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尼崎市とは?

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あまがさきし
尼崎市
尼崎城(石垣復興)

 | 
尼崎市旗
1936年制定
 | 尼崎市章
1936年8月4日制定


【国】
日本
【地方】
近畿地方
【都道府県】
兵庫県
団体コード
28202-2
法人番号
1000020282022
【面積】
50.72km

【総人口】
450,721
(推計人口、2018年4月1日)
人口密度
8,886人/km
【隣接自治体】
伊丹市西宮市
大阪府:大阪市豊中市
【市の木】
ハナミズキ
【市の花】
キョウチクトウ
【市の草花】
ベゴニア
【尼崎市役所】

【市長】
稲村和美
【所在地】
660-8501
兵庫県尼崎市東七松町一丁目23番1号
北緯34度44分1.8秒東経135度24分22.8秒座標: 北緯34度44分1.8秒 東経135度24分22.8秒

【外部リンク】
尼崎市

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町



ウィキプロジェクト

尼崎市(あまがさきし)は、兵庫県南東部に位置するである。中核市に指定されている。

目次

  • 1 概要
  • 2 政策
  • 3 地理
  • 4 歴史
  • 5 地域
  • 6 姉妹都市・提携都市
  • 7 市のシンボル
  • 8 行政
    • 8.1 市長
    • 8.2 警察
    • 8.3 消防
    • 8.4 水道
    • 8.5 ゴミ
    • 8.6 国の機関
    • 8.7 兵庫県の機関
  • 9 議会
    • 9.1 市議会
    • 9.2 兵庫県議会(尼崎市選挙区)
    • 9.3 衆議院
  • 10 裁判所
  • 11 交通
    • 11.1 鉄道
    • 11.2 道路
    • 11.3 バス
    • 11.4 港湾
    • 11.5 空港
  • 12 寺社・旧跡・文化遺産
  • 13 文化施設・観光スポット・スポーツ施設
    • 13.1 博物館・史料館
    • 13.2 ホール・宿泊施設
    • 13.3 図書館
    • 13.4 公園・緑地
    • 13.5 運河
    • 13.6 複合スポーツ施設
    • 13.7 公営競技場
    • 13.8 近代建築
  • 14 企業
  • 15 マスメディア
  • 16 教育
    • 16.1 大学
    • 16.2 短期大学
    • 16.3 高等学校
    • 16.4 中学・高等併設学校
    • 16.5 中学校
    • 16.6 小学校
    • 16.7 特別支援学校
  • 17 医療
  • 18 文化
  • 19 人物
  • 20 市外局番
  • 21 ナンバープレート
  • 22 脚注
    • 22.1 注釈
    • 22.2 出典
  • 23 関連項目
  • 24 外部リンク

概要

兵庫県の南東端に位置し、大阪府を除いた近畿地方自治体の中で唯一、大阪市と面している。また市外局番も大阪市と同じ「06」である(後述)。

兵庫県下第4位の規模の人口を有しており、中核市の指定を受ける以前の1948年から保健所政令市に指定されている。

ヘリコプターや大阪国際空港から飛び立つ飛行機などの騒音が問題視されている。主に市南部に工業地域、中南部には商業地域、そして市中部から北部にかけて住宅地が広がる形で発展している。鉄道では20分以内で大阪市神戸市の都心へ到達することが出来るが、旧尼崎藩領や旧旗本領の元農村地域を中心に構成された工業都市であるため、拠点性があり、中部以南は大阪のベッドタウンとしての要素は薄い。大阪市への通勤率は20.9%(平成22年国勢調査)である。また、南部の海岸部はかつて阪神工業地帯の中心部であったが、埋立地の部分が多く、海抜ゼロメートル以下の地域が少なくない。 近年は、JR西日本や阪神沿線を中心とした市中南部の再開発事業にも力を入れており、これらの地域でも高層マンション群や巨大商業施設が多くみられるようになった。JR尼崎駅北側では大規模な再開発地域(アミング潮江あまがさき緑遊新都心)が整備されている。

政策

庄下川。対岸は都ホテルニューアルカイック(左側)と総合文化センター(中央、命名権契約前)
まちかどチャーミング賞

都市美化と景観への取り組み

かつては阪神工業地帯の中核を担う工業都市として「工都」と号し、立ち並ぶ煙突が町の誇りとされる一方、公害の都市として有名であった。近年では、工業用排水・生活排水による汚染が著しかった市の中心部を流れる庄下川が、魚の住める状態にまで改善されたとして、2000年度の建設大臣賞「蘇る水100選」を受賞するなど、美化事業に力を入れている。
2010年まで行われた、NGO主催の「持続可能な地域社会をつくる日本の環境首都コンテスト」には2001年開催の第1回より毎年参加しており、特に2004年開催の第4回においては総合で4位、人口規模別で1位、地球温暖化防止部門の人口規模別で1位となるなど、総合ランキングでトップ10の常連として名を連ねた。2013年には国により環境モデル都市に選定されている。
また、尼崎市では1986年(昭和61年)から、景観に対する優れた取り組みを表彰する「まちかどチャーミング賞」を実施している。歴史的建造物の保存のみならず、新規建造物も対象としており、2016年(平成28年)まで計9回行われた。

尼崎21世紀の森構想

尼崎市内の国道43号以南の約1,000ha を対象区域とし、21世紀を時間軸とした長期的な取り組みで行なう一大プロジェクトとして、兵庫県は、水と緑豊かな自然環境の創出による環境共生型のまちづくりをめざして、平成14年3月に「尼崎21世紀の森」構想を策定した。市民をはじめあらゆる主体の参画と協働により尼崎21世紀の森づくりを進めるために、平成14年8月に「尼崎21世紀の森づくり協議会」が設置されているほか、パイロットプロジェクトとして尼崎の森中央緑地(わんがんの森)の整備が進められている。また、構想区域内にある尼崎運河は、国土交通省が支援する「運河の魅力再発見プロジェクト」の第1次認定を受けている。

インターネット監視

尼崎市は、在日韓国・朝鮮人被差別部落にかかわる人権啓発と差別防止のため、2010年よりインターネットのモニタリング制度を始めた。これは、尼崎市に関連する差別的な書き込みを、市人権課の職員がパソコン5台を使って監視するシステムで、万一該当発言を確認した場合には、プロバイダーに連絡して削除の要請を行う、というものである。運用開始後一か月強で25件の差別的な書き込みを発見したが、個人名特定には繋がっておらず削除が必要と判断されるケースはなかったとされる。

中核市移行

尼崎市は2007年(平成19年)5月21日、正式に中核市への移行を表明し、同5月23日に白井市長を本部長とする第1回中核市推進本部会議を開催した。
過去、人口要件は満たしていたものの、市域面積が約50kmと要件(人口50万人に達していない都市は面積100km以上)に満たなかったが、第28次地方制度調査会で「面積要件については廃止することが適当」とされ、2006年(平成18年)6月7日に地方自治法の改正・施行により正式に中核市都市候補となった。のちに2008年(平成20年)10月16日付けの官報により政令公布がなされ、2009年(平成21年)4月1日に中核市となった。
隣接する西宮市は2008年4月1日に中核市に移行しており、兵庫県下では姫路市と合わせ3市が中核市である。中核市への移行で県から多くの権限が委譲されたことに伴い、2014年(平成26年)には兵庫県の出先機関である阪神南県民局(尼崎市・西宮市・芦屋市を管轄)が規模を縮小した阪神南県民センターに改組された。

地理

尼崎市中心部周辺の空中写真。1985年撮影の18枚を合成作成。国土交通省 国土画像情報(カラー空中写真)を基に作成。

南は大阪湾に面し、西は西宮市、北は伊丹市、北東は豊中市、東は大阪市(西淀川区及び淀川区)に接しており、市域は大阪平野に含まれる。

隣接する自治体・行政区

河川

  • 淀川水系(一級水系)
    • 神崎川
    • 猪名川
      • 藻川
      • 左門殿川(さもんどがわ)
      • 中島川
    • 庄下川(しょうげがわ)
      • 東富松川(庄下川上流部)
      • 富松川
      • 昆陽川
      • 上坂部川
      • 伊丹川
  • 武庫川(二級水系)
    • 六樋(武庫川の水を農業用水路に引くための取水口、六つの用水路に分かれる)
  • 蓬川(よもがわ、二級水系)
    • 浜田排水路(上流部)

歴史

尼崎は、猪名川神崎川の河口に12世紀頃形成された砂州が陸地化した土地である(地名にも「長洲(ながす)」や「杭瀬(くいせ)」という地名があることからもそれは伺える)。中世には、神崎淀川と大阪湾を結ぶ港町・一大遊興地として栄えていた。

年表

行政区画の変遷

地域

人口

かつては神戸市に次いで県下2位であったが、人口減により姫路市および西宮市に抜かれた。ただし人口密度は兵庫県内の市町村で最も高く、日本国内においても30位以内に入る。

1971年度の554,155人から減少を続けていたが、徐々に減少傾向は緩やかになり、2008年は37年ぶりに人口増加に転じた。

平成22年国勢調査より前回調査からの人口増減をみると、1.95%減の453,608人であり、増減率は県下41市町中18位、49行政区域中24位。


尼崎市と全国の年齢別人口分布(2005年) | 尼崎市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 尼崎市
緑色 ― 日本全国
 | 
青色 ― 男性
赤色 ― 女性

尼崎市(に相当する地域)の人口の推移
1970年 | 553,696人 | 

1975年 | 545,783人 | 

1980年 | 523,650人 | 

1985年 | 509,115人 | 

1990年 | 498,999人 | 

1995年 | 488,586人 | 

2000年 | 466,187人 | 

2005年 | 462,647人 | 

2010年 | 453,748人 | 

2015年 | 452,563人 | 


総務省統計局 国勢調査より

地区・町名一覧
市内は旧町村域をもとにした6地区に分けられている。

町名については、当リンクも参照

中央地区
おおむね旧尼崎町域、かつては市役所があり、本庁地区とも称した。阪神尼崎駅を中心とした南中部。

  • 開明町
  • 神田北通
  • 神田中通:
  • 神田南通
  • 北城内
  • 北竹谷町
  • 北大物町
  • 北初島町
  • 玄番北之町
  • 玄番南之町
  • 汐町
  • 昭和通
  • 昭和南通
  • 竹谷町
  • 大物町(1丁目の一部を除く)
  • 建家町
  • 築地
  • 寺町
  • 中在家町
  • 西海岸町
  • 西桜木町
  • 西高洲町
  • 西大物町
  • 西難波町
  • 西本町
  • 西本町北通
  • 西松島町
  • 西御園町
  • 西向島町
  • 東海岸町
  • 東桜木町
  • 東高洲町
  • 東大物町(1丁目の一部を除く)
  • 東難波町
  • 東初島町
  • 東浜町
  • 東本町
  • 東松島町
  • 東御園町
  • 東向島西之町
  • 東向島東之町
  • 扶桑町
  • 船出(東海岸町地先より分離)
  • 御園町
  • 南城内
  • 南竹谷町
  • 南初島町
  • 宮内町
  • 蓬川荘園

小田地区
おおむね旧小田村域。JR尼崎駅を中心とした南東部。

  • 今福
  • 梶ケ島
  • 神崎町
  • 金楽寺町
  • 杭瀬北新町
  • 杭瀬寺島
  • 杭瀬本町
  • 杭瀬南新町
  • 久々知
  • 久々知西町
  • 潮江
  • 下坂部(4丁目の一部を除く)
  • 常光寺
  • 善法寺町
  • 高田町
  • 大物町(1丁目の一部)
  • 次屋
  • 長洲中通
  • 長洲西通
  • 長洲東通
  • 長洲本通
  • 西川
  • 西長洲町
  • 額田町
  • 東大物町(1丁目の一部)
  • 名神町(3丁目)
  • 弥生ケ丘町

大庄地区
おおむね旧大庄村域。武庫川駅などを含む南西部。

立花地区
おおむね旧立花村域。立花駅を中心とした北中部。現在の市役所は立花地区に所在。阪急塚口駅は北側が含まれる(南側は園田地区)。

  • 大西町
  • 尾浜町
  • 上ノ島町
  • 栗山町
  • 三反田町
  • 立花町
  • 塚口町
  • 塚口本町
  • 富松町
  • 七松町
  • 西立花町(1丁目全域と2・3丁目の一部)
  • 東七松町
  • 水堂町(4丁目の一部を除く)
  • 南塚口町(5・6丁目の一部と7・8丁目全域)
  • 南七松町
  • 南武庫之荘(2・3丁目)
  • 武庫之荘東(2丁目)
  • 武庫之荘本町(3丁目の一部)
  • 名神町(1・2丁目)

武庫地区
おおむね旧武庫村域。武庫之荘駅を中心とした北西部。

  • 常松
  • 常吉
  • 西昆陽
  • 水堂町(4丁目の一部)
  • 南武庫之荘(2・3丁目を除く)
  • 武庫町
  • 武庫の里
  • 武庫之荘
  • 武庫之荘西
  • 武庫之荘東(1丁目)
  • 武庫之荘本町(3丁目の一部を除く)
  • 武庫元町
  • 武庫豊町

園田地区
おおむね旧園田村域。園田駅から塚口駅にかけて広がる北東部。

姉妹都市・提携都市

市のシンボル

初代の尼崎市章

市章・市旗
市制施行の翌年である1917年(大正6年)4月26日の市会において、尼崎藩の槍印を基に工業都市の「工」と片仮名の「アマ」を組み合わせた初代の市章が制定された。隣接する大阪市の市章(澪標)とデザイン面の類似性が指摘されることがある。1936年(昭和11年)に小田村と新設合併した際、小田村の「小」を現すため左右に2つの点が加えられて現在の形となった。
市旗は白地に市章をマルーンで染め抜いたものが使用されている。

市歌

尼崎市歌」も参照

初代の市歌は1926年(大正15年)に歌詞を一般公募して制定された。作詞・福武周夫、作曲・小部卯八。
現行の2代目市歌は小田村との新設合併後、1940年(昭和15年)の皇紀2600年記念事業の一環で作詞を土井晩翠、作曲を東京音楽学校に依頼して制定され、タイヘイレコードSP盤(M1730)を製造した。大時代的な歌詞だが、戦後もしばらく歌詞の一部を省略して小学校の運動会などの行事において演奏されていた。
この他、1969年(昭和44年)に市政広報番組の主題歌として作成された「きょうちくとうの願い」、1986年(昭和61年)に市制70周年を記念して作成された「ああ尼崎市民家族」、地元の女性デュオあまゆーずが制作した2015年(平成27年)発表の市制100周年記念PRソング「あまがすき」などの愛唱歌が存在する。

木・花など
市の木はハナミズキ、市の花はキョウチクトウ、市の草花はベゴニアが選定されている。市の花は1952年(昭和27年)選定で、市の木と草花は1991年(平成3年)に選定された。市の鳥は選定されていない。

行政

市長

稲村和美(2010年12月12日 - 現任(現在2期目))

歴代市長

※尼崎市ホームページより引用

  • 官選
  1. 櫻井忠剛(旧・尼崎町長、1916年8月11日〜1922年5月18日)
  2. 上村盛治(1922年6月20日〜1928年1月22日)
  3. 櫻井忠剛(1928年2月2日〜1934年10月15日)
  4. 有吉實(1935年6月11日〜1936年3月31日)
  5. 有吉實(1936年6月3日〜1943年3月17日)
  6. 八木林作(1943年7月12日〜1946年11月20日)
  • 公選
  1. 六島誠之助(1947年4月6日〜1951年4月4日)
  2. 阪本勝(1951年4月25日〜1954年11月13日)
  3. 薄井一哉(1954年12月14日〜1966年12月11日)
  4. 篠田隆義(1966年12月12日〜1978年12月11日)
  5. 野草平十郎(1978年12月12日〜1990年12月11日)
  6. 二代目・六島誠之助(1990年12月12日〜1994年12月11日)
  7. 宮田良雄(1994年12月12日〜2002年12月11日)
  8. 白井文(2002年12月12日〜2010年12月11日)
  9. 稲村和美(2010年12月12日〜)
  • 市長職代理者
  1. 櫻井忠剛(市長臨時代理者、1916年4月1日〜1916年8月10日)
  2. 古城林(市長職務管掌地方事務官、1936年4月1日〜1936年6月2日)
  3. 寺畑春雄(市長職務代行者市事務吏員、1954年11月14日〜1954年12月13日)

警察

市内に兵庫県警尼崎北尼崎東尼崎南の3警察署が置かれている。このうち、尼崎南署は2006年4月1日に、尼崎中央署と尼崎西署が統合したもので、中心市街地に近い中央署庁舎を南署とし、旧西署は南警察署西分庁舎に格下げとなった。

消防

尼崎市消防局が管理する。中・東・西・北の4消防署と、中署に三和分署、東署に常光寺出張所、西署に武庫分署と大庄出張所、北署に園田分署と塚口出張所がある。

水道

尼崎市水道局が管理する。市役所近くに別の庁舎を設けている。

ゴミ

環境部の管理で、市湾岸部に2つの清掃工場(クリーンセンター)を設置し、処理を行っている。

2002年より家庭系ごみでは指定袋制を採用している。指定ゴミ袋制度の4つの根拠は次のようなものである。

  • 中身の見える袋に統一して、分別の徹底を図る。
  • ごみ減量・リサイクルのシンボルと位置づけ、その促進を図る。
  • 家庭系ごみと事業系ごみの区分の明確化を図る。
  • 収集・処理作業中の事故防止。

ゴムや皮革類・プラスチック類を含む「燃やすごみ」、主に食品系の缶を含む「びん・缶・ペットボトル」、「紙類・衣類」、小型家電・刃物類・ガラス類・スプレー缶などを含む「金属製小型ごみ」、みぞのどろ、し尿などの区分があり、地区ごとに設定された指定日に戸別収集が行われる。動物の死体や、大型家電などリサイクルシステムのないごみの収集は、別途の申し込みと処理にあたっての処理券の購入が必要である。クリーンセンターへの持ち込みも可能。

国の機関

兵庫県の機関

議会

市議会

【会派名】
【議席数】
【議員名(◎は幹事長)】

公明党 | 12 | 開康生、安田雄策(団長)、土岐良二眞田泰秀杉山公克、◎真鍋修司前迫直美福島さとり中尾健一、藤野勝利、蛭子秀一、東浦小夜子
あまがさき志誠の会 | 8 | ◎岸田光広波多正文北村保子、上松圭三、丸岡鉄也林久博佐野剛志小西逸雄
維新の会 | 7 | 楠村信二久保高章、◎光本圭佑別府建一安浪順一、西藤彰子、辻信行
日本共産党議員団 | 6 | ◎徳田稔真崎一子(団長)、松澤千鶴小村潤広瀬若菜川﨑敏美
緑のかけはし | 4 | ◎酒井一都築徳昭須田和山﨑憲一
市民グリーンクラブ | 4 | ◎宮城亜輻、北村章治、綿瀬和人明見孝一郎
無所属 | 1 | 武原正二

※ 2017年(平成29年)7月20日現在。

兵庫県議会(尼崎市選挙区)

【氏名】
【会派名】
【当選回数】

下地光次 | 公明党・県民会議 | 3
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/05/26 11:04

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