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日本シリーズとは?

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【日本選手権シリーズ】

開催中の大会:
2017年の日本シリーズ

2008年日本選手権シリーズ
(2008年11月9日撮影)
【開始年】
1950
【主催】
日本野球機構(NPB)
【参加チーム数】
2
【加盟国】
日本
【前回優勝】
福岡ソフトバンクホークス(2年ぶり8回目)
【最多優勝】
読売ジャイアンツ(22回)
【サイト】
公式サイト

日本選手権シリーズ(にほんせんしゅけんシリーズ、にっぽんせんしゅけんシリーズ、通称:日本シリーズ)は、毎年10月 - 11月ごろに日本のプロ野球セントラル・リーグパシフィック・リーグのそれぞれのクライマックスシリーズの勝者が対戦して「日本一」のタイトルを決めるシリーズ最後の試合である。正式名称はプロ野球日本選手権シリーズ試合。 なお、2006年まではセ・パ両リーグの優勝チームが出場していたことから、ペナントレースを含めた通年の日本の年間王者を決めるシリーズであったが、クライマックスシリーズ制度の導入により、ペナントレースの結果とは直接関係なく選ばれた両リーグの代表チームにより行われるカップ戦へと移行したことから、現在では年間王者決定戦ではなくなっている。

また、日本シリーズという呼称ではないが1リーグ時代に春季優勝チームと秋季優勝チームが対戦して年間チャンピオンを決める試合もあった。通常は1950年を初回の日本シリーズとし、本項においても1950年以降の試合について述べる。

目次

  • 1 運営概要
    • 1.1 表彰
    • 1.2 出場資格者
  • 2 リーグとしての対戦成績
  • 3 チーム別成績
  • 4 各年の日本シリーズ
  • 5 通算記録
  • 6 ギャラリー
  • 7 エピソード
    • 7.1 名称
      • 7.1.1 スポンサー
    • 7.2 試合開始時刻
    • 7.3 コールドゲーム
    • 7.4 新人監督のシリーズ制覇
    • 7.5 変則的な開催日程
    • 7.6 ビデオ判定
    • 7.7 全試合同一都道府県内での開催
  • 8 テレビ放送
    • 8.1 地上波系列の全国放送
    • 8.2 県域独立局
    • 8.3 衛星放送
      • 8.3.1 CS放送
      • 8.3.2 BS放送
  • 9 ラジオ放送
  • 10 脚注
    • 10.1 注釈
    • 10.2 出典
  • 11 関連項目
  • 12 外部リンク

運営概要

クライマックスシリーズから日本シリーズ進出までの道のり(2007年以後)
 | CS1st |  | CSファイナル |  | 日本選手権シリーズ
 |  |  |  |  |  |  |  |  |  | 
 |  |  |  |  | 

 |  | 
 |  |  | (6戦4勝制<含・アドバンテージ1>)
 |  |  |  | 
 | セ・リーグ優勝チーム | H
 | (3戦2勝制) |  |  |  | 
 |  |  | 1st勝利チーム |  |  | 
 | セ・リーグ第2位チーム | H |  | 
 |  | (7戦4勝制)
 | セ・リーグ第3位チーム |  |  | 
 |  | セ・リーグCS優勝チーム | ☆
 |  |  | 
 |  |  |  |  | パ・リーグCS優勝チーム | ☆
 |  |  |  | 
 |  |  | (6戦4勝制<含・アドバンテージ1>) | 
 |  |  |  | 
 | パ・リーグ優勝チーム | H
 | (3戦2勝制) |  |  | 
 |  |  | 1st勝利チーム |  |  | 
 | パ・リーグ第2位チーム | H |  |  |  |  | 
 | 
 | パ・リーグ第3位チーム |  |  |  |  | 

(H)-そのステージのホームチーム
(☆)-隔年でホーム4:ビジター(アウェー)3の配分が異なる。(基本的に第1戦主管球団がホーム4、第3戦主管球団がホーム3の割合)
2004-06年まではパ・リーグのみプレーオフ(優勝決定トーナメント)を実施し、その優勝チームと、レギュラーシーズンのみのセ・リーグの優勝チームが日本シリーズ進出
  • ゲームは7試合(番勝負参照)で西暦の奇数年はパ・リーグの出場チーム、西暦の偶数年はセ・リーグの出場チームの本拠地で第1・2戦と6・7戦を開催、第3・4・5戦は対戦チームの本拠地で開催する。但し、過去に例外はあった(→#変則的な開催日程)。先に4勝したチームが日本一となり終了、以降の試合は行われない。また、引き分けなどがあり第8戦にもつれこんだ場合、第8戦は第7戦の翌日に第7戦の球場で行い(過去は1986年の1回のみ)、それでもどちらのチームも4勝に満たない場合は、更に移動日を1日挟んで、第3戦 - 第5戦で使用された球場で、どちらかが4勝を挙げるまで試合を行う。
  • 雨天等で中止になった場合は、2006年までは移動日を含め全ての日程が順延となっていたが、2007年からは屋外球場で行われる場合の雨天中止時は、第1戦 - 第5戦、および第2戦と第3戦の間の移動日・休養日はその分日程を順延するが、第5戦と第6戦の間の移動日・休養日は原則として設けない事に変更された(但し、出場2チームの本拠地が離れていて、当日移動が難しいと判断された場合は移動日を設ける場合がある)。
  • 延長戦は、第7戦までは延長12回まで、第8戦以降は回数無制限(試合時間は一律無制限)が現行のルールである(2018年から)。1966年までは日没まで(但し全試合ナイトゲームで開催された1964年は22時30分以降新しいイニングに入らない)、1967年 - 1981年は17時30分以降新しいイニングに入らない、1982年からは試合開始から4時間半を経過した時点で新しいイニングに入らないとなっていた。しかし、1986年のシリーズが、第1戦が延長14回引き分けで、第8戦まで行われたことをきっかけに、1987年から第7戦までは18回まで、第8戦以降は回数無制限となった。ナイトゲームが開催されるようになった1994年から2017年は、第7戦までは延長15回までに短縮された。第7戦までは引き分けが存在するので、理論上最大第14戦まである。サスペンデッドゲームは適用しない。
    • 2011年 - レギュラーシーズンで用いられた節電・省エネのための「3時間30分打ち切りルール」は使用しない。2011年の第1試合はデーゲームとなるが、延長は従来通り15回までの打ち切りとする。
  • 両チームはシリーズ開始日の前々日までに「出場有資格者選手」(最大40人)の名簿を提出する。公示後はこれを変更することはできない。ベンチ入り選手の人数は公式戦と同じく最大25人で、試合ごとに有資格者の中から選ぶ。
  • 指名打者制度は1984年までは採用せず、1985年から隔年による採用(1985年は全試合採用、1986年は全試合採用せず)としていたが、1987年からはパ・リーグの出場チームの本拠地球場でのみ採用されている。
  • 審判は6人制が採用される。審判員は日本野球機構(NPB)審判部から選ばれた合計8人の審判員で運営されていたが、2015年から合計7人の審判員で運営される。
  • レギュラーシーズンやクライマックスシリーズと異なり、全試合日本野球機構(NPB)主催である。入場料収入の一部は球団に分配され、さらに選手らにも第4戦までのものを基準に分配される。
  • 2005年 - 2008年2011年 - 2013年は優勝したチームが、ユーラシア地区(日本・韓国・中国・台湾・オーストラリア・ヨーロッパ)のプロ野球ナンバーワンを決定する『アジアシリーズ』に、2009年2010年は韓国シリーズ優勝チームと戦う『日韓クラブチャンピオンシップ』に日本代表として参加した。

第2次戦力外通告は原則クライマックスシリーズ終了の翌日から日本シリーズ終了の翌日までだが、日本シリーズ出場チームは期限が4日間延長される。

表彰

賞金・賞品は2017年のもの。

優勝チーム賞
最高殊勲選手賞(MVP)
  • 日本野球機構よりトロフィー
  • NPBパートナー6社(SMBC・コナミデジタルエンタテインメント・大正製薬・日本生命・マイナビ・ローソン)より賞金各100万円(計600万円)
敢闘選手賞
優秀選手賞(3人)
ホームラン賞
  • 各試合のホームランを打った選手に対して『SMBCデビットホームラン賞』として、SMBCから賞金3万円が贈呈される。
    • なお2015年は『ミドすけホームラン賞(『ミドすけ』とは、冠スポンサー・三井住友銀行(SMBC)のマスコットキャラクターのこと)』として、SMBCから賞金3万円と「ミドすけ」のぬいぐるみが手渡されていた。2014年は、SMBC(2011年から2013年まではコナミ)から賞金(5万円)が贈呈された。
特別協賛賞

2011年から2013年までは特別協賛(冠スポンサー)のコナミより、上記賞とは別に以下の賞が追加された。

「みんなで選ぶコナミ賞」は大会期間中に、コナミの大会特別公式サイト・コナミが携帯電話サイトで展開するソーシャルネットワークゲームサイト『プロ野球ドリームナイン』・アーケードゲーム『BASEBALL HEROES』の成績閲覧ページやゲーム機からのファン投票によって行い、大会終了時の表彰式で表彰選手を発表するものである(2011年は各ゲームからの投票で「ドリームナイン賞」・「BASEBALL HEROES」賞を選んだ)。

出場資格者

  • 出場有資格者は、原則として8月31日までに出場球団(すなわち、両リーグクライマックスシリーズ優勝球団)の支配下登録されている選手のうち、その中から40人までを選ぶ。
  • ベンチ入りメンバーは以下を原則とする。
    • 監督1名
    • 監督以外のコーチ8名以内
    • 選手25名以内
    • マネジャー、トレーナー、スコアラー、通訳、広報、用具担当者各1名
    以上の名簿を第1戦開催前々日正午までに主催団体の日本野球機構コミッショナーに書類を提出しなければならない。この提出した名簿をコミッショナーが公示した後は原則として変更することができないものとする。
    ただし、監督・コーチと選手兼任である人については、選手の数に含まれるものとみなす。
    また通訳が2か国語以上必要な場合、通訳を2名登録することができる。
  • ブルペン捕手の登録は1試合2名までとして、各試合ごとの出場選手名簿に記載する。ただしベンチ入りは不可。

リーグとしての対戦成績

(2017年終了時点)

通算成績は読売ジャイアンツの9連覇などもあり、セントラル・リーグがリードしているが、21世紀になってからはパシフィック・リーグが12勝5敗とセントラル・リーグを圧倒している(2017年終了時点)。

チーム別成績

  • 太字の項目は最多数を表す。球団の列のソートボタンで元の順序に戻る。
  • 松竹は大洋(現・DeNA)に、近鉄はオリックスにそれぞれ吸収合併されたため記録としては※特記事項となる。
【球団】
【出場】
【優勝】
【敗退】
【試合】
【勝利】
【敗戦】
【引分】
【勝率】
【最新出場年度】
【最新優勝年度】
【決定球場】

【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【(対戦相手)】
【(対戦相手)】
【(当時球場名)】

01/巨人 | 34 | 22 | 12 | 198 | 109 | 87 | 2 | .556 | 2013年(楽天) | 2012年(日本ハム) | 東京ドーム
02/西武(西鉄) | 21 | 13 | 8 | 130 | 68 | 60 | 2 | .531 | 2008年(巨人) | 2008年(巨人) | 東京ドーム
03/ソフトバンク (南海・ダイエー) | 17 | 8 | 9 | 99 | 48 | 50 | 1 | .490 | 2017年(DeNA) | 2017年(DeNA) | 福岡ヤフオク!ドーム
04/ヤクルト | 7 | 5 | 2 | 41 | 24 | 17 | 0 | .585 | 2015年(ソフトバンク) | 2001年(近鉄) | 明治神宮野球場
05/オリックス (阪急) | 12 | 4 | 8 | 70 | 31 | 37 | 2 | .456 | 1996年(巨人) | 1996年(巨人) | グリーンスタジアム神戸
06/ロッテ (毎日・大毎) | 6 | 4 | 2 | 32 | 17 | 14 | 1 | .548 | 2010年(中日) | 2010年(中日) | ナゴヤドーム
07/日本ハム(東映) | 7 | 3 | 4 | 41 | 19 | 21 | 1 | .475 | 2016年(広島) | 2016年(広島) | MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島
08/広島 | 7 | 3 | 4 | 48 | 20 | 25 | 3 | .444 | 2016年(日本ハム) | 1984年(阪急) | 広島市民球場
09/中日 | 10 | 2 | 8 | 60 | 23 | 36 | 1 | .390 | 2011年(ソフトバンク) | 2007年(日本ハム) | ナゴヤドーム
10/DeNA (大洋・横浜) | 3 | 2 | 1 | 16 | 10 | 6 | 0 | .625 | 2017年(ソフトバンク) | 1998年(西武) | 横浜スタジアム
11阪神 | 6 | 1 | 5 | 36 | 13 | 22 | 1 | .361 | 2014年(ソフトバンク) | 1985年(西武) | 西武ライオンズ球場
12楽天 | 1 | 1 | 0 | 7 | 4 | 3 | 0 | .571 | 2013年(巨人) | 2013年(巨人) | 日本製紙クリネックススタジアム宮城
13/近鉄 | 4 | 0 | 4 | 26 | 10 | 16 | 0 | .385 | 2001年(ヤクルト) | 02/日本一経験なし / 現存しない球団
14/松竹 | 1 | 0 | 1 | 6 | 2 | 4 | 0 | .333 | 1950年(毎日) | 01/日本一経験なし / 現存しない球団
  • 2004年以降シーズン勝率2位以下で日本シリーズに出場したチーム(いわゆる 「下克上」で勝ち上がったチーム)は6例ある(2004年の西武・2005年のロッテ・2007年の中日・2010年のロッテ・2014年の阪神・2017年のDeNA)。そのうち、シーズンの首位チームとは5ゲーム差以内であった4例(2014年の阪神・2017年のDeNA以外)は日本一を達成している。2010年のロッテはレギュラーシーズンの勝率第3位(2.5ゲーム差)ながら、クライマックスシリーズを制して本大会に出場して優勝という記録を残している。2014年の阪神(7ゲーム差の2位)が「下克上」で日本シリーズ出場したチームとしては初の敗退となった。
  • 1973年から1982年にかけてパ・リーグで施行された前後期制時代に、年間勝率が首位ではないチームがリーグ優勝した例は4例(1973年の南海・1975年の阪急・1979年の近鉄・1982年の西武)あり、うち日本一を達成した例は1975年の阪急・1982年の西武である。また1973年の南海は年間勝率が3位であり、それ以外の3例は全て年間勝率が2位であった。
  • 過去には巨人や西武などの常勝時代もあったが、1990年から1992年の西武3連覇以降は2014年・2015年のソフトバンクまで同一チームの連続日本一がなかった。またセ・リーグ所属球団の日本一連覇は1979年から1980年に広島が連覇したのが最後であり、セ・リーグ球団の日本一連覇自体も巨人と広島のみが成し遂げている。
  • 現存する12球団において、本拠地球場での日本一経験がないのは、阪神タイガース千葉ロッテマリーンズの2球団だけである(阪神は1985年西武ライオンズ球場で、ロッテは1974年中日スタヂアム2005年阪神甲子園球場2010年ナゴヤドームでそれぞれ日本一を達成している。なお、ロッテの前身である毎日時代の1950年はまだフランチャイズ制度が未確立であった)。
  • 本拠地での連勝記録は、1970年第1戦から1973年第5戦にかけて巨人が達成した本拠地10連勝が両リーグを通じて最多、パシフィック・リーグ記録は2011年第7戦以降2017年第6戦まで本拠地9連勝のソフトバンク(継続中)、次いで1987年-1991年の西武、および1995年-2015年ヤクルトによる本拠地8連勝。
  • 同一リーグによる連続日本一は(同一チームではない場合も含む)セ・リーグは9年連続(1965年 - 1973年)で、パ・リーグは5年連続(2013年 - 2017年)が最高である。
    • 同一チームの連続日本一の最高記録はセ・リーグは9年連続(巨人1回)であり、パ・リーグは3年連続(阪急1回、西鉄・西武3回)である。
  • 2013年に楽天が優勝したことにより、現存する12球団は最低1回は日本一を経験したことになる。なお、出場経験のある消滅球団はいずれも敗退している(セに於ける松竹1回、パに於ける近鉄4回)ため、歴代の日本一球団はいずれも現存する球団になっていることとなる。
  • 楽天は日本シリーズ出場球団のうち、敗退の経験がない唯一の球団になっている。
  • 巨人はセ・リーグで唯一、現存するパ・リーグ6球団全てと消滅した近鉄を加えた7球団と、西武はパ・リーグで唯一、現存するセ・リーグ6球団全てと日本シリーズで対戦している。
  • 2015年に優勝した福岡ソフトバンクは、日本プロ野球において史上初めて監督交代を経験した日本シリーズ連覇球団となった(2014年は秋山幸二、2015年は工藤公康)。
  • 2017年にDeNAが出場したことにより、21世紀になってからセ・リーグの6球団は全て1度は日本シリーズ出場を経験したことになった。一方、オリックスは12球団で唯一、21世紀になってから日本シリーズ出場がない。
  • 工藤公康は監督として出場したシリーズで全て優勝している。

各年の日本シリーズ

セントラル・リーグ所属チーム | パシフィック・リーグ所属チーム
【】
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【成績】
【星取表】
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【回】
【開催年】
【勝利チーム】
【優勝回数】
【勝】
【分】
【負】
【1】
【2】
【3】
【4】
【5】
【6】
【7】
【8】
【相手チーム】
【勝利監督】
【最高殊勲選手】
【敢闘賞】
【決定球場】

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【(MVP)】
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1 | 1950年 | パ-ロ/毎日 |  | 01/初優勝 | 4 |  | 2 | ○ | ○ | ● | ● | ○ | ○ |  |  | セ-横/松竹 | ゆあさ/湯浅禎夫 | へつとう/別当薫 | --- | 大阪球場
2 | 1951年 | セ-巨人 |  | 01/初優勝 | 4 |  | 1 | ○ | ○ | ○ | ● | ○ |  |  |  | パ-ソフトバ/南海 | みすはら/水原茂 | みなみむら/南村不可止 | --- | 後楽園球場
3 | 1952年 | セ-巨人 | 連続/02年連続 | 02回目 | 4 |  | 2 | ○ | ○ | ● | ○ | ● | ○ |  |  | パ-ソフトバ/南海 | みすはら/水原茂 | へつしよ/別所毅彦 | --- | 後楽園球場
4 | 1953年 | セ-巨人 | 連続/03年連続 | 03回目 | 4 | 1 | 2 | ● | ○ | △ | ○ | ○ | ● | ○ |  | パ-ソフトバ/南海 | みすはら/水原茂 | かわかみ/川上哲治 | みのはら/簑原宏 | 大阪球場
5 | 1954年 | セ-中日 |  | 01/初優勝 | 4 |  | 3 | ○ | ○ | ● | ● | ○ | ● | ○ |  | パ-西/西鉄 | あまち/天知俊一 | すきした/杉下茂 | おおした/大下弘 | 中日スタヂアム
6 | 1955年 | セ-巨人 | ぶり/02年ぶり | 04回目 | 4 |  | 3 | ○ | ● | ● | ● | ○ | ○ | ○ |  | パ-ソフトバ/南海 | みすはら/水原円裕 | へつしよ/別所毅彦 | とかわ/戸川一郎 | 大阪球場
7 | 1956年 | パ-西/西鉄 |  | 01/初優勝 | 4 |  | 2 | ● | ○ | ○ | ○ | ● | ○ |  |  | セ-巨人 | みはら/三原脩 | とよた/豊田泰光 | いなお/稲尾和久 | 後楽園球場
8 | 1957年 | パ-西/西鉄 | 連続/02年連続 | 02回目 | 4 | 1 | 0 | ○ | ○ | ○ | △ | ○ |  |  |  | セ-巨人 | みはら/三原脩 | おおした/大下弘 | みやもと/宮本敏雄 | 後楽園球場
9 | 1958年 | パ-西/西鉄 | 連続/03年連続 | 03回目 | 4 |  | 3 | ● | ● | ● | ○ | ○ | ○ | ○ |  | セ-巨人 | みはら/三原脩 | いなお/稲尾和久 | ふした/藤田元司 | 後楽園球場
10 | 1959年 | パ-ソフトバ/南海 |  | 01/初優勝 | 4 |  | 0 | ○ | ○ | ○ | ○ |  |  |  |  | セ-巨人 | つるおか/鶴岡一人 | すきうら/杉浦忠 | つちや/土屋正孝 | 後楽園球場
11 | 1960年 | セ-横/大洋 |  | 01/初優勝 | 4 |  | 0 | ○ | ○ | ○ | ○ |  |  |  |  | パ-ロッ/大毎 | みはら/三原脩 | こんとう/近藤昭仁 | たみや/田宮謙次郎 | 後楽園球場
12 | 1961年 | セ-巨人 | ぶり/06年ぶり | 05回目 | 4 |  | 2 | ● | ○ | ○ | ○ | ● | ○ |  |  | パ-ソフトバ/南海 | かわかみ/川上哲治 | みやもと/宮本敏雄 | スタンカ/J・スタンカ | 大阪球場
13 | 1962年 | パ-日本ハ/東映 |  | 01/初優勝 | 4 | 1 | 2 | ● | ● | △ | ○ | ○ | ○ | ○ |  | セ-阪神 | みすはら/水原茂 | とはし/土橋正幸
種茂雅之 | よした/吉田義男 | 甲子園球場
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/02/25 18:25

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