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愛の劇場とは?

愛の劇場』(あいのげきじょう)は、1969年2月24日から10月3日までおよび同年11月17日から1970年4月24日まで朝日放送が、1969年10月6日から11月14日までおよび1970年4月27日から2009年3月27日までTBSが制作し、TBS系列局ほかで放送されていた昼のテレビドラマシリーズ枠である(この枠で放送された作品名には全て“愛の劇場”と冠される)。通算216作が放送された。字幕放送を実施していた。

目次

  • 1 概要
  • 2 シリーズの終了とその後
  • 3 オープニングタイトル
  • 4 平均視聴率上位3作品
  • 5 放送リスト
  • 6 放映ネット局
  • 7 備考
    • 7.1 放映ネット局など
    • 7.2 放送時間の変更など
    • 7.3 その他
  • 8 その他
  • 9 脚注
    • 9.1 注釈
    • 9.2 出典
  • 10 関連項目

概要

1969年2月24日放送開始。開始当初はネットチェンジ前の朝日放送が制作を担当しており、制作局では13:15 - 13:45に放送していた(系列キー局のTBSでは15分先行の13:00 - 13:30に放送していた)。その後、1970年4月27日にTBSの制作ヘ移行し、制作局のTBSでは13:00 - 13:30に放送していた。

西日本中心のTBS系列局では『シャボン玉寄席』(朝日放送制作)を13:00 - 13:15に放送する関係で、1969年10月6日から11月14日までならびに1970年4月27日から1975年3月28日までは本番組を制作局のTBSより15分遅れとしていた。1975年3月31日よりTBS系列全局で13:00 - 13:30での同時ネットにそろえられた。1999年9月以前は、花王(開始当初は花王石鹸)の一社提供番組で、「花王 愛の劇場」との名称であったが、その後は花王を含む複数社提供となり、名称から花王の名が外された。花王に社名変更して、その当時のロゴになってからは、他の一社提供番組との共通クレジット(白地に若竹色)を使用していた。風呂場や台所の場面では筆頭スポンサーである花王の石鹸・洗剤類、1990年代以降は食卓や台所などに食品事業のエコナヘルシア緑茶が置かれていた。

作品の内容として、1969年・1970年代は第1作目『女の絶唱』にみられるような当時「よろめきドラマ」とも称された「昼メロ」が主流で、それ以降は家族や主婦を題材にした感動作や人情ものが主となった。1980年代には 『わが子よ』などに代表される社会派が目立ち、1990年代は『天までとどけ』シリーズや『ラブの贈りもの』『大好き!五つ子』のようなごく普通の家庭を舞台に親子・夫婦愛をテーマとしたホームドラマ、『離婚パーティー』『ひとりっ子同志』『温泉へ行こう』シリーズのようなラブコメディものの作品が多くを占め、愛憎劇系の作品はほとんど作られなかった。また、『ぽっかぽか』のようにレディースコミックを原作とする作品も出現するようになった。この頃より30話(6週間)以内で完結する作品が増加した。

2000年代前半は『新・天までとどけ』・『大好き!五つ子』『温泉へ行こう』の各シリーズ制作で年間のほぼ半分を占めるのが恒例化するが、2004年にこれらシリーズが一旦完結。『大好き!五つ子Go!!』以外は非シリーズ作品で占められた2005年度は『聞かせてよ愛の言葉を』や『貞操問答』等、1970年代主流作に通じる愛憎劇タイプの作品が複数制作された。。

2006年度は宮藤官九郎脚本の『吾輩は主婦である』、ZARD主題歌を担当した『すてきにコモン!』など、キャスティングやパブリシティに力を入れるにように変化していき、2007年度はロケ中心で撮影に時間と手間を大きくかけプライムタイム帯のドラマに匹敵する内容の『砂時計』(同時並行で映画版も製作した)と『愛のうた!』が相次いで放送された。

主演は当初は三ツ矢歌子高千穂ひづるなどの映画女優が、1970年代後半からは島かおり長内美那子松本留美など中堅どころの女優が多かったが、1980年代後半以降小川範子森口博子南野陽子中澤裕子森尾由美さくら鈴木亜美などの女優に転身した元アイドルが主演するケースも増えていた。

シリーズの終了とその後

2008年度は『―五つ子』シリーズを除いてラブストーリー・ラブコメディものの作品で占められ、11月からは『砂時計』と作風が似た『ラブレター』が放送されていた。2008年11月27日にTBSの2009年春改編において『ピンポン!』と『2時っチャオ!』を終了させ、2009年3月30日より『ひるおび!』の開始に伴う枠確保の目的で愛の劇場を「同年3月いっぱいをもって終了」、「同年3月いっぱいで終了する方向で調整」、「放送時間変更」、との報道が一部スポーツ紙で行われた(この番組の次の時間に放送される『ひるドラ』も同様の報道が行われた)。TBSは取材に対して「4月の改編は検討中です」(2008年11月時点)と回答していたが、2008年12月3日にTBSより正式に翌年3月での枠終了が発表された。他に枠廃止の要因として、TBS編成制作本部PRセンターは「主力視聴者層となる40代までの主婦層ドラマ離れによる視聴率低下(2000年代にて5%程度の作品も存在)」を挙げている。

2009年2月23日から放送の『愛の劇場 最終シリーズ 大好き!五つ子』が最終作品となり、同年3月27日の放送をもって終了、同時に「愛の劇場」も40年の歴史に幕を閉じた。その後テレビ東京が2008年9月29日から設置していた『Lドラ』が2010年4月2日をもって終了。それ以降に現存する民放の帯ドラマ枠は東海テレビが制作してフジテレビ系列で放送される平日13時台の昼ドラの1本のみになっていたが、2016年3月31日をもって終了した(同様に『ライオンのごきげんよう』も放送終了したため)。これにより、民放で放送される新作の帯ドラマ枠は2017年3月まで一旦姿を消した。

終了後、枠復活を望む意見が一部で存在する。

オープニングタイトル

 | 
この節の加筆が望まれています。

初代:雫
2代目:木
楽曲は梓みちよの「もっと人生を下さい」。タイトルコールのアナウンスは矢島正明
3代目:アニメーション
楽曲は大貫妙子(タイトル不明)、アナウンスは中村啓子
4代目:泉(3DCG)
若竹色の泉から「花王 愛の劇場」のタイトルがスライドインするもの。これにより提供読みが分離(本編Aパートのオープニング後に挿入)され、ジングルにタイトルコールを被せた6秒程度のものとなる。アナウンスは中村啓子
5代目:2匹の子犬(実写)
1998年の『風になりたい』から2003年の『銀座まんまんなか!』迄。1999年9月末(「温泉へ行こう」開始後)迄は「花王 愛の劇場」のテロップとタイトル読みが有ったが、10月以降は複数社提供となった為「愛の劇場」の表記とタイトル読みとなる。
6代目:ピアノ(3DCGアニメ、ハイビジョン制作)
2004年に愛の劇場35周年を記念して作られ、『コスメの魔法』から使用。ピアノの鍵盤を足で踏み、メロディを奏でる赤・青・緑・黄の小さな4つのキャラクター(名前は不明)が映り、女性ナレーションが「愛の劇場」とアナウンスする。2004年作品はタイトルの上に「35 ANNIVERSARY」の付記があるが2005年以降は省かれている。

平均視聴率上位3作品

※2009年2月時点

放送リスト

1960年代
【タイトル】
【放送期間】
【主演】
備考
女の絶唱 | 1969年2月 - 4月 | 三ツ矢歌子小泉博 | 本枠開始時点では朝日放送制作
三百六十五夜 | 1969年4月 - 6月 | 本間千代子森次晃嗣 | 
新妻鏡 | 1969年6月 - 8月 | 山本陽子江原真二郎 | 
若きいのちの日記 | 1969年8月 - 10月 | 島かおり、高橋長英 | ここまで朝日放送制作
古都の雨 | 1969年10月 - 11月 | 中村玉緒石黒三郎 | この作品のみTBS制作
君は心の妻だから | 1969年11月 - 1970年1月 | 松尾嘉代園井啓介 | ここから朝日放送制作
1970年代
【タイトル】
【放送期間】
【主演】
備考
新・女の絶唱 | 1970年1月 - 2月 | 三ツ矢歌子小泉博 | 
女のうず潮 | 1970年2月 - 4月 | 松山容子木村功 | ここまで朝日放送制作
愛の荒野 | 1970年4月 - 6月 | 高千穂ひづる | これ以後TBS制作
愛と死と | 1970年6月 - 8月 | 島かおり | 
波の塔 | 1970年8月 - 10月 | 桜町弘子 | 
智恵子抄 | 1970年11月 - 12月 | 木村功佐藤オリエ | 
氷点 | 1971年1月 - 3月 | 小山明子 | 
第二の結婚 | 1971年3月 - 5月 | 園井啓介、高千穂ひづる | 
女の河 | 1971年5月 - 7月 | 松尾嘉代 | 
夏の嵐 | 1971年7月 - 8月 | 長内美那子 | 
人妻椿 | 1971年8月 - 10月 | 三ツ矢歌子船戸順 | 
真実一路 | 1971年11月 - 12月 | 林美智子 | 
北信濃絶唱 | 1972年1月 - 3月 | 島かおり | 
妻ふたたび | 1972年3月 - 5月 | 沢井桂子 | 
愛染椿 | 1972年5月 - 7月 | 三ツ矢歌子 | 
喜びも悲しみも幾歳月 | 1972年7月 - 8月 | 園井啓介、吉行和子 | 
月よりの使者 | 1972年8月 - 10月 | 北川めぐみ | 
乳房よ永遠に | 1972年10月 - 12月 | 長山藍子 | 
越前竹人形 | 1973年1月 - 2月 | 司葉子池田秀一 | 
美しき煩悩 | 1973年2月 - 4月 | 山本陽子 | 
愛ある日々 | 1973年4月 - 6月 | 高千穂ひづる | 
婚期 | 1973年7月 - 8月 | 日色ともゑ | 
人生の並木路 | 1973年8月 - 10月 | 川津祐介 | 
花のいのち | 1973年10月 - 12月 | 白川由美 | 
放浪記 | 1974年1月 - 3月 | 樫山文枝 | 
五番町夕霧楼 | 1974年3月 - 5月 | 三浦真弓 | 
妻は告白する | 1974年5月 - 7月 | 磯野洋子 | 
母の鈴 | 1974年7月 - 8月 | 佐藤オリエ | 
真珠夫人 | 1974年9月 - 10月 | 光本幸子 | 
二十一歳の父 | 1974年10月 - 12月 | 島かおり | 
しろがね心中 | 1975年1月 - 2月 | 大空真弓 | 
妻と女の間 | 1975年3月 - 5月 | 三ツ矢歌子 | 1975年3月31日から近畿地区のネット局が本枠の初期の制作局でもある朝日放送から毎日放送へ変更。
また、同時にTBS系列局の放送時間が13:00 - 13:30に統一。
赤い殺意 | 1975年5月 - 7月 | 市原悦子 | 
忍ぶ川 | 1975年7月 - 8月 | 上村香子 | 
ここに幸あり | 1975年9月 - 10月 | 松本留美 | 
愛の断崖 | 1975年11月 - 12月 | 松原智恵子 | 
浮雲 | 1976年1月 - 3月 | 佐藤オリエ | 
名もなく貧しく美しく | 1976年3月 - 5月 | 島かおり、東野英心 | 
愛の秘密 | 1976年5月 - 7月 | 三ツ矢歌子 | 
絶唱 | 1976年7月 - 8月 | 吉沢京子 | 
君恋し | 1976年8月 - 10月 | 松本留美 | 
幻の殺意 | 1976年11月 - 12月 | 小林千登勢 | 
私は忘れたい | 1977年1月 - 3月 | 大空真弓 | 
乱れる | 1977年3月 - 5月 | 武原英子 | 
愛と死のかたみ | 1977年5月 - 7月 | 島かおり | 
母の肖像 | 1977年7月 - 9月 | 吉沢京子 | 
誰か故郷を想わざる | 1977年9月 - 11月 | 松本留美 | 
岸壁の母 | 1977年11月 - 12月 | 市原悦子 | 
別れて生きる時も | 1978年1月 - 3月 | 松原智恵子 | 
白衣の姉妹 | 1978年3月 - 5月 | 島かおり、沢井桃子 | 
声 赤い耳鳴り | 1978年5月 - 6月 | 小林千登勢 | 
微笑 | 1978年7月 - 8月 | 河内桃子 | 
愛の終着駅 | 1978年8月 - 10月 | 松本留美 | 
転落の詩集 | 1978年10月 - 12月 | 上村香子 | 
女の一生 | 1979年1月 - 3月 | 和泉雅子 | 
母子草 | 1979年3月 - 5月 | 長内美那子 | 
体の中を風が吹く | 1979年5月 - 7月 | 香山美子 | 
二十四の瞳 | 1979年7月 - 8月 | 島かおり | 
北の宿から | 1979年9月 - 10月 | 松本留美 | 
幻の花嫁 | 1979年10月 - 12月 | 樫山文枝 | 
1980年代
【タイトル】
【放送期間】
【主演】
備考
古都 | 1980年1月 - 3月 | 岡江久美子 | 
愛とおそれと | 1980年3月 - 5月 | 三ツ矢歌子 | 
わが母は聖母なりき | 1980年5月 - 7月 | 市原悦子 | 
ダンプかあちゃん | 1980年7月 - 8月 | 松本留美 | 
愛の旅路 | 1980年9月 - 10月 | 樋口可南子 | 
再会の海 | 1980年11月 - 12月 | 風吹ジュン | 
燃える命 | 1981年1月 - 2月 | 酒井和歌子 | 
下町の空 | 1981年3月 - 5月 | 島かおり | 
しづの生涯 | 1981年5月 - 7月 | 大空真弓 | 
わが子よ | 1981年7月 - 8月 | 小林千登勢 | 
ふたりの旅路 | 1981年8月 - 10月 | 永井秀明 | 
あした幸福 | 1981年11月 - 12月 | 和泉雅子 | 
夫婦 | 1982年1月 - 3月 | 岩崎加根子 | 
秘密 | 1982年3月 - 5月 | 上村香子 | 
流れる星は生きている | 1982年5月 - 7月 | 島かおり | 
わが子よII | 1982年7月 - 8月 | 高部知子小林千登勢 | 
赤い関係 | 1982年8月 - 11月 | 大空真弓 | 
挽歌 | 1982年11月 - 12月 | 平淑恵 | 
母も娘も | 1983年1月 - 2月 | 浜木綿子 | 
トラックかあちゃん | 1983年2月 - 4月 | 長谷直美 | 
めだかの歌 | 1983年4月 - 5月 | 新克利 | 
女橋 | 1983年5月 - 7月 | 市原悦子 | 
わが子よIII | 1983年7月 - 9月 | 小林千登勢 | 
家族づくり | 1983年9月 - 10月 | 藤田弓子 | 
妻の定年 | 1983年10月 - 12月 | 水野久美 | 1983年12月から福島県のネット局が福島テレビからテレビユー福島へ変更
黒革の手帖 | 1984年1月 - 2月 | 大谷直子 | 
花さくらんぼ | 1984年2月 - 4月 | 坂上味和 | 
妻の旅立ち | 1984年4月 - 6月 | 香川京子 | 
人生はガタゴト列車 | 1984年6月 - 7月 | 島かおり | 
わが子よIV | 1984年7月 - 9月 | 小林千登勢 | 
その時、妻は | 1984年9月 - 11月 | 中田喜子 | 
雪舞い | 1984年11月 - 12月 | 香山美子 | 
愛ってなに | 1985年1月 - 3月 | 長山藍子 | 
忘却の愛 | 1985年3月 - 4月 | 永島暎子 | 
遥かなり母と娘の旅路 | 1985年4月 - 5月 | 松尾嘉代 | 
娘が愛した人は | 1985年6月 - 7月 | 高橋悦史 | 
わが子よV | 1985年7月 - 8月 | 小林千登勢 | 
お鏡 | 1985年9月 - 10月 | 市原悦子 | 
その時、妻はII | 1985年10月 - 12月 | 中田喜子 | 
家庭って? | 1986年1月 - 2月 | 大空真弓 | 
あなただったら? | 1986年3月 - 4月 | 杉田かおる | 
袖ふれあうも嫁姑 | 1986年4月 - 5月 | 秋野太作 | 
失われた過去 | 1986年6月 - 7月 | 平淑恵 | 
わが子よVI | 1986年7月 - 8月 | 若林志穂小林千登勢 | 
母さん、家においでよ | 1986年9月 - 10月 | 津島恵子 | 
氷紋 | 1986年11月 - 12月 | 高橋惠子 | 
ああ家族 | 1987年1月 - 2月 | 赤木春恵、大空真弓 | 
さよならママ | 1987年3月 - 4月 | 平淑恵 | 
三どしま | 1987年4月 - 6月 | 岩崎加根子 | 
愛の激流 | 1987年6月 - 7月 | 香山美子 | 
母さんと呼びたい | 1987年7月 - 8月 | 若葉しおり | 
妻よ妻よ | 1987年8月 - 10月 | 長山藍子 | 
誘惑 | 1987年11月 - 12月 | 芦川よしみ | 
ああ嫁さん | 1988年1月 - 3月 | 池内淳子 | 
殉愛 | 1988年3月 - 4月 | 栗原小巻伊藤孝雄 | 
心変わり | 1988年5月 - 6月 | 多岐川裕美 | 
ママの色鉛筆 | 1988年6月 - 8月 | 石野真子 | 
料理恋物語 | 1988年8月 - 9月 | 宮崎美子 | 
女に生まれて | 1988年9月 - 11月 | 中田喜子 | 
かけおち通り | 1988年11月 - 12月 | 佳那晃子新藤栄作 | 
ああわが家 | 1989年1月 - 3月 | 長山藍子 | 
小春の春 | 1989年3月 - 4月 | 片平なぎさ | 
おめでた | 1989年4月 - 5月 | 市毛良枝 | 
鎌倉ペンション物語 | 1989年5月 - 7月 | 沢田亜矢子 | 
夏色の天使 | 1989年7月 - 9月 | 小川範子 | 
結婚の条件 | 1989年9月 - 10月 | 香山美子 | 1989年10月から山形県のネット局が山形放送からテレビユー山形へ変更
うらぎり | 1989年10月 - 12月 | 久野綾希子 | 
1990年代
【タイトル】
【放送期間】
【主演】
備考
ああ結婚 | 1990年1月 - 2月 | 岸田敏志 | 
いつか誰かと | 1990年2月 - 4月 | 宮崎美子 | 
おむこさん | 1990年4月 - 6月 | 石川秀美 | 
一緒に暮らしたい | 1990年6月 - 7月 | 沢田亜矢子 | 
夏色のアルバム | 1990年7月 - 8月 | 原田和美 | 
家族って | 1990年9月 - 11月 | 奈良岡朋子 | 1990年10月から富山県のネット局が北日本放送からチューリップテレビへ変更
明日さがし | 1990年11月 - 12月 | 有森也実 | 
ああ相続 | 1991年1月 - 3月 | 赤木春恵 | 
天までとどけ | 1991年3月 - 5月 | 岡江久美子綿引勝彦 | 
湘南ペンション通り | 1991年5月 - 7月 | 沢田亜矢子 | 
アイとサムの街 | 1991年7月 - 8月 | 上田尚美上田和美 | 
花嫁 | 1991年9月 - 10月 | 奈良岡朋子、沢田雅美 | 
花を下さい | 1991年10月 - 12月 | 岡田奈々 | 
ああ母さん | 1992年1月 - 2月 | 赤木春恵 | 
おべんきょう | 1992年2月 - 4月 | 坂口良子 | 
結婚専科30 | 1992年4月 - 5月 | 黒田福美 | 
温泉に行きたい | 1992年6月 - 7月 | 沢田亜矢子 | 
天までとどけ2 | 1992年7月 - 8月 | 岡江久美子、綿引勝彦 | 
ママ走れ! | 1992年8月 - 10月 | 和泉雅子 | 1992年10月から愛媛県のネット局が南海放送からあいテレビへ変更
同時に秋田放送・福井放送・四国放送で放送されるTBS系列帯番組は本枠のみに
私の生徒は12人 | 1992年10月 - 12月 | 伊藤かずえ | 
家族の物語 | 1993年1月 - 4月 | 長山藍子 | 
天国からもういちど | 1993年4月 - 5月 | 鳥越マリ小野寺昭大島さと子 | 
離婚パーティー | 1993年5月 - 7月 | 石野真子 | 
子子
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/07/15 14:50

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