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明治神宮野球大会とは?

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【明治神宮野球大会】

開催中の大会:
第48回明治神宮野球大会
【開始年】
1970年
【主催】
明治神宮
日本学生野球協会
【参加チーム数】
大学11
高校10
【加盟国】
日本
【前回優勝】
日本体育大学(大学)
明徳義塾高校(高校)
【最多優勝】
明治大学(大学、6回)
東北高校(高校、4回)
【サイト】
日本学生野球協会

明治神宮野球大会(めいじじんぐうやきゅうたいかい)は、毎年11月に明治神宮野球場で開催される学生野球のトーナメント大会。主催は明治神宮日本学生野球協会

目次

  • 1 大会概要
    • 1.1 大学の部
      • 1.1.1 トーナメント表の特徴
      • 1.1.2 代表枠別の特徴
      • 1.1.3 組み合わせ上の特徴
    • 1.2 高校の部
  • 2 沿革
  • 3 代表枠変遷
    • 3.1 大学の部
    • 3.2 高校の部
  • 4 歴代の記録
    • 4.1 出場校と成績一覧
      • 4.1.1 大学の部
      • 4.1.2 高校の部
    • 4.2 累積データ
      • 4.2.1 優勝・準優勝回数
        • 4.2.1.1 学校別
          • 4.2.1.1.1 大学の部
          • 4.2.1.1.2 高校の部
        • 4.2.1.2 所属連盟別
          • 4.2.1.2.1 大学の部
          • 4.2.1.2.2 高校の部
      • 4.2.2 国公立大学の出場記録
  • 5 その他
    • 5.1 トピックス
    • 5.2 応援について
      • 5.2.1 応援リーダー台
      • 5.2.2 楽器の使用
    • 5.3 中継
  • 6 脚注
  • 7 関連項目
  • 8 外部リンク

大会概要

明治神宮鎮座50年を記念して行われた1970年(昭和45年)の奉納野球が同大会の始まりである。第3回までは大学野球のみであったが、第4回大会から高校野球も加わり、高校と大学の2つの部となり、現在に至っている。

なお、本大会開始の2年前にあたる1968年(昭和43年)秋(11月)には、明治維新百年記念明治神宮野球大会として、大学の部、高校の部、社会人の部がそれぞれ行われている。かつて早春(3月)に実施されていた日本学生野球協会結成記念野球大会(1946年-1964年の18年間毎年開催)が取りやめになって数年経ていたことに加え、この1968年に実施された大会が思いのほか好評だった事が現在の明治神宮野球大会の起草に繋がったとされている。

大学の部

全日本大学野球連盟の協力の下に全国各地の大学野球リーグの秋季大会の優勝チームなどの中から11チームが参加してトーナメントで行われる。大学野球の成立経緯の事情に加えて、神宮球場主催による招待大会という色合いが濃いため、以前から神宮球場を主会場にしている東京六大学野球連盟と東都大学野球連盟のみは単独出場枠を持つ(第35回大会以前はその他にも単独枠連盟があった)。他の代表に関しては地域単位で複数連盟間での代表決定戦が実施されている。

春季の全日本大学野球選手権大会(他スポーツ競技でのインカレに相当)と合わせて大学野球の春秋の2大全国大会となっているが、出場校の数からしても、あくまで全日本大学野球選手権大会が大学野球の第一の全国大会としている。しかし、全日本大学野球選手権大会と神宮野球大会の出場校数枠を比較すると選抜高校野球(出場校36校程度)と同じで神宮大会に出場するには出場校数枠が少なく数々の代表決定戦(リーグ戦・トーナメント戦など)に勝利しなければ出場できない狭い門で地域の大学(東京六大学連盟・東都大学連盟以外の大学)にとっては大学野球選手権大会に匹敵する名誉な大会である。

初期の頃は、全日本大学野球選手権大会と全く同じ出場枠であったり、選手権優勝校招待枠があったり、東京六大学野球連盟や東都大学野球連盟の両連盟からは2校以上の出場枠があったりなど、その年度により開催内容が度々変更されたが、8回大会で8校制に、さらに11回大会から10代表制度になった。

この11回大会(1980年)での改編では、新たな単独出場枠が設定された一方で毎回の出場権が消滅してしまい隔年でしか代表権がないという特異な出場枠の地区も一部で誕生した。

その後、地方での強豪校の台頭に伴い、その方法への不満が高まり、次第に地区主導での見直しが始まった。その結果、当該連盟同士の合意の下で代表決定戦制度が順次復活していき(地区により導入年度は異なる。北海道東北5連盟では1987年、中四国3連盟は1992年、九州3連盟は1994年)、2005年度の第36回大会からは隔年招待枠が全廃となり、これにより全ての連盟に毎回の出場の機会が開け今日に至っている(代表枠変遷の項も参照)。

トーナメント表の特徴

出場校数とトーナメント表の構成の関係で、11枠中5枠分が2回戦から、残る6枠分が1回戦からとなる。

代表枠別の特徴

シード的な扱いを含め、代表枠別に以下の特徴がある。

(2005年の代表枠再編以後)

組み合わせ上の特徴

以下の順番で割り当て上の調整を行なっている。

なお、関東・関西の同地区同士が対戦しないなどの考慮は特に行なわれていない。従って、これらにより、現行のトーナメント表上で完全なフリー抽選となるのは、初戦が1回戦からとなる4枠分と初戦が2回戦からとなる1枠の合計5枠分に割り当てられる北海道地区2連盟・東北地区3連盟・北陸東海地区3連盟・中国四国地区3連盟・九州地区3連盟の5代表分となる。

高校の部

実質的な新人戦トーナメントである全国の各秋季地区大会で優勝した10チーム(各地区から1校ずつ。但し東京都は東京地区として他の関東地区と切り離した単独の出場枠)によってトーナメントを行い、優勝チーム所属地区は翌年の選抜高等学校野球大会の出場枠(神宮大会枠)を1つ多く獲得できる。

第4回大会から始まった高校の部であるが、2001年の第32回大会までは前述した様な神宮大会枠の恩恵等は全くなく、初期を除く長い間代表校も8校制で全国全てからの出場枠があるわけでもなかった(代表枠変遷の項も参照)。また、地区によってはその代表校が必ずしも地区大会優勝校ではなく、秋季県大会4位校や、春夏通じて全国大会出場歴のない高校を当てるなどその取り組み姿勢はまちまちなものであった。しかし、地区大会優勝校の招待や神宮大会枠の設置等により、高校の部の運営方法が改善された。

なお、高校の部の前史としては、1924年-1943年に明治神宮中等野球大会が開催され、1951年には単発にその年の秋季地区大会を制した各校を招待して明治神宮野球場で開催(高等学校野球 地区代表大会、優勝:日大三高)し、前述の通りに1968年開催の記念大会には高校の部としての開催(優勝:日体荏原高等学校)があった。これらの前史の大会運営関係者としての経験や記憶が、第4回大会から現在まで続く形での高校の部設立に繋がった。

沿革

代表枠変遷

大学の部

  • 東京六大学野球連盟から4校
  • 東都大学野球連盟から2校
以下の組み合わせから各1校
の計14代表制に変更。
  • 関東5連盟は各リーグ1代表の5校によるトーナメントを実施し、優勝校が第1代表(本大会にて2回戦から出場)、準優勝校が第2代表(本大会にて1回戦から出場)となる。
  • 北陸東海3連盟は各リーグ1代表の3校によるトーナメントを実施し優勝校が代表校になる。
  • 関西地区5連盟は先ず各リーグ1代表の5校による第1代表決定トーナメントを実施し優勝校を第1代表(本大会にて2回戦から出場)とし、第2代表(本大会にて1回戦から出場)は第1代表トーナメントで敗退した順番に順次対戦していくステップラダーによる敗者復活戦で最終的に残ったチームを当てる。
これにより、フリー抽選で組み合わせが決定する枠は、2回戦枠の6枠中2枠に実質神宮枠としてある東京六と東都を最初に決勝まで当たらない枠に振り分け、次に関東第1代表と関西第1代表を残った4枠中の2枠にそれぞれ割り当て、1回戦4枠中2枠は関東第2代表と関西第2代表が事前に当てられるため、残り2回戦2枠と1回戦2枠分の4枠となる。なお、事前抽選での組み合わせの際、関東の代表同士と関西の代表同士のが早い段階で対戦しないような考慮などは特に行なわれていない。
1回戦
  • (ア)東海2位 対 北陸2位
  • (イ)北陸1位 対 愛知2位
準決勝
  • 愛知1位 対(ア)の勝者
  • 東海1位 対(イ)の勝者

※上記した地区編成は全日本大学野球連盟での同時期の組織運営編成に準じる。

高校の部

歴代の記録

出場校と成績一覧

大学の部

※★…優勝校、●…準優勝校、△▽…その他のベスト4進出校(△が優勝校・▽が準優勝校との対戦チーム)

※空欄は地区内の代表決定戦で敗退などで本大会への出場校なし。

※"‐"は当該大会の出場権なし。

※【所属連盟】は現在の連盟名称。後年に移籍したチームは当時の連盟で表示。(改称歴のある連盟についても現在の連盟欄で表示)

※結成創設年月は連盟史として公式に出しているものに従っているので、表ではその結成以前に母体となった連盟や組織があった場合はその系譜に沿った表示を採用

※表記の校名については、判断しやすい略称を使用し、判断が難しいと思われるものについては省略形ではないフル記載に近い形の名称を用いています。

【年】
【回】
【所属連盟 (結成創設年月)】



数 備考
(※解説)
北海道
(1990.2) 札幌
(1990.2) 北東北
(1991.4) 南東北
(1991.10) 仙台六
(1970.4) 関甲新
(1993.4) 千葉県
(1952.7) 東京新
(1952.4) 神奈川
(1949.4) 首都
(1964.6) 東都
(1931.4) 東京六
(1925.9) 北陸
(1968.4) 東海
(1975.4) 愛知
(1949.10) 関西学生
(1982.2) 関西六
(1982.2) 京滋
(1950.10) 近畿
(1948.4) 阪神
(1955.4) 広島六
(1967.4) 中国
(1974.3) 四国
(1949.4) 九州六
(1957.4) 福岡六
(1971.10) 九州
(1952.1)
【当時の代表枠→】
【北海道地区】
【北部地区】
【東部地区】
【東京新】
【神奈川五】
【首都】
【東都】
【東京六】
【中部地区】
【愛知】
関西連合・関西六
【広島六】
【西部地区】
【九州六】
【九州地区】
【】
【】

【(東北)】
【(仙台六)】

1970年
(昭和45年) | 1 | 札幌大 |  |  | 東北工業大 |  | ▽千葉商科大 | 日本大農獣医 | 神奈川大 | ★東海大 | 中央大 | 法政大 | 福井工業大 |  | ●中京大 | △関西大 | 広島商科大 |  | 愛媛大 | 八幡大 | 福岡工業大 | 15 | 
1971年
(昭和46年) | 2 | 北海道産業短大 |  |  | 東北学院大 |  | 東邦大 | 東京学芸大 | 関東学院大 | ▽東海大 | ★日本大 | 慶應大 | 福井工業大 |  | 愛知工業大 | △関西大 | 広島商科大 |  | 香川大 | 福岡大 | 九州産業大 | 16 | 
亜細亜大
【代表枠の改編→】
【北海道・東北地区】
【関東地区】
【】
【】
【】
【】
【中京地区】
【】
【中国・四国地区】
【九州地区】
【】
【】

【北海道地区】
【北部地区】
【東部地区】
【東京新】
【中部地区】
【愛知】
【広島六】
【西部地区】
【九州六】
【九州地区】

【(東北)】
【(仙台六)】

1972年
(昭和47年) | 3 | 札幌大 |  |  |  |  | 千葉商科大 |  | 関東学院大 | 東海大 | 駒澤大
中央大 | 明治大
慶應大
早稲田大
●法政大 |  |  | 中京大 | ★関西大 |  |  | 松山商科大 | ▽久留米大 |  |  | 14 | 
【代表枠の改編→】
【】
【関東地区】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】

【東部地区】
【東京新】
【神奈川五】
【首都】

1973年
(昭和48年) | 4 | 旭川大 |  |  |  |  |  |  | △神奈川大 |  | ★駒澤大 | ▽明治大 |  |  | 愛知工業大 | ●同志社大 | 近畿大工 |  |  | 久留米大 |  |  | 8 | 
1974年
(昭和49年) | 5 | 北海道産業短大 |  |  |  |  |  |  |  | 日本体育大 | ★中央大 | ●法政大 |  |  | 愛知工業大 | △同志社大 | 広島経済大 |  |  | ▽福岡大 |  |  | 8 | 
【代表枠の改編→】
【】
【】
【】
【】
【(中部地区)】
【】
【】
【】
【】
【】

【中部地区】
【愛知】

1975年
(昭和50年) | 6 | 札幌大 |  |  |  |  |  |  |  | △日本体育大 | 日本大
●駒澤大 | ★明治大
▽法政大 |  |  | 名城大 | 近畿大 | 広島大 |  |  | 福岡大 |  |  | 10 | 
1976年
(昭和51年) | 7 | 北海学園大 |  |  |  |  |  |  |  | 東海大 | △駒澤大
東洋大 | ★法政大 | 福井工業大 |  |  | 近畿大 | 近畿大工 |  |  | 福岡大 |  |  | 10 | 
●早稲田大
1977年
(昭和52年) | 8 | △札幌大 |  |  |  |  |  |  |  | ●東海大 | ▽駒澤大 | ★法政大 |  |  | 中京大 | 大阪商業大 | 近畿大工 |  |  | 久留米大 |  |  | 8 | 
1978年
(昭和53年) | 9 | 札幌大 |  |  |  |  |  |  |  | ▽東海大 | ●東洋大 | △早稲田大 |  |  | 愛知工業大 | ★同志社大 |  | 徳山大 |  |  | 九州共立大 |  | 8 | 
1979年
(昭和54年) | 10 |  |  |  | 東北福祉大 |  |  |  |  | ▽東海大 | 国士舘大 | ★明治大 |  |  | ●名城大 | 同志社大 | 近畿大工 |  |  |  | △九州産業大 |  | 8 | 
【当時の代表枠→】
【北海道地区】
【北部地区】
【東部地区】
【東京新】
【神奈川六】
【首都】
【】
【】
【中部地区】
【愛知】
【】
【広島六】
【西部地区】
【九州六】
【九州地区】
【】
【】

【(東北)】
【(仙台六)】

1980年
(昭和55年) | 11 | 札幌大 | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | 流通経済大 | ▽関東学院大 | ★日本体育大 | ●亜細亜大 | △法政大 | ‐ | ‐ | 名城大 | 大阪経済大 | 近畿大工 | ‐ | ‐ | 福岡大 | ‐ | ‐ | 10 | 
1981年
(昭和56年) | 12 | ‐ |  |  | 東北福祉大 |  | 東邦大 | ‐ | ‐ | ▽日本体育大 | ●専修大 | ★法政大 | 福井工業大 |  | 中京大 | △近畿大 | ‐ |  | 松山商科大 | ‐ | 九州産業大 |  | 10 | 
【代表枠の改編→】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
関西地区
【】
【】
【】
【】
【】
【】

1982年
(昭和57年) | 13 | 北海学園大 | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | 流通経済大 | ▽関東学院大 | ★東海大 | 専修大 | △早稲田大 | ‐ | ‐ | 中京大 | ‐ | ●大阪商業大 | ‐ | ‐ | ‐ | 広島大 | ‐ | ‐ | 八幡大 | ‐ | ‐ | 10 | 
1983年
(昭和58年) | 14 | ‐ |  |  | 東北福祉大 |  | 千葉商科大
(※) | ‐ | ‐ | ★東海大 | ●駒澤大 | △法政大 | 福井工業大 |  | 名城大 | ▽同志社大 | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | 徳山大 |  | ‐ | 九州産業大 |  | 10 | (※)リーグ戦2位
1984年
(昭和59年) | 15 | 札幌大 | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | 流通経済大 | 関東学院大 | ▽日本体育大 | ★駒澤大 | 明治大 | ‐ | ‐ | 愛知学院大 | ‐ | △大阪学院大 | ‐ | ‐ | ‐ | ●近畿大工 | ‐ | ‐ | 八幡大 | ‐ | ‐ | 10 | 
1985年
(昭和60年) | 16 | ‐ |  |  | 東北福祉大 |  | 千葉工業大 | ‐ | ‐ | 東海大 | 駒澤大 | ★慶應大 | △福井工業大 |  | ●愛知工業大 | ▽近畿大 |  |  |  |  | ‐ | 徳山大 |  | ‐ |  | 九州東海大 | 10 | 
1986年
(昭和61年) | 17 | △札幌大 | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | ‐ | 流通経済大 | ▽神奈川大 | 帝京大 | ●駒澤大 | 明治大 | ‐ | ‐ | ★愛知工業大 | 立命館大 |  |  |  |  | 近畿大工 | ‐ | ‐ | 八幡大 | ‐ | ‐ | 10 | 
代表決定戦導入→
(代表枠の改編) 【北海道・東北地区】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】

【北海道地区】
【北部地区】

【(東北)】
【(仙台六)】

1987年
(昭和62年) | 18 |  |  |  | 東北福祉大 |  | 中央学院大 | ‐ | ‐ | ★筑波大 | △東洋大 | ●法政大 | 福井工業大 |  | ▽愛知学院大 | 近畿大 |  |  |  |  | ‐ | 岡山商科大 |  | ‐ | 九州産業大 |  | 10 | 
1988年 | 19 | 昭和天皇病気加療中のため大会中止
1989年
(平成元年) | 20 |  |  |  | ▽東北福祉大 | ‐ | ‐ | 流通経済大 | 関東学院大 | 日本体育大 | 青山学院大 | ●立教大 | ‐ | ‐ | 愛知学院大 | ★近畿大 |  |  |  |  | 近畿大工 | ‐ | ‐ | △九州国際大 | ‐ | ‐ | 10 | 
1990年
(平成2年) | 21 |  |  |  | ▽東北福祉大 |  | 国際武道大 | ‐ | ‐ | 日本体育大 | △亜細亜大 | ●立教大 | 福井工業大 |  | 名古屋商科大 | ★同志社大 |  |  |  |  | ‐ | 徳山大 |  | ‐ | 九州産業大 |  | 10 | 
【地区内編成の改編→】
【北海道・東北地区】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】

【北海道地区】
【東北地区】

【北東北】
【南東北地区】

1991年
(平成3年) | 22 |  |  |  | ▽東北福祉大 | ‐ | ‐ | ●流通経済大 | 神奈川大 | 東海大 | 駒澤大 | △慶應大 | ‐ | ‐ | ★愛知学院大 |  | 大阪経済大 |  |  |  | 広島経済大 | ‐ | ‐ | 九州国際大 | ‐ | ‐ | 10 | 
代表決定戦導入→
(代表枠の改編) 【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【】
【西部地区・広島六】
【】
【】
【】
【】

1992年
(平成4年) | 23 |  |  |  | 東北福祉大 |  | 国際武道大 | ‐ | ‐ | ●東海大 | ▽日本大 | ★慶應大 | 福井工業大 |  | 愛知学院大 |  |  | △佛教大 |  |  |  | 徳山大 |  | ‐ | 九州共立大 |  | 10 | 
1993年
(平成5年) | 24 |  |  |  | 東北福祉大 | ‐ | ‐ | ▽流通経済大 | 関東学院大 | △日本体育大 | ★駒澤大 | ●早稲田大 | ‐ | ‐ | 名古屋商科大 | 同志社大 |  |  |  |  | 広島経済大 |  |  | 福岡大 | ‐ | ‐ | 10 | 
代表決定戦導入→
と代表枠の改称 【(北海道東北5連盟)】
【(北関東・千葉県2連盟)】
【】
【】
【】
【】
【】
【(東海・北陸2連盟)】
【】
【(関西5連盟)】
【(中四国3連盟)】
【九州3連盟】
【】
【】

1994年
(平成6年) | 25 |  |  |  | 東北福祉大 |  | 国際武道大 | ‐ | ‐ | △東海大 | ●青山学院大 | 法政大 | 福井工業大 |  | 名城大 |  | ▽大阪学院大 |  |  |  |  | ★東亜大 |  |  |  | 九州東海大(※1) | 10 | (※1)リーグ戦2位
1995年
(平成7年) |&nb
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
出典:wikipedia
2018/07/05 17:39

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