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千代田区とは?

ちよだく
千代田区
皇居の正門石橋

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千代田区旗
1950年3月26日制定
 | 千代田区章
1950年3月26日制定


【国】
日本
【地方】
関東地方
【都道府県】
東京都
市町村コード
13101-6
【面積】
11.66km
(境界未定部分あり)
【総人口】
66,524[編集]
(推計人口、2020年6月1日)
人口密度
5,705人/km
【隣接自治体】
中央区港区新宿区文京区台東区
【区の木】
まつ
【区の花】
さくら
【区の鳥】
はくちょう
千代田区役所

【区長】
石川雅己
【所在地】
102-8688
東京都千代田区九段南一丁目2番1号
北緯35度41分38.2秒東経139度45分13秒座標: 北緯35度41分38.2秒 東経139度45分13秒

【外部リンク】
千代田区

― 区 / ― 市 / ― 町・村




ウィキプロジェクト

千代田区(ちよだく)は、東京都特別区のひとつ。 国会議事堂内閣総理大臣官邸最高裁判所をはじめとする主要政府機関、また日本を代表する大企業の本社が数多く置かれる。

概要・歴史

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この節には独自研究が含まれているおそれがあります。問題箇所を検証し出典を追加して、記事の改善にご協力ください。議論はノートを参照してください。(2011年12月)

丸の内の超高層ビル群と東京駅の丸の内駅舎

港区中央区とともに「都心3区」と呼ばれ、東京23区のほぼ中央に位置する。永田町霞ヶ関を中心にさまざまな首都機能が集積し、日本の政治行政司法の中心地である。また、日本屈指のオフィス街である丸の内大手町は東京の中心業務地区(CBD)の1つとして機能しており、3大メガバンクの本店や主要な大企業の本社が多数集積し、日本の金融経済の中心の一端を担っている。区の東側には東京駅が位置し、日本の中央駅として多数の新幹線在来線の起点となっている。区の中央に皇居があり、区全体の約15%を皇居の緑地が占める。区域は、「江戸城」の外濠の内側部分とほぼ一致しており、外郭を含めた城址にあたる場所である。

西部は武蔵野台地の東端にあたる麹町台や駿河台といった台地で、東部は沖積平野である。北部に神田川が東に向かって流れ、日本橋川が三崎橋付近から分かれて流れている。

千代田区は、現在の皇居に江戸城が置かれ徳川幕府の本拠地として政治の中心となり、明治維新後も新政府が大名屋敷跡に官庁街を開設して首都機能を置いて「東京」の中心地としており、日本の政治の中心が引き続き置かれることになった。古来より荒川利根川(現在の古利根川、下流は隅田川がかつての水路)、多摩川の河口部に近く、日比谷入江があったことから、海と川を利用した水運の根拠地となり、関東地方における流通の中心地としての機能を果たしていたといわれている「江戸湊」も当地区にあった。

江戸時代には、掘割沿いに河岸と呼ばれる流通基地が整備され、現在の中央通りにあたる「通町筋」には「伊勢屋」の屋号を名乗る伊勢商人などの上方の商業資本が多く進出しており、問屋機能の集積が進んだ。

神田地区は、江戸時代から幕府御用の儒学者が集まった昌平校があり、民間の学者も多く住んで私塾が多数あった学問の盛んな地であったが、近代以降も私立大学や予備校などが多数立地する文教地区となっており、御茶ノ水界隈は日本最大の学生街である。こうした伝統の影響もあり、神田の一角にある神保町には世界最大級の古書店街(神田古書店街)が形成され、出版社も多く立地している。

江戸時代の神田川の付け替えで分離され、江戸城の川を挟む形となった神田の北部は外神田と呼ばれるようになった。江戸時代に火災の延焼を防ぐため、約9,000坪の広場が作られて遠江秋葉神社が勧請されたことから、この地区は秋葉原と呼ばれるようになり、第二次世界大戦に露店商が集積し、そこから電気部品を扱う店舗が集まる「秋葉原電気街」が発達した。現在、秋葉原は電気街としての側面も持ちつつ、世界的に有名な「オタクの街」「サブカルチャーの街」として発展し、世界中から多くの観光客を呼び寄せている。

明治以降、国会首相官邸中央省庁最高裁判所などの三権をはじめとする日本首都機能、主要政党の本部など国家権力の中枢が千代田区に集中し、日本の立法行政司法の中心である。区内の永田町霞が関といった地名は国会議員官僚の代名詞である。

1891年丸の内三菱に払い下げられて政府機関などに隣接するオフィス街が建設され、政府との間での人脈構築や情報の収集しやすさから当地区に大手企業の本社が多数立地するようになり、経済面でも中心的な機能を果たすようになった。このため丸の内には三菱グループの各社の本社が多数集積しており、その歴史的経緯から丸の内は「三菱村」とも呼ばれる。その結果、丸の内大手町日比谷は3大メガバンク(都市銀行)の本店や全国紙新聞社をはじめ、大手製造業や大手総合商社などの巨大企業の本社機能が集積しているほか、経団連農協などの経済団体の本部も集結している。

年表

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この節の加筆が望まれています。

以前は東京都庁が丸の内三丁目(現在の東京国際フォーラムの場所)にあったが、1991年新宿区西新宿二丁目に移転している(都庁所在地としての表記は現地移転後も東京)。

歴史上の出来事

住宅街と人口


千代田区と全国の年齢別人口分布(2005年) | 千代田区の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 千代田区
緑色 ― 日本全国
 | 
青色 ― 男性
赤色 ― 女性


千代田区(に相当する地域)の人口の推移

総務省統計局 国勢調査より

明治維新後に徳川将軍家が駿府(現在の静岡市)に転封になった際には、当区の北西部に居住していた旗本・御家人が大量に失業状態になって屋敷を引き払ったことなどが影響して人口が激減し、区北西部の旗本屋敷街は一気に無人状態に陥ることになった。旗本屋敷跡のうち、神田地区には一般市民などが移り住む、学校が開設されるなどの形で民間の市街地となり、番町地区や麹町地区には明治政府の官僚などが移り住んだことから高級住宅街となっていった。こうした新たな住民の流入により人口がいったん回復し、1919年(大正9年)の第1回国勢調査では約22万人となっていた。

しかし、関東大震災で大きな被害を受け、復興の過程で郊外の鉄道沿線に住宅街が発達したことから住民が流出し、再び人口が減少することになった。

第二次世界大戦時には統制で通常の書籍の出版がほとんど行われなくなり、丸の内などのオフィス街も統制機関や軍需機関などによって接収されるなどしたため、民間の活動はほぼ壊滅状態となったうえ、空襲で区内の民家の大半が焼失したことから、旧神田区が2万1,506人、旧麹町区が1万435人の合わせて3万1,941人まで人口が減少した。

一番町から六番町を総称して「番町」と呼ばれる千鳥ヶ淵に隣接する地区は、日本テレビの元本社や大使館などが立地しているオフィス街であると同時に、高級住宅街にもなっている。

2015年の国勢調査では人口増加率23.9%を記録し、全国の市区町村で1位を記録した。

人口

当地は先述の通り明治以降に官庁街とオフィス街、文教地区が形成されたことから、大正時代にすでに夜間人口昼間人口の差が大きくなっていた。この傾向は第二次世界大戦後に一段と加速し、昼間人口が約15倍から約20倍に上るといわれるようになった。

1980年代以降は住民の比較的多かった神田地区は、不動産業者が用地買収を盛んに行って再開発し、高層ビルなどを建設したことから、一部で高層の住宅も併設されたものの人口が急速に減少し、この傾向がより強まっていった。

しかし、先述のような再開発や地価高騰にともなう大都市の中心市街地における人口減少が典型的に進んでおり、夜間人口は約5万8,000人で23区で最も少ないが、昼間人口は約15倍の約85万人にまで膨れ上がる。こうした夜間人口の少なさから、夜間人口を面積で割って算出される人口密度は、2015年(平成27年)10月1日現在でほかの22区がすべて10,000人/kmを超える中、当区のみ約5,000人/kmと低くなっている(昼間人口で計算すれば、70,000人/kmを超える過密状態となる)。

2005年に夜間人口(居住者)は4万1,683人であるが、区外からの通勤者と通学生および居住者のうちの区内に昼間残留する人口の合計である昼間人口は85万3,382人で、の約20.5倍の人口になる(東京都編集『東京都の昼間人口2005』平成20年発行120,121頁。国勢調査では年齢不詳のものが東京都だけで26万人いる。上のグラフには年齢不詳のものを含めているが、昼夜間人口に関しては年齢不詳の人物は数字に入っていないため数字の間に齟齬が生じている)。

町名

千代田区では、一部の地域を除き住居表示に関する法律に基づく住居表示が実施されている。

千代田区役所管内(117町丁)
麹町出張所管内(33町丁)
町名 町名の読み 町区域新設年月日 住居表示実施年月日 住居表示実施前の町名等 備考
丸の内一丁目 | まるのうち | 1970年1月1日 | 1970年1月1日 | 丸ノ内1〜3(全) | 
丸の内二丁目 | 1970年1月1日 | 1970年1月1日 | 丸ノ内1〜3(全) | 
丸の内三丁目 | 1970年1月1日 | 1970年1月1日 | 丸ノ内1〜3(全) | 
大手町一丁目 | おおてまち | 1970年1月1日 | 1970年1月1日 | 大手町1・2(全)、竹平町 | 
大手町二丁目 | 1970年1月1日 | 1970年1月1日 | 大手町1・2(全)、竹平町 | 
内幸町一丁目 | うちさいわいちょう | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 内幸町1・2(全) | 
内幸町二丁目 | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 内幸町1・2(全) | 
有楽町一丁目 | ゆうらくちょう | 1975年1月1日 | 1975年1月1日 | 有楽町1・2 | 
有楽町二丁目 | 1975年1月1日 | 1975年1月1日 | 有楽町1・2 | 
霞が関一丁目 | かすみがせき | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 霞ヶ関1(全)、霞ヶ関2・3、三年町、永田町2 | 
霞が関二丁目 | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 霞ヶ関1(全)、霞ヶ関2・3、三年町、永田町2 | 
霞が関三丁目 | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 霞ヶ関1(全)、霞ヶ関2・3、三年町、永田町2 | 
永田町一丁目 | ながたちょう | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 永田町1(全)、永田町2、霞ヶ関2・3、三年町 | 
永田町二丁目 | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 永田町1(全)、永田町2、霞ヶ関2・3、三年町 | 
隼町 | はやぶさちょう | 1973年1月1日 | 1973年1月1日 | 隼町(全) | 
平河町一丁目 | ひらかわちょう | 1971年7月1日 | 1971年7月1日 | 平河町1・2 | 
平河町二丁目 | 1971年7月1日 | 1971年7月1日 | 平河町1・2 | 
麹町一丁目 | こうじまち | 未実施 |  | 
麹町二丁目 | 未実施 |  | 
麹町三丁目 | 未実施 |  | 
麹町四丁目 | 未実施 |  | 
麹町五丁目 | 未実施 |  | 
麹町六丁目 | 未実施 |  | 
紀尾井町 | きおいちょう | 1980年1月1日 | 1980年1月1日 | 紀尾井町(全) | 
一番町 | いちばんちょう | 未実施 |  | 
二番町 | にばんちょう | 未実施 |  | 
三番町 | さんばんちょう | 未実施 |  | 
四番町 | よんばんちょう | 未実施 |  | 
五番町 | ごばんちょう | 未実施 |  | 
六番町 | ろくばんちょう | 未実施 |  | 
九段南二丁目 | くだんみなみ | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 九段1〜4、竹平町、代官町、三番町 | 
皇居外苑 | こうきょがいえん | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 祝田町、宝田町、元千代田町(以上全) | 
日比谷公園 | ひびやこうえん | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 日比谷公園 |  | 
富士見出張所管内(16町丁)
町名 町名の読み 町区域新設年月日 住居表示実施年月日 住居表示実施前の町名等 備考
千代田 | ちよだ | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | (皇居) | 
北の丸公園 | きたのまるこうえん | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 代官町(全) | 
一ツ橋一丁目 | ひとつばし | 1970年1月1日 | 1970年1月1日 | 神田一ツ橋1・2(全)、竹平町 | 
九段南一丁目 | くだんみなみ | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 九段1〜4、竹平町、代官町、三番町 | 
九段南三丁目 | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 九段1〜4、竹平町、代官町、三番町 | 
九段南四丁目 | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 九段1〜4、竹平町、代官町、三番町 | 
九段北一丁目 | くだんきた | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 九段1〜4、飯田町1、富士見町1 | 
九段北二丁目 | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 九段1〜4、飯田町1、富士見町1 | 
九段北三丁目 | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 九段1〜4、飯田町1、富士見町1 | 
九段北四丁目 | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 九段1〜4、飯田町1、富士見町1 | 
富士見一丁目 | ふじみ | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 富士見町3(全)、富士見町1・2、飯田町1・2 | 
富士見二丁目 | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 富士見町3(全)、富士見町1・2、飯田町1・2 | 
飯田橋一丁目 | いいだばし | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 飯田町1・2、富士見町2 | 
飯田橋二丁目 | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 飯田町1・2、富士見町2 | 
飯田橋三丁目 | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 飯田町1・2、富士見町2 | 
飯田橋四丁目 | 1966年10月1日 | 1966年10月1日 | 飯田町1・2、富士見町2 | 
神保町出張所管内(14町丁)
町名 町名の読み 町区域新設年月日 住居表示実施年月日 住居表示実施前の町名等 備考
一ツ橋二丁目 | ひとつばし | 1970年1月1日 | 1970年1月1日 | 神田一ツ橋1・2(全)、竹平町 | 
神田神保町一丁目 | かんだじんぼうちょう | 1934年4月1日 | 未実施 |  | 
神田神保町二丁目 | 1934年4月1日 | 未実施 |  | 
神田神保町三丁目 | 1934年4月1日 | 未実施 |  | 
神田三崎町一丁目 | かんだみさきちょう | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 神田三崎町1・2(全) | 2018年1月1日三崎町から改名
神田三崎町二丁目 | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 神田三崎町1・2(全) | 2018年1月1日三崎町から改名
神田三崎町三丁目 | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 神田三崎町1・2(全) | 2018年1月1日三崎町から改名
西神田一丁目 | にしかんだ | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 西神田1・2(全) | 
西神田二丁目 | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 西神田1・2(全) | 
西神田三丁目 | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 西神田1・2(全) | 
神田猿楽町一丁目 | かんださるがくちょう | 1969年4月1日 | 1969年4月1日 | 神田猿楽町1・2(全)、神田駿河台2 | 2018年1月1日猿楽町から改名
神田猿楽町二丁目 | 1969年4月1日 | 1969年4月1日 | 神田猿楽町1・2(全)、神田駿河台2 | 2018年1月1日猿楽町から改名
神田駿河台一丁目 | かんだするがだい | 未実施 |  | 
神田駿河台二丁目 | 未実施 |  | 
神田公園出張所管内(13町丁)
町名 町名の読み 町区域新設年月日 住居表示実施年月日 住居表示実施前の町名等 備考
神田錦町一丁目 | かんだにしきちょう | 未実施 |  | 
神田錦町二丁目 | 未実施 |  | 
神田錦町三丁目 | 未実施 |  | 
神田小川町一丁目 | かんだおがわまち | 未実施 |  | 
神田小川町二丁目 | 未実施 |  | 
神田小川町三丁目 | 未実施 |  | 
内神田一丁目 | うちかんだ | 1966年4月1日 | 1966年4月1日 | 神田鎌倉町、神田司町1、神田旭町、神田多町1(以上全)、神田美土代町、神田鍛冶町3 | 
内神田二丁目 | 1966年4月1日 | 1966年4月1日 | 神田鎌倉町、神田司町1、神田旭町、神田多町1(以上全)、神田美土代町、神田鍛冶町3 | 
内神田三丁目 | 1966年4月1日 | 1966年4月1日 | 神田鎌倉町、神田司町1、神田旭町、神田多町1(以上全)、神田美土代町、神田鍛冶町3 | 
神田美土代町 | かんだみとしろちょう | 未実施 |  | 
神田司町二丁目 | かんだつかさまち | 未実施 |  | 一丁目は1966年に消滅
神田多町二丁目 | かんだたちょう | 未実施 |  | 一丁目は1966年に消滅
神田鍛冶町三丁目 | かんだかじちょう | 未実施 |  | 神田鍛冶町一〜二丁目は1974年の住居表示実施により、鍛冶町一〜二丁目となった
万世橋出張所管内(13町丁)
町名 町名の読み 町区域新設年月日 住居表示実施年月日 住居表示実施前の町名等 備考
神田駿河台一丁目 | かんだするがだい | 未実施 |  | 
神田駿河台二丁目 | 未実施 |  | 
神田駿河台三丁目 | 未実施 |  | 
神田駿河台四丁目 | 未実施 |  | 
神田淡路町一丁目 | かんだあわじちょう | 未実施 |  | 
神田淡路町二丁目 | 未実施 |  | 
神田須田町一丁目 | かんだすだちょう | 未実施 |  | 
外神田一丁目 | そとかんだ | 1964年12月1日 | 1964年12月1日 | 神田旅籠町1〜3、神田仲町1・2、神田花房町、神田花田町、神田松住町、神田台所町、神田宮本町、神田同朋町、神田金沢町、神田末広町、神田田代町、神田松富町、神田山本町、神田亀住町、神田栄町、神田元佐久間町、神田五軒町(以上全)、神田佐久間町1、神田花岡町、神田練塀町、神田相生町 | 
外神田二丁目 | 1964年12月1日 | 1964年12月1日 | 神田旅籠町1〜3、神田仲町1・2、神田花房町、神田花田町、神田松住町、神田台所町、神田宮本町、神田同朋町、神田金沢町、神田末広町、神田田代町、神田松富町、神田山本町、神田亀住町、神田栄町、神田元佐久間町、神田五軒町(以上全)、神田佐久間町1、神田花岡町、神田練塀町、神田相生町 | 
外神田三丁目 | 1964年12月1日 | 1964年12月1日 | 神田旅籠町1〜3、神田仲町1・2、神田花房町、神田花田町、神田松住町、神田台所町、神田宮本町、神田同朋町、神田金沢町、神田末広町、神田田代町、神田松富町、神田山本町、神田亀住町、神田栄町、神田元佐久間町、神田五軒町(以上全)、神田佐久間町1、神田花岡町、神田練塀町、神田相生町 | 
外神田四丁目 | 1964年12月1日 | 1964年12月1日 | 神田旅籠町1〜3、神田仲町1・2、神田花房町、神田花田町、神田松住町、神田台所町、神田宮本町、神田同朋町、神田金沢町、神田末広町、神田田代町、神田松富町、神田山本町、神田亀住町、神田栄町、神田元佐久間町、神田五軒町(以上全)、神田佐久間町1、神田花岡町、神田練塀町、神田相生町 | 
外神田五丁目 | 1964年12月1日 | 1964年12月1日 | 神田旅籠町1〜3、神田仲町1・2、神田花房町、神田花田町、神田松住町、神田台所町、神田宮本町、神田同朋町、神田金沢町、神田末広町、神田田代町、神田松富町、神田山本町、神田亀住町、神田栄町、神田元佐久間町、神田五軒町(以上全)、神田佐久間町1、神田花岡町、神田練塀町、神田相生町 | 
外神田六丁目 | 1964年12月1日 | 1964年12月1日 | 神田旅籠町1〜3、神田仲町1・2、神田花房町、神田花田町、神田松住町、神田台所町、神田宮本町、神田同朋町、神田金沢町、神田末広町、神田田代町、神田松富町、神田山本町、神田亀住町、神田栄町、神田元佐久間町、神田五軒町(以上全)、神田佐久間町1、神田花岡町、神田練塀町、神田相生町 | 
和泉橋出張所管内(28町丁)
町名 町名の読み 町区域新設年月日 住居表示実施年月日 住居表示実施前の町名等 備考
鍛冶町一丁目 | かじちょう | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 神田鍛冶町1・2(全) | 
鍛冶町二丁目 | 1967年4月1日 | 1967年4月1日 | 神田鍛冶町1・2(全) | 
神田紺屋町 | かんだこんやちょう | 未実施 |  | 
神田北乗物町 | かんだきたのりものちょう | 未実施 |  | 
神田富山町 | かんだとみやまちょう | 未実施 |  | 
神田美倉町 | かんだみくらちょう | 未実施 |  | 
岩本町一丁目 | いわもとちょう | 1965年7月1日 | 1965年7月1日 | 神田東今川町、神田材木町、神田東福田町、神田松枝町、神田元岩井町、神田大和町(以上全)、神田豊島町、神田東松下町、神田東紺屋町、神田岩本町 | 
岩本町二丁目 | 1965年7月1日 | 1965年7月1日 | 神田東今川町、神田材木町、神田東福田町、神田松枝町、神田元岩井町、神田大和町(以上全)、神田豊島町、神田東松下町、神田東紺屋町、神田岩本町 | 
岩本町三丁目 | 1965年7月1日 | 1965年7月1日 | 神田東今川町、神田材木町、神田東福田町、神田松枝町、神田元岩井町、神田大和町(以上全)、神田豊島町、神田東松下町、神田東紺屋町、神田岩本町 | 
神田西福田町 | かんだにしふくだちょう | 未実施 |  | 
神田須田町二丁目 | かんだすだちょう | 未実施 |  | 
神田東松下町 | かんだひがしまつしたちょう | 未実施 |  | 
神田東紺屋町 | かんだひがしこんやちょう | 未実施 |  | 
神田岩本町 | かんだいわもとちょう | 未実施 |  | 1965年の住居表示実施時に岩本町一〜三丁目に編入されなかった区域
東神田一丁目 | ひがしかんだ | 1965年1月1日 | 1965年1月1日 | 東神田、神田元久右衛門町1・2、神田八名川町、神田向柳原町1、神田餌鳥町(以上全)、神田豊島町 | 
東神田二丁目 | 1965年1月1日 | 1965年1月1日 | 東神田、神田元久右衛門町1・2、神田八名川町、神田向柳原町1、神田餌鳥町(以上全)、神田豊島町 | 
東神田三丁目 | 1967年1月1日 | 1967年1月1日 | 東神田、神田元久右衛門町1・2、神田八名川町、神田向柳原町1、神田餌鳥町(以上全)、神田豊島町 | 
神田相生町 | かんだあいおいちょう | 未実施 |  | 
神田和泉町 | かんだいずみちょう | 未実施 |  | 
神田佐久間河岸 | かんださくまがし | 未実施(神田佐久間河岸nn号地と表記する。) |  | 
神田佐久間町一丁目 | かんださくまちょう | 未実施 |  | 
神田佐久間町二丁目 | 未実施 |  | 
神田佐久間町三丁目 | 未実施 |  | 
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出典:wikipedia
2020/08/05 16:57

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