このキーワード
友達に教える
URLをコピー

山田哲人とは?

【基本情報】

【国籍】
日本
【出身地】
兵庫県豊岡市
【生年月日】
(1992-07-16) 1992年7月16日(26歳)
【身長
体重】
180 cm
76 kg
【選手情報】

【投球・打席】
右投右打
【ポジション】
内野手
【プロ入り】
2010年 ドラフト1巡目
【初出場】
2012年4月5日
【年俸】
2億8,000万円+出来高(2018年)
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

【国際大会】

【代表チーム】
日本代表
WBC
2017年
プレミア12
2015年
この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


2018年4月7日 神宮球場

山田 哲人(やまだ てつと、1992年7月16日 - )は、兵庫県豊岡市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。東京ヤクルトスワローズ所属。

2014年、NPBにおける日本人右打者シーズン最多安打(193安打)を記録。2015年、史上初の本塁打王盗塁王の同時獲得者。65年ぶりのトリプルスリーと100打点の同時達成者(翌年も連続達成)。史上初のトリプルスリー複数回達成者。2015年ユーキャン新語・流行語大賞受賞者(「トリプルスリー」、柳田悠岐と共同)。平成生まれの本塁打王第1号である。

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 プロ入り前
    • 1.2 ヤクルト時代
  • 2 選手としての特徴
    • 2.1 打撃
    • 2.2 守備・走塁
    • 2.3 野球用具
  • 3 人物・エピソード
    • 3.1 2017WBCにおける幻の本塁打
  • 4 詳細情報
    • 4.1 年度別打撃成績
    • 4.2 年度別打撃成績所属リーグ内順位
    • 4.3 WBSCプレミア12での打撃成績
    • 4.4 WBCでの打撃成績
    • 4.5 年度別守備成績
    • 4.6 タイトル
    • 4.7 表彰
    • 4.8 記録
    • 4.9 背番号
    • 4.10 登場曲
    • 4.11 代表歴
  • 5 関連情報
    • 5.1 出演
      • 5.1.1 CM
  • 6 関連項目
  • 7 脚注
    • 7.1 注釈
    • 7.2 出典
  • 8 外部リンク

経歴

プロ入り前

小学校2年生の時に宝塚リトルリーグの外野手として野球を始める。当時、穴田真規(元阪神タイガース)とチームメイトだった。御殿山中学校時代はヤングリーグ・兵庫伊丹に所属し主に内野手でプレー。

履正社高等学校に進学と同時に豊中市に引っ越し、1年夏からベンチ入りし2年夏は二塁手でレギュラーを務めた。2年秋から遊撃手のレギュラーとして活躍し、3年春は高い守備力と打率.435でチームを引っ張り、大阪大会優勝・近畿大会で準優勝する。第92回全国高等学校野球選手権大会では2回戦(初戦)の中村奨吾擁する天理高校戦で本盗を決め、履正社の夏初勝利に貢献した。聖光学院高校戦では歳内宏明から本塁打を放つも、チームは惜敗した。

2010年プロ野球ドラフト会議東京ヤクルトスワローズオリックス・バファローズから外れ1巡目指名を受け、抽選の結果ヤクルトが交渉権を獲得した。11月25日に年俸720万円で仮契約を結んだ。

ヤクルト時代

2011年はレギュラーシーズン中の公式戦出場は果たせなかったが一軍で遊撃手を守ってきた選手の怪我の多発やフェニックスリーグでの好調さが評価され、中日ドラゴンズとのクライマックスシリーズファイナルステージ第2戦に1番・遊撃手として先発出場。4打数無安打に終わったが、CSで高卒新人野手の先発は山田が史上初であった。第3戦には山井大介から四球を選び初出塁と青木宣親の適時打で初得点を記録した。第4戦では川井雄太から右翼線への二塁打で初安打、浅尾拓也からタイムリーを放ち初打点を記録し、2安打1打点をあげた。

2012年4月5日に代打でシーズン公式戦初出場、初打席、初安打を記録。8月10日の対読売ジャイアンツ戦で内海哲也から初本塁打を記録した。

2013年は遊撃手としての守備難と田中浩康の打撃不振により、5月の一軍昇格後は二塁手固定での出場がほとんどだった。同年10月6日には広島東洋カープ前田健太からプロ初の満塁本塁打を記録している。

2014年杉村繁打撃コーチとのマンツーマンの指導により打撃が大幅に向上した。4月から9月にかけて、NPBでは史上初の6カ月連続初回先頭打者本塁打を達成。監督推薦でオールスターゲームに選出されると、第2戦で本塁打を含む2安打を放ち敢闘選手賞を獲得した、8月はリーグトップとなる41安打を記録し、自身初の月間MVPを受賞した。10月6日の対横浜DeNAベイスターズ戦の第4打席でこの日3安打目を放ち、1950年に阪神の藤村富美男が記録した日本人右打者のシーズン通算191安打に並ぶと、続く8回の一死満塁で迎えた第5打席で山口俊から逆転満塁本塁打を放ち、新記録を樹立した。最終的に193安打を放ち、最多安打を獲得。OPS.941はリーグ2位、wRAA48.4はリーグトップだった。オフの10月9日に、日米野球2014日本代表に選出された。なおこの大会では、プロ入り後初めてとなる一塁手での出場があった。

2015年開幕前の2月16日に「GLOBAL BASEBALL MATCH 2015 侍ジャパン 対 欧州代表」の日本代表に選出された。同年3月10日の第1戦に「8番・一塁手」で先発出場した。3月11日の第2戦でも「2番・二塁手」で先発起用され、レスリー・ナカルから本塁打を記録している。シーズンでは、8月22日の対中日戦で3打数連続本塁打を放ち、前日の最後の打席から通算してプロ野球タイ記録となる4打数連続本塁打を記録。この連続本塁打で今季の本塁打を31本とし、自身初の30本塁打をクリアした。9月6日の対広島戦では30個目の盗塁となる二盗を決め、トリプルスリーに王手をかけた。チームで唯一全試合フルイニング出場を果たし、打率.329、38本塁打、100打点、34盗塁といずれもキャリアハイの成績を残し、2002年の松井稼頭央以来、プロ野球史上9人目、球団では初のトリプルスリーを達成した。23歳での達成はセントラル・リーグ最年少記録である。トリプルスリー・100打点の同時達成は1950年別当薫岩本義行以来、65年ぶりであり、プロ野球史上3人目。月間MVPは7月〜9月の3ヶ月連続で受賞した。セ・リーグ野手での月間MVP3ヶ月連続受賞は2007年のアレックス・ラミレス(2007年7月~9月)以来となる快挙だった。打率・安打数・打点はそれぞれリーグ2位を記録した他、本塁打王盗塁王最高出塁率の打撃タイトルを獲得し、優勝したヤクルト打線の中心となる活躍を見せた。本塁打王と盗塁王の同時獲得と、トリプルスリーを達成しつつ盗塁王を獲得するのは、ともに史上初である。日本シリーズ(対福岡ソフトバンクホークス)では第3戦で日本シリーズ史上初の1試合3打席連続本塁打を記録。チームは1勝4敗で敗退したものの自身は日本シリーズ敢闘賞を受賞。NPB AWARDSでは、2年連続となるベストナインとセ・リーグMVPに選出された。

同年10月9日には第1回WBSCプレミア12の最終ロースター28名に選出された。オフの12月8日東京都内の球団事務所で契約更改に臨み、来シーズンから背番号が今年までの「23」から「1」に変更されることが正式に発表され、サプライズで登場した青木宣親から背番号1のユニホームを渡された。年俸は約8000万円から大幅増(1億4000万円増)となる約2億2000万円でサインした。高卒野手5年目オフの2億円到達は、イチロー松井秀喜と並ぶ史上最速タイとなった。

2016年開幕前の2月15日に「侍ジャパン強化試合 日本 vs チャイニーズタイペイ」の日本代表26名に選出された。同年シーズンでは6月は23試合に出場し、打率.346、28安打、10本塁打、28打点のうち打率・本塁打・打点がリーグ1位の成績となり、自身5度目となる月間MVPを受賞した。なお、ヤクルトで5度目の月間MVPはアレックス・ラミレスと並ぶ球団タイ記録である。しかし、7月30日の対読売ジャイアンツ戦(東京ドーム)で田原誠次の投げた球が背中に当たる。その後も試合に出続けたが8月9日の対中日ドラゴンズ戦(ナゴヤドーム)で痛みを訴えて途中交代。診断の結果、左第八肋骨骨挫傷のため出場登録を抹消された。復帰後、復調の兆しを見せたが9月11日の対阪神タイガース戦(明治神宮野球場)で岩貞祐太の直球がまたも背中に当たる。2度の死球で打撃成績は下降線をたどるも最終的に打率.304、38本塁打、30盗塁で2015年に続きトリプルスリーを達成。2年連続、複数回の達成はいずれもプロ野球史上初。併せて2年連続の盗塁王にも輝き、最多四球も記録した。オフの10月18日に「侍ジャパン 野球オランダ代表 野球メキシコ代表 強化試合」の日本代表に選出された。

2017年第4回WBCで日本代表に選出されて主に1番DHとして出場。2次ラウンド第2戦のキューバ戦で大会史上8人目となる先頭打者本塁打など1試合2本塁打の活躍を見せた。レギュラーシーズンではチームで唯一となる全試合フルイニング出場こそ達成したものの、年間を通して不振に苦しむ。最終的に打率.247、24本塁打、14盗塁でトリプルスリーには遠く及ばない結果となった。

2018年6月28日、対中日戦(明治神宮野球場)で9回裏に3ランホームランを放ちプロ8年目で初となるサヨナラ打(サヨナラ四球を除く)となった。7月9日には対巨人戦(静岡草薙球場)で史上66人目・平成生まれの選手では初となるサイクルヒットを達成した。

選手としての特徴

打撃

高校通算31本塁打を記録するなどプロ入り前から長打力は高く評価されており、スイングスピードは高校の先輩であるT-岡田(オリックス)を上回る154km/hを記録している。

スイングをする頻度が非常に低い打者であり、2014年のスイング率は38.8%で、NPBで規定打席に到達した全58人の打者の中で7番目に少なく、2016年5月終了時点は36.6%と規定打席に到達した全63人の打者の中で3番目、セリーグでは最小である。ボール球のスイング率は、2014年から24.9%→23.3%→17.6%と推移しておりNPBで最も低い数値を記録している。全打席に占める四球の割合を表すBB%(Base on balls Percentage)も年を追って高まっている。全打球に占めるフライの割合は、2014年から49.0%→54.8%→58.1%と推移しており、着実に打球を上げられる打者へと進化している。また、元々引っ張り傾向が強い打者だが、年々その割合を上げている。

チームメイトのウラディミール・バレンティンは、大砲と呼ぶには小さい山田が本塁打を量産出来る理由について、「ボールを遠くに飛ばすのに重要なことは、体のサイズではなくボールの下を叩くこと」「バックスピンをかける技術に長けており、それは持って生まれた才能である」、ブラッド・エルドレッドは「山田は大きな体を使ってボールを遠くに飛ばすタイプでなくスイングスピードを利用してホームランを打つタイプのパワーヒッター」「一番の特長はコンパクトに打っていく中で凄いバットスピードを生み出せることであり、正しいバット軌道の中でボールを捉えることができる。選球眼も良いのでボール球に手を出さない」と分析している。

守備・走塁

50メートル走は5.8秒を記録し、中学時代には100メートル走で11秒5を記録している。2015年には盗塁成功率89.5%を記録し、盗塁数と盗塁成功率の高さによって、リーグ平均に比べて4.2点のプラスを生んでおり、また、ベースランニングではリーグ平均に比べて8点分のプラスを記録するなど、BsR(盗塁とベースランニングの得点貢献合計)では両リーグトップの数値を残しており、盗塁でもベースランニングでも得点貢献度が高い。ヤクルトのコーチを務める福地寿樹は山田について「単純にスピードという面で言えば、チームでは1番速い。」と語っている。

守備練習中の山田(2017/9/28マツダスタジアム)

2013年序盤まで遊撃守備での送球難に悩まされており、同年5月の一軍昇格後には二塁へほぼ専念する。2015年には二塁手としてリーグ2位の守備率.989を記録した他、UZRで17.6を記録している。

野球用具

グラブのアドバイザリー契約を2016年よりドナイヤと結んでいる。同社とアドバイザリー契約を結ぶ選手は自身が初めてとなる。

人物・エピソード

子供の頃に憧れていた選手は巨人時代のドミンゴ・マルティネス、またプロ入り前に目標としていた選手は坂本勇人であった。

高校時代、公式戦のメンバー表などに記入する際、字画が良くないとして「人」の字に「ノ」を加えていた。

ヤクルト入団発表記者会見では「(ヤクルトの)青木さんや宮本さんのように日の丸を背負う選手になりたいと思います」と抱負を語った。

2013年に体力強化のためにマクドナルドのチーズバーガーを多量摂取し体重増加を図ったが、2015年シーズンには健康面の理由でチーズバーガーを控えている。

2016年からは川端慎吾鵜久森淳志らと共に松山市で自主トレを行っている。

2017WBCにおける幻の本塁打

2017年3月7日東京ドームで開催されたワールド・ベースボール・クラシック第4回大会1次リーグB組日本キューバ戦において、4回裏二死二塁の場面で山田が左翼へ放った打球を、最前列にいた男子中学生がグラブをはめた手をグラウンド側に伸ばし捕球する事態が発生した。一時は本塁打かと思われたが、ビデオ判定の実施による審議が行われた後、審判団の判断により二塁打と判定された(いわゆる幻の本塁打。なお、これにより二塁走者松田宣浩の生還が認められ、日本に得点1が追加されている)。この件をめぐり、山田が実際にはしていないコメントがデマとして拡散されたり、捕球した人物を誹謗中傷する書き込みがネット上に広まるなどの騒動となった。 山田は試合後当該打席について「まぁ、これも野球なんで。仕方ないですけど、ウェートトレーニングをして、打球飛ばしたいです」と、捕球した男子中学生に対しては「僕は全然気にしてない。だから野球を嫌いにならず、またグラブを持って応援に来てほしい」「これも何かの縁だし、将来プロ野球選手になって、一緒に『あんなことがあったね』と懐かしい話ができるように頑張ってほしい。僕も完璧な本塁打を打てるように頑張ります」とコメントした。

詳細情報

年度別打撃成績









































































O
P
S

2012 | ヤクルト | 26 | 49 | 44 | 5 | 11 | 2 | 0 | 1 | 16 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 0 | 0 | 11 | 0 | .250 | .327 | .364 | .690
2013 | 94 | 396 | 350 | 50 | 99 | 13 | 2 | 3 | 125 | 26 | 9 | 2 | 3 | 3 | 39 | 0 | 1 | 37 | 6 | .283 | .354 | .357 | .711
2014 | 143 | 685 | 596 | 106 | 193 | 39 | 1 | 29 | 321 | 89 | 15 | 5 | 2 | 5 | 74 | 2 | 8 | 95 | 10 | .324 | .403 | .539 | .941
2015 | 143 | 646 | 557 | 119 | 183 | 39 | 2 | 38 | 340 | 100 | 34 | 4 | 0 | 3 | 81 | 2 | 5 | 111 | 11 | .329 | .416 | .610 | 1.027
2016 | 133 | 590 | 481 | 102 | 146 | 26 | 3 | 38 | 292 | 102 | 30 | 2 | 0 | 4 | 97 | 1 | 8 | 101 | 16 | .304 | .425 | .607 | 1.032
2017 | 143 | 624 | 526 | 79 | 130 | 25 | 1 | 24 | 229 | 78 | 14 | 4 | 0 | 1 | 91 | 1 | 6 | 132 | 15 | .247 | .364 | .435 | .799
NPB:6年 682 | 2990 | 2554 | 461 | 762 | 144 | 9 | 133 | 1323 | 396 | 102 | 17 | 5 | 16 | 387 | 6 | 28 | 487 | 58 | .298 | .394 | .518 | .912

年度別打撃成績所属リーグ内順位

【年

度】



【リ
|
グ】
【打

率】
【安

打】
【二

打】
【三

打】
【本

打】
【打

点】
【盗

塁】



2012 | 20 | セ・リーグ | - | - | - | - | - | - | - | -
2013 | 21 | - | - | - | - | - | - | - | -
2014 | 22 | 3位 | 1位 | 1位 | - | 3位 | 4位 | 10位 | 3位
2015 | 23 | 2位 | 2位 | 1位 | - | 1位 | 2位 | 1位 | 1位
2016 | 24 | 6位 | - | 8位 | 10位 | 2位 | 2位 | 1位 | 3位
2017 | 25 | - | - | - | - | 7位 | 8位 | 9位 | -

WBSCプレミア12での打撃成績

【年

度】



【試

合】
【打

席】
【打

数】
【得

点】
【安

打】
【二

打】
【三

打】
【本

打】
【塁

打】
【打

点】
【盗

塁】
【盗

死】
【犠

打】
【犠

飛】
【四

球】
【敬

遠】
【死

球】
【三

振】
【併

打】
【打

率】
【出

率】



2015 | 日本 | 8 | 38 | 26 | 10 | 8 | 3 | 0 | 2 | 17 | 4 | 1 | 1 | 0 | 0 | 11 | 2 | 1 | 4 | 0 | .308 | .526 | .654

WBCでの打撃成績

【年

度】



【試

合】
【打

席】
【打

数】
【得

点】
【安

打】
【二

打】
【三

打】
【本

打】
【塁

打】
【打

点】
【盗

塁】
【盗

死】
【犠

打】
【犠

飛】
【四

球】
【敬

遠】
【死

球】
【三

振】
【併

打】
【打

率】
【出

率】



2017 | 日本 | 7 | 34 | 27 | 4 | 8 | 2 | 0 | 2 | 16 | 5 | 3 | 0 | 1 | 1 | 5 | 2 | 1 | 4 | 1 | .296 | .412 | .593

年度別守備成績

【年
度】
【球
団】
二塁
遊撃
【試

合】















【試

合】
【刺

殺】
【補

殺】
【失

策】
【併

殺】



2012 | ヤクルト | - | 17 | 13 | 34 | 3 | 6 | .940
2013 | 91 | 198 | 258 | 9 | 50 | .981 | 1 | 1 | 1 | 2 | 0 | .500
2014 | 143 | 368 | 445 | 13 | 105 | .984 | -
2015 | 143 | 337 | 472 | 9 | 103 | .989 | -
2016 | 133 | 304 | 417 | 5 | 70 | .993 | -
2017 | 143 | 301 | 442 | 9 | 78 | .988 | -
通算 796 | 1508 | 2034 | 45 | 509 | .990 | 18 | 14 | 35 | 5 | 6 | .907

タイトル

表彰

記録

節目の記録
その他記録

背番号

登場曲

代表歴

関連情報

出演

CM

関連項目

脚注

注釈

  1. ^ 球団では1957年の佐藤孝夫(国鉄)以来となる58年ぶりの日本人打者本塁打王で、ヤクルト球団としては史上初。シーズン38本塁打での日本人打者本塁打王は球団新記録。同時に、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/09/20 01:50

HAPPY Wikipedia

あなたの考える「山田哲人」の意味を投稿しよう
「山田哲人」のコンテンツはまだ投稿されていません。
全部読む・投稿 

山田哲人スレッド一覧

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「山田哲人」のスレッドを作成する
山田哲人の」
友達を探す
掲示板を探す
このページ
友達に教える
URLをコピー

注目のキーワード

錦織圭/北島康介/2014_FIFAワールドカップ・アジア予選/サッカー日本女子代表/消費税/東京スカイツリー/ダルビッシュ有/イチロー/香川真司/野田内閣/復興庁/石川遼/HKT48/AKB48/ワールド・ベースボール・クラシック日本代表/黒田博樹/尖閣諸島/バレンタインデー/ONE_PIECE

キーワードで探す

 
友達を探す
掲示板を探す
無料コミックを探す
占い・診断
着メロを探す
GAMEを探す
デコメを探す
きせかえツールを探す
FLASH待ち受けを探す
ハッピーWiki
ハッピーメール
ハッピーランド
HAPPY NEWS
2010Happy Mail