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川崎憲次郎とは?


コーチ歴


この表について
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プロジェクト:野球選手 テンプレート


川崎 憲次郎(かわさき けんじろう、1971年1月8日 - )は、大分県佐伯市出身の元プロ野球選手(投手)、野球解説者、野球指導者。妻は堀恵子

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 プロ入り前
    • 1.2 ヤクルト時代
    • 1.3 中日時代
    • 1.4 引退後
  • 2 詳細情報
    • 2.1 年度別投手成績
    • 2.2 タイトル
    • 2.3 表彰
    • 2.4 記録
    • 2.5 背番号
    • 2.6 その他
  • 3 関連情報
    • 3.1 著書
      • 3.1.1 単著
      • 3.1.2 監修
    • 3.2 関連書籍
    • 3.3 出演番組
  • 4 脚注・出典
  • 5 関連項目
  • 6 外部リンク

経歴

プロ入り前

大分県立津久見高等学校3年時の1988年の甲子園大会に春夏連続出場し、いずれもベスト8に進出した。

1988年度年ドラフト会議にて読売ジャイアンツヤクルトスワローズが1位指名で競合し、抽選の結果ヤクルトが交渉権を獲得。後に契約金6000万円、年俸480万円(金額は推定)で合意。

ヤクルト時代

1989年(1年目)は23試合に先発し、4勝(うち1勝は読売ジャイアンツ戦での初完封)を挙げた。

1990年に12勝(13敗)を挙げ、先発ローテーションに定着する。9月8日の対巨人戦では、吉村禎章に巨人の優勝を決めるサヨナラ本塁打を浴びた。

1991年、チーム二位の14勝を挙げチーム11年ぶりのAクラス入りに貢献した。

1992年はチームは14年ぶりのリーグ制覇をしたものの、自身は故障でシーズン一軍未登板に終わる。

1993年、先発ローテーションに復帰し見事二桁勝利を挙げカムバック賞を受賞、1993年の日本シリーズでは2勝を挙げシリーズMVPに選出された。

1995年可愛かずみとの交際が発覚する。川崎は学生時代から可愛の熱烈なファンで、当時、川崎はマスコミに対しても交際宣言をしている

その後は故障によって成績が下降したが、1997年シュートを覚えて復活。シーズンオフの11月にキャンペーンガール女優堀恵子と結婚。

1998年に17勝で沢村賞と最多勝を獲得。

2000年シーズン終了後にFA宣言する。MLBボストン・レッドソックスが獲得の意向を示したが、最終的には星野仙一の呼びかけに応え、4年契約(3年間は年俸2億円、4年目は出来高制)で中日ドラゴンズへ移籍。背番号もエースナンバーである20を引き継いだ(1999年オフにそれまで着用していた宣銅烈が引退したことで1年間空き番号となっていた)。

中日時代

ヤクルト時代に対巨人戦で好成績を挙げていることから「巨人キラー」として期待されたが、度重なる右肩痛により3年間一軍登板がなかった。その間、2003年のオールスターゲームのファン投票で「川崎祭」と呼ばれるネット上の嫌がらせ騒動に巻き込まれた。これを受け、川崎は6月23日に選手会公式ホームページに「多少のケガを押してプレーしている選手に申し訳ない気持ちでいっぱい。今の状況で出場することはできません。1票、1票を自分への叱咤激励だと思って、1日でも早く一軍で投げられるように頑張ります。」と声明文を掲載した。

2004年1月2日、この年から中日の監督に就任した落合博満は川崎に電話し、4月2日の開幕投手を告げる。開幕戦は初回こそ三者凡退に抑えたものの、その後打ち込まれて2回途中で降板。しかし、チームは逆転勝利した。4月30日の対横浜ベイスターズ戦で再び先発するも、1死もとれずに5失点で降板し敗戦。結局、その1敗が中日移籍後の最初で最後の成績となった。2011年に監督を退任した落合は退任会見で監督時代一番印象に残った試合について3年間登板のなかった川崎を開幕投手に指名した一戦を挙げた。

チームの優勝が決まった翌日の10月2日に落合から戦力外通告を受けて引退を決意。10月3日の対ヤクルト戦は引退試合として行われ、1回表に3者三振(古田敦也宮本慎也岩村明憲)を取る。古田は三振のあと、川崎と抱擁を交わした。試合後に中日・ヤクルト両ナインから胴上げされた。

引退後

テレビ東京(2009年まで)、ニッポン放送(2011年まで)、J SPORTSフジテレビONE(2010年にゲスト解説として出演)の野球解説者となった。2005年オフに東北楽天ゴールデンイーグルスの監督に就任した野村克也から投手コーチ就任を打診されたが、川崎は解説者として少し外側から野球を見たいなという気持ちがあって断ったという。また、テレビ愛知のゲスト解説者として、テレビ愛知 ドラゴンズ戦中継 もっと!LIVE2011で解説を務めることもある。2013年からは千葉ロッテマリーンズの一軍ブルペンコーチに就任する。9月4日から体調不良で休養した齊藤明雄に替わりにベンチ担当となり、斉藤が復帰後もベンチを担当した。2014年10月5日に球団から来季の契約を結ばないことが発表された。2015年からはJ SPORTS解説者。

2015年以降、地元・佐伯でケーブルテレビ釣り番組に出演していたほか、地元を"勝手に"PR活動していた。それらの近況も含め、2018年2月3日のテレビ東京系『追跡LIVE! Sports ウォッチャー』の密着取材特集で紹介された。

2018年3月7日四国アイランドリーグplus香川オリーブガイナーズの投手コーチに就任することが発表された。「主に公式戦に合わせてチームに合流し、指導する」と報じられている。

詳細情報

年度別投手成績






























ブ




ド
































ボ











W
H
I
P

1989 | ヤクルト | 23 | 13 | 4 | 1 | 0 | 4 | 4 | 1 | -- | .500 | 399 | 98.1 | 81 | 12 | 30 | 1 | 0 | 86 | 4 | 0 | 45 | 43 | 3.94 | 1.13
1990 | 29 | 26 | 15 | 4 | 2 | 12 | 13 | 0 | -- | .480 | 850 | 202.1 | 194 | 26 | 73 | 1 | 1 | 154 | 7 | 0 | 97 | 91 | 4.05 | 1.32
1991 | 28 | 26 | 15 | 3 | 1 | 14 | 9 | 1 | -- | .609 | 772 | 191.2 | 159 | 22 | 65 | 2 | 6 | 148 | 4 | 0 | 69 | 62 | 2.91 | 1.17
1993 | 27 | 20 | 5 | 1 | 0 | 10 | 9 | 0 | -- | .526 | 582 | 139.2 | 120 | 13 | 61 | 1 | 0 | 108 | 4 | 0 | 55 | 54 | 3.48 | 1.30
1994 | 20 | 18 | 4 | 0 | 0 | 6 | 9 | 0 | -- | .400 | 514 | 114.2 | 117 | 10 | 52 | 1 | 5 | 67 | 10 | 0 | 69 | 61 | 4.79 | 1.47
1995 | 7 | 5 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | -- | 1.000 | 124 | 29.2 | 28 | 3 | 8 | 1 | 2 | 19 | 0 | 0 | 9 | 6 | 1.82 | 1.21
1996 | 5 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | -- | ---- | 41 | 9.1 | 12 | 2 | 2 | 0 | 1 | 2 | 0 | 0 | 4 | 4 | 3.86 | 1.50
1997 | 22 | 19 | 4 | 1 | 1 | 7 | 5 | 0 | -- | .583 | 496 | 116.0 | 118 | 20 | 46 | 2 | 3 | 48 | 8 | 0 | 61 | 54 | 4.19 | 1.41
1998 | 29 | 28 | 9 | 3 | 2 | 17 | 10 | 0 | -- | .630 | 845 | 204.1 | 195 | 22 | 55 | 4 | 3 | 94 | 4 | 0 | 79 | 69 | 3.04 | 1.22
1999 | 24 | 24 | 6 | 2 | 0 | 7 | 11 | 0 | -- | .389 | 705 | 166.0 | 188 | 17 | 41 | 4 | 7 | 79 | 6 | 0 | 71 | 71 | 3.85 | 1.38
2000 | 20 | 20 | 2 | 0 | 0 | 8 | 10 | 0 | -- | .444 | 576 | 137.0 | 136 | 11 | 39 | 3 | 5 | 66 | 2 | 0 | 58 | 54 | 3.55 | 1.28
2004 | 中日 | 3 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | -- | .000 | 18 | 2.1 | 8 | 0 | 3 | 0 | 1 | 3 | 0 | 0 | 9 | 9 | 34.71 | 4.71
通算:12年 237 | 202 | 64 | 15 | 6 | 88 | 81 | 2 | -- | .521 | 5922 | 1411.1 | 1356 | 158 | 475 | 20 | 34 | 874 | 49 | 0 | 626 | 578 | 3.69 | 1.30

タイトル

表彰

記録

初記録
節目の記録
その他の記録

背番号

その他

関連情報

著書

単著

監修

関連書籍

出演番組

脚注・出典

  1. ^ 『朝日新聞』1988年12月4日付朝刊 (14版、27面)
  2. ^ 川崎は、1989年に吉村が大怪我から復帰した初打席にも投球し、内野ゴロに打ち取っている。
  3. ^ 『朝日新聞』1993年11月2日付朝刊 (14版、25面)
  4. ^ 早世のマドンナたち② 可愛かずみ(3)」、『アサ芸+』、徳間書店2012年7月9日2013年6月28日閲覧。
  5. ^ 『朝日新聞』2000年12月3日付朝刊 (14版、19面)
  6. ^ 森繁和著、参謀―落合監督を支えた右腕の「見守る力」講談社、2012年、P54-P55,P58 後に落合は「投手コーチに話をせずに(川崎を)開幕投手を決めたのは、あの一度きりだ」と語っている。落合は川崎の開幕起用理由について「補強なしの全選手横一線のチームに刺激を与えることと、先発投手についての情報の漏洩がないかを確かめること」と後に語っている。
  7. ^ 中日・落合前監督、一番印象に残ったのは川崎の開幕投手 - 2011年11月22日
  8. ^ [虎四ミーティング]川崎憲次郎(プロ野球解説者)<後編>「“怖さ”の松井と“嫌らしさ”の川相」 - 2012年3月23日
  9. ^ 川崎憲次郎氏 一軍ブルペンコーチ就任のお知らせ - 2012年10月31日
  10. ^ コーチとの来季契約についてロッテ球団公式サイト2014年10月5日配信
  11. ^ SPORTS ウォッチャー プロ野球キャンプ 中畑清が舞台裏潜入取材!(他) 2018/02/03(土)23:00放送 テレビ東京 TVでた蔵
  12. ^ 香川OG 新コーチ就任のお知らせ - 四国アイランドリーグplusニュースリリース(2018年3月7日)
  13. ^ “香川OG 投手コーチに川崎氏(元ヤクルト)元広島、天野氏(高松市出身)も”. 四国新聞. (2018年3月8日). https://www.shikoku-np.co.jp/sports/iblj/20180308000146 2018年3月9日閲覧。
  14. ^ テレビ愛知。関東地方の試合を中心として不定期出演だが、年に1度だけ、ナゴヤドーム主催試合で行われる「ゆかたデー」開催日に担当する事が多い(川崎自身も浴衣姿で解説を務めたことがある)。
  15. ^ 2005年 - 2011年。基本的にセ・パ問わず裏送り中継での出演が中心で、本番を担当するのは年に数試合と非常に少なかった。2011年のシーズンは裏送り・予備のみで本番カードの出演はなかった。中日OBであることから、東海ラジオ ガッツナイターの裏送り制作時は解説者として出演することが多く、テレビ愛知のゲスト解説者でもあることから、テレビ愛知が関東の試合などを中継した翌日などに出演することもある。
  16. ^ saiki.tvの投稿(1587879841332484) - Facebook

関連項目

外部リンク

香川オリーブガイナーズ 2018
監督 | 
88 西田真二

コーチ | 

投手 | 
  • 11 高原暢裕
  • 16 原田宥希
  • 17 箱島章矢
  • 18 石田哲也
  • 19 東風平光一
  • 20 秀伍
  • 24 又吉亮文
  • 26 西梶友理
  • 28 畝章真
  • 30 森崎友星
  • 91 斎藤雅樹

  • 捕手 | 
  • 3 岡本仁
  • 23 直野和弘
  • 27 三好一生

  • 内野手 | 
  • 1 中村道太郎
  • 2 岡村瑞希
  • 31 多賀亘
  • 47 クリス
  • 52 妹尾克哉
  • 67 加藤次郎

  • 外野手 | 
  • 00 松村翔磨
  • 5 具志堅竜馬
  • 9 梶原直景
  • 25 井戸川祐太
  • 51 白方克弥
  • 63 松井聖


  • 業績
    沢村栄治賞
    1940年代 | 

    1950年代 | 
  • 1950 真田重男
  • 1951 杉下茂
  • 1952 杉下茂
  • 1953 大友工
  • 1954 杉下茂
  • 1955 別所毅彦
  • 1956 金田正一
  • 1957 金田正一
  • 1958 金田正一
  • 1959 村山実

  • 1960年代 | 
  • 1960 堀本律雄
  • 1961 権藤博
  • 1962 小山正明
  • 1963 伊藤芳明
  • 1964 G.バッキー
  • 1965 村山実
  • 1966 村山実, 堀内恒夫
  • 1967 小川健太郎
  • 1968 江夏豊
  • 1969 高橋一三

  • 1970年代 | 
  • 1970 平松政次
  • 1972 堀内恒夫
  • 1973 高橋一三
  • 1974 星野仙一
  • 1975 外木場義郎
  • 1976 池谷公二郎
  • 1977 小林繁
  • 1978 松岡弘
  • 1979 小林繁

  • 1980年代 | 
  • 1981 西本聖
  • 1982 北別府学
  • 1983 遠藤一彦
  • 1985 小松辰雄
  • 1986 北別府学
  • 1987 桑田真澄
  • 1988 大野豊
  • 1989 斎藤雅樹

  • 1990年代 | 
  • 1990 野茂英雄
  • 1991 佐々岡真司
  • 1992 石井丈裕
  • 1993 今中慎二
  • 1994 山本昌広
  • 1995 斎藤雅樹
  • 1996 斎藤雅樹
  • 1997 西口文也
  • 1998 川崎憲次郎
  • 1999 上原浩治

  • 2000年代 | 
  • 2001 松坂大輔
  • 2002 上原浩治
  • 2003 井川慶, 斉藤和巳
  • 2004 川上憲伸
  • 2005 杉内俊哉
  • 2006 斉藤和巳
  • 2007 ダルビッシュ有
  • 2008 岩隈久志
  • 2009 涌井秀章

  • 2010年代 | 
  • 2010 前田健太
  • 2011 田中将大
  • 2012 攝津正
  • 2013 田中将大
  • 2014 金子千尋
  • 2015 前田健太
  • 2016 K.ジョンソン
  • 2017 菅野智之

  • 1947年制定。記述のない年は該当者なし。

    日本シリーズMVP
    1950年代 | 

    1960年代 | 
  • 1960 近藤昭仁
  • 1961 宮本敏雄
  • 1962 土橋正幸, 種茂雅之
  • 1963 長嶋茂雄
  • 1964 J.スタンカ
  • 1965 長嶋茂雄
  • 1966 柴田勲
  • 1967 森昌彦
  • 1968 高田繁
  • 1969 長嶋茂雄

  • 1970年代 | 
  • 1970 長嶋茂雄
  • 1971 末次民夫
  • 1972 堀内恒夫
  • 1973 堀内恒夫
  • 1974 弘田澄男
  • 1975 山口高志
  • 1976 福本豊
  • 1977 山田久志
  • 1978 大杉勝男
  • 1979 高橋慶彦

  • 1980年代 | 
  • 1980 J.ライトル
  • 1981 西本聖
  • 1982 東尾修
  • 1983 大田卓司
  • 1984 長嶋清幸
  • 1985 R.バース
  • 1986 工藤公康
  • 1987 工藤公康
  • 1988 石毛宏典
  • 1989 駒田徳広

  • 1990年代 | 
  • 1990 O.デストラーデ
  • 1991 秋山幸二
  • 1992 石井丈裕
  • 1993 川崎憲次郎
  • 1994 槙原寛己
  • 1995 T.オマリー
  • 1996 T.ニール
  • 1997 古田敦也
  • 1998 鈴木尚典
  • 1999 秋山幸二

  • 2000年代 | 
  • 2000 松井秀喜
  • 2001 古田敦也
  • 2002 二岡智宏
  • 2003 杉内俊哉
  • 2004 石井貴
  • 2005 今江敏晃
  • 2006 稲葉篤紀
  • 2007 中村紀洋
  • 2008 岸孝之
  • 2009 阿部慎之助

  • 2010年代 | 
  • 2010 今江敏晃
  • 2011 小久保裕紀
  • 2012 内海哲也
  • 2013 美馬学
  • 2014 内川聖一
  • 2015 李大浩
  • 2016 B.レアード
  • 2017 D.サファテ


  • セントラル・リーグ最多勝利投手
    1950年代 | 

    1960年代 | 
  • 1960 堀本律雄
  • 1961 権藤博
  • 1962 権藤博
  • 1963 金田正一
  • 1964 G.バッキー
  • 1965 村山実
  • 1966 村山実
  • 1967 小川健太郎
  • 1968 江夏豊
  • 1969 高橋一三

  • 1970年代 | 
  • 1970 平松政次
  • 1971 平松政次
  • 1972 堀内恒夫
  • 1973 江夏豊
  • 1974 松本幸行, 金城基泰
  • 1975 外木場義郎
  • 1976 池谷公二郎
  • 1977 高橋里志 <
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    出典:wikipedia
    2018/09/19 18:01

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