日の福岡ソフトバンクホークスとの開幕戦でプロ入り初登板・初先発、6回1/3を投げ4失点で敗戦投手となる。2度目の先発となった4月5日の千葉ロッテマリーンズ戦(Kスタ宮城)で6回2失点、パ・リーグの新人では1番乗りとなるプロ初勝利。4月27日の埼玉西武ライオンズ戦(西武ドーム)では7回1失点で2勝目。7月5日のソフトバンク戦(福岡ヤフオク!ドーム)では1回4失点で降板し敗戦投手となり、翌6日の同戦で1点ビハインドの3回から中継ぎ登板で3回1/3を無失点で抑えて救援勝利。8月29日のオリックス・バファローズ戦(ほっともっと)では新人勝利の球団新記録の12勝目、シーズン最終登板となった同年10月12日のオリックス戦(Kスタ宮城)では15勝目。ロッテとのクライマックスシリーズファイナルステージ(Kスタ宮城)では第2戦で先発し、9回を1失点11奪三振、試合は延長戦で敗れる。

読売ジャイアンツとの日本シリーズでは、球団のシリーズ初試合となった第1戦(Kスタ宮城)で1952年大神武俊(南海ホークス)以来、新人としては61年ぶり3回目となる開幕第1戦で先発登板。8回2失点、10奪三振の内容で好投するも打線が完封され、敗戦投手となった。第5戦(東京ドーム)では2-0で迎えた6回から2番手で登板、7回裏に村田修一にソロ本塁打と、9回裏にも村田の適時打で同点とされ延長戦に入り、10回表に先頭打者で打席が回り、代打も予想されたがそのまま打席に入り、西村健太朗から四球を選び出塁すると、その後銀次の適時打でホームに生還し決勝の勝ち越しとなる得点を記録。その裏を三者凡退に抑えて日本シリーズで初の勝利投手となった。3勝3敗で互いに王手をかけた第7戦では3-0で迎えた7回から2番手で登板し無失点で抑え、美馬学と則本と田中将大の継投で3-0で巨人に完封勝利し、チームは初の日本一達成。

日本シリーズの終了後に、チームでは2007年の田中将大以来2人目のパシフィック・リーグ最優秀新人(新人王)を受賞した。12月24日には、八幡商での1年後輩で、同校野球部のマネジャーを務めていた女性との結婚を発表。同月29日には、出身地の滋賀から「滋賀県民スポーツ大賞」の特別賞、出身地の多賀町から「たがスポーツ大賞」をそれぞれ授与された。

QVCマリンフィールドにて(2014年)

2014年、3月28日の開幕戦の西武戦(西武ドーム)に先発し、9回1失点でプロ初完投勝利を挙げた。2リーグ制以降、新人から2年連続で開幕投手を務めたのは54年ぶり史上3人目。4月18日の日本ハム戦(コボスタ宮城)でプロ初完封勝利を挙げるが、4月25日のオリックス戦(京セラドーム大阪)でプロ入り後最多の9失点で敗戦投手となった。5月9日のロッテ戦(QVCマリン)3回表二死から6月3日の阪神タイガース戦(コボスタ宮城)7回表一死にかけて、28回2/3イニング連続無失点を記録した。6月21日の阪神戦(甲子園)で7安打無四球で完封し、交流戦1シーズン最多の4完封勝利を記録するなど4勝1敗の成績で日本生命賞を受賞した。6月は4勝1敗の成績で自身初の月間MVPを受賞した。しかし7月以降は先発で5度登板して勝利投手になれず、8月には中継ぎに異動したが、8月15日のロッテ戦(コボスタ宮城)で2週間ぶりに先発、1安打無四球の内容の準完全試合で10勝目。球団初の新人から2年連続2桁勝利を達成した。9月19日の日本ハム戦(コボスタ宮城)で13奪三振の完封勝利を記録し、NPB史上6度目の出場野手全員からの奪三振と、球団新記録のシーズン7完封勝利を挙げた。最終的には204の三振を奪い、自身初のタイトルとなる最多奪三振を獲得。イニングも両リーグ最多の202回2/3を投げた(うち28登板199回1/3は先発)。オフの10月9日に、日米野球2014日本代表に選出された事が発表された。先発した第3戦で5回を無安打無失点の快投を見せ、その後もオリックスの西勇輝、西武の牧田和久、ロッテの西野勇士が無安打無失点を続け日米野球史上初の継投ノーヒットノーランを達成した。また、契約更改では球団から3年3億円の複数年契約を提示されたが「まだ2年目なので、1年1年勝負したいと思います」と語り、複数年契約を拒否した。

2015年、3年連続で開幕投手となり、ルーキーから3年連続での開幕投手は58~60年の杉浦忠以来で2人目。開幕から好投しても打線の援護に恵まれず勝ち星が伸び悩み、8月25日のオリックス・バファローズ戦で10敗目を喫する。それでも、9月、10月に4勝を記録し、10月1日のソフトバンク戦では6回2失点の好投で3年連続の2桁勝利を記録する。最終的には10勝11敗と負け越したものの防御率は2.57で自身初の防御率2点台を記録した。奪三振はリーグ最多の215個で、2年連続の最多奪三振を獲得した。そして、7月16日に、第1回WBSCプレミア12の日本代表第1次候補選手に選出された事が発表された。9月10日に、第1回WBSCプレミア12の日本代表候補選手に選出された事が発表された。10月9日に、最終ロースター28名に選出された事が発表された。11月8日、韓国との開幕戦において、二番手でリリーフ登板し、自身最速の157km/hを計測した。同月19日の韓国との準決勝では1回0/3、4失点で敗戦投手となった。

2016年、2リーグ制では初となる新人から4年連続で開幕投手を務め7回3失点11奪三振の力投で開幕戦を勝利で飾る。その後の2試合で二桁奪三振を記録し史上初となる開幕から3試合連続で二桁奪三振勝利を達成した。8月6日に二桁勝利を達成したことで新人から4年連続二桁勝利となった。その後は勝ち星が伸びず5連敗を喫したが、最後の登板となった10月2日のソフトバンク戦で6回無失点の好投で約2ヶ月ぶりの勝利投手となった。奪三振は自己最多の216個で、野茂英雄以来の3年連続の奪三振王に輝いた。

2017年第4回WBC日本代表に選出。その影響を考慮し、新人から続いていた開幕投手の連続記録は4年で途切れたが、4月4日のソフトバンク戦で、6回1失点の好投でシーズン初勝利を記録した。4月19日の西武戦から5月25日のオリックス戦まで6試合連続2桁奪三振を達成し、野茂以来26年ぶり2人目の記録となった。6月1日の巨人戦では、NPB新記録の7試合連続2桁奪三振を達成した。6月8日のDeNA戦でも2桁奪三振で8試合連続2桁奪三振としてNPB記録を更新した。6月15日のヤクルト戦(神宮)では7回6失点と崩れ、連続試合2桁奪三振の世界記録更新はならなかったものの、最終的に、自己最多タイの15勝をマークし奪三振は自己最多の222個で4年連続最多奪三振のタイトルを獲得した。

2018年は2年ぶりに開幕投手を務め、勝ち星は付かなかったが8回1失点の好投でチームの2年連続開幕戦勝利に貢献した。4月6日のソフトバンク戦で通算1000奪三振、5月19日の日本ハム戦で通算1000投球回を達成した。この年優勝した西武には4試合に登板して防御率9.70の4敗、7月には右肘の違和感で投球回、球数制限を設けての登板があり、シーズン終盤には喘息で先発を回避することもあった。シーズン最終戦となった10月13日のロッテ戦(ZOZOマリン)で2点リードした状態から先発で4回を無失点と好投した古川侑利をリリーフ。2014年以来となる中継ぎ登板で3イニングを投げてそのままチームは勝利し10勝目を挙げて新人から6年連続2桁勝利となる。また、奪三振数はリーグトップとなり、史上3人目となる5年連続最多奪三振を記録したが、防御率は自己ワーストの3.69、得点圏の被安打率は3割を超えた。

選手としての特徴

リリースの瞬間、顔を上に反らす独特のスリークォーターから繰り出す、気迫を前面に押し出す投球スタイル。

平均約149km/h・最速158km/hのフォーシーム、平均約134km/hのスライダー、平均約139km/hのフォークボールの3球種が、全投球の約9割を占める。その他にも、カーブチェンジアップスプリットなどを使用する。

球団側の計測によると、速球の回転数は平均2300rpm台後半・最高2500rpm超(MLB投手の平均越え)という結果だった。また、NPB通算の奪三振率は9.4、5度の最多奪三振のタイトルを獲得した。

多彩な変化球を操るが、その中でもスライダーに対する評価が高い。非常に柔らかい手首を駆使し、状況に応じて様々な種類に投げ分ける。それゆえ、ファンの間からは“七色のスライダー”と称される。

人物

憧れの投手として、自身と同じ14番の背番号を背負った津田恒実を挙げている。

新人から4年連続の開幕戦先発投手への起用は2リーグ制以降では史上初であった。

弟の則本佳樹は、2018年のドラフト会議で楽天に育成2位指名され、兄弟で同一球団に所属することになった。

利き腕は右だが元々左利きであり、打席に立つ際や箸は左で使っている。

バラエティ番組で妻に「たーくん」と呼ばれている事を暴露された。

詳細情報

年度別投手成績




【球

団】























ブ




ド
































ボ











W
H
I
P

2013 | 楽天 | 27 | 25 | 3 | 0 | 0 | 15 | 8 | 0 | 0 | .652 | 695 | 170.0 | 142 | 14 | 51 | 1 | 6 | 134 | 4 | 0 | 65 | 63 | 3.34 | 1.14
2014 | 30 | 28 | 9 | 7 | 5 | 14 | 10 | 0 | 0 | .583 | 821 | 202.2 | 187 | 14 | 39 | 3 | 6 | 204 | 1 | 0 | 73 | 68 | 3.02 | 1.12
2015 | 28 | 28 | 3 | 1 | 0 | 10 | 11 | 0 | 0 | .476 | 797 | 194.2 | 176 | 14 | 48 | 0 | 4 | 215 | 6 | 1 | 68 | 63 | 2.91 | 1.15
2016 | 28 | 28 | 2 | 0 | 1 | 11 | 11 | 0 | 0 | .500 | 820 | 195.0 | 192 | 12 | 50 | 0 | 6 | 216 | 5 | 0 | 87 | 63 | 2.91 | 1.24
2017 | 25 | 25 | 8 | 2 | 0 | 15 | 7 | 0 | 0 | .682 | 750 | 185.2 | 148 | 11 | 48 | 1 | 3 | 222 | 12 | 0 | 63 | 53 | 2.57 | 1.06
2018 | 27 | 26 | 4 | 1 | 0 | 10 | 11 | 0 | 0 | .476 | 759 | 180.1 | 171 | 18 | 51 | 1 | 3 | 187 | 5 | 0 | 78 | 74 | 3.69 | 1.23
2019 | 12 | 12 | 0 | 0 | 0 | 5 | 5 | 0 | 0 | .500 | 269 | 68.0 | 58 | 7 | 10 | 0 | 3 | 67 | 1 | 1 | 27 | 21 | 2.78 | 1.00
通算:7年 177 | 172 | 29 | 11 | 6 | 80 | 63 | 0 | 0 | .559 | 4911 | 1196.1 | 1074 | 90 | 297 | 6 | 31 | 1245 | 34 | 2 | 461 | 405 | 3.05 | 1.15

年度別投手(先発)成績所属リーグ内順位

【年

度】



【リ
|
グ】
【完

投】
【完

封】
【勝

利】
【勝

率】
【投

回】
【奪

振】



2013 | 23 | パ・リーグ | 4位 | - | 2位 | 2位 | 7位 | 6位 | 5位
2014 | 24 | 1位 | 1位 | 2位 | 3位 | 1位 | 1位 | 4位
2015 | 25 | 3位 | 5位 | 7位 | - | 1位 | 1位 | 3位
2016 | 26 | 5位 | - | 6位 | - | 1位 | 1位 | 4位
2017 | 27 | 1位 | 2位 | 3位 | 4位 | 2位 | 1位 | 2位
2018 | 28 | 2位 | 4位 | 9位 | 5位 | 1位 | 1位 | 6位

WBSCプレミア12での投手成績




















|
ブ





























ボ
|










2015 | 日本 | 4 | 0 | 1 | 1 | 0 | 43 | 13.0 | 7 | 0 | 1 | 0 | 1 | 8 | 0 | 0 | 4 | 4 | 6.00

WBCでの投手成績




















|
ブ





























ボ
|










2017 | 日本 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 18 | 3.2 | 7 | 1 | 1 | 0 | 1 | 3 | 0 | 0 | 4 | 4 | 9.82

年度別守備成績

【年
度】
【球
団】
投手
【試

合】















2013 | 楽天 | 27 | 5 | 20 | 0 | 0 | 1.000
2014 | 30 | 7 | 27 | 0 | 2 | 1.000
2015 | 28 | 6 | 23 | 1 | 1 | .967
2016 | 27 | 13 | 29 | 2 | 2 | .955
2017 | 25 | 9 | 29 | 1 | 0 | .974
2018 | 27 | 9 | 34 | 1 | 1 | .977
2019 | 12 | 1 | 10 | 1 | 2 | .917
通算 177 | 50 | 173 | 6 | 8 | .977

タイトル

表彰

記録

初記録
節目の記録
その他の記録
【登板日】
【登板】
【対戦チーム】
【投球回】
奪三振
4月19日 | 先発 | 西武 | 8 | 10
4月26日 | 先発 | ロッテ | 7 | 10
5月3日 | 先発 | オリックス | 8 0/3 | 12
5月10日 | 完封 | ロッテ | 9 | 12
5月17日 | 先発 | 日本ハム | 7 | 12
5月25日 | 先発 | オリックス | 8 | 10
6月1日 | 先発 | 巨人 | 8 | 12
6月8日 | 完投 | DeNA | 9 | 12

背番号

登場曲

代表歴

関連情報

出演

CM

脚注

注釈

  1. ^ 平均球速は2017年シーズンに基づく。
  2. ^ 2006年までのプレーオフを含む

出典

  1. ^ 滋賀県が楽天・則本を表彰「県民にも元気や感動を与えた」 スポーツニッポン 2013年12月29日配信
  2. ^ 楽天・則本昂は年俸3億円でサイン 異例の7年契約. 日本経済新聞 (2019年12月12日). 2019年12月12日閲覧。
  3. ^ 楽天・星野監督のお気に入り、ルーキー則本を解剖する”. 2014年5月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年3月17日閲覧。
  4. ^ 「ブレーク必至の逸材たち」『週刊ベースボール』2012年7月30日号、ベースボール・マガジン社、 16頁、 雑誌20445-7/30。
  5. ^ 「2012ドラフト総決算」『週刊ベースボール』2012年11月12日号、ベースボール・マガジン社、 35頁、 雑誌20442-11/12。
  6. ^ “楽天、2位則本と入団合意”. 時事ドットコム (時事通信社). (2012年11月23日). http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2012112300217 2012年11月23日閲覧。
  7. ^ 楽天・則本昴大を覚醒させたライバルの存在”. web Sportiva. 集英社 (2013年5月26日). 2013年12月2日閲覧。
  8. ^ 則本 ブルペン入り 七色スライダーでアピール”. CHUNICHI Web. 2013年1月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年3月17日閲覧。
  9. ^ “星野監督抜てき!新人則本を開幕投手に”. nikkansports.com. (2013年3月26日). ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/12/15 04:36

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