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情報ライブ_ミヤネ屋とは?

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テレビ番組・中継内での各種情報(終了した番組・中継を含みます)は、DVDやBlu-rayなどでの販売や公式なネット配信、または信頼できる紙媒体またはウェブ媒体が紹介するまで、出典として用いないで下さい検証可能性に基づき除去される場合があります。

【情報ライブ ミヤネ屋】

【ジャンル】
帯番組 / 情報ワイドショー番組
【演出】
中田大介(総合演出)
【出演者】
宮根誠司
林マオ(読売テレビアナウンサー)
【オープニング】
Pax Japonica Groove「Pianophonic」(2015年3月30日 - )
【エンディング】
こちらを参照。
【製作】

【プロデューサー】
大田良平、高井望、岡﨑亮他
田中雅博(CP)
【制作】
読売テレビ

【放送】

【映像形式】
リアルタイム字幕放送(2014年10月1日 - )
【音声形式】
2011年9月以前:モノラル放送
2011年10月以降:モノステレオ放送
【放送国・地域】
日本
公式サイト

【関西ローカル時代(第1シリーズ)】

【放送期間】
2006年7月31日 - 2006年9月1日
【放送時間】
平日15:49 - 17:50
【放送分】
121分

【関西ローカル時代(第2シリーズ)】

【放送期間】
2006年9月4日 - 2007年9月28日
【放送時間】
平日15:50 - 17:50
【放送分】
120分

【一部地域除くネット番組時代、全国ネットワーク時代(第1シリーズ)】

【放送期間】
2007年10月1日 - 2008年9月26日
【放送時間】
【月 - 木】13:55 - 16:43
【金曜日】13:55 - 16:50
【放送分】
【月 - 木】168分、【金曜日】175分

【全国ネットワーク時代(第2シリーズ)】

【放送期間】
2008年9月29日 -
【放送時間】
平日13:55 - 15:50
【放送分】
115分

情報ライブ ミヤネ屋』(じょうほうライブ ミヤネや)は、読売テレビの制作で、2006年7月31日から、月曜日から金曜日の午後に生放送されている情報番組ワイドショーで、宮根誠司冠番組。略称や新聞テレビ欄での表記タイトルは『ミヤネ屋』。

放映開始当初は関西ローカルであったが、2007年10月1日放送分より日本テレビテレビ信州を除いた系列局2008年1月7日よりテレビ信州、同年3月31日放送分より日本テレビ、2014年1月6日放送分より日テレNEWS24 とネット局を拡大。ハイビジョン制作2011年10月3日からモノステレオ放送

目次

  • 1 概要
  • 2 番組と宮根の歴史
    • 2.1 開始までの経緯
    • 2.2 関西ローカル時代
    • 2.3 放送時間拡大・全国放送へ移行
    • 2.4 14時台ネットセールス化
    • 2.5 再度2時間番組へ移行
  • 3 出演者
    • 3.1 司会
    • 3.2 パネリスト
    • 3.3 芸能担当
    • 3.4 国会担当
    • 3.5 コーナーレギュラー
    • 3.6 リポーター
    • 3.7 ミヤネ屋サポーターズ
    • 3.8 気象予報士
    • 3.9 不定期出演
    • 3.10 過去の出演者
  • 4 主なコーナー
    • 4.1 帯企画
    • 4.2 曜日別コーナー(不定期)
      • 4.2.1 月曜日
      • 4.2.2 水曜日
      • 4.2.3 木曜日
      • 4.2.4 金曜日
    • 4.3 過去のコーナー
      • 4.3.1 2006年7月 - 2007年9月
      • 4.3.2 2007年10月以降
  • 5 特別番組
  • 6 年末年始の特別版
  • 7 使用曲
    • 7.1 オープニングテーマ曲
    • 7.2 歴代エンディングテーマ曲
    • 7.3 その他
  • 8 ネット局・放送時間
    • 8.1 関西ローカル時代
    • 8.2 ローカルセールス→全国ネット時代
    • 8.3 放送時間の変遷
  • 9 スタッフ
    • 9.1 過去のスタッフ
  • 10 スポンサー
  • 11 その他特記事項
    • 11.1 関西ローカル時代
    • 11.2 全国ネット化以降
    • 11.3 2009年
    • 11.4 2011年
    • 11.5 2012年
    • 11.6 2013年
    • 11.7 2014年
    • 11.8 2015年
    • 11.9 2016年
    • 11.10 2018年
    • 11.11 2019年
  • 12 脚注・出典
    • 12.1 注釈
    • 12.2 出典
  • 13 関連項目
  • 14 外部リンク

概要

2005年11月11日から2006年7月28日までの毎週金曜日に、関西ローカルで生放送していた激テレ★金曜日帯番組に発展させたもので、司会は引き続き宮根が担当。ただし、祝日や年末年始における特別番組の放送、『Fun!BASEBALL!!』(プロ野球中継) や高校サッカーなどのスポーツ中継、『NNN報道特別番組』の編成などの場合に、放送休止ないしは放送時間が短縮される場合がある。

記者会見の中継などニュース映像について、日テレNEWS24のものを使用する場合がある。

当初は『激テレ』の流れで一般視聴者(女性のみ)によるスタジオ観覧を行っていたが、後に放送スタジオが読売テレビ(第2代目社屋)第2スタジオから第3スタジオに変更になった。

2007年10月改編にて、『ザ・ワイド』の後継として編成するため放送時間を変更し、開始当初は関東・長野以外の全国各地で放送されることとなった。

2019年9月2日からは読売テレビ第3代目社屋の第1スタジオに移転。

番組と宮根の歴史

開始までの経緯

読売テレビが、夕方に帯のローカル番組を設置するのは、1990年9月に終了したバラエティ番組ざまぁKANKAN!』以来約16年ぶり。その当時、関西地区では夕方の生放送はバラエティ番組が多くを占めた。

読売テレビも属する日本テレビ系列の地方局は、『どさんこワイド』(札幌テレビ)の成功をきっかけに、『OH!バンデス』(ミヤギテレビ)、『テレビ宣言』(後の旬感テレビ派ッ!テレビ派)(広島テレビ)や『めんたいワイド』(福岡放送)などの番組がスタートしていったが、読売テレビは『火曜サスペンス劇場』の再放送を長年『サスペンス傑作劇場』として放送し続けてきた。

2005年11月、前身『激テレ★金曜日』の放送を開始し、司会に2004年3月に朝日放送(現:朝日放送テレビ)を退社した宮根を起用。

2006年、6月30日に早朝のローカル情報番組『ゲツキン!』が終了したことに伴い『激テレ』の放送拡大が決まった。読売テレビの報道局、制作スポーツ局、編成局が一丸となって制作し、スタッフ確保のために『ゲツキン!』の出演アナウンサーやスタッフの一部が本番組にも携わることになった。放送拡大に先立ち、7月16日未明に裏番組FNS26時間テレビ』(フジテレビ系列。関西では関西テレビで放送)打倒をコンセプトにプレ番組を深夜から早朝にかけて生放送。スタジオ内に設けられた大掛かりな流し素麺を食べる等、深夜番組ならではの企画が多数用意された。

関西ローカル時代

『激テレ』の後継番組として、2006年7月31日に放送開始。

宮根は番組開始に先立ち日本テレビタワーに赴き、放送第1回では『午後は○○おもいッきりテレビ』(2007年9月末終了)司会のみのもんたとの対談の模様を、第2回では『ザ・ワイド』(同じく2007年9月末で終了)の草野仁との対談を放送。宮根がみの・草野と共演した番宣用スポットCM「マダムの午後はよみうりテレビ!」も制作された。

前身『激テレ★金曜日』と同様に、直前に放送されていた『ザ・ワイド』が終了した後、CM(ステーションブレイク)を挟まず15:49からスタート。2006年9月4日からは15:50からの1分遅れでの放送開始に変更、15:49からの1分間はCMがある訳ではなく『きょうのミヤネ屋』と題した放送予告のVTRが流したため、実質15:49からのスタートに変わりはなかった(番宣や新聞のラテ欄、開始時間などでは全て15:50に統一した)。

2005年3月27日で終了した『週刊トラトラタイガース』の流れを汲んだプロ野球阪神タイガース応援コーナーも本番組内で「トラトラR」のタイトルで放送されていた。

本番組が全国放送になったことで、読売テレビでの夕方のローカルワイド番組は、2009年3月30日からの『かんさい情報ネットten!』まで1年半空白となった。

放送時間拡大・全国放送へ移行

2007年9月28日、読売テレビと日本テレビとの共同制作番組だった『ザ・ワイド』(13:55 - 15:50)が放送を終了。10月1日からこれまでの15:50 - 17:50の放送時間を2時間繰り上げ、『ザ・ワイド』の開始時刻と同じ13:55 - 16:43の約3時間の放送となった(金曜日のみ後続の『Newsリアルタイム』が17:00からとなっているため、7分長い16:50までとなっていた)。

NNS系列各局からネット希望の声が上がり、読売テレビのみで放送していた本番組は、この日より読売テレビを含めて26局 で放送を開始した(ネットセールスでの特別番組が編成された場合は短縮か休止)。ただし、中京テレビ は1週間前の2007年9月24日から、山梨放送福岡放送 では編成上の都合から翌週の9日からネットを開始した。

稀に自社制作の情報番組や通販番組他局の番組を放送する局への配慮から、14:55に飛び降り点が設けられている(かつては15:48:30にもこれがあった。2008年9月29日以降、通常時は15:48:30で番組終了)。『NNN報道特別番組』や(主に祝日に)日本テレビ或いはNNS系列制作の特別番組を放送する場合は、番組の放送時間を短縮することがある。特別番組の放送時間帯によっては番組を休止する場合もある(詳しくは後述)。

系列局が在阪局の午後番組をネットするのは2006年3月まで西日本のFNS系列にネットしていた関西テレビ 以来のこととなる(それ以前にも朝日放送〈現:朝日放送テレビ〉 や毎日放送 も、関西発のワイドショーを西日本ブロックと東北地方の一部でネットしていた時代がある。読売テレビ制作のワイドショーで他局にネットしている番組は他に『なるトモ!』がある)。

『ザ・ワイド』以前に放送されていた『2時のワイドショー』→『Beアップル2時!』の枠も本番組に衣替えされている。『ザ・ワイド』の番組開始の頃は日本テレビと読売テレビがそれぞれに製作コーナー枠があったが、後に1995年春頃に折しのオウム真理教関連事件の報道に時間を割いたことから自然と読売テレビのコーナーがフェードアウトのような形で事実上廃止され、共同制作でありながら事実上日テレの単独製作であった。2004年に読売テレビ主導になったものの内容にはほとんど変わりがなかったため、実質読売テレビ発の全国ネットによる主婦向け午後ワイドは12年ぶりの再開となった形である。

関西ローカルの番組だったが、『激テレ』時代から東京で活動している文化人タレントをコメンテーターとして起用していて、関西色はやや薄められていた。だが、関西とその周辺地域のみで放送していた16時台はかなり関西色が強くなっていた。

中京テレビは同番組をフルネットで放映した上、東京支社の制作担当者を読売テレビの同番組に派遣して、月数回程度各レギュラーコーナーや特集で同局放送エリア内の東海3県に絡む場合、同局のアナウンサーが出演したり、一部コーナーや特集のVTRも制作するなど系列局の中では一番精力的に協力していた。

2008年からは新ドラマの出演者が番宣のためにこの番組に出演するようになる(主に14時台の全国ニュースの前だったが、2019年10月現在は、番組終盤に新ドラマの番宣している)。ただし、スケジュールの関係 で日本テレビのスタジオからの二元中継という形で出演となっている。2008年3月までは東京には芸能担当の駒井が出演、聞き手に回っていた(2008年3月28日まで日本テレビで放送されていなかったため、裏送りで出演する扱い)。3月25日は長谷川滋利が同スタジオから出演。当日生中継される2008年大リーグ開幕戦ボストン・レッドソックスオークランド・アスレチックスの見どころを解説した(裏送り扱い)。現在(2010年春 - )、東京から新ドラマ・特番出演者の番宣については主に『PON!』のスタジオもしくはマイスタなどから、政局関係のニュースで政治家が出演する場合は『news every.』のスタジオから、それ以外は日テレ社屋内の応接間のような場所 から中継を繋いで行われている。

2007年10月以降、関西エリア以外で起こった事件・事故を扱う場合、系列各局の協力の下、系列局記者やアナウンサーが取材し、リポートする形をとった。また海外や当時ネットしていなかった関東エリアで起こった事件を扱う場合日テレNEWS24やストレイトニュースなどのVTRを使っていたが、日本テレビのネット開始決定の影響もあり、本来ネットされていなかった日本テレビが積極的に中継協力をするようになっていた。2008年3月31日以降は地上波において完全全国ネット化したためか、それまでは1人だけだった外部の事件・事故リポーターの数が増加し、取材範囲も日本全国に拡大(速報や大規模災害の場合はこれまで通り系列各局の取材)、他局の情報番組同様の体制となった(外部起用の半分は当時間帯としての前番組『ザ・ワイド』からの再登用)。

14時台ネットセールス化

ドラバラZONE』を系列局で、唯一日本テレビからネット受けしていたテレビ信州で、2008年1月7日(月)から当番組のネットを開始し、『ザ・ワイド』をネットしていたNNS系列局で本番組をネットしていなかったのは日本テレビのみとなる。『ドラバラZONE』(13:55 - 15:50) と『くちコミ☆ジョニー!』 (15:55 - 16:53) の打ち切りにより、3月31日(月)より日本テレビでも当番組をネットすると報じられ、1月22日の読売テレビの会見で日本テレビでの放送が正式に発表された。関東での放送時間は月 - 金曜日の13:55 - 14:55の1時間の飛び降り編成となった。読売テレビ単独制作の午後の情報番組は『Beアップル2時!』以来15年ぶり。午前に2005年10月から2006年3月まで放送していた『なるトモ!』 以来2年ぶりに読売テレビ単独制作の全国向け番組の逆ネットとなる。日本テレビでは15 - 16時台は月 - 木曜日が『アナ☆パラ』を、金曜日が『ドラバラPUSH』をそれぞれ新設したが8月1日を以って終了。8月4日からは『ゴゴドラ』を放送することにした(ただし、15時台の第1部は8月中のみのつなぎ番組)。

その後の宮根は東京発の全国ネットのテレビ番組に、決して頻度は多くないもののゲスト出演するようになる。テレビ東京系全国ネット番組の出演歴は、在阪局制作を含めても現時点でない。宮根の古巣・朝日放送(現:朝日放送テレビ)が属するテレビ朝日系列についても『ワイド!スクランブル』が『おはよう朝日です』を取材した際に一度VTR出演した。

8月20日は日本テレビなど18局で初めて『ミヤネ屋』をフルネットした。

宮根曰く、「本番組が全国ネット化された事で大阪のおばちゃんに『天狗になったらアカンで』と言われてしまった」。同じく宮根は本番組におけるギャラは関西ローカル時代と全国ネット化後で変化がないことを明かしている。

ネットセールス化を期に、同時期から放送時間を拡大する系列局が西日本で相次いだ(後述)。そして、2008年9月1日からは日本テレビでも放送枠を13:55 - 15:50までに拡大した。

再度2時間番組へ移行

2008年9月29日からは、放送時間が約1時間短縮されて13:55 - 15:50の1時間55分となり、この時間帯の前番組『ザ・ワイド』と同じ放送時間となり、残りの1時間枠(かつての第3部)がローカルセールス・再放送枠。

貴乃花親方の当選が注目された日本相撲協会の理事選挙を中継した2010年2月1日に関西で16.0%(ビデオリサーチ調べ、関西地区・世帯)、関東で15.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯)を記録し、最高記録となっている。

2010年3月22日 - 3月26日は全国ネット化2周年記念スペシャルとして地域限定(読売テレビ・中京テレビ・広島テレビのみ)で16:48までの3時間拡大放送を行った。また半年後にも拡大放送を行った。上記3局は日本テレビがネットしていなかった頃から全国ネット初期の頃も16時台の放送を行ったことがある。

2010年3月を以って宮根は同じく司会を務めてきた『おはよう朝日です』を降板し、平日は本番組に専念している。一方、4月より週末は東京へ赴きフジテレビ系列『Mr.サンデー』(フジテレビ・関西テレビ共同制作) の司会を務める。

2010年3月29日より福井放送が、2010年7月5日より山梨放送が番組終了時刻の15:50までのフルネットを開始し、自社製作番組『めんたいワイド』を放送するため飛び降りていた福岡放送も『めんたいワイド』の放送時間の移動に伴い2011年4月4日以降 は正式にフルネットを開始することで、通常時に14時台での飛び降りを行う局はなくなった。

2010年7月14日に放送回数が1000回を突破。2011年10月3日放送分から編成上の音声がステレオに変更されたが、BGM・効果音含めてモノラル音源で放送されている現状は変わっていない。

2012年2月6日(月曜日)放送分からは、黄色と黒色を基調にしたスタジオセットを導入したり、不定期で放送していた海外取材企画を水・木曜日のレギュラーコーナー「世界電波ジャック」に昇格させたりするなどのリニューアルをおこなった(詳細は後述)。

2014年1月6日から2017年3月31日まではCSの日テレNEWS24 でも『ミヤネ屋ニュース』の番組名で14:54 - 15:10(後述)に部分同時ネットを行っていた。これにより、地上波で本番組を視聴出来ない地域であっても、一部時間帯のみではあるものの、視聴可能であった。

9月29日より、放送時間帯は変わらないものの、第1部・第2部の枠切りがなくなり、全編ネットワークセールス枠に移行した(ただしこれ以降も一部地上波局にて、不定期に14:55以降(ごくまれに全編)を臨時でネット返上することがある)。同年10月1日より字幕放送を開始。

2015年3月2日から3年ぶりにスタジオセット変更し、同時に林マオがアシスタントに就任。同年3月30日から番組開始以来使用されたオープニングCGが初めて一新された。

同年3月30日より関東地区では、本番組の真裏に新たに2局で生の情報番組『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(CBC制作・TBSほか一部の同系列局でもネット受け)・『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ制作〈第1部 のみネットワークセールス枠〉)が開始されるも、関東地区においては、本番組は概ね8 - 10%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯。以下略)の視聴率を獲得しているのに対し、2つの新番組はいずれも2 - 3%の視聴率の獲得に留まり、2015年8月末の段階で民放では100週連続の時間帯首位を獲得するなど、好調を維持していた。

2016年5月の段階では、12・13・17日の順に本番組が6.3%・7.3%・10.2%、『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』が1.8%・2.4%・4.1%、『直撃LIVE グッディ!・第1部』が3.0%・4.2%・4.6%(17日の第2部は4.5%)の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯。以下略)をそれぞれ記録している。その後、本番組は6%程度になったの対し、『グッディ!・第1部』が5%程度を記録するようになった。

2017年10月4日放送分では、5.4%を記録した『ゴゴスマ -GO GO!Smile!-』に初めて同時間帯の視聴率1位を譲った(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)。2017年12月6日には本番組は5.5%を記録したが、『グッディ!・第1部』が5.3%を獲得し、枠比較では『ミヤネ屋』が『グッディ!・第1部』に僅差で上回るも、『グッディ!・第1部』放送時間帯(13:45 - 14:50)において、フジテレビが『グッディ!』開始以来初の時間帯1位となった。2018年5月23日には初めて全編通じて時間帯1位の座を『グッディ!』に譲った。

出演者

※は、前身の『激テレ★金曜日』から引き続いて出演している。 ☆は、玄関前トークに出演している。

司会

パネリスト

月曜日

火曜日

水曜日

金曜日

不定期出演

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この項目は、現在調査中です。補筆・修正をよろしくお願いします。

芸能担当

国会担当

コーナーレギュラー

リポーター

ミヤネ屋サポーターズ

全員読売テレビアナウンサー。

気象予報士

不定期出演

過去の出演者

アシスタント

  • 森若佐紀子(読売テレビアナウンサー、- 2011年4月1日、1年間産休後、2012年6月1日付で職場復帰、2013年4月6日から2014年3月29日まで『ウェークアップ!ぷらす』アシスタント)
  • 川田裕美(読売テレビアナウンサー〈出演当時〉、2011年4月4日 - 2015年2月27日、過去に火曜日担当だった時がある)

パネリスト

2010Happy Mail