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小島よしおとは?

小島 よしお


【本名】
小島 義雄(こじま よしお)
【生年月日】
(1980-11-16) 1980年11月16日(39歳)
【出身地】
日本沖縄県島尻郡久米島町
【血液型】
O型
【身長】
178 cm
【言語】
日本語
【最終学歴】
早稲田大学教育学部国語国文学科
【出身】
ギャグ大学偏差値2000(WAGEとして)
【グループ名】
WAGE(2001年 - 2006年)
【相方】

森ハヤシ(WAGE) 野中淳(WAGE) 岩崎う大(WAGE、現かもめんたる)

槙尾ユウスケ(WAGE、現かもめんたる)
【事務所】
アミューズ(WAGE時代)
サンミュージックプロダクション
【活動時期】
2001年 -
【同期】
友近
ナイツ
安田大サーカス など
【過去の代表番組】
クイズ!ヘキサゴンII
エンタの神様
爆笑レッドカーペット
【他の活動】
ギャグソムリエ
【配偶者】
既婚
【親族】
小島孝之
【公式サイト】
プロフィール
【受賞歴】

2007年 第5回お笑いホープ大賞 激励賞
ユーキャン 新語・流行語大賞 2007 トップテン
R-1ぐらんぷり2016準優勝

小島 よしお(こじま よしお、1980年11月16日 - )は、日本お笑いタレントである。本名及び旧芸名、小島 義雄(読み同じ)。沖縄県島尻郡久米島町生まれ、千葉県千葉市稲毛区育ち。早稲田大学教育学部国語国文学科卒業。サンミュージックプロダクション所属。欧米アジア語学センター副校長。

目次

  • 1 プロフィール
  • 2 将来の夢
  • 3 略歴
  • 4 芸風
    • 4.1 「そんなの関係ねぇ!」
    • 4.2 その他のギャグ
  • 5 エピソード
  • 6 出演
    • 6.1 テレビ
      • 6.1.1 レギュラー
      • 6.1.2 準レギュラー
      • 6.1.3 過去の出演
        • 6.1.3.1 レギュラー出演
        • 6.1.3.2 特別番組・単発出演
    • 6.2 BS・CS・インターネット放送
    • 6.3 テレビアニメ
    • 6.4 映画
    • 6.5 劇場アニメ
    • 6.6 ドラマ
    • 6.7 ナレーション
    • 6.8 ラジオ
    • 6.9 CM
    • 6.10 PV
  • 7 CD
    • 7.1 シングル
    • 7.2 アルバム
  • 8 DVD
  • 9 脚注
  • 10 外部リンク

プロフィール

身長178cm、体重70kg。血液型O型で左利き(ただしペンは右で持つ)。WAGEを結成する以前はモデル活動していた時期もある。父は北海道出身。母は沖縄県出身。沖縄県(久米島)に生まれ、その後東京都に移り、さらに千葉市に転居。兄が一人いる。テレビ番組などでは沖縄にちなんだトークも多い。また、親の手伝いなどもあって、沖縄料理もできる。

千葉市立都賀小学校千葉市立都賀中学校千葉市立稲毛高等学校出身。子供の頃から腕白で、目立ちたがり屋で、小学校では帰りの会でコントをやったり、高校の卒業式では全校生徒の前で勝手に歌を歌ったりと、人を驚かせるのが昔から大好きだったという。

高校卒業後は一年間の浪人生活を経て、2000年に早稲田大学教育学部国語国文学科に入学。広末涼子とは同じ学部・学科である。千葉俊二ゼミに所属し、後輩に綿矢りさがいた。

大学時代のサークルの中で活動していた元WAGEのメンバーで、当時はアミューズに所属しており、メンバーにはかもめんたるの2人と手賀沼ジュンがいた。WAGEは素人でMXに出てコントをやっており、表現者としての道を真剣に意識し出したのがこの頃だったという。

大学時代は宮崎宣子らと同じサークルに属していた。2006年に卒業。大学時代に2年留年していた。当時はオーディションを受けたりもしていて、とにかく芸の世界に入りたいと思っていたが、大学卒業と同時期にWAGEが解散してしまい、これからどうしようかと途方に暮れていたこともあったという。

芸人を辞めようかと迷いながら、「周囲の助言により何とか続けられた」、「人の意見を素直に聞くことが成長に繋がった」等と語っている。

2016年7月18日、小松愛唯と結婚した。

将来の夢

略歴

芸風

筋肉質な体を強調するようにブーメランパンツ一丁の姿で登場することが多い(いわゆる「裸芸人」)。2008年10月31日放送分『ぐるぐるナインティナイン』では、自分と同じブーメランパンツを着用した所属事務所の後輩芸人達(あんぺあ、フィフティーカーニバルなど)を引き連れて「小島よしお&ブーメランズ」として出演したこともある。

「そんなの関係ねぇ!」

『ユーキャン新語・流行語大賞2007』トップ10に入賞。小島をスターダムにのし上げたもっとも代表的なネタ。

最も多用する流れは以下のようになる。

  1. まず体験談などを話す、小ネタをやって見せたりするなどの前振りを行う。
  2. 先にオチを言ってしまったり、途中で言葉や立つ位置を間違えたりすると失敗に気付き「あー下手こいたー!」と落ち込んで床にひざまずき頭を垂れる。
  3. すかさずBGMが流れだし、リズムにあわせて尻を高く突き上げたあと勢いよく立ち上がる。そして軽快な音楽に合わせてネタを始める。最初は「ウィー!」「ホラホラホラホラ!」、あるいは両肩を揺らしながら「揺れてるよー!」などから始まる。
    • 尺が短い場合はBGMを流しながら登場して、ネタを始めることもある。
  4. 先の失敗を受けて「ア、ソレ、ア、ソレ、ア、ソレソレソレソレ、○○○、(だけども だっけぇど)、×××、でもそんなの関係ねぇ! あー そんなの関係ねぇ! あー そんなの関係ねぇ!」と利き腕の左腕を、こぶしを握り締め振り下げる。
  5. その後続けて白目をむきながら左腕と右脚を斜めに伸ばして“イ”に似たポーズを取り、「はい(セイ(say))!おっぱっぴー」と叫ぶ。
    • 傾向としては、『ぐるぐるナインティナイン』では「セイ!おっぱっぴー!」、その他の番組では「はい!おっぱっぴー」と言うことが多い。
  6. 「チントンシャンテントン、チントンシャンテントン」と唱えながら軽妙な踊りを見せる。
    • 元々は三味線の擬音を表現したもの。ただし、2007年に『東貴博のヤンピース』へゲスト出演した際、アニメ『少年アシベ』の主題歌「まかせて!チン・トン・シャン」から採ったという発言もしている。このフレーズを間に挟むことで、激しい動きによりあがった息を一旦整え、次に備えるブリッジとしての役割も兼ねているようである。

というもの。「でも『そんなの関係ねぇ!』×3→『はい!おっぱっぴー』→『チントンシャンテントン』×2」が基本の流れとなるが、短いネタを連発するときはこの限りではない。最近は「はい!おっぱっぴー」→「ウィー」という流れが多い。

BGMは初期はWoodyの「hype 'o' tek」、TWIN PITCHの「GHETTO BLASTER」を使用、いずれもDJ TASAKAのミックスアルバム『DJ Tasaka Presents Mix Of Colors』収録。この2曲をノンストップで編集したものを演奏)。2011年現在は元さくらんぼブービーの木村圭太(苺森圭太)リミックスによる「小島よしお Episode I / Episode II」を使用している。イントロは前者が1小節、後者のうち「I」は3小節、「II」は2小節である。

初期の頃はネタの途中におかしくなることがあり、オチに繋がらずに終了してしまったり、また「はい!おっぱっぴー」ではなく、「○○○おっぱっぴー」と言っていた。2007年5月に行われた「第5回お笑いホープ大賞」で準決勝(B組)に進出した際、ネタ見せのオチは「暗転下さいおっぱっぴー」だった。司会者に「『おっぱっぴー』ってなんですか?」と質問されると、さも「当然でしょう」と言わんばかりのしたり顔で「ーシャン・パシフィック・ピース(太平洋に平和を)」の略だと答える所までがネタ。太平洋の英語での表記は(The)Pacific ocean(パシフイック オーシャン)であり、本人は太平洋のことを英語では Ocean Pacific であると勘違いしていたことを述べている。

ネタが誕生したきっかけについては、学生時代DJだった先輩(さくらんぼブービーの木村圭太)がいきなりマイクを振ってきたが、面白いことを言えなかったときに「そんなの関係ねぇ!」という言葉がとっさに思いついたことがきっかけという。

このネタには明確な終わり方が存在せず、スタッフの判断や、小島本人があらかじめ決めておいた時間に音楽が止まり、その時点で終了となる形をとっている。そのため音楽が止まらなければギャグを言い続け、また話すことがなく、間をつなぐ時などは両手を軽く開いて肩をすくめて左右交互に前後にゆすり、どさくさ紛れに共演者に近づきながら「ウィー!」と言う。「ウィー」の応用的用法として、共演者が「僕、昨日家でWiiしてました」というものや、小島が肩を揺らしながら「ウィー!」とボケる、というものがある。

爆笑レッドカーペット』では1分という制限時間内にネタを披露するため「おっぱっぴー! 終わり!」と自らネタを締めたり、「はい、おっぱっぴー! 流して!」とステージ上のコンベアを動かすよう促したりしている。『エンタの神様』では当初「でも、そんなの関係ねぇ!」と連呼している間に照明が落ちて強制終了というのがパターンとなっていた。2011年現在では趣向が変わり「○○○○ ○○○○ 魔法の言葉 おっぱっぴー」でネタを締めて終了になっている。

プロ野球チームなどのマスコットが「そんなの関係ねぇ!」の芸を真似ることも少なくない。特に中日ドラゴンズのマスコットのドアラが代表格とされ、動画サイトにも掲載されている。

その他のギャグ

ゲストや周りにいる人に「筋肉、ナイスですね」と言わせ、親指を頭の上に立て「ナイス! ナイス! ナイスタカラッターナイス!」と言わせるものがある。また、まれに最後の「ナイス!」が「コン!」(影絵の狐をつくりながら)や「おにぎり!」(拳をグーにして)などに変化することがある。

また、全身をブラブラさせながら体の各所をパーカッションのように叩き「ラッタラッタピーヤ ラスタピーヤ」などと踊り歌いつづけるものや、行進しながら「何の意味もない!! 何の意味もない!!」(締めは「ハイ、ズイズイズイー」)と叫ぶものもある。

2009年初頭から、ゲストや周りにいる人から「大丈夫?」と振ってもらった後、手を頭の上でたたきながら、「ダイジョブダイジョブー、ダイジョブダイジョブー…」とリズミカルに繰り返し、「ハイ、ラスタラウェイ!」と叫び(右足を45度に傾けながら右手を敬礼風にこめかみに当て)、「ヤカシャカランランラン…」とグーにした手を上下させながら自身は左右に動くというものもある。「ラスタラウェイ」とは「Last Around Way」のことであり、「最後の遠回り」という意味とのこと。これは一種のすべり芸であり、また周りの人間に触れて伝染させる形式である。なお、伝染ギャグという形ではFUJIWARA原西孝幸の「ポクチン」や、ペナルティワッキーの「オバケの救急車」がある。この伝染形式はまだ、終わらせ方が決まっていないため、同年2月18日・25日放送分『クイズ!ヘキサゴンII』において、同番組の携帯サイトで終わらせ方を公募することが発表された。そして同年3月18日放送で、約3,000通集まったと発表。その中から幾つかやるがスベった感じになってしまい、再度公募されることとなった。

また、「ウィリアム・テル序曲」に乗せ乳首を両手で隠したり見せたりしながら「パッパカパッパカパイパイパイ、パカパッパカパッパカパイパイパイ、パカパッパカパッパカパイパイパイ、パカパーッパカパイパイパイ」と踊るギャグもある。

他にも「なんかちょーだい」「コジマリオネット'」「90度ー90度ーここ(膝など)の角度は90度ー」といったギャグがあり、上記のギャグと合わせて『ケロロ軍曹』のエンディング「だいじょうぶスッポンポン・フレンド」でいくつか見ることができる。ゴリラ漫談という関西弁で喋り、すぐにバナナを欲するというネタもある、ちなみに「なんかちょーだい」はポルノグラフィティの晴一のイチオシギャグをHEY!HEY!HEY! の出演したとき披露した。

エピソード

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この節には複数の問題があります改善ノートページでの議論にご協力ください。

  • 出典がまったく示されていないか不十分です。内容に関する文献や情報源が必要です。(2014年11月)
  • 雑多な内容が羅列されています。(2015年6月)

  • 父親は、国政選挙に民社党民主党公認で六度出馬したことがあるが、結果はすべて落選。千葉県議選にも出馬しているが小島によると「プリティ長嶋は当選したがうちの親父は落ちた。」とのこと。
  • ネタ内で「うちのじいちゃんブラジル人」というフレーズを、特に初期の頃は多く使っていたが、実際には祖父はブラジル人ではなく、あくまでもネタである。
  • かつて2005年頃は、アフロヘアーだった頃もあった。
  • 「おっぱっぴー」の本当の起源については諸説ある、日本たばこ産業 (JT) の地球温暖化防止キャンペーン広告には「Only Panty Pickup(オンリーパンティーピックアップ、パンツしか穿きません)」というパロディがあった。
  • 浪人時代は夏まではアルバイトをしたりなど、受験勉強をあまりしていなかったが、夏から気持ちを入れ替え1日16時間近く勉強をしたとのこと。
  • 体型は見かけ倒しではなく、ベンチプレスは95kg(フォームはJPA公式ルールだと失格)まで持ち上げることができる。シェイプもアメリカのプロボディビルダーメルビン・アンソニーが来日した時に小島の出演していたテレビ番組を観てその絞られた体を褒めたほどである。本人はブルース・リーのような締まった肉体が理想と語っている。
  • WAGE時代からポルノグラフィティ新藤晴一と交友があり、新藤の野球チーム「桜ヶ丘クロゴス」にも所属している。また、新藤がパーソナリティーを務めるラジオ「カフェイン11」にゲスト出演したことがある。
  • PerfumeとはWAGE時代からの顔見知り。Perfumeのレギュラー番組『HAPPY!』では久々の再会を果たした。
  • WAGE時代の事務所の大先輩にあたるサザンオールスターズ桑田佳祐は、小島の事を気に入っており、2007年8月26日に放送された「Music Lovers 夏の終わりの桑田まつりスペシャル」(日本テレビ、2007年8月20日に神奈川県横浜市赤レンガパーク特設会場で行われたシークレットライブの模様を放送)の中で、冒頭から当時流行していた「そんなの関係ねぇ!」を連発していた。また、2015年のサザンのライブ「おいしい葡萄の旅」の日本武道館公演のMCではメンバーの野沢秀行が「そんなの関係ねぇ!」をやっている。
  • 当初の芸名は本名そのままの「小島義雄」だったが、親交のあるフジテレビの双川正文(元GOGO丸サンキュー→ピン芸人「ふたじろう」)に「小島よしお」と平仮名にした方がいいと言われ改名する。
  • 『クイズ!ヘキサゴンII』では、波田陽区金剛地武志・ダンディ坂野と「一発屋2008」を、岡田圭右波田陽区と「スベラーズ」を結成、CDデビューを果たしている。
  • ジャマイカレゲエDJPATEXXが自身の曲「japaneeze dance ft cutty」で「おっぱっぴー」や「そんなの関係ねぇ!」を取り入れている。これらは自身のMySpaceのページ [1]で無料試聴することができる。さらに2008年にはアメリカのヘヴィメタルシンガーアンドリューW.K.が、「そんなの関係ねぇ!」「おっぱっぴー」を連呼する「そんなの関係ねぇロック」を着うた限定でリリースした。
  • 2007年に小島のギャグから名前がつけられた「ソンナノカンケーネ」という競走馬中央競馬でデビューした。当初は「ソンナノカンケーネェー オッパッピィー」で申請したが文字数制限(9文字)の規定により却下された。命名は小島および事務所非公認であったが、のちに馬の存在を知った小島は馬券を買って応援した。
  • 2008年1月26日、Yahoo! Japan内のサービスYahoo!知恵袋に小島を名乗る人物が現れ、「僕のことをどう思っていますか?」という質問を投稿した。投稿には補足として「本物です」「今後の参考にします」などと小島本人であることを強調する書き込みがあり、中には「ネタ切れなんです」という自虐的な発言もあった。質問者が本人かどうかを確認する術がないため真偽は不明ながらも芸人名義での書き込みが話題を呼び、トピックは20万回以上閲覧され、コメントも700件を超える大反響となった。コメントには辛辣なものもあったが大半は好意的なもので、「2008年に消えるタレント」として名前が挙がる小島の人気を図らずも証明する形となった。この件について小島の所属事務所・サンミュージックは「コメントできません」との回答をしている。その後2008年2月6日、日本テレビ『ラジかるッ』内の小島自らが担当するコーナーでこの投稿を基にした新聞記事が取り上げられ、小島はこの投稿に対し「偽者である」とコメント。その際「ネタ切れは本当」「コメントは参考にしている」などとオチをつけた。
  • 上記の通り、沖縄県出身となっているが、物心付いた頃には千葉市で生活していたため、2008年3月20日放送分『秘密のケンミンSHOW』では千葉県民として出演した。
  • かなりの漫画好きであり、自身のラジオ番組では漫画に関する専用コーナーを立ち上げた。特に好きな作品には『おぼっちゃまくん』、アニメでは『きんぎょ注意報!』を挙げている。
  • 第94回全国高校野球選手権千葉大会の2回戦(対拓大紅陵戦)にて、海パン一丁で母校の千葉市立稲毛高校の応援を行っていた。
  • 高校の先輩に漫画家つの丸、後輩にAKB48入山杏奈がいる。
  • 原宿竹下通りに位置するお笑いライブハウス『ラスタ原宿』の設立に1千万円投資した。ライブハウス側はこの功績に謝意を示し、そのネーミングの一部に小島のギャグである「ラスタピーヤ」の一部である「ラスタ」を取り入れた。
  • 小道具やフライヤー等の製作は同事務所の後輩新鮮なたまごが行っている。あまりに便利なため彼らを「新鮮な便利屋」と評した。
  • 2017年3月8日、都内で「小島よしおパワフル体操教室」を行い、同じ裸芸で「R-1ぐらんぷり2017」を制したアキラ100%を祝福した。「うれしかった。同じ裸として応援してました。全力で乗っかりたい。『よしお100%』っていう名前にしようかな」とコメントし、アキラの芸について「あの人はプロ。未熟なまま、まねしたら絶対セクハラ。まずは僕みたいな海パンを履いてやったほうがいい」と尊敬の意を表した。
  • 出演

    テレビ

    レギュラー

    準レギュラー

    過去の出演

    レギュラー出演
    特別番組・単発出演
    特別番組
    単発出演
    2015年3月15日放送分では、喫茶店が入っている建物の老朽化で収録時の2014年内に立ち退かなくてはならなくなり、新たな物件やリフォームの資金提供やリフォームの手伝いをした。
    2010Happy Mail