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天津市とは?

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中華人民共和国 天津市
上から時計回り: 津湾広場海河の夜景、西開天主教堂、天津中心部の夜景、天津駅、三叉河口と「天津の目」
略称:
別称:津沽・津門



中華人民共和国中の天津市の位置
中心座標 北緯39度08分 東経117度12分 / 北緯39.133度 東経117.200度 / 39.133; 117.200
簡体字 天津
繁体字 天津
拼音 Tiānjīn
カタカナ転写 ティエンジン
国家 中華人民共和国
行政級別 直轄市
政府所在地 和平区
設立 1404年
市委書記 李鴻忠(第19期中国共産党中央政治局委員、前湖北省党委書記、元深圳市党委書記)
市長 張国清(代行)
面積
総面積 11,760 km²
人口
総人口 1,115 万人
人口密度 861 人/km²
市区人口 506 万人
経済
GDP 6354.4 億元
一人あたりGDP 55,473元
電話番号 022
郵便番号 300000/301000
ナンバープレート 津A, B, C, D, F, G, H
津E (タクシー)
行政区画代碼 120000
市樹 絨毛白蠟
市花 月季
2005年のHDIは 0.855。
公式ウェブサイト: http://www.tj.gov.cn/ (中国語)

天津市(てんしんし/ティエンジンし、簡体字: 天津市拼音: Tiānjīn英語: Tianjin)は、中華人民共和国に位置する直轄市国家中心都市の一つ。略称は

天津は華北平原海河の五大支流の合流する所に位置し、東に渤海を、北に燕山を臨む。市内を流れる海河は天津の母親河とも呼ばれる。

環渤海湾地域の経済的中心地であり、中国北方最大の対外開放港である。首都北京市とは高速道路、高速直通列車、京津城際線によって、0.5〜2時間以内で結ばれている。元々は海河の河港であったが、河口の塘沽に大規模な港湾コンテナターミナル、工業地帯が形成されている。経済成長率の高さはここ数年に渡り、全国トップである。2017年の第13期の全国体育大会の開催が決まっており、夏季ダボスフォーラム常駐開催都市でもある。

市区人口は506万人、都市圏人口は720万人。

目次

  • 1 歴史
  • 2 行政区画
    • 2.1 年表
      • 2.1.1 天津市(第1次)
      • 2.1.2 河北省天津専区(1949年-1958年)
      • 2.1.3 河北省天津市
      • 2.1.4 河北省天津地区(1961年-1973年)
      • 2.1.5 天津市(第2次)
  • 3 経済
  • 4 気候
  • 5 教育
    • 5.1 大学
    • 5.2 中学
  • 6 観光
  • 7 交通
  • 8 友好都市・姉妹都市
    • 8.1 日本
    • 8.2 日本以外
  • 9 スポーツ
  • 10 出身者
  • 11 脚注
  • 12 関連項目
  • 13 外部リンク

歴史

天津は代に大運河が開通し、南運河と北運河の交差地点の三会海口(現在の金鋼橋三岔河口)がその発祥である。中唐以降は南方からの食糧輸送基地となり、金代には直沽寨元代には海津鎮が設置され、食糧輸送以外にも軍事拠点としての要衝とされた。

1400年(建文2年)、朱棣が兵を率いて南下、皇位を簒奪すると、皇帝が河を渡った場所を意味する天津の地名が初めて登場した。1404年(永楽2年)、軍事基地としての衛が設置され、翌年には天津左衛が、更に2年後には天津右衛が設置された。清代1652年(順治9年)に三衛が統合され天津衛とされ、1725年(雍正3年)に天津州、1731年(雍正9年)に天津府と改称され、天津府の下部に天津県静海県青県南皮県塩山県慶雲県滄州を管轄した。清末には天津は直隷総督の駐在地とされ、李鴻章袁世凱による洋務派の拠点となった。

1858年(咸豊8年)、アロー戦争(第2次アヘン戦争)で英仏連合軍に敗北し、天津条約が締結された。次いで締結した北京条約1860年(咸豊10年)に天津は開港され、以後北京の外港として急速な発展を見た。このため19世紀後半から20世紀前半にかけて、イギリスフランスアメリカドイツオーストリア=ハンガリーベルギーイタリアロシア日本が相次いで租界を設置し、中国で最も租界の数が多い都市となった。1900年(光緒26年)義和団の乱では8カ国連合軍が天津より上陸し、北京を占拠している。

中華民国が成立すると1927年(民国16年)に天津市に昇格、その後の日中戦争では1937年(民国26年)より1945年(民国34年)まで日本軍により統治され、戦後は1945年から1947年(民国36年)までアメリカ軍基地が設置されていた。

1949年中華人民共和国が成立すると天津は直轄市に指定され、中国の工業及び貿易の拠点として発展し現在に至っている。

行政区画

天津市の地図

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年表

沿革

天津市(第1次)

  • 1949年10月1日 - 中華人民共和国天津市が成立。一区から十一区までの11カ区と塘大区を設置。(12区)
  • 1950年6月13日 - 河北省天津専区寧河県の一部が塘大区に編入。(12区)
  • 1950年8月30日 - 河北省天津専区天津県の一部が八区に編入。(12区)
  • 1950年11月28日 - 河北省天津専区漢沽鎮・天津県の各一部が塘大区に編入。(12区)
  • 1952年2月19日 - 塘大区が塘沽区に改称。(12区)
  • 1952年4月1日 - 河北省天津専区天津県を編入。(12区1県)
  • 1952年10月10日 - 市内行政区域の再編(塘沽区を除く)により、一区から八区までの8カ区が成立。(9区1県)
  • 1953年3月 - 天津県が分割され、津東郊区津南郊区津西郊区津北郊区が発足。(13区)
  • 1953年12月30日 - 河北省天津専区寧河県の一部が塘沽区に編入。(13区)
  • 1955年6月17日 (13区)
  • 1955年12月28日 - 一区が和平区に、二区が城廂区に、三区が河北区に、四区が河東区に、五区が新華区に、六区が河西区に、七区が南開区に、八区が紅橋区にそれぞれ改称。(13区)
  • 1956年9月27日 - 河北省天津専区静海県の一部が西郊区に編入。(13区)
  • 1958年2月11日 - 天津市が河北省に編入し、河北省天津市となる。

河北省天津専区(1949年-1958年)

  • 1949年10月1日 - 中華人民共和国河北省天津専区が成立。天津県寧河県宝坻県武清県静海県安次県永清県覇県新文県大城県が発足。(10県)
  • 1949年10月 - 永清県の一部が覇県に編入。(10県)
  • 1949年11月 (10県)
    • 新文県が文安県に改称。
    • 静海県の一部が滄県専区青県に編入。
  • 1949年12月15日 - 安次県の一部が永清県に編入。(10県)
  • 1949年12月19日 - 大城県の一部が文安県に編入。(10県)
  • 1949年12月 (10県3鎮)
    • 寧河県の一部が分立し、漢沽鎮が発足。
    • 静海県の一部が分立し、楊柳青鎮が発足。
    • 覇県の一部が分立し、勝芳鎮が発足。
  • 1950年6月13日 - 寧河県の一部が天津市塘大区に編入。(10県3鎮)
  • 1950年7月 (10県3鎮)
    • 武清県の一部が宝坻県、通県専区香河県に分割編入。
    • 永清県の一部が覇県に編入。
    • 宝坻県の一部が武清県に編入。
  • 1950年8月30日 - 天津県の一部が天津市八区に編入。(10県3鎮)
  • 1950年8月 - 寧河県の一部が武清県に編入。(10県3鎮)
  • 1950年11月14日 - 通県専区通県の一部が武清県に編入。(10県3鎮)
  • 1950年11月28日 - 漢沽鎮・天津県の各一部が天津市塘大区に編入。(10県3鎮)
  • 1950年12月 - 静海県・大城県の各一部が文安県に編入。(10県3鎮)
  • 1951年1月 (10県)
    • 楊柳青鎮が天津県に編入。
    • 勝芳鎮が覇県に編入。
    • 漢沽鎮が寧河県に編入。
  • 1951年7月6日 (10県3鎮)
    • 覇県の一部が分立し、勝芳鎮が発足。
    • 天津県の一部が分立し、楊柳青鎮が発足。
    • 寧河県の一部が分立し、漢沽鎮が発足。
  • 1951年12月28日 - 大城県の一部が滄県専区青県に編入。(10県3鎮)
  • 1952年4月1日 - 天津県が天津市に編入。(9県3鎮)
  • 1952年11月7日 - 滄県専区青県任丘県を編入。(11県3鎮)
  • 1953年5月26日 - 滄県専区滄県の一部が青県に編入。(11県3鎮)
  • 1953年7月1日 - 通県専区香河県の一部が武清県に編入。(11県3鎮)
  • 1953年11月6日 (1市11県)
    • 漢沽鎮が市制施行し、漢沽市となる。
    • 勝芳鎮が覇県に編入。
    • 楊柳青鎮が静海県に編入。
  • 1953年12月30日 - 寧河県の一部が天津市塘沽区に編入。(1市11県)
  • 1954年7月30日 - 保定専区高陽県の一部が任丘県に編入。(1市11県)
  • 1954年12月 - 永清県の一部が覇県に編入。(1市11県)
  • 1955年5月14日 - 安次県の一部が永清県に編入。(1市11県)
  • 1956年6月15日 (1市11県)
    • 青県の一部(楊家口村・郭交河村・馬交河村・張交河村・繳交河村・小黒荘村・広福楼村)が大城県に編入。
    • 大城県の一部(白塔務村・東邢家廟村・大功村・王荘伙村)が青県に編入。
  • 1956年9月27日 - 静海県の一部が天津市西郊区に編入。(1市11県)
  • 1956年12月 - 永清県の一部が安次県に編入。(1市11県)
  • 1957年7月22日 - 宝坻県の一部が武清県に編入。(1市11県)
  • 1957年7月27日 - 寧河県の一部が漢沽市に編入。(1市11県)
  • 1958年4月28日 (2市27県1自治県)
  • 1958年5月30日 - 武強県の一部が石家荘専区深県に編入。(2市27県1自治県)
  • 1958年6月6日 - 漢沽市が天津市に編入。(1市27県1自治県)
  • 1958年9月5日 - 滄県の一部が分立し、滄州市が発足。(2市27県1自治県)
  • 1958年10月17日 - 任丘県の一部が保定専区高陽県に編入。(2市27県1自治県)
  • 1958年12月20日 (12県)
    • 慶雲県・孟村回族自治県が塩山県に編入。
    • 青県が静海県に編入。
    • 大城県が任丘県・静海県に分割編入。
    • 文安県が任丘県に編入。
    • 安次県が武清県に編入。
    • 固安県・永清県が覇県に編入。
    • 粛寧県が河間県に編入。
    • 泊頭市・阜城県が交河県に編入。
    • 東光県が寧津県・交河県に分割編入。
    • 武強県・饒陽県が献県に編入。
    • 景県・故城県が呉橋県に編入。
    • 滄州市が滄県に編入。
    • 南皮県が交河県・寧津県に分割編入。
    • 唐山専区香河県の一部が武清県に編入。
  • 1958年12月22日 - 滄県・河間県・献県・交河県・呉橋県・塩山県・黄驊県・覇県・任丘県・静海県・武清県・寧津県が天津市に編入。

河北省天津市

  • 1958年6月6日 - 天津専区漢沽市を編入。(14区)
    • 漢沽市が区制施行し、漢沽区となる。
    • 唐山専区寧河県の一部が東郊区に編入。
  • 1958年9月9日 (8区)
    • 和平区・新華区・城廂区および河北区の一部が合併し、和平区が発足。
    • 東郊区が河東区に編入。
    • 南郊区が河西区に編入。
    • 西郊区が南開区に編入。
    • 北郊区が紅橋区に編入。
  • 1958年9月29日 - 唐山専区寧河県の一部が塘沽区に編入。(8区)
  • 1958年12月20日 - 唐山専区寧河県の一部が漢沽区に編入。(8区)
  • 1958年12月22日 - 天津専区滄県河間県献県交河県呉橋県塩山県黄驊県覇県任丘県静海県武清県寧津県を編入。(8区12県)
  • 1959年2月 - 漢沽区の一部が北郊区に編入。(8区12県)
  • 1959年10月7日 - 黄驊県の一部が河西区に編入。(8区12県)
  • 1960年2月1日 - 静海県の一部が南開区・和平区に分割編入。(8区12県)
  • 1960年4月21日 (7区14県)
    • 唐山市宝坻県薊県を編入。
    • 漢沽区が唐山市に編入。
    • 宝坻県の一部が唐山市漢沽区に編入。
    • 献県の一部が石家荘専区深県に編入。
  • 1961年5月23日 (7区)
    • 宝坻県・武清県・静海県・薊県・覇県が天津専区に編入。
    • 滄県・河間県・献県・交河県・呉橋県・塩山県・黄驊県・任丘県・寧津県が滄州専区に編入。
  • 1961年6月1日 - 天津専区武清県の一部が河北区に編入。(7区)
  • 1962年1月30日 (11区)
    • 河東区の一部が分立し、東郊区が発足。
    • 河西区の一部が分立し、南郊区が発足。
    • 南開区の一部が分立し、西郊区が発足。
    • 紅橋区の一部が分立し、北郊区が発足。
  • 1962年2月2日 - 河西区の一部が南郊区に編入。(11区)
  • 1962年10月20日 - 唐山専区漢沽市を編入。(11区1市)
  • 1962年10月27日 - 漢沽市が区制施行し、漢沽区となる。(12区)
  • 1962年12月1日 - 滄州専区黄驊県、天津専区静海県の各一部が合併し、天津市北大港区が発足。(13区)
  • 1967年1月2日 - 河北省天津市が直轄市の天津市に昇格。

河北省天津地区(1961年-1973年)

  • 1961年5月23日 - 天津市宝坻県武清県静海県薊県覇県を編入。天津専区が成立。(5県)
  • 1961年6月1日 - 武清県の一部が天津市河北区に編入。(5県)
  • 1961年7月9日 (8県1鎮)
    • 武清県の一部が分立し、安次県が発足。
    • 覇県の一部が分立し、永清県勝芳鎮が発足。
    • 滄州専区任丘県の一部が分立し、文安県が発足。
    • 静海県の一部が分立し、滄州専区青県となる。
  • 1962年1月19日 - 静海県の一部が滄州専区青県に編入。(8県1鎮)
  • 1962年3月27日 (10県1鎮)
    • 覇県の一部が分立し、固安県が発足。
    • 文安県の一部が滄州専区青県の一部と合併し、大城県が発足。
    • 静海県の一部が大城県に編入。
  • 1962年4月5日 - 滄州専区青県の一部が大城県に編入。(10県1鎮)
  • 1962年6月1日 (12県1自治県1鎮)
  • 1962年7月5日 - 滄州専区青県の一部が大城県に編入。(12県1自治県1鎮)
  • 1962年8月1日 (13県1自治県1鎮)
    • 唐山専区寧河県の一部が宝坻県に編入。
    • 唐山専区玉田県の一部が薊県に編入。
    • 唐山専区寧河県を編入。
  • 1962年12月1日 - 静海県の一部が滄州専区黄驊県の一部と合併し、天津市北大港区となる。(13県1自治県1鎮)
  • 1963年2月1日 - 勝芳鎮が覇県に編入。(13県1自治県)
  • 1964年4月16日 - 保定専区雄県の一部が覇県に編入。(13県1自治県)
  • 1964年5月 - 覇県の一部が保定専区雄県に編入。(13県1自治県)
  • 1966年11月5日 - 固安県の一部が保定専区涿県に編入。(13県1自治県)
  • 1967年3月22日 - 静海県の一部が天津市北大港区に編入。(13県1自治県)
  • 1967年11月 - 天津専区が天津地区に改称。(13県1自治県)
  • 1973年7月7日 - 薊県・宝坻県・武清県・静海県・寧河県が天津市に編入。(8県1自治県)
  • 1973年12月2日 - 天津地区が廊坊地区に改称。

天津市(第2次)

  • 1967年3月22日 - 河北省天津専区静海県の一部が北大港区に編入。(13区)
  • 1969年11月18日 - 北大港区が南郊区に編入。(12区)
  • 1973年7月7日 - 河北省天津地区寧河県宝坻県武清県静海県薊県を編入。(12区5県)
  • 1979年5月15日 - 河北省唐山地区遵化県の一部が薊県に編入。(12区5県)
  • 1979年11月6日 - 南郊区の一部が分立し、大港区が発足。(13区5県)
  • 1992年2月12日 (13区5県)
  • 2000年6月13日 - 武清県が区制施行し、武清区となる。(14区4県)
  • 2001年3月22日 - 宝坻県が区制施行し、宝坻区となる。(15区3県)
  • 2009年10月21日 - 塘沽区・漢沽区・大港区が合併し、浜海新区が発足。(13区3県)
  • 2015年7月23日 (15区1県)
    • 寧河県が区制施行し、寧河区となる。
    • 静海県が区制施行し、静海区となる。
  • 2016年6月8日 - 薊県が区制施行し、薊州区となる。(16区)

経済

2011年のGDPは1兆1191億元である。中国の都市では上海市北京市広州市深セン市に次ぐ第5位である。

北京市から高速鉄道で30分という地理的環境、ベトナム一国に匹敵する規模に成長した経済活動を背景に、2010年代には積極的な不動産投資と開発が行われた。この結果、浜海新区を中心に「中国のマンハッタン」と呼ばれる規模の高層ビル群が出現したが、2016年頃からシャドーファイナンスの活動抑制などの影響により不動産市況が一気に冷えこんだ。この結果、中国屈指の超高層ビルである高銀金融117ビルの建設中断や、オフィスビルの空室率が60%を超えるといった状況も見られるようになった。

長崎銘菓「よりより」は、天津銘菓の麻花児が日本に伝わったもの。

天津飯と称される料理は日本における中華料理の中で誕生したもので、中国では存在しない。天津甘栗という名称も日本だけのものだが、市内には小宝糖炒栗子という甘栗の名店がある。「天津三絶」という名物は、狗不理包子(肉まん)と十八街麻花児と耳朶眼児(揚げパン)のことを指す。

気候

1月の平均気温は-3.2度、7月の平均気温は26.5度、年平均気温は12.8度、年降水量は544.3mmであり、亜寒帯冬季少雨気候(Dwa)である。

天津市 (1971–2000)の気候
【月】
【1月】
【2月】
【3月】
【4月】
【5月】
【6月】
【7月】
【8月】
【9月】
【10月】
【11月】
12月 年
平均最高気温 °C (°F) 1.8
(35.2) | 5.0
(41) | 11.7
(53.1) | 20.5
(68.9) | 26.1
(79) | 30.1
(86.2) | 31.0
(87.8) | 30.2
(86.4) | 26.3
(79.3) | 19.7
(67.5) | 10.6
(51.1) | 3.9
(39) | 18.1
(64.5)
平均最低気温 °C (°F) -7.5
(18.5) | -4.9
(23.2) | 1.3
(34.3) | 8.9
(48) | 14.6
(58.3) | 19.7
(67.5) | 22.7
(72.9) | 21.9
(71.4) | 16.4
(61.5) | 9.3
(48.7) | 1.3
(34.3) | -4.9
(23.2) | 8.2
(46.8)
降水量 mm (inch) 3.3
(0.13) | 4.0
(0.157) | 7.7
(0.303) | 20.9
(0.823) | 37.7
(1.484) | 71.1
(2.799) | 170.6
(6.717) | 145.7
(5.736) | 46.1
(1.815) | 22.7
(0.894) | 10.4
(0.409) | 4.1
(0.161) | 544.3
(21.428)
平均降水日数 (≥ 0.1 mm) 1.8 | 2.1 | 2.9 | 4.4 | 6.0 | 8.0 | 12.4 | 10.2 | 6.0 | 4.5 | 3.5 | 2.0 | 63.8
% 湿度 56 | 54 | 53 | 51 | 56 | 64 | 76 | 77 | 68 | 64 | 63 | 59 | 61.8
平均月間日照時間 178.3 | 176.9 | 205.3 | 229.8 | 265.7 | 251.2 | 217.6 | 223.3 | 223.3 | 211.1 | 173.1 | 166.2 | 2,521.8
日照率 59 | 59 | 56 | 58 | 60 | 57 | 48 | 53 | 60 | 61 | 57 | 57 | 57.1
出典: 中国气象局 国家气象信息中心

教育

南開大学

大学

中学

観光

天津相声
津湾広場の夜景

交通

鉄道
天津地下鉄路線図
航空
海路

友好都市・姉妹都市

日本

日本以外

 | 
出典:wikipedia
2018/11/30 01:08

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