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大河ドラマとは?

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この記事の正確性に疑問が呈されています。問題箇所に信頼できる情報源を示して、記事の改善にご協力ください。議論はノートを参照してください。(2007年6月)

大河ドラマ』(たいがドラマ)は、1963年(昭和38年)から放送されているNHKテレビドラマシリーズ。略称は大河

1984年から1986年にかけて放送された新大型時代劇2009年から2011年にかけて放送されたスペシャルドラマ『坂の上の雲』についてもこの項で述べる。

目次

  • 1 概要
    • 1.1 歴代作品一覧
  • 2 番組内容
    • 2.1 題材
    • 2.2 名称の由来
    • 2.3 放送サイクル
    • 2.4 出演者
  • 3 番組の構成
  • 4 放送日データ
    • 4.1 放送時間の推移
    • 4.2 ダイジェスト版
    • 4.3 総集編
  • 5 姉妹番組
    • 5.1 新大型時代劇
      • 5.1.1 作品
    • 5.2 続編の放送
    • 5.3 スペシャルドラマ「坂の上の雲」
      • 5.3.1 作品
  • 6 備考
    • 6.1 製作費について
    • 6.2 観光への影響
    • 6.3 作品の現存状況
    • 6.4 データ放送
  • 7 脚注
    • 7.1 注釈
    • 7.2 出典
  • 8 関連項目
    • 8.1 NHKのほかの時代劇番組
  • 9 外部リンク

概要

NHKにおけるドラマの枠の総称である。放送形態は1回45分・日曜夜・1年間(50回前後)放送。第1作放送開始以来、枠としての中断は一度もない。『連続テレビ小説』と並んで、NHK、ひいては日本のドラマの代表格としてメディアでも取り上げられ、視聴率の変遷がネットニュースなどで頻繁に取り上げられる。

作品内容は、日本史上の人物の生涯を描く一代記がほとんどである。ただし、架空の人物が主人公や主要登場人物を占める場合もある。主人公男性であることが多いが、2000年代以降女性主人公の作品も多く作られている。

歴代作品一覧

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この節には放送開始前の番組に関する記述があるため、方針に従い独自研究の予測などは載せず、出典に基づいて正確な記述を心がけてください。(2013年7月)

詳細は「大河ドラマ作品一覧」を参照

放送期間: 放送年のみ記載の作品は、その年の1月から12月の1年間。ただし『花の生涯』『炎立つ』『花の乱』は9か月間。『琉球の風』は6か月間。『天地人』『龍馬伝』『江〜姫たちの戦国〜』は11か月間。

主人公00: 太字=女性。=架空の人物。=予定(未定)。

【】
【タイトル】
【年/月】
【原作】
【脚本】
【時代】
【主人公】
主演
【1】
花の生涯 1963/4-12 | 舟橋聖一 | 北条誠 | 幕末 | 井伊直弼 | 尾上松緑
【2】
赤穂浪士 1964 | 大佛次郎 | 村上元三 | 江戸 | 大石内蔵助 | 長谷川一夫
【3】
太閤記 1965 | 吉川英治 | 茂木草介 | 戦国 - 安土桃山 | 豊臣秀吉 | 緒形拳
【4】
源義経 1966 | 村上元三 | 村上元三 | 平安 - 源平内乱 | 源義経 | 尾上菊之助
【5】
三姉妹 1967 | 大佛次郎 | 鈴木尚之 | 幕末 | 永井家 三姉妹
(むら・るい・雪) | 岡田茉莉子
藤村志保
栗原小巻
【6】
竜馬がゆく 1968 | 司馬遼太郎 | 水木洋子 | 幕末 | 坂本龍馬 | 北大路欣也
【7】
天と地と 1969 | 海音寺潮五郎 | 中井多喜夫
須藤出穂
杉山義法 | 戦国 - 安土桃山 | 上杉謙信 | 石坂浩二
【8】
樅ノ木は残った 1970 | 山本周五郎 | 茂木草介 | 江戸 | 原田甲斐 | 平幹二朗
【9】
春の坂道 1971 | 山岡荘八 | 杉山義法 | 安土桃山 - 江戸 | 柳生宗矩 | 中村錦之助
【10】
新・平家物語 1972 | 吉川英治 | 平岩弓枝 | 平安 - 源平内乱 | 平清盛 | 仲代達矢
【11】
国盗り物語 1973 | 司馬遼太郎 | 大野靖子 | 戦国 - 安土桃山 | 斎藤道三
織田信長 | 平幹二朗
高橋英樹
【12】
勝海舟 1974 | 子母澤寛 | 倉本聡
中沢昭二 | 幕末 | 勝海舟 | 渡哲也
松方弘樹
【13】
元禄太平記 1975 | 南條範夫 | 小野田勇
小幡欣治
土橋成男 | 江戸 | 柳沢吉保 | 石坂浩二
【14】
風と雲と虹と 1976 | 海音寺潮五郎 | 福田善之 | 平安 | 平将門 | 加藤剛
【15】
花神 1977 | 司馬遼太郎 | 大野靖子 | 幕末 | 大村益次郎 | 中村梅之助
【16】
黄金の日日 1978 | 城山三郎 | 市川森一
長坂秀佳 | 戦国 - 安土桃山 | 呂宋助左衛門 | 市川染五郎
【17】
草燃える 1979 | 永井路子 | 中島丈博 | 源平内乱 - 鎌倉 | 源頼朝
北条政子 | 石坂浩二
岩下志麻
【18】
獅子の時代 1980 | なし | 山田太一 | 9幕末 - 明治 | 平沼銑次
苅谷嘉顕 | 菅原文太
加藤剛
【19】
おんな太閤記 1981 | なし | 橋田壽賀子(作) | 戦国 - 江戸 | ねね | 佐久間良子
【20】
峠の群像 1982 | 堺屋太一 | 冨川元文 | 江戸 | 大石内蔵助 | 緒形拳
【21】
徳川家康 1983 | 山岡荘八 | 小山内美江子 | 戦国 - 江戸 | 徳川家康 | 滝田栄
【22】
山河燃ゆ 1984 | 山崎豊子 | 市川森一
香取俊介 | 7昭和 | 天羽賢治
天羽忠 | 松本幸四郎
西田敏行
【23】
春の波涛 1985 | 杉本苑子 | 中島丈博 | 8明治 - 大正 | 川上貞奴 | 松坂慶子
【24】
いのち 1986 | なし | 橋田壽賀子(作) | 6昭和 | 岩田(高原)未希 | 三田佳子
【25】
独眼竜政宗 1987 | 山岡荘八 | ジェームス三木 | 安土桃山 - 江戸 | 伊達政宗 | 渡辺謙
【26】
武田信玄 1988 | 新田次郎 | 田向正健 | 戦国 | 武田信玄 | 中井貴一
【27】
春日局 1989 | なし | 橋田壽賀子(作) | 安土桃山 - 江戸 | 春日局(おふく) | 大原麗子
【28】
翔ぶが如く 1990 | 司馬遼太郎 | 小山内美江子 | 9幕末 - 明治 | 西郷隆盛
大久保利通 | 西田敏行
鹿賀丈史
【29】
太平記 1991 | 吉川英治 | 池端俊策
仲倉重郎 | 鎌倉 - 南北朝 | 足利尊氏 | 真田広之
【30】
信長
KING OF ZIPANGU
1992 | なし | 田向正健(作) | 戦国 - 安土桃山 | 織田信長 | 緒形直人
【31】
琉球の風
DRAGON SPIRIT
1993/1-6 | 陳舜臣 | 山田信夫 | 安土桃山 - 江戸 | 楊啓泰 | 東山紀之
【32】
炎立つ 1993/7-1994/3 | 高橋克彦 | 中島丈博 | 平安 - 源平内乱 | 藤原経清
藤原清衡
藤原泰衡 | 渡辺謙
村上弘明
【33】
花の乱 1994/4-12 | なし | 市川森一(作) | 室町 - 戦国 | 日野富子 | 三田佳子
【34】
八代将軍吉宗 1995 | なし | ジェームス三木(作) | 江戸 | 徳川吉宗 | 西田敏行
【35】
秀吉 1996 | 堺屋太一 | 竹山洋 | 戦国 - 安土桃山 | 豊臣秀吉 | 竹中直人
【36】
毛利元就 1997 | 永井路子 | 内館牧子 | 戦国 | 毛利元就 | 中村橋之助
【37】
徳川慶喜 1998 | 司馬遼太郎 | 田向正健 | 幕末 | 徳川慶喜 | 本木雅弘
【38】
元禄繚乱 1999 | 舟橋聖一 | 中島丈博 | 江戸 | 大石内蔵助 | 中村勘九郎
【39】
葵 徳川三代 2000 | なし | ジェームス三木(作) | 安土桃山 - 江戸 | 徳川家康
徳川秀忠
徳川家光 | 津川雅彦
西田敏行
尾上辰之助
【40】
北条時宗 2001 | 高橋克彦 | 井上由美子 | 鎌倉 | 北条時宗 | 和泉元彌
【41】
利家とまつ
〜加賀百万石物語〜
2002 | なし | 竹山洋(作) | 戦国 - 江戸 | 前田利家
まつ | 唐沢寿明
松嶋菜々子
【42】
武蔵 MUSASHI 2003 | 吉川英治 | 鎌田敏夫 | 江戸 | 宮本武蔵 | 市川新之助
【43】
新選組! 2004 | なし | 三谷幸喜(作) | 幕末 | 近藤勇 | 香取慎吾
【44】
義経 2005 | 宮尾登美子 | 金子成人 | 平安 - 源平内乱 | 源義経 | 滝沢秀明
【45】
功名が辻 2006 | 司馬遼太郎 | 大石静 | 戦国 - 江戸 | 千代
山内一豊 | 仲間由紀恵
上川隆也
【46】
風林火山 2007 | 井上靖 | 大森寿美男 | 戦国 | 山本勘助 | 内野聖陽
【47】
篤姫 2008 | 宮尾登美子 | 田渕久美子 | 幕末 | 天璋院(篤姫) | 宮﨑あおい
【48】
天地人 2009/1-11 | 火坂雅志 | 小松江里子 | 戦国 - 江戸 | 直江兼続 | 妻夫木聡
【49】
龍馬伝 2010/1-11 | なし | 福田靖(作) | 幕末 | 坂本龍馬 | 福山雅治
【50】
江 〜姫たちの戦国〜 2011/1-11 | 田渕久美子 | 田渕久美子(作) | 戦国 - 江戸 |  | 上野樹里
【51】
平清盛 2012 | なし | 藤本有紀(作) | 平安 - 源平内乱 | 平清盛 | 松山ケンイチ
【52】
八重の桜 2013 | なし | 山本むつみ
吉澤智子
三浦有為子 | 9幕末 - 明治 | 新島八重 | 綾瀬はるか
【53】
軍師官兵衛 2014 | なし | 前川洋一 | 戦国 - 江戸 | 黒田官兵衛 | 岡田准一
【54】
花燃ゆ 2015 | なし | 大島里美
宮村優子
金子ありさ
小松江里子 | 幕末 - 明治 | 杉文 | 井上真央
【55】
真田丸 2016 | なし | 三谷幸喜 | 安土桃山 - 江戸 | 真田信繁(幸村) | 堺雅人
【56】
おんな城主 直虎 2017 | なし | 森下佳子 | 戦国 - 安土桃山 | 井伊直虎 | 柴咲コウ
【57】
西郷どん 2018 | 林真理子 | 中園ミホ | 幕末 - 明治 | 西郷隆盛 | 鈴木亮平
【58】
いだてん
〜東京オリムピック噺〜
2019 | なし | 宮藤官九郎 | 明治 - 昭和 | 金栗四三
田畑政治 | 中村勘九郎
阿部サダヲ
【59】
麒麟がくる 2020予定 | なし | 池端俊策
前川洋一
岩本真耶 | 戦国 - 安土桃山 | 明智光秀 | 長谷川博己

番組内容

題材

初期作品から井伊直弼原田甲斐平清盛平将門柳沢吉保北条政子足利尊氏日野富子明智光秀等々、一般的には歴史上ネガティブなイメージを持たれた人物を主人公に据え、新解釈によってその人物の人間的側面を掘り下げて魅力的に描く手法(そういった原作を採用する事)が度々採られてきた。一方、主人公をヒーロー/ヒロインまたは現代的感覚を持った人物として描こうとするため、その人物の暗い側面に関しての描写が曖昧であったり、歴史学上の定説と離れた演出が加えられることもある。このことに関し、NHK側は「大河ドラマはドキュメンタリーではなくあくまでドラマであり、演出も必要である」と述べている。なお、『いだてん〜東京オリムピック噺〜』のように、「このドラマは史実を基にしたフィクションです」という注釈テロップが付けられることもある。

大坂城」や「屋敷門の炎上」、「関ヶ原の戦い」など、過去の作品で使用した場面が何度も使われるケースがある。題材となる人物やテーマに所縁のある地方とタイアップする事も多い。

スタイルとしては一代記形式が多く、序盤には子役を立てて主人公の出生から始める形が多いが、初期には主人公の壮年期からスタートするものもあった。また、忠臣蔵もの(特に最初の『赤穂浪士』)など、比較的短時日のドラマを1年間かけて描くものも少数ながら存在する。

名称の由来

第一作とされている『花の生涯』放送開始時には、「大型時代劇」という名称で呼ばれていたが、同枠のドラマが本数を重ね、さらに次第に歴史ドラマとして注目されるようになると「大型歴史ドラマ」の名称が用いられるようになった。シリーズ15周年を記念して発売された2枚組LPレコード『NHK大型歴史ドラマの15年 花の生涯から花神まで』(ポリドール)のタイトルにもそれが現れている。

一方、第二作の『赤穂浪士』放送直前の1964年(昭和39年)1月5日の読売新聞が『花の生涯』と『赤穂浪士』を「大河小説」になぞらえて「大河ドラマ」と表現し、その後一般でも「大河ドラマ」の名称で呼称されるようになった。1977年(昭和52年)3月、NHKでシリーズ15周年記念番組『大河ドラマの15年』を放送。これがNHKが公式に「大河ドラマ」の名称を用いた最初である。

その後、1978年の『黄金の日日』の頃には「大河ドラマ」の名称が定着し、レコードや書籍にも「大河ドラマ」の名が使われるようになり、やがて本放送時にも「大河ドラマ」とシリーズ名が明示されるようになった。なお 「大河ドラマ」という表記自体が大河ドラマでテロップもしくはそれに準ずる形で初めて登場したのは、第40作『北条時宗』の副音声解説である。テロップではその翌年の第41作『利家とまつ〜加賀百万石物語〜』の冒頭、オープニングタイトルでは、第43作『新選組!』からである。

放送サイクル

原則1年1作で、1月初回、12月最終回である。初期は年内いっぱいの52回放送していたが、のちに正月3が日と12月下旬は特別番組に枠を譲り、50回放送が典型となった(年末年始2週間は放送休止する計算となる)。2018年以降は、NHKの働き方改革の影響を受け、特別編や選挙などの報道特番に枠を譲り47回放送となる。

1990年代前半には、大河のスリム化が図られ、放送サイクルが変則的になった。連続テレビ小説と同じ年度別2作品の方式とするべく、第31作『琉球の風』を6か月(1993年1月-6月)、第32作『炎立つ』を9か月(1993年7月-1994年3月)にそれぞれ短縮し、以降は半年ずつの放送サイクルとするはずであった。しかしこの計画が不評だったためか、第33作『花の乱』も9か月(1994年4月-12月)とし、第34作『八代将軍吉宗』(1995年)からは再び1年1作のサイクルに戻った。このほかに、第30作『信長 KING OF ZIPANGU』以降はNHKの子会社であるNHKエンタープライズに制作が委託されていたが、『八代将軍吉宗』でNHK東京本部の単独制作に復帰した。

出演者

出演者は、通常のドラマでは主役級の俳優・女優が共演することが多く、これに名脇役と呼ばれる俳優や舞台俳優・歌手アイドルお笑い芸人など多彩なキャストも加わるため、普段は見られない顔合わせがよく見られる(このことは連続テレビ小説でも同様に言える)。

番組初期は五社協定により映画会社所属の俳優はテレビ出演が制限されていたため、新劇の俳優や歌舞伎俳優が多く起用された。

第3作『太閤記』では緒形拳高橋幸治石坂浩二ら無名の新人俳優が抜擢され、一躍人気スターとなった。

五社協定消滅後も、第21作『徳川家康』で織田信長役を演じた役所広司や、第25作『独眼竜政宗』で主演した渡辺謙は番組がきっかけで一躍有名になり、2000年代に入ってからは『北条時宗』に出演した北村一輝宮迫博之(雨上がり決死隊)、『新選組!』に出演した山本耕史堺雅人、『真田丸』に出演した高木渉などが、大河ドラマに出演したことをきっかけとして活躍の場を広げることになった。

番組の構成

各作品、クレジットはオープニング時に表示され、その時にオープニングのテーマ曲が流れる(約3分)。テーマ曲は原則オーケストラ(NHK交響楽団)により演奏されるオリジナル曲。また、クレジットの最初に出るタイトルは原則手書きで、製作者は「題字」として出演者よりも先にテロップされる。

独眼竜政宗』以降の作品では、オープニング前に図解や写真などを用いた史実の解説などを行うアバンタイトルで始まるパターンが多い。

本編では全般的に序盤はロケシーンが多く、中盤から後半にクライマックスがあり、終盤は登場人物も代替わりして若手俳優が増え、またスタジオ撮影のシーンが多くなるのが特徴である。近年、合戦シーンなどではコンピュータグラフィックス(CG)を用いることも多い。

本編終了後に次回予告(30秒程度)が流れ、その回の放送内容の舞台となった地や重点的に取り上げられた人物のゆかりの地を紹介する「紀行」コーナーが入る。最終回では本編終了後に「紀行」コーナーが先に入って作品自体はそこで終了し、その後に次作の予告が入る(30秒-2分程度)。作品によっては、最終回のみオープニングをカットして、エンディング(「紀行」の直前、本編ラスト)にテーマ曲とテロップが流れる。

放送日データ

なお、2004年と2005年の大河ドラマ『新選組!』および『義経』はデジタル総合テレビにて13:00-13:45(2005年4月からは13:05-13:50)に限定先行放送を始めたが、2006年(『功名が辻』)から再びその放送はなくなった。

放送時間の推移

本放送
【期間】
【放送時間(日本時間)】
備考
【1963.04】
1964.03 日曜 20:45 - 21:30(45分) | 
【1964.04】
1964.12 日曜 21:30 - 22:15(45分) | 『歌のグランド・ショー』放送開始のため繰り下げ
【1965.01】
1969.04 日曜 20:15 - 21:00(45分) | 
【1969.04】
現在 日曜 20:00 - 20:45(45分) | 『歌の祭典』放送短縮のため繰り上げ
再放送
【期間】
【放送時間(日本時間)】
備考
【1964.01】
1964.03 土曜 14:05 - 14:50(45分) | 
【1964.04】
1965.03 土曜 13:15 - 14:00(45分) | 
【1965.04】
1989.03 土曜 13:25 - 14:10(45分) | 
【1989.04】
現在 土曜 13:05 - 13:50(45分) | 

ダイジェスト版

総集編

年末には総集編(ダイジェスト版。全部で3、4時間程度)も製作される(作品によっては翌年正月に放送する場合もある)。また、近年は本放送に区切

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/08/13 10:57

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