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有原航平とは?

【基本情報】

【国籍】
日本
【出身地】
広島県広島市佐伯区
【生年月日】
(1992-08-11) 1992年8月11日(27歳)
【身長
体重】
189 cm
101 kg
【選手情報】

【投球・打席】
右投右打
【ポジション】
投手
【プロ入り】
2014年 ドラフト1位
【初出場】
2015年5月15日
【年俸】
7,000万円(2019年)
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

この表について
この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。

プロジェクト:野球選手 テンプレート


有原 航平(ありはら こうへい、1992年8月11日 - )は、広島県広島市佐伯区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズ所属。

目次

  • 1 経歴
    • 1.1 プロ入り前
    • 1.2 日本ハム時代
  • 2 選手としての特徴
  • 3 人物
  • 4 詳細情報
    • 4.1 年度別投手成績
    • 4.2 年度別守備成績
    • 4.3 タイトル
    • 4.4 表彰
    • 4.5 記録
    • 4.6 背番号
    • 4.7 登場曲
  • 5 脚注
  • 6 関連項目
  • 7 外部リンク

経歴

プロ入り前

彩が丘小学校2年生の時に「河内少年野球クラブ」に入団、当時から投手を務めた。三和中学校では軟式野球部に所属した。

広陵高校では2年生時の春にベンチ入りし、秋にエースになった。3年生の時、選抜高校野球では4試合に先発登板、計33回2/3を投げ被安打26、奪三振37、失点18(自責点9)、防御率2.41の成績で、チームはベスト4入り。日大三高との準決勝は8回までリードしていたが、雨が降る中、バントの打球を一塁へ悪送球し、その間に走者が生還して同点にされるとその後も6点を奪われ逆転された。右肘に違和感を覚えた影響で全国選手権・広島大会では登板を回避。全国大会2回戦(初戦)・聖光学院戦で先発登板、歳内宏明との投げあいで8回を投げ自身の暴投による1失点のみの好投もチームは敗れた。

早稲田大学では1年生の時の春季リーグの開幕2戦目で初登板。2年生時、チームが優勝した全日本大学野球選手権では抑え投手としてコールド勝ちした初戦を除く3試合の9回に登板し無失点だった。3年生時の秋季リーグで8試合50.1回を投げ防御率0.72で、東京六大学野球リーグの最優秀防御率のタイトルを獲得し、4年生時の春にはベストナイン(投手)に選ばれた。6月に第27回ハーレムベースボールウィークの大学日本代表の候補に選ばれ選考合宿に参加したが、最終メンバーには選ばれなかった。秋季リーグでは開幕前に右肘に違和感を覚え開幕戦での先発を回避したが、シーズン中に復帰登板を果たした。大学通算成績は62試合271回を投げ19勝12敗、210奪三振、防御率2.72。

2014年10月23日に行われたプロ野球ドラフト会議横浜DeNAベイスターズ広島東洋カープ阪神タイガース北海道日本ハムファイターズから1位指名を受け、抽選の結果日本ハムが有原の交渉権を獲得した。契約金1億円プラス出来高払い5,000万円、年俸1,500万円(金額は推定)で合意し入団、背番号も16に決まった。早稲田大学の同級生である中村奨吾も同じく1位指名され、千葉ロッテマリーンズに入団した。

日本ハム時代

2015年、2月1日からの春季キャンプは右肘痛の影響もあり、二軍スタートとなった。キャンプ中ではトレーナーより調整は順調だとされ、3月22日にイースタン・リーグの対埼玉西武ライオンズ戦でプロ初の実戦登板し、2番手で1回を投げ無安打無失点だった。5月15日に出場選手登録され、同日の対オリックス・バファローズ戦で初登板初先発し、6回を投げ被安打4、奪三振4、与四死球2、2失点でパ・リーグの新人投手の中では一番乗りの初勝利を挙げた。9月5日の対オリックス戦では先発して9回を投げ被安打4、奪三振8、与四死球0、失点0で初完投・初完封勝利を挙げた。10月11日のクライマックスシリーズ・ファーストステージの対千葉ロッテマリーンズ戦において、同点の7回に3番手でプロ入り後初のリリーフ登板し、2回を投げ無失点だったが、8回の裏にチームが勝ち越し試合に勝利したためポストシーズンでの初勝利を挙げた。しかし翌日の第3戦の6回に3番手で登板すると、2イニング目の7回にアルフレド・デスパイネに決勝点となるソロ本塁打を打たれて敗戦投手となり、チームはCS敗退となった。オフには背部膿瘍を切除する手術を受けた。この年、パ・リーグの最優秀新人に選出され、日本ハムでは2010年の榊原諒以来12人目の新人王となった。なお、パ・リーグ新人王を受賞した投手のなかで有原は過去最低の防御率4.79だった。

2016年、6月14日の対横浜DeNAベイスターズ戦に9番・投手で先発出場し9回を投げ被安打5、奪三振9、与四死球0、失点0で完封勝利を挙げたが、入団から2年連続での無四球での完封勝利を挙げたのは球団で初のことだった。

2017年、3月31日の開幕戦にプロ入り初の開幕投手として登板したが5回6失点で負け投手、その後も4月は4試合に投げて0勝3敗と苦しいスタートとなったが、5月に入ると3勝1敗、6月も2勝0敗と巻き返す。しかし7月はまた勝ち星なしに終わり8月も2勝2敗と波に乗り切れなく、9月の終わりから10月の最終登板までに3連勝して辛うじて2年連続の二桁10勝は記録したがリーグワーストの13敗を喫するなど好不調の波が激しいシーズンとなった。

2018年、2月のアリゾナキャンプにて早々に右肩の炎症で別メニューになり出遅れて、一軍初登板は4月の半ばとなったが、初先発を8回1失点で初勝利し5試合を4勝1敗と幸先の良いスタートを切った。しかし5月19日の東北楽天ゴールデンイーグルス戦の6回5失点で二敗目を喫すると、次の試合でも5回を8失点で降板し、5月29日には二軍落ちした。交流戦が始まるとリリーフの再編でプロ入り初の抑えに回った。6月13日の対阪神戦ではプロ初セーブを挙げ、次の東京ヤクルトスワローズ戦でも連続セーブを挙げたが、リリーフの4試合で全ての試合でランナーを出す不安定な投球もあり6月29日に再び一軍登録抹消。7月9日に再び一軍に復帰し先発ローテーションに復帰すると4試合に登板し3勝0敗の好成績を挙げる。しかし8月に入ると4試合で1勝3敗と調子が安定しなかった。9月15日、中14日で先発登板した対オリックスで6回4失点で負け投手になると17日には3度目の二軍落ちとなり、以降は一軍登板が無く、2年続いていた2桁勝利は途絶えた。 2019年シーズン中盤まで千賀滉大とレッドヒート繰り返しながら最終的には自己最多15勝を挙げて自身初の最多勝のタイトルを獲得する。

選手としての特徴

投球フォームはスリークォーターで、大学生時で直球の最速は156km/h(プロ入り後の最速は154km/h、平均球速約146km/h)。変化球は、カットボールフォークボールを軸に、時折スライダーカーブチェンジアップツーシームなども投げる。

人物

2014年のドラフトで横浜DeNAに入団した同級生の石田健大は有原と同じ広島県の出身で、かつ大学時代は同じ東京六大学野球リーグの法政大学に所属していたため、大学時代から一緒に食事に出かけるなど今でも交流がある。

2016年11月22日、同僚の斎藤佑樹と車で移動中、横転事故現場に遭遇して人命救助を行い、これにより事故車に乗っていた男性は軽傷に留まった。

詳細情報

年度別投手成績






























ブ




ド
































ボ











W
H
I
P

2015 | 日本ハム | 18 | 18 | 1 | 1 | 1 | 8 | 6 | 0 | 0 | .571 | 453 | 103.1 | 113 | 13 | 32 | 0 | 3 | 81 | 2 | 0 | 60 | 55 | 4.79 | 1.40
2016 | 22 | 22 | 2 | 1 | 1 | 11 | 9 | 0 | 0 | .550 | 640 | 156.0 | 150 | 13 | 38 | 1 | 2 | 103 | 3 | 1 | 52 | 51 | 2.94 | 1.21
2017 | 25 | 25 | 4 | 0 | 3 | 10 | 13 | 0 | 0 | .435 | 726 | 169.0 | 194 | 21 | 39 | 2 | 4 | 88 | 5 | 0 | 97 | 89 | 4.74 | 1.38
2018 | 20 | 16 | 1 | 0 | 0 | 8 | 5 | 2 | 1 | .615 | 471 | 110.2 | 124 | 17 | 15 | 0 | 5 | 87 | 0 | 0 | 60 | 56 | 4.55 | 1.26
2019 | 24 | 24 | 1 | 1 | 1 | 15 | 8 | 0 | 0 | .652 | 639 | 164.1 | 111 | 14 | 40 | 0 | 9 | 161 | 9 | 0 | 49 | 45 | 2.46 | 0.92
NPB:5年 109 | 105 | 9 | 3 | 6 | 52 | 41 | 2 | 1 | .559 | 2929 | 703.1 | 692 | 78 | 164 | 3 | 23 | 520 | 19 | 1 | 318 | 296 | 3.79 | 1.22

年度別守備成績

【年
度】
【球
団】
投手
【試

合】















2015 | 日本ハム | 18 | 4 | 17 | 0 | 0 | 1.000
2016 | 22 | 10 | 27 | 0 | 1 | 1.000
2017 | 25 | 16 | 31 | 1 | 1 | .979
2018 | 20 | 3 | 22 | 0 | 2 | 1.000
2019 | 24 | 16 | 27 | 1 | 3 | .977
通算 109 | 49 | 124 | 2 | 7 | .989

タイトル

表彰

記録

初記録
投手記録
打撃記録
その他の記録

背番号

登場曲

脚注

  1. ^ 日本ハム - 契約更改 - プロ野球. 日刊スポーツ. 2018年12月21日閲覧。
  2. ^ ドラフトで日ハムが1位指名 河内少年初のプロ誕生へ沸く 156㌔右腕・佐伯区出身有原投手 西広島タイムス 2014年10月31日掲載
  3. ^ 中国新聞、2014年10月24日27面
  4. ^ 2014ドラフト特集 第4弾 ドラフト最注目右腕インタビュー 有原航平 週刊ベースボールONLINE ベースボール・マガジン社
  5. ^ 第82回選抜高校野球 3月22日第3試合結果第82回選抜高校野球 3月29日第1試合結果第82回選抜高校野球 3月31日第2試合結果第82回選抜高校野球 4月1日第1試合結果 スポニチ Sponichi Annex
  6. ^ 滑る指 こぼれた勝利 広陵・有原航平投手 朝日新聞デジタル 2010年4月2日掲載
  7. ^ ハム有原プロ1勝 死球&怒声にも平然 日刊スポーツ 2015年5月16日紙面から
  8. ^ “マー君後輩”聖光学院・歳内 広陵を完封! - スポニチ Sponichi
  9. ^ 第92回高校野球選手権 8月12日第2試合結果 スポニチ Sponichi Annex
  10. ^ 早大有原150キロデビュー/東京6大学 日刊スポーツ 2011年4月10日
  11. ^ 福井工大 - 早大 2回戦奈良産大 - 早大 準々決勝早大 - 九州共立 準決勝亜大 - 早大 決勝 一般財団法人 東京六大学野球連盟
  12. ^ 東京六大学野球リーグ戦 最優秀防御率 一般財団法人 東京六大学野球連盟
  13. ^ 東京六大学野球リーグ戦 ベストナイン 一般財団法人 東京六大学野球連盟
  14. ^ 2014 大学日本代表選考合宿(6/20~22)2014大学日本代表チームメンバー 公益財団法人 全日本大学野球連盟
  15. ^ ドラフト目玉 早大・有原が開幕戦回避 日刊スポーツ 2014年9月13日紙面から
  16. ^ 早大・有原3回無安打救援 復活アピール 2014年9月29日紙面から
  17. ^ リーグ戦・選手個人通算成績 有原 航平 (2011年入学) 一般財団法人 東京六大学野球連盟
  18. ^ 2014年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD 北海道日本ハムファイターズ 選択選手一覧 NPB.jp 日本野球機構
  19. ^ 「2014年新人選手選択会議」交渉権獲得選手のお知らせ 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト 2014年10月23日配信
  20. ^ ハム1位有原が仮契約「すごい高い金額」 日刊スポーツ 2014年11月17日配信
  21. ^ 札幌市時計台で2014年新入団発表を開催 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト 2014年11月21日配信
  22. ^ 2015年春季キャンプメンバーのお知らせ 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト 2015年1月27日配信
  23. ^ ハム有原2軍発進も「いい入りが出来た」 日刊スポーツ 2015年2月1日掲載
  24. ^ ハム有原「大丈夫」右肘張りなく順調 日刊スポーツ 2015年2月10日紙面から
  25. ^ ハム有原プロ初実戦で3者凡退149キロ 日刊スポーツ 2015年3月22日掲載
  26. ^ 公示(出場選手登録・抹消) 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  27. ^ 2015年5月15日 北海道日本ハム 対 オリックス 成績詳細 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  28. ^ 日本ハム有原「三度目の正直」プロ初完投&初完封 日刊スポーツ 2015年9月5日掲載
  29. ^ 2015年9月5日 オリックス 対 北海道日本ハム 成績詳細 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  30. ^ 日本ハム有原がCSでプロ入り初のリリーフ登板 日刊スポーツ 2015年10月11日掲載
  31. ^ 日本ハム有原CS初勝利に大興奮「明日も勝つ」 日刊スポーツ 2015年10月11日掲載
  32. ^ 2015年10月11日 北海道日本ハム 対 千葉ロッテ 成績詳細 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  33. ^ 栗山監督「例年以上に悔しさ」CS敗退拙攻10残塁 日刊スポーツ 2015年10月12日掲載
  34. ^ 2015年10月12日 北海道日本ハム 対 千葉ロッテ 成績詳細 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  35. ^ 有原投手手術のお知らせ 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト 2015年10月23日配信
  36. ^ 2015年度 表彰選手 (パシフィック・リーグ) 日本野球機構オフィシャルサイト
  37. ^ 有原航平投手がパ・リーグ最優秀新人に選出 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト 2015年11月25日配信
  38. ^ 有原 ダル超え完封だ!新人から2年連続無四球は球団初 スポニチ Sponichi Annex 2016年6月15日掲載
  39. ^ 2016年6月14日 横浜DeNA 対 北海道日本ハム 成績詳細 北海道日本ハムファイターズ 公式サイト
  40. ^ 日本ハム有原は現状維持「来年は期待に応えないと」日刊スポーツ 2018年12月5日掲載
  41. ^ 【日本ハム1位】有原航平 最速156キロドラフトの目玉4球団重複指名 スポニチ Sponichi Annex 2014年10月23日掲載
  42. ^ “ドラ1有原、プロ入り最速154キロをマーク「球の走り良かった」”. スポーツ報知. (2015年5月31日). http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20150531-OHT1T50097.html
  43. ^ “日本ハム有原は策士!ツーシーム握りで遅球に鷹混乱”. nikkansports.com. (2016年7月3日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1672480.html 2016年7月9日閲覧。
  44. ^ 【連載】『~挑戦~ 逆襲への第一歩』 第1回 有原航平 早稲田スポーツ 2014年4月5日掲載
  45. ^ “日ハム・斎藤佑樹がミニバン横転事故現場に遭遇 男性運転手を無事に“救援”し安堵「あんな光景初めて…無事でよかった”. 産経新聞. (2016年11月23日). http://www.sankei.com/sports/news/161123/spo1611230005-n1.html 2015年11月25日閲覧。
  46. ^ 5月15日(金) 日本ハム vs オリックス ~札幌ドーム~ エキサイトベースボール プロ野球速報

関連項目

外部リンク

北海道日本ハムファイターズ 2019 - 2020
監督 | 
80 栗山英樹

一軍コーチ | 

ファーム監督・コーチ | 
  • 85 荒木大輔(監督兼投手コーチ)
  • 72 原田豊(総合)
  • 82 加藤武治(投手)
  • 83 島崎毅(投手)
  • 87 吉岡雄二(打撃)
  • 77 小田智之(打撃)
  • 78 高橋信二(バッテリー兼打撃補佐)
  • 79 城石憲之(内野守備)
  • 76 紺田敏正(外野守備走塁)
  • 75 山中潔(育成)

  • 投手 | 
  • 1 斎藤佑樹
  • 13 生田目翼
  • 14 加藤貴之
  • 15 上沢直之
  • 16 有原航平
  • 17 浦野博司
  • 18 吉田輝星
  • 19 金子弌大
  • 20 上原健太
  • 25 宮西尚生
  • 27 マルティネス
  • 29 井口和朋
  • 31 村田透
  • 34 堀瑞輝
  • 35 西村天裕
  • 37 柿木蓮
  • 39 秋吉亮
  • 40 福田俊
  • 41 ロドリゲス
  • 46 田中瑛斗
  • 49 公文克彦
  • 50 鈴木遼太郎
  • 51 石川直也
  • 52 宮台康平
  • 54 玉井大翔
  • 56 吉川光夫
  • 57 杉浦稔大
  • 59 吉田侑樹
  • 63 北浦竜次

  • 捕手 | 
  • 10 清水優心
  • 22 鶴岡慎也(一軍バッテリーコーチ兼任)
  • 30 宇佐見真吾
  • 42 黒羽根利規
  • 60 郡拓也
  • 64 田宮裕涼
  • 68 石川亮

  • 内野手 | 
  • 2 杉谷拳士
  • 3 田中賢介
  • 6 中田翔
  • 9 中島卓也
  • 12 松本剛
  • 21 清宮幸太郎
  • 23 渡邉諒
  • 24 野村佑希
  • 32 谷内亮太
  • 38 石井一成
  • 45 平沼翔太
  • 55 難波侑平
  • 58 横尾俊建
  • 70 今井順之助

  • 外野手 | 
  • 4 谷口雄也
  • 5 大田泰示
  • 7 西川遥輝
  • 8 近藤健介
  • 26 淺間大基
  • 43 白村明弘
  • 61 姫野優也
  • 66 万波中正
  • 99 王柏融

  • 育成選手 | 
  • 144 海老原一佳(外野手)


  • 業績
    パシフィック・リーグ最多勝利投手
    1950年代 | 

    1960年代 | 
  • 1960 小野正一
  • 1961 稲尾和久
  • 1962 久保征弘
  • 1963 稲尾和久
  • 1964 小山正明
  • 1965 尾崎行雄
  • 1966 米田哲也
  • 1967 池永正明
  • 1968 皆川睦男
  • 1969 鈴木啓示

  • 1970年代 | 
  • 1970 成田文男
  • 1971 木樽正明
  • 1972 山田久志, 金田留広
  • 1973 成田文男
  • 1974 金田留広
  • 1975 東尾修
  • 1976 山田久志
  • 1977 鈴木啓示
  • 1978 鈴木啓示
  • 1979 山田久志

  • 1980年代 | 
  • 1980 木田勇
  • 1981 今井雄太郎, 村田兆治
  • 1982 工藤幹夫
  • 1983 東尾修, 山内和宏
  • 1984 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • 出典:wikipedia
    2019/12/03 01:19

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