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大竹寛とは?

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この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


大竹 寛(おおたけ かん、1983年5月21日 - )は、埼玉県八潮市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。現在は読売ジャイアンツに所属。

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 プロ入り前
    • 1.2 広島時代
    • 1.3 巨人時代
  • 2 選手としての特徴・人物
  • 3 詳細情報
    • 3.1 年度別投手成績
    • 3.2 表彰
    • 3.3 記録
    • 3.4 背番号
    • 3.5 登場曲
    • 3.6 代表歴
  • 4 脚注
  • 5 関連項目
  • 6 外部リンク

経歴

プロ入り前

浦和学院高2年夏に甲子園で2回戦で敗退。当時は1学年上の坂元弥太郎がエースだったため、登板機会なし。2年秋の関東大会からエースになるが水戸商業に初戦敗退。3年春は県大会で東農大三高に惜敗。3年夏の埼玉県大会では春日部共栄に9回表二死まで3-1とリードしていたが、味方のエラーで逆転され県大会ベスト8にとどまった。また、日本代表としてアジアAAA選手権に出場した。

2001年のプロ野球ドラフト会議で、広島東洋カープに1巡目指名で入団。

広島時代

広島時代の大竹(2009年)

2002年、故障により一軍登板はなかったが、2003年に一軍初登板、初勝利を記録した。

2004年は開幕直後は先発ローテーションの一角として5試合に先発したが中継ぎに回り、永川勝浩の不調によりシーズン途中から抑えに指名された。43試合に登板して防御率3.18、17セーブを挙げる好成績を残した。また、この年に自己最速の155km/hを記録している。

2005年、先発ローテに定着し、リーグ最多の先発登板28回を記録、防御率5点台ながら自身初となる2桁勝利を挙げた。このシーズンは奪三振数が多く、最多奪三振のタイトルこそ逃したが、奪三振率はリーグ最高の数字を残した。しかし、与四球ボーク暴投失点自責点のワースト5冠となり、リーグ13年ぶりの失点が100を超えた投手となった。

2006年、開幕から6連敗。9月5日の対横浜ベイスターズ戦(長崎)では、8回二死まで1人の走者も許さなかったが、内川聖一に左前安打を打たれ完全試合を逃し、9回二死から石井琢朗にソロ本塁打を浴び、プロ初完封も逃すも自身2年ぶりとなる完投勝利。シーズン全体では、前年と比較して四死球は減少したが、リーグワーストの13敗を喫する。

2007年はワインドアップのフォームに戻し、新たにシュートを習得する。開幕前に「勝てる投手への脱皮」を宣言し、公約通り春先は非常に安定した投球を見せた。5月には5連敗。9月23日の対中日ドラゴンズ戦(ナゴヤドーム)でプロ入り初の完封勝利。この年は9勝を挙げ、3年連続で規定投球回を超えた。前年リーグワーストだった被本塁打数を25から15に減らした。

2008年、3月28日の開幕戦で初の開幕投手で8回を4安打1失点と好投(勝負つかず)。ロサンゼルス・ドジャースに移籍した黒田博樹に代わるエース候補として期待されたが、前半戦は5勝10敗。7月31日のオールスターゲームに同僚のコルビー・ルイスの代役として初出場。2回2安打無失点と好投。後半戦はルイスらが一時離脱する中、唯一ローテーションを守り続けて4年連続の規定投球回に到達し、最終的に9勝12敗まで持ち直した。

2009年、新たに覚えたチェンジアップを武器に4月29日の対読売ジャイアンツ戦で開幕初完封・初勝利を挙げる。この試合から5月31日の対東北楽天ゴールデンイーグルス戦6回途中までセ・リーグ歴代6位となる43イニング連続無失点を記録し、佐々岡真司の持つ30イニング連続無失点の球団記録を大幅に更新。5月は月間4勝0敗、防御率0.51の成績で、自身初となる月間MVPを受賞した。前半戦を6勝4敗で終えると、ファン投票、選手間投票ともに1位でオールスターに選出、地元広島で開催された第2戦で先発している。後半戦は好投するも勝ち星が伸びなかったが、10月10日のチーム最終戦(緒方孝市の引退試合)をプロ入り初の無四球完封で締め、4年ぶりに10勝に到達。防御率2.81、投球回185.2はいずれもキャリアハイとなった。

2010年、春季キャンプ中の2月15日に自己最多の270球の投げ込みを行ったことで右肩に違和感を発症し、復帰が遅れ開幕を逃す。6月1日に一軍に昇格すると、同月12日の対埼玉西武ライオンズ戦でシーズン初勝利を挙げる。同月26日に右臀部肉離れで出場選手登録抹消されると、右肩痛の再発もあってシーズンの残りを二軍で終えた。3試合登板で1勝に留まり、5年連続で続いていた規定投球回数到達も途切れた。

2011年3月28日ウエスタン・リーグで9ヶ月ぶりに対外試合に登板した。5月21日の対オリックス戦で1年ぶりに登板。同月28日の対北海道日本ハムファイターズ戦で稲葉篤紀の打球を右手に受け途中降板。右手小指の粉砕骨折と診断され、前半戦を棒に振る。10月1日の対巨人戦で約4ヶ月ぶりに復帰し、同月23日の対阪神タイガース戦で1年4ヶ月ぶりの勝利投手となるが、結果的には6試合に登板で1勝1敗に終わった。

2012年5月12日の対中日戦では右肩を故障して以降で最多の128球を投げ、6月5日の対日本ハム戦で通算1000投球回を達成した。前半戦を6連勝で監督推薦で3年ぶりのオールスター出場。自身最多の11勝をあげ、2年ぶりに規定投球回数に到達し、セ・リーグでは平野恵一以来4年ぶりのカムバック賞を受賞した。オフの11月6日に、「侍ジャパンマッチ2012「日本代表 VS キューバ代表」」の日本代表が発表され代表入りした。ここでは、2試合3イニングを無失点と好投した。シーズン開始前の1月にはNHK静岡キャスター光部杏里と結婚することを発表し、12月に結婚式を挙げた。

2013年4月14日に国内FA権を取得。監督推薦で出場したオールスターゲームでは第3戦で3回を1安打無失点に抑え敢闘賞を受賞。9月30日の対巨人戦で2年連続の10勝、チームでは26年ぶりに2桁勝利投手が4人出た。10月16日、巨人とのクライマックスシリーズの初戦(東京ドーム)で先発し、6回4安打2失点で同点のまま降板し、その後チームは逆転負けで大竹に勝ち負けはつかず。

巨人時代

2013年11月12日に国内FA権の行使を表明。11月25日読売ジャイアンツへの入団を表明し、12月5日に入団会見を開いた。背番号は17に決まり、「(来季は)背番号くらい勝てるように頑張ります」と宣言した。

2014年3月30日の対阪神戦(東京ドーム)で移籍後初登板で先発、7回途中を2失点として、打っては自身初の1試合3安打で試合は12対3で勝利し、移籍後初勝利を挙げた。4月26日の対広島戦(マツダスタジアム)では5回0/3を投げて4失点だったが味方打線の援護に助けられ、試合は11対5で勝利し大竹が勝利投手となり、NPB史上15人目の全球団勝利を達成した シーズン通しては中日から一人で6勝を挙げ同カードでの勝ち越しに大きく貢献した。9月初旬に肩を痛め戦線を離脱し規定投球回には到達できず阪神とのCSでも登板はなかった。

2015年は不振でシーズン中盤の3ヶ月間二軍暮らしを余儀なくされわずか3勝に終わった。

2016年は、キャンプで肉離れを発症し出遅れ、シーズン初登板は5月26日の広島戦になった。(6回3失点で負け投手)。6月2日のオリックス戦で初勝利を挙げると、先発ローテを守り続け、7月30日のヤクルト戦では通算1500投球回を達成。8月20日の阪神戦では2009年以来となる7年ぶりに1試合2ケタ奪三振(10三振)をマークし5勝目を挙げた。また9月28日の中日戦では8年ぶりとなるリリーフ登板(その後DeNAとのクライマックスシリーズでもリリーフ登板)も経験し、記録ずくめのシーズンではあったがシーズン全体では勝ち星こそ前年を上回ったものの、投球回は2年続けて100回を下回り不完全燃焼であった。

2017年は、開幕3戦目の中日戦に先発し、初白星を挙げると5月上旬までに4勝を挙げるなど順調な滑り出しを見せたが、その後調子を崩し白星を挙げられず、8月6日の中日戦で6回途中まで4失点に終わると、以降一軍登板がなく終わった。

選手としての特徴・人物

平均球速約143km/h、最速155km/h速球とキレのあるスライダーが武器の本格派右腕。他の球種は90km/h台のカーブ、右打者の懐をえぐるシュート2009年に習得したチェンジアップなど。

プロ入り当初は威力のある速球で三振を奪う一方、四死球や暴投による失点を重ねることでなかなか白星がつかなかったが、シュートとチェンジアップを覚えたことで投球に幅が出て安定感を発揮するようになり、肩の故障から復帰後は打たせてとるピッチングもできるようになった。

大の横浜家系ラーメン好きとして知られる。

詳細情報

年度別投手成績






























ブ




ド
































ボ











W
H
I
P

2003 | 広島 | 3 | 2 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | -- | .500 | 36 | 8.0 | 9 | 2 | 3 | 0 | 0 | 5 | 0 | 0 | 6 | 5 | 5.63 | 1.50
2004 | 43 | 5 | 1 | 0 | 0 | 6 | 5 | 17 | -- | .545 | 351 | 82.0 | 68 | 11 | 40 | 1 | 4 | 91 | 2 | 0 | 33 | 29 | 3.18 | 1.32
2005 | 28 | 28 | 0 | 0 | 0 | 10 | 12 | 0 | 0 | .455 | 734 | 161.2 | 171 | 22 | 87 | 1 | 7 | 161 | 9 | 4 | 110 | 101 | 5.62 | 1.60
2006 | 30 | 29 | 2 | 0 | 1 | 6 | 13 | 0 | 0 | .316 | 682 | 157.0 | 172 | 25 | 54 | 2 | 2 | 110 | 4 | 0 | 92 | 86 | 4.93 | 1.44
2007 | 27 | 24 | 3 | 1 | 0 | 9 | 10 | 0 | 0 | .474 | 623 | 145.2 | 137 | 15 | 59 | 2 | 6 | 104 | 11 | 0 | 72 | 61 | 3.77 | 1.35
2008 | 28 | 27 | 3 | 1 | 0 | 9 | 13 | 0 | 1 | .409 | 752 | 171.0 | 189 | 19 | 67 | 1 | 5 | 99 | 6 | 1 | 89 | 73 | 3.84 | 1.50
2009 | 29 | 29 | 5 | 3 | 1 | 10 | 8 | 0 | 0 | .556 | 781 | 185.2 | 177 | 10 | 60 | 3 | 4 | 127 | 10 | 1 | 72 | 58 | 2.81 | 1.28
2010 | 3 | 3 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1.000 | 86 | 18.0 | 22 | 2 | 10 | 0 | 2 | 9 | 1 | 0 | 10 | 10 | 5.00 | 1.78
2011 | 6 | 6 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | .500 | 129 | 31.2 | 28 | 1 | 7 | 1 | 0 | 15 | 0 | 0 | 7 | 6 | 1.71 | 1.11
2012 | 24 | 24 | 0 | 0 | 0 | 11 | 5 | 0 | 0 | .688 | 618 | 144.2 | 144 | 6 | 43 | 1 | 5 | 85 | 3 | 0 | 44 | 38 | 2.36 | 1.29
2013 | 25 | 25 | 1 | 0 | 0 | 10 | 10 | 0 | 0 | .500 | 675 | 163.0 | 152 | 13 | 49 | 1 | 4 | 100 | 4 | 0 | 64 | 61 | 3.37 | 1.23
2014 | 巨人 | 22 | 22 | 1 | 0 | 0 | 9 | 6 | 0 | 0 | .600 | 546 | 129.0 | 127 | 13 | 34 | 2 | 4 | 79 | 4 | 0 | 60 | 57 | 3.98 | 1.25
2015 | 11 | 11 | 0 | 0 | 0 | 3 | 4 | 0 | 0 | .429 | 227 | 56.0 | 56 | 5 | 11 | 0 | 0 | 35 | 0 | 0 | 21 | 20 | 3.21 | 1.20
2016 | 17 | 16 | 0 | 0 | 0 | 6 | 6 | 0 | 0 | .500 | 393 | 91.1 | 91 | 6 | 30 | 1 | 1 | 71 | 3 | 0 | 40 | 36 | 3.55 | 1.32
2017 | 13 | 13 | 0 | 0 | 0 | 4 | 4 | 0 | 0 | .500 | 300 | 69.0 | 75 | 9 | 18 | 0 | 3 | 50 | 0 | 1 | 41 | 39 | 5.09 | 1.35
NPB:14年 309 | 264 | 16 | 5 | 2 | 96 | 98 | 17 | 1 | .495 | 6933 | 1613.2 | 1618 | 159 | 572 | 16 | 47 | 1141 | 57 | 7 | 761 | 680 | 3.79 | 1.36

表彰

記録

投手記録
打撃記録
節目の記録
その他の記録

背番号

登場曲

代表歴

脚注

  1. ^ 巨人 - 契約更改 - プロ野球.日刊スポーツ.2018年6月7日閲覧。
  2. ^ 勝利投手の権利を手にしていたが、終盤試合が動いたためオールスター初勝利はならなかった。
  3. ^ 大竹が巨人初完封で今季初勝利、広島5割 日刊スポーツ 2009年4月29日
  4. ^ 月間5勝0敗、防御率1.56の巨人のディッキー・ゴンザレスとの同時受賞。これは月間MVPが投手野手一括選考だった1986年以来23年ぶり2度目、投手だけで選考されるようになってからは初の月間MVP2人同時受賞となった。
  5. ^ 試合時間はわずか1時間52分で、セ・リーグでは1999年7月4日の巨人対横浜戦(試合は上原浩治が完投勝利)以来およそ10年ぶりに試合時間が2時間を切った。
  6. ^ 広島大竹開幕厳しい、別メニューで調整 日刊スポーツ 2010年3月4日
  7. ^ 広島大竹粘投で待望の今季初勝利 日刊スポーツ 2010年6月13日
  8. ^ 【検証】野村カープ元年<中>長期離脱 中国新聞 2010年10月14日
  9. ^ 【広島】大竹1年ぶり復活!誕生日飾る 日刊スポーツ 2011年5月21日
  10. ^ 広島大竹“痛手”右小指粉砕骨折で前半ダメ 日刊スポーツ 2011年5月31日
  11. ^ “【広島】けが続きの大竹1500万円減”. nikkansports.com. (2011年11月29日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp1-20111129-870196.html 2011年11月29日閲覧。
  12. ^ “大竹、気迫4勝目!因縁の日本ハム斬り”. デイリースポーツ. (2012年6月6日). http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2012/06/06/0005113313.shtml
  13. ^ 大竹 カムバック賞に「感謝」 平野以来4年ぶり - スポーツニッポン 2012年10月9日
  14. ^ 侍ジャパンマッチ2012 日本代表メンバー NPB公式サイト (2012年11月6日) 2015年4月14日閲覧
  15. ^ 日本代表メンバー NPB公式サイト (2012年11月6日) 2015年4月14日閲覧
  16. ^ 広島大竹、NHKキャスターと結婚へ - 日刊スポーツ 2012年1月18日
  17. ^ 【広島】大竹挙式!松田オーナーら150人 日刊スポーツ 2012年12月16日
  18. ^ 広島・大竹、FA権取得 球団「総力挙げて」引き留めへスポーツニッポン2013年4月15日配信
  19. ^ 出場選手NPB公式サイト
  20. ^ 試合結果NPB公式サイト
  21. ^ 大竹G斬りで完成!広島 球団26年ぶり2桁勝利カルテット誕生スポーツニッポン2013年9月30日
  22. ^ 2013年10月18日の産経新聞スポーツ面
  23. ^ 広島・大竹、FA権行使を表明「カープも含めて考えたい」スポーツニッポン2013年11月12日配信
  24. ^ 広島FAの大竹、巨人へ 「地元の関東で野球をしたい」 朝日デジタル 2013年11月25日
  25. ^ 大竹投手が入団会見 背番号「17」を背負い「しあわせ」 Yomiuri Giants Official Web Site 2013年12月4日
  26. ^ 大竹 初勝利に「いいスタートが切れた」3安打には「たまたま」スポーツニッポン2014年3月30日配信
  27. ^ 巨人 ド派手18安打11得点!大竹が史上15人目の全12球団勝利スポーツニッポン2014年4月26日配信
  28. ^ 『2013 プロ野球オール写真選手名鑑』 日本スポーツ企画出版社、2013年、58頁。ISBN 978-4-905411-11-6。
  29. ^ 大竹、巨人菅野に「球が速い スゴイ」 デイリースポーツ 2013年3月14日
  30. ^ 大竹けんか投法シュートでキューバえぐる 日刊スポーツ 2012年11月15日
  31. ^ 【広島】大竹新球チェンジアップに威力 日刊スポーツ 2009年2月26日
  32. ^ 【プロ野球】用心深き剛腕。大竹寛は若き広島投手陣の「最高の師」だ Sportiva 2012年7月22日

関連項目

外部リンク

読売ジャイアンツ 2018
監督 | 
24 高橋由伸

一軍コーチ | 

二軍監督・コーチ | 
  • 78 川相昌弘(監督)
  • 74 小谷正勝(投手)
  • 73 三澤興一(投手)
  • 75 内田順三(打撃)
  • 72 田代富雄(打撃)
  • 70 片岡治大(内野守備走塁)
  • 71 金城龍彦(外野守備走塁)
  • 76 高田誠(バッテリー)
  • 106 ターニー(トレーニング)
  • 108 穴吹育大(トレーニング)
  • 109 李昊俊(打撃)

  • 三軍監督・コーチ | 
  • 77 江藤智(監督)
  • 101 阿波野秀幸 (投手)
  • 107 会田有志(投手兼トレーニング)
  • 104 円谷英俊(内野守備走塁)
  • 105 松本哲也 (外野総合)
  • 102 吉原孝介(バッテリー)
  • 103 内藤重人(トレーニング)

  • 投手 | 
  • 11 上原浩治
  • 13 森福允彦
  • 15 澤村拓一
  • 17 大竹寛
  • 18 杉内俊哉
  • 19 菅野智之
  • 20 マシソン
  • 21 吉川光夫
  • 23 野上亮磨
  • 26 内海哲也
  • 28 畠世周
  • 29 鍬原拓也
  • 30 宮國椋丞
  • 35 西村健太朗
  • 36 桜井俊貴
  • 37 田原誠次
  • 39 ヤングマン
  • 40 谷岡竜平
  • 41 中川皓太
  • 42 山口俊
  • 44 カミネロ
  • 45 今村信貴
  • 47 山口鉄也
  • 48 池田駿
  • 50 戸根千明
  • 53 高田萌生
  • 57 高木京介
  • 62 篠原慎平
  • 64 大江竜聖
  • 90 田口麗斗
  • 91 與那原大剛
  • 92 アダメス
  • 95 メルセデス
  • 97 廖任磊

  • 捕手 | 
  • 22 小林誠司
  • 27 宇佐見真吾
  • 38 岸田行倫
  • 46 大城卓三
  • 69 田中貴也
  • 94 河野元貴

  • 内野手 | 
  • 00 寺内崇幸
  • 0 吉川尚輝
  • 6 坂本勇人
  • 10 阿部慎之助
  • 12 脇谷亮太
  • 25 岡本和真
  • 33 マギー
  • 52 北村拓己
  • 56 山本泰寛
  • 60 若林晃弘
  • 61 中井大介
  • 63 田中俊太
  • 65 辻東倫
  • 68 吉川大幾
  • 93 湯浅大
  • 96 マルティネス
  • 98 増田大輝

  • 外野手 | 
  • 2 陽岱鋼
  • 5 ゲレーロ
  • 7 長野久義
  • 9 亀井善行
  • 32 橋本到
  • 43 重信慎之介
  • 49 石川慎吾
  • 58 立岡宗一郎
  • 59 松原聖弥
  • 66 村上海斗
  • 67 和田恋
  • 99 青山誠

  • 育成選手 | 
  • 001 比嘉賢伸(内野手)
  • 002 加藤脩平(外野手)
  • 003 山川和大(投手)
  • 004 笠井駿(外野手)
  • 005 広畑塁(捕手)
  • 006 坂本工宜(投手)
  • 007 小山翔平(捕手)
  • 008 折下光輝(内野手)
  • 010 高山竜太朗
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    出典:wikipedia
    2018/10/11 05:13

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