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岡本和真とは?

【基本情報】

【国籍】
日本
【出身地】
奈良県五條市
【生年月日】
(1996-06-30) 1996年6月30日(23歳)
【身長
体重】
185 cm
96 kg
【選手情報】

【投球・打席】
右投右打
【ポジション】
一塁手三塁手左翼手
【プロ入り】
2014年 ドラフト1位
【初出場】
2015年8月28日
【年俸】
1億4000万円(2020年)
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

派遣歴


この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


岡本 和真(おかもと かずま、1996年6月30日 - )は、奈良県五條市出身のプロ野球選手(内野手外野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 プロ入り前
    • 1.2 巨人時代
  • 2 詳細情報
    • 2.1 年度別打撃成績
    • 2.2 年度別打撃成績所属リーグ内順位
    • 2.3 年度別守備成績
    • 2.4 表彰
    • 2.5 記録
    • 2.6 背番号
    • 2.7 登場曲
    • 2.8 代表歴
  • 3 脚注
  • 4 関連項目
  • 5 外部リンク

経歴

プロ入り前

3歳頃から8歳年上の兄とのキャッチボールで野球に親しみ、五條市立北宇智小学校1年生から軟式野球チーム「カインド」で投手内野手として野球を始める。野手としては3年生からクリーンナップ、4年生からは4番を打ち、投手としては3年生時に最速100km/hを記録。この頃から、智弁学園高等学校への入学と、天理高等学校に勝利し全国高等学校野球選手権大会へ出場・優勝することを目標に掲げていた。

五條東中学校へ進学すると「橿原磯城リトルシニア」で投手兼三塁手を務め、2年生時に主軸として出場した2010年の全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップでベスト4に進出。同チームの1学年上には後に巨人で同僚となる鍬原拓也がいた。3年生時には右肘を剥離骨折している中シニアリーグ日本代表の4番として全米選手権に出場し、打率5割超えの活躍により優勝に貢献。中学生時は投手を主とし、3年生時には135km/hほどの球速が出ていたが、骨折の影響で高校進学時は投手ができない状態だった。

強豪校約20校からスカウトされる中、憧れであった智辯学園高等学校に入学。1年生の春からベンチ入りし、秋から4番となる。1年生時の年間本塁打は8本、2年生時は48本。3年生時の第86回選抜高等学校野球大会1回戦三重高校戦では、大会史上19人目かつ大会タイ記録である1試合2本塁打を放った。第96回全国高等学校野球選手権では、1回戦で明徳義塾と対戦し4-10で初戦敗退を喫した。高校通算73本塁打。大会後は第10回18Uアジア野球選手権大会の日本代表に選出され、4番打者として打率.437、5打点をマークし準優勝に貢献した。野球部には2学年先輩に青山大紀が、1学年後輩に廣岡大志がいる。

2014年のプロ野球ドラフト会議1巡目で、読売ジャイアンツから単独指名を受けた。巨人による高校生野手の1巡目指名は2008年大田泰示以来6年振りで、指名後は、契約金8,000万円、年俸1,200万円という条件で入団契約を結んだ。さらに、当時の一軍監督だった原辰徳からの提案で背番号を決定。終身名誉監督の長嶋茂雄の「3」と、原が現役選手時代に着けていた「8」を合わせた「38」を着用することになった。

巨人時代

2015年は春季キャンプ二軍で迎えると、キャンプ終了後の3月に腰、公式戦開幕後の5月に下半身の不調で2度にわたって約1か月の戦線離脱を余儀なくされた。2度目の戦線離脱から復帰した後は、6月29日に明治神宮野球場で催された「侍ジャパン大学日本代表 対 NPB選抜」では、NPB選抜の「7番・三塁手」としてスタメンに起用され、3打数1安打2三振を記録した。8月27日に入団後初の出場選手登録を果たすと、8月28日の対中日ドラゴンズ戦(東京ドーム)7回裏に、高木勇人代打として公式戦にデビュー。9月5日の対横浜DeNAベイスターズ21回戦(横浜スタジアム)5回表に再び高木の代打に起用され、公式戦通算3打席目で、砂田毅樹からの2点本塁打によって公式戦初安打・初打点・初本塁打を記録した。巨人の高卒新人野手が公式戦で本塁打を記録した事例は、1993年松井秀喜以来22年振りで、代打による本塁打としては球団史上最年少(18歳)の記録である。レギュラー三塁手の村田修一が故障で出場選手登録を抹消された9月19日には、対東京ヤクルトスワローズ戦(神宮)で、「7番・三塁手」として公式戦で初めてスタメンに起用され、5回表の出塁後に、公式戦初盗塁を記録した。結局、公式戦には、通算で17試合に出場。打率.214、1本塁打、4打点を記録した。レギュラーシーズンの終了後には、台湾で開催されたウインターリーグに参加。19試合の出場で打率.383、3本塁打、20打点という成績で打点王のタイトルを獲得した。

2016年も公式戦の開幕を二軍で迎え、イースタン・リーグでは斎藤雅樹二軍監督の方針で4番打者に固定される。この年より就任した二岡智宏二軍打撃コーチの進言で、打席が終わるごとにメモを取る習慣を身につけ、毎日二岡に提出していた。最終的に2軍で18本塁打を放つとともに、74打点を記録、打点王のタイトルを獲得した。公式戦(一軍)では、5月27日の対阪神タイガース戦(東京ドーム)に、「6番・三塁手」としてスタメンでシーズン初出場を果たしたものの、レギュラーシーズン全体では3試合の出場にとどまった。7月14日のフレッシュオールスターゲーム(倉敷マスカットスタジアム)では、イースタン・リーグ選抜の「4番・一塁手」としてフル出場。4打数2安打3打点を記録したほか、チーム唯一の本塁打を放って勝利に貢献したことから、MVPに選ばれた。また、二軍のイースタン・リーグ優勝で迎えた福岡ソフトバンクホークスとのファーム日本選手権(10月1日・KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎)でも、4番打者として4打数2安打1本塁打3打点をあげて、MVPに選ばれている。シーズン終了後には、チームメイトの高木・平良拳太郎と共に、プエルトリコのウインターリーグへ派遣された。帰国後の12月25日に、2歳年上の女性と結婚。その一方で、12月26日には、推定年俸1,200万円(200万円減)という条件で契約を更改した。

2017年は内野の守備に課題があることや、球団が右打者のケーシー・マギーを獲得したことを背景に、首脳陣が岡本を左翼手の守備に取り組ませた。同年シーズンは自身初の開幕一軍登録を果たし、「7番・左翼手」としてスタメンに起用された4月7日の対阪神戦(甲子園)では、1回表二死満塁で迎えた打席で放った2点適時打によって、公式戦559日振りの打点を記録。さらに、5回表の第3打席でも安打を放ったことによって、自身初の公式戦マルチ安打(2安打)を達成した。しかしその後はシーズンのほとんどを二軍で過ごした。2018年シーズンからは、オフに戦力外通告を受けチームを退団した村田の背番号「25」を受け継ぐ。

2018年は春季キャンプで二岡打撃コーチの助言によりグリップ位置を下げバットを立てるフォームに矯正。オープン戦で結果を残すと、前年まで正一塁手だった阿部慎之助からレギュラーの座を奪い、3月30日の対阪神戦で「6番・一塁手」として2年連続で開幕スタメンで起用された。3月31日の開幕第2戦では4打数4安打(1本塁打)5打点でプロ初の猛打賞を記録。翌4月1日の試合でも逆転となる3ラン本塁打を放った。6月2日のオリックス・バファローズ戦で第89代目の4番打者として出場、第一打席で初の2桁本塁打となる左越ソロ本塁打を放ち、その後はシーズン終了まで4番として定着した。9月8日の阪神戦でシーズン本塁打数を30本の大台に乗せ、巨人では2013年の阿部慎之助以来5年ぶり19人目、また巨人の右打者としては2010年のアレックス・ラミレス坂本勇人以来8年ぶりとなった。巨人の選手として25歳以下でシーズン30本塁打を放った選手は岡本で15人目だが、坂本の21歳に次ぎ2番目に若い記録達成者となった。最終的に全試合に出場し、打率.309、33本塁打、100打点と、プロ野球史上最年少となる22歳3ヶ月での100打点、および「3割・30本塁打・100打点」を記録した。満22歳シーズンでの100打点も満23歳で達成した松井秀喜を抜き、最年少記録だった。大きな飛躍を遂げたシーズンとなり、前年の打点が1桁(2打点)の選手が翌年に100打点以上を記録するのは日本人選手で初であった。

ヤクルト3回戦 1回裏第5号2ランホームラン(2019年4月14日撮影)

2019年、4番・一塁手として初めて開幕4番を任される。前半戦は打率が.250前後で推移するなど調子が上がらず、原監督から「ビッグベイビー」と揶揄され4番を外される試合もあった。8月6日の対中日戦の試合前、アドバイザーとしてチームに帯同していたウォーレン・クロマティの助言により、脚部の使い方と打球方向の意識を再確認、これがきっかけとなり8月は打率.301、9本塁打、26打点を記録するなど復調した。9月20日のDeNA戦では目標としていた30本塁打を記録。巨人の生え抜き右打者で、2年連続30本塁打は原辰徳以来33年ぶりだった。最終的には打率.265、チーム2位の31本塁打、チームトップタイの94打点を記録し、2年連続での全試合出場も達成した。また、この年先発した守備位置は、一塁69試合、三塁56試合、左翼17試合と、4番打者でありながらチーム事情に合わせてユーティリティさも見せ、一塁の守備では無失策と、自身初のリーグ優勝に貢献した。クライマックスシリーズでは昨年の成績(18打数1安打1打点)を大きく上回る15打数8安打3本塁打7打点の活躍でCSファイナルシリーズのMVPに輝く。23歳での受賞は、当時24歳で受賞した菅野を抜き、セ・リーグでの最年少記録となった。

詳細情報

年度別打撃成績









































































O
P
S

2015 | 巨人 | 17 | 31 | 28 | 2 | 6 | 0 | 0 | 1 | 9 | 4 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 1 | 4 | 3 | .214 | .290 | .321 | .612
2016 | 3 | 10 | 10 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 | .100 | .100 | .200 | .300
2017 | 15 | 35 | 31 | 2 | 6 | 1 | 0 | 0 | 7 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 10 | 0 | .194 | .286 | .226 | .512
2018 | 143 | 616 | 540 | 82 | 167 | 26 | 0 | 33 | 292 | 100 | 2 | 1 | 0 | 0 | 72 | 1 | 4 | 120 | 11 | .309 | .394 | .541 | .935
2019 | 143 | 628 | 555 | 84 | 147 | 29 | 0 | 31 | 269 | 94 | 3 | 0 | 2 | 3 | 62 | 3 | 6 | 132 | 15 | .265 | .343 | .485 | .828
NPB:5年 321 | 1320 | 1164 | 170 | 327 | 57 | 0 | 65 | 579 | 200 | 7 | 1 | 2 | 3 | 140 | 4 | 11 | 268 | 31 | .281 | .363 | .497 | .860

年度別打撃成績所属リーグ内順位

【年

度】



【リ
|
グ】
【打

率】
【安

打】
【二

打】
【三

打】
【本

打】
【打

点】
【盗

塁】
【出

率】



2015 | 19 | セ・リーグ | - | - | - | - | - | - | - | - | -
2016 | 20 | - | - | - | - | - | - | - | - | -
2017 | 21 | - | - | - | - | - | - | - | - | -
2018 | 22 | - | 3位 | - | - | 6位 | 2位 | - | 10位 | -
2019 | 23 | - | 8位 | 7位 | - | 6位 | 4位 | - | - | 7位

年度別守備成績

【年
度】
【球
団】
一塁
三塁
外野
【試

合】















【試

合】
【刺

殺】
【補

殺】
【失

策】
【併

殺】
【守

率】
【試

合】
【刺

殺】
【補

殺】
【失

策】
【併

殺】



2015 | 巨人 | - | 12 | 8 | 15 | 0 | 1 | 1.000 | -
2016 | 3 | 23 | 0 | 0 | 4 | 1.000 | - | -
2017 | 1 | 14 | 0 | 0 | 2 | 1.000 | - | 9 | 6 | 0 | 0 | 0 | 1.000
2018 | 126 | 1011 | 52 | 6 | 88 | .994 | 19 | 9 | 21 | 0 | 1 | 1.000 | 23 | 23 | 3 | 1 | 1 | .963
2019 | 116 | 689 | 31 | 0 | 64 | 1.000 | 65 | 22 | 79 | 4 | 5 | .962 | 21 | 24 | 0 | 0 | 0 | 1.000
通算 446 | 1737 | 83 | 6 | 158 | .997 | 96 | 39 | 115 | 4 | 7 | .975 | 53 | 53 | 3 | 1 | 1 | .982

表彰

記録

初記録
その他の記録

背番号

登場曲

 | 
この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(2018年10月)

代表歴

脚注

  1. ^ 花住宏一 (2014年10月25日). “【4番サードを継ぐ男・岡本和真】(上)小1で160センチ 小3で最速100キロ 小4で4番”. スポーツ報知. 2015年9月27日閲覧。
  2. ^ 岡本 和真のプロフィール”. 読売巨人軍. 2015年9月27日閲覧。
  3. ^ 水井基博 (2014年10月24日). “ドラ1智弁学園・岡本に原監督「大型三塁手として育てる」”. スポーツ報知. 2015年9月27日閲覧。
  4. ^ 「球界を代表する打者に」岡本ら新人8選手が入団発表で決意表明”. 読売巨人軍 (2014年11月23日). 2015年9月27日閲覧。
  5. ^ 服部健太郎 (2014年3月20日). “智辯学園高等学校 岡本 和真選手 - 2014年インタビュー”. WoodStock. 2015年9月27日閲覧。
  6. ^ 2014年プロ野球ドラフト ◇巨人1位指名 岡本和真”. スポーツニッポン新聞社. 2015年9月27日閲覧。
  7. ^ 堀まどか (2014年10月23日). “智弁学園・岡本「どこでも何位でも」”. 日刊スポーツ新聞社. 2015年9月27日閲覧。
  8. ^ 夏の夢、市民も熱闘甲子園 - 智弁出場に沸く地元・五條”. 奈良新聞社 (2014年7月30日). 2015年9月27日閲覧。
  9. ^ 甲子園デビュー2発/岡本アラカルト”. 日刊スポーツ新聞社 (2014年10月2日). 2015年9月27日閲覧。
  10. ^ 橿原磯城リトルシニア 卒団生の進路
  11. ^ 花住宏一 (2014年10月26日). “【4番サードを継ぐ男・岡本和真】(中)中学で毎日500スイング 和室の畳は擦り切れボロボロ”. 2015年9月27日閲覧。
  12. ^ 花住宏一 (2014年10月27日). “【4番サードを継ぐ男・岡本和真】(下)敬遠攻めにも「堂々と」ゴジラ映像で覚醒”. スポーツ報知. 2015年9月27日閲覧。
  13. ^ 伊井亮一 (2014年8月16日). ““奈良の怪童”智弁学園・岡本、初戦で散る!2安打1打点も不発「悔いしかない」”. スポーツ報知. 2014年8月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月27日閲覧。
  14. ^ 【巨人1位】岡本和真 高校生ナンバーワン長距離砲 木製バットもOK”. スポーツニッポン新聞社 (2014年10月23日). 2015年9月27日閲覧。
  15. ^ 巨人 ドラ1岡本が仮契約「長打力をもっと伸ばしたい」”. スポーツニッポン新聞社 (2014年11月19日). 2015年9月27日閲覧。
  16. ^ 中村大悟 (2014年10月29日). “岡本、背番38!長嶋背番+原背番、指揮官異例のリクエスト”. スポーツ報知. 2015年9月27日閲覧。
  17. ^ 長野、ドラ1岡本は2軍スタート…宮崎キャンプ振り分け決定”. スポーツ報知 (2015年1月20日). 2015年9月27日閲覧。
  18. ^ 太田倫 (2015年7月7日). “岡本、1軍練習参加!原監督1軍デビューへ猛ハッパ「1日でも早く!」”. スポーツ報知. 2015年9月27日閲覧。
  19. ^ 侍J大学代表vsNPB選抜 メンバー発表”. 日本野球機構 (2015年4月28日). 2015年9月27日閲覧。
  20. ^ 試合速報 ユニバーシアード日本代表壮行試合「侍ジャパン大学日本代表 対 NPB選抜」”. NPBエンタープライズ (2015年6月29日). 2015年9月27日閲覧。
  21. ^ 岡本、27日初1軍昇格!貧打原巨人の起爆剤!降格井端に代わり即スタメンも”. スポーツ報知 (2015年8月27日). 2015年9月27日閲覧。
  22. ^ 巨人ドラ1岡本が初1軍「緊張してないですよ」”. 日刊スポーツ新聞社 (2015年8月27日). 2015年9月27日閲覧。
  23. ^ 岡本、1軍デビュー初打席は二塁内野フライ!”. スポーツ報知 (2015年8月28日). 2015年9月27日閲覧。
  24. ^ 8月28日 対中日21回戦・東京ドーム ダイジェスト”. 読売巨人軍 (2015年8月28日). 2015年9月27日閲覧。
  25. ^ “ドラ1”岡本「ファンの声がうれしかった」初打席で二塁フライ&三塁守備も”. スポーツニッポン新聞社 (2015年8月28日). 2015年9月27日閲覧。
  26. ^ 巨人ドラ1ルーキー岡本がプロ1号! 初安打が初本塁打に”. Full-Count (2015年9月5日). 2015年9月27日閲覧。
  27. ^ 巨人高卒ドラ1岡本が初安打初本塁打!”. デイリースポーツ (2015年9月5日). 2015年9月20日閲覧。
  28. ^ 中村大悟 (2015年9月5日). “【巨人】岡本1号!阿部バットで松井より速い3打席目「忘れられない感触」”. スポーツ報知. 2015年9月27日閲覧。
  29. ^ 【巨人】岡本、初スタメン!初盗塁!貴重なタイムリー”. スポーツ報知 (2015年9月19日). 2015年9月27日閲覧。
  30. ^ 中村晃大 (2015年9月20日). “【巨人】初スタメン岡本は爆発だ!芸術的適時打に二盗も決めた”. スポーツ報知. 2015年9月27日閲覧。
  31. ^ 9月19日 対ヤクルト22回戦・神宮 スコアブック”. 読売巨人軍 (2015年9月19日). 2015年9月27日閲覧。
  32. ^ 巨人岡本「実戦でいろいろ試せた」台湾ウインターリーグから帰国”. 日刊スポーツ (2015年12月21日). 2017年3月8日閲覧。
  33. ^ 巨人二軍が21年ぶり日本一 岡本豪快弾でMVP”. 日刊スポーツ (2016年10月2日). 2017年3月8日閲覧。
  34. ^ 【巨人】岡本の4番としての覚醒に迫るスペシャルコンテンツ 四番覚醒~22歳の3割30本100打点~岡本和真 スポーツ報知
  35. ^ 巨人岡本は無安打…起爆剤としてスタメンもブレーキ”. 日刊スポーツ (2016年5月28日). 2017年3月8日閲覧。
  36. ^ 2016年度フレッシュオールスター・ゲーム 試合結果”. NPB日本野球機構 (2016年7月14日). 2017年3月8日閲覧。
  37. ^ 2016年度フレッシュオールスター・ゲーム 表彰選手”. NPB日本野球機構 (2016年7月14日). 2017年3月8日閲覧。
  38. ^ 巨人岡本、高木らプエルトリコ派遣 12月帰国予定”. 日刊スポーツ (2016年10月26日). 2017年3月8日閲覧。
  39. ^ 巨人岡本が結婚 2歳年上一般女性「より野球集中」”. 日刊スポーツ (2017年1月1日). 2018年6月5日閲覧。
  40. ^ 巨人岡本200万円減、来季は「真田幸村の心で」”. 日刊スポーツ (2016年12月26日). 2017年3月8日閲覧。
  41. ^ 高橋由伸監督「やらせる」岡本のレフト挑戦本格化”. 日刊スポーツ (2016年12月8日). 2017年3月8日閲覧。
  42. ^ 巨人岡本の決意、左翼転向案よりも「打席立ちたい」”. 日刊スポーツ (2016年12月11日). 2017年3月8日閲覧。
  43. ^ 【巨人】岡本「1本出て良かった」打点挙げた第1打席振り返る”. スポーツ報知 (2017年4月9日). 2017年4月7日閲覧。
  44. ^ “【巨人】岡本、二岡打法で3安打猛打賞 前日の実演つき指導実った” (日本語). スポーツ報知. (2017年11月12日). https://www.hochi.co.jp/giants/20171111-OHT1T50259.html 2018年10月10日閲覧。
  45. ^ “「ぼくのシルエットは打ちそうな雰囲気をしてますか?」開花した巨人・岡本を支えているもの” (日本語). スポーツ報知. (2018年5月2日). https://www.hochi.co.jp/giants/column/20180502-OHT1T50082.html 2018年10月10日閲覧。
  46. ^ “阿部から奪った!巨人・岡本、オープン戦打点王で開幕一塁ほぼ『確』” (日本語). SANSPO.COM. https://www.sanspo.com/baseball/news/20180326/gia18032605050003-n1.html 2018年10月10日閲覧。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2019/12/11 22:54

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